1. 新型オトナウィルス
  2. #339 本物どーれだ?
#339 本物どーれだ?
2026-09-11 40:50

#339 本物どーれだ?

spotify apple_podcasts

室外機の作りはまだ本気ではないと、新しい仕組みを考え始める。

とばりさんのガチ企画書でおもちゃ企画が動き出す?

AIエージェントの話になると古林も樋口も止まらない。

読書感想文を当てることはできるのか。

To be Continued…


《滉太郎の一言》

AIの感想文と樋口さんの演技力の掛け算は見抜ける気がしない。

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【懺悔・お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdI60dwQ6NYTr7hp3ARhe3BMvF8MOj-ZOU21k94D60gD2Sf2A/viewform?usp=dialog⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

【新型オトナウィルス公式Youtubeチャンネル】

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.youtube.com/@otona-virus⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

5歳までに聴かせておきたい名曲100】

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://youtube.com/playlist?list=PLMcKczOWgOAYeXjO4nyAJWxXdPzgUitfK&si=i54ChQJE2ek97FDY⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

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感想

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サマリー

今回のエピソードでは、まずエアコンの室外機の効率性について議論が交わされ、熱エネルギーの放出による地球温暖化への影響や、地中への熱放出といった代替案が考察されました。その後、AIエージェントの話題に移り、その中毒性や生活への応用について熱く語られました。特に、AIに書類作成や情報収集を任せることで、生活が劇的に効率化される可能性が示唆されました。また、AIに「弟子」のように育てていく感覚や、感情を持たないAIとのやり取りの快適さについても触れられました。 後半では、リスナーからの「懺悔」や「おもちゃ企画」に関するお便りが紹介されました。特に、とばりさんからAIを活用して作成された本格的な企画書が届き、その内容に驚きと期待が寄せられました。さらに、AIエージェントの活用法として、社内マニュアルの整備や、AIに読書感想文を書かせてその真偽を当てるという斬新な企画も提案されました。AIの進化と、それを活用して業務効率を上げる方法について、具体的な事例を交えながら深く掘り下げられた回となりました。

