そうですね。僕スタイフしかSNS今はやってなかったんで。
はいはいはいはい。
へー。
なんか。
なので、すごいありがたかったですね。
あの僕が全然ライブとかに慣れてなかった頃に、よく顔出してくれた方でもあったので。
そういう、そっかそっか。
やっぱりね、繋がりすごいですよね。どのジャンルでもいいんですけど。
そうですね。
広げようと思ったら、どんだけでも広がるじゃないですか。
うーん。
もう僕だから最近閉じてますもん。
え、それはどうしてです?
いやもうキャパがオーバーするから。
あーでも確かにそうですね。あのー、まあ言うてやっぱ趣味の延長線上ではあると思うんで。
うん。
まあそこをあんまりやりすぎると、例えば家庭がある方とか仕事が忙しい方だとそこにちょっと影響しちゃってはもともともないなーとやっぱ思う思いますね。
ほんとそう。バランスをね。
うん。
程よい感じにやっぱするためにはもうあのどこかに行かないっていうのはあえてやってますね。
あーなるほどなるほど。
うーん。やっぱどっか行っちゃうと、一回行くともうまあまあ大概何かあるじゃないですか。
そうですね。うん。なので。
あ、それは私生活でってことですか?
いやいや、あのー、なんて言うんですか。こう、
あ、なんとかさんだ。あ、よかったらこんなことしませんみたいなことになったりするじゃないですか。
あーそうそうそうですね。
でありがたいんですけど、それがやっぱね、まあまあの量とかになってくると。
ははは。そうですね。
多いってことですかね。
あー、もう対応しきれなくなるって感じですね。
そうそうそうなんすよ。もうセーブセーブしてちょうどいいぐらいっすね。
うん。
うーん。
いやーそっかそっか。
あーでもじゃあ、もう、ビリさんだいぶ人気、人気あるってことですね。
ないないないない、全然ないよ。
いやいやいや、そんなー。
あのー、好きなセリフがあって、スタイフ会の底辺なんで、ひっそりやってます。
ははははは。
うーん。
いやいやいや、そんなーねー。
あ、でもそれで今は、のんびりやってはるっていう感じなんですね。
そうですね。もう限界っていうか、どこにね、軸足を置くかだと思うんすけど。
うんうん。
なんでしょうね。そのー、発信はしてたいなって思ってるんで。
おー。
そこに時間かけると、その行くことができないんですよね。聞くでも、まあコメントとかでもいいんですけど。
うん。
そこの頻度減っちゃうから、あのー、なんだろうな。スタイフに限んないですけど、SNSのいいとこの一つに、まあ交流っていうとこあると思ってて。
うん。
僕交流全然してないですよね。
あ、そうですか。
あの去年はね、なんか勢力的にそのー、コラボライブとかもこう、まあギリギリの限界までこうやってたんすけど。
うーん。
まあそれでね、なんか学びとかこう、刺激とか、まあいろんな築きとかもあって、もちろんそれはいいんですけど。
やっぱりね、限度がね、やっぱありますから、今年はちょっとギュッとこう絞った。あ、去年かな。
あー、なるほど。
コントロールして、こういい感じの塩梅見つけたみたいな感じですかね。
あー、でもそれでうまく回るんやったら全然いいっすね。
そうっすね、まあこの辺がもうなんだろう、限界値というかその、まあ最適な量みたいなね。
そんな感じ。
そうですね。
ゆきこさん、私の成劇はコルさんから。あ、そうなんだ。
おー、なるほどなるほど。
ノリさん、お兄ちゃんとは年末、えーとクリスマス前に、あ、諸子村諸子さん作品で合唱しました。
えー、お兄ちゃん演じるシロサンタのシロを、私演じるミイコが丸飲みしてたコレ。
どういうシナリオやったんコレ。
なかなか癖のあるシナリオ、シナリオは癖がないんすけど、あのー、まあね、姉さんの演じ方に癖がありすぎて。
あ、そっちかそっちか。
あーみんちゃんとノリさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
あ、どうもです、ノリさん。
諸子さんシナリオ書かれるんだ。
そうでしたね、諸子さんのシナリオ、そうですね、書き下ろしのシナリオを、あのー、僕と、まあ姉さんと、であと、まあヤナドンさんと諸子さんと4人でやったって感じでしたね。
へー、あ、すご、またまた演じる人が癖強い人が多いな。
そうそうそうそう。
言い方悪いけど。
いやいやいや、でもまあだから、だからちょっとなかなか面白いものにもなったんかもしれないなーって思うんですけどね。
個性強そうですね、これ。
いやー、もう楽しんで、あのー聞いていただいて、まあ僕らも楽しませていただいたので。
あーいいですね、みんなね、あの聞く人もね、演じる側も楽しいの一番っすね。
まあでもそんなこんなで結構去年はやっぱ手劇、そう劇だけ、劇だけでどん、何本やったかなっていう感じなんですよね。
結構あれですか、かなりの数をされるんですか。
僕あの一時期11、年末近くなった時にちょっと1回数えてみたことあったんですよ。
で、俺結局どんだけ何か重ねたっけなーって思って数えてみたら、台本の数だけですと、
まあだいたい一つのコラボで、まあ2本か、まあ1本の時もあるんですけど、3本の時もあったりして。
で、まあえっと、まあ50話言ってたって感じ。
すごい量ですね。
とりあえず。
50シナリオぐらい言ったぞ。
そうですね。
それ自分の枠だけなんで、相手さんの方に言ってるのはちょっとカウントしてなかったもんで、
あともうちょっと上積みがあるかなーっていうところですかね。
そこもとしたらもうそれどころじゃねえぞっていうことですね。
そうそうそう、そんな感じですかね。
まあそれが多いか少ないかちょっとわかんないですけど。
えりさん、ぽいさん、味わえる流れ交流します?
意味深だな、いろんなのコンテンツ持ってっからな、姉さん。
どれだろうね。
ホラーのやつほんとネタないんですよ。
確かなんか怖い話コンテンツあるでしょ?
