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AIで人間力は上がる?白熱の企画会議と11月オフ会のお知らせ #4-11
2026-05-28 41:29

AIで人間力は上がる?白熱の企画会議と11月オフ会のお知らせ #4-11

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サマリー

今回のエピソードでは、AIの進化が人間の能力をどのように向上させるかというテーマを中心に、リスナーとの交流や今後の番組企画について熱い議論が交わされました。特に、AIを活用して「人間力」を高める方法について、AIに自分自身を客観視させる鏡として使うアイデアや、AIとの対話を通じて自己理解を深める可能性が探求されました。また、AIでキャラクターを作成し、そのAIと対話する企画や、性格診断AIを活用したシミュレーション企画など、具体的なAI活用アイデアが多数提案されました。さらに、11月に開催予定のオフ会についても触れられ、リスナーとの直接的な交流を通じて、AIの未来について共に語り合う場への期待が語られました。番組の後半では、リスナーからの具体的なAI活用事例に関する質問に答え、コーディングやデータ分析、ルーディメンツ記録アプリ開発など、パーソナリティたちの実践的なAI活用法が紹介されました。AIを「相棒」として捉え、面倒な作業の自動化や創造的な活動の支援に活用する姿勢が示され、AIとの共生がもたらす可能性が示唆されました。

番組企画会議とリスナーとの交流
なんか本当に、じゃあ夢の話、夢というか希望の話するけど、やっぱあのオフ会とか、まだやってないんですよ。
そうなんだ。未来話で。未来話のオフ会やりたいじゃないですか。ここでやったよ。ここでやったらいいんじゃないって。
企画会議。もうね、ファン向けじゃないですけど。
あんまやったことないですか?こういうのは。ほぼないね。
だいたいはもう、まさやんが台本なり、そのテーマ考えて、もうただ発信するだけみたいな。
そうですね、やっぱAIの情報番組として、AIの最新情報とか活用事例とかそういうことを喋ってますけども、こういうなんかフリートークみたいのは年末年始にちょっとやるぐらいですね。
なんか年始とかは今年の目標とか、もう本当に好きな人しか聞いてくれないようなやつをやったりはしてますけど、なんか初めてというかあんまやんないですね、こういうのは。
それはちなみになんか反応あったりとかするんですか?
あんまでもそうだね、してくれる人はしてくれますね。
だったらね、全然そういう人が一人でもいるんだったら、そういう会話は面白いんじゃないかなって思いますけどね。
なんかやっぱお便りもらって、すごいやっぱ聞いてくれてるんだなって思うと、この人のために頑張ろうって思うよね。
ああ、わかる。
もはや。
いいよね。
もう知らないね、何百人知ってる一人二人に話したほうがいいなって思う瞬間はあるぐらい読んでます。
そういう着地?今。
ただ心配になるだろ、そんな。
支えてもらってますとかじゃないんだ。
そうですね。
願いやん。
支えてもらってます。
そうだよ。
いや、本当に支えてもらってて、この声がなかったらもうポッドキャストやめようかなって思っちゃうぐらい。
いや、でも孤独よね。
孤独ですね。
反応っていうのはやっぱり大事だよね。
反応は本当に大事ですね。
持続的にやるために。
本当に二人が一緒にやってくれることもすごく支えというか。
嬉しい。
大事、本当に。
任せてよ、まさやの手となり足となるよ。
すごいなるじゃん。
奴隷みたいな。
何にでもなるよ。
そこまでは求めてないけどね。
怖いよ、逆に。
手となり。
AIで人間力を上げる企画の模索
じゃあ、お便りを読みつつ、議学会議、これからどういうことやっていこうかっていう話もしたいなと思ってて。
やっぱり相方の助けがほぼやめたみたいな感じなんで、今までとは違う形でやりたいなとはずっと思ってるんですけど、
何やったらいいかなっていうのはずっと思ってるんですよ。
数字だけ見ると、みなさん活用事例とか、みんなどういうふうに使ってるの?みたいな声が多いんですよ。
そういうことを話してももちろんいいなと思うんだけど、僕らにしかできないこともやりたいなと思ってて。
それが何がいいかなっていう。
あるよ。
振り解くです。
おー、門中の知恵だね。
門中の知恵ですね。
三人ぐらいいたら、門中の知恵になるし。
三人ぐらいいたら。三人寄れば。三人ぐらいいたら。
そうだね。
ざっくりだけど。
ざっくりなことわざになりましたけど。
三人ぐらいいたら、なんか出ますよ。
はいはい。
なんだろうね、なんかやりたいこととかある?
