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2025-12-29 1:38:37

シナジー・ストーリーズ【guestみぃさん✨】

▽みぃのお仕事
♔ オンライン秘書・事務代行
♔ コンテンツクリエイター・制作代行
♔ 壁打ち相談

みぃちゃんKindle本

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\みぃ's コンテンツ/
https://lit.link/miihisho
Kindle本📚Kindle本が書けないんだけどッ!
∟https://note.com/mii_world/n/n425cdffd42f9


目次
シナジー・ストーリーズの紹介

コンテンツ制作への執着

自己発見のプロセス

作家と職人の違い

ニーズに基づいたものづくり

コミュニケーションの重要性

スケジュールと試行錯誤

販売開始のフライング

執筆スタイルの発見

リアルなプロセスの共有

スケジュール管理の難しさ

Kindle本の内容

出版プロセスと目標設定

コンテンツの考案

読書会と『十二国記』

物語の舞台と設定

読み返すことでの発見

シナジーストーリーズの展望



stand.fm🎧放送内容【定期】
毎週火曜〜 読書会 with Mii
∟noteに感想記事を書いていくよ!

毎週金曜〜 Kindle部🐼一緒につくろうLIVE
∟入部してなくても金曜~のLIVEに進捗報告しにきてね!


note🖊ジャンル不問
∟https://note.com/mii_world

買い切り有料マガジン(記事追記型)
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記事量に比例して値段が上がっていくよ!
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壁打ちサービス
ゆるい壁打ちLIVEは無料🎙
がっつり話したい方はこちら: https://park.jp/service_menu/9172
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/65c158590a4a74f98f5f1977

サマリー

シナジー・ストーリーズのエピソードでは、2026年の抱負として「やりたいことに執着する」ことが語られ、ゲストの方がコンテンツ制作についての思いを共有しています。また、年末の雰囲気の中、リスナーとの対話も盛り上がっています。このエピソードでは、自分の好きなことや得意なことを見つけるプロセスについて語り、特にニーズに基づいたものづくりが重視されていることが強調されています。作家と職人という二つの視点から、自己表現とビジネスのバランスについての洞察も得られています。エピソードの中で、ゲストの方が自身の経験を通じて、もやもや感の解消やコミュニケーションの重要性について語っています。また、2025年に向けた計画や、Kindle本出版に向けた苦労が詳細にシェアされています。このエピソードでは、販売開始が予想より早かったことによるプロモーションの新しいアプローチについて話し合われています。特に執筆スタイルとスケジュール管理の難しさに焦点を当て、リアリティを持ったプロモーション戦略がもたらす影響を探っています。今回は、ゲストの方がスケジュール管理の難しさや、自己流のメソッドを通じて得た気づきについて語ります。そして、彼女が執筆しようとしているKindle本の内容や、その過程での試行錯誤も紹介されています。シナジー・ストーリーズのエピソードでは、出版に向けたプロセスや、自身の目標として2026年にKindle本を出版することについて話し合われています。また、バケットリストを作成し、待ち時間に新たなコンテンツを考える様子も描かれています。最後に、毎週火曜日に開催される読書会で『十二国記』について語る準備が進められています。エピソードでは、ゲストの方が登場し、彼女の著作やアニメ「十二国記」に関する深い考察が展開されています。物語のストーリー構成や登場キャラクターとの葛藤、再読による新たな発見など、ファンタジーの魅力を掘り下げていきます。

