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スピーカー 2
ほんで暑いっすね。 いやめちゃくちゃ暑いね。 暑いっすね。 なんでこんなに暑いんこれ? これあの、まずうちの事務所の室外機の場所が悪いっす。
あ、そういうやつね。機械的なやつね。 あの、まあっていうのもさておき、今日とりあえず黒曜日ってあのめっちゃ気温高いらしいっすね。 朝ニュース見たんですけど。
スピーカー 1
実はねさっきまでコンビニの駐車場行ったんよ。 1時間半ぐらい。 一番暑いやつじゃないですか。 まあ一応ね車のエンジンかけてクーラーかけてしよったけど、めちゃくちゃ暑いね今日。
スピーカー 2
いややばいっすね。 マジであのほんと体に気をつけてくださいねみなさんね。 というのとさ、なんかさクーラーの室外機ってどうかならんの? まあそれはめっちゃ重っすね。
スピーカー 1
これなんか誰か研究しよんこれ。 エアコン業界の人たち。 いや本気出してないと思う多分。 そうなんすかね。 もっと本気出してほしい。
いやだってあのストーブは室外機とかいらんわけやん。 なんかこうなんつうんかなシンプルやん。 あっためるだけっすね。 あっためるだけやん。
スピーカー 2
どうにかなる。がんばれ。 何かを犠牲にしてるっすもんね。
スピーカー 1
なんかわざわざ壁から配管を出してさあんなでかい本体よりでかいやつをベランダに置いて外に出さないけんみたいなのはなんかしよ。
スピーカー 2
ちょっと。
ほんでしかもあれっすもんね。その部屋の室温下げた分を外に熱気として出すわけじゃないですか。 ほんでしかもその熱効率100%以下だから結果的に人類損してるわけじゃないですか。
スピーカー 1
地球上の温度はちょっと上がっちゃうわけや。 負のスパイラル。熱くなればなるほどクーラー回さないけんようになって。
でそのロス分というかそれがまた新しい温度になってっていう熱エネルギーになってるわけだから。
どういうあれが考えられるのかな。
スピーカー 2
俺それちょうどこの間思ってたんすよ。
したらなんか一個見た記事があってそれは地中に熱を逃がすようにしようっていう空気中じゃなくてで地中に逃がせばなんかその緩和されるというかまだマシみたいな感じで書いてあったのかな。
地中の中に配管みたいなのを持っていって取った熱を空気中じゃなくて地下深くに流していくみたいな。
スピーカー 1
なんかさ移動じゃなくて冷却できるのかねもうこの場でガス的なこと薬品なのかガス的なことでなんかあるやんめっちゃ冷えるやつ液体窒素的なやつ。
今の技術だったらないんすかめっちゃ少ない面積でめっちゃ冷えるガスだったり液体みたいな。
スピーカー 2
なんか欲しいっすね。
なんか一回あの俺熱力学の本読んでたじゃないですか。
スピーカー 2
だから結局熱って冷まそうと思ったらそのエネルギーを取ってどっかにやるしかないっていうかその熱量保存の法則みたいなのがあるじゃないですか。
エネルギーを取っていって冷えるイコールエネルギーを取る必要がある。
で取ったらそれを今度どこにやるかみたいな話が出てくるんですよね。
スピーカー 1
なんか化学反応で冷える方向にいかんのっけ。
なんか薬品Aと薬品B混ぜたら冷えるみたいな。
できるよね。
あると思いますね。
スピーカー 1
できるよね。
スピーカー 2
その薬品にエネルギーがたぶん何かしらの形で保存されるからってことだと思うんですけど。
スピーカー 1
発生側は発生できる。
スピーカー 2
発生できるっすね。
スピーカー 1
で冷やすのはできない。
スピーカー 2
あれじゃないですか。
安定した状態になるんじゃないですか。
スピーカー 2
熱を出して。
でその熱を取ると不安定な状態にしなきゃいけないから。
それがちょっと自然には難しいっていう感じなんじゃないかな。
スピーカー 1
なんかあれの法則なんっけ。
なんっけ。
ザラザラになるやつよ。
スピーカー 1
なんやったっけ。
スピーカー 2
なんで出ないんだろう。
スピーカー 1
なんで出らんの。
スピーカー 2
カオス論じゃなくて。
スピーカー 1
なんで出らんの。
スピーカー 2
テネットのやつですよね。
もうめっちゃいいおやつや。
スピーカー 1
みんなが。
部屋が散らかるときにいいおやつや。
なんだっけ。
めっちゃ気持ち悪い。
スピーカー 2
エントロピー。
スピーカー 1
エントロピー増大や。
エントロピーが増大だから不可逆な、一方通行な状況なんやろうね。
そうです。
スピーカー 2
おもろいな。
エントロピー出すのに時間かかったっすね俺ら。
スピーカー 1
もうダメやね。
スピーカー 2
真面目な話してなさすぎるんでしょうね。
そこを逆流できたら人類の一つの大きな進歩やね。
スピーカー 2
逆電池みたいなやつで熱量を保存して熱くはないけど固形にエネルギーを閉じ込めてそいつを排気できるみたいなのがいいですよね。
それが水道管みたいな感じで家庭のインフラみたいな形でやったらいいよね。
スピーカー 1
今イメージとしては排水を川に流し込むのと同じ感じや。
イラン熱を空中に排出しなきゃいけない。
そこをうまいことどっかに集めてまとめてみたいなことか。
パイプとかでね。
スピーカー 2
正直気分悪いですよね。
エアコンかけすぎてちょっと足冷えたりするわけじゃないですか。
なんなんこれみたいな。
今日も元気いっぱい熱い中ですけどお便り読んでいこうかなと思っております。
今回すげえいっぱい来てるですね。
スピーカー 1
嬉しいじゃないですか。
いろんなのがあるんでダダーっとやっていきますね。
スピーカー 2
まずここからいきましょう。