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【ひとり雑談】書くことが好き。手帳とノートと、最近のスキンケア
2026-10-08 46:18

【ひとり雑談】書くことが好き。手帳とノートと、最近のスキンケア

山形から仙台へ、運転しながらおしゃべりしました!

【おもなトピック】
* 八文字屋本店で出会った、忘れられないオニオンスキンノートブック
* 手帳・ノート・ペン。最近の「書く」生活
* 太宰治『古典風』に触発された箇条書き雑記帳
* 読書ノートと五行日記、5年日記
* 最近ハマっているスキンケア
* お気に入りの韓国コスメと美容液




🔸話題に出たものたち
・Dressco オニオンスキンノートブック
https://products.takeopaper.com/collections/dressco_onionskin-note

・無印良品 リフィルノートA5
https://share.google/8co378CRfPoUyV4Rv

・太宰治の短編小説「古典風」
https://www.aozora.gr.jp/cards/000035/files/286_15066.html

・アヌアレチノール0.3ナイアシン リニューイングセラム 30ml
https://anuashop.jp/collections/%E3%83%AC%E3%83%81%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3/products/side0002

・PDRN+ ロックマスク
https://www.cosme.net/products/10273863/



#手帳
#ノート
#文房具
#読書
#スキンケア

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感想

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サマリー

山形から仙台へ運転しながら、八文字屋書店本店で出会った文房具や、最近の「書く」生活について話します。特に、タケオのオニオンスキンペーパーを使ったノートの透け感や独特の手触りに強く惹かれ、万年筆との相性や復活した紙の背景にも触れます。MDノートや100均ノートでのモーニングページ・箇条書き雑記、太宰治『古典風』から受けた影響、無印良品のリフィルノートを使った読書ノート、五行日記と5年日記についても語ります。ペンはぺんてるのエナージェルを愛用し、太く真っ黒なインクで書く感触を気に入っています。後半では、アヌアのレチノール美容液やPDRN配合の塗るパックなど、最近試している韓国スキンケアを紹介します。高価すぎず、たっぷり使える美容用品を選びたいという考えや、娘から美容成分を教わっていることも話題になります。

