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私たちの義実家、私たちが義実家 〜記事は口実
2026-09-19 09:48

私たちの義実家、私たちが義実家 〜記事は口実

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私たち夫婦の義実家への帰省のこと、また将来義実家になることを妄想した、夫婦雑談回です。

(※2026年8月8日収録)


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感想

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00:03
義実家への規制問題あるじゃん。 義実家。 うん、それが載ってたの、今日は。 私は言わなかったよね、義実家とかね。
うん、確かにね。 実家じゃない? うん、どっちの実家か分かんなかったよね、昔の言い方だとね。 うん、だしさ、別にそれはさ、どっちの家にとっても大丈夫ですね。
夫にとっても妻にとっても実家だったんじゃないの? うん、そうだよね。 夫にとって妻の実家は実家だったんじゃないの?
割と切り離してちゃんと考えましょう的な風潮になってきたよね。 あ、これ面白いね。なんか多分さ、記事データベースとか調べたら、
初めて出たのがいつか出る。 そうかもね、あるかもね。 うん、やってみて。
いや、ほんでさ、私たちとしてはさ、もう義実家問題と言われたらさ、自分たちっていうよりもさ、息子たちが万が一、万が一っていうか。
出会いかしらの事故って言うじゃない。 将来結婚して、私たちの家が義実家になる。 なるだろうね。
方がなんかだんだん身近になってきてるなと思って。 うちはたまさか子供が2人とも男の子だから、妻のね、義実家ってことだから、これはより悩みは深いですよ。
まあなんかそんなことを思った記事だったのよね。 どんな記事? この記事自体はさ、結構その寄生の時に、例えばその夫の本に妻が散髪しますと。
で、まあ頑張って疲れちゃうんだけど、なんか毎年、今回は何とかなるかもなみたいな感覚になって、同じことを繰り返しちゃったりとかしてまた疲れるっていう。
で、それを避けるためには事前にちゃんと話し合いをしておきましょうっていう。 過去の経験を振り返って具体的に擦り合わせをしましょうっていう、まあそういうアドバイスの記事なのよ。
で、まあ親の希望をすべて受け入れることだけが親高校ではありませんよっていう。
これなんだろう。親の希望って何?帰ってきなさいとか泊まりなさいとか、何泊してきなさいとかそういうこと?
それはそうでしょ。なるべく長くいて欲しいみたいな。
あんまり私たちはどちらの家もそういうことはなかったね。
まあでも多分、私の母の方がそういう圧力っていうのはあったんだと思うよ。私が全部知ってたから。
うちの実家は全くそういうことはないよね。
ないね。確かに。それはね、すごいなんかありがたいね。
逆にダラダラ言ったこともあったけどね。
うん、ダラダラね。
あの令和の代替りとかずっと言ったよね。
さすがに長く言いすぎるとね、あなたも疲れてきちゃうっていうね。
まあね。でも全然それは向こうも一緒だろうなっていうのもあるからさ。
まあね。
こんな異文章やってきてさ、なんかでかいからで、いびきをかえて本当に迷惑だよね。
なんかさ、あなたってさ、存在感があるもんね、確かにね。
わかる。
まあね、でも今年もね、ちょっと夏休みそんなにたくさん取れないからね。
私とチナンだけで帰省して。
03:01
まあなんか、やっぱ適度にね、こう会うというか、一緒にいてね。
いやー、でもホロクラマーさ、ある程度ね、実家もね、年齢がいってくると、それをこう見に行くっていうのも一つ。
いや、そうなのよ。なんか生活が変わってないかなとかさ。
来てもらうほうがもちろん、一人の交通費ってことにはなるけど、やっぱり家の様子とかを見てさ、そういうのも大事だよね。
なんかほら、LINEとか電話だけだと言わないみたいなこともあるじゃん。わからない。
めちゃくちゃ家が荒れてるとかさ、こここんなことなってるけど大丈夫みたいなことってやっぱり直接ね、見たほうがいいもんね。
あるかもしれない。なんか妙なカビの匂いがするとかね。
カビ?
カビ。
カビね。
掃除が行き届いてないみたいなこととかさ。そういうのっていうのが、実はね、介護が必要になってくることの3位になってるりもするじゃないですか。
そうそうそうね。そういうのをね、ちゃんとね、子供としては見ないといけないかなとは思うよね。
まったまったまった。違う。私があれよ、結局最初に言ってたことよ。
何?
子供たちが、
それね、そっちね。
その話してなかったじゃん。
知ってない知ってない。
私が、
なんか心配なきゃ。
心配?
不安があるの?
いやだから、これは私たちが寄宿家になった場合っていうのは、止まらなくていいし。