00:07
スピーカー 1
はい、みなさんこんにちは。 今日もあなたにインフェクション。 新型オトナウィルス小林です。 樋口です。 よろしくお願いしまーす。 お願いしますー。
さあ、樋口さん収録なんですけど。 なんかさ、前回Zoomで収録したやん。 今回、アイテムズラボの事務所というかさ、いつもやるやつとかやん。
スピーカー 2
駐車場になんかイカチーのが止まってた。 あれでしょ。 なんかイカチー。 イカチー車が止まってたよ。もうむちゃくちゃ駐車場の枠はみ出してた。
そうなんですよ。我が愛車が。 本当に時間なくてチラッとしか見えんかったけど。 むちゃくちゃいいやん。いやそうでしょ。今日聞いてください、あの
今日の収録始まる前に、ちょっと樋口さんが先Zoom繋ぐわってなった時に、 あれ?今日Zoom収録っけ?って俺なって。
いや、俺今日樋口さんにあの車見せんと納得いかんのやけどっていう息取りを一瞬覚えたぐらい、 樋口さんに車見せたかったの。ありがとうございます。
スピーカー 1
ごめんごめん。 俺がちょっと遅れて行った時、小太郎君と小歯を先に繋げようって思って、俺のZoom、俺がホストやった時Zoomをね、やるちゅうやつね。
スピーカー 2
あれ?今日オフラインのミーティングで収録じゃないっけ? みたいな。Zoom?みたいな。車見せれんやんみたいな。
スピーカー 1
意気揚々と昨日洗車してきたのにって。 いやありがとうございます。いやちょっと後で仲間見たいわあれ。ぜひぜひぜひ。 マジイカチーは。
スピーカー 2
あとあのね、俺はその音響にちょっと今回気に入ってるので、ぜひ樋口さんにも評価レビューいただきたいなと思ってるんで、後半の収録でね、そこもちょっとチェックしていければと思っております。
室外機の効率性とAIエージェントの可能性
スピーカー 2
ほんで暑いっすね。 いやめちゃくちゃ暑いね。 暑いっすね。 なんでこんなに暑いんこれ? これあの、まずうちの事務所の室外機の場所が悪いっす。
あ、そういうやつね。機械的なやつね。 あの、まあっていうのもさておき、今日とりあえず黒曜日ってあのめっちゃ気温高いらしいっすね。 朝ニュース見たんですけど。
スピーカー 1
実はねさっきまでコンビニの駐車場行ったんよ。 1時間半ぐらい。 一番暑いやつじゃないですか。 まあ一応ね車のエンジンかけてクーラーかけてしよったけど、めちゃくちゃ暑いね今日。
スピーカー 2
いややばいっすね。 マジであのほんと体に気をつけてくださいねみなさんね。 というのとさ、なんかさクーラーの室外機ってどうかならんの? まあそれはめっちゃ重っすね。
スピーカー 1
これなんか誰か研究しよんこれ。 エアコン業界の人たち。 いや本気出してないと思う多分。 そうなんすかね。 もっと本気出してほしい。
いやだってあのストーブは室外機とかいらんわけやん。 なんかこうなんつうんかなシンプルやん。 あっためるだけっすね。 あっためるだけやん。
スピーカー 2
どうにかなる。がんばれ。 何かを犠牲にしてるっすもんね。
スピーカー 1
なんかわざわざ壁から配管を出してさあんなでかい本体よりでかいやつをベランダに置いて外に出さないけんみたいなのはなんかしよ。
スピーカー 2
ちょっと。
ほんでしかもあれっすもんね。その部屋の室温下げた分を外に熱気として出すわけじゃないですか。 ほんでしかもその熱効率100%以下だから結果的に人類損してるわけじゃないですか。
スピーカー 1
地球上の温度はちょっと上がっちゃうわけや。 負のスパイラル。熱くなればなるほどクーラー回さないけんようになって。
でそのロス分というかそれがまた新しい温度になってっていう熱エネルギーになってるわけだから。
どういうあれが考えられるのかな。
スピーカー 2
俺それちょうどこの間思ってたんすよ。
したらなんか一個見た記事があってそれは地中に熱を逃がすようにしようっていう空気中じゃなくてで地中に逃がせばなんかその緩和されるというかまだマシみたいな感じで書いてあったのかな。
地中の中に配管みたいなのを持っていって取った熱を空気中じゃなくて地下深くに流していくみたいな。
スピーカー 1
なんかさ移動じゃなくて冷却できるのかねもうこの場でガス的なこと薬品なのかガス的なことでなんかあるやんめっちゃ冷えるやつ液体窒素的なやつ。
今の技術だったらないんすかめっちゃ少ない面積でめっちゃ冷えるガスだったり液体みたいな。
スピーカー 2
なんか欲しいっすね。
なんか一回あの俺熱力学の本読んでたじゃないですか。
スピーカー 2
だから結局熱って冷まそうと思ったらそのエネルギーを取ってどっかにやるしかないっていうかその熱量保存の法則みたいなのがあるじゃないですか。
エネルギーを取っていって冷えるイコールエネルギーを取る必要がある。
で取ったらそれを今度どこにやるかみたいな話が出てくるんですよね。
スピーカー 1
なんか化学反応で冷える方向にいかんのっけ。
なんか薬品Aと薬品B混ぜたら冷えるみたいな。
できるよね。
あると思いますね。
スピーカー 1
できるよね。
スピーカー 2
その薬品にエネルギーがたぶん何かしらの形で保存されるからってことだと思うんですけど。
スピーカー 1
発生側は発生できる。
スピーカー 2
発生できるっすね。
スピーカー 1
で冷やすのはできない。
スピーカー 2
あれじゃないですか。
