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2026-01-03 1:46:44

シナジー・ストーリーズⅡ 【guest 鬼井三太夫👹さん✨】


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サマリー

シナジー・ストーリーズⅡのエピソードでは、声劇やSNSを通じてのコミュニケーションの重要性が語られています。参加者たちがどのように交流を深めているか、そしてそれがどのように楽しみや学びにつながっているかについて具体的な経験が共有されています。鬼井三太夫さんは、演じることを通じたコミュニケーションの重要性や演劇の楽しさを語ります。また、生劇やミュート機能、シナリオ執筆の多様性についても触れられています。このエピソードでは、鬼井三太夫さんがシナジーストーリーズとして様々なコラボやインタビューのスタイルについて語り、制劇への取り組みを中心に他の楽しい活動にも挑戦する意欲を示し、多様性の重要性について考えを深めています。鬼井三太夫さんはコラボライブやインタビューの進行方法についても語り、相手が話しやすい雰囲気を作ることの重要性を強調しています。また、オファーレターを送る際の心理や自分の強みを理解することの大切さについても触れています。ゲストの鬼井三太夫さんが登場する回では、コミュニケーションにおける自己受容やフィードバックの重要性について深く語られ、配信の安心感とリスクについて考え、革新を求める姿勢について意見を共有します。ポッドキャストの中では、評価やフィードバックについての深い考察が展開されています。鬼井三太夫さんは初心者から経験者としての成長を語りつつ、どのようなフィードバックが自分にとって意味があるのかを探求します。このエピソードでは、鬼井三太夫さんが自己表現の場としてのスタイフの魅力について語り、成長の機会としての重要性を強調しています。また、コミュニケーションが脳に与える影響やリスナーとの関係の作り方についても掘り下げます。鬼井三太夫さんをゲストに迎え、広島市の話題や鎮山荘についての興味深いエピソードが語られ、冗談や体験談を交えながらリスナーとの楽しい交流が展開されます。最後に、鬼井三太夫さんがゲストとして登場し、今後の展望やイベントについて語りつつ、シナジーについて話し合い、人との繋がりの重要性が再認識されます。

シナジー・ストーリーズの始まり
シナジー・ストーリーズⅡ。初めてや。シナジー・ストーリーズⅡ言うた。初めてⅡ言うた。
さあ、再度仕切り直し。
はい、どうも。
ああ、よかったよかった。何事もなかったかのように復活しましょう。
わっしょい!
わっしょい!
よかったよかった。
通話を少し切り替えますんで、ちょっと時間ください。
ああ、大丈夫です。
何切り替え中なんだ。
テステーステステース。
はい。
オッケーですね。
大丈夫です。
いや、またミュート。なぜミュート?また説教問題?
いや、今度はミュートいけたと思って。助かる助かる。
そうなんですよ。
ありがとうございます。
はい、よろしくお願いいたします。
よろしく。改めてよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。先ほどの続きというところで。
何の話をしてたかすらも、一回リセットされちゃいましたけど。
うん、本当ですね。何の話しましたっけ?
性劇の話と。
ああ、性劇の話ですね。
そうです。指定関係のお師匠さん来ないじゃないですか。
そうですね。はちままは、あの本当に最初。
声、そうですね。性劇でもないんですが、朗読っていう形で。
あのまあ声の表現にちょっと触らせてもらった一番最初の方って言った方がいいかな。
スタイフ繋がりですか?やっぱり。
コラボライブの経験
そうですね。僕スタイフしかSNS今はやってなかったんで。
はいはいはいはい。
へー。
なんか。
なので、すごいありがたかったですね。
あの僕が全然ライブとかに慣れてなかった頃に、よく顔出してくれた方でもあったので。
そういう、そっかそっか。
やっぱりね、繋がりすごいですよね。どのジャンルでもいいんですけど。
そうですね。
広げようと思ったら、どんだけでも広がるじゃないですか。
うーん。
もう僕だから最近閉じてますもん。
え、それはどうしてです?
いやもうキャパがオーバーするから。
あーでも確かにそうですね。あのー、まあ言うてやっぱ趣味の延長線上ではあると思うんで。
うん。
まあそこをあんまりやりすぎると、例えば家庭がある方とか仕事が忙しい方だとそこにちょっと影響しちゃってはもともともないなーとやっぱ思う思いますね。
ほんとそう。バランスをね。
うん。
程よい感じにやっぱするためにはもうあのどこかに行かないっていうのはあえてやってますね。
あーなるほどなるほど。
うーん。やっぱどっか行っちゃうと、一回行くともうまあまあ大概何かあるじゃないですか。
そうですね。うん。なので。
あ、それは私生活でってことですか?
いやいや、あのー、なんて言うんですか。こう、
あ、なんとかさんだ。あ、よかったらこんなことしませんみたいなことになったりするじゃないですか。
あーそうそうそうですね。
でありがたいんですけど、それがやっぱね、まあまあの量とかになってくると。
ははは。そうですね。
多いってことですかね。
あー、もう対応しきれなくなるって感じですね。
そうそうそうなんすよ。もうセーブセーブしてちょうどいいぐらいっすね。
うん。
うーん。
いやーそっかそっか。
あーでもじゃあ、もう、ビリさんだいぶ人気、人気あるってことですね。
ないないないない、全然ないよ。
いやいやいや、そんなー。
あのー、好きなセリフがあって、スタイフ会の底辺なんで、ひっそりやってます。
ははははは。
うーん。
いやいやいや、そんなーねー。
あ、でもそれで今は、のんびりやってはるっていう感じなんですね。
そうですね。もう限界っていうか、どこにね、軸足を置くかだと思うんすけど。
うんうん。
なんでしょうね。そのー、発信はしてたいなって思ってるんで。
おー。
そこに時間かけると、その行くことができないんですよね。聞くでも、まあコメントとかでもいいんですけど。
うん。
そこの頻度減っちゃうから、あのー、なんだろうな。スタイフに限んないですけど、SNSのいいとこの一つに、まあ交流っていうとこあると思ってて。
うん。
僕交流全然してないですよね。
あ、そうですか。
あの去年はね、なんか勢力的にそのー、コラボライブとかもこう、まあギリギリの限界までこうやってたんすけど。
うーん。
まあそれでね、なんか学びとかこう、刺激とか、まあいろんな築きとかもあって、もちろんそれはいいんですけど。
やっぱりね、限度がね、やっぱありますから、今年はちょっとギュッとこう絞った。あ、去年かな。
あー、なるほど。
コントロールして、こういい感じの塩梅見つけたみたいな感じですかね。
あー、でもそれでうまく回るんやったら全然いいっすね。
そうっすね、まあこの辺がもうなんだろう、限界値というかその、まあ最適な量みたいなね。
そんな感じ。
そうですね。
ゆきこさん、私の成劇はコルさんから。あ、そうなんだ。
おー、なるほどなるほど。
ノリさん、お兄ちゃんとは年末、えーとクリスマス前に、あ、諸子村諸子さん作品で合唱しました。
えー、お兄ちゃん演じるシロサンタのシロを、私演じるミイコが丸飲みしてたコレ。
どういうシナリオやったんコレ。
なかなか癖のあるシナリオ、シナリオは癖がないんすけど、あのー、まあね、姉さんの演じ方に癖がありすぎて。
あ、そっちかそっちか。
あーみんちゃんとノリさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
あ、どうもです、ノリさん。
諸子さんシナリオ書かれるんだ。
そうでしたね、諸子さんのシナリオ、そうですね、書き下ろしのシナリオを、あのー、僕と、まあ姉さんと、であと、まあヤナドンさんと諸子さんと4人でやったって感じでしたね。
へー、あ、すご、またまた演じる人が癖強い人が多いな。
そうそうそうそう。
言い方悪いけど。
いやいやいや、でもまあだから、だからちょっとなかなか面白いものにもなったんかもしれないなーって思うんですけどね。
個性強そうですね、これ。
いやー、もう楽しんで、あのー聞いていただいて、まあ僕らも楽しませていただいたので。
あーいいですね、みんなね、あの聞く人もね、演じる側も楽しいの一番っすね。
まあでもそんなこんなで結構去年はやっぱ手劇、そう劇だけ、劇だけでどん、何本やったかなっていう感じなんですよね。
結構あれですか、かなりの数をされるんですか。
僕あの一時期11、年末近くなった時にちょっと1回数えてみたことあったんですよ。
で、俺結局どんだけ何か重ねたっけなーって思って数えてみたら、台本の数だけですと、
まあだいたい一つのコラボで、まあ2本か、まあ1本の時もあるんですけど、3本の時もあったりして。
で、まあえっと、まあ50話言ってたって感じ。
すごい量ですね。
とりあえず。
50シナリオぐらい言ったぞ。
そうですね。
それ自分の枠だけなんで、相手さんの方に言ってるのはちょっとカウントしてなかったもんで、
あともうちょっと上積みがあるかなーっていうところですかね。
そこもとしたらもうそれどころじゃねえぞっていうことですね。
そうそうそう、そんな感じですかね。
声劇の価値
まあそれが多いか少ないかちょっとわかんないですけど。
えりさん、ぽいさん、味わえる流れ交流します?
意味深だな、いろんなのコンテンツ持ってっからな、姉さん。
どれだろうね。
ホラーのやつほんとネタないんですよ。
確かなんか怖い話コンテンツあるでしょ?
うん、ありますね。
あれほんとに俺ネタ持ってないんですよね。
いやー、僕もなくてですね、怖い話ないっすよって言ったにもかかわらず参加したっていう覚悟ありますからね。
なんか絞り出せるとかって言われたんですけど、ないものはないよなーと思って。
そうそうそう、ない層では触れまへんからなーって。
ノリさん今日ね、2本目なんす。そう、シナジーストーリー普通、今日2本目です。
勘でます。
そうっす。よろしくお願いします。
ノリさんとのシナジーストーリーでは3時間半超えてたからね、すごい…
そう、ちょっとね、あの少し聞かせていただきましたけど、
え、シナジーストーリーってこんな長丁場で行くやつなーみたいな感じでちょっとビビりましたよ、僕。
いや、ああいうパターンもありますけど、もうノリさんの取り上げです。
あ、でもね、えりさんと言っても長かった。
これシナジーストーリーじゃないですけど、当時は。
僕も含めて。
あ、そうなんすか。
はい、あの深夜になんかこう、なんかチャブチャブ言うてたら3時間近かったんじゃないかなってありましたけどね。
え、チャブチャブ?