あれなんかさ、俺たち三人のグループラインで、ただなんとなく思いついたことバーってさ、ノートに書いてあるやつ。
いや、私はもう早くやりたいよ。AIマサヤンを作るっていう。
あ、そうですね。本当は今日持ってくるつもりだったやつね。
もうあれ、会いたくて仕方ないね。
会いたいね。
AIマサヤンに。
実際どれぐらいの、AIがどれぐらい人間になりきれるのかっていう。
そうだね。
勝負したい。そのAIマサヤンと私たちで、お前は本当にマサヤンのことわかってんのかっていうのを、私はAIマサヤンと勝負する。
それは勝てないでしょ。それは俺がいるんだから。
負けたらもう、マサヤンの存在意義がなくなるから。
いや、わかってない。
本当にそうだよ。俺、泣きながら帰るだけだから。
そうだよね。
わかってないよって言って。
これなんか結構ヤバいテーマなのかもしれない。
それはヤバいで。
いや、いいですね。
俺は何を図られてるかってなっちゃうから。
それなんだっけ?でもそんなバラエティ寄りじゃなかったよね、もともと。
なんだっけね。
もともとあれだね、作って、なんかすごいねってなって、この作り方を俺が自慢するみたいな回だったよね、たぶん。
みたいな話だったっけ。
そうかそうか。
だからそれこそ、マサヤンが一人語りしててさ、それがいろいろと、編集大変だったり、対話がないからしんどいみたいなのがさ。
一人そういう人間作れたら。
いいよね。
相槌担当の。
その配信はできるわけ。
できるけどさ、同じ声二つめっちゃ聞きづらくない?
あれだからマサヤンじゃなくていいんじゃない?その時は。
声を変えたらいいのか。
なるほどね、ヌメちゃんとか。
企画としてマサヤンのやつをこの回では作るけど、一人で撮るときは別の人間を。
なんならもうマサヤンがめちゃめちゃ理想としてる人間とかを作って、それで喋るとかも面白いんじゃない?
声の著作権あるから。
そうなんだ。
そうなんだ。
そう、声の学習をさせるに大体2時間ぐらいの素材が必要なんだけど、だから多分周りになるよね。
ほんとに二人とかの。
いいね。
じゃあちょっとくっつけてもらうよ。
混ぜたりとか。
ヌメミナミで。
くっつける?
混ぜたりできない。この中間の声とかで。
むずい。
めっちゃキモい宇宙人みたいな感じの。
愛着が湧くかもしれないね。
湧くかなそれ。やってみる?それ。
耳ごたえが悪いな。
どうなんだろうね。できんじゃないの?
気になるね。
なるほどね。でもちょっと作ってみようかな。
いいね。
作ってみて、何が面白いかちょっと分かんないけど、とりあえず作ってみるってことだね。
いいものになるかもしれないよね。
確かに。
ハイスペック。
全然みんなが想像してないことになるかもしれないんだから、それは面白いよね。
名前何がいいかな。ミライちゃんとかでいいんじゃない?
名前まだいいでしょ。
できてからね。
愛着がさ、愛着をつけたいじゃん。
もう愛着あるの?
もうあるよ。
もう何もないのに。
やっぱね、こういうとこから大事だから。
そうですか。なるほどね。
AIによるキャラクター創造とアニメーション
でもそれこそさ、ヌメちゃんが作ってるキャラクターあるじゃん。
うん。
ハタラカザウルスとか。
はいはい。
あの子たちって声ないでしょ、まだ。
ない。
あの子たちに声与えてさ、性格与えたらさ、なんかいい感じになりそうじゃない?
アニメーションだね。
アニメーションも今作れるじゃん、AIで。
ん?そうなの?