安定した状態になるんじゃないですか。
スピーカー 2
熱を出して。
でその熱を取ると不安定な状態にしなきゃいけないから。
それがちょっと自然には難しいっていう感じなんじゃないかな。
スピーカー 1
なんかあれの法則なんっけ。
なんっけ。
ザラザラになるやつよ。
スピーカー 1
なんやったっけ。
スピーカー 2
なんで出ないんだろう。
スピーカー 1
なんで出らんの。
スピーカー 2
カオス論じゃなくて。
スピーカー 1
なんで出らんの。
スピーカー 2
テネットのやつですよね。
もうめっちゃいいおやつや。
スピーカー 1
みんなが。
部屋が散らかるときにいいおやつや。
なんだっけ。
めっちゃ気持ち悪い。
スピーカー 2
エントロピー。
スピーカー 1
エントロピー増大や。
エントロピーが増大だから不可逆な、一方通行な状況なんやろうね。
そうです。
スピーカー 2
おもろいな。
エントロピー出すのに時間かかったっすね俺ら。
スピーカー 1
もうダメやね。
スピーカー 2
真面目な話してなさすぎるんでしょうね。
そこを逆流できたら人類の一つの大きな進歩やね。
スピーカー 2
逆電池みたいなやつで熱量を保存して熱くはないけど固形にエネルギーを閉じ込めてそいつを排気できるみたいなのがいいですよね。
それが水道管みたいな感じで家庭のインフラみたいな形でやったらいいよね。
スピーカー 1
今イメージとしては排水を川に流し込むのと同じ感じや。
イラン熱を空中に排出しなきゃいけない。
そこをうまいことどっかに集めてまとめてみたいなことか。
パイプとかでね。
スピーカー 2
正直気分悪いですよね。
エアコンかけすぎてちょっと足冷えたりするわけじゃないですか。
なんなんこれみたいな。
今日も元気いっぱい熱い中ですけどお便り読んでいこうかなと思っております。
今回すげえいっぱい来てるですね。
スピーカー 1
嬉しいじゃないですか。
いろんなのがあるんでダダーっとやっていきますね。
スピーカー 2
まずここからいきましょう。
おもちゃ企画とAIエージェントの活用
スピーカー 2
シャープ332番ギリ笑えない懺悔グランプリ開催しますというエピソードがございましたよ。
ここでみなさん。
懺悔の音声を送ってくれたみなさんですかね。
コメントしてくれてます。
みそさんの妻ではありません。
そりゃ失礼なこと言ったね。
スピーカー 2
マジですみません。ほんとごめんなさい。
スピーカー 1
マジすみません。
スピーカー 2
ごめん嫌いにならないでください。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
いいツッコミ。
お次、とばりさんからいただいてます。
スピーカー 2
おもちゃ企画3Dプリンターのデータ渡しはギチカンでやってますよ。
樋口さんもプリントしました?
印刷物を渡すのは当初から難しいと思ってましたので苦肉の策ではあります。
今実験中の企画があるんですけど乗りますか?
スピーカー 1
っていうやつですね。
大人のおもちゃ企画を話したやつ。
そういえばそうやったんよ。
ギチカンのベースショップでSTLデータを売るよね。
お菓子の型、クッキーの型みたいなやつ。
俺と高谷君と原田君の3人の顔のお菓子の型みたいなの。
そういえばデータ販売しよったわ。
スピーカー 2
とばりさんがですよね。
そうそう。
スピーカー 1
でもプリントしてねえわ。
俺3Dプリンター買ってこんなに立っちゃうのに。
スピーカー 2
一旦プリントしてみないとね。
スピーカー 1
買ってプリントしよう。
ありがとうございます。
スピーカー 2
そんな中、これXで頂いた投稿なんですけどと別で
メッセージを
これはフォームかな?
頂いてます。
スピーカー 2
とばりさんからですね。いつも楽しく配聴しております。
とばりです。
なんか面白いことやりたいなという構想に
お声掛けいただきありがとうございます。
中場強制的にって書いてあります。
スピーカー 1
すみません。
スピーカー 2
日頃からこうした企画や妄想を形にすることが大好きなので
個人的にはいい形で接続できる可能性を感じていますよ。
ただ今年は家族を最優先するので時間の制約が
ちょっと大きいで忙しいということですね。
それでも大好きな番組から声をかけてもらえたので
感謝を形にしたく
AIと一緒に提案書をまとめましたよと
多少の荒さや番組構想とのずれはあると思うんですが
商品としての安全性、効果、バランスを踏まえ
企画として成立するかどうか見てみてくださいということで
企画書が届いてます。
スピーカー 1
これガチやん。
これはもうガチやん。
スピーカー 1
とばりさんこれガチやん。
スピーカー 2
企画書の中身はネタバレにならないように
あんまりしゃべらないでくださいという話らしいんですが
この企画書もすげえガチ。
スピーカー 1
これはGoogleノートブックかな。
なるほど。
だから提案も1個じゃなくて複数頂いてますね。
これいいな。
これこれこれ。一番左の。
4つあるうちの。
僕らしか分からないですけど。
これね、おもちゃとして普通にあるもんね。
これだけのやつ。
スピーカー 1
これめっちゃでかいやつ。
気持ちいいやつ。
スピーカー 1
今なんか気持ちいい系のがちょっとあれやもんね。
はいまたてでこうブヨブヨのやつ。
触れる。スクイーズか。