チャブチャブ言うてた。
あ、お風呂。
あーなるほど、お風呂入っとったんすかねー。
それチャプチャプですね、まあいいですけどね、それも。
あ、似たような感じですかね。
まあまあそうですね。
音声です。
あーねー。
はしおこさんこんばんは、ありがとうございます。
明けましておめでとうございます。すいません、ちょっとご挨拶が遅くなってしまいました。
うん、明けましておめでとうございます。
はい、姉さんが会長をいただけると嬉しいです。
はい。
しっかり覚えました。
苦節用のやつね、言い方悪いな。
いやーでもお話好きな方がやるとやっぱり長くなる。
まあでも、ビリさんがそういった相手さんに合わせてそういった収録時間とかも結構調整したりしてくれるってことですもんね。
このコラボライブですか。
そうですね。
まあ調整はあんまりないんすけどね、この辺でどうですかみたいな感じで一応お出しして会えばぜひみたいなね、そんな感じです。
あ、なるほどなるほど。
ビリさんこれ楽しんでやる絶対マストですね、これね。
そうですね。
もうまずそれがあって、カラスもね。
そこないとね。
あ、これ年末やたら鬼ちゃんと制限期してましたよ、そうなんだ。
そうそうそうそう。
なんかもう駆け込み、駆け込み駆け込みでどんどんどんどんなんか一気にやった感じですね。
まあ楽しかったらね、できますよね。
そうですね。
あと基本、まあ僕の場合はもうその誘いは断らない感じで、もうできる日を見つけるとか、時間作るみたいなそんなスタンスで一応やってはいけたので。
まあそれで。
拒まずで。
そうですね。
まあそれでいい経験させてもらえる、もらってましたし、もうまあよかったなと思いましたね、去年は。
50本超えていくとなんかいろんな学びやっぱあったんでしょうね。
ありますね。
うーん。
うーん、いやあ。
ちょっと失礼。
あ、なんか咳き込んでんのかな。
あ、えりさん、新番組、声のぼやさわぎやりますよ。
おもろいなこのタイトル、誰が考えた、姉さんかなこれ。
姉さん考えた。
そうですね、もう姉さんのこのワードセンスですよね。
いやこれ、絶対、ぼやじゃ済まないでしょこれ。
もうちょっと燃えるでしょ、ぼやよりは。
ぼやで終わりにしたいんだよね。
もう大炎上するんじゃないかな、ぼやじゃ終わんないですよ。
コントロールしながら燃やすんでしょうけど、ぼやではないね。
うーん。
あ、りこぴん、じゃあシャブシャブ、そこ食らいつく。
ねえ、りこぴん、危険よ。
いやでも、そうですね。
あ、すいません、さっきの話で50本。
一応振り返ってみれば50本みたいな感じでやってやりましたけど。
では、声劇はコミュニケーション取る手段としてすごいいいんですよね、僕の中では。
で、一緒にさせていただいた中の一人の方が言ってたんですけど、
普段ちょっとなかなかおしゃべりとか苦手なんですけど、
演劇とコミュニケーション
だって劇を通せばコミュニケーション取れるっていう人もいるっていうんで、
あ、なるほどなーって感じで、
全然しゃべりとかできないし、劇以外では全然しゃべらない方もいらっしゃるんですけど、
その方が劇となると、上手というか、そんな方もいるので。
役人から入ったほうがしゃべりやすくなるんでしょうね、たぶん。
そういうことですよね。
なりきってしゃべるみたいな。
うん。
いいっすよね。
こんな感じですね。
すでにしゃべりにくい人が演じる延長でコミュニケーション取りやすくなるとかね。
うん、そうだと思いますね。
あ、これ。
ポジさんに横山ちゃうで椿山や怒るぜしかしを言うだけのためだけに上がらされたことがあります。
その説は大変お世話になりました。
そんなこともあったんですね。
はい、そのためだけにね。
その時はちゃんと僕もありがとうございます横山さんってちゃっかりフリを入れてですね。
コメントで出してくれたんですよ。横山ちゃうで。
しかしって言ってくれたんですけど、これ声で聞きたいなと思って。
ライブ中にぜひとも上がっていただけないですかねみたいな。
本当にそれだけ言って怒るぜしかし言うてバンと落ちていくっていう気持ちいい回がありましたね。
なるほどね。
どこにでもいろんな形で出てきますね。
エリさんをね、基本無駄遣いしてるんですけど一番多分無駄遣いしたやつの一つですね。
まあでも軽いノリでこうやって受け入れるぐらいがちょうどいいかもしれませんね。
お姉さんの場合は。
生劇とミュートの話
まあそこはもうお姉さんなんで。
ちゃんとそこは倍でちゃんとねやってくださるんで。
そこ信頼と思いました。
ねえ上手ですもんね。
本当そうですよ。
そうですよ。ぼやですましますって言ってますよこれ。
そのためのお兄ちゃんとのコラボ番組やで。
これなんか不積なのかな?なんかあんのかな?
いやどうでしょうね。
これエリさん、ポジション、生劇ライブって大丈夫なんですか?これどういうことですか?生劇ライブって。
普通に誘われてますね、ビリさん。
僕ね、できるかできないかって言ったらなんでもやるんですけど。
生劇ガチな人たちの中から見たらアーンってなりますけど、そんなんでよかったらなんでもしますよ。
おー行っちゃったーって。
変な役とかやらされるんでしょうけど、そんなん全然お構いなし。
一応僕ひっそり生劇やることがあるんで。
あ、そうだったんですね。
クオリティーとかも全然なんで、別に誰に何を習ってるわけでもないんで好き勝手遊んでるんですけど。
いや全然いいじゃないですかね。クオリティーとか上手い下手より、僕の場合はそのやってる方が楽しいか面白いかどうかかなって思うんで。
楽しいと楽しいと。この最新のやつだと僕鳩の役をやりましたからね。
うん。
もう全部裏声で20分ぐらい演じるっていう。なかなかこの裏声20分しんどいなみたいな。
ふるふんふるふんみたいな感じ?
もうそんなやつで、セリフもあるんで、その鳩の高音でずっとセリフを喋るっていう。
まあまあで。
うーん。姉さんからレターが来ますね。
エリさんこれありがとうございます。
チョコさんありがとうございます。
チョコさんどうもこんにちは。
なんかシナリオを書いておられるということで初めて知りました。
あれ?
ありがとうございます。
いやそうなんすよごめんなさい。ちょっとミュートがミュートを連打するかもしらんのですけど。
了解です大丈夫です。
ごめんなさい。ちょっとリズムが悪いかもしれないですけど。
大丈夫です大丈夫です。
ちょっと勘認してください。
大丈夫です大丈夫です。了解です。
通信なのかなミュートなのかなっていうね。
なので今日ミュート機能が最初1回目シナジーストーリーズ1では聞かなかった。
これまずいとは思ってたんですよね。
そっかそこもバグってたんですね。
そうめっちゃなんかいい偶然に助けられましたね。
そっか。ちょっとバグ多いですけど最近は。
しかもこの時間帯もあるんかもしれないですね。
夜のこの時間で、皆さん時間多分ゆったりされてる時間だと思うので。
そうですそうです。
エリさんありがとうございます。一応僕でできることであればっていうところでね。
ユコさん何でもする。ここだけ切り取ったら何でもする人みたいになってるけど。
正義というかある程度お答えしますよってことですね。
何でもする。
すごいですね。ビリーさんもそういった一面があったとは。
そのプロフィール欄にチラッと正義も書かれているのは知ってたんですけど。
やってるところ全然見たことなかったので。
そうですね。あのよその枠にこうやっぱり行くお邪魔するっていうスタイルというかね。
自分のところ何も残ってないので。
ですよね。
でそんなに正義やってますよって言うほど別にあのやってますって言えるほどやってないので。
まあまあそうですね。自分の活動の傍らちょっとお手伝いさせてもらいますよって感じですかね。
そうですそうです。お兄さんと似てて別に来るもの拒まずなんで。
よっぽどやべえなみたいなもの以外は大概飲み食い散らかすので。
ああそうなんですね。
でも結構過去のアーカイブとか見たらこんなことやってんのかみたいなのいっぱいありますよ。
あ、そうだったんですか。
ありますあります。
でも結構あの普段からなんかあのためになるちょっとしたアウトプットをされてるのは結構毎日続けてますもんね。
やってます?誰も聞かないですけどねあんなもの。
いやいやいやこれはあのビリさんがちょっとあの注目されたときに一気に聞かれるパターンですよ。
ああだからあれはあれでちょっと積み上げといて誰も聞かないけど面白くないよねこういう話って思いながらあれはあれでやるみたいなね。
全部をね毎日楽しみに聞くってのはないかもしれないですけどちょっとした折りに一気にガッって行き来することはあると思いますよ。
シナリオ執筆の多様性
あれもう僕のあのある種リハビリみたいなものですから。
あ、咳き込んでる。
ありがとうございますエリさん是非。
タイミングとかね日時とかできるだけちゃんと頑張って合わせますので。
ハトがおった?ハトがありました前回ハトだったんですよ。
ハト役でした。
ちなみにその僕あのちょっと変な話ですけどこれミュート間に合ってますよね?
間に合ってます大丈夫です。
ちゃんと事故はなしでちゃんとピシッと止まってます。
ありがとうございます。
東のナンパ市なんだそうなんだ。
そう。
もう今みたいな感じでねどんどんレターが飛んでくるので。
下でネタ振ってフォローするで。
でもねエリさんのこのタイミングね絶妙なんですよもうプロだなって思いますもん。
そうなんですか?