うん、ありますね。
あれほんとに俺ネタ持ってないんですよね。
いやー、僕もなくてですね、怖い話ないっすよって言ったにもかかわらず参加したっていう覚悟ありますからね。
なんか絞り出せるとかって言われたんですけど、ないものはないよなーと思って。
そうそうそう、ない層では触れまへんからなーって。
ノリさん今日ね、2本目なんす。そう、シナジーストーリー普通、今日2本目です。
勘でます。
そうっす。よろしくお願いします。
ノリさんとのシナジーストーリーでは3時間半超えてたからね、すごい…
そう、ちょっとね、あの少し聞かせていただきましたけど、
え、シナジーストーリーってこんな長丁場で行くやつなーみたいな感じでちょっとビビりましたよ、僕。
いや、ああいうパターンもありますけど、もうノリさんの取り上げです。
あ、でもね、えりさんと言っても長かった。
これシナジーストーリーじゃないですけど、当時は。
僕も含めて。
あ、そうなんすか。
はい、あの深夜になんかこう、なんかチャブチャブ言うてたら3時間近かったんじゃないかなってありましたけどね。
え、チャブチャブ?
チャブチャブ言うてた。
あ、お風呂。
あーなるほど、お風呂入っとったんすかねー。
それチャプチャプですね、まあいいですけどね、それも。
あ、似たような感じですかね。
まあまあそうですね。
音声です。
あーねー。
はしおこさんこんばんは、ありがとうございます。
明けましておめでとうございます。すいません、ちょっとご挨拶が遅くなってしまいました。
うん、明けましておめでとうございます。
はい、姉さんが会長をいただけると嬉しいです。
はい。
しっかり覚えました。
苦節用のやつね、言い方悪いな。
いやーでもお話好きな方がやるとやっぱり長くなる。
まあでも、ビリさんがそういった相手さんに合わせてそういった収録時間とかも結構調整したりしてくれるってことですもんね。
このコラボライブですか。
そうですね。
まあ調整はあんまりないんすけどね、この辺でどうですかみたいな感じで一応お出しして会えばぜひみたいなね、そんな感じです。
あ、なるほどなるほど。
ビリさんこれ楽しんでやる絶対マストですね、これね。
そうですね。
もうまずそれがあって、カラスもね。
そこないとね。
あ、これ年末やたら鬼ちゃんと制限期してましたよ、そうなんだ。
そうそうそうそう。
なんかもう駆け込み、駆け込み駆け込みでどんどんどんどんなんか一気にやった感じですね。
まあ楽しかったらね、できますよね。
そうですね。
あと基本、まあ僕の場合はもうその誘いは断らない感じで、もうできる日を見つけるとか、時間作るみたいなそんなスタンスで一応やってはいけたので。
まあそれで。
拒まずで。
そうですね。
まあそれでいい経験させてもらえる、もらってましたし、もうまあよかったなと思いましたね、去年は。
50本超えていくとなんかいろんな学びやっぱあったんでしょうね。
ありますね。
うーん。
うーん、いやあ。
ちょっと失礼。
あ、なんか咳き込んでんのかな。
あ、えりさん、新番組、声のぼやさわぎやりますよ。
おもろいなこのタイトル、誰が考えた、姉さんかなこれ。
姉さん考えた。
そうですね、もう姉さんのこのワードセンスですよね。
いやこれ、絶対、ぼやじゃ済まないでしょこれ。
もうちょっと燃えるでしょ、ぼやよりは。
ぼやで終わりにしたいんだよね。
もう大炎上するんじゃないかな、ぼやじゃ終わんないですよ。
コントロールしながら燃やすんでしょうけど、ぼやではないね。
うーん。
あ、りこぴん、じゃあシャブシャブ、そこ食らいつく。
ねえ、りこぴん、危険よ。
いやでも、そうですね。
あ、すいません、さっきの話で50本。
一応振り返ってみれば50本みたいな感じでやってやりましたけど。
では、声劇はコミュニケーション取る手段としてすごいいいんですよね、僕の中では。
で、一緒にさせていただいた中の一人の方が言ってたんですけど、
普段ちょっとなかなかおしゃべりとか苦手なんですけど、
まあそこはもうお姉さんなんで。
ちゃんとそこは倍でちゃんとねやってくださるんで。
そこ信頼と思いました。
ねえ上手ですもんね。
本当そうですよ。
そうですよ。ぼやですましますって言ってますよこれ。
そのためのお兄ちゃんとのコラボ番組やで。
これなんか不積なのかな?なんかあんのかな?
いやどうでしょうね。
これエリさん、ポジション、生劇ライブって大丈夫なんですか?これどういうことですか?生劇ライブって。
普通に誘われてますね、ビリさん。
僕ね、できるかできないかって言ったらなんでもやるんですけど。
生劇ガチな人たちの中から見たらアーンってなりますけど、そんなんでよかったらなんでもしますよ。
おー行っちゃったーって。
変な役とかやらされるんでしょうけど、そんなん全然お構いなし。
一応僕ひっそり生劇やることがあるんで。
あ、そうだったんですね。
クオリティーとかも全然なんで、別に誰に何を習ってるわけでもないんで好き勝手遊んでるんですけど。
いや全然いいじゃないですかね。クオリティーとか上手い下手より、僕の場合はそのやってる方が楽しいか面白いかどうかかなって思うんで。
楽しいと楽しいと。この最新のやつだと僕鳩の役をやりましたからね。
うん。
もう全部裏声で20分ぐらい演じるっていう。なかなかこの裏声20分しんどいなみたいな。
ふるふんふるふんみたいな感じ?
もうそんなやつで、セリフもあるんで、その鳩の高音でずっとセリフを喋るっていう。
まあまあで。
うーん。姉さんからレターが来ますね。
エリさんこれありがとうございます。
チョコさんありがとうございます。
チョコさんどうもこんにちは。
なんかシナリオを書いておられるということで初めて知りました。
あれ?