スクイーズとかなんか結構子供たちの中で流行っちゃうもんね。
そうなんだ。
スピーカー 2
ありますよね、ああいうの定期的にね。
スピーカー 1
感覚遊び。
スピーカー 2
ギュって握ったらブニーってなる癖みたいなやつがね。
スピーカー 1
YouTubeとかで流行っちゃうんかな。知らんけど。
だから結構その、材質による感覚遊びみたいなおもちゃ。
スピーカー 1
ことができるおもちゃは結構あると思うよね。
スピーカー 2
これなんかちゃんと考えるとですね。
なんかあのギチ缶みたいにベースショップみたいなやつ用意するのか。
何がいいのかな。
スピーカー 1
クラファンでもいいしね。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
ギチ一回クラファンしたんよ。
ギチの缶缶。
このくらいの手のひらに乗るくらいのサイズの小物入れる缶缶をクラファンで作ったよね。
なんかそれを作れる会社に働いているリスナーの方がいて。
作ったんやけど。
だからクラファンにしたら達成戦があったら作らんかったらいいわけよ。
達成したっていうことはお金があるから作れるわけだから。
事実上赤は出ないというか。
スピーカー 2
あれですね受注販売ってことですよね。
スピーカー 1
受注販売が決済とともにできるんですよね。
スピーカー 2
目標ロットを定めて。
確かにぐらいがちょうど良さそうかもですね。
ありがとうございます。
ちょっとどういうふうに実現しようか。
あとで樋口さんと飯時にでも相談してみます。
さらに追記でいろいろメッセージをもらってますが。
一旦これは樋口さん宛メッセージみたいな感じなのかな。
ありがとうございます。
どんどんいきましょう。
AIエージェントの中毒性と組織での活用
スピーカー 2
さらにシャープ333番異人AIというエピソードがありましたね。
樋口さんがAIエージェント作り込みまくっているというやつでしたけど。
読んでいきましょう。
しゅうかさん霧江の人ですね。
AI弱者の私何言ってるか全然わからなかったのがおもろい。
スピーカー 2
知らない世界は山ほどあるなワクワクということでございます。
これ僕聞いたんです。
スピーカー 1
オンエアチェックというか配信チェックで。
もう完全にオタクのしゃべりやったんだよ。
わかるかなオタク特有の伝えたいことがありすぎて。
スピーカー 1
しゃべるスピードより伝えたいことのスピードの方が多いから。
自然とめっちゃ早口になっちゃう。
スピーカー 1
あの特有のしゃべり方あるやん。
完全にあれやったんだよ俺。
伝えたすぎて。
スピーカー 2
あのエピソードしゃべってるとき
樋口さんが何を伝えようとしてるか
序盤中盤ぐらいまであんま分かってなかったんですよ。
終わって改めてそういうことかとちょっと理解して。
俺はいわゆるAIエージェントコーディングのアプリ開発みたいな話を考えてたけど
樋口さんはAIエージェントの独立要は必処サービスみたいなやつを
オリジナルで作るみたいな
自分用のセッティングを作るみたいな話をしてたんだなということを改めて
なるほどなるほどと思って
俺もやってみようかなと思って
やったんすよ。
結論そこまでせんなという。
あ、そう?
ある程度つくんでってるんですけど
スピーカー 2
そこまでせんかなと樋口さんが言ってたほど
かなと今のところ思ってますけどね。
スピーカー 1
そうか。
これなんなんやろね。
俺もう全部融合しよう。
生活すべてがAIになってきようというか。
スピーカー 2
めっちゃ分かります。
私生活というかまずアイティーンズラボのことからやってるんですけど
やればやるほど全部AI化したほうがいいじゃんってなっていきますよね。
スピーカー 1
最近家族旅行とかも全部AIで調べさせて
あとはちょっと役所に出さない件書類とかあるわけよ。
そんなんも本当はプロに見てもらいながらやりたいし
役所の窓口の人に言われながらやりたいやん。
要はどういったんやろな。
俺が書く項目いっぱいあると思うんやけどさ
これ合ってるかどうかとかが分からんわけよ。
意味は分かるし書けるんやけど
合ってるかどうかの判断を自分でするの嫌やから
もうAIに全部書かせよう。
っていう感じだよね。
だから本当に単純な住所とか
電話番号、メールアドレス、振り仮名、名前とか
もう全部AIに書かせよう。
フォームにクローム使わせてね。
スピーカー 2
はいはいはい。
どっからどこまでみたいのはあると思うんですけど
めっちゃ楽やし、単純楽しいですね。
今話題になってるの分かります?
AIエージェントの中毒性みたいな話。
スピーカー 1
ずっとやっちゃうみたいなやつね。
スピーカー 2
そうですね。
っていうの分かるくらい
見てるとおもろいですよね。
動いてくれてるのとか。
スピーカー 1
そうなんよね。
俺あれ思い出すんよ。
俺ちっちゃい頃に
庭におるアリがおってさ
それで瓶の中に土入れて
アリ入れたら勝手にスーツくるみたいなもの
ずっと見よう時期があってさ。
その感じだよ。
自分の思い通りに
自動化して世界ができている感覚が
そもそもたまらんのよ俺。
メダカとあんま変わらんくて要求が。
スピーカー 2
やってたら見えてきましたね確かに。
なるほどねと。
世界を作ってる感じ
エコシステムを作ってる感じ
みたいのがおもろいんやろうなと。
