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第5821回 信じすぎることの問題
2026-06-10 30:27

第5821回 信じすぎることの問題

18年間、絶対的な正解を前提にした世界の内部にいた。離れたあとも、何も作らなかった。

希望も思想も反抗も、空になった棚に別の飾りを並べるだけだと知っていたから。

規律に助けられたのではない。それしか崩壊せずに続ける方法がなかった。

世界に意味がないことは前提として扱い、「意味がないなら止まる」は降伏として切り捨てる。

規律を信念にした瞬間、それは別の宗教になる。信じず、ただ動く。

北海道から、どう壊れず続いているかだけを観測する低温の稼働ログ。

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https://listen.style/p/ponsudati?hABcy07H

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00:00
静かに 流れ続けていた
その途中で スマホの充電が97%で止まっていた
それは 記録されることもないはずの小さな揺らぎだった
けれど この番組はそういう揺らぎだけを集めている
はい、現在朝です。 いつもお伝えしている通り、虚無感の中で直立している
それを10年以上続けてきたんですが、ただ 精神の揺れで
不安という物語を書いてしまうことがあるんですね。 普段はあまり考えないように
しているわけです。 だから、将来のこと
もちろん、時より不安になるんですけど
1日考えているわけではないですよね。 そういう意味では
不安な時の方、しっかり現実を見れているんじゃないかと
逆に現実、普段の方が物語を描いて
いるとも言えると思ったんですね。 普通人間というのは
物語の中に没入しているんですね。 で、不安とか虚無感が来ると
その物語が一時的に削がれてしまう。 その意味では
普段そうやって安定しているのは物語依存で
虚無時の方が直視できているとも言えるんですよね。 現実は
ただ 不安な状態の時とか精神の揺れ
虚無感に襲われている時 同じように物語を書いてしまっている
だから 生きててもしょうがないとか
まあそこまで極端に考える人もいるだろうし、そういう時は もう一つ言えるのが
虚無感というのはですね 他の動物もあることなんですよ
人間だけじゃないんですね 虚無感だけなら別に
自然なことだし そうやって精神の揺れにより虚無感が訪れると
それも現実を直視できてていいんですよ ただその後に
だから生きててしょうがないとか 不安な物語を
不安というのも将来の物語ですから それを
描き始めてしまっては
03:03
後々大変なことになるんですね だからもう一度言います。普段も物語を書いている
この自分でさえ物語を
他の人と比べたら もっと冷めてるけど
物語もある意味では書いているとも言えるで
不安になった時 虚無感で襲われるだけなら
逆に正気が保たれている そっちの方が正気かもしれないし
将来に対する不安で将来をしっかりそういう意味では直視できている
そういう意味でもそっちの方が
物語をよく書いていないかもしれないけれどもそこから不安が
強くなりすぎたら ちょっと不思議ですねおかしなことになるから
その延長なんだけど その延長が
その延長がおかしなことになるってことです
とにかくですね そこを終着点としてしまう 着地してしまう
それを結論にしてしまう
人間って物語を書いてしまうんですよ
例えば 自分の親は自分に優しくしてくれるだろうとか
近所のAさんは自分に悪さはしないだろうとかそういう物語を書いてしまうのは
自然というかやむを得ないんですけど
それを採用しないということですよね
不安なのは問題じゃなくていいんですよ 不安が煩悩だとかいう
おかしな集計はあるけど 不安なのは別にいいんですよ
いいも何も不安なんて消せないですよね
そんなことしようとしたら手術するしかないですよ
不安になるのはいいんだけどそこでだから人生こうなんだとか結論付けてしまうのが