シナジー・ストーリーズの紹介
交差する言葉が生み出す未来、シナジー・ストーリーズ。
はい、ということで、今日は12月29日、もとしのせですね。
これがシナジー・ストーリーズ、今年、締めになると思います。
ゲストをお待ちしておきましょう。
ちょっと最近は、少し、このシナジー・ストーリーズ、拍がついてきているような気がする、そんなポッシでございます。
振り返ってみると、どうなんだろう。
結構今年は、スタイフのね、界隈で大物の方をお招きしてきている、この枠でございますけれども、
最近ちょっとね、ハードル上げているわけじゃないんですけど、
もっと気軽に出てくだされるといいのかなと、そんなことも思ったり、
このシナジー・ストーリーズ枠のブランディングがちょっと課題だなと、そんなことも思っております。
こんちゃんみぃ、お招き。
よいしょ、お疲れ様でございます。
お疲れ様です。
よろしくお願いします。
こちらこそでございます。
いろいろちょっとこのバタバタ感を否めなくて、本当に申し訳ございません。
いえいえいえ、ありがとうございます。
もうすぐすぐ読んでいただき。
あ、えっと、大丈夫ですか。
なんか、あ、そっかそっか。
うん、ちょっとね、本当ごめんなさい。
もうキャパオーバーっぽくてですね。
いえいえいえ、まさか今年のうちに参加できるとは。
いやー、本当ね、ありがたいよって思いながら、さきさん、こんちゃんみぃ、ありがとうございます。
こんちゃんみさきちゃん、ありがとー。
お掃除しながら楽しみ。
あゆきこさんもこんにちはー。
いまーす。
もうちょっと今日はのサムネをどうしよう、このお正月お迎えバージョンでいった方がいいんだろうなと思って。
いや、絶対忘れると思ってさっさとお正月にしました。
早すぎましたね。
しかし。
しかし。
なんか、界隈でちょっとこの明けおめのご挨拶される方もいらっしゃったり。
そうですね。
ね、早くもお着物、お着替えされてる方もまあいらっしゃり。
はい。
なんかここピタッと貼り付けてみて、あ、なんか新春特番みたいな番組になってきたなと思って。
いいなー。
年末ですねー。
どうですか、あのー、済みました?このお掃除的なものとか。
お掃除的なものはクリスマスにやってましたね。
おおー。
もうじゃあ、とりあえず完了で。
とりあえず、えっと、やべえところは終わって。
やべえとこ。
あとはもう。
大体まあ察しはつきますけど。
ラスボス級のとこっすね。
ラスボス級のところは。
あとは自分の部屋のところとかをまたつけなきゃなーと思いながら。
ミッちゃんありがとうございます。
ミッちゃんも。
ミッちゃんも。
お正月仕様になっている。
あけおめ。
あけおめでもうアイコンもすでにお正月を迎えている。
そっかー、そろそろ帰るかじゃあ。
そうですねー。
こういうとこなんですけど、買えなくてもいいとこでもあるじゃないですか。
買えなくてもいいところではありますね。
アイコンってね、緊急度も重要度もそんなにないじゃないですか。
いや、重要度は結構ありますよ。
いや、僕の中の気持ちの重要度マックスぐらいなんですよ。
なんならそっちに引っ張られる自分が重要タスクを順番間違えちゃうんですよね。
優先順位あげちゃう感じですか?
で、それはどうなのっていう自分を抑え込めない。
そう。
ぽしさんだ。おつかれさまです。
マラさんありがとうございます。
いらっしゃいませー。
いらっしゃいませー。
いらっしゃいませー。
かっこいい。
できないんだよなー。かっこいいんだよなーこれ。
みっちゃんこれあんまり変えるとね、わかんなくなっちゃう。そうなんですよね。
ブランディングにさしさわっちゃうっていう問題もあるんですけど。
そうそう。それはありますね。
みっちゃんのはだって変わってないから、ちゃんと残しながら変えてるっていう。
これ大事なんでしょうね。
そうですね。じゃないと本当、誰?誰?ってなっちゃいますもんね。
なっちゃいますからね。
これ本当はもうちょっとアップにしたかったんですけどね、顔がわかるように。
でもどうなんだろう。サイズ感ここで見る分にはいい感じですけどね。
ありがとうございます。
これAIですかやっぱり。
これはAIで。
いいですよね。お着替えがサクサクできる時代になりましたもんね。
そうなんですよ。ありがたいですねー。
ぱっと出てきてくれて。
楽しいんですけど、無駄にやっぱそっち時間使っちゃうんですよね。
そうですね。結構ぬまりやすいところではありますよね。
ああじゃないと思ってやってたらもう時間溶けてるとかね。
本当そう。悪魔のツールですよ。
本当。
ミサマーってテンション高いなまるくん。
さきさんねぽしさん同じくやで。だから変えてないぜ。
これ一周回ってすごい人。
一周回ってすごい人。
ぬまるからもう触んねーっていうこの決め打ち感がいいっすね。
またさきちゃんのアイコンもオシャレじゃないですか。
これブランディングもばっちりはまってますもんね。
はまってますよね。
なんて人さきちゃんのアイコン。
まるくん私もアイコンのベースを変えずにデコレーション。
ほぼ変わってないね。
まるさんもちょこちょこ頭に乗ってたりするもんね。
大事っすよねその辺の変えずに変えるっていうこのバランス。
この前僕一瞬だけで誰も見てないと思うんですけど
この僕のアイコンをですね
半袖短パンBさんスタイルに一瞬だけ着まして
そうなんですか。
でこのテーブルの上に足をもう投げ出してですね
のんびりしてるみたいな。
ちょっとふざけたアイコン一瞬だけしたんですけど
真冬なのに半袖っていうね。
そう。
やってますね。
顔は変えずにやったんですけどその辺がギリギリっすね。
みっちゃんは人間にはなったので
年明けからガショカエルに戻します。
どうするんだろうカエルに戻すのかな。
どっちなんだろうな。
カエルね着ぐるみみたいにね
着てたからそれがまた復活する感じですかね。
あっちがみっちゃんのイメージですもんね。
ね。
まるはみーちゃんファン。
そうなんだ。
ファンファンですよ。
俺もですよってちょっと嘘っぽいかな。
俺もですよ。
ありがとうございます。
あそこのオープニングのポジションは譲りませんよ。
そうですね。
まるちゃんがちょっと食い込みかかってきてますけどね。
トヨトヨは下手すぎる。
ダメかな。
だいぶ違いますけどねトヨトヨと。
あれでもね僕のとこに実はもうこれだけ言ってちょっと本題入りますけど
はい。
あの謎のDMがあるとき送られてきましてね。
はい。うかがっておりますよ。
ひどいですよ。本当にひどくて。
ちょっとだけクレーム言っておきますけど。
はい。
1収録に3回ぐらい入れてきたんですよ。
そのフレーズをね。
うんうんうん。
3リピートですよ1配信。
かけ3本きましたからね。
やば。
全9コールみたいなきて。
うけるー。
どううまくなってるみたいな。
わからんよこんなにわっさわっさ聞いたらみたいな。
どれも一緒って思いながら。
うけるー。さすがトヨトヨ。
あのトヨトヨ。
切りつけていくスタイルですからね。
リスペクトも含めつつちょっと迷惑してます。
いろんな人に送ってるそうですからね。
そんなやり口のね。
でもあのフレーズは本当にいいですね。
僕はめちゃくちゃ好きですね。
ありがとうございます。
またそこは本題じゃないんですけど。
あれを聞くのも楽しみですね。
ありがとうございます。ぜひぜひ今後も見ていってください。
そうですね。
何のオープニングかっていうとね。
いってってください。
そうですね。
何のオープニングかっていうとね。
フルで言ったほうがいいのかな。
ぜひお願いします。
アディとミーノ。
同線構築ランドプロデュース。
金だるま。
笑いまでセットでちょっとね。
あんまりおふざけしたらちょっと。
ダメなんでこれぐらいにしておきますけど。
いつもありがとうございます。
すみません。ちょっとおふざけが過ぎましたけど。
シナジーストーリーズこんな感じで入ってもちゃんとアーカイブ残すので。
ありがとうございます。
改めましてですけど、
界隈の方はご承知かと思いますが、
自己紹介などお願いできると嬉しいです。
自己紹介が苦手なチャンミーでございます。
自己紹介だけは苦手なんですけれども。
自己紹介と称しまして、
来年の抱負をすでに言っちゃっていこうかなと思うんですけれども。
いいですね。
2026年の抱負はですね、
このアイコンの後ろにも書かれているように、
やりたいことに執着する。
こちらが2026年の抱負となっておりますチャンミーでございます。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
これちょっと伺っていきたいワードですね。
ありがとうございます。
意外な自己紹介が苦手という知らなかった情報。
それ表で結構言ってます?
言ってますね。
いつもコラボでお邪魔させていただいた時に自己紹介振られたら、
あーっと、から始まりますね。
なるほど。
多分ご興味ないと思いますけど、
自己紹介サポート僕しますよ。
ありがとうございます。
一緒に自己紹介を作ろうみたいな。
そっか意外でしたけどそんなミーさん。
今年はこれちょっといきなりこのワードめっちゃ気になるんですけど、
2026やりたいことに執着する。
はい。
これどういうことですか?
言葉はそうだなって思うんですけど、
はい。
なんかもうこのターゲットとか決まってる感じですか?
この執着物は。
この執着物はですね、コンテンツ制作ですね。
おー、まさに多分僕も含めみんなどっかで形作ろうとしてたり、
なんかしたいんだけどできなかったり。
はい。
いろんなフェーズの方が多分いらっしゃるコンテンツ制作。
はい、みんなやりていでる。
そう、僕もまさにそうなんですけど、
これどうなんですか?今どの辺のフェーズかって伺ってもいいですか?
これについては。
実はですね、コンテンツ制作は前からやってはいるんですけれども、
私、オンライン秘書、事務代行をメインにフリーランスしておりまして。
そうですね。
ちょっとそれも出しますよ、ドン。
はい、ちょっとこの気になる方はぜひここからチェックしてみてください。
いっぱいちょっとね、取り組みがある中のオンライン秘書。
はい。
やっているんですけれども、
なんでクライアントさんを優先順位上げて対応しちゃうので、
自分がやりたいこととかは優先順位下げちゃうんですよね、ついつい。
そうですね。
でも自分がやりたいことってオンライン秘書ではなくて、
コンテンツ制作の方なんですよ、本当は。
おお、なるほど。
なのでそっちに、
2026年はそれの優先順位を下げずにしっかりと上げてですね、
やっていきたいなと思っておるところでございます。
クライアントさん泣きません?
コンテンツ制作への執着
そこはぼちぼちと。
ぼちぼちと。
やっぱり今まで自分探しとか強みとか欲しいんだけど、
ずっと沼ってそっちばかりやってたんですけど、
結局もう分かんないから、
やりたいことを、やりたいっていろんなことをやりたいんですけど、
分かります。
でもなかなかクライアントさんの方優先しちゃって進めなかったり、
時間が空くともうやる気が失せちゃうというか。
熱量が下がるみたいなね。
そうなんです。
なのでしっかりそこにやりたいことに執着してやっていきたいなと。