すごいコメント入れるそのタイミングとか内容とかそのあるなんていうのがあのひな壇芸人さんみたいな。
あーわかります。
でもあのこれ僕も割と最初の時やっとったんですけど
あの基本やっぱあのライブ立ち上げて配信者の方は
やっぱコメントだったりとかレターされるとやっぱ嬉しいもんじゃないですか。
嬉しいしめちゃくちゃまとのタイミングとかさわかる人とかエリさんとかそうなんですけど
ここでこれ入れてくれるのすっげー嬉しいなとか。
そうそうそうそう。
僕も結構気をつけてやってた時期があるんですけど
やっぱあの話を聞いて
今ならこのコメントいけるっていうところでやっぱ打ち込みたいですねコメントは。
そこそこやっぱりね伊達に座銀見てないんですよこの人は。
銀座を生き抜いた女はやっぱ一味違いますからね。
ちょっとね絶妙すっごいなというとこに手が届くとはちょっと違うんですけど
欲しいとこで欲しいタイミングの欲しいやつをくれるっていうね。
ちょっと志望的とかっていうとペラペラな表現なんですけどでもまさに志望的ですね。
うんやっぱ僕もそんな感じでやっぱコメント
まずやっぱ最初はコメント打ちから始まったので
やっぱ話をよく聞いてどんなことを求めてるとかコメントしたら喜んでくれるかなっていうのをちょっと
考えながらやっぱ最初はよく打ってましたね。
これねセンスとか言っちゃうとすげーもともこもないんですけど
やっぱり思考ゲームというかすっげー頭も使えますし
手数もねいっぱいいるしタイミングもなんか大事だし
この辺って技術ある人とごめんそうじゃない人の差って結構出ますよね。
あー出ますねー。
ごめんちょっと今悪口ギリギリ近かった。
いやいやいやまあでもいらっしゃいますよなかなかちょっと
あのー何ですかな文脈がどうしてもないと勘違いされちゃうものとかもやっぱあっちゃったりするんで
確かにでも読む側の僕なんかそうなんですけど読むの遅いんで時差が生まれるあれみたいなことやっちゃうんだよね僕は。
あーそれもありますかね。
ごめんなさいなんだよねー。
あユキコさん聞いてるんだから聞いてくれてるんだあれ聞いてくれる人いるんだっていうね朝からつまんない話入れてます。
おえりさん。
うん。
しょこさん23日の作品の話はいただきました。
しょこさんがシナリオを書かれてるって僕初めて知りました。
全然知らなかった。
あーそう結構なんか珍しいみたいですね。
そうなんだ。
意外とあれですよ七宝とかもしょこさんやったりしますからね。
あそうですか。
びっくりですよ僕ちょっと昼間聞いちゃいけない時間に聞いてちょっとドキドキしてましたからね。
そうですかって言ってその七宝ももしかしてあのーヴァンパイア的な七宝ですかね。
なんかその時は日常の中にあるなんかこう男子がドキッとする的なセリフみたいな。
あーなるほど。
うんうんなるほど。
僕が作ったやつじゃなかったですね。
ではなかったでしょうね。
なんか仕事中だからなんかこれちょっと気が散るーって。
今気が散るーと思ってね。
今入るやつじゃなかったと思って出たんですけど。
うん。
なんかすごい多彩だなと思って。
えー。
あしょこさんそうですクルクーです。
もう超ハイトーンでクルクーって言ってました。
うん。
はい。
間に合ってるでこれ。
間に合ってる。
間に合ってる。
何が間に合ってるの。
結構遅れてるような気がするんだよね。
こういうことだよね。
そうですねー。
いやーまあそれは仕方ないですよ。
サンキューってこれもね、いつのサンキュー。
コメントありがとうございますのサンキューのサンキューなんだろうね。
一気に拾っていきますかねコメントね。
銀座で人のおかげで。
寿司食べてた。
女ですいいことで。
まあねー。
すごいああいうところでやっぱりハイエンドっていうかハイクラスの人たちに対応できる人って
やっぱその辺こけてる人って残れないと思うんだよね。
うん。
そうやっぱねー。
そうじゃないしょこたんってことね。
慣れもあると。
なるほどねー。
そうそうそう。
まあ慣れもあるでしょうけどね。
年に1回も聞いてるね。
うん。
そう鬼たんのも聞いてーってまあ是非。
いろんなことやってるんで聞いてください。
そうなんだ。
これでもね追いつかないんだよなー。
追いつかないんだよなー。
今だいぶねあの皆さんフェイスダウンしてきてもなかなかちょっと。
ライブの難しさ
こうやって僕と会話しながらコメント追うってなかなか難しいですし結構やっぱ流れちゃうですよねコメントが。
まあライブにもねよるんですけどね。
読まない時のごめんなさいもあるんだけど読んだ方がいいやつもねその時によるんでね。
なるほどねー。
ライブとかね。
うん。
そうそれの良さもあるんですけどねー。
ありがたいです。
えりさんオファーだ。
ぽんしさんマジカルユキリンって台本やりましょう。
嬉しそうだけどどういうネタなんや。
いや怪しいなんじゃそれ。
なんでしょうね。
でもいいんじゃないですかなんかこれはコメディ系なんでしょうかね。
コメディ系っぽいよなー。
うん。
鬼たんと一番たくさん性劇やってるのです。
あそうなんだ。
しょこさんも性劇ギリギリやってる方なんだ。
いやしょこさんは僕が誘った時ぐらいしかやってないんじゃないですかね。
そうなんだ。
あんまり他の方とやってるところあんまり聞いたことないかなと思うので。
鬼さんと一番たくさん性劇やってるって。
うんそうですねあのー一番やってますねほんとに。
知り合ったのも去年の夏ぐらいでしたっけね。
そっから一気にぐーっとご一緒するようになって。
で台本も書いてくれるようになってありがたいですね。
つながりすごいよな。
勇者声なんですね。
確かに勇者声ですね。
今ちょっと喉の調子が悪いのでなかなか難しいですけど。
勇者声っていう声。
いや確かにあり納得っすねこれ。
えーと勇者声。
政権エクスカリバー!みたいなそんなところでしょうか。
まさに。
うまくいけたかな今。
いけたいけたいけた。
まあでもそのほんとにお褒めいただいてこんな声にもニーズがあったんだなと思いましたね。
やりますよ。
勇者声いいな。
いやでもミリさん結構なんかあの低音ボイスが響くようで聞きやすいですし、
なんかちゃんといい感じの役が入ったらいい演技になりそうな気がしますけどね。
あの棒読み感半端ないですね。
そうなんですね。
読むの噛まないことに一生懸命で全然ダメっすね。
あーなるほどなるほどありますねー。
これコメディーだって。
俺コメディーの方がまだ自然にできるかな。
どっちかといえばね、まだね。
日常系の方が合ってるのかもしれないですね。
本当にどっちかというとアニメというよりなんかそのドラマとか、
そういった舞台みたいなそっちのよりの演技の方がやりやすいかもしれないですね。
コメディー系の方がなんかライブでやってる感じがそんな感じなんで。
ちょっとそっちのテイストの方がよりいいかなっていう感じはしますけどね。
そうですね。ぜひぜひでもチャレンジしていただきたいかなと思いますね。
アルビに行きたいなと思います。ぜひぜひこの檻には。
よろしくお願いします。
ぜひぜひ僕もちょっとご一緒させていただければと思いますよ。
いや本当ですよ。
23年冬に体験してから年数回のペースで楽しませていただいて、
2ターン出現でぐわっと回数増えた。
じゃあもうかれこれ2年ぐらいされてて、一気にこの鬼さんフィーバーなんだ。
そうそう。僕と絡んでから諸子さんのリズムが狂いっぱなしなんですよね。
いいもの。
一気に加速したっていうか、そんな感じですね。
へー。
どうも僕の動きはちょっと速い。スピード感がありすぎるようで。
シナジーストーリーズの企画概要
へー。
やるまでが結構早いんですよね。思いついて。
やれるんだったらやりましょうみたいな感じで。
このシナジーストーリーズも割と似たような感じですよね。
そうですね。だって決まったというか、声かけてもらったのはこの2日前とか3日前ぐらいじゃなかった?
そうそう。元旦ですからね。
なので2日後、ほぼ2日後ですかぐらいに行きますか。
でもビリさんがそうやって予定組んでくれたのもちょっとありがたいなーって思ってましたけど。
どうでもないと。
ほんとすごいありがたいですね。こうやって枠開いていただいて。
いい年の初めの一発目のライブになりましたよ。
ほんとですよ。僕も年末年始からそんなにないかなと思ってたんですけど。
ありがたかったですよ、声かけもね。
そうなんですよ。それで気になってたんですけど、今回の企画をちょっと触ってみたいなと思ったんですけど。
このシナジーストーリーズっていう企画は、
漠然と雑な質問するけど、これはどういった企画なんですか、ちなみに。
インタビュー番組って言っちゃったほうが平たくていいんですけど、
みなさんいろんな取り組みあるじゃないですか。
これやってます、頑張ってます、みたいなやつを、そこの主軸に対して僕インタビューするみたいなやつなんですけど、
本当に言うとですね、最初オファーくださった時、チャレンジコラボって言ってくださったじゃないですか。
そうなんですよ。初心者がコラボをチャレンジするっていうもんで、
じゃあぜひみたいな感じで、そっちで最初は言わせてもらったんですもんね。
でも全然初心者じゃないのにって思って、お返しをして、じゃあちょっとこっちの枠いかがですかみたいなね。
それが今回のシナジーストーリーズというところで、
そんなお話できるようなことをしてたっけな、俺っていうのをちょっと少しどうしようって思ってたんですけど。
これなんて言うんですかね、今ちょっとこの2つのコンテンツというかコラボの枠を一応押しつけるというか、僕的にはですね。
そうなんですね。
初心者さんかガチかみたいな。
おー。
で、間のコラボっていうのはあんまりちょっと僕今基本あんまり開かないようにしていて。
そうなんですよ。まあそれはそれで楽しいんですけど、僕のキャパシティーがもう追いつかないので。
なるほどね。じゃあもう初心者かガッツリやってる勢かみたいな、そんな2曲で。
なんか一応色分けはしてるぞみたいな。
えー、だとしたら大丈夫かな。俺そんなにガチ枠のほうで話しとるんかみたいな感じで。
これね、言ってみたものの僕も結構フワフワしたこと言ってるんで、一応でも立て付けとしてはそういうふうに分けてはいるんですよね。
あーそうなんですね。
そうそうそうそう。
逆に僕に何かあえて聞くとすると、何か質問をいただいてもいいですか?
ざっくりした雑なやつ言っちゃっていいですか?
え、スリーサイズ以外であれば何でもお答えします。
大丈夫です。たぶん滑るんだけどわきがないと。
あーそうですか。そういうのはいいですね。ほんとすいませんでした。調子乗りました。
ザカオガチっぽいんですけど、年明け早々にみんなで聞く、「今年どうしたいですか?」みたいなのをよく言うじゃないですか。
そうですか。はいはいはい。
どうですか?ビジョン的なものとかって固まってたりします?
あー、どうでしょうね。去年は、言った通り制劇関係をガッツリやらせてもらったんで、
それをまず大きな軸の一つとしてまず置いておきながら、
やっぱり傍らちょっと触れなかったところをチャレンジしていきたいなっていうのを持ってますね。
なんか今言えちゃう範囲ですか?言えないやつ。
いや全然言えます。てかそんな大したもんじゃないですよ。
今このビリさんとコラボライブをさせていただいてる、これもその一つの一環でございますんで。
はいはいはい。
なので雑談だったりとか、いろんなこの劇に、制劇をメインでやっていない人とコミュニケーション取ったら、
なんかまたちょっと面白いものに触れられるんじゃないかなってちょっと思っちゃったりする、自分がいるので。
なんかこう枠をじゃあちょっとこう、間口を広げていく的な感じですね。
そうですね。まさにこの鬼っていうやつの可能性をやっぱ広げていきたいとは思っていますね。
制劇限定しちゃうとどうしてもそれにやりたいとか関心持ってる人がになっちゃいますもんね。
そうなんですよ。なのでやっぱ避けたいなと思ってるのは、鬼といえば制劇やる人でしょっていうイメージがあんまり浸透しすぎると、
活動というかスタイフの環境を楽しむっていう点ではちょっとやりづらくなってくるなーっていう思いがあったので。
確かに。わかります。
もちろん劇は楽しいし続けていきたいんですけど、それだけやると他の楽しいことを見逃してしまうと思ってるので。
そっか。そこのバランスをちょっとこう、どっちもいいとこ取りしようみたいな。
そういうことですね。だから僕結構去年言われたことあるんですけど、何やりたいのか全然わかんないよねみたいなそんな話されたことあるんですよ、僕。
あーそうなんですか。
そうそう。だから僕はもう雑食で行こうと思っているので、そういった話が出るのは逆に嬉しいんですよね。
あーそっかそっか。なんかわかりますね。何する人なの?結局何したいの?って決めたがる方いらっしゃるじゃないですか。
そうそうそう。なんかの枠にはめたがる人。別にそれが悪いわけじゃないんですけど、そういった思考の中には僕は当てはめるとあれってなるよっていうそんな人間でいたいかなーって思いますね。
あーわかる。
わかりますね。アイリーさんこれ先生とか僧侶賢者が固いやつやん。冷静で賢い感じ。あーうまんないやつやん。
あーちょっと。どんどん拾っていきましょう。
あーコンセプト聞いてみたい。これさっきも言ったインタビューベースなんですけど、別にシナジーストーリーズに限らないんですけど、コラボって新しいものが生まれるじゃないですか。
うん。
そんなの今度面白いよねっていう、なんか次のこのアクションとかアイディアとか出てくる、そういうとこも狙っていて。シナジーって相乗効果の略、直訳的なイメージもあるので、そういうものもコンセプトの中には一応裏設定で入ってます。そんな感じです。
そう。なのでこういったシナジーストーリーズ、こうやって出ることで、単純にビリさんの価値観を触ることもできるし、これからビリさんのつながりの方ともしかしたらつながれるかもしれないし。
そうですね。
そういうのがスタイフっていうか、この音声配信環境のいいところなんじゃないかなって僕は思っているので。
多様性と新しい可能性
どんどん広げていこうと思えば、どんどん広がっていけるとこでもあるんでね。
それは面白いんですよね。このショコムラショコさんも最初は制劇とかじゃなくて、料理やったんですよね。
お料理配信。
そう、お料理配信一緒にやりましょうっていう、なんかわけのわからん僕の誘いから始まった方なので。
そういったいろんな切り口から人と絡んでいけると、いろんな可能性が、それこそお友達同士の可能性で何か生まれたりもするでしょうし。
そうですね。
僕一人で、自己評価クソ面白くない人間やと思ってるんで、僕自分自身は。
そう思ってるんですよ。全然おもろいこと言えないし、一人雑談多い、全然やらないんですよ。コラボはいっぱいやりたいんですけど。
そういった自己評価でいるもんで、やっぱり人と人と一緒にやれると、やっぱり面白いものができるかもなってちょっと思ったりするので。
確かに確かに。
なので、楽しませていただきましたね、去年は本当に。
そうですね。そのベースでどんどん繋がり広がりと、また新しいものもそこで生まれるし、そのサイクルって本当に時間と体力がどこまで足りるかみたいな。
そこですね。
そっちの方が全然悩みでね、出てきちゃったりはするけど。
あ、しょこさんこれ私の時はシナジーストーリーズってタイプではなかった。あ、そう、あれはコラボライブのたてつけだったんですよ、しょこさんの時は。
あ、そうだったんですね。
コラボライブの進行
実はあんまりオープンでやってなかったんですけど、なんでだろうな、シナジーじゃないよねと思って、なんとなくコラボライブっていう枠、僕の中ではちゃんと住み分けはしてます。
でもだいぶ深いトークでしたね。
いや、しょこさんの視座とか着眼が深いので、ものずっとそういう話になったんですけど。
僕はそんな口こいタイプではないので、完全にしょこさんのレベルに僕がついてったらそうなったみたいな。
あ、そうですか。
はい、そんな感じです。引っ張ってもらったみたいな。
でもミリーさんは、ざつな感想かもしれないんですけど、聞く力というか、人の話をよく聞いて吟味して、そして答えていらっしゃるなーってちょっとイメージがあったので。
僕得意なのがですね、人の話聞いたふり得意なんですよ。
聞いたふり。
聞いたふりです。聞いてないです、実は。
大事なのは相手様に気持ちよく話させる能力だと思うので。
そうですね。
それは全然言い方の違いであって、目的は相手さんがあれこれ自分の胸の内を話してくれるっていうのはたぶん大事だと思うんですよね。
そこはね、インタビューって質問するって思ってる人も多いんですけど、そういう感じとは違ってて、なんか喋りたくなるっていう空気感とかめちゃくちゃ大事だなと思っていて。
ありがとうございます。エリさん、チェックを出して。
エリさん気をつけて。
行ってらっしゃい。
転ばないでね、転ばないでね。怪我しないでね。
いやーね、支払い忘れてた。珍しい。そうなんだ。
何の支払いだろう。
私はポジさんはメガネかけた真面目なガクラン君のイメージ。あ、そっちなんだ。
そっち?