スピーカー 1
っていうのと
福利で増えていく感覚があって
メリットが福利で増えていく感覚。
スピーカー 1
つまり最初っちもちろんやけど
教育コストがめっちゃあるわけよ。
AIもなんも文脈知らんし
俺の個人情報知らんしさ
このフォーム適当に入れてっつっても
あなたの名前をまず教えてくださいから始まるわけやん。
めっちゃめんどくせーなと思いながら
全部教えていくやん。
超優秀な弟子を雇って育てていく感覚なんや。
最初全然できんかったことがどんどん成長して
お前これもできるようになったらやるやねんかお前。
成長したねお前って感じだよね。
そのなんか育っていくとかも一個ある。
はいはいはい。なるほど。
スピーカー 1
なんか俺が成長しようんじゃなくて
こいつが成長しようんやみたいな
感じだよなんか。
スピーカー 1
それも楽しいなー。
でそれをなんか
嫌な顔ひとつ線でいいというか
その何やんだ。
スピーカー 2
線やんそいつの。
スピーカー 1
やっぱり対人間やと面白いけど
大変なことが多いやん。
感情があって生活があってさ。
趣向が違って好みが違ってみたいな。
でもそれを一切考えんでいいみたいな。
スピーカー 2
育てるカスタマイズの楽しさみたいのはありますね。
スピーカー 1
でそれがさ
最初は
イニシャルコストめっちゃかかるやん。
教育に。やけど
最初に10時間かけたら
次から5分でできるようになるみたいなこと
があるわけよ。
なんていうか。
スピーカー 1
でその時間を使ってまた違う
技術の開発してみたいな。
ABCDE
5個の技術を使ったときに
ノウハウがモジュール化してたまっているから
次Fっていう仕事をするときに
ABCDEでたまったノウハウを使って
一瞬でできるみたいな。
これ次から開発めっちゃ楽になっちゃうやんみたいな。
これが
異常に好きなんよね。
異常かも。
スピーカー 2
俺は今個人単位では
あんまり作り込んでなくて
アイテムズラボ用に結構いろんなことをやってるんですけど
スピーカー 2
このナレッジを
スタッフとの共有の
仕方が結構むずいなぁ
という課題が今
あるんですよね。
これって
樋口さんどうします?
スピーカー 2
例えば
ブックとかでも
使ってたりするんですかね?
スピーカー 1
今使ってもらうようにした。
今まで俺の個人のやつしか契約しなかった
会社では。
だからオフィスにある
教養パソコンにクロードコードインストールして
これでやっていいよみたいな。
経理とかAIにやらせて
やるんだけど
まだ全然使ってない。
スピーカー 2
例えば
スタッフの社内マニュアルみたいなやつを
作ろうとするじゃないですか。
結構膨大な量を
Googleサイトにまとめてるんですよね。
なるべく
ナレッジベースでまとめて
いきたいなって思った時に
スピーカー 2
どうしようかな
と思ってるんですよ。
スピーカー 1
何でもいいんじゃない?
だからGoogleサイトに
ナレッジまとめるでもいいし
Notionとかにまとめるでもいいし
Googleドライブ上にフォルダで管理して
まとめるでもいいし
GitHubでもいいし
スーパーベースみたいな
クラウド上にあるデータベースサービスでもいいし
スピーカー 2
要はですね
定期的に書き換えが発生するじゃないですか。
目視して
全部把握するの難しいレベルなんですよ。
いろんなことがあるから
スピーカー 1
例えば
スピーカー 2
時給50円上げる時の
ルールってどうなってたっけ?
とかを聞いて
俺以外の人が
パッと回答もらえるみたいにしたい。
その更新権限を
誰に渡した
どこまで渡して
どこに置いといて
何から聞いて
回答できるようにするか
とかの設計
どうがいいかなと思って
スピーカー 1
Googleドライブじゃん
ドライブにMDファイル
スピーカー 1
最近だったら
HTMLがトレンドになってきて
スピーカー 2
各自の
AIエージェントから聞け
ってことか
スピーカー 1
やったら
クラウドコードまで使わんでも
Googleドライブへのアクセスは
おそらくGeminiとかでできれないから
だから
スピーカー 1
その人に渡した
Googleドライブのホルダ権限が
そのまま権限になる
権限管理になるので
それも良さそうやけど
ノーション
ノーションも全く同じことができるはず
多分
MCPなのかAPIなのかを
Geminiとかに渡せるんじゃないかな
多分
なるほどですね
スピーカー 1
ノーションの
スピーカー 2
そん時って
各自の
使ってるインターフェースが違う
わけじゃないですか
俺はCodexから聞きます
スピーカー 2
他のスタッフは
Web上のGeminiから
聞いてますみたいな
スピーカー 2
その状態
大丈夫かな
いけんのか
回答の
信頼度の基準をどこに置けばいいか
分からなくなりません
スピーカー 1
確かにそうやね
全員がクロードコードやったら
スピーカー 1
クロード.mdに
全部書いておけばいいよね
スピーカー 2
1個考えたのが
Geminiか
OpenAIかなんかの
APIを
数度叩いて回答させる
インターフェースを作ってみんなに渡す
ちょっと無駄やな
スピーカー 1
ちょっと無駄やね
なるほど
ノーションAIも考えたけど
ノーションAIは
また有料やもんな
それやるの
スピーカー 2
言ったら
データ自体は