ちょっと意外なことが続いてるんですけど、僕的には聞いて。
そうですか?
ご存知の方もいらっしゃると思うんですけど、
みーちゃんがやってるコンテンツの中に壁打ちがあるじゃないですか。
ありますね。
自己発見のプロセス
あれなんてまさに好きなとか得意強み探しのやつでしょ。
そういう方もいらっしゃいますね、相談内容。
いろんな方が。
僕その壁打ちしていただいた人なので、
まさにそれを見つけてもらった側の人なんですけど。
お世話になっております。
で、それを見つける人が見つけられない自分のことはということですよね、今の。
そうですね。やっぱり自分のことは見えません。
そんな風にやっぱりなっちゃうんだ。
なっちゃいますね。自分はどうやっても感情も出てきちゃいますからね。
これが向いてるけどやりたくないしなとか、自分はそうじゃないしなとか。
確かに、やりたいことと得意って一致すれば一番いいけど、ないよね。意外となかったりしますよね。
そうなんですよ。
やりたくない得意なこととかね。
ね。
好きだけどめっちゃ苦手なやつとかね。
ありますよね。
あれでも1個だけ答え僕どっかで聞いて納得したやつがあって。
はい。
めっちゃ好きなことあるじゃないですか。
はい。
これ好きなんだよな。でも全然センスゼロ。下手くそ。上手くもなんねえ。
なのに好きっていう領域は、趣味がいいよっていうのを聞くんですよね。
そうですね。趣味でいいならですね、全然好きにやったらいいけど、
そこでもしお金マネタイズさせたいってなったらもうビジネスになるからアウトだよってことで。
多分ね。
好きならやったらいいじゃん、なだけで。
そうそうそうそう。多分マネタイズにしちゃダメな領域が、好きだけどセンスないっていうね。
作家と職人の違い
あと好きを仕事にしたら好きじゃなくなるっていうのもよくあるあるですもんね。
そこのね、好きでやれてたからこそ好きだったんだけど、コミットすると急に息苦しくなって、
あら好きだったのがもはや嫌いになるっていうね。
そうそう。やっぱそこってあれですよね。
自分が自分のために作ってるのか、相手のために作ってるのか、相手に合わせるのが苦手ならもう絶対できないですもんね。
そうこれね、ちょっと話脱線しない程度に言うんですけど、
昨日羽織さんとシナジーストーリーちょっとお話しさせてもらってて、
作家さんと職人さんっていう2つのワードが出てきて、
はいはいはい。
でこれね、違いわかんなかったんです。パッとその話が出てきて、
そうなんですね。
羽織さんは作家さんじゃなくて職人でありたいっておっしゃったんですよ。
うんうんうん。
でどういうことですかって聞いてみると、
その作家さんっていうのは、いわゆるその自分が作りたいものを作るっていうその観点でものづくりをすると。
ニーズじゃなくて、もう俺が好きなものっていう。
自分発信でものづくりするっていう定義をそこでは言っていて、
羽織さんが言う、自分が職人になりたいんだって言ってたその職人って何かっていうと、
やっぱりそのニーズをちゃんと聞いて、それを叶えるためのプロダクトなりを作る。
っていう立ち位置を職人っていうことで捉えてるっておっしゃってて、
これものづくりのだからルーツがそっか自分軸なのか相手軸なのかっていうところで違うんだっていうのを昨日気づいて、
面白いなと思って。
その作家さんの定義と職人さんの定義っていうことで決めつけることではないかもしれないんですけど、
そういう概念でそれを捉えてるっていうことがすごい発見で、
それって自分に合うスタイルを見つけるヒントになるんじゃないかなって昨日ふと思ったんですよね。
ニーズに基づいたものづくり
そうですね、ハンドメイド作家さんそこで、
ハンドメイド作家さん以外にもクリエイターの人たちはそこで結構わかりますもんね。
やっぱりね、その自分のものを理解してくれなくてもいいから作り続けるっていうスタイルと、
どこにニーズあります?それを作りしますよっていう全く矢印が逆向いてる。
そうなんです。
両方自分が描きたいように描きたいけれども仕事にしたいっていう人は矛盾が出てきて、
ビジネスならちゃんと相手のことを相手が頼んでくる内容で出さないといけないのわかるよねって言いたいけれども、
そこがやっぱり自分が自分が自分の作品になっちゃう人も中にはいるので、
間違いない。
そうなっている人はね、ちょっと夢を追いすぎるって言ったらちょっと言葉が強いんですけれども、
どう自分がありたいのかってなるとまた違うよねっていう。
動き方が変わってくるし。
なんか答えを言っちゃうとこれがっかりかもしれないんですけど、
多分ちょっと合ってるだろうことを一つ言うと、
本当に突き抜けちゃったら自分の出したいものをこれって出しちゃえるんですよね。
そうそうそうそう。
本当にね、売れるとかさ影響力もバカデカとか、
そこまで行った時に初めて売れようが売れまいがもう俺が表現したいのはこれっていう。
そうなんですよ。そこまでのやっぱり下積みではないけれども、
その時はみんな欲しそうなものを出していくっていうのはしっかりやられてきている方たちが、
実績積んで自分らしいのを表現してそれが売れていってるっていうのがやっぱり多いと思うので何ともね。
本当そうだよね。
分かる。でもなんだろうな、最初から自分の出したいものを作るも別に悪くはないけど否定もしないけど、
戦略としてはかなり再現性低いというか。
そうですね。それをどれだけニーズに寄せられるかっていうのもありますよね。
自分の表現の中でも。
譲ってそこに寄っていってもいいものもあれば、ここはもちろんあるだろうし。
塩梅と言いますかね。難しい。
これ意外とね、因数分解的に要素分解していくと、もうちょっとね、迷っている人を救える気はしますよ。
なんだろう、ぐちゃぐちゃに混ぜちゃうと本当に迷走しちゃうけど、
これぐらいのことは整理して今あなたどこですかぐらいの分解すると、
自分はここで今なんか自分の自我を出そうとしてるんだとか、
それが見えると、分かってても迷走したい人はもちろんすればいいし、
それだったら違う。もっと先にゴールターゲットをずらしてても、
今はクライアントワークに徹しようって思える人も出るかもしれないし、
その辺のポジショニングってもしかすると俯瞰できるような整理はできるような気はしますね。
その辺困っている方はぜひ星さんへ。
コンテンツの名前もついてませんけど、ぜひどうぞ。
無料です。
無料なんですか?
無料でいいと思いますよ。だって概念だからコンテンツとして整備されてないし。
そこがどう落とし込むかは本人次第ということで。
そこまでね、ちょっとだけ言ってること分かった、
じゃあやってみるまでだったら全然無料でいいと思いますよ。
太っ腹ですね。
僕もだってそんな適当にもちゃもちゃこねくってるものを食べてみてっていうね。
雑すぎるでしょそれ。
でも最近は、今ちょっと半分冗談ですけど、
そういう概念をチャッピーに放り込んでいって、
これ最後コンテンツにするからそういうつもりでこの素材として扱ってねっていうことを僕言うんですよ。
いいですね。
バケツの中にどんどん。
バケツっていう言い方よくないんで。
最近で言うと調理器ね。
食材入れたらできるやつ。
あの感じでちょっと俺の食材入れるからみたいな。
いい感じの後で作る予定なんでよろしく。
とりあえず入れるねどんどんっていうこのフェーズを。
時折今時点でどんなのできるかやってみてよって言うとできるんですよね。
おーすごい。
こんな風になりますよって。
おーすごいやん。
これも売れる形まで一旦借りでいいから作ってって言ったらザザザって出てくるんで。
お値段付けたらいくらって言ったらこれぐらいで出せるよこれならみたいな。
えーみたいな。
そうなんだーみたいな。
出さないんですか?
これをもうちょっと僕がしっくりできる形とアジャストしないとAIだけ先行っちゃうんで。
行っちゃうよねー。
ちょっと待って待って俺ができるかどうかちょっと心の準備みたいな。
そんなこともできるようになってきたからコンテンツ作りって強力なAIサポートが入ってきてるんで。
はいそうですよー。
思いがいっぱいある人はそれを表面に作れる時代がだいぶ現実に帯びてきたなって思ってます。
ということで脱線しかかってごめんなさい。
やりたいことに執着する一発目コンテンツなんですね。
そうですね。
ちょっといっぱいまた追加で人が来てくれてるので。
ごめんなさいね。
もうマルコがごめんもう。
マルちゃん。
デイタルちゃんもありがとうございます。
ねきみさんごめんねきみたまさんもコンチャンポシューンあとアコリーナコンチャンポシューン。
コンチャンポシューン。
マルくん深いんよポシさんお願いします私は何者なのでしょう。
これねあの有料で受けるから。
時間たっぷり取ってもらって。
これはいあの3時間かけ3みたいなやつですねこれ。
いやーすごいでもコンテンツ具体的にあれですか決まったこのこういう領域のコンテンツみたいなのもある程度決まってきてる感じですか。
いえ。
私あの作るのが好きなだけで何作りたいはないんですよ。
あーなんかそれわかるな。
わかる作る事自体がいいんだ。
そうこれを使って作りたいとかここに出すために何か作りたいなんですよね。
なので自分がこれを伝えたいとかこれを表現したいこれを売っていきたいとかいうのは全然なくって。
なので逆にニーズに合わせたやつをなんか作っていきたい側なんですね。
ってことはニーズ発信なんですね。
そうですね。
そっちなんだ。
はい。
それこそ。
こういうツール使って何かぐらいで。
なるほどそっちなんだ。
いやリットリンクを拝見してるとそれこそあの見れる人見ていただきたいんですけど。
はい。
あの可愛い横丁。
はい可愛いでしょう。
これってそこの思想まさにそれですよね。
そうですね。
可愛い横丁は。
なんか作ることにすっごいフォーカスしてるなと思っていて。
はい。
可愛いが一応ワードには入ってるけど。
はい。
作ることにすっげーフォーカスしてるやつだなと思って今聞いてて。
そうですねこれは。
なので自分だけじゃ作れないので。
うん。
作ってもらったっていうのもあるんですけど。
ほうほうほうほう。
カードゲームの方は一緒にお願いしますだったんでいいよって言って。
うんうんうんうん。
共同で作ってる感じもありますもんね。
そうですね基本的に可愛い横丁に置いてるのは共同ですね。
うんうんうんうん。
共同セットの分になってきます。
この執着するコンテンツはこれとはまた別軸ですか。
全然別軸ですね。
へーちょっと楽しみだな。
でもまだ捉えどころない感じなんでしょ今。
そうですね何作ろっかなー。
楽しそう。
作るのが楽しんですよー。
楽しそうそこじゃああれですねクライアントワークのウェイトちょっと下げてそこにちょっと時間とっていくぞっていうこの2026の一つの軸。
はい。
楽しみっすねー。
ちょっと私これうまくリンク作れてないですね。
あリンク?
えっとキンドルとかノートとかのリンクがちょっとリンクになってなかったですねレターのやつが。
あそうそうこれもう一通いただいていいですか。
はいまた後で送らせていただきます。
ですね。