ありがとうございます。
いやそうなんすよごめんなさい。ちょっとミュートがミュートを連打するかもしらんのですけど。
了解です大丈夫です。
ごめんなさい。ちょっとリズムが悪いかもしれないですけど。
大丈夫です大丈夫です。
ちょっと勘認してください。
大丈夫です大丈夫です。了解です。
通信なのかなミュートなのかなっていうね。
なので今日ミュート機能が最初1回目シナジーストーリーズ1では聞かなかった。
これまずいとは思ってたんですよね。
そっかそこもバグってたんですね。
そうめっちゃなんかいい偶然に助けられましたね。
そっか。ちょっとバグ多いですけど最近は。
しかもこの時間帯もあるんかもしれないですね。
夜のこの時間で、皆さん時間多分ゆったりされてる時間だと思うので。
そうですそうです。
エリさんありがとうございます。一応僕でできることであればっていうところでね。
ユコさん何でもする。ここだけ切り取ったら何でもする人みたいになってるけど。
正義というかある程度お答えしますよってことですね。
何でもする。
すごいですね。ビリーさんもそういった一面があったとは。
そのプロフィール欄にチラッと正義も書かれているのは知ってたんですけど。
やってるところ全然見たことなかったので。
そうですね。あのよその枠にこうやっぱり行くお邪魔するっていうスタイルというかね。
自分のところ何も残ってないので。
ですよね。
でそんなに正義やってますよって言うほど別にあのやってますって言えるほどやってないので。
まあまあそうですね。自分の活動の傍らちょっとお手伝いさせてもらいますよって感じですかね。
そうですそうです。お兄さんと似てて別に来るもの拒まずなんで。
よっぽどやべえなみたいなもの以外は大概飲み食い散らかすので。
ああそうなんですね。
でも結構過去のアーカイブとか見たらこんなことやってんのかみたいなのいっぱいありますよ。
あ、そうだったんですか。
ありますあります。
でも結構あの普段からなんかあのためになるちょっとしたアウトプットをされてるのは結構毎日続けてますもんね。
やってます?誰も聞かないですけどねあんなもの。
いやいやいやこれはあのビリさんがちょっとあの注目されたときに一気に聞かれるパターンですよ。
ああだからあれはあれでちょっと積み上げといて誰も聞かないけど面白くないよねこういう話って思いながらあれはあれでやるみたいなね。
全部をね毎日楽しみに聞くってのはないかもしれないですけどちょっとした折りに一気にガッって行き来することはあると思いますよ。
あれもう僕のあのある種リハビリみたいなものですから。
あ、咳き込んでる。
ありがとうございますエリさん是非。
タイミングとかね日時とかできるだけちゃんと頑張って合わせますので。
ハトがおった?ハトがありました前回ハトだったんですよ。
ハト役でした。
ちなみにその僕あのちょっと変な話ですけどこれミュート間に合ってますよね?
間に合ってます大丈夫です。
ちゃんと事故はなしでちゃんとピシッと止まってます。
ありがとうございます。
東のナンパ市なんだそうなんだ。
そう。
もう今みたいな感じでねどんどんレターが飛んでくるので。
下でネタ振ってフォローするで。
でもねエリさんのこのタイミングね絶妙なんですよもうプロだなって思いますもん。
そうなんですか?
すごいコメント入れるそのタイミングとか内容とかそのあるなんていうのがあのひな壇芸人さんみたいな。
あーわかります。
でもあのこれ僕も割と最初の時やっとったんですけど
あの基本やっぱあのライブ立ち上げて配信者の方は
やっぱコメントだったりとかレターされるとやっぱ嬉しいもんじゃないですか。
嬉しいしめちゃくちゃまとのタイミングとかさわかる人とかエリさんとかそうなんですけど
ここでこれ入れてくれるのすっげー嬉しいなとか。
そうそうそうそう。
僕も結構気をつけてやってた時期があるんですけど
やっぱあの話を聞いて
今ならこのコメントいけるっていうところでやっぱ打ち込みたいですねコメントは。
そこそこやっぱりね伊達に座銀見てないんですよこの人は。
銀座を生き抜いた女はやっぱ一味違いますからね。
ちょっとね絶妙すっごいなというとこに手が届くとはちょっと違うんですけど
欲しいとこで欲しいタイミングの欲しいやつをくれるっていうね。
ちょっと志望的とかっていうとペラペラな表現なんですけどでもまさに志望的ですね。
うんやっぱ僕もそんな感じでやっぱコメント
まずやっぱ最初はコメント打ちから始まったので
やっぱ話をよく聞いてどんなことを求めてるとかコメントしたら喜んでくれるかなっていうのをちょっと
考えながらやっぱ最初はよく打ってましたね。
これねセンスとか言っちゃうとすげーもともこもないんですけど
やっぱり思考ゲームというかすっげー頭も使えますし
手数もねいっぱいいるしタイミングもなんか大事だし
この辺って技術ある人とごめんそうじゃない人の差って結構出ますよね。
あー出ますねー。
ごめんちょっと今悪口ギリギリ近かった。
いやいやいやまあでもいらっしゃいますよなかなかちょっと
あのー何ですかな文脈がどうしてもないと勘違いされちゃうものとかもやっぱあっちゃったりするんで
確かにでも読む側の僕なんかそうなんですけど読むの遅いんで時差が生まれるあれみたいなことやっちゃうんだよね僕は。
あーそれもありますかね。
ごめんなさいなんだよねー。
あユキコさん聞いてるんだから聞いてくれてるんだあれ聞いてくれる人いるんだっていうね朝からつまんない話入れてます。
おえりさん。
うん。
しょこさん23日の作品の話はいただきました。