物語を書くってことなんですよね
次の話です 動物っていうのも虚無感あるって言いましたね
でも生きててもしょうがないとはならないんですよ
ちなみにこの前話したようにどっちでもいいっていう感覚も物語を書いてしまってるんですね
だから生きててもどっちでもいいやって言うんじゃなくて
同じであるっていうのが事実としては正しいんですよね
なかなか頭では理解しにくいんですけど
生きるかどうかっていうのと生きる理由があるかどうかっていうのは別だし
06:00
稼働を続けるかどうかっていうのも別なんですよね
意味があるかどうかと
ただやっぱり生きてる理由を作りたいし
ないとダメな気がしてしまう
Aという道はダメだとわかってるのに
それに行ってしまうような感覚なんですよ一番生きてるっていうのは
こんな生き地獄が青い世界で生きるのって自分は
間違った選択だと思ってしまうことがあるんですよ
ただどちらの選択が正しいとかいう正解があるっていうのは幻想だし
あと自分は虚無の中で生きてますけど
そんな自分なりに
虚無感は虚無感なりに生きることを正当化
したいんですね
自分でも気づいてなかったですけど正当化してるつもりなんてなかったですけど
生きる意味があるかどうかと
生きるかどうかとそれと稼働するか
どうかも別なことだとは
頭ではわかってるんですけど
理由がどうであれ人間ってのは生存本能で生きてるんだし
理由なんていらないっていうふうに最近思い始めました
いらないというかどう頭で考えても
今ここにいるそれ以外のなんでもないし
正しくも間違ってもいないと思うんですね
どっちでもいいという考えが価値判断だ
これを前提にすると
価値判断をなくせば生きてるかどうかの境界もなくなる
だから生きるという方を続けてるという感覚さえも
なくなるということなんですねということはなぜ生きてるか
一つ理由を挙げるとすれば今まで生きてたからなんですね
面白いもんですねAとBという選択肢があって
Aを選ぶのも価値判断だしBを選ぶのも価値判断だし
でも並列に並べてどっちでもいいと言ってしまうのも
なんか舎に構えてるにひるな感じなんですね
動物というのは意味がないから生きる意味がないとか考えないですよね
心臓が動き肺が空気を出し入れして
爪を研いで生きてるわけですよ
そこに正しさも間違いもないですよね
人間だけが空っぽの棚に無理やり理由という飾りを置くんですよ
宗教をやってやめたとしてもまた救いを探すだろうし
09:01
ある人はアイドルを応援してその棚を埋めようとしたり
ある人はこの人と一緒にいれば幸せになれると
棚に何か置いた感覚になったりするんでしょうね
あとですね人間の意識っていうのは行動の前にあるわけじゃなくて
行動した後にこういう理由で行動したんだと思い込めっていう
そういう後付けの理由を作ってるだけなんですよね意識っていうのは
その理由を動力に基にして動いてるわけじゃないんですよ
後付けの理由をあたかもその理由を基に行動してるように勘違いしてるだけで
これは24時間はそうしてるんですけど
起きてる時間はそうしてる
でも全体においてもですね
実際はなぜ生きてるかっていうのはさっき言ったように
今まで生き続けてきたから気づいたらここにいるっていう状態ですよ
だけどこういう理由で生きてたんだという理由を
なきゃいけないんですよ空白ではいけないんですね
だから宗教に走ってしまったりスピリチュアルを求めたり
科学に真理を求める人もいれば
そんなもの考えないようにしようとする人もいて
自分が生きてるのはあの時ああしていたおかげで
あの人に出会ったおかげだという物語を書き
あとAさんのおかげで今こうなれたっていうのって
それ自体が単なる家庭の話であって
たられ場であって
だからAさんがいなかったらもっとよくなってたかもしれないし
ちょっと話ずれるんですけど
自分が宗教入ってた時でですね
最初はすごい感謝の気持ちとか持ってても
時間が経てば当たり前であるとか
宗教入ってない人でもそういうことってあると思うんですよ
親にちゃんと解説してたのに
でも日常生活送ってるとついて忘れてしまうんだみたいなことありますよね