いや僕、まあまあポンコツで壊れてる方の不敵な方ですから、これと真逆な感じですよ。
あーそうですか。
全逆ですよ。
でこれ、姉さん、私シナジーストーリー未だやで、まだやでって言ってる。オファーがないのってこれお叱りなのかな?
そうですよね。もうまさに私に声かけんかいっていうメッセージですね、これね。
あーまたこれ深い話なんだ。そうなんだよな。
でも逆に、Bさんからオファーをするっていうのはどっちかというと珍しい方ですか?
ほぼないです。
僕、過去2回、3回ぐらいしかオファーしたことないです。
おー。
シナジーストーリー。
えっとね、レターとか送るの僕めっちゃ苦手なんですよ。
あーそうですか。
分からんでもないですね。
ライブ中のノリでどうですかっていうこれは多いです。
あーなるほどなるほど。
よかったらぜひ、みたいなことはその時のフィーリングでパッと言うときはあるんですけど。
おー。
たまってね、あれはねレターとかちょっと僕の中でなんか引っかかりがあってですね。
あーそうなんですね。
お誘いするのもリアルなタイミングみたいな時が多いですね、やっぱり。
あーでもそこのところちょっと、もうちょっと詳しく聞きたいですね。
なんかレターを送るのはちょっとはばかられる、そんな思いがあるんですか?
ありますあります。なんでかね、僕の中で答えは分かんないんですけど、
なんかその改まって、それをオファーレターで出すっていうのは、なんかね、あれって思っちゃうんですよね。
えーそうなんですか。
あーでもね、小野道さん言ってますけど、どんどん外から誘ってもらうことは全然、むしろお願いしますみたいなそんな立場でいらっしゃるんですか?
あのね、最近はそれでもなくなりました。
あ、そうですか。
なんかね、去年一昨年か。一昨年はね、そんな感じでした。
あ、そうですか。
なんかすごい寂しかった。
そしたらでも、あそっか、キャパオーバーになっちゃった感じなんですね、それで。
なんかすげー怒られること言うんですけど、自分のこの程よい量とかあるじゃないですか。
そこを超えてくると、いい話でもしんどくなってくる。
あー、いやーわかりますよ。
我慢っていうか、もう無理がかかっちゃうんですもんね。
そう、だからすっげーもうわがままなこと言っときますけど、僕がライブ中に、あ、ここコラボしたいなって思うときって、自分がなんか興味関心とか、思いがあって、やっぱりそういう声かけをするので。
だから僕はそういうのはコラボしたいなって思って、オファーかけるんですよね。
うん。
っていうことなので、なんかお誘いってすごいありがたいじゃないですか。
そうですね。
なのに、僕が気が乗らないときはちょっとごめんなさいって思っちゃうという、すっげーやべえやつです。
いやーでもそれは、レターを送る側の心理は僕よくわかるんですけど、むしろ正直に断っていただいたほうが、
オファーレターと心理
じゃあまたスケジュール確認して、またお誘いしますねーで終わるだけの話なんで、全然いいとは思うんですよね。
なんかあんまり深く考えないでいただきたいというか、タイミングが合わなかったんだなーとか。
そうそうそうそう。
そんなぐらいの感じで軽く解釈していただけるといいんですけど、
一回なんかこうね、うまくタイミングが合わなかったら、え、もうなんか嫌われてるのかしらーとかさ。
あーそうそうそう、それですよねー。
そういうの、僕そんなことまでいちいち考えない人なんで。
でもこれ、ちょっと僕なりのライン引きっていうと、あまりよくない話なんですけど、
2度断られたらちょっと脈ないかなぐらいは思いますね。
確か2度目はね、なんかあるのかなっていうね。
そう2度目で、しかも大案というか、あの延期、この日からなんとかっていう気配すらなかったらちょっと脈がないなとはやっぱ思うようになりましたね。
そうですね、その辺の、なんて言うんですか、こう、なんて言うんですか、感覚の世界ですよね、これね。
うーん、そうですねー。
そうそうそうそう。
なので、今のところ2回目でもうOKですよって言ってくれた方が、もうほとんどなんですけど、どんだけ長くても。
でもなんだかんだで引き受けていただけることが、ほぼほぼ全部あったので。
ゆきこさん気持ちよくフラれ続けてます、気持ちよくフラれたのであればちょっといいのかなっていう気もしますけど。
やっぱメンタルですね。
なんかねー 気まぐれなんすよ僕って多分すっごい
あの身勝手って言った方がもっといいのかな
でもそれは表現の仕方の違いでしかないとは思いますけどね
わがままというかそれはそうでしょうみたいな
そうは思うんですけどね
テンションだって必ず影響するし
その今自分が置かれた私生活とかのリズムだって
絡んでるでしょうからそれをひっくるめて
いやちょっと今回はちょっと無理ですわみたいな
そういうことだってあり得ますもんね
そうですねできる人は対応満遍なく
いろんなことに対応できるんでしょうけど
なんて言うんだろうな
僕あのアドラーとかあるじゃないですか
アドラー心理学的なとこ
なんかあれ全部読んでないんですけど
結構ドライに割り切って切り分けるじゃないですか
自分と相手の感情とかタスクとか
もう完全に分けて考えたりとかするから
たとえば嫌われる有機的な話とかだと
そうですね
別に嫌われてもいいって
気持ちよく嫌われるってとこまでいかないにしても
自分を削ってまで誰かにこびるとか
そういうことはもう一切しないと思っているので
多少印象が悪くなるかもしれんなって思いながらも
嫌なもんは嫌っていう
その辺のシンプルさみたいなね
言い方悪いんですけど
それで会わない人はもう会わないでいいと思ってるんですね
万人にそこまでね
すり寄って合わせてなんて言ってたら人間死んじゃうんで
そういうことですね
いやでもそれは思いますね
だってそもそも誰とでも仲良くできると思っている人の方が
ちょっと考え改めた方がいいなぁとやっぱ思いますし
だからそういったリスクは必ずつきものだという前提がまずないと
自己認識の重要性
必ずどっかで無理がかかるか
嘘をつくか裏切られるかがあるなぁと思うよね
そこはもう無理しないっていうの
どっか僕の中にこれじゃないんだけど
感覚の世界でここはもうこれ以上いかないっていうのはやっぱあるので
でもねそんなことを言いながら
このコメントはすごくありがたいなって思いました
はい固定させていただきました
ぽしさんこの間話したときとても話しやすかった
こういうのすっごい励みになるよね
大事ですね
これもう自己肯定感爆上がりですね
もうこれだけでも生きていけるっていう
何倍でもご飯いきますね
急に突然ピカパッとするっていうね
いやもう本当にね大事ですよね
こういった自分がスタイフならスタイフで配信を続ける
なんかモチベーションにつなげるものをたくさんなんですかね
まあ持っておくというか
そうですね最近思うのが改めて思うのが
あのやっぱり自分のことって見えないって
なんかどんどん思っていて最近
やっぱり見てくれる人とか指摘してくれる人とかさ
このしおこさんのとても話しやすかったって
ああそうなんだってなるんだよね僕からすれば
そう思ってもらえたんだっていうその言葉を聞いたときに
それがね一人じゃなくて二人三人ってなってくると
これはもしかしたら結構再現性高いことなんだなって
思い始めるんですよね
なおこれ俺の事としては強みなのかもしんないとかっていう
そんなのが見つかったりとか
うんいやーわかりますね
そういうことに気づける場面が多いなってすごいありがたいですよね
いいですね僕も昨日えり姉さんに
あの勇者語彙だったりヒーロー語彙だったりするんだよっていうのを
一番訴えてくれた人ではあるので
いろんな方から言われて結構自分へのプラス評価っていうのは疑ってかかる
天の弱なのでそんなわけないでしょって言っていたですけど
いやもうそんなに言われとるんだからそうなんだよって結構言われて
まあ応援されたこともあったので
それはもう自身の根拠にしていいんだろうなっていうんで
ちょっと今は受け入れるようにはしてますね
いやほんとほんとだんだんね
まあその度が過ぎるとまたバランス崩すんでしょうけど
そうそうそうですね
なんかそのねある程度自分の強みなんだなーって
こう自覚して分かってるっていうことって結構いいんじゃないかなって
うんでもそれをやっぱ気づかせてくれるのは
やっぱ自分以外の人っていう点では
やっぱこの繋がり人の繋がりを
いろいろ持つっていうのはすごいやっぱ大事だなーってやっぱ思いますね
大事ですで大事だしちゃんと言ってもらえる関係性とかが
構築できるとなおいいかなって
うーんそうですね
なんなら辛いやつくれって思ってますからね
あー分かる分かる分かるめっちゃ分かりますね
むしろ俺の悪いところ言ってくんねえかな誰かみたいな
うんあの怒んないから本当のこと教えてくれっていう
そうそうそうそう
そっちの方がむしろ知りたいんだけどなっていうのは
やっぱ思いますね
ねーいやー分かるーでもそれをどう
カドルしかないんですよねなんかね
いやー分かるな本当にいいよっていうのはだって誰も気づかないですからね
そうそう
なんのリスクもないことをサラッとやるだけなので
めっちゃお互いに楽だけれども
言い方次第ではそれは中身のないやり取りになるよねってはやっぱ思いますね
うわっつらのなんとなく気持ちのいい空気のようなものみたいな
それもいいんですよたまには
自己受容の重要性
そうそういやそれは全然いいことですからね
むしろ好意を持っていただけるのは全然悪いことではないので
そうだけどそればっかりでね本当にその本心のそれじゃないって
なんか思っちゃう時もやっぱあるから
なんか自分で明らかに変なのにーって思ってるのに
いやいいよって言われるのはちょっとさすがにそれはやっていう感じはしますよね
いろいろ仕方ないのでってやる気がすごいですね
いやーすごいですね怒られてしまうのかもしれないですね
しょこさんこれお世辞を言う人はいるけれど
褒め言葉を言われたらとりあえず受け取ると
相手からのギフトを突き返してないのと同じになるよ
僕受け取るは受け取るんですけど
そんなことないですよっていうのは言わないように
昔言ってたんですけどね
あーなるほどね
一回飲み込むんですけど
でも本当にそうなのかなっていう
自分の中の反数が起きるっていうこういうレベルですね
あーそうですね
相手が言ってくれてることに対して
いやそんなことないですよが失礼に当たるなっていう時も
そうそうそうそう
そうそうそこは素直にね受け取りはやっぱりさせてもらってるし
それは一瞬やっぱ自己肯定感間違いなく上がるし
そういうことですよね
いや浸っちゃう怖さみたいなのも同時にちょっと感じていて
そこそこですよ
そこであの勘違い
だから僕そこでなんか自分の中になんか関心を設けてるんですけど
絶対に調子に乗るなよ俺っていうやつを自分の中に持ってて
あの絶対に悪いところはあって
みんな気遣って言ってくれないっていうパターンも当然あるんやから
それはちゃんと自分で見つける努力をしないと
いつか相手されなくなるよなーって
そういった危機感っていうのはちゃんと持ってないといかんなと思いますね
ほんとそう
ショコさんぜひお願いします
配信のリスクと安心感
あのなんていうのかな
これってキャパシティのない人は受け取れないじゃないですか
うんそうですね
なのでショコさん大丈夫です
僕あの心壊れても聞きますので
心壊れても
こういうとこなのよあなたのちょっと残念なところっていうのをぜひお願いします
うんただでもそれはあの僕もちょっと思うんですけど
まあいわゆる批判とか