山形から仙台への運転と八文字屋書店
こんばんは、サリーです。アパート3号室へようこそ。 今、私はですね、山形から仙台に戻る車の中で運転をしています。
ちょっと眠くなりそうなので、おしゃべりにお付き合いいただけたらと思っています。 山形自動車道はね、あの道がクネクネしてるんですよ。
で、街灯というか、
照明が少なくて、真っ暗になるんで、危ないんだよね。 だから、スピード抑えめに行こうと思うんだけど、何だこれ。何なんだこれは。
なんかハザード付けた工事車両が、危ないよ。 工事してるんだね。
列車線になるかな。
真っ暗だよ、もう真っ暗。気を付けて帰らなきゃ。
今日は、いくつか山形市内の書店を回って仕事をしてきたんだけど、
久しぶりでした、山形。
いつもね、行く書店で楽しみにしているのがあって、
山形市の中心部にある、八文字屋書店本店というお店があって、
そこね、私いつも楽しみにしているんですね。
というのも、本屋さんとしても、とても良い本屋さんなんだけど、
2階に文具売り場があって、文具好きの人、万年筆好き、手帳好きの人には、
八文字屋書店ってね、八文字屋って聞くと、ああっていう声が上がると思うんだけど、
すごい充実してるんですよ。
オリジナルのいろいろ文房具も出してて、
万年筆とか手帳もオリジナルのものがいろいろあって、
文具好きからは、あとインク好きとかも八文字屋と聞くと、結構人気があるんだけど、
やっぱり本店だけあって、すごく品ぞれが良いんですね。
そこを見るのが楽しみで、仕事の合間に、仕事終わってからというか、
覗いてきました。
隅から隅まで見てたんだけど、
とにかく手帳がすごい充実してる、革の手帳、いろんな種類があって、
見てると欲しくなっちゃうんですよね。
数年前に、手帳の沼にはまって、私、革のシステム手帳とか、
使えもしないのにいろいろ買い揃えたんですよ。
今も常に持ち歩いてるんだけど、
いろいろサイズ違いで持ってて、
手帳については、お伝え風でも前にいろいろ話したかもしれないんだけど、
メインで使っているのは、フロッターという革のシステム手帳のバイブルサイズを一番、
スケジュールの管理とかですね。
主にスケジュール帳として使ってるって感じですかね。
サイズ違いでM6とM5っていうサイズも持ってるんだけど、
中に一応ね、紙をね、ビフィルを挟んではいるんだけど、
何を書いたらいいかが、いまいち思い浮かばずに、
でも、手帳としては持ち歩きたいから、
いつもね、鞄の中には3個、今4個になったかな、
革の手帳をそんなに持ち歩いてるんですね。
車で移動してるから、そんだけ持ち歩けるけど、
電車とかで移動してるとすれば、
そんなにたくさんはね、手帳持ち歩けない。
何も書いてないのに、ただその手帳のね、
カバーというか、手帳の本体を持っているのが嬉しくて持っているっていう感じです。
いろいろ可愛いビフィルも、
今日八文字屋の2階で見て、
欲しいなと思ったけど、結局、
貼っても何もね、書くことがないのよね。
だから、見て終わりましたけど、
オニオンスキンノートとの出会い
システム手帳だけじゃなくて、いろいろノートとかメモ帳とか、
そういったものもいろんな種類がたくさん取り揃えていてね、八文字屋さん。
1個ものすごい雷に撃たれたように、
何これっていうのがあったので、
その話をしたいんですけど、
トジノート、ミニサイズのトジノート売り場みたいなのがあって、
なんて言うんだっけ、
野鳥ノートって言うんでしたっけ、
なんとか野鳥ってありますよね、
手のひらに乗るくらいのサイズのノートで、
表紙、裏表紙結構硬くて、
外でも表紙が硬いから書きやすいんですよね、
台とかテーブルとか無くても立ったまま書ける、
即両野鳥っていうのがあったんですか、
即両野鳥っていうノートがあって、
それを見ようかなと思って行ったら、
その売り場に置いてあったやつで、
タケオっていう老舗の紙の会社があるんですけど、
そこから出してるオニオンペーパー、スキンペーパーノートっていう、
確かそんな名前だった気がするんだけど、
たまたま見本が出てて、
目について、片づまいがすごく素敵だったので、
パラパラっと手に取ってめくってみたら、
その紙が素晴らしい紙で、
手触りが今まで触ったことない紙の質感に本当にやられちゃいました。
小さいノートなんだけど、2000円くらいしたんですよ。
何を書くって書くことも思い浮かばないから、
何も買っても書けないなと思って、
ただ見るだけで終わっちゃったんだけど、
でもね、そのお店を後にしてからもずっと、
そのオニオンスキンペーパーという紙のノートが忘れられなくて、
あれを買えばよかったなって思ってました。