そうか2026ビジョンはなんかこうぼやっとしてるけどガツッとした軸はなんか見えた気はしますね。
ありがとうございますリスクを作っていきたいですなんでこういうの困ってるんだなーとかがあればですね教えてもらえると作ります。
あー作ってそっかもう作れないけどもやっとしてるやつをミーさんとこにちょっと持っていったらこんなのできるけどどうみたいな。
はい。
そういうことか位置付けじゃあそこなんだ迷ってる人とりあえず行ってみろなんだ。
言ってみたら私がなんか作るわ。
私のコンテンツにしてもいいしこのコンテンツこういうコンテンツ作りたいんだよねーがあればサポートも対応しますので。
マジか。
これ領域全然幅広でも大丈夫なんですか。
幅広で大丈夫じゃないですかね。
コミュニケーションの重要性
強いなーめちゃくちゃいろんなこの領域があるけどそれはもうとりあえずさておきで。
そうですね。
バックボーンどんな人のどんな要望でもとりあえず持ってきてみたいな。
そうですねで無理だなと思ったら違う人に投げるんでこの人おすすめですーってね。
そうだねそうだね。
でも心強いっすね。
とりあえずなんかもやっとしてる人って僕もそうなんですけど何がもやっとしてるかすらなんかうんみたいなわかんないみたいなね。
そういう人もいっぱいいると思っていて。
なんか一旦ちょっと話聞いてもらってたらなんか出てくるってよくあるじゃないですか。
はい。
そこのなんだろうこのコミュニケーションを取るって一発目やっぱり大事かなってめちゃめちゃ思いますね。
ねーやっぱ人に説明したりとか質問されてより解像度が上がってあここがちょっと抜けてたわーとかここ強めなんだこのサービスのとかもね。
出てきますので。
いやこれね僕実はすっごい体験していてあの2025もう終わるじゃないですか。
はい。
今年僕はその壁打ちっていう形でそういうセッションをしてもらった時にあの多分僕もすごいもやもや常にもやもやしてる人なんですけど。
うんうん。
それをほんとねこれこすり納めにしますね今日ね。
はい。
こすり納めでねあのみーちゃんのセッション1時間なんですけど僕20分で終わってしまったっていうもうこれ最後です今年もこすってもう来年には持ち越さないんで。
今年のこすりは今年までで。
そうですもうこすり納めで今年終わりますけど。
ぽしさんのはだって結構明確だったのでぽしさんがねやっぱ頭がいい方なので。
いやいやいやいやいやいやあれはびっくりですよ。
自分の中で。
でも散らかってた自分自身本当に何をどこに何があるかもみたいなね。
カオスな状態でじゃあとりあえずお願いしますって持ってったものがですよ。
物の20分でこれじゃんこれですねってなるっていうあの密度はすごかったですよ。
ありがとうございます。
あれは本当すごいだからなんだろうなぁもやってて俺なんか答えなんか出ないだろうって思ってる人も一旦なんか思ってること言いに言ってもらうと迷ってる人のゴールが一気に手前に来ますよこれマジで。
めっちゃ褒められてる。
これガチですよ。
もうなんかわからん。
あ四五出来サンキュートヨちゃん。
さすがトヨタありましたね。
さすが。
いやこれ本当にね早いし時間早かったし意外と自分の中にちゃんと形になるものの素材って揃ってたんだっていうことにも後で気づくんだよね。
それってやっぱり整理してくれるその俯瞰して見える人から見てそうなるんであってやっぱり自分でそれこねくり回しててももうどうにもならなくなって。
ならなくなるなるなる。
時間は経つはなんなら賞味期限は過ぎるはそんなことに時間エネルギー使って疲弊するはっていう本当最悪の沼にはまるんで。
わかりますよ私も沼の住人なんで。
ねなんか人の沼はちゃんとこう解消できるのにまさかご自身は沼るっていうちょっと謎の生態なんですけど。
沼なんです。もう沼を楽しんでるまでありますね。
あもう確信なんでそこね。
定期的に沼ってるんで。
出れるけど出ないみたいな。
そうですね。出たら出たらだってそれやらないといけないくなっちゃうかなーっていうところでね。
なんかそれわかりますよそれ。
わかる今のわかった気がする。
よかった。
僕その領域ちょっと居心地悪いんですけど来年は出ようと思っていて。
いわゆるその作る形にする結果要はコミットですよね完全に。
そこにちょっとシフトしようと思ってるんで。
だいぶね僕にとってはストレスフルな2026になるんじゃないかなって。
追い込んでいきますねー。
嫌なんですけどねー。
ちょっとそこ頑張ろうかなと。
一緒ですよ僕もあのみちゃんのこのやりたいことに執着するっていうこのコミットで僕ほぼ一緒ですだから。
おそろですね。
おそろです。中身のそれは違うとて一緒のことを同じフェーズでやろうと思ってます。
はい頑張りましょう。
ということで来年の軸は見えたけども。
今年ね一番でかかったやり遂げたあれね。
あれー?
キンドロ出版みんなハラハラさせながらちゃんと形にしたミスさんおめでとうございます。
やり遂げましたありがとうございます。
おめでとうございますご苦労様でした。
いやーみんなヒヤヒヤしたんじゃないですか。
そうですよね大丈夫かよなと思われてたかもしれませんが。
なんとか。
あれはどういう状態であの感じのスケジュール感になっちゃったんですか。聞いていいですかそこ。
もともとミイの名前だと初めてのキンドルになるんですけど個人としては3冊目になるんですね。
累計3冊目今回。
そうです。
2冊出したのが3年前なんです。
2022年。
3年空いたんだ。
3冊目書くぞと。
今度こそなんかいい感じの本を書くぞと思って。
あれもいいなこれもいいなってちょっとやってみて。
いやなんか違うわっていうのを3年間繰り返して。
でも今年こそ出すとか今度こそ出すって言い続けたけれども出せなかったんですね。
今年。
今年2025年1月からキンドル部スタートさせて。
メンバーであるあやこさんが10月に出版され。
そうね。
部長が出さないってダメやろと。
生徒が先に出しました。
部員だけ出して部長出さないっていうのはいかんと思って。
あやこさんが10月に出したのでじゃあ今年中に出すって決めたのが10月なんですね。
そのスパート感すごいな。
スケジュールと試行錯誤
でもなんだかんだずるずるとこれ書こうこれやってるよやっぱダメだった。
そこから繰り返され12月に入りやばいぞそろそろ本当に。
さすがにやばいね。
今年中に必ず出すから26プロモバトルがありましてプロモバトルの結果発表と振り返り会が26日って決まってたので
そこで出したらそのライブでプロモ書けれるやんと思って。
いい戦略。
しめしめと。
いい戦略。
でちょうど26日が金曜日だったのでキンドル部も定期ライブの日だったので
そこでもちょっとアナウンスできるぞと。
いいなクロスプロモですね。
26日出版予定日にしようと。
これが完全なるお尻になってくるんですね。
いいなんか気持ちいい26日のハマり方でしたね。
はいそうなんです。
でいろいろ書こうとしたけど書けなかったなと。
なんなら書けるんだと。
ここで自分が書きたい、書いてみたいなっていうよりも死にきりに間に合わせないとっていうのが優先順位トップに来たんですよ。
ここで変わったんだ。
はい。
じゃあ何が書ける?何が書ける?ってなった時にコンテンツって誰かの悩みを解決するとかが一番になってくる中で
こんだけ3年間悩んだ、書けなかったっていうのを出したらいいんじゃない?
いやーすごいわー。
自分だけじゃないはずと思って。
で、Kindle本の書き方とか設定の仕方とかはいっぱいあるんですよ。
書けない私ないなと。
あ、意外とないんですね。
はい。私がチラッと見た限りは見つけられなかったので。
えーそうなんだ。
書けないを書いたら本できちゃったとか全然ありじゃない?おもろくない?と思って。
うんうんうん。
それが11月か。
で、それで行こうと思って。
なんだかんだ進まずに。
で、とりあえず表紙は外注するって決めてたので。
表紙、外注かけて12月の頭にですね。
外注かけて、表紙できたらもうほんとやるしかねーぞと。
なんか聞いてて締め切り感で俺ピリついてるんですけど今聞いてて。
もう出たからわかってるけども。
けども。
けどもなんか今ちょっと自分事のように今。
でももうこの時点で12月入ってるから1ヶ月切ってるんですよ。
んーやだなー。
で、データアップして販売までにも時間がかかるから。
そうよね。
そう。
ちょっとやばいぞと。
うん、やばいよ。だいぶやばいよ。
で、どうやったら書けるんだっていろんなことを試して。
まだ、まだそこ。
そうそう、まだ書けてないから本。
まだそこ。えー。
で、このどんな試行錯誤をしたのかっていうのは本の方にしっかり書いてるんですけど。
あーいいなリアリティだなー。
いいなー。
で、本を出筆する前に表紙が出来上がりました。
さっきかー。そっちか。そんなこと出来ちゃうんだ。
ただだって表紙頼む前にはこんな本っていうのはもう決まってたので。
そうだね。タイトル軸は決まってるから。
そうそう。で、表紙が出来ました。
はいはい。
表紙が出来たらもうイメージが出来るじゃないでこんな本っていう顔になってくるんだね表紙が。
確かに確かに。
逆に書きやすくなったんですよ。
そこはいい。
こんな雰囲気の本でいいんだよね。そうそうって言って。
カッコつけずに済んだと言いますか。すぐカッコつけちゃうから。
わ、まあわかる。
カッコつけちゃいますよね。
僕はだいぶ取れたんですけど、真理としてはもうね、大多数の人がそこでブレーキになってると思っていて。
うんうんうん。
いかにカッコつけないでいけるかとかすっごい大事だなって。
大事。めっちゃ大事。
あ、なべちゃんこんにちはありがとうございます。
あ、なべちゃんこんにちはありがとうございます。
そう、なんでカッコ、すぐ無意識なんですけどねやっぱ。
やっぱよく見られたいって思うじゃないですか。
間違いない。
ねえ。
でもそこをぐっと、その表紙を見ながら。
うん。
そんな本じゃねえと。
おー。うんうんうん。
で、一生懸命。
うん。
行くぞっていろんな試行錯誤したんですが。
うん。
えー、でその予定日、販売予定日決まってるので。
うんうんうん。
その10日前から本文の内容をえっと放送とかノート書いて。
うん。
ちょっとプロモーションかけていくぞって思ってたんですけど。
うんうんうん。
10日前まだ本文執筆開始されていません。
開始されてないんかい。
ははは。
まさかのまだ脳内にとどまったまま。
まだなんです。
えー、10日前でしょ。
10日前、はい。
執筆もしてないんや。
そうなんですよ。
やばいな、まさかの図工だよねこれ。
やばいな。
やばいな、はい。
うーん。
で、一週間、一週間ちょっと前。
なんで26予定、販売予定だから22。
いやもう接近してるな。
26金曜だから月曜の22日にはデータはアップさせたいと思ってたけれども、
執筆スタートしたのがその選手の17日水曜日なんですね。
おい、ひどいなこれは。
賞味3日4日ぐらいしかない。
はい、なんでひんひんなりながら、
そして途中、金曜日、19日の金曜日でKindle、
がんばってるよ、一章かけたはじめにと一章がかけたよ、
今日は2章目を書くよって言いながら金曜日は結局何もせず。
みんなハラハラやないかな、それ。