まあダメなしっていうとちょっとあんまり雑ですけど
それをするのはすっごい難しいんですよね
そうですそうなんです
必ずまあ最低でも理由はないといけないし
例えばまあこの鬼の声が気持ち悪いんだっていう
そんなのただの感想であって
何らあのまあ役に立たないって言うとあれですけど
何が良くない気持ち悪いんやろうかっていうのを言わないと
ただの悪口になるんで
そこをちゃんと踏まえて言ってほしいなとは思いますね
それはもういい意見でも同じですわ
そうだからそれはできない人はいるのはわかるので
それはだから言ってくれる人にしろよとは言わないですけど
まあしてくれる人はどっかに現れてくんないかなとは思いますよね
僕も悪口でもOKです
本当ですか
全然理由なんかなくても
うんなんか本当に
ただ気持ち悪いでも全然OKです
それは別にもらったからといってそれに対して文句は言わないんですけど
いやでもなんかそれを他の人にもすると考えると
いやこれは言った人の価値を貶めるんじゃねえかなって勝手に心配するんですよね
言った人自身が痛むから言わないほうがいいよとは思うけど
でも僕からするといいフィードバックで
理由もわかんないけどとにかくお前の声気持ち悪いんだよって
例えば言われたとしたら
そういう人もそりゃいるよねっていう
そこが僕の中で気づきになるから
逆に言われたら俺も喋るのやめようかなって思いますけど
まあでもそれぐらいの意見はあるだろうな的な覚悟は持って
やっぱり皆さん配信されてるとは思っているので
そうですね
皆さんが寝そうかどうかはちょっとね
でもそうですよね
いやでもやっぱ配信するってなると
誰かがちょっと名前は全然わかんないんですけど
配信者である以上はある程度のリスクは必ずあるっていうことを
前提に持たないと心が持たないですよって言ってた方がいたんですよね
そうでしょうねそこのスタイフとか割とまだね
クローズ気味なんでそこまでなんだろうな
デリケートさで言うとちょっと
革新を求める姿勢
確かにですよね
少々やらかしてもなんもならないんですけど
それがまたYouTubeとかになってくると
またこれも全然変わってきますから
母体母数が違いますからね
そこ行くとかなりねいろんなこう
まあ辛辣な言葉も来るでしょうし
そうそうそうそうそうなので
まあそれは本当にスタイフだからでこそ
まだこれだけマイルドっていうのはでも確かにありますね
だと思いますだいぶ守られてる世界だと思うので
まあ確かに大人がやっぱり多いんですもんね
そうですねだけど一応まあまあと言われてはいますが
大人の良さと悪さがあるとやっぱり思っていて
やっぱりあらさないっていうある種良いことなんだけど
そこのやっぱり過剰な評価とかに
その本来の本質を見失ってしまったりする
そこの恐れもちょっとあるなと思っていて
勘違いが起こらないように
辛口のあのフィードバックはやっぱ欲しいなってよく思いますよね
やっぱそのなんていうかな
あのこれは僕のただの印象なんですけど
あのもう心地いいこの環境をもう動かしたくない
何かしら見えない力が働いてそうで
なんかもうもう今いい感じになってるんだから
もう触るんじゃねーよ的な
あんまり揺らすなよみたいな
そんななんか見えない力をちょっと感じるんですよね
それはこのプラットフォーム自体にってことですか
スタイフスタイフの中でですね
なんか力学は働いてるんでしょうね
やっぱりやっぱなんかちょっと右にずらそうとすると
いやいやちょっとここ真ん中真ん中真ん中こっちだよ
みたいなそんななんかそんなのをちょっと感じることはありますね
このある種文化の一端一つでも多分あるんでしょうから
そうでもそれがでもやっぱ安定したなんですかね
心地よさのまあいいところを作り出すものではあると思うので
それは全然歓迎すべきことで大事なことではありますけど
なんか何か新しいことをしようとすると
なかなかちょっと難しくなってくるのかなーって
ちょっと思ったりもするんですよね
まあどの世界でもね
そのちょっと革新的なことをやる人はそうなるからね
ちなみになんかそのビリさんが今までなんかいろんな方と
あのまあ配信とか多分聞かれてると思うんですが
この人は結構なんか動きがあのなんかな
パイオニアチックなことをされてるなーって
なんか印象に残る方いらっしゃったりします
印象に残る方ももちろんいっぱいいらっしゃるんですけど
なんだろうなやっぱりこう独自路線っていうとこは
やっぱりこう目に記憶にも残るし
なんだろうな僕は好きですね
あの好きですそれこそしょこさんとかは僕はなんていうのかな
好きなんですよね
ちょっと資料深い感じの
あのプロ風ご覧になったことあります?しょこさんの
いやーちゃんとはないかも今見ようかな
2、3行目くらいのとこに僕が好きなフレーズが入っていて
あのテレ東みたいな配信っていうくだりがあるんですね
あーなるほど今見て思い出そうですね
そうあのスタンスが僕は好きなんですよね個人的にね
僕もちょっとそういうあのところがあって
僕はただの天の弱なんですけど
あーそうですか
みんながやってるともうそこ外しに行く
同じことやりたくなくなるっていうそういう
あー分からんでもないですね
そういうだから独自路線みたいなものを
っていうのかな長いものに巻かれないスタンスとか
結構好きですしオリジナリティがやっぱり尖ってるっていうのかな
有名な配信者さんで言うと飯田さんとかね
あーえっとSラボの
あーそうですそうですSラボの飯田さんとかは
あのーまっ尖ってるまでは言わないんですけど
やっぱりなんかこうすごく輪郭がはっきりしてる
こだわりもある好きなことをそこで厚く語ってるとか
ああいう本当になんか他にありそうでない
スタイルとしては輪郭はどこにでもあるんだけど
その飯田さんが持ってきてる
その今までのこの積み上げてきた
この時間をかけて知ったものを体験したものを
独自の感性で持ってアウトプットしてるっていう
ああいうやつはやっぱりこう印象にも残るし
魅力もやっぱあるし
なるほど
でも最初の掴みの掴み文句も結構好きですもんね
元気ですかーっていう
なんか強気に言うけど
なんかためになるかもしれないって言って
急にあの語で柔らかくする感じとかの
あの感じとかも好きなんですよね
確かにちょっと結構あのなんですかね
あのある意味お約束というか
まあそういったのもあるといいんだろうなーって
やっぱいいお手本になるというか
やっぱりそういったことですよね
誰かの何かに習って
こうなんとなくお気に入ってるとかよりは
もうその人がやりたいことやり散らかしてるとかの方が
うん好きですしあのトッツーさんとかね
あーとも配信を巻いて
あのー
いってらっしゃいオフロディ
いってらっしゃいませアフロディ
アフロディって言ったんだろうね
お上手なこと言いなさる
そうですねいってらっしゃいませ
楽々してください
そうですねトッツーさんのも僕好きでですね
そういえばなんかシナジーストーリーズでも
あのお話しされた方でしたか
そうですそうです
トツカさんっていうあのコンサルとかをやる
もうガチの優秀な方なんですけど
そうなんですか
その方のちょっとアーカイブをちょっと見つけられなくて
なんかその方がこのシナジーストーリーズの
仕切りを挙げたとなんか噂される方
そうですそうです
スタイフの中では
当然人気配信者さんでもいらっしゃるので
なんかそんな僕なんかがその接点をなかなかじゃあ
もちろんトッツーさんってすごい
なんていうかな誰にでもわけ隔てない方なんで
たまに遊びに来てもちろんするんですけど
でもなんていうのかな
何にも言わなくてもすごい人だっていうのが
伝わってくるぐらいすごい人なんですよね
そうなんですか
そうノーアルタンとかで
本当にすごい能力もあって
いろんなこう波乱万丈もあって
なんだけどそういうものをもう全然出さないで
やってんだけど出てるみたいな
出てる
出てくる
もうあのそれが漏れ出ちゃうみたいな人の領域になっていて
なんか話し方とかそういったものに
まあちょっと現れてくるんでしょうかね
そうですって余裕があるっていうのは
ああいうのは何だろうなもう
表で何かコントロールして出るとかではなくて
経験から出てくる
もう自然からこう滲み出るもの
あるでしょうね
かっこいいなあなりたいなと思うけど
経験とかを自分と比べると
これはもう無理だって思うぐらい
やっぱりそうだな
でも確かにあの言われて
評価と自己分析
今話題で思い出したんですけど
まあ確かに僕もあの配信当初
まあ1、2、3ヶ月ぐらいしてた時に
あのお兄さんってあのベテランの方ですかって
よく言われたんですよね
なんかはいやいやいや
あのやって3ヶ月ベテランも何も
めちゃくちゃ超初心者ペペですよって言うとったんですけど
なんか結構周りの人から
いやめっちゃあの立ち振る舞いがベテランなんですよ
みたいなそんなことを結構言われていることがあって
いや何がそう思わせたんかなって
ちょっと自分の中で
結構悩んだ時期はありましたね
まあそれもやっぱり伝わるもので
何かを喋ったわけではね
多分ないんだけど
だからそういうふうにこう思われる
なんか要素とかってやっぱあるんですよね
多分ですけど
僕の場合は
今日ちょっと喉の調子あれですけど
割とはっきり言うというか
そういったことを結構気をつけているというか
言うんだったらゴニョゴニョ言わずに
はっきり言うという
そんな感じでよく話してはいるので
多分それが周りから聞いてる人から
リスナーの方には印象付けたのかなぐらいは
ちょっと自己評価というかしてはいますけどね
結局評価って当たり前なんですけど
自分じゃなくて周囲が決めるものなので
そうそうそうそう
自分なりに分析するとそれしかないよなみたいな
それぐらいは思いますけどね
真相はどうだろうみたいな
そんな感じでまだモヤっとはしてますけどね
フィードバックへの反応
僕それすらも諦めましたね
そんなことはいいでしょう
諦めた本当にどうでもいいっていうのが一番近くて
どう評価されるかなんてやっぱりもうわかんないし
いい評価される人として気持ちいいなって思うのは
それはもう間違いないんですけど
僕も50歳超えてるんですけど
もうやってることしか出ないし伝わんないから
今更何をやったって伝わるものは変わらないって思ってる
諦めてるんだよねある種
やってきたことは出るけどそれ以上のことは出ないよね
でもちょっとでもポテンシャルが上がるように
努力はやめないよみたいなそんなスタンスですね
あまり欲を前面に押し出さないみたいな
そんな感じになるんでしょうかね
評価をされなくていいと思ってるわけじゃなくて
そこの努力は絶やさないんだけど
でも評価に対して出てきたものは
それは出てきたものでしょうよみたいな
なるほど一騎一従しないみたいなほうが近いですか
そういう評価なのになるほどはいはい
自分を観察してくれてる人に対する感謝みたいなところもあるし
ああもちろんですね
それが悪口とかのほうがむしろ
これ真実に近いよなって思うから
こんなこと言うとあれなんですけど
褒められても僕もう全然嬉しくないんですよ今
フラットな感じで聞けるっていうところでしょうかね
どっちかっていうと
なんかすごいですよねとかって言われても
なんかもうねあんまりなんだろうもうこっちより本当に辛い
こっちだな真実はっていう方を聞きたいなって思ってる自分はいて
配信の終わりにコメントレタークレームどしどしお待ちしてますってよく言うんですよ
来ないんですよねクレーム
クレームこいつって言ってるんですけど来ない
こんなこと言ってるやつに何か言いたいことないの
クレーム待ってますみたいな
あーなるほどね