しょこさんがシナリオを書かれてるって僕初めて知りました。
全然知らなかった。
あーそう結構なんか珍しいみたいですね。
そうなんだ。
意外とあれですよ七宝とかもしょこさんやったりしますからね。
あそうですか。
びっくりですよ僕ちょっと昼間聞いちゃいけない時間に聞いてちょっとドキドキしてましたからね。
そうですかって言ってその七宝ももしかしてあのーヴァンパイア的な七宝ですかね。
なんかその時は日常の中にあるなんかこう男子がドキッとする的なセリフみたいな。
あーなるほど。
うんうんなるほど。
僕が作ったやつじゃなかったですね。
ではなかったでしょうね。
なんか仕事中だからなんかこれちょっと気が散るーって。
今気が散るーと思ってね。
今入るやつじゃなかったと思って出たんですけど。
うん。
なんかすごい多彩だなと思って。
えー。
あしょこさんそうですクルクーです。
もう超ハイトーンでクルクーって言ってました。
うん。
はい。
間に合ってるでこれ。
間に合ってる。
間に合ってる。
何が間に合ってるの。
結構遅れてるような気がするんだよね。
こういうことだよね。
そうですねー。
いやーまあそれは仕方ないですよ。
サンキューってこれもね、いつのサンキュー。
コメントありがとうございますのサンキューのサンキューなんだろうね。
一気に拾っていきますかねコメントね。
銀座で人のおかげで。
寿司食べてた。
女ですいいことで。
まあねー。
すごいああいうところでやっぱりハイエンドっていうかハイクラスの人たちに対応できる人って
やっぱその辺こけてる人って残れないと思うんだよね。
うん。
そうやっぱねー。
そうじゃないしょこたんってことね。
慣れもあると。
なるほどねー。
そうそうそう。
まあ慣れもあるでしょうけどね。
年に1回も聞いてるね。
うん。
そう鬼たんのも聞いてーってまあ是非。
いろんなことやってるんで聞いてください。
そうなんだ。
これでもね追いつかないんだよなー。
追いつかないんだよなー。
今だいぶねあの皆さんフェイスダウンしてきてもなかなかちょっと。
こうやって僕と会話しながらコメント追うってなかなか難しいですし結構やっぱ流れちゃうですよねコメントが。
まあライブにもねよるんですけどね。
読まない時のごめんなさいもあるんだけど読んだ方がいいやつもねその時によるんでね。
なるほどねー。
ライブとかね。
うん。
そうそれの良さもあるんですけどねー。
ありがたいです。
えりさんオファーだ。
ぽんしさんマジカルユキリンって台本やりましょう。
嬉しそうだけどどういうネタなんや。
いや怪しいなんじゃそれ。
なんでしょうね。
でもいいんじゃないですかなんかこれはコメディ系なんでしょうかね。
コメディ系っぽいよなー。
うん。
鬼たんと一番たくさん性劇やってるのです。
あそうなんだ。
しょこさんも性劇ギリギリやってる方なんだ。
いやしょこさんは僕が誘った時ぐらいしかやってないんじゃないですかね。
そうなんだ。
あんまり他の方とやってるところあんまり聞いたことないかなと思うので。
鬼さんと一番たくさん性劇やってるって。
うんそうですねあのー一番やってますねほんとに。
知り合ったのも去年の夏ぐらいでしたっけね。
そっから一気にぐーっとご一緒するようになって。
で台本も書いてくれるようになってありがたいですね。
つながりすごいよな。
勇者声なんですね。
確かに勇者声ですね。
今ちょっと喉の調子が悪いのでなかなか難しいですけど。
勇者声っていう声。
いや確かにあり納得っすねこれ。
えーと勇者声。
政権エクスカリバー!みたいなそんなところでしょうか。
まさに。
うまくいけたかな今。
いけたいけたいけた。
まあでもそのほんとにお褒めいただいてこんな声にもニーズがあったんだなと思いましたね。
やりますよ。
勇者声いいな。
いやでもミリさん結構なんかあの低音ボイスが響くようで聞きやすいですし、
なんかちゃんといい感じの役が入ったらいい演技になりそうな気がしますけどね。
あの棒読み感半端ないですね。
そうなんですね。
読むの噛まないことに一生懸命で全然ダメっすね。
あーなるほどなるほどありますねー。
これコメディーだって。
俺コメディーの方がまだ自然にできるかな。
どっちかといえばね、まだね。
日常系の方が合ってるのかもしれないですね。
本当にどっちかというとアニメというよりなんかそのドラマとか、
そういった舞台みたいなそっちのよりの演技の方がやりやすいかもしれないですね。
コメディー系の方がなんかライブでやってる感じがそんな感じなんで。
ちょっとそっちのテイストの方がよりいいかなっていう感じはしますけどね。
そうですね。ぜひぜひでもチャレンジしていただきたいかなと思いますね。
アルビに行きたいなと思います。ぜひぜひこの檻には。
よろしくお願いします。
ぜひぜひ僕もちょっとご一緒させていただければと思いますよ。
いや本当ですよ。
23年冬に体験してから年数回のペースで楽しませていただいて、
2ターン出現でぐわっと回数増えた。
じゃあもうかれこれ2年ぐらいされてて、一気にこの鬼さんフィーバーなんだ。
そうそう。僕と絡んでから諸子さんのリズムが狂いっぱなしなんですよね。
いいもの。
一気に加速したっていうか、そんな感じですね。
へー。
どうも僕の動きはちょっと速い。スピード感がありすぎるようで。
へー。
やるまでが結構早いんですよね。思いついて。
やれるんだったらやりましょうみたいな感じで。
このシナジーストーリーズも割と似たような感じですよね。
そうですね。だって決まったというか、声かけてもらったのはこの2日前とか3日前ぐらいじゃなかった?