さっきちょっとどういうノートだったのかっていうのを調べてみたら、
オニオンスキンペーパーという名前の通り、
玉ねぎの薄皮のような、
独特の透け感と軽さとしわがある紙なんですよ。
なんとも形容し難い、手触りのパリパリとして、
サリサリとして不思議な手触りの紙で、
その紙の風合いを活かすために、
こだわった製本をしているらしくて、
そのノートが、PUR製本って書いてあったから、確か。
製本の仕方も、紙がノートを開いたときに、
完全にパカッと開くんだけど、
糊が非常に強くついてて、外れないようになってるっていうか、
ふんわり開く、不思議な開き具合で、
これは多分声で伝えるっていうのは無理なんで、
興味がある方は文房具屋さん大きめのところに行って、
ちょっと探してみてほしいなぁ。
タケオというところから出ている、
たしかブランド名がドラスコ、
そういう確か名前のドラスコみたいな名前だった気がする。
違うかもしれないけど。
他に出ているオニオンスキンペーパーノート。
そっか、これだから概要欄というか、説明欄にURL貼っとけばいいのか。
そうすると興味がある人はそこを見てもらえるからね。
さっき調べてたら、どうやらノートだけではなく、
システム手帳用にリフィルも出てるらしくて、
たしかそれ売ってたなと思って、今思い出せば。
システム手帳コーナーのリフィルの売り場に、
たしかそのパッケージを見た気がすると思ったんだけど、
そのときは私はまだオニオンスキンペーパーなるものに出会う前だから、
5分後に出会うんだけど、その5分前にはその髪のことを知らないから、
通り過ぎちゃったんですよね。
今思えばもったいないことをしたなと思うんだけど。
すごく薄くて透け感がある髪なのに、
万年筆を使っている人たちから結構人気のある髪らしくて、
おそらく裏移りとかもほとんどしない髪なんでしょうね。
万年筆愛好家が好むって言ったら結局そうなんですよ。
インクが滲まない、裏抜けしないっていう髪だと思うんで、
結構昔から辞書とか、そういうページ数の多いものに使われていた髪らしいんですね。
エアメールを送るときの便箋とかに使われるような、
薄くて軽い髪、世界中でオニオンスキンペーパーは作られていたんだけど、
日本では生死の機械が老朽化してしまって、
生産中止したそうです、一回。
でも手に入れられないということを嘆くファンが結構いるらしくて、
その声に応えて、髪のね、タケオという会社が、
いろんな生死会社を探して、復活させたらしいですね。
2020年って書いてあった気がするかな。
6年前に復活して、オニオンスキンペーパーを日本でももう一回作れるようにした、
みたいなことをさっきホームページで見てたら書いてあって、
そういうこだわりのね、髪なのでそれは高いよなと思ったんだけど、
ノートが2000円くらいはするよなと思ったんだけど、
たぶんあのノートは一回買って使ったら、
あの感触は病みつきになっちゃうだろうなっていう気がするな。
書いてみたくてしょうがないあの紙に文字を。
たぶん買いますね。ここまで言ってるってことは。
買ったとこで何を書くんだろうって感じなんだけど、
でもまあとにかく書きたい、何かを書きたいあの紙に忘れられない。
そんな感じのノートに出会いました。
モーニングページと箇条書き雑記
今私が使ってるのはノートは、モーニングページって朝起きたら
頭の中に浮かんだことをただただ書き出すように
MDノートっていうノートを使ってて、
っていう話は前ほど確かライブで話したのかな、確かね。
結構愛用してますよっていう人が、他にもケヤンさんとかテンさんとかが
いたんですけど、MDノートっていうMDペーパーという紙があって、
緑っていうスプーンボーグメーカーが作ってるMDペーパーっていう紙が
すごく好きなんですよ、私。
目に優しいクリーム色で、万年筆も裏抜けしない、裏移りしない、
なんとも言えない気持ちのいい紙の食感、感触で、
文字がね、すごい綺麗に出るんですよね。
万年筆使っててもインクの発色がすごく良いし、
書いててものすごい気持ちが良いので、MDペーパー大好きなんですね。
色々なMDペーパーを使ったノートとか、
あとレターパッドみたいなノートとか色々持ってるんだけど、
MDノートは、なのでこんな感じでモーニングページとして使ってるんです。
モーニングページだけじゃなくて、日々日中も思ったことをただただ書き出す。
雑記帳みたいな感じでも使ってて、モーニングページで使って、
日中は雑記帳みたいな感じで思ったこと、ジャーナリングですね。
ジャーナリング用ノートみたいな感じで使ってたんだけど、
最近本当に右手の検証員が治ったことが嬉しくて、