でもそういった人には逆に言えないのかな
まあそういったなかなかクレームを掘り出すのって難しいですね逆に本当に
ほんとそうだから諸子さんにさフィードバック言ってって言うとこれはガチで言ってます
いやーでもねおのみしさんがうっとり聞いてあるようですよ
でもねこれ怒られるけどね普通こういうのって喜ぶじゃないですか
そうですね
もう僕ねごめんなさいもう感覚がバグってまきって
あのなんだろうな別にユキコさんが悪いわけじゃないよ
あのスタイフの文化の僕悪いとこだと思っていて
こういう言葉をもうありがたいんですけど山ほど聞きすぎてもう麻痺してるんですよね
あーまあわからんでもないですね
むしろ僕にとっては何かどこかでそのただ調子に乗る毒だとすら思っていて
へー
あの怒られることを僕は今良しとしてないんですよ実は
うーん
そうごめんなさいね別に褒めてくれること自体はすごい良いことなのし
ありがたいことであるんだろうけど僕にとっては本当に毒だと思ってます
あーそっかでもじゃああえて僕の場合はあの逆ですね
あのめっちゃくちゃ褒められたいし褒められたいしモテたいし黄色い声援受けたいしの
あの今欲望は出していきたいというか知ってほしいとかあるに決まってるでしょうぐらい
あの出していきたいものであるのでそれでまあ良い評価良かったよかっこいいよだからいい声だよっていうあの
まあ評価はもうすごいあの嬉しいもう逆に一気一流させた方が面白いんですよね
あー
だからそうあのなもんでそれをちゃんと俯瞰できるかどうかだと思うんですよねそれに惑わされたらいけないし
そうですねそうですね
なので僕は全然あの本当に褒められたくてやってますね
去年僕一昨年かそんな感じでした
でそれを軸に何かやってた節もあって
で多分お腹いっぱいになったんですよね
あーなるほどそう飽和状態
もういいわって思い出した
あーじゃあいずれ僕もそういった症状に陥るかもしれないですねもう1個あったのがあるところ怒られたんですよ
あそうなんですか調子に乗ってるつって
わらわらちょっと具体ちょっと詳しく聞きたいですね
あの名前とか出さないですけど
あーもちろんもちろん
もう本当に調子に乗ってて感じ悪いねって
あーなるほど
ああいう対応する人なのね感じ悪いって最近あちこちで言われてるよみたいな
うん
本当かどうかわかんないんだけどでも煙のないとこになんとかで
あー
そういう声はあるんだろうな確かになるほどって思った時に
うん
時は傷ついたんですよね
あーそうでしょうね
だけどちょっとして冷却期間を経て
あーでも確かに思い当たる節あるわって思ったんですよ
うん
まあいわゆる謙虚さみたいなところをもう1回取り戻したし
あー
そうで逆に言うとそういうまあいわゆるなんか称賛みたいな言葉を聞いてると
あー俺勘違いするやつなんだなしょうもないやつってその時思ったんですよね
あー
そうだからなんかこうバランスとしてなんだろうそのお褒めいただく言葉に対して
ある種逆の拒否反応が僕は今出るようになってる
あー結構なんて言いますかねあのー
うーん心どうなんかなー
うーんもう一気に守り心を守りに入ったっていう感じになるんでしょうかね
ちょっとまあ印象でしかないですけど
バランスを取り出したって感じですかね
ただもう1回言ったら
いいまあその評価してもらったらもちろんね
あーいい気分になるんだけど
その危うさみたいなとこに1回ちょっと踏み込んだ時に
あーこれって危ないんだっていう
あーそうでしょうねー
ちょっと表現違うかもだけど
麻薬だなと思ったんですよね
そうですかなるほど
間違いなくそうだと思いますね
人からの
僕によっては副作用が出て
その良くない僕がその意図しない
僕が一番やっちゃいけないやりたくない人間に僕はなってたっていう
そういうとこにつながる一つのなんかこうなんだろうな
積み上げの要素だったんだろうなって思っていて
そうなのでね本当そういう意味で僕はそういうセンサーが働いてますね
お褒めの言葉にピリッとなるっていうのはそういう実はあります
スタイフの経験と見解
あーそうですね
いやーまあでも確かに
それはでも確かに
あのーなんていうかな
まあ先ほどもちょっとちらっと言いましたけど
リスクをイメージできるかどうかかなってちょっと思っていて
そうですね
必ずそうですね
調子に乗っている
言い方はあれですけど
調子に乗っている人間を
要は演じるのであれば
例えば
必ずそれに対するリスクはあるし
もう逆ですよね
それについて褒められても
ありがとうぐらいしか言わない感じですと
もうなんか感じ悪いなっていう
何をしても人が作り出すフィルターっていうのは
もう強く働いてしまうときはあるので
そうですねそうそう
なので僕はそれはもう人だから
もういろんな考えはあるし
今なんなら今このみりさんとの
あの対話を聞いてる人の誰かですら
いやいや何言ってんだこいつらっていう人もいるだろうなって
思いながらやっぱやることって大事かなと思いますね
そうですねそれでなんかいいと思っているし
何のなんでこんな話してんだしょうもないなっていう人がいていいし
そうそうそうそう
なんかそういうものに対するなんていうかな
まあ許容みたいなのは結構できるし
うん
そうなんだろうな話をしている2人が
例えば否定されても
別にそれはただ否定されたことが
じゃあ別にいちいち
なんていうのかな反応するって
その人のやっぱり領域の話だから
そうなんだで住めばそうなんだで住むし
なんでお前もそんなこと言われなきゃいけないんだよ
突っかかっていけばそうだし
突っかかっていくっていうことは
自分のそのいわゆるトークに
自信がないってことの表れでもあるんだよね
まあそういうことですよね
痛いところ疲れたっていうのを
自分から言ってるようなもの
言ってるようなものだから
僕らは誰かに評価されたいっていうわけで
それをやってるわけではないので
評価がいらないって言ってるわけじゃないんだけど
自分たちが評価のためにやってるわけでもないっていう
そこの部分を考えると
何かそのクレームを見えたことを言われたところで
一つの意見だななるほどね
ここからも気づきはあるよねっていう
僕はもうそういう思考回路にすでに
なっちゃった
なりますね
それはやっぱ長年
でもごめんなさい今更ですけど
Pさん結構スタイフはどれくらいされてらっしゃるんですか
えっとね今1年
2年経つのが今度の2月で丸2年経つので
あと1つぐらいで丸2年になりますね
なるほど
僕となんか1年前に
だいたいちょうどやられ始めた感じなんですねってことは
そこも2月
もう2月なんですよちゃんと始めたのは
僕も2月の頭だったので
1年違いぐらいですね
そうですねちょうど1年先輩になるんですね
ですですですそんな感じ
まあのらりくらりやってたらいつの間にか
こんな立っちゃったみたいな
いやーやっぱそうやって続ける
やっぱ何事も続けること
成長の機会としてのスタイフ
やっぱ大事だと思いますね力になるし
積み重ねには誰も勝てないと思いますよ
やっぱりねよくも悪くも積み上げたものって
なんかね形になるんですよね
そうそうそうそう
いやーもう本当に今積んでる
今はそんな大した価値はないと思うかもしんないけど
後になってこれを見返すとやっぱ宝の山だったってことやっぱありますからね
なると思いますよ経験してきたその断片みたいなものが
いっぱいそこに詰め込まれているから
それが何かの価値になる可能性は十分はらんでるし
そうそうそうそう
今わかんなくてもっていう感じもあるし
そこを狙ってやってる節もあるんだけど
なんか即効性のこの副産物もいっぱい受け取っているので
僕の場合だと
もうそれだけでも全然時間投下しているもの以上の価値は
なんかいただいちゃっているので
あーありがたいですね
めっちゃありがたいこんなタイパーのいい活動はないなんて
そうかもしんないですね
いやーおもろいですね
ボケ帽子に最適ですよ
それはあるかもしれないですね
人と話すのが一番ね
ボケ帽子にいいってよく言われますんで
このコミュニケーションが多分
脳疲労じゃないわ脳衰退を
多分だいぶ止めてくれるんじゃないかなって
そうですよねやっぱ考えますもんねこうやって
ましてこの何ならほとんど初対面の方とお話しするっていうのは
本当になんかドキドキするし
どんなことを今これからビルさんが話してくるんだろうかっていう
ワクワクもあるし
それでちょっと話が盛り上がったりすると
いやーおもろいんですよね
やっぱりコラボしてよかったーって思うんですよね
本当にねその人としかできない会話
もう本当その人とはその会話はその人としかできないんでですね
そう同じことにはやっぱならないから
その予想できないこととかねそういうのも楽しいし
いや本当にありがたいですね
ちなみにそのあえて改めてちょっと聞いてみるんですけど
ビルさんが思うこのスタイフの面白さっていうのは何ですか
スタイフの面白さか
ちなみになんですけど
自己表現の場じゃないですか
音声とかっていう限られた手法ではあるけど
やっぱりある程度自由にそれができるっていうことと
ある種の自由なんだけど責任も持ってやらないといけないっていう
その両方のバランスとかね
だからなんだろう本当に人として成長しようと思えば
すごく成長させてくれる可能性のある環境って僕は思っていて
成長の本当にいいきっかけでしかないっていうそんな感じですかね
コミュニケーションの重要性
いいですね
使いようなんですけどねそこはね
うまく使わないとそれはねやっぱりモロハの剣で痛いことにもなるでしょうし
そうですね
やるのはちゃんとやらないと本当に誰からも興味も持たれず
ただ埋もれて反応もなく手応えもなく終わってしまうっていう方が
たぶんたくさんいらっしゃったと思うので
だからどういうふうにこのスタイフを位置づけてるかっていうのを
その迷いながらもやってる中で自分の意味みたいなのを見つけられたら
それはそれでいいことだなって思うんですよね
誰かに評価されることを目的にするんであれば
それが叶えばもちろんそれは一つの達成でしょうし
自分の中で気づきを得るために誰かに聞かれることは副産物みたいなもので
そこに残していくことで自分の気づきを得られるから
それがいいんだっていうそれもありでしょうし
交流の場にするっていうねスタイフのわかりやすい
恩恵みたいなところを良しとするのももちろんいいでしょうし
自由度すごい高いやっぱりプラットフォームだなと思うんですよね
そうですねやっぱり楽なのはいいですね
本当に見てくれお気にする必要もないし
本当に声と文字しか出てこない環境ですから
ただ一個思うのは声楽じゃないですか
僕は声楽なんですけど
声だけ出せば成り立つみたいなそんなところでしょうかね
そうなんですけど声に乗るよねっていうのを
敏感に聞きつける方が多いじゃないですか
そうわかるんですよスタイフ配信者
リスナーの方結構耳がいい人多いよねっていうことですよね
音声聞こうっていう方々なんで
ちょっとその感度がね高いんだと思うんですよ
いやわかるなちょっとした気持ちの揺れを何か感じかれるっていうか
そうその辺っていうのは別に何か僕やましいこととかしてないので
ゆっくりさせてあげて
おかえりなさい
よかったよかった無事ね無事ミッション終了ですね
支払い終了で何の支払いやるか
何をキャッチしてるんだろうって思ったときに
僕はあんまりその耳が良くないんですよ
その感じるっていう部分で言うとね
でもなんか元気ないなとかあまりにあれだったら
あれどうしたんだろうぐらいのことは気づくんですけど
そんなに微細に何かをキャッチするかっていうと
僕はもう一個ぐらいしか気づかないんですよね