Googleの
エコシステムからあまり出したくない
セキュリティ観点から
ドライブやったり
とか
スピーカー 2
GCP上に
構築とか
済ませたい
っていう感じなんですけど
スピーカー 1
まあでも
俺やったら
Googleドライブ上に
mdファイルにして
エージェントも確実
するかな
現実世界でもそうなっているというか
スピーカー 1
本棚に
説明書あって
読む人が
それを見つけて読むわけやん
探すの上手い奴が
すぐ探せて
探さない奴は探しにくいやん
一応
探し方だけは
書いといてこういうルールで
ナンバリングされてますよみたいな
一旦ここに行けば
全部のこのライブラリー上の
目次みたいなページがあるんで
まず初手でここ読ませてみたいなところだけ
設定させておいて
スピーカー 1
あとはもうジェミニで
読もうが
チャットGPT読もうが
任せますにするかな俺やったら
スピーカー 2
なるほどな
なるほどな
スピーカー 1
多分ジェミニやったら微妙なんですよね
みたいなチャットGPTやったら
すぐいけるんですけどねみたいなのはもう
使う人たちのノウハウ共有というか
スピーカー 2
はいはいはい
ジェミニから聞いたまま帰ってこんよ
スピーカー 1
このプロンプトちょっとデフォルトで
入れてみーつって
やったらいけるっすねじゃあこれちょっとみんなに
取ってみたいな
プロンプト入れたらジェミニでもいけるから
みたいなのは
口頭での共有というか
にするかもね
スピーカー 2
そうっすよねだから
スピーカー 1
どこを
スピーカー 2
共有するかって感じっすよね
どこのクオリティの低さというか
スピーカー 1
でどっかで俗人的になるやん
スピーカー 2
うんうんうん
引き出す時の
スピーカー 1
プロンプトの打ち込み方とかからは
もう俗人やん
スピーカー 2
うんうんうん
スピーカー 1
じゃあなんかさっきの樹脚上げる時のやつって
なんかこの
えっとどうやって検索したらいいんやろ
みたいなやつもう俗人的と思うやん
スピーカー 2
うんうん
スピーカー 1
デテコン買った時に諦めるのか
いやもうちょいこうやって探してっつって
もう一歩行って探せることができるのかとか
俗人的やん
だから結局完全に
なんていうか担保できないやん
そのクオリティの水準値
最終プロンプト入れるのは人間である以上
ただプロンプト
入れるその次の
動かすエージェントも
まあなんていうかな
差があってもしょうがないというか
ただまあここのナレッジ部分だったりライブラリ部分は
ギッチリ共有して
ここが担保されてるけど
あとはもう俗人的よみたいな
スピーカー 1
に俺は切り分けるかもね
スピーカー 2
そっかそっから情報どんだけ取れるか
もうお前次第よみたいな
スピーカー 1
要はえっと
ロボットのリモコン使ってみんなやるやんけど
スピーカー 1
そのロボットも違うし
コントローラーの技術も違う
みたいな状態
なんかそういう感じ
スピーカー 2
もう一個だけちょっとごめんなさい
この話まだあるんですけど
ずっと続けられてるんだよ
スピーカー 1
渡辺 ずっと続けられるわ
途中なんでねぼちぼちから
スピーカー 2
これ考えるときに
あの
更新の
なんていうかそのマニュアルというか
一貫性
例えば
俺がバーっとそのMDファイル構築したとするじゃないですか
このMDファイルをこんな感じで構築
更新するときはこうしといてね
ルール付けまでやったとしますね
だとしても
他の人がこのMDファイル群にアクセス
したりして
例えばそのうちのスタッフに
人事の評価計算の時給ルールのところ
こういう風に書き直しといて
言ったときにガチャガチャになって
いかない
そういう風に想像があんまつかない
スピーカー 1
というか
なるほど
俺やったら
絶対最初に読ませるMDファイル
憲法みたいなもんだよね
それを読ませに
いくようにさせる
そこだけはもう徹底してルール化して
そこに書いていくっていうのはまずやるよね
それでも多分なんか
AIの癖とかによっては違うと思うき
それは一週間に一回なのか
フロールさせるやろうね
全部チェックしてつって
整理担当のやつ
みたいなの作って
自動実行させる
スピーカー 2
そうですね
そんな感じか
スピーカー 1
実際俺もそうやし
自分の
クロードコードの中身もそうだよ
実際やりよったら色々ガチャガチャになっていく
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 1
それは一週間に一回ぐらい
もう自動で操縦させる
スピーカー 2
はいはいはい
MDファイルのリファクタリングみたいなやつですよね
スピーカー 1
リネームからリファクタリングから
なんか
スピーカー 1
色々
スピーカー 2
確かにな
スピーカー 1
それも
完全に一人でやりよってもそうない?
スピーカー 2
まあ確かにね
スピーカー 1
そう
スピーカー 2
そこはまあ許容って感じか
スピーカー 1
うん
そう
スピーカー 2
なるほどな
オッケーですオッケーです
ちょっとそれ実際にやってみよう
今ねちょうど近藤と
それを相談してて
そのどうがいいかな
みたいな結論出ないまま
ちょっと話がね
続いてるって感じなんですよね
スピーカー 1
ちなみに
それは相談しようAIに
スピーカー 2
あーそれは今してないですね
スピーカー 1