またいっぱい文字を書く生活が復活したら、
MDノートの減りが早すぎて、めちゃめちゃ書くんで文字を。
ちょっとなんかもったいなくなっちゃって、すごい減りが早いなと思って、
大して見返しすることもないしね。
もうちょっと気軽にもったいないなって思いながら使うんじゃなく、
ガンガン落書きみたいな感じで使い捨てるというか、書き捨てられるみたいな。
そういう方がいいなと思ったんで、
100均の英語サイズのノートに今は雑記帳としてジャーナリングはしてますね。
ジャーナリングっていうか、雑記だね。
思ったことを書いておくみたいな感じで、
最近100均のノートで使ってガンガン書いています。
過剰書きで最近は書くようにしてみている。
過剰書きで書くと、後で見返した時にトピックが見やすいなと思って、
あんまり滅多に見返すことはないんだけどね。
ただ書き出すことが目的だから。
でも過剰書きはいいなと思って最近スタート書いてますね。
なんでそのノートを過剰書きで書くようにしたかというと、
ダザー・ヨサヌの古典風っていう短編小説に出会ったことがきっかけなんですよね。
女性作家が選ぶダザー・ヨサヌっていうタイトルだったと思うけど、
新潮文庫から出てるんだけど、
角田光雄さんとか、えくにかおりさん、川上美恵子さん、
あと川上博美さんとか、あと誰がいたかな。
結構想像たる女性作家たちが自分が好きなダザー・ヨサヌの短編をこれって選んで、
それが載ってるっていう短編集なんですけど、
その中で川上美恵子さんが、私の大好きな川上美恵子さんが選んでいたのが
ダザー・ヨサヌの古典風っていう短編小説だったんですよ。
その中に出てくる手帳がね、ほんと面白くって、
登場人物の美濃なんとかっていう、
白尺だったかな、黄尺だか白尺だか、
そういう貴族の男性が庭に手帳を落としちゃうんですよね。
その手帳を女中さんが拾って中を見ると、
いろいろなことが書いてあるんですよ。
青空文庫でも読めるから、興味がある人ちょっと見てみてほしい。
その美濃なんとかっていう男の人が書いてる手帳の
箇条書きでいろんなことをただただ書きつられてるんだけど、
その使い方がすごく面白いなと思ったんですよ。
何の脈絡もなく、前後の箇条書きがすごい面白いなと思って、
こういう感じで思ったことを箇条書きでメモしとくのっていいなと思って、
それをやってみたいなと思ったんで、
箇条書きの雑記を始めたと。
それで100均のノートでやってみたわけ、とりあえず。
どういう感じかなと思って実験的に。
もしそれで続くようなら、M5とかM6のシステム手帳で
それをやってもいいかもしれないですね。
でもね、私字が汚いから、きれいな手帳にきんまり書くみたいなのが苦手なんだよね。
かき殴っちゃうのね、私ね。
喋るスピードも速いんだけど、
頭の中のスピードが書くスピードよりずっとずっと速いから、
手書きの速度で追いつかないっていうか。
だからもう、かき殴っていかないとスピードに追いつかなくて、
頭の中にある言葉がこぼれ落ちるんで、
それを捕まえないといけないってなるとどうしても手が速くなっちゃう。
そうすると字が汚くなっちゃうっていうね。
いろんなことをかき散らしてるんですけど。
古典風っていう短編小説はものすごく面白いんですよ。
それはちょっと別の話にしようかな。
でも話してみようかな。
A、B、C、D、E、F、G、Hまで招答してるんだけど、
1章、2章とかじゃないんですよね。
それがまたすごく面白いんだけど、
A、B、C、D、E、F、G、H、各章が全然違う視点から書かれてるんです。
小説風の文体の章もあれば、ただ詩が載ってるだけっていう章もあるし、
最後のHという章に至ってはたった一行だけなんですよ。一文だけ。
一番最後のH。
すごく実験的で前衛的な手法の小説というか、
なんていうんだろう、あれは。
すごい不思議な構成の作りの作品なんだけど、
川上恵子さんがすごくデッサンをしてたんで、
なるほどなと思って。
今度、私が朗読のレッスンを受けてるんですけど、
最近、高井治の作品を結構続けて読んでいて、
他に何かいい作品ないかなっていう感じで先生たちと話してて、
ちょっと古典風を読んでみたいな、朗読レッスンと思ったんで、
昨日先生に送ってみました、古典風のテキストを。
だから次のレッスンで読んでみるかもしれないね。
一応先生に目を通してもらって、朗読のテキストとして、
いいか悪いかというのを判断してもらう上でだけど、
手帳のところなんて過剰書きだからね。
朗読に向くのかな。
でもいいんじゃないかな、面白いんじゃないかなと思うんだけど私は。
そんなことでちょっと脱線しちゃいましたけど、
手帳を過剰書きで思いついたことをただただ書き留めておくっていうのは、