そうそう。元旦ですからね。
なので2日後、ほぼ2日後ですかぐらいに行きますか。
でもビリさんがそうやって予定組んでくれたのもちょっとありがたいなーって思ってましたけど。
どうでもないと。
ほんとすごいありがたいですね。こうやって枠開いていただいて。
いい年の初めの一発目のライブになりましたよ。
ほんとですよ。僕も年末年始からそんなにないかなと思ってたんですけど。
ありがたかったですよ、声かけもね。
そうなんですよ。それで気になってたんですけど、今回の企画をちょっと触ってみたいなと思ったんですけど。
このシナジーストーリーズっていう企画は、
漠然と雑な質問するけど、これはどういった企画なんですか、ちなみに。
インタビュー番組って言っちゃったほうが平たくていいんですけど、
みなさんいろんな取り組みあるじゃないですか。
これやってます、頑張ってます、みたいなやつを、そこの主軸に対して僕インタビューするみたいなやつなんですけど、
本当に言うとですね、最初オファーくださった時、チャレンジコラボって言ってくださったじゃないですか。
そうなんですよ。初心者がコラボをチャレンジするっていうもんで、
じゃあぜひみたいな感じで、そっちで最初は言わせてもらったんですもんね。
でも全然初心者じゃないのにって思って、お返しをして、じゃあちょっとこっちの枠いかがですかみたいなね。
それが今回のシナジーストーリーズというところで、
そんなお話できるようなことをしてたっけな、俺っていうのをちょっと少しどうしようって思ってたんですけど。
これなんて言うんですかね、今ちょっとこの2つのコンテンツというかコラボの枠を一応押しつけるというか、僕的にはですね。
そうなんですね。
初心者さんかガチかみたいな。
おー。
で、間のコラボっていうのはあんまりちょっと僕今基本あんまり開かないようにしていて。
そうなんですよ。まあそれはそれで楽しいんですけど、僕のキャパシティーがもう追いつかないので。
なるほどね。じゃあもう初心者かガッツリやってる勢かみたいな、そんな2曲で。
なんか一応色分けはしてるぞみたいな。
えー、だとしたら大丈夫かな。俺そんなにガチ枠のほうで話しとるんかみたいな感じで。
これね、言ってみたものの僕も結構フワフワしたこと言ってるんで、一応でも立て付けとしてはそういうふうに分けてはいるんですよね。
あーそうなんですね。
そうそうそうそう。
逆に僕に何かあえて聞くとすると、何か質問をいただいてもいいですか?
ざっくりした雑なやつ言っちゃっていいですか?
え、スリーサイズ以外であれば何でもお答えします。
大丈夫です。たぶん滑るんだけどわきがないと。
あーそうですか。そういうのはいいですね。ほんとすいませんでした。調子乗りました。
ザカオガチっぽいんですけど、年明け早々にみんなで聞く、「今年どうしたいですか?」みたいなのをよく言うじゃないですか。
そうですか。はいはいはい。
どうですか?ビジョン的なものとかって固まってたりします?
あー、どうでしょうね。去年は、言った通り制劇関係をガッツリやらせてもらったんで、
それをまず大きな軸の一つとしてまず置いておきながら、
やっぱり傍らちょっと触れなかったところをチャレンジしていきたいなっていうのを持ってますね。
なんか今言えちゃう範囲ですか?言えないやつ。
いや全然言えます。てかそんな大したもんじゃないですよ。
今このビリさんとコラボライブをさせていただいてる、これもその一つの一環でございますんで。
はいはいはい。
なので雑談だったりとか、いろんなこの劇に、制劇をメインでやっていない人とコミュニケーション取ったら、
なんかまたちょっと面白いものに触れられるんじゃないかなってちょっと思っちゃったりする、自分がいるので。
なんかこう枠をじゃあちょっとこう、間口を広げていく的な感じですね。
そうですね。まさにこの鬼っていうやつの可能性をやっぱ広げていきたいとは思っていますね。
制劇限定しちゃうとどうしてもそれにやりたいとか関心持ってる人がになっちゃいますもんね。
そうなんですよ。なのでやっぱ避けたいなと思ってるのは、鬼といえば制劇やる人でしょっていうイメージがあんまり浸透しすぎると、
活動というかスタイフの環境を楽しむっていう点ではちょっとやりづらくなってくるなーっていう思いがあったので。
確かに。わかります。
もちろん劇は楽しいし続けていきたいんですけど、それだけやると他の楽しいことを見逃してしまうと思ってるので。
そっか。そこのバランスをちょっとこう、どっちもいいとこ取りしようみたいな。
そういうことですね。だから僕結構去年言われたことあるんですけど、何やりたいのか全然わかんないよねみたいなそんな話されたことあるんですよ、僕。
あーそうなんですか。
そうそう。だから僕はもう雑食で行こうと思っているので、そういった話が出るのは逆に嬉しいんですよね。
あーそっかそっか。なんかわかりますね。何する人なの?結局何したいの?って決めたがる方いらっしゃるじゃないですか。
そうそうそう。なんかの枠にはめたがる人。別にそれが悪いわけじゃないんですけど、そういった思考の中には僕は当てはめるとあれってなるよっていうそんな人間でいたいかなーって思いますね。
あーわかる。
わかりますね。アイリーさんこれ先生とか僧侶賢者が固いやつやん。冷静で賢い感じ。あーうまんないやつやん。
あーちょっと。どんどん拾っていきましょう。
あーコンセプト聞いてみたい。これさっきも言ったインタビューベースなんですけど、別にシナジーストーリーズに限らないんですけど、コラボって新しいものが生まれるじゃないですか。
うん。
そんなの今度面白いよねっていう、なんか次のこのアクションとかアイディアとか出てくる、そういうとこも狙っていて。シナジーって相乗効果の略、直訳的なイメージもあるので、そういうものもコンセプトの中には一応裏設定で入ってます。そんな感じです。
そう。なのでこういったシナジーストーリーズ、こうやって出ることで、単純にビリさんの価値観を触ることもできるし、これからビリさんのつながりの方ともしかしたらつながれるかもしれないし。
そうですね。
そういうのがスタイフっていうか、この音声配信環境のいいところなんじゃないかなって僕は思っているので。
実はあんまりオープンでやってなかったんですけど、なんでだろうな、シナジーじゃないよねと思って、なんとなくコラボライブっていう枠、僕の中ではちゃんと住み分けはしてます。
でもだいぶ深いトークでしたね。
いや、しょこさんの視座とか着眼が深いので、ものずっとそういう話になったんですけど。
僕はそんな口こいタイプではないので、完全にしょこさんのレベルに僕がついてったらそうなったみたいな。
あ、そうですか。
はい、そんな感じです。引っ張ってもらったみたいな。
でもミリーさんは、ざつな感想かもしれないんですけど、聞く力というか、人の話をよく聞いて吟味して、そして答えていらっしゃるなーってちょっとイメージがあったので。
僕得意なのがですね、人の話聞いたふり得意なんですよ。
聞いたふり。
聞いたふりです。聞いてないです、実は。
大事なのは相手様に気持ちよく話させる能力だと思うので。
そうですね。
それは全然言い方の違いであって、目的は相手さんがあれこれ自分の胸の内を話してくれるっていうのはたぶん大事だと思うんですよね。
そこはね、インタビューって質問するって思ってる人も多いんですけど、そういう感じとは違ってて、なんか喋りたくなるっていう空気感とかめちゃくちゃ大事だなと思っていて。
ありがとうございます。エリさん、チェックを出して。
エリさん気をつけて。
行ってらっしゃい。
転ばないでね、転ばないでね。怪我しないでね。
いやーね、支払い忘れてた。珍しい。そうなんだ。
何の支払いだろう。
私はポジさんはメガネかけた真面目なガクラン君のイメージ。あ、そっちなんだ。
そっち?