で、一生懸命やって、
で、22日。
あのー、深夜の2時までやってたんですけど。
追い込んだなぁ。
いや、これ終わらんわと思って、
諦めて翌日、23日に寝て、23日に起きて朝、
ヒーヒーって残りをやって、
お昼前に、
ちょっとお昼頃か、お昼前後に完成しまして、
よしよし危なかったー、よし間に合うぞーって。
うわぁー。
データはアップします。
そしたらですよ、
26日に発売開始のために予約販売になるんですね。
うーん、なるほど。
はい、キンドロの予約販売という形になるんですけど、
それが販売予定日の3日前までにデータをアップしてないといけないと。
おいおい、またタイトなやつ。
間に合わなかったんですね、ギリギリ。
ちょっともう、ドラマとか映画のやつのアップダウンのやつ。
なんでー。
ひょっとしたらダメだったっていうね。
そうなんです。
あ、26日できないじゃんって。
うんうん。
じゃあ予約販売はいいかと思って、
販売開始のフライング
そのまま普通に申請もできるんですよ、販売開始の申請は。
うんうんうん。
で、ただいつ販売になるかわかんなくて。
あー、そっか。
それで最長でも時間かかっても72時間後?3日後ですね。
で、最長でも26日ギリギリ間に合うから、
普通に申請するからね。
あー、なるほど。
して、そしたらですよ。
おー、またあるんかい。
早くても明日かな、24日かなって思ってたら、
まさかの3、4時間後に販売開始されちゃって。
あ、フライング?
はい。
そっち?
23日のお昼にデータ上げて申請して、
たぶん3時、4時ぐらいに販売開始されちゃってまして。
ありがたいの?それは。どうなの?ダメなの?
ねー、なんで。
これ僕本当に実は界隈のことを全然リサーチできてなくて。
はい。
僕聞いて、え?ってなってんすけど。
はい。
界隈の人はみんな知ってるんですか、これ。
えっとー、販売何回かしたことある人とか、
サポートついてもらってる人とかは知ってるかもしれないし、
サポートついてもらってる人はその前に出させられてるだろうけど。
おー、みーちゃん26って言ってたよね。
出とるやんとかにはならなかったんだ。
あ、それは私の方からいろんな各SNSで、
出ちゃったって言ってた。
あ、そうなんだ。俺終えてないから。でもみんな知ってたのね、それはね。
そうそう、出ちゃった、出ちゃったって言ってみんな笑いながら。
いやでもさ、結果的だけどさ、
僕の勝手な解釈だけど、プロモーションってインパクトめちゃくちゃ大事じゃん。
はい。
でもみんな予定調和で26日だよ、26日だよ、今日26日だよ、ありがとうじゃない。
そう。
今の逆プロモだよね、もう。
そうなんですよ。
面白いよね、26つってたのにもう出たらしいよっていうインパクトって。
フライングしちゃったって言って。
なんかそれがまた話題になるじゃん。みーちゃんのもう出てるよみたいな。
え、なんで?って26でしょって。いやフライングなのよみたいな。
そうそう、みんなフライングでキャッキャやりながら拡散してくれて、ありがとうって。
なんかそういうのを意図したわけじゃないだろうけど、結果インパクトに残るというか、
なんだろうな、もう肩にはまったプロモってみんな飽きてんだよね多分。
そうですよね。
だからここだけの話、わざとずらしましょう今度から。
そうですよね。
出る出る言う出る日に今度は出んもあるやし。
出るかもしれない日くらい。
みんながそのプロセスを本当にこれ出るのかなとかも含めて、
そういう注目を拾っていくというかさ。
関心を引き寄せる、そういうプロモね。
そうなんだ、そういう人だしなぐらいで。
完璧じゃなくていいんだよって。
そういうキャラクターも含みでその人のブランドっていうので、
そこも楽しんでもらえるキャラ作るっていうのもある種ありかもね。
ですよね。
本当にちゃんとやるとこはちゃんとやるぜっていうのもちゃんと実績も積みながら、
自分の責任の取れる範囲はそういう遊びを含ませたプロモだったり、
作品も含めて楽しんでもらえるとか、
そういうポジションって意外と少ないんじゃないかなと思って。
そうですよねみんな、しっかりとね。
僕そのポジションいっていいですか?
ぜひぜひ。
やった。
あいつ何やるかわからんポジションね。
なんかやるらしいよ。
やらんやろあいついつも。やるやるってやらんやろみたいな。
やっとるやないか。
やっとるやないかと、ほんまにやらんかったらしいでとか。
ね、どっちに転んでもね。
大丈夫なんすかあの人って、ちゃんと仕事はやるのよみたいな。
そうなんで、26日っていう出版予定はですね、しっかり守りましたから。
執筆スタイルの発見
そうですね。早いのはね。
そうそうそうそう。
そうか、コメントでもこれみんなね、フライングみんな知ってたんだこれね。
そうなんで、慌てていろんなSNSでわーってやって。
いやすごいですよこれでも。みんなね、きみたまさんもそれで出版したのほんとすごいし。
めちゃくちゃタイトだっただろうしね、その1週間ぐらいの密度ったらね。
はい。
いやーお見事です。その集中力と爆発力、3年分の濃縮のコサですからね。
でも間に合わせるために、どういうことの行動のところ、なんでやりきれたのかっていうところの章を丸々1章削りました。
それでもほんとに。
削りませるために。
すっげーメソッドだよねそこね。
それがわかるんだ。期限を切ってやんないといけない時の大事なポイントがそこ入ってるんだ。
なんでそこはもう削ったので。
削っちゃったの?
そうそう削ったので。
ないの?入ってないの?
そう、量は短くなったんです。締め切りのため。
削ったやつはノートの方で。
ちょっと別版でまたそれも出してほしいっすね。気になる人はこっちも買ってねみたいな。
買ってねーって。
買ってねーって。期限迫られてる人ここに答えあるよみたいな。
すごいなー。ちょっとコメント行きますね。
まさかのフライング事件で無事出たこの後に。
これがプロモバトルで得た作戦だったのかミイ様。
いや、事故だね。事故だけど、まあでもありだね。
ネタになるからさ、こうやって話しやすいじゃないですか。
いや本当ね、いろんな意味でみんなのハードルも下げるしね。
そうそうそうそう。
こんなのでいいんだって思えるってすごい救いだと思っていて。
いいよね、それ見せてるのね。
ありがとうございます。
いやー素晴らしい。
あ、まるくんがまたぽしさんか。ぽしさんらしいって言われるやつ。
そうそうそうそう。ぽしくん女子だから許される。どうして?
おじさんなんですけど。
おじさんは許されないって方じゃないですか。
許されるけどみたいな。
女子、俺はダメ、そうだね。
そうだね、俺はダメなのか。いいよな、女子は。
さきさん綺麗になったって。ミイちゃんのスペクタクル聞きながらガス台が綺麗になりました。
よかった。
よかった。まるくん事故だね。
でも事故をエンタメとかさ、プロモに変えちゃうっていうのはこれはやっぱりリカバリー力だから。
大事ですよ。
ありがとうございます。成功体験ばっかり話してもさ、はいはいまたね、そういうことねってなっちゃうけど。
綺麗な成功体験とかもうみんな飽きてるでしょ、お腹いっぱいでしょ。
よりはやっぱりまさにリアリティだよね。
ね。
描けないって、みんながそう描けないよねってそこから入るからさ。
みんなそこは共通の課題で悩みだし。
描けなくてもいいのよから始まるところがなんかやっぱり寄り添ってるよね。
ありがとうございます。
素晴らしい。なんかちょっとなんだろうな、プロセスエコノミーって言うんでしょうね、こういうのって。
ある種このね、一緒にその出版までのこの経過をさ、一緒に体験するのって。
それ自体がもうコンテンツになるってね、ずいぶん前から言われてるじゃないですか。
そうですね、なんでKindle部聴いててくれた人とか参加しに来てくれてた人とかは多分ハラハラしてたでしょうね。
あれ?
1週間前でまだできてないんかいって。
ねえ、あのハラハラ感は多分その自体が出ること以外のコンテンツとして楽しむって言うとちょっとすごい当人には失礼な話なんですけど。
でもこれ聞いていいですか?裏話っぽいんで聞くの一瞬迷ったんですけど。
なんでも聞いてください。
Kindle部はいろんなその目的があった、あのKindle部配信ね、金曜日の。
あれの中にプロセスエコノミーっていう設計は当初から入ってたんですか?
当初から入ってましたね。
入ってたんだ、だそうです。
意識して入れてたとかではないけど、自然とそうなるよねぐらいな。
もともと一緒に作ろうライブってやってるので。
そうだよね。
はい。
ちゃんとそこはじゃあそういう意図も入ってたんですね。
そうですね。
そうか、これ勉強になりますね。
他のメンバーさんとかも今ここまでやってるよーとか報告してくれたりとか。
で販売されるよーとかになったらそれをライブで後押ししたりとかできますので。
そうだねー。
温度感を共有していくとかってめちゃくちゃ大事ですよね。
うんうんうんうん。
面白いなー。
今回その出版の前から3年のこの月日を経てやっとこそ一旦着地できたわけじゃないですか。
はい。
いろいろ多分エピソードあったと思うんですけど、一番印象というか思い出というか、
何か残ってるエピソード、でっかいのって何かありました?得たものとかさ。
なんで今回この販売、出版開始するときのこれをやろう、これをやろうっていうのがあったんですけど、
表紙を今回外注してるので、その外注費をペイするぞと。
そうだね。
いうのがあったので、じゃちゃんとプロモーションしないとなーとか。
はいはいはいはい。
それ10日前から本の内容配信しようとか。
うんうんうん。
予約開始されたら公開できるような案内の放送とノート準備するぞとか。
うんうんうん。
土曜日3日前からはライブするぞとか。
うんうんうん。
言ってたんですけど、それ全部できなかったんですけど。
ほうほうほうほう。
10日前まだ本できてないし。
そうだよねそうだよね。
予約販売できなかったし。
うんうんうんうん。
土曜日3日前も何も当日発売されちゃったし。
そうだねそうだね。
本当にできなかったんですけど。
うんうんうんうん。
ここの辺の今回作り上げたので、振り返っていくと、やっぱ少しずつ書き溜めていくというか、
執筆の時間を少しずつ取って、しっかり書いていくっていうのはできないタイプだと。
うんうん確かにですね。それはすごい感じる。
はい。
うん。
っていうのが分かったので、じゃもうそれはしないと。
うーん。
書きながら書きたい内容が変わっていっちゃうので、
あー。
だったらもうガッと決めて、
うんうん。
鬼執筆ですね。
ん?ということは?これからのスタイルとしては。
これからのスタイルとして、1週間なり2週間なり。
うんうん。
時間をしっかり確保して、そこでバーッと作り上げる。
んー短期か。短期集中型。
はい。
はい。
やっていきます。
おー。
それは今回自分のある種執筆スタイルをちょっと見つけた感じもある。
そうですね。それはあります。
3年で得たものはでかいですね。
リアルなプロセスの共有
でかいですね。
逆に3年間モンモンとしなくて、今度いいってことですもんね。
そうなんです。
そっか。
今までスケジュール立てて、ここを販売日としたら、