いいですね、いいと思います、すごく。
というので、何の話だっけ、
そんなことをしていますよということですね。
あとはね、
カバンの中にいろいろシステム手帳もいっぱい入れてるし、
普通のノートもいろいろ入れてるわけですよ。
本当に私のカバンは、
ぱんぱん本も入れてるし、手帳も入れてるし、
ノートもいろいろ入れてるし、
車でえっちらおっちら移動してるんだけど毎日。
あとね、
読書ノートと日記の使い分け
本を読むときに、
右手にペンを持って、
書き抜き、抜き書きしたい文章があったら、
その都度ガーって書きながら読んでいく、
みたいな読書をすることもあるんですね。
いろいろなやり方で読むんだけど、
これは抜き書きしたい文章がいっぱいあるなっていうのは、
あらかじめノートを広げておいて、
書きながら読むみたいなことをしてるんですけど、
読書ノート。
その読書ノートもいろんなのを試してみて、
最近落ち着いたのが、
無印良品から出ている、
リフィルノートっていうやつで、
英語サイズのノートなんだけど、
表紙が、
なんていうんだろう、
半透明な、
プラスチックっていう、
ポリプロピレンっていうのがした。
普通に、
バインダーとか、
ファイルとかに使われる、
半透明なやつ。
これが表紙なんだけど、
表紙と裏表紙だけペラって、
背がないんですよ。
2枚の、
シートみたいな感じになってて、
そこに、
穴の開いたリフィルを挟み込んで、
リングで留めるっていうやつなんですけど、
分かるかな?
ルーズリーフみたいな紙を、
閉じるんだけど、背がないっていうことですね。
それがすごく良くて、
それを読書ノートとして最近は使っているんですね。
最初、閉じノートとかも使ってたんだけど、
私、低読がすごいので、
複数の本を常に、
ちょっと読んでは別の本、
ちょっと読んではまた別の本、
みたいな感じで、
非常に移り気な感じの読書をしているから、
閉じたとダメなんですよ。
書いてると、別の本について書こうと思うと、
書けなくなっちゃうからね、続きの部分で。
なので、リフィルっていうのがちょうど良くて、
無印良品のリフィルノートは、
紙がすごい大量に、パンパンに入ってて、
400円いかないんじゃないかな、すごい安いし、
心置きなく、
ふんだんにノートを使えるので、
とても重宝しています、リフィルノート。
そこにインデックスの付箋を貼り付けて、
本のタイトルを書いておくんですよ。
そうすると、ノートを持ったときに、
本のタイトルのインデックスから開けば、
読書名簿が出てくるっていう感じになって、
使えるから、すごく便利なんですよ。
月に平均して2、3回の読書会に参加したり主催したりして、
だから、付箋のインデックスの量が半端ないですね。
パンパンになっている付箋の数、インデックスの数が、
読んだ本のメモが挟まっているから、
無印のリフィルノートを読書ノートにして、
使うようにしています、最近はね。
また、いろいろ変わると思うんだけど、
今はそんな感じですね。
あとね、最近ちょっと始めてみたのが、
寝る前に五行日記っていうのを始めました。
始めたって言っても、書いたり書けなかったりするんだけど、
岡田敏夫さんっていう人、あの人何なんだろう?
あの人何の人なんですかね?
スマートノートっていうノートを提唱している人で、
確かダイエット本とかも書いてるのかな、あの人。
なんかよくわかんないんだけど、
岡田敏夫さんっていう人が五行日記っていうのを提唱していて、
夜寝る前に、その日あった出来事を五つ書くんですよね。
見開きでノートを使って、
右のページに上から日付を書いて、
五行で日記を書くんですね。
箇条書きみたいな感じで、五つ。
その日に起きた出来事で、
自分が印象的だったことを五つ書くんですね。
五行。
で、その五つの出来事を、
0から5の五段階。
0、1、2、3、4、5。
じゃなかったかな、1だったかな。
1からだったかな。
1、2、3、4、5だったかな。
うん、確か1だな。
1、2、3、4、5の五段階で採点するんですよね。
思い出すだけでニヤニヤしちゃうぐらいよかった出来事は5。
で、まあ楽しかったってことは4。
普通が3。
2は楽しくなかった。
1はつまんなかった。
だったような気がする。
0っていうのもあったかな。
思い出したくもないみたいなのは確か0だったかな。
ちょっとその詳しくは忘れちゃったんだけど。
まあ五段階で採点をすると。
その左側の向かい側のページには、
その出来事について自分が感じたこととか、
気づいたこととか、思ったこととかを書くんですよ。
向かい側のページに。
っていうのを1日の終わりにやると。