いや僕、まあまあポンコツで壊れてる方の不敵な方ですから、これと真逆な感じですよ。
あーそうですか。
全逆ですよ。
でこれ、姉さん、私シナジーストーリー未だやで、まだやでって言ってる。オファーがないのってこれお叱りなのかな?
そうですよね。もうまさに私に声かけんかいっていうメッセージですね、これね。
あーまたこれ深い話なんだ。そうなんだよな。
でも逆に、Bさんからオファーをするっていうのはどっちかというと珍しい方ですか?
ほぼないです。
僕、過去2回、3回ぐらいしかオファーしたことないです。
おー。
シナジーストーリー。
えっとね、レターとか送るの僕めっちゃ苦手なんですよ。
あーそうですか。
分からんでもないですね。
ライブ中のノリでどうですかっていうこれは多いです。
あーなるほどなるほど。
よかったらぜひ、みたいなことはその時のフィーリングでパッと言うときはあるんですけど。
おー。
たまってね、あれはねレターとかちょっと僕の中でなんか引っかかりがあってですね。
あーそうなんですね。
お誘いするのもリアルなタイミングみたいな時が多いですね、やっぱり。
あーでもそこのところちょっと、もうちょっと詳しく聞きたいですね。
なんかレターを送るのはちょっとはばかられる、そんな思いがあるんですか?
ありますあります。なんでかね、僕の中で答えは分かんないんですけど、
なんかその改まって、それをオファーレターで出すっていうのは、なんかね、あれって思っちゃうんですよね。
えーそうなんですか。
あーでもね、小野道さん言ってますけど、どんどん外から誘ってもらうことは全然、むしろお願いしますみたいなそんな立場でいらっしゃるんですか?
あのね、最近はそれでもなくなりました。
あ、そうですか。
なんかね、去年一昨年か。一昨年はね、そんな感じでした。
あ、そうですか。
なんかすごい寂しかった。
そしたらでも、あそっか、キャパオーバーになっちゃった感じなんですね、それで。
なんかすげー怒られること言うんですけど、自分のこの程よい量とかあるじゃないですか。
そこを超えてくると、いい話でもしんどくなってくる。
あー、いやーわかりますよ。
我慢っていうか、もう無理がかかっちゃうんですもんね。
そう、だからすっげーもうわがままなこと言っときますけど、僕がライブ中に、あ、ここコラボしたいなって思うときって、自分がなんか興味関心とか、思いがあって、やっぱりそういう声かけをするので。
だから僕はそういうのはコラボしたいなって思って、オファーかけるんですよね。
うん。
っていうことなので、なんかお誘いってすごいありがたいじゃないですか。
そうですね。
なのに、僕が気が乗らないときはちょっとごめんなさいって思っちゃうという、すっげーやべえやつです。
いやーでもそれは、レターを送る側の心理は僕よくわかるんですけど、むしろ正直に断っていただいたほうが、
僕それすらも諦めましたね
そんなことはいいでしょう
諦めた本当にどうでもいいっていうのが一番近くて
どう評価されるかなんてやっぱりもうわかんないし
いい評価される人として気持ちいいなって思うのは
それはもう間違いないんですけど
僕も50歳超えてるんですけど
もうやってることしか出ないし伝わんないから
今更何をやったって伝わるものは変わらないって思ってる
諦めてるんだよねある種
やってきたことは出るけどそれ以上のことは出ないよね
でもちょっとでもポテンシャルが上がるように
努力はやめないよみたいなそんなスタンスですね
あまり欲を前面に押し出さないみたいな
そんな感じになるんでしょうかね
評価をされなくていいと思ってるわけじゃなくて
そこの努力は絶やさないんだけど
でも評価に対して出てきたものは
それは出てきたものでしょうよみたいな
なるほど一騎一従しないみたいなほうが近いですか
そういう評価なのになるほどはいはい
自分を観察してくれてる人に対する感謝みたいなところもあるし
ああもちろんですね
それが悪口とかのほうがむしろ
これ真実に近いよなって思うから
こんなこと言うとあれなんですけど
褒められても僕もう全然嬉しくないんですよ今
フラットな感じで聞けるっていうところでしょうかね
どっちかっていうと
なんかすごいですよねとかって言われても
なんかもうねあんまりなんだろうもうこっちより本当に辛い
こっちだな真実はっていう方を聞きたいなって思ってる自分はいて
配信の終わりにコメントレタークレームどしどしお待ちしてますってよく言うんですよ
来ないんですよねクレーム
クレームこいつって言ってるんですけど来ない
こんなこと言ってるやつに何か言いたいことないの
クレーム待ってますみたいな
あーなるほどね
でもそういった人には逆に言えないのかな
まあそういったなかなかクレームを掘り出すのって難しいですね逆に本当に
ほんとそうだから諸子さんにさフィードバック言ってって言うとこれはガチで言ってます
いやーでもねおのみしさんがうっとり聞いてあるようですよ
でもねこれ怒られるけどね普通こういうのって喜ぶじゃないですか
そうですね
もう僕ねごめんなさいもう感覚がバグってまきって
あのなんだろうな別にユキコさんが悪いわけじゃないよ
あのスタイフの文化の僕悪いとこだと思っていて
こういう言葉をもうありがたいんですけど山ほど聞きすぎてもう麻痺してるんですよね
あーまあわからんでもないですね
むしろ僕にとっては何かどこかでそのただ調子に乗る毒だとすら思っていて
へー
あの怒られることを僕は今良しとしてないんですよ実は
うーん
そうごめんなさいね別に褒めてくれること自体はすごい良いことなのし
ありがたいことであるんだろうけど僕にとっては本当に毒だと思ってます