その前にこれを作って、これをやって、ここまで進めて、ここまで進めて、
逆算してスケジュール立ててとか、で3ヶ月で1冊出すぞとか、
スケジュール立てたりとかもしてたんですけど、
まあやらねえ。
やらねえですか。
やらねえですね。
あー。
何回もそれやったんですけど、スケジュール立ててっていうのは。
うんうん。
やらないですもんね。
それは常識ですもんね、それがね。
はい。
本来はね。
そうなんです。
でもみーさんにはそのスタイルは多分合わないんだろうってことだよね。
はい。
めっちゃいい気づきっすね。
そうなんです。スケジュールは本当に無理なんですね。
いや、なんかさ、でもスケジュールを立てるっていうことがあまりにも、
何その、大手を振ってるじゃん。
はい。
やることは当たり前で、それができないんだったら何もできないよぐらい偉そうな顔して、
スケジュールってこう、なんか威張ってるじゃん。
威張ってますねー。
で、ついそれじゃできないとダメだからって、まあみーさんもそう、
まあ僕も多分そっちに近いんですけど、
はい。
やろうとしても苦しむじゃないですか。
はい。
スケジュール管理の難しさ
そろそろ新しいテンプレ出しません?って。
スケジュールの通りにやるっていう、その王道のやつをちょっとある種、いやこっちもあるよっていう。
うんうんうんうん。
新しいスタイルを提示することで、この地球上でですよ。
このスケジュールっていう、なんかもう深刻化してるようなこのメソッドを、
ある種破壊しに行くというかですね。
おおー。大きく行きますねー。
行きましょう。いやこれに苦しんでたりとかさ、スケジュールの犠牲者はね、多いと思うよ。
スケジュールはほんと、でも大切なのもわかるんですけど。
まあ完全無視しろっていうことではないんだけど、
そこに縛られすぎることによって、そもそも人種として合わない人とかいると思うんですよ。
いるよねー。
戦闘タイプじゃないナメック星人が天下一武道家に出るぐらい無理ゲーなんですよ。
うんうんうんうん。
だから、やっぱりこう自分の得意なフィールドか、苦手じゃないフィールドを見つけ出すとかってめっちゃ大事で、
僕はもうこの世の中のスケジュールっていう考え方に、これからちょいちょい異論を唱えていこうと思います。
いいと思います。
やりたい、得意な奴はそれでいいけど、できない奴、お前もだろ、俺もだから、やり方あるから一緒に考えようぜみたいな。
うんうんうんうん。
すごい。だからちょっとそれ一緒に考えましょう。
考えましょう。どうにかで。
救えるかもしれない。
救われたい。
救われる人いる。
みーさんは独自メソッドで多分それを自分の中にね、見つけ出したと思うけど。
うんうんうん。そうですねー。
みーさまはスケジュール立ててもダメよ。僕もあんまり得意じゃないですね。できるけど疲労がすごい。
スケジュール通りに動きたくないんですよね。
わかる。
その時の気分あるやん!ってなっちゃいますね。
わかる。めちゃくちゃわかるんで、日にち切りませんけど、そのことだけでコラボライブしてもらっていいですか?
ぜひぜひ。いくらでも話せますね。
僕もいくらでも話せますね、それ。
こんなん言ってますけど一応ですね、時間マネジメントの資格は取りましたので、民間資格ですけど、それでもできません。
やっぱりこのね、知識と実践のこの差っていうか大きな壁。
あるよねー。
あるよ。さっきもみーさんが言ってるまさにそこなんだけど、気分がそれを全力でブレーキしてくるというか、理屈はわかるっていう。だけど心が1ミリもそこに賛同してないっていう。
そうなんです。
やりたくないって言ってんだよっていう、これをどうにかしないと。
そうなんです。
ほんと疲れちゃうからね。
そうなんですよ。
スケジュール管理できない人がいるからスケジュール管理をするお仕事が生まれる。
まあね、そうだけどね。ビジネスはある程度そこを担保しないと回らないから、そりゃまあそうなんですけど。
そうなんですけど、管理されてもこれやりたくないって言ってそれを調整してくれるぐらいのスケジュール管理をしてもらえるんだったら助かりますね。
わかります。
そういうとこもバッファーを含めたスケジュールメソッドを考えてください。
だからあれだよ、スケジュールってタスクがハマっていくじゃん。いついつ何みたいな。
そのタスク名の中に気分が乗らないっていうタスクがいっぱいないとダメなんですよ。
その枠。
気分が乗らないですってなったらじゃあどれしましょうかってバーっと並べてほしい。今これがありますけどどれが気分ですかって。
そうそうそうそう。
これがいいですってその中から自分がその時選びたいんですよ。気分に合わせて。
間違いない。わかります。今度あれですね、Kindleもしかしたらその気分の扱い方についてももし書いてくれると嬉しいですね。
そうですね、ここら辺もずっと私はやっておりますからね。
これね、ミーさんも多分その戦ってると思うんですよ、そういう部分でね。自身との戦いがあると思っていて。
僕もそこで戦ってるまあ種族なので、ニーズはねあるんですけど、これね大きなヒントになると思ってちょっと最後置いていきますけど。
世の中でスケジュール管理できる人、仕事できる人、ちゃんとしている人みたいなラベルを貼れますよね。
そのラベルを貼ってもらえない人はですよ、肩身狭いわけですよ。
狭い。
めっちゃ狭いんですけど、スケジュール成功法があまりにやっぱり強すぎて、それをできない人はどうしても言えないんだよね、一言で言うと。
Kindle本の内容
気分が乗らないっていうこの心のバカでかい叫びを、
言えないよね。
告然で、なんでやんないのって言ったら、だって気分乗んないんだもんって。
甘えんなって言われるじゃん、だってそんなん言ったら。
大人はね、口が裂けても言えないじゃないですか。
言えない、言うけど言えない。
言えないんですよ、公然ではね。
だからこれで苦しんでる大人はいると思うんですよ、かなり。
いるよね。
いる。だからこう、公然と言えないのわかるよ、やり方あんだよ、おめえスケジュールでやろうとすっからだよっていうこの答え、ソリューションが欲しいです。
OKです。私はいろんなの調整してきてますから、スケジュール管理もね。
ある?ある?ある?
これ、またそういうメソッドが出るのを僕楽しみにしてます。
もうちょっと成功、失敗はいっぱいあるんだけど、成功がまだないのと、これ使うとこんな感じでスムーズだよっていうのもちょっとまだね。
いわゆる再現性の証明的なとこ。
そうそうそうそう。
はいはい、実績のとこですね。
そうそうそうそう。もうちょっといろいろ試し進んで、ちょっと待っててください。
おお、いいですね。よかったらテストケースで僕も使ってもらったら嬉しい。
これやってみてと。
やってみて。ほんなら感想は2000文字くらい書きますから。
やば、だいぶ2000文字いきますね。
いきます、2000文字くらいは軽く、心の叫びの一言で2000文字くらいいきますから。
楽しみですね、次の展開もね。
もうちょっといろいろ、結構難しいもんね。
そんな悩みながら、悩んだその中身もそのまま多分載せたような今回は本になっていると思うんですが、改めてちょっと内容とタイトルなどなど紹介できる範囲で全力でプロモしてもらっていいですか。
12月26日、電子書籍発行と本文にも書いてしまっているKindle本12月23日に販売されました。
はい、タイトルがKindle本が書けないんだけどでございますね。
こちらサブタイトルが3年挑戦してダメだったから開き直ってその話を書くことにした。
いいですね。
この中のエピソードで推しのエピソード一説とかご紹介いただけたりします?
そうですね。
こんなことについてこんな感じのことを書いてますみたいな。
そうですね。
そうだな。
目次行かせてもらいますと、
はい。
まずはじめにがあって、そのはじめにでもつらいきついしんどいで書けないという話と、
AIでも書けるけどやっぱり自分で書きたいとはじめにというところで書かせていただいています。
第1章がかっこいい文章をあきらめた話。
外注をあきらめて失敗談を2つのエピソードですね。
実際の体験のやつですね。
はい。
いいですね。
第2章で書き始める前にゆるい軸を作る話。
というところで本を書く前にゆるい軸を作っておくと書きやすいよとブレずに書けるよと。
ガチッとじゃなくていいんだ。
はい。
書きながらやっぱり変わっちゃうしですね。
ここだけはぶらさねえぞっていう。
なるほどね。あんまり軸ってガチッとしたほうがと思うけどゆるさもいるんだ。
最初書き始める前だからですね。
その段階ではそうなんだ。
そうなんです。
全部言っちゃったらまずいよね。
全然いいですよ。
大丈夫ですか?
全然大丈夫ですよ。
本当に。
そうなんです。ゆるい軸って何?っていう話と誰の何を助ける本なのかっていうのを決めるの大事だよと。
そうですね。
その本の読語感は何を目指すんですか?
書かない。書かないことですね。
なるほど。
この辺をゆるい軸として最初に決めておくといいよっていう。
めっちゃポイントじゃないですか。大丈夫ですか?有料部分じゃないですか?
全然これ目次ですね。
目次にめちゃくちゃいいメソッド。もうそこでわかる人わかっちゃうけどね。それで。
第3章で自分で書きたいってはじめに書いたんですけど、自分で書きたいこだわりのお話。
っていうところで、AI使ってみてこの辺がどうやって試行錯誤したのかっていう話なんですけど。
使ってみた話、散歩しながら音声入力やってみた話、マインドマップ使ってみた話。
最終的にどんな執筆を今回やったのかっていう話。
全部だからストーリー自体になってるんだ。
はい。そうなんです。
何文字ぐらい言ったんですか?
今レターをちょっとトヨちゃんがシェアしてくれたんで。
ありがとうトヨトヨ。
これちょっと僕押しても大丈夫なのかな?
多分大丈夫。
落ちたらごめん!みんな!
おー!はいはいはい。
かっこよー。
え、俺変えちゃうんだけど。
ちょっと待って安すぎん?これ。
ミイにちなんで311円です。
いいの?これ。
適当すぎるでしょ。
ちょっと待って俺アンリミテッドだったらこれ0円とかじゃまずいよね。
全然いいですよアンリミテッドでも。
大丈夫なの?
大丈夫大丈夫。
え?311円ぐらい払うよ。
払ってくれるんであればよかったらノートの方から飛んでもらえるとアフィリやってるんで。
そっちから買う。
なんかこのアンリミテッド0円で押すの俺ちょっと今躊躇したよ。
全然いいんですけどねアンリミテッドでも。
ちなみにそのノートからの方のリンクとかは今これないのかな?ここには。ないんだろうね。
そうノートの方に飛んでもらったら一番上に固定してるので。
そうなんだ。
トラちゃんありがとうございます。
トラちゃんこんにちはありがとうございます。
ノートから行ったら分かるんだ。
僕はそっちから行きます。
ありがとうございます。
一瞬ここでポチって押そうかなと思ったけど。
ありがとうございます。
後でそっち経由します。
えーすごー。
何文字ぐらいでしたっけ?結構あれですか?
最終的にどのくらい行ったんだろう?1万5、6千かな?
量としては全然すぐサクッと読み覚えれますね。