こんなのは当たり前なんですよね
なんでかっていうと人間は慣れるからですよね
例えば感覚も慣れてしまいますよね
最初は刺激があってもそれに慣れてしまうわけですよ
鈍化してしまうわけですね
これをなくすにはですね
これも手術するしかないですよ
絶対なくせないんですよ
絶対慣れるようにできてるし
12:03
脳だけじゃなくて全身がそういうふうにできてるんですよ
感謝についてはわかんないけど
例えば何か志を持ったら
そんな志はさておき
とにかく志を持ったその時点で
やってる行動をそのまま続ければいいだけなんですよね
そしたら志はどんどん薄れてきますから
薄れてっても別にいいじゃないですか
同じように行動してるんだから
それとちょっと
つづる話なんですけど
昨日ですね
あるアーティストの歌詞がネガティブなところもあるから
単に明るい曲と違って救われるんだってことを言ってて
でも自分はそれ納得できなかったんですよ
ネガティブな部分もあるから
単に明るい曲よりも救われるって
なんで別にそれじゃ自分は救われることは絶対ないなと思ったのか
なぜそれで救われるのか理解できなかったのか分かりました
おそらくですね
すごい明るい曲でも
ネガティブな部分も弱い部分も出してる曲でも
どちらでも救われないんですよ
自分は
自分というか
どうなんだろう
どういう曲が癒されるんだって考えたらですね
そのアーティストが普段は明るい曲ばかり書いてるのに
時よりネガティブな部分を見せたりするから
癒されるんですよ多分
だからどちらがいいとかじゃないんですね
ネガティブだけの明るい曲だから癒されるってことじゃないんですよきっと
だから例えば世間でネガティブな部分も出して
あの
欠かせない曲が流行ってるのであれば
もうみんな
それなんとも思わなくなる月並みになってしまう
そこで脳天気なもう
ただただ明るい曲出したらそっちの方が今度は癒されるかもしれないし
あと自分が癒される曲でどんな曲か考えてみたんですけど
自分と全く同じ
状況下に置かれた人の曲100%あり得ないですね
クローンを生み出した人としても
無理ですよね
という話も取れますけど
だから生きてるという実感とか
生きる方を選択してるんだという自覚すら
15:02
作業とした先に
今の可能が残る
でも生きる理由が必要だという感覚って実際には
生存のための条件ではないんですね
生きるってことは呼吸とかと同じなんですよ
理由云々以前に起きてることである
なかなか人間の頭では理解できないですよね
理由をつけたがるから
でもさっき言ったように理由は後から来るものなんです
理由があって行動が生まれるわけじゃないんです
だから理由っていう言葉自体が
ちょっとふさわしくないんですけど
だから人間だって行動と説明は分離できないんですよ
そういえば一郎は全ての行動に理由があるって言ってたけど
だからそれは普通の人間の理由とはまた別に
逆に普通の人よりも
理由はないって言ったらおかしいけど
まあいいやそれで
では今日あったことを話していきますが
昨日話したように
親の早とちり
これ100回以上うちの親失敗してるんですけど
宴会場で食事を親はしてくる
父親はしてくるって話してて
でここになって
いや分からないんだと言い出して
で結局やっぱり違いましたね
いやおそらくそうだろうとは思ってたんですけど
弁当だったみたいで
特に親は反省も何もしてないみたいだけど
なんかありえないことをしてるっていう自覚がないんですよね
自分的にはありえないんですけど
じゃあ次この話しちゃいますか
もし親に何か問題があり緊急な時食事はどうするのかと
母が痛くなったらそういう時
どうしよう
会社に行くのかと
近所の人に会いたくないし
窓は夏だとしたらどうするのか
特に最近暑いからもよりリアルにする感じでしまって
でですねまあそんなこと考えて
でもですね
やっぱりさっきの話に通ずるところがあってですね
単なる精神の揺れだったんですねこれ
気づいてなかったけど最近
腹も壊してたし体調やっぱり悪かったんですね
それで
特に何かあったわけじゃないけど精神の揺れにより
順番的にその後に