あーそっかでもじゃああえて僕の場合はあの逆ですね
あのめっちゃくちゃ褒められたいし褒められたいしモテたいし黄色い声援受けたいしの
あの今欲望は出していきたいというか知ってほしいとかあるに決まってるでしょうぐらい
あの出していきたいものであるのでそれでまあ良い評価良かったよかっこいいよだからいい声だよっていうあの
まあ評価はもうすごいあの嬉しいもう逆に一気一流させた方が面白いんですよね
あー
だからそうあのなもんでそれをちゃんと俯瞰できるかどうかだと思うんですよねそれに惑わされたらいけないし
そうですねそうですね
なので僕は全然あの本当に褒められたくてやってますね
去年僕一昨年かそんな感じでした
でそれを軸に何かやってた節もあって
で多分お腹いっぱいになったんですよね
あーなるほどそう飽和状態
もういいわって思い出した
あーじゃあいずれ僕もそういった症状に陥るかもしれないですねもう1個あったのがあるところ怒られたんですよ
あそうなんですか調子に乗ってるつって
わらわらちょっと具体ちょっと詳しく聞きたいですね
あの名前とか出さないですけど
あーもちろんもちろん
もう本当に調子に乗ってて感じ悪いねって
あーなるほど
ああいう対応する人なのね感じ悪いって最近あちこちで言われてるよみたいな
うん
本当かどうかわかんないんだけどでも煙のないとこになんとかで
あー
そういう声はあるんだろうな確かになるほどって思った時に
うん
時は傷ついたんですよね
あーそうでしょうね
だけどちょっとして冷却期間を経て
あーでも確かに思い当たる節あるわって思ったんですよ
うん
まあいわゆる謙虚さみたいなところをもう1回取り戻したし
あー
そうで逆に言うとそういうまあいわゆるなんか称賛みたいな言葉を聞いてると
あー俺勘違いするやつなんだなしょうもないやつってその時思ったんですよね
あー
そうだからなんかこうバランスとしてなんだろうそのお褒めいただく言葉に対して
ある種逆の拒否反応が僕は今出るようになってる
あー結構なんて言いますかねあのー
うーん心どうなんかなー
うーんもう一気に守り心を守りに入ったっていう感じになるんでしょうかね
ちょっとまあ印象でしかないですけど
バランスを取り出したって感じですかね
ただもう1回言ったら
いいまあその評価してもらったらもちろんね
あーいい気分になるんだけど
その危うさみたいなとこに1回ちょっと踏み込んだ時に
あーこれって危ないんだっていう
あーそうでしょうねー
ちょっと表現違うかもだけど
麻薬だなと思ったんですよね
そうですかなるほど
間違いなくそうだと思いますね
人からの
僕によっては副作用が出て
その良くない僕がその意図しない
僕が一番やっちゃいけないやりたくない人間に僕はなってたっていう
そういうとこにつながる一つのなんかこうなんだろうな
積み上げの要素だったんだろうなって思っていて
そうなのでね本当そういう意味で僕はそういうセンサーが働いてますね
お褒めの言葉にピリッとなるっていうのはそういう実はあります
どっちかどうか
いや俺はねどっちって言ったら一応ね
本当ですにかけるね
うーん
これ100万かかってますよって言っても俺迷わず
いやこれガチのやつですって
多分そのまま迷わず行きます
正解だけ聞いて締めましょうか
ねえ
お荘族は
うーうー
でるるるる
嘘
嘘じゃないしかもよ
うそーん
まだまだ続いてるから
終わったんかい
嘘ーん
そうそこしてそう
なんだよなもう
ねえ本当でもおかしくないタイプ
絶妙な嘘ついて
エリさんのバックボーンってやっぱり
なんか穴がち
思わせるバックボーンがあるよね。
そう、なんか、姉さんならありえそうだなっていうのがあるんすよね、なんか。
ある、ある。
おやかんが正解か。
これちょっと残念でした。
おやおや。
びっくりしますけど、いや、エリさんの僕からのイメージは、
そういう、まあ、なんか相続してね。
なんかこういう一種、正しい真似性の、
旅館1個や2個持ってるっていう、
そういうの違和感ないんすよね。
ねえ。
あ、そうでしょうね、エリさんだったらそうでしょうねって。
思えるぐらいのイメージはある。
いや、僕もそんな、なんかすごいイメージ持たれるぐらいにやっぱなりたいですね。
これどうしたらいいか、たぶんエリさんとね、
いろいろ話したらわかると思いますよ。
ですね、じゃあ次のシナジーストーリーズは決まりですね。
エリさんですか?
あ、ですですよね。
なんかすごい話が出てきそうな。
あ、まあ確かにね、僕もあのちょいちょいですけど、
一部はお聞きしてるんで、まあまあ濃い話になりそうですよね。
あ、でしょうね、いや楽しみ。
まあ3時間では終わるかどうか。
エリさんがそこで喋りたいって思わないから、たぶん。
いやあ、姉さんお喋り結構好きだから、
本当にもうウキウキルンルンで話すんじゃないですか。
かなあ。
うーん。
そうなのかなあ。
まあでもそう、ねえ、またちょっと次回のシナジーストーリーズを楽しみにしていますよ。
あ、まあここは定期的にね、
定期的というかオファーあったりさせてもらったり、いろいろあると思うんですけど、
エリさんに一回お前つまんねえなって言われてるから、
あんまりたぶん僕とは喋りたくないと思いますよ、エリさんは。
なんと!なんとそんなことが。
そう、僕ね、しょうもないこと言うたんですよ、一回コラボさせてもらったときに。
ああ、よっぽどしょうもなかった。
お前、何言ってんだお前は。
あ、確かになっていうね。
ああ、なるほど。じゃあその、もし差し支えなければ、
このね、今回のこのシナジーストーリーズの締めにそれをちょっと再現していただいても大丈夫ですか?
え、その時のやつをですか?