一個というと
一個面白いのが皆さん配信していく中でこんな番組です的なこと
最初冒頭に言う方多いじゃないですか
そうですね
やっぱ面白いのが皆さんに元気を与えるみたいなことを言ってる間に
一番元気ないのはあなたなんですよ
これよくあるんですよね
なるほどなるほど
それ言うんだったらちょっと声張ったほうが良くねえかって思うときも
わかるな
そうですねいますね
今ぱっと思いつきますけど
幸せにしたいとか
自分を出してうんぬんくんぬんみたいな言う方が
ちょっとドヨンとした声を言うみたいな
そんな感じですね
大丈夫かそれ言わないほうが良くないかって思いながら
いっけんな心配をしたりするんですけど
説得力ってやつですね
むしろ違和感ってなっちゃうんで
敏感な人いますよね
あなたたちにどうしても元気よって言わなきゃ別に
あなたの声そんな感じで済んでたのに
でもって言った瞬間
じゃあ元気出せよって思っちゃう
悪口だぞ
なるほどね
悪口
良くないぞ
いやでもそれは感じますよね
リスナーが聞いてる側の立場に立つと
どうしてもやっぱあれって
んー?って思っちゃわないように
ちょっと僕は気をつけてはいますね
配信の工夫と面白さ
素晴らしい
最初に気づいたんですよ
自分の声をちゃんと聞いた方がいいよっていう
アドバイスというか
それはちょっと聞いてはいたので
試しに最初の方自分の配信を聞いてみたんですよ
そしたらもうひどいもんですよ
全然ドヨーンとして
ブツブツブツブツ
もそもそもそもそ
何言ってるかわからないような
テンションもうちょっと上げるよみたいな
そんな喋り方しかしてなかったので
こんなの誰も聞かんし興味ないし
なんなら何のために配信しとんねん
あんたみたいな
そんなことも思ったので
はいはい
気づきそうに一つだよね
そうですね
せめてちょっと楽しくしたいんだったら
楽しそうに話さないといけないよな
っていう結論には至りましたね
まず最初に
そうっすね
なんかあんまりドヨーンとしてるとね
そうそうそうそう
ネタなのかなとさえ思っちゃうよね
そうですよね
笑ってほしいんかなみたいな
そうそうそうそう
で笑ったら笑ったで
なんで笑うのみたいな
そんなこと言われたらかなんですからね
そらちゃん敏感な人多いですねって
やっぱね耳集中して聞いてくから
やっぱそういう方多いなって
皆さん気づいてはおられますよね
多いんですよ
逆にその音声しかないですからね情報が
文字は多少あるにしても
そこがやっぱりなんか際立ってるんだよね
エリさんアイスとプリンお酒も買ってしまう
何買ったんだろう
俺もちょっとこのお酒買いに行こうかな
じゃあ住所今ここに書いてある
ここに送ってくださいね
お住所書いてるんですか
ごめんなさい冗談です
リスナー向けのネタでした
すみません
僕は岡山県ポシってやったら届きますんで
送り物あるときはそれだけで届きますんで
岡山県の一丁目一番地に送ればよろしいですね
一丁目一番地いらないです
岡山県ポシだけで着きますんで
ポシだけで着きますか
それだけで着きます
なるほどなるほど
ポシ
岡山県ポシだけですもん
ポのシがあるんですね
カタカナでポシって書いたら
カタカナでポシでも着きますし
こういった
何て言いますかね
ちょっとした面白いネタっていうのは
僕すっごい勉強したいなって思ってるんですよね
そうなんですか
なのでさっきも言いましたけど
僕一人で何かやろうとすると
ガゼン滑る自信しかないので
そうなんですか
なのでそうならないというか
せめて滑るんなら思いっきり滑るぐらいの
何かものがあってもいいなって思って
面白い方がどういう話し方してるんだろうか
みたいなそんなことは結構配信聞きながら
結構勉強って言うとちょっと言い過ぎですけど
参考には常にしてますね
確かにえりさんポシこっちじゃないのよ
こっちでも作ってるけど
これでも作るんですけど
でもそれちょっとねわかりますね
地上波とか見て
なんか結構発見あるんですよね
そうですね
動画でもYouTubeでも何でもいいんですけど
これ面白いなと思った時に
それ丸パクリしたら面白くないんで
そうそうわかりますね
こういうタイミングでこういうこと言うと
こうなるんだみたいな現象だけ
転用しようとして黙論でるあたりが
暇人ですよね
いやでもそれはやっぱ面白さというか
ちょっとした楽しませようっていう
心の現れだと思うので
それは全然やるべきだし
皆さん結構テレビを見て育った方多いでしょうから
大人がいっぱい考えて楽しいことをした
それのものを参考にするのは大事だと思います
大事ですよ
これ新しい情報ですね
東京には椿山荘って老舗のホテルがあるので
私の場合そちらに送ってくだされば届くのかい
まじか
エリさんまだ欲しいんかい
椿山荘はありそうですしあるんでしょうし
老舗のホテルなんでしょうけど
たぶん椿山荘に届くだけですよね
今日のところはアイスとプリンとお酒で我慢してください
俺はエリさんに届けたいんよ
椿山荘には別に何かあんまり関わりないから
本当にあるの
でもエリさんのところには届かないでしょ
そうですね
椿山荘は本当にありそうであるんだろうなと思ったけど
エリさんに届かんやんって思いながら
広島市と鎮山荘の話
実は実家は広島市と苗字だけで
一軒しかないから友達から手紙届きます
なるほどなるほど
そういうこともあるんですね
僕もだから同じパターンですよ
これと同じ言語で僕も届くようになってるんで
まじで届くんですね
届きます届きます
ぜひみなさんやってみてください
鎮山荘って読める?
これ嘘でしょこれ
椿山荘じゃない?
いやでも結構なんかありそうですね
ググってみましょうか
鎮って読める?
本当だったんだ
もうなんか疑ってるみたい
鎮山で出てきました
そうなんだ
エリさん6つぐらい言ったら4つぐらい嘘だったりするからさ
わかる
本人はそのつもりないかもしれないけど
本当にガチな時は音声だったらトーンでわかるんですよ
基本ガチなことちゃんとしゃべってくれるんで
わかるんですけど
なんかもう嘘言ってるよなっていうのが
口開いた瞬間に嘘ってわかる時のやつってわかるじゃないですか
そうですねもうわかってほしい感じで言いますもんね
もう嘘つくよ今からみたいなそんな
エリさん嘘フレーバーを先行して振りまいてるイメージがあるんですよね
みんなを楽しませるためにね
そこは上手ですよね
いい感じで隙を見せてくる方っていうのは
そうそうそうそう
やっぱね洗練されてるなって
もうこの年になると嫉妬こそしないんですけど
多分10年前だったら嫉妬してたでしょうねこの面白さは
あーいいですねそうなんですね
なんか悔しいと思うくらいその上手さ
経験値
あごめんなさい嘘フレーバーちょっと悪口言っちゃいましたごめんなさい
いや姉さんは大丈夫でしょうねそこは
いや大丈夫ほんとねやっぱり大人な方なんで
こうやって冗談をね言わせていただき
騙しにある人がいるってほんとありがたいっすよ
そういう中の人はやっぱ作りたいっすね仲間といいますか
そういう人がさいっぱいいるとさ
時にあのじゃない人の時にこれ言っちゃって
本当にごめんなさいっていう時も時にあるからね
あーわかりますね
読み違える時はありますね
あの冗談が本当に通じないっていう時もやっぱあるんでね
そう僕もありましたコメント打つと打ってた時も
やっぱこの配信者さんのこの考え方とちょっとずれてしまったっていう時やっぱありましたね
やべえこれじゃなかったみたいなのがね
ちょっと時折あっていう時やっぱあるんでね
うわーしまったーって感じで
もうあのなんか笑うボタンでも連打してちょっと上に流したい気持ちになりますもんねその時は
余計目立っちゃいますからねそれ
そうそうそうそう
もう消したいこのコメントみたいなね結構ありますね
もうおゆきこさんなんだこれ
執筆合宿に知人使ってたわ
執筆合宿ってなにこれ
すごいワードですねこれ
体育会系のノリを感じますね
執筆合宿
執筆するのに合宿するってすごいよねこれ
なんだこれイメージわからなかったんだけど
なんか黙々と執筆活動を続ける感じなんですかね
まんままんまやないですか
どこにやるためにっていう感じもするんだけど
えりさんのこの面白いのだよってこれね
これ嬉しい
うーんありがたや
いやほんとそう
助けてくれますねこういった方がね
ほんとすごい
ほんとなんか感謝ありがたい
ありがたい
美味しいお酒飲んでくださいね
飲みすぎ注意ですよ
姉さんに飲みすぎはダメか
あーってどうしたんですかこれなんかあったんですか
姉さんらしくないですよ
なんかあったんですかこれね
ねえ
何のあーだろうか
なんかわかんないですけどね
あっという間に1時間半
そういうことですよね
ちょうど
オープニングのシナジーストーリーズ1を合わせると
多分まあまあの時間に
あそっか1のこと考えてませんでしたね
そういえば
そうなるともう2時間になろうかという感じですね
はいなるんで
第1回目はこんな感じでいいのかな
いやほんとですねありがとうございました
すいませんちょっとあの私の喉が
ちょっと今だいぶ落ち着きましたけど
ちょっと前半もほんとにミュート連打で
大変失礼しました
すいませんちょっとコンディションがね
ちょっと万全だったらばよかったんですけど
いやいやもうこれはね
ちょっと私のあの自己管理がなってなかったので
いやいやいや
いろいろもうそこはね
コントロールできない領域もあるのと
エリさんが鎮山荘が落ち着いてますし
ホテル内の庭園も
気晴らしに散歩するにも良きです
え何そこのおかみ
おかみさんなの
ぜひ鎮山荘へ
ねえ
なんか似合うんだけどなんか
俺は鎮山荘の
また予約が増えるんじゃないですか
なんか
でもすごいあれでしょ
庶民が行くにはちょっと敷居高い
お高いんでしょ的なとこなんでしょ
あそういうとこなんでしょうかね
いやだってもうすごいそういう雰囲気しか出てないじゃないですか
おお
なんか姉さんがお気晴らしに散歩するにも
良きですなんて言わないですから
伊山荘族しとんかいマジか
これどこまで本当なんだこれ
もうあのもう絵文字が
すでにもうこれ嘘だよって言ってるような感じですけどね
もうわかんないこれね
一周回って逆でガチだったりしそうな気がすんだよね
もうもはやわからん
冗談と交流
どっちかどうか
いや俺はねどっちって言ったら一応ね
本当ですにかけるね
うーん
これ100万かかってますよって言っても俺迷わず
いやこれガチのやつですって
多分そのまま迷わず行きます
正解だけ聞いて締めましょうか
ねえ
お荘族は
うーうー
でるるるる
嘘じゃないしかもよ
うそーん
まだまだ続いてるから
終わったんかい
嘘ーん
そうそこしてそう
なんだよなもう
ねえ本当でもおかしくないタイプ
絶妙な嘘ついて
エリさんのバックボーンってやっぱり
なんか穴がち
思わせるバックボーンがあるよね。
そう、なんか、姉さんならありえそうだなっていうのがあるんすよね、なんか。
ある、ある。
おやかんが正解か。
これちょっと残念でした。
おやおや。
びっくりしますけど、いや、エリさんの僕からのイメージは、
そういう、まあ、なんか相続してね。
なんかこういう一種、正しい真似性の、
旅館1個や2個持ってるっていう、
そういうの違和感ないんすよね。
ねえ。
あ、そうでしょうね、エリさんだったらそうでしょうねって。
思えるぐらいのイメージはある。
いや、僕もそんな、なんかすごいイメージ持たれるぐらいにやっぱなりたいですね。
これどうしたらいいか、たぶんエリさんとね、
いろいろ話したらわかると思いますよ。
ですね、じゃあ次のシナジーストーリーズは決まりですね。
エリさんですか?