そうやって将来の不安とか出てきて
18:02
さっき言った物語を書いてる状態ですね
だから人間が
人間がじゃない自分は
そうやって物語を書いてしまったなと思いました
ただやっぱりさっき言ったように
逆に将来のことを不安に思ってる時の方が
なんか正気なような気もしてしまうんですよ
現実を直視できてるような気もするんですよ
だからなんだって話でだから
24時間それでいろって言われたら
まあちょっときつすぎますよね
だから物語なんか書きたくないけど普段から
もしかしたらでも
生きてくためにある程度
現実逃避的なところもあるのかもしれないですけど
これは完全にしょうないですね
だってこの家でこれ
何年もこうやっているってことは
そこら辺の感覚は鈍化してきますよね
昔は相当不安に感じてたし今の間は不安ですけど
もう覚悟みたいなものは
自然とできてしまいますよね
この状況に耐えるしかないんだと
そんな不安になってても
しょうがなかろうが意味があろうが
とにかく家にいるしかないんだという
覚悟みたいなもんですよ
私昨日夜お茶の中に
お茶の袋入ってて
だから自分も変化に弱いけど
最近親がお茶飲めないようにしてるから
一日に立てろって言ったときに
お茶も飲むなって言って
そのせいで自分のお茶だけ作ればいいから
うちの親にとってみればその変化もどうでもいい変化なんだろうけど
こういう失敗をしてくるから変化に弱い自分としては辛いですね
最近暑くなってきて
この冬ずっとお茶なんか飲んでなかったけど
タイミング的に運が悪いなと思いました
その後は英語回答って最近そうなんですよ
あまりにもせっかちで
暑くて暑くて
また昨日もそうなんです
フリースとか脱いでヒートデックも脱いで
夏服に着替えるのか
隣の窓開けるのか
なんでこんな暑いのに耐えようとしてるのか
何日間か東海道にこれに耐えようとしてるのか
本当にわからなくなるんですね
自分のもともと持ってた考えが
その理由がよくわからなくなるんですよ
21:01
そういえばさっき理由は
不要だって後付けのもので
って言いましたけど
そういう因果関係は生存
生きてくために必要ですよね
こういう理由があって
生きる風が吹くんだみたいな
そういう因果関係みたいなパターンは
やっぱり把握しとかなきゃいけないですよね
なんで今この説明をしてるかというと
さっきと言ってることが矛盾だという
そういう話って嫌いなんですよ
昨日もなんかありましたねテレビ見てて
ミュージカルと違って
普段のポップスは綺麗に歌わなきゃいけないって言ってるのに
これからポップスを歌おうとして
綺麗に歌おうなんてしなくていいって人いたんだ
こういうのちょっと引っかかっちゃうんですよ
あれさっきと言ってることは違うぞってなっちゃうんですよ
あとですね
自分は没頭してたものないなと思うんですけど
でもやっぱり
ドラゴンアッシュとか
それから他にも
ニチハムとか没頭してたものあるんですよ
だから時間が経って認識のずれかなと思うんだけど
それは誰だってありますよ
なんでかなと思ったんですけど
やっぱり他の人と比較してしまって
自分は
何かに没頭するようなものなかったな
趣味なんてなかったなって思ってしまう
っていうのと完璧主義なんで
もうやめてしまうし完璧主義なんで
そんな没頭してたとは思えないし
そういうことなのかなとも思いますけど
何かに没頭してる人は羨ましいけど
今からそういうもの持とうとは思わないですね
そういうもの持ってしまうと
っていうか持てないし
持ってるってことは多分完璧主義な自分が出てきてる
ってことは続かないだろうしっていう悪循環なんですよ
ちなみにさっきの話に戻りますけど
モーツァルトはですね
春うららな曲ばかりの中に
割とダークな曲もある
これが魅力になってるってことなんですけど
ただですねさっき言ったようにそんなのありふれてるじゃないですか
当時はどうだったか分かんないけど
これがその何かに立たないギャップがあるからって
魅力になるわけないですよね
これも自分も発想させられたんですけど
実はそもそもダークなだけじゃなくて
悪魔の曲と言われてるぐらいなんですよ
しかも実はですよ