それを続けていくと、
なんかね、自分の内面がすごくこう分かるというか、
自分がどういうことに楽しさを感じたりするかっていうのが分かるし、
書く内容でやっぱり点数を高くつけたいって
自然に思うらしいので、
できるだけ採点するときに、
得点が高いような行動を自然に自分の中で選択するようになっていくらしいんですね。
確かそんなようなこと言ってた気がする。
そうすると日々がすごく充実したものに変化していくっていうようなことを言ってました。
面白そうだなと思って。
で、5行日記を時々つけています。
変化を感じられるほどまだ続けていないから、
どうなるか分からないんだけど、
でもね、何か効果を感じたらまたお話したいなと思いますね。
あとはね、5年日記もね、復活させた。
その間のスタイフォのライブで5年日記の話を確かしてて、
結構書いてる人がいたので、
私も触発されてまた復活しています。
3人日記だと3年だから書くところいっぱいあるんだけど、
5年日記は5分割されてるからね、
書くところが狭いんだけど、
それでもちっちゃい字でちまちま書いています。
という感じでね、また結構検証員が治ったおかげで、
書く生活を始めたっていう感じですね、最近は。
古典風の視聴がすごくいいんだよな。
なんか小説だから縦書きになってるんですよね。
縦書きで思いついたことを書いてくるって、
縦書きもいいなと思ったりしてます。
エナージェルで書く楽しさ
ペンは何を使ってるかっていうと、
最近ハマってるペンがあって、
あれはペンテルかな、ペンテルから出てるエナージェルっていう、
あれは何なんですか、水性のボールペンなのかな。
三宅花穂さんってね、文芸評論家の引っ張りだこのね、
三宅花穂さんが何かですごくオススメしてたんです、
エナージェルっていうペンが。
1回使ったらもう他のペン使えなくなるみたいなことを言ってて、
えー、そうなの?と思って、
100円とかそこらのボールペンでそんなに違う?と思って、
なんかお試し書きしてみたら、
まんまとハマっちゃって、
本当に気持ちいいんですよね、エナージェルっていうボールペン。
でも本当にそれ以外使えなくなるっていうのがすごい分かるんですけど、
私も今エナージェルだから、
4本くらい持って、どこ入れ物かでも、
常に携帯してるのも、
筆箱に、筆入れに入れてるのも、
こっちこっちにエナージェル置いといて、
置いといた時にすぐ手に取れるようにしてるんだけど、
多分ね、太さがいろいろあるんですよね。
0.3もあるのかな?
0.5とか0.7とか1.0とかあるんだけど、
私は1.0の一番太いやつを愛用しています。
一番インクがぬるぬるっと出て気持ちいいし、
太いのがすごくいいんですよ。
エナージェルってインクが真っ黒なのね。
本当に漆黒の黒というか、ぬめっとした黒なんですよ。
これは声では伝えられないんだよな。
ちょっと書いてみてほしい、どっかの文房具屋で。
エナージェル見つけて。
ぬるぬるっと黒い真っ黒のインクが出てくるのが
ものすごく気持ちよくって。
でも、いろんなノートにすごくいいんですよ。
真っ黒いインクが乗る感じがパキッとしてね。
気持ちいいので、エナージェルを今愛用してます。
1.0と0.7を使っていて、
経線がちょっと細いノートには0.7mmですね。
少し経線が太いノートには1.0を使っていて、
私は1.0の方が好きなんだけど、
太いのでガシガシ書いています。
最近はあんまり万年筆使わなくなっちゃった。
モーニングページも万年筆で書いてたんだけど、
最近はエナージェルが気持ちよすぎて
もっぱらエナージェルばっかりですね。
そんな感じで。
あとはサラサっていうペンも気持ちいいですよね。
あれはどこから出てるんだろう?
サラサってどこ?トンボ?違うかな?
あれも似たような感じなんだけど、
ジェルインクっていうのかな?
なんなんですかね?
あのぬめぬめっとした書き味が
非常に気持ちがいいですよね。
3色ボールペンで
エナージェルの太いのがあるといいなと思って
今日探してみたんだけど
0.5しかなくて
しかもエナージェルじゃなくてサラサのやつですね。
0.5だったから。
エナージェルの3色ボールペンもあるんだけど
あんまり見た目がかわいくなくて
だからちょっと使わないけど。
ペンテルさんがエナージェルのシンプルな見た目の
3色ボールペン作ってくれないかなと思いました。
今日はジェットストリームの
3色ボールペンが出てて
5、6千円のやつすごい素敵だったなと思って
結構軸が重くてずっしり書けるやつが
8文字屋さんの2階で売ってましたけど
ジェットストリームも気持ちいいですよね。
スルスルっと出て。