そう、作れる作れる。
だからアニメーションつけて、だから平岡AIはアニメーションつけようと思ってはいるのよ。
あ、そうなんだ。
めちゃくちゃイケメンにしてやろうと思って。
うわー。
俺のコンプレックスをゴリゴリにここに突っ込んでやろうと思って。
え、どっち?コンプレックスを突っ込むの?
コンプレックス。
コンプレックスを克服したものを突っ込む。
そうそうそうそう。
なるほどね。
それでもさ、見たらさ、あ、ここコンプレックスなんだなって。
気づいちゃうやん。
俺これもう言った以上やりたくないわ。
絶対やめたほうがいい。
自分から。
絶対やめたほうがいいよ。
でもあれだね、言わないでそれ出しても、あーってなりそうだね。
理想のねーって言って。
え、なんかすごいイケメンだねーみたいな。
え、人じゃなくていいんじゃない?なんかオリズルとかさ。
オリズル?
どっから出てきたの?
俺のイメージ。
オリズル?
いや、なんか鷹の爪団みたいなさ、なんかの。
最近見たからでしょそれ。
そうですね。
よく言われるのは、あールパカとかですけどね。
あールパカとか、なんだっけ?
あのーなんか、動物。
なに?
なんかぬるっとした動物。
え?
AIと対話する人間力向上と自己理解
カピバラじゃない?
あ、カピバラそれ!
あ、わかる!
わかるんだ!
ちなみに、俺もなんか高校生ぐらいの時に、アルパカかカピバラって言われてた。
え、マジ?
多分系統似てんじゃん俺と。
さまさん顔が。
おっとりしてんだよ多分。
多分似てるね。
なんか優しそうなんでしょ多分。
多分そうそう。
害がなさそう。
そう!それめっちゃ言われる!
害がなさそう。
それめっちゃ言われる。
なんかいいことなんだけどなんかやだよね。
やだ。
え、でもすごいいいことだよ。
害がなさそうってなんかさ、やじゃない?すごい。存在がないみたいな。
いやいや。
そんな気持ちで言ってないはずだけどね。
あとはその引っかかりがないというかね。
あーそうそうそう。摩擦がないというか。
そうそうそう。
いやまあ確かにそうなんだ。
おもろくない。
いやそんなことないぞと。
尖ってるぞと。
俺たちもう出したいだけで大変なんだからね。
ねえ、でも俺らすごいうちに秘めてるものあるじゃん。
あるある。
めちゃくちゃあるじゃん。
あるよ。
多分カピパラもそうだよ。
カピパラもそうだ。
アルパカもそうだよ。
アルパカもそうだよ。
いやいやいやそうだよ。だからカピパラに謝ってほしいよね。
逆にね。
カピパラ持たずに熱い思いあるから。
本当にAI何も関係ない。
コンプレックス。
マジ言ったらコンプレックスの話だから今の。
他に何をやろうか。
あと何だろうな。
一応ノートに書いてあるのが、人間力を上げようって書いてある。
出た。
あ、これ人間力ね。
それだよ。
なんかその人間、まさやを作るみたいなのが。
最終形態か。
そうだけど、会話というかさ、なんだっけね、なんかそういうとこだよね。
でも人間力が大事っていう会があって、そっから派生したんだよね。
で、AIで人間力を上げられるのかっていう。
そうそうそうそう。
だからまず人間力をね、定義しないとちょっと難しいけど。
確かに。
AIでどう人間力を上げるのかっていうね。
人から好かれる人になれということだよね、たぶんね。
あとはなんかその、ちょっとまた俺の周りの話になっちゃうから、音楽とかの話になっちゃうけどさ。
そこでなんか自分っぽさとは何かみたいなのが、これから大事になってくるみたいな。
で、それをAIと対話することによって自分っぽさが上がっていくのかとか。
なるほどね。
本来であれば、そのAIに持ってかれちゃうようなところをAIを使って、自分のレベルが上がるのかどうかっていう。
個性。
なるほどね。だから鏡として使うみたいな感じ?