いいっすね。
みんな苦労したいわけじゃないからどうすればその苦労はよりよく効率よくいけるのかみたいなポイントも知りたいだろうし。
あくまで私はこうやったよっていうエッセイになっております。
こうやったよのそのエピソードの中にあみーちゃんもそうなんだっていうね。
あそうそうなんかなんか死後的のイメージが結構ついちゃってるんですけれども。
あるねあるね。
みーさんでもそんな悩んだりするんですねーとか。
いいよねそれ。
人間だったーっていうね。
ほっとするときね。
あとなんか隣で話してくれてるような感じでしたとかも感想DMでいただいたりとか。
そうなんだ。
うれしいなーと思いながら読んでもらえれば。
なるほどねーその辺はやっぱり直にちょっと読んだ時が一番伝わるだろうから温度感はねぜひ直接読んでいただきたいですね。
ぜひぜひよろしくお願いします。
まだあれですか紹介できてないものとかあります?
あとはとりあえずKindleよろしくお願いしますっていうのと、
2026年コンテンツ制作やっていきたいと思ってるのでそのやっぱ今回のKindleみたいに作る過程がやっぱ大変だけどそこが楽しいっていうのもあるので。
そうだよね。
今後も作っていく過程をですね。
いろんなSNSでそのまんま出していこうかなと思っております。
これあれですか2つほどお尋ねなんですけど、
Kindleは引き続き?
Kindleは引き続き。
出版プロセスと目標設定
これはもうスタイフ毎週?
毎週。
これ変わらずで。
変わらずで。
一つ出版までのこのプロセスが完結したことで、また次回は新しいフェーズというか扱いになるんですか?
次もじゃあ次何書こうかですね。
そっちの次のテーマ決めとか思考整理みたいな。
そうですね。
それはもう引き続き金曜日はあるよと。
はい。
どうしようかな。僕なんか2026Kindle出す目標が入ってましてですね。
はい。
この前どっかで言わされた感あるんですけど。
そうなんですね。
そうそう。でもね、これね出せなくないんですけど、
どこを合格点として自分の中でOK出せるかっていうそっちの方が問題というか。
うんうんうん。
だからねその辺まだ全然ゼロベースなんですけど。
でも出すぞって言っちゃったらまあ出そうとするし出すと思うんですよね。
うんうんうんうん。
なのでそうKindleにいつ入部届を出そうかななんてことをちょっとね頭の中にちらついているんですけど。
コンテンツの考案
はい。
ちょっとこれ一歩前に進めたいのでバケットリストっていうのを今ちょっと作ってまして。
お、すごい。
うん。いわゆる死ぬまでにやりたいことリストですよね。
うんうん。
これをねチャッピーの中に今入れたんですよ。
おー。
これねちょっと僕ノート今日書いてみたんですけどすごくて。
うんうんうん。
バケットリストに入っていくそのやりたいことリストが日々どんどんどんどん増えていく中で。
うんうん。
あの優先順位とか。
うん。
あとそもそもこれに似たようなやりたいこともう過去に入れてなかったKとか。
うんうんうん。
その整理がもうなんかね管理が大変なのねそれって。
うんうん。
なのでそれってね一箇所のスレッドにぶん投げていくと。
うん。
あの整理してくれるですよね当たり前なんですけど。
うんうんうん。
あの同じような神話性の高いやつちょっとまとめておいてねって言ったら。
うん。
ちゃんとしてくれてんすよ。
すごいそれ楽ですねまとめて。
でねこの後もう一個すごいのが。
うん。
昨日僕散髪行ってたんですね。
うんうん。
でネット見て待ってる人2人しかいないから行こうと思ったら何のことない。
行ったら10人いておいーっつって。
いいえ。
おいーってなって。
うんうん。
そっからなんか1時間近く待たされるになっちゃったんすけど。
うんうんうん。
そこでそのチャッピーにバケットリストで今俺ちょっと散髪で待ってんだわ今できるやつでちょっとリストアップ出してつって。
うん。
言ったらじゃあセッション始めましょうみたいな。
これどうします考えてこれみたいな。
あーってそれに対してキャッチボールやってたら1個コンテンツの骨格ができましたよ。
すごい。
っていう使い方もあったりするので。
うんうんうん。
ちょっと脱線したんすけどバケットリストの中にKindleの入部届け書くって簡単なタスク入れときます。
わっありがとうございます。
それはすぐやれよっていう気もする。
いえいえいえ。
そうそうでも結構皆さんやりたいことに溢れて溺れかけてる人たち多いと思うので、
もしよかったら僕もノーションかなんかで管理しようかなって当初思ってたんすけどそのやりたいことリスト。
人癖とか特になければある種その抽象度高くそういうリストをエアに入れちゃうっていうのもありかなって思いました。
読書会と『十二国記』
うんうんうん。
っていうちょっと脱線しましたけど佐藤くんいらっしゃいお疲れ様です。
いらっしゃいませ佐藤さん竹さんも来てくれてありがとうございます。
ねえ。
あトヨタアフリーのリンクだったねありがとう。
ありがとうございます。
あそうねこれ。
ね。
いろいろすいませんねなんかお世話かけちゃって。
ありがとうトヨタはいつも。
僕もミーさんもこういうのにあの甘える側の。
そう甘えるだけ。
ね。
ほんとそうだよね助かるよね。
助かる。
でそしてありがとうとともにごめんねっていう感じだね。
いや全然ありがとうだけですね。
いいのか。
ごめんねなんかいらないいらない。
ごめんごめんそこなんか俺のよくわかんないこのなんでごめんねっつったんだろうね。
ありがとう。
はいということでまだねほんと聞きたいこといくらでもあるしこれからがちょっと気になりすぎるミーさんですけど。
はい。
万千とかもうないですか。
あそしたらあと一個だけ。
あした火曜日なんですけれども定例ですね毎週火曜日夜の10時から読書会withミーっていうのを始めまして読書会やっております。
これはスタイフですか。
スタイフです。
火曜日定例10時。
コラボじゃなければ30分コラボだったら1時間なんですけど今第2回まで終わって明日が第3回になります。
ちなみに第1回第2回はこのコラボ相手さんとかはいらっしゃった。
第2回でさきちゃんに来てもらって自分とかないから教養としての東洋哲学の本を。
あーなんかめちゃくちゃ深い話になってるという大噂は聞きましたよ。
はいそのために第1回は予習としてその本を取り上げて2週連続で自分とかないからという本をですね。
いただきみんなでキャッキャキャッキャ。
はいはいはいはい。
あーまるくんありがとう読書会明日22時ポシさんこれ空だよってあっちの方ね空の方ね。
空の方ですね。
あっちの東洋のあれの空の方ね。
はい。
般若心経の方ね。
そうなんです。
はいはいはいはいあれも僕ちらっとさきさんとのコラボで言いましたけどあれの彫訳っていうの読んだことあって面白かったですよ。
あそうなんですね。
般若心経の彫訳っていうのあってね。
あーなるほど噛み砕くとこういうことなんだみたいな。
うんうんうんうん。
うーんあの世界か。
はい。
あの人生がどうでもよくなってくるタイプの話ですね。
そうそうそうそう。
もうどうでもいいじゃんもうみたいな。
関係ないよねみたいな。
うんなんだみたいなね急に生きることが楽になるやつだよね。
はいはいはい。
あまるくんね空空これほんとはおだゆうじの空ができればいいんだけど俺やっても似ないんだよな。
ごめんね。
空似ないからやんない。
はい佐藤さんねまるくさんのおだゆうじになってんよ。
佐藤さん世代よみんなね。
みんな大好きおだゆうじなのか。
わかんないけど。
そうですね。
そっか楽しみ。
え第3回ってことは今年はそのコンテンツというか配信は火曜日固定でやっていく感じなんですね。
はいもう今後ちょっと定例でやっていこうかなと思っておりまして。
明日第3回は本を変えまして。
うん。
チャーミーが大好きな小野冬美先生の十二国旗。
十二国旗。
はいこちらを皆さんと皆さんにご紹介しながらですね説明がクソ下手なチャーミーが。
いやいやいやいやいや。
お送っていきたいと思います。
えーこれどんなジャンルの話というかあの本なんですか。
はいこれがファンタジーの本にはなってくるんですけどめちゃめちゃ深いんですよね。
あーちょっとだって1個目のその東洋哲学持ってきた後のファンタジーっしょ。
はい。
なんか方向性この辺なのかなってちょっと憶測するとそれだけで楽しいっすね。
えー夜10時やるのやめてもらっていいっすか。
キンドル部が朝10時なんで読書会はちょっと夜10時に持ってきました。
絶対寝れなくなるやつやないか。
ロマルさんがコメント入れてくれてるこの十二国旗になってきます。
えーこれどういう意味なんですかこれさらっとこの十二国旗って。
はい十二の国があるんです。
うんあファンタジーでね。
はいファンタジーで十二の国十二の島が連なってて十二の国があるんですけどそこには王様とキリン。
キリン。
はい中国とかの出てくる神話とか出てくるキリンですね。
ほいほい早いなどうやって読むの。
この二人の瀬戸で国が成り立っていく。
キリンと人。
はいなんで十二の国それぞれに王様とキリンといて。
おー。
はい。
このキリンは気になるなぁ。
これですねあのめちゃくちゃ前に何十年も前にNHKの方でアニメ化されたんですよ。
えー同じその原作に忠実に。
はい。
えーそうなんだ。
で私はアニメから入ったんですけど。
うん。
当時小学5、6年生かな。
うんうんうん。
そこからもずっと大好きで。
えーあじゃあその小学生でも入りやすいその表面的な楽しさもあり。
大人が深く読み解く内容もセットで組み込まれてるみたいな。
そうで小学生はちょっとこわごわと読む見る感じの。
もともと小野冬美先生がホラー系の作家さんなんですけど。
そうなんだ。
はい。
でも今回の12国旗のやつはファンタジー系になってまして。
うーん。
で今度来年2026年の9月だったかな。
うん。
短編集が出るんですよ数年ぶりに。
短編集ってことはなんだろうまたオリジナル書き下ろしってこと?
そうですね12国旗の世界の中の多分誰かのショートストーリーが。
あスピンオフ的な?
はいはいはいそうです。
はいはい好きな人は。
ちょっと楽しみすぎて。
いやーそれめちゃくちゃ派生する香りすごいなー。
はいこれ新さんカタリア新さんこんにちはありがとうございます。
ありがとうございます新さん。
まるくんしっかりありがとう。
2つの世界はこれなんて読むの?
ショックですね。
ショックでいいんだね。
はい。
と呼ばれる現象によってのみ行き来することができる方。
12国では天位を受けた霊獣であるキリン・ホウホウが王を見出し。
キリンが王を見出すんだ。
そうなんです。
じゃあ誰にする王様ってキリンが決めるんだ。
いやキリンがこの人が王だってなって忠誠を捧げるんですよ。
そしたらその瞬間その人は王になるんですね。
そういう仕組み。
キリンが選ばないと王にならない。
なるほどキリンに選ばれし王ってことか。
そうです。
12国にキリンはみんないるの?
はい1国に1体ずつ。
なるほどね。
じゃあ12体いるんだキリンも。
はいそうです。
それに見出された王様が各国を治めてると。
そうです。