でも私には0.5mmとか0.7mm
油性ボールペンのあの感じは
私には細いので
やっぱりぬめぬめ書きたいので
やっぱりエナージェルですね。今はね。
そんな感じでちょっと今日は
手帳と文房具について話してみました。
1時間ぐらい喋ってんのかな。
まだ40分ぐらいか。
今高速道路を下りました。
下道に出てきてもうすぐお家に着きます。
あと何喋ろうかな。
最近の韓国スキンケア
最近使ってるスキンケアの話を
またちょっと話は変わるんですけど
スキンケアですごくいいのがあるので
その話をしてみようかなと思います。
最近美容液がすごくいいのが
いっぱい出てますね。
韓国のやつなのかな。
私が今愛用しているのは
ちょっといろいろあるんだけど
最近気に入っているのが
2つ。いろいろあるんだけど
2つだけ紹介しようかな。
アヌアっていうブランド
どこ行ってもアヌアアヌアって出てきますけどね。
レチノールの美容液がすごく良いです。
肌がツルツルになる。
最初はA反応って言って
皮がむけたりとか
赤くなっちゃったりとかするので
毎日は使っちゃダメなのに
最初の2週間くらいは1日おきとか
少し肌に負担をかけないような頻度で使って
慣れたら毎日使うっていう
美容液なんだけど
私はそんなに肌が弱くないので
2週間くらい1日おきで使っても
なんてこともないし
とってもいい感じになってきたので
今毎日夜寝る前に
レチノールのやつをつけて寝てるんだけど
すごく良いですね。
肌がツヤッツヤになるんですよ。
それを使ってるのと
もう1個すごい気に入っているのがあって
塗るタイプのパックなんだけど
それも夜寝る前に
塗ったまま寝るんですけど
朝起きたら
顔に貼り付いているパックを
透明なね
匂いはアラピックヤマトみたいな
海苔みたいな匂いがするんだよね。
成分が近いのかしら。
子供の時に使った水の海苔みたいな
なんかそういう匂いがするんだけど
まさにそういう感じの
透明なドロドロっとした
ベトベトっとしたのを肌に塗って
薄く
寝ると顔が乾いてて
朝それをペリペリペリペリって
剥がすんですよ。顔から。
そうするともう肌が
赤ちゃんのようなぷるぷるの状態に
朝になってて
もちもちになってて気持ちが良いので
それをね
数日置きに塗って寝ています。
それも
商品名を忘れちゃったから
説明欄にURLを貼っておきますね。
私のおすすめのパックね。
それがすごくいいです。
あとは
洗顔も最近見つけたやつがすごく良くて
それも貼っとくか。
色々開拓したのよ。
娘がすごく美容に関心があって
色んな情報を持ってるんですよ。
まだ10歳なのに。
色々教えてくれて
PDRNっていう成分が良いとかね。
色々ありますよね。
グルタチオンが良いとか
アゼライン酸がどうだとか
成分で話をしてくるんで
私は何もしなくても手放しで
勉強ができて非常にありがたいですね。
ぬるパックは
PDRNっていう成分が入ってるんだけど
それもとても良くて
アヌアの緑色のボトルの
ヒアルロン酸とPDRNが入っている
美容液
それも潤ってとても良いですね。
韓国の化粧品はいいね。
韓国の人たち
皆お肌がすごく綺麗ですもんね。
美容意識が高い国なんでしょうね。
お手頃な価格で
良い美容液とか
スキンケア用品が色々売っているし
最近そういうのが
気軽にドラッグストアとかで
流行るようになったからね。
色々試してみて
変化があるかなーって思いながら
色々試すのが楽しくて
やってますね。
リードルっていう
マイクロハリ
小さいハリが入っている美容液も
最近買ったやつがあって
すごく面白い。
肌に塗るとチクチクして痛いんですけど
すごく効いてる感じがして
効果があるのかないのか分からないけど
痛いだけで
有効成分がハリに乗って
肌の奥に浸透しているような
気がするっていう
まやかしかもしれないけど
色々あって面白い
色んなものを試しておりますが
私が言ったレチノールのやつと
肌スパック
それはとてもおすすめしたいなー
とはいえ
私のスタイルを聞いている人って
女の人が聞いてくれてるといいんですけど
でも男の人も
最近は美容男子
結構いるから
おすすめのスキンケアあったら教えてもらいたい
高いのは良くないね
高いのは買いたくない
SK-Ⅱも使ってみたいけど
高いなー
安くていい
それなりに効果があって
使えるほうがいいから
ケチらずにたっぷり
とりとめもなくお話ししてきましたけど
今日はこのくらいにしようかなと思います
最後までお聞きくださりありがとうございました
アパート3号室のサリーでした
46:18

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