絶対言わないよ。
なんかそのね、
いやでもどうかな。赤ちゃんとかいたらもうちょっと見たいなって思うかもしれない。
赤ちゃん?
ちゃん赤。
名残惜しくなるかな。赤ちゃん、ちゃん赤、赤ちゃん。
バイバイしないって言われたらどうする?
じゃあバイバイするのやめようねってなるかもしれない。
でもほら、おもてなしに慣れてないしさ、こちらもさ。
おもてなしなんかしないよ。ないって。
いやだからご飯とかも、お布団とかさあるじゃん。
あーめんどくさいね。だるいね。
お布団とかもやっぱさ、その来客に備えてるかどうかっていうとこあるじゃん。
確かにね。そんなもんないもんね。
部屋問題もあるし。
だいたいマンション暮らしになるとさ、そんな空き部屋ないじゃん。
昔はやっぱり田舎の家とか広いしさ。
なんかさ、やっぱあれじゃないの。
どっかにみんなでさ、旅行に行くとこなほうがいいよね。
まあそうだね。
こっちも家に来てもらうとめっちゃだるいじゃん。
うん、そりゃそうだね。
そのためにまた掃除がなんかね、ベランダの掃除とか始まるわけでしょ。
ベランダになんか行かねえよってさ、ここ外ばかりに。
この間もね、本当に雨の日なのにね、ベランダの掃除させられてね。
なんなら絶対来ないよな。ベランダから掃除が始まるもんね、我が家っていうのは。
なんかさ、お客様がいらっしゃいます。掃除はいいんだけどさ。
リビングの掃除の前になぜか風呂とかの掃除が入んねえって。
06:02
掃除って言うとね、連想される。普段ちょっと手を抜きがちなところがね、連想される。
風呂周りがどうしてもね。
確かにね。
いや、それでだからさ、もうご飯とか外食とかして元気ぐらいでいいんじゃない?
あとさ、まあその時に俺らがどこに住んでるかじゃない?
つまりさ、東京とか名古屋とかだと、あんまり変わり映えがしない。
子供がどこに住んでるかもよるね。
例えば子供が地方に住んでて、それこそ名古屋に住んでるとして、東京を知らないと。孫がね。
で、行きたいとかだったら止めてくれみたいな話にはなるかもね。東京って高いじゃん。宿題とか。
ああ、まあね。
そしたらどうする?
でも確かに今思った、ご飯の場だけでさ、ちゃん赤が可愛いなってなってさ、確かにね。
ちょっと触りたいってなるかもね。ちょっともうちょっと触りたいっていう。
丸江のエレベーターじゃないのよ。
言われたもんね。
知らないこと。
ベビーカーに乗せてたのね。触りたいって。
知らないよ、おばあさんに。
おばあさんにね。まあ触んなかったけどね。触ってきた人もいたよね。
いたいた。
目がイキイキしてきた。
何言ってんの?
いや、そうですよ。お父様の赤ちゃん。
最近はもうダメだよ。本当にそういう気をつかないと。
絶対ダメだよ。
だけどなんかさっきもさ、買い物の行きにさ、なんかもうちゃん赤、ちょっと歩き出したくらいのちゃん赤がいてさ、やっぱりちょっと可愛いもんね。
そうだね、やっぱ可愛いよね。
なんだろうね、あのちゃん赤の魔力的な可愛さ。
あの走り方とかさ、可愛いよね。
可愛い。ドタドタドタって。
あの本当に、ここ前しか見えてないみたいな感じとかさ。
ほら、もうおしまいだ。
それで、あの向こうさんの妻さんが本当に嫌な顔をするっていう。いつまでここにいるのかしらと。
ちょっと愛想笑いというかね、苦虫笑いみたいなされたらね。
こっちもショックだよね、でもね。
それはでも面白い課題ね。だから結局さ、旅行に行ったとしてもよ、趣味が違うじゃん。
別行動になる可能性あるよね。
それでいいのだろうか。俺らが合わせた方がいいのかな。
私たちもそういえばさ、旅行一緒に行ってさ、なんか待ってるみたいなことあったよね、じいちゃんおばあちゃん。
あったあった。
ちょっと待ってるわみたいな。
おばあちゃんとか特にね。
あんま歩かなかったからね。
その傾向が強かったね。
まあいいわ、私ここにおるでって。
あったね。
だからそれでいいんだろうけどね。
そうだね、だからさ、ストレスをためないことだよね。思ったことをなるべく言うようにするっていうさ、難しいんだけど。
だけどさ、それはもう確実に向こうが、この嫁の方がさ、我慢するよね。
まあ気を使っちゃうだろうね。人にもよるけどね。
で、こっちはそれに対して気を使ってね、お互いに気を使い合う。
09:01
そうだね、なんか沼になるね。
まあ、そもそも結婚するのかって話があるけどね。
まあそこにね、希望をちょっと、まあどっちでもいいんだけど。
全然ね、強制する気はないしね。
いやでもなんか普通に、今シングルが多いからな、やっぱり。周り見てて本当にそうだもんな。
まあ、いずれにせよ楽しいプロ語ってことに。
なんか前回と同じような締めをさ、工夫がない感じが今出てるけど大丈夫そう?
工夫がありませんね、確かに。
まあいいですけどね。
ではまた。
バブー。
09:48

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