それを
してみたら
コデックスに相談
ソルに
スピーカー 2
ソル様に
スピーカー 1
俺はフェイブル様
フェイブル強役さ
スピーカー 2
ありがとうございます
AIエージェントの活用法とプロンプトのコツ
スピーカー 2
ちょっとごめんなさい話がだいぶそれちゃったんですけど
まあまあ
異人AIの話ですね
スピーカー 1
楽しすぎるんよね
スピーカー 2
それではないのか
お便りに戻りますね
ありがとうございます
川村のりこ様ありがとうございます
のりこ様
ちなみに川村のりこさんが
Tシャツプレゼントいただいてあそこに置いてあるんですけど
ビリヤニTシャツ
って
ちょっとまだ開けてないんで
のりこさんありがとうございます
クロードコード毎日使ってます楽しいです
与党経理営業ローム秘書
秀吉に分けて働いてもらっています
スピーカー 1
いいね
スピーカー 2
素人の私としては
プロンプトの出し方のコツとか教えてほしいです
一気に時短が加速してます
スピーカー 1
プロンプトの出し方のコツ
これ何時間もらっていい?
時間
スピーカー 2
2分で
スピーカー 1
2分か
2分やったら
音声入力
スピーカー 2
なるほど
スピーカー 1
雑に言う
音声入力で雑に言う
ってことと
プロンプトの
いちごいくん自分で考えない
バーバーバー
こういう目的でこんな感じで
ここでこうしたい感じないけど
いい感じのプロンプトをまず書いて
って書かせるとか
そういうことと思う
指示の出し方から
なんていうのかな
AIに頼る
はいはいはい
スピーカー 2
上手いことやりますよね
それ微妙やな
もうちょいこうならんのみたいなのを
スピーカー 2
要は実行に
移す前にこんな方針でやったら
どうすかみたいなのを言わせて
ちょっと微妙やなもうちょいこうして
みたいなのをやっていく
スピーカー 1
でコツはプロンプトの出し方
上手くなったがいいわけ
要はこれ
スピーカー 1
今俺が言ったのってさ
こうこうこういうプロンプト
を作って
で一回プロンプト見てオッケーじゃあ
これでやって
スピーカー 1
そうすると自分でプロンプトをある程度書けるようになるやん
スピーカー 2
なるほど
スピーカー 1
これが大事と思っちゃってこれやらんやったら
こうこうしてって言ったらやってくれるわけ
でもなんか違うなーってなるやん
なんか違うなーってなって
やった後にこの
スピーカー 1
アウトプットを出すためにどういうプロンプトが良かった
っていうのを最後に聞くとかね例えば
そうするとなるほどねここかんところで
こうやって言えば良かったんや
プロンプトの出し方の
なんつーんかな答え合わせができるから
そう
スピーカー 1
それやっていけばいいんじゃない
まずはもう
だから音声入力でとにかくアウトプットを出して
これを一発で出すためのプロンプトは
つってこう遡るというか
スピーカー 2
なるほど
という事です
スピーカー 2
ありがとうございます
スピーカー 1
すごいやろ
スピーカー 2
じゃあ次いきます
これみなみょっこさんでいいですよね
みなみょっこさんありがとうございます
VSコードにクロードコード連携したら
使い勝手が格段にアップして作るのが楽しい
クルーカー決済アマゾン購入履歴のCSVや
レシート画像を読み取る家計簿
例文付き英単語帳
自分じゃ不可能な綿密な旅行計画など
今樋口さんの影響で
二人増やしたサブエージェントの
名前を考え中という事でございます
スピーカー 1
もう好き
素晴らしいね
スピーカー 1
これをやってほしかった
スピーカー 2
いいですね
あとね
X以外でも頂いてるやつがあるので
AIによる読書感想文の真偽判定企画
スピーカー 2
いきますね
コンさん
移動式コーヒースタンド
ノードを作る人ということでございます
スピーカー 1
ありがとうございます
ギチカンの方で
お便りとか
スポンサードしてくれてる方です
スピーカー 2
移動式コーヒースタンド
スピーカー 1
大阪でやるよ
めっちゃおしゃれなコーヒー
キッチンカー的なやつでやるよ
スピーカー 2
おしゃれやな
スピーカー 1
めちゃくちゃおしゃれですよ
スピーカー 2
コバさんはじめまして
ヒルさんこんにちは
異人AIの回を聞きましたと
僕もクロードボード使いですよと
この回のヒグチさんの
AI組織作り方法とっても参考になりました
僕のクロードに
エピソードリンクを
送って
スピーカー 1
この配信のね多分
スピーカー 2
僕の設定と
ヒグチさんの設定の差分を洗い出し
取り入れられるものをルール化してと指示したら
公開RSSから自動で文字起こし
ファイルを生成し構造からルール化まで
ものの30分でやってくれました
その後自分用に微調整を
重ねていき作業行列爆上がりしました
よってありがとうございます
AIの進化すさまじいですねということでございます
スピーカー 1
世界に
貢献しているね
スピーカー 2
そうですねヒグチが
スピーカー 1
これをやってほしかったもん
スピーカー 2
なるほど
スピーカー 1
だって解釈すらする必要ない
俺のやつそのまんま
読ませないんだよき
ちなみに俺も結構やるんよ
スピーカー 1
これ同じこと
だから今もYouTubeとか
PodcastとかでAIの使い方
ノウハウとか
毎日のように出てくるやん
これ良さそうやなと思ったら聞きもせんで