でそこで制約を交わして王座に据えると。
選ばれし王が国を治めキリンがそれを保佐する方法。
しかし道を誤ればその命は失われる王様の。
はいそれまでは死なないんですね。
歳も取らないし。
死なないです。
ただ千人みたいになるんですけど。
千を切れる刀とかじゃないと死なないですね。
えー。
あるか。
気候監修政治体制などが異なるそれぞれの国を舞台に。
懸命に生きる死刑のためでいいのかな。
制変に翻弄される王。
理想に燃える監視でいいのかな。
などが丹念に綴られている壮大な物語であるか。
えー設定がこれ結構ディティールすっごい細かいんでしょうね。
設定もまたすごくてそこもまたいいんですよ。
面白くてたまらんですね。
なんかすごくこうなんだろうキャラクターとかもすごいなんかこう際立って細かい設定ありそうな雰囲気がここ読んだだけでもしますね。
今回主人公メインの主人公が日本の女子高生だったんですけどその人が
キリンが12国にいないから世界を渡って日本の女子高生を
物語の舞台と設定
この人が王だってなって王にしてその人はやっぱ女子高生で全然知らないから嫌だどこに連れて行くのってなるんですけど
それを12国の方に連れて行かれ
王になっていくっていう話なんですけど
いろんな葛藤とかですね
またこれがねうまく説明できるかな明日
いやでもねなんかもうこの丸くんが書いたこの概要の概要の概要みたいなやつだけで
設定がもうめちゃくちゃこれ面白いよね
リアリティだよねこれファンタジーって言ってるけど
実際人間が織りなすこのなんだろう人間ドラマもあろうし
でなんかどうにもならない多分理不尽さとかさ
そうなんですよ
いやー沼るやつだ絶対これ
これはねもう私あのアニメは定期的に見直してますね
これ誰が好きとかもあるんだろうね
ありますね
あるんだろうね
はい
これ誰が好きかを押すかによってその人の思考とかも見えそうだよね
どうですかねでもまだね王とかキリンが全部出てきたわけではないので
そうなんだ
はーい
まだ序章?
いやもうだいぶ言ってるんですけど
うんうんうん
今度出るのか出るのか分かんない
ストーリーはまだこの進行中なんだ
いったん女子高生は王になるところまでは行って
そこはいったんはそこまでは終わったっていうだけで
読み返すことでの発見
それは終わんないよねこの設定の話はね
いくらでもあるよね多分
違う国の王とキリンの話とかもあって
カオスだ
面白いんですよこれ
全然違う環境の別の国視点からまたその物語が独立してあるんでしょ
そうです
12国も作ろうと思ったな設定段階で
アニメから入った方がイメージしやすいから分かりやすいかもしれないけど
アニメの絵とかが苦手って方も中にはいるかもしれないし
もう何十年も前のアニメになってくるからですね
NHKチョイスがあれだなセレクトがしわい渋いな
渋いとこ引いてくるな
興味がある方はぜひぜひ見ていただきたい
僕アーカイブで聞きます絶対寝れなくなるからこれ
楽しいやろな
みんな言ってね
みんな聞こうね
70さんも12国旗好きなんだよねって言ってたので
そうなんだ
多分これ知らない人もファンタジーって何っていう人も一回これかじっちゃったらやばいと思うよ
小説でも持ってるんですけど
小説は読むたびに気づきが違うの
これ前読んだ時気づかんかったとかも
そっち系のやつだね
何回読んでも面白い
多分人の成長によって見える領域も多分広がるし
気づけるところがだから増えていくんだろうね
そうめっちゃすごい本当に
何回も読めるやつだ
そうなんです
ストーリーとか分かってるけどその人が抱えてる葛藤とか描写とか
分かんなかったことに気づけるようになるんだよね
そうなんでうまいポーシーさん
ゲスト評論で読んでください
ぜひ上がってこれそうだったら上がってくるよ
寝れなくなるやつ
楽しそうだな
いないと済まないなってなってきちゃいますから
シナジーストーリーズの展望
沼るやつだから俺最近さ
佐紀さんのオプチャとかも行かないとか言ってるのは
沼るのは分かってるから行かないんだよね
いろんなこと
分かんのみんなそっち行ってる楽しいしさ
でも今これ行ったら絶対ダメだと思って
自分に縛りをかけていろんなとこ行かないようにしてるんで
行きたいんだけど我慢します今回は
アーカイブで
アーカイブでせめて寝る時間じゃないときに聞く
ありがとうございますめちゃくちゃ楽しい
この話とかもノートの方にも記事にしていくので
時間がない方はそちらでもお楽しみいただければと思います
ダイジェスト版とか聞いたら余計行きたくなるやつ絶対そう
楽しそう
時間遅れもっと聞いてたいしもっと喋ってたいんですけど
1.5時間超えるとみんな聞かなくなるんだよね
そうですよね
誘惑すなとよ
やめよ
俺本当に睡眠不足なんですよ
やばいじゃないですか
明日でしょ火曜日でしょ
はい明日です
明日また忘年会なのよ
あら忙しい
ずっと忘年会なのなので明日はリアルはごめんなさいかな
言わなくてもいいんだけど言っとく
ありがとうございます
大丈夫ですか全部言い切れました?
はい
とりあえず
言い忘れてたと思ったらもう一回オファーしてください
明日でも時間合えばシナジーストーリーズ2ってやりますから
ありがとうございます
シナジーストーリーズは何回来てもいいんですか?
基本はい別に何回きりとかではないので
これも最近ちょっと僕の勘違いも含めてなんですけど
仕切り高く思われてるようなコメントが若干あるので
全然そんなことないので
土足で上がってってください皆さん
いきにくいいきたいんだけどいきにくいとか全然なしで
取り組みとかが明確になってれば
通常のなんかよくわかんないコラボライブとは違うんですけど
ちゃんと明確になってればね
ゆっくりさんいいのってまったりコラボじゃないですよ
そういうんじゃないよっていうここの線引きをねどう取るかっていうところで
しっかりと話したい、宣伝したいことがある方はって感じですかね
そうですね音切れてません?大丈夫ですか僕今
大丈夫ですよ
よかった今なんか電話がバンバン鳴ってて
まあ大丈夫ですか
いいんですけど今これ音切れてたら嫌だなと思って
出るか拒否しかなかったんで今拒否ボタンをごめんなさいと思って押しました
マルコンお酒飲まないんでしょう
そうですねシナジーストーリーズは飲まないですよ
飲まないです
はいというところでございます
22時って忘年会帰りちょうどいい時間帯ですよね
まあそうですね1件だけだったら終わってる頃かな
でも多分12時まで終わんないと思う濃い綿々だから
いやー大変
めっちゃ濃い人たちだから多分日変わると思う
そんな余談は良くて
来年のミーさんもよりより楽しみっすねしかしね
ありがとうございます
遠くからですけど全然見てないことはないので
ちゃんと追わせていただきます
いやいやありがとうございます
次3月とかちょっとお邪魔させてもらいたいことがあるな
シナジーですか
はい
僕も何でしょうねオファーとか正式にないと
よくあるのが昨日か一昨日ミーさんそれこそ
ライブ中にシナジーじゃあ出たいですって言ってくださったじゃないですか
はい
あの感じで流れちゃうとまあまあ僕ほんと流しちゃうんで
日程調整とかこんなんでやりたいですっていう
ちゃんとレターとして送っていただかないと
本当にスルーしちゃうんで
3月明確になってたらぜひお声かけくださいませ
ありがとうございますまた
その時のテーマでまた
ぜひお時間いただけたら
僕でよければお話伺えたらと思っておりますので
ありがとうございます
トヨちゃんも来年なんかあるのね
2回目なんかテーマが皆さんね何かしら目的を持って
頑張っていらっしゃると思うんで
少しでもそういうとこに絡ませていただけたら嬉しいです
こちらこそ嬉しいですお話させていただけで
めちゃくちゃ楽しかったです楽しみしかない
楽しみしかない
楽しみしかないありがとうございます
では3月また新たなその時の進捗がお聞きできるのを楽しみにして
今日は一旦ここで終わりたいと思います
ちょっとこれ言っていいですか
何ですか
ここで言っとくシナジーストーリーズ
もうちょっとカチッとさっきと矛盾してるんですけど
カチッとしたオープニングとか
BGMとか
あとオープニングのタイトルコール的なやつ
ニュアンスで言うと
NHKでやってたプロフェッショナルとか
民放ならちょっと色合い違うけど情熱大陸みたいな
あるじゃないですかテーマになってるテイストみたいな
あれ固めたいと思っていて
いいですね
オープニングのコールとかこんなんどうとか
エンディングで言うエンドコールとかこんなんのどうとか
AIに聞いてもいいんですけど
これねみんなちょっと考えてほしい
AIでも出てくるんですけど
シナジーストーリーズをみんなで作ろうじゃないんですけど
皆さんにプロデュースしていただいたり
何なら楽曲提供していただいたり
あとは僕のポンコツな背景をもうちょっと綺麗にしてくださったりとか
色んなことをご協力いただけると嬉しいです
はい
わかりました
はいということです
りこぴんちゃんありがとうございます
ポーンって何これ
まるくん
ポシナレーションして
ナレーションって何すか
何かするの
何かオーダーください
僕が言っていることだったらします
ナレーションね
はいトヨちゃん同じこと言うてる
どこだ
ちょっと理解度が僕落ちちゃってるんですけど
そうまるくんこの感じでその時ポシが動いたっていうね
この感じちょっと欲しいですね
そういうのユミさんが得意そう
そうポーンってこれ多分あれだね
プロフェッショナルの音だねこれ
なるほどね
あの音だね
音だ
ポーンだけ来たから分かんなかったけどあれだね
その時ポシは動いたイケボで行ってみて
何かハードル高いの来たな何これ
ポーンも言わないんでしょ
ポーンは言わない
えーどうしようこれちゃんとやるやつか
ちゃんとやるやつ
えーやだなー
やだなイケボじゃなかったやだなー
言うよ
はい
その時ポシは動いた
キューン
はずいはずいよ
遊びが出てきたぞ
閉めるよ
はいということでちょっと個人的なね
そういう希望も含めてちょっと
枠作りのディティールを上げていきたいなと思います
楽しみ
キューン
アヒュー
ありがとうございます
はいちょっとこれじゃ言ったらなんか悪ふざけしそうなんで
ちゃんと閉めたいと思います
はいということで
来年ね色々
コンテンツ制作
楽しみな
みーさんそして無事Kindleをね
出版までこぎつけて走り抜けた
みーさんでございました
学びと刺激と気づきと
なんかいっぱいいただいてめっちゃ嬉しかったです
また次回も楽しみにしております
はいということでリスナーさんも本当ごめんなさい
いつも僕コメントあの
音に出して読めてないときあるんですけど
しっかり目閉ざしてもらって
響いてますので
これからもコメントを懲りずにしてやってください
よろしくお願いします
それではみーさん今日は本当にありがとうございました
ありがとうございました
今日はゲストみーさんでございます
シナジーストーリーズこれにて今日は
閉めていきたいと思います
皆さんありがとうございました
ありがとうございました
ありがとうございます
01:38:37

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