あ、ですですよね。
なんかすごい話が出てきそうな。
あ、まあ確かにね、僕もあのちょいちょいですけど、
一部はお聞きしてるんで、まあまあ濃い話になりそうですよね。
あ、でしょうね、いや楽しみ。
まあ3時間では終わるかどうか。
エリさんがそこで喋りたいって思わないから、たぶん。
いやあ、姉さんお喋り結構好きだから、
本当にもうウキウキルンルンで話すんじゃないですか。
かなあ。
うーん。
そうなのかなあ。
まあでもそう、ねえ、またちょっと次回のシナジーストーリーズを楽しみにしていますよ。
あ、まあここは定期的にね、
定期的というかオファーあったりさせてもらったり、いろいろあると思うんですけど、
エリさんに一回お前つまんねえなって言われてるから、
あんまりたぶん僕とは喋りたくないと思いますよ、エリさんは。
なんと!なんとそんなことが。
そう、僕ね、しょうもないこと言うたんですよ、一回コラボさせてもらったときに。
ああ、よっぽどしょうもなかった。
お前、何言ってんだお前は。
あ、確かになっていうね。
ああ、なるほど。じゃあその、もし差し支えなければ、
このね、今回のこのシナジーストーリーズの締めにそれをちょっと再現していただいても大丈夫ですか?
え、その時のやつをですか?
え、は、はい。
いや、ちょっとしんどければ大丈夫ですが。
しんどくないですけど、誰得にもならない、
なんか本当に、あ、聞かなきゃよかったってみんなが謝る感じになりますよ。
ああ、じゃあそう、いいんじゃないですかね。
むしろね、さっきまでね、他人からの評価なんぞ、ねえ、みたいなそんな話もしてましたから、
これはもう、あの、単なる好奇心ですよ。
ああ、ほんとですか。じゃあまあ、お兄さんだけでしょう。
お兄さんすら喜ばないかもしれないですけど、ちょっと僕回想すると、
たぶん恋愛トーク的なこのくだりだったと思うんですよ。
で、初恋はいつみたいなこの問いを立ててくれて、
で、僕がね、それガチで、いつのこと言ってんだろうと思って、
本当にあの、幼稚園の時ですか?みたいなこと言ったんですよね。
うん。
でも何言ってんだお前、分かってねえな、お前ふざけんなよぐらいの感じで、
ちょっとバチンって言われまして、
あ、本当に俺間違えてた、ごめんって思った。
そんだけです。
そんだけなのよ。
ああ、なるほど。
ありがとうございました。
おい、おじちゃん言うなよ。
ははははははは。
言うたやろ、こうなるって。
いやあ、最高ですねえ。
いやいやいやいや、絶対喜んでないやん。
つまんねえなって言いましたわ、ああいうね。
確かに確かに。
何言ってんだよって、確かにあの時は僕も目が近かった。
俺も、ああ、なんでこんなこと言ったんだろうって思っちゃったんすけど。
ああ、やっちまったやつなんですね。
そうそう、だから俺ね、つまんねえ男なんで、
エリさんが時間使うにはちょっともったいないんじゃないかなって思ってます。
ああ、なるほど。了解しました。
もうわざわざ姉さんの時間を使ってまでね、
なんか僕が出ていくっていうのはちょっとないんじゃないかなって。
うーん、なるほどね、わかりました。
そういうことでしょうね。
中高生ぐらいの、あ、その頃のやつか。
そうそうそうね、やっぱ甘いやつをね、みなさん欲しますからね、そういうのがね。
それは握手を踏みましたな、いわゆる。
悪い手と書いてある握手をね。
そうかそうか、その辺の頃か。
確かにその頃はね、いいよね、いいよねっつって。
今後の計画
なんかエピソードがね、なんとも言えない味ですな。
ですねー。
いやー、本当に勉強になりましたよ。ありがとうございます。
もちろんこそです。また何か機会ありましたらぜひ。
すいません、本当に本日はありがとうございました。
ありがとうございましたー。
楽しかった。
なんかいろいろね、なんかいろいろと散らかりましたけどすいませんね。
なんかと散らかりましたけど、いや全然いいんじゃないですかね。
こんな、僕でだいぶ敷居が低くなってね、
やりやすくなっていただければいいかなとちょっと思っちゃったりして。
あれ、なんかあります?バンセンじゃないですけど、
こうなんかお取り組み的なやつとか、
なんかこうこれやっときたいみたいなやつあったら、
ぜひ、なんか締める前に。
あー、いやーどうでしょう。
これからの動きでふわっとしたものしか言えないんですが、
まあまあそういえばという話で、
今度ね、また今月中にはなるとは思うんですけど、
今コメントしてもいただいた椿山のエリリノ姉さんと、
あとカニツケさんという方、お友達いらっしゃいますが、
その方とちょっと攻撃、襲撃ですね。
やってみましょうということで予定が立っておりますね。
まあちょっと詳しい日が近づいたら、
また告知させていただきたいなと思いますが。
今月中には攻撃、襲撃あるよっていうことですね。
そうですね。
時間決まってるじゃん。
あ、時間。まあそうです。
そうですね。また近くなったら。
まあ14日の夜10時ですね。
はい、そのときにまた。
そうです。またもう一件、実は個人的にあるんですが、
それはもうちょっとさっきのお話。
まあ今月ではありますが、もう一件あったりもするので。
どこから言わなくていいんですか、この14日の夜10時。どこ枠なんですかこれ。
お兄さんの枠ですか?
いや、姉さんの枠ですね。
あ、姉さん枠なんですね。
うん、だったと思います。
ちょっとごめんなさい。僕ちょっとだったと思います。
めちゃくちゃ曖昧だな。
宣伝はなんぼでもやりますので、
あそこかって直前になって分かっていただければいいかなと思います。
姉さん枠です。
姉さんが死後敵やから今収まりましたけど。
ねえ、いやすいません。
まあでもそれがあって、もう一個何かをさっき言いかけたやつもあるかもよっていうことなんですね。
シナジーの重要性
そうですね。僕の枠で招きしている方と今話し進んでるところですので、
まあちょっとだいぶ期間が空くというか、まだ1月の後半ぐらいに差し掛かる時期なので、
それまだちょっと早いかなというところで、2合わせだけで。
うんうんうん、あ、なるほど。
また直前かなと。
そうですね。
日にちが。
また決まって、もうちょっと近くなってきたら、
また配信などなどで宣伝もさせていただきますし、
エリリンの姉さんとのコラボに関してもまた改めて告知させていただこうかなと思います。
了解でございまーす。楽しみにしております。
ちなみにビリさんはいかがです?何か。
この際ちょっと。
え、なんでしょうね。なんもないって言ったらなんやってなるんですけど。
なんでしょうね。あ、なんもないっすよ僕。
ちなみにあれ聞いたかな。話題にちょっと出てたかちょっと思ったんですけど、
あのビリさんの今年の何か方針目標云々っていうのはやっぱあったりするもんでしたか。
ちょっと話題出ましたっけね。僕は確か言ったような気がしたんですけど。
ありますあります。あるんですけど、解像度低いんで言ったとてなんですけど、
一応去年はなんか根っこ張ってたんですけど、今年は目出しますみたいな。
あ、なるほど。あ、そうですね。話題出てましたね。失礼しました。
言いました?
言ってましたね。
僕言ったの?
大事ですよ。
あ、大事ですよ。もうそうなんですね。
いいですね。僕のこととかもこうでもいいですね。
大事ですよ。これからまたお会いする可能性がちょっと今出ましたので。
あ、ほんとですか。ビリだなって思ったときは何かお声掛けいただけたら。
またお姉さんに呼ばれてきましたっていうところで、ちょっとお会いする可能性が出ましたので。
そうですね。なんかレターとかいただいて、なんか僕がこう気分のないって言っちゃったらごめんなさいね。
そうそうそうそう。いや、そのときは、あ、なるほど。ビリさんらしいなーで、僕はもう笑いますね。
フフフって感じで。
似たですからね。僕もう基本言わないですから。
そうそうそうそう。
ねえ、そういうところでまた次回を楽しみにしております。
西劇ライブとシナジーに似てるの、ちょうどレターで。お、ガチで。
早いなあ。相変わらず。
はいはいはい。ありがとうございます。
いや、ありがたいです。これもね、一つの繋がりですからね。
ねえ。分かりますよ、姉さん。ガチやで。
姉さん、シナジー何のテーマなんでしょうね。どっちだろうなあ。
まあ、あれですね。あのー、ナンパについて語っていただければ、皆さん参考になるんじゃないかなと思いますよ。
それシナジーなの?それ。
いや、シナジーでしょう。やっぱ人と繋がるパワーですから。
あー、どっちだろうなあ。
またね、打ち合わせしていただいて。
了解です、了解です。いや、ありがたいお声掛けです。
えー、ということで。
何かとガチの人ですからね。
えー、もうそういう感じもどんどん乗っていくと、もう気づいたらとんでもないところまで引っ張られてる可能性がありますからね。お気を付けください。
いや、大丈夫と思います。はい。
はい。分かりました。
ありがとうございます。気づいたんです。
もう本当に本日はありがとうございました。ちょっと長々とね、言っちゃいましたが。
もうね、急でしたのに時間調整までしていただいて本当感謝でございます。
また本当にね、お喋りしましょう。ありがとうございました。
ありがとうございます。今日はお兄さんのゲストでございました。また次回もどっかであると思います。
はい。ありがとうございました。
盛り上げていただいた方々。
方々ですね。もう重ねらっしゃったな。
1と2。
自力のホームランバッターの方、本当にありがとうございます。
ありがとうございました。
ということで今日はね、これで締めていきたいと思います。楽しかったです。僕もです。
はい。ということで、お兄さん本当にありがとうございました。
またこちらこそです。
忙しい時でしたけど、またこれからもよろしくお願いいたします。
はい。
締めていきます。ありがとうございます。ではでは、おやすみなさい。
はい、ありがとうございました。おやすみなさい。
おやすみなさい。
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