え、は、はい。
いや、ちょっとしんどければ大丈夫ですが。
しんどくないですけど、誰得にもならない、
なんか本当に、あ、聞かなきゃよかったってみんなが謝る感じになりますよ。
ああ、じゃあそう、いいんじゃないですかね。
むしろね、さっきまでね、他人からの評価なんぞ、ねえ、みたいなそんな話もしてましたから、
これはもう、あの、単なる好奇心ですよ。
ああ、ほんとですか。じゃあまあ、お兄さんだけでしょう。
お兄さんすら喜ばないかもしれないですけど、ちょっと僕回想すると、
たぶん恋愛トーク的なこのくだりだったと思うんですよ。
で、初恋はいつみたいなこの問いを立ててくれて、
で、僕がね、それガチで、いつのこと言ってんだろうと思って、
本当にあの、幼稚園の時ですか?みたいなこと言ったんですよね。
うん。
でも何言ってんだお前、分かってねえな、お前ふざけんなよぐらいの感じで、
ちょっとバチンって言われまして、
あ、本当に俺間違えてた、ごめんって思った。
そんだけです。
そんだけなのよ。
ああ、なるほど。
ありがとうございました。
おい、おじちゃん言うなよ。
ははははははは。
言うたやろ、こうなるって。
いやあ、最高ですねえ。
いやいやいやいや、絶対喜んでないやん。
つまんねえなって言いましたわ、ああいうね。
確かに確かに。
何言ってんだよって、確かにあの時は僕も目が近かった。
俺も、ああ、なんでこんなこと言ったんだろうって思っちゃったんすけど。
ああ、やっちまったやつなんですね。
そうそう、だから俺ね、つまんねえ男なんで、
エリさんが時間使うにはちょっともったいないんじゃないかなって思ってます。
ああ、なるほど。了解しました。
もうわざわざ姉さんの時間を使ってまでね、
なんか僕が出ていくっていうのはちょっとないんじゃないかなって。
うーん、なるほどね、わかりました。
そういうことでしょうね。
中高生ぐらいの、あ、その頃のやつか。
そうそうそうね、やっぱ甘いやつをね、みなさん欲しますからね、そういうのがね。
それは握手を踏みましたな、いわゆる。
悪い手と書いてある握手をね。
そうかそうか、その辺の頃か。
確かにその頃はね、いいよね、いいよねっつって。
そうですね。僕の枠で招きしている方と今話し進んでるところですので、
まあちょっとだいぶ期間が空くというか、まだ1月の後半ぐらいに差し掛かる時期なので、
それまだちょっと早いかなというところで、2合わせだけで。
うんうんうん、あ、なるほど。
また直前かなと。
そうですね。
日にちが。
また決まって、もうちょっと近くなってきたら、
また配信などなどで宣伝もさせていただきますし、
エリリンの姉さんとのコラボに関してもまた改めて告知させていただこうかなと思います。
了解でございまーす。楽しみにしております。
ちなみにビリさんはいかがです?何か。
この際ちょっと。
え、なんでしょうね。なんもないって言ったらなんやってなるんですけど。
なんでしょうね。あ、なんもないっすよ僕。
ちなみにあれ聞いたかな。話題にちょっと出てたかちょっと思ったんですけど、
あのビリさんの今年の何か方針目標云々っていうのはやっぱあったりするもんでしたか。
ちょっと話題出ましたっけね。僕は確か言ったような気がしたんですけど。
ありますあります。あるんですけど、解像度低いんで言ったとてなんですけど、
一応去年はなんか根っこ張ってたんですけど、今年は目出しますみたいな。
あ、なるほど。あ、そうですね。話題出てましたね。失礼しました。
言いました?
言ってましたね。
僕言ったの?
大事ですよ。
あ、大事ですよ。もうそうなんですね。
いいですね。僕のこととかもこうでもいいですね。
大事ですよ。これからまたお会いする可能性がちょっと今出ましたので。
あ、ほんとですか。ビリだなって思ったときは何かお声掛けいただけたら。
またお姉さんに呼ばれてきましたっていうところで、ちょっとお会いする可能性が出ましたので。
そうですね。なんかレターとかいただいて、なんか僕がこう気分のないって言っちゃったらごめんなさいね。
そうそうそうそう。いや、そのときは、あ、なるほど。ビリさんらしいなーで、僕はもう笑いますね。
フフフって感じで。
似たですからね。僕もう基本言わないですから。
そうそうそうそう。
ねえ、そういうところでまた次回を楽しみにしております。
西劇ライブとシナジーに似てるの、ちょうどレターで。お、ガチで。
早いなあ。相変わらず。
はいはいはい。ありがとうございます。
いや、ありがたいです。これもね、一つの繋がりですからね。
ねえ。分かりますよ、姉さん。ガチやで。
姉さん、シナジー何のテーマなんでしょうね。どっちだろうなあ。
まあ、あれですね。あのー、ナンパについて語っていただければ、皆さん参考になるんじゃないかなと思いますよ。
それシナジーなの?それ。
いや、シナジーでしょう。やっぱ人と繋がるパワーですから。
あー、どっちだろうなあ。
またね、打ち合わせしていただいて。
了解です、了解です。いや、ありがたいお声掛けです。
えー、ということで。
何かとガチの人ですからね。
えー、もうそういう感じもどんどん乗っていくと、もう気づいたらとんでもないところまで引っ張られてる可能性がありますからね。お気を付けください。
いや、大丈夫と思います。はい。
はい。分かりました。
ありがとうございます。気づいたんです。
もう本当に本日はありがとうございました。ちょっと長々とね、言っちゃいましたが。
もうね、急でしたのに時間調整までしていただいて本当感謝でございます。
また本当にね、お喋りしましょう。ありがとうございました。
ありがとうございます。今日はお兄さんのゲストでございました。また次回もどっかであると思います。
はい。ありがとうございました。
盛り上げていただいた方々。
方々ですね。もう重ねらっしゃったな。
1と2。
自力のホームランバッターの方、本当にありがとうございます。
ありがとうございました。
ということで今日はね、これで締めていきたいと思います。楽しかったです。僕もです。
はい。ということで、お兄さん本当にありがとうございました。
またこちらこそです。
忙しい時でしたけど、またこれからもよろしくお願いいたします。
はい。
締めていきます。ありがとうございます。ではでは、おやすみなさい。
はい、ありがとうございました。おやすみなさい。
おやすみなさい。