リングだけポンと送って
これで良いとこバクって
って言ったら
吉那にやってくれる
全く同じことやってます
スピーカー 2
良いですね吉那にやってくれるんですね
やってくれます
スピーカー 2
素晴らしい同じくこの回ですね
バムさんBAMさん
異人愛の会を聞きましたよと
内部構造の話はよく分かりませんでしたが
AIに異人の名前を付けて
各々に人格を持たせている
ところにチームミライの
庵野さんの小説
松岡窓川起業しますAIスタートアップ戦記
を思い出しました面白いお話だったので
お二方もぜひ
時間があったら読んでみてください
勝手ながら樋口さんの読書感想文を
聞くことを楽しみにしています
スピーカー 1
もうこれは
一旦その台本に関しては
もうエリアに書かせるわ
スピーカー 2
そうっすね流れ的にね
スピーカー 1
読書感想回
終わった後に読むのなら
一回それやってみたいね
ちょっと今思った
スピーカー 2
読書感想文を
書かせた後にそれ読んで読む
スピーカー 1
まず
読書感想回の台本書かせて
それ通りに
俺がめっちゃ熱く喋るわけ
で全部AIでした
その後ちゃんと読んで
それとの本当の違いを
もう一回検証するっつう
ちょっとやってみたいわ
面白そうやね
スピーカー 2
樋口さんらしさを
どこまで作れるかの
テストでもあります
俺やったらここの一部にグッと来ているはずだ
みたいな
スピーカー 1
多分やけど新型で
今まで読書感想回何回かやっておき
それをまず
読ませ
Kindleのスクショで
どれだけその本が
AIが把握できるかわからんけど
それも一応読ませPDFにして
これを読んだら
樋口はこういうところを
理解した後に樋口の特徴を一旦
ドキュメントにまとめさせて
こいつの
やったら
まあまあいくんじゃないかな
スピーカー 2
なるほどな
そうっすよね
一応ざっくり
何本か見てパターンが
見える
スピーカー 1
俺も台本書いて
全部やっちゃおきさ
これを読んだらこういう台本書いて
この台本元にこういうしゃべりをする
人間やから俺は
この流度で台本書いて
スピーカー 2
みたいな
スピーカー 1
やりたいそれ
それもし
余裕があるんやったら3冊ぐらい
やってどれがDAWとか
当ててほしい
スピーカー 2
いいっすね
いいっすね
スピーカー 1
本当に読んだやつが2冊で
マジで読んでないやつ1冊
スピーカー 2
はいはいはい
スピーカー 1
でどれが
マジで読んでないやつか
スピーカー 2
やりません?
企画として
スピーカー 1
やりたいそれ
スピーカー 2
ちょっと事前準備が
スピーカー 1
2冊読まないといけないの俺
ダウト
スピーカー 1
ダウトを探せ
スピーカー 2
ダウトを探せんすか
本物じゃ
本物にしたら1本ですみません
スピーカー 1
確かにそうしよっか
スピーカー 2
本当に樋口さんが読んだのはどれでしょう
スピーカー 1
それいいね
おもろいねちょっとやってみようそれ
スピーカー 2
1冊だけでいけるんで
今たぶん光太郎が企画追加してくれてたのかな
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
ちょっといずれ
やりたい
スピーカー 2
余裕があるときに取り組んでいきましょうかね
そのときにこの
バムさんからいただいてた
この本も
読んだかフェイクかでちょっと
入れておいてくれると回収がきれいですね
スピーカー 1
いいですね
ありがとうございます
スピーカー 2
やっぱみんなクロードコードなんですね
スピーカー 1
うん
まぁなんかね
AIツールの使い分けと今後の展望
スピーカー 1
ここはなんで
今コーデックスなの
チャットGPTのあれ
コーデックスと呼んでいる
あれなんか変わったやんアプリ名が
スピーカー 2
でも一応コーデックスなのかな
他にその
チャットとワークと
コーデックスが3つ
入ってるみたいな感じだから
スピーカー 1
要はコーデックスと
言うけどさあれコバは
なぜクロードコードじゃなくて
コーデックスにしたんやと
今一応両方使ってて
スピーカー 2
両方使ってるんで
プロジェクト
ごとに分けてるんですよね
どっちがいいかなみたいなの
やってるんですけどもともとチャットGPT
に課金してるんで
それでいけるからっていうので
やってたのがあるんですけど
スピーカー 1
なんでかなぁ
そんなに近いんじゃない
スピーカー 2
そうですね
結局多分あれですよね
エージェント化の方をどんどん
進めるんだったらクロードコードの方がいいっていう
感じっぽいんですよね
なんかその
アプリ開発だけだったら
コーデックスでもいいんだけど
どっちでもできるんだけど
要はサブエージェント作ってみたいな
秘書AIシステムを作ろうと思ったら
クロードコードの方が
スピーカー 2
合ってるみたいな
感じらしいんですよ
スピーカー 1
俺完全に
初手クロードコードやったき
そっちで成長しているからみたいな感じだよね
ただねいつでもいくらでも
乗り換えできるんよ
だって全部テキストファイル
俺のコンテキストは
それいいんやけど
ということでした
スピーカー 2
ありがとうございます
ではまだまだあるんでどんどんいきますね
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