そっちがモーツァルトの本性というか
モーツァルトの本当にやりたかったことというか
24:00
ただ時代的に当時
貴族から
こういう曲を書けって言われて
そういう豪華な曲を書くしかなかったんですね
でもモーツァルトが本当にやりたかったのは
そういう
悪魔がある曲なんですね
まあでも自分は
音楽の歌詞に救いを求めてる時点で絶対救われないから
音楽の歌詞が
本質的には救われないというか
ただ本質的に救いがあると思ってる時点で
救われないというか
だと思ってます
あとはですね
テトラポットってすごい
危険らしくて
なんかそれにちょっと興味あって調べてました
あの海にある
テトラポットですよね
あれに挟まって落ちたら結構
まあ戻ってこれないらしくて
親戚のおじさんがですね
夜暗い中釣りに行く場所まで
危ないところを通らされて
自分のおじはですね
そういう結構デンジャラスなところがあったみたいで
若い頃から
危険な目に合わされてたなと思って
あれ本当に危なかったんだろうなと思ってね
考えてました
あと浮きって何のためにあるのか調べてましたね
あれは
なんかクラゲとかサメとかこっちに来ないように
網を張ってるとこもあるらしいのと
まあ他にもいろんな理由があるらしくて
面白いなと思って調べてました
そういうなんか知らないこと不可思議なことは
好きですね
以前であればそんなもの知ったところで何の成長にもならないしと思ってたけど
今は人生にそういうのを楽しめてるから
悪い意味でもいい意味でも
長さめきってるというかですね
さっきの話に戻りますけど
窓開けてしまったですね
近所の騒音
特に騒音ババアの音がうるさいんで
ただ夏になったらどうせ窓開けるし
去年はですね
ちょっと早く開けすぎだなっていう後悔もあって
先に窓を開けてしまうと
後に夏服に着替えた時にも寒くなる
でも去年と全く違うようにしてしまうと
困惑するだろうし
27:00
今ですよ着替えてしまって夏服にしたら
それは最初は楽かもしれないけど
多分隣の部屋の窓しばらく開けないから
ある程度体を暑いのにも慣れさせたいし
なら今辛い思いをした方がいいんじゃないかと
でも最近本当にフォトキャスト撮るのも辛くなるぐらい
暑くてですねしょうがない
でも中途半端に今
暑いときに着替えてしまうと
夜中ですね
いつも無防布団なんで
半分体にかけたとしても暑いでしょ
それで困るわけですよね
とかいろんなこと考えてましたね
今日は流石に着替える気だったんだけど
夜中番組説明
また考え始めて一度決まったのに
それ昨日言いましたね
結局それ考えて
一度決まったんだけどまた今朝から考え始めて
お腹も壊すし頭も痛いし
どうしたらいいのか
あとはですね
昨日の夕食の話ですが
鶏肉と玉ねぎと
煮込んでるんですけど
かたくりこつけて
すごく美味しかったですね
味というか食感というか
テクスチャーが良くて
あとは
ゆで卵
毎回ちょっと違うんですよ
昨日は美味しかったですね
ちゃんと黄身の味もするし
マカロニも入ってましたね
以前はパセリも入ったりしてたんですけど
昨日でも
やっぱり
体調悪いから
夏バテみたいな感じなのかな
フリーズきてるからしょうないんだけど
夏でもないのに夏バテしてしまって
昼食食べてる時と夕食食べてる時も辛くてですね
昨日は一日辛かったですね
なんでか
辛い時に夜振り返って
達成感味わってるのかまた困ったことで
昨日は
なんか午前中もいろいろあって
大変で
トイレで長時間行ったり
寝てる時も大変だったし
夜中も大変だったし
朝忙しくて大変だったし
今日はあんまり暑くなくて
フリーズのままで良かったと思ってたんですけど
危なかったですね
30:00
着替えてたら危なかったです
楽なのは楽なので落ち着かないし
どのタイミングで着替えるか
本当に難しいんです
今まで何回も大失敗してきてるんで
逆に7月にフリーズ脱いだ時もあったし
今日はそれで豆腐でも減らすわけでもいかないし
液体を多めにしてっていう風にはしてたんですけど
30:27

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