みたいな感じですかね。
で、やっぱ俺の方が上だわっていう辞任をするってこと。
そうそうそう。だからこの前さ、俺が弾き語りした曲がさ、バンドサウンドになったりとかさ、中島みゆきさんっぽくなるみたいなやつやったじゃないですか。
で、それをこの前バンドで、一応バンドとしてアレンジってやったけど、結構ね、引っ張られたんですよ。
そうだよね。レコーディングするんでしょ、最初。
もう今の時点でアレンジはほぼほぼできてるんだけど、でもやっぱりあの時聞いたのとかって、あ、そうだよなみたいな。
自分が納得するようなことも多かったりしたから、そこは取り入れつつ、自分っぽさを出しつつっていって、そうしたら結果、自分っぽいものが出来上がるんじゃないかみたいな。
それはある意味AIと自分の対話でできるものなのかなみたいな。
確かにね。
それがあらゆる分野でできたら面白いんじゃないかなって思うんですよね。
うんうん。
結構肝は、自分を客観視するためにAIを使うだったりとかさ。
そうかもね。
そういう使い方すると、人間力上がるかもしれないよね。
そうそうそうそう。
確かに。
ただ思考回路、もう思考停止状態で使ったらさ、自分のレベル上がんないけど。
そうね。AIに使われてる感になって逆に自己肯定感下がるみたいな。
そうそうそうそう。
みたいな。
確かに。
それが多分その人間力を上げられるのかっていう話だった気がする。
そうかも。
でもちょっとアプローチ違うけどさ、前回クロードの回でさ、
Claudeによるホームページ作成とAI活用の具体例
はいはい。
ヌメちゃんが実際にあの後課金して、自分のホームページを作ってたじゃない。
作りましたね。
概要欄に載せておくんで見てみて欲しいですけど。
あれ、びっくりしたよ。
クロードはめちゃくちゃいい人です。
めちゃくちゃいい人だね。
人の話。
いいよ。素晴らしかったね。
素晴らしかった。
丁寧だし。
そうだよね。
何より。
チャットGPTと違って。
チャットGPTはちょっとイライラするので。
あれなんかイライラするよね。
そう。
謝らないもん。
ちょこちょこ喧嘩する。
謝らないし、なんかちょっと絵文字の付け方も腹立つときあるから。
いいよ。すっごい丁寧に分かりやすくね。
提案が良かった。
なんかホームページを作っていくにあたって配色とかが結構迷ってて、
こういう風にポップにしたいんだけど、これだと暗すぎる。
その場合に何のパターンがあるかっていうので、
この色、この色、この色っていろんなパターンを出してきてくれて、
上から順番に付け替えてってほしいとかもやってくれたから。
なるほどね。
なんかもうめんどくさいこと頼んで、すまんなって気持ちを持ちながらやりましたね。
実際にそれをやって、いいじゃんってなったんだ。
なったなった。
そしたらそのまま配色採用して。
そうそう。とか、他のホームページの動きとかを付けたいので、
このホームページのこの部分を真似したいんだけど、
なるほどね。
これどうやってやるの?できるなら付けてみてほしいとかで付けてもらったりとか。
あとフォントとかもそうだね。
ここのホームページのこういう丸いフォントがあったら、丸めにしたいんだけど、似たようなのある?とか。
なるほどね。
やっぱり見本があった方がいいんだということが分かりました。
でもだってクロードをさ、そもそも知らなかったし、初めて使ったわけじゃない。
そう。
で、あのクオリティのホームページを作れるわけじゃない。
そうね。
もともとね、デザインの知識とかもあると思うんだけど、なんか本当にすごいことだなって見て思いましたね。
このラジオの効果ですよ。
本当だよね。
これが。
いやいや、すごいと思う。
おかげさまでドメインも取りました。
あの勢いで課金してやるっていうのがね、やっぱ行動力の鏡ですよね。
いやー、よかった。もう速攻やりました。
いや、すごい。
素晴らしいよね。
素晴らしい。
なんか、なんの情報もなく、ただホームページ作ってってクロードに言ったら、クソダサいものが上がってきたので、ある程度はこう、なんでしょうね、軸はあった方がいいと思いますね。
頭の中に一つ正解を持ってないと、うまくはいかないから。
そうだよね。絵があった上でお願いするもんね。
そっちの方がね。
だからこれも、いわゆる一つ人間力を上げるじゃないけど、近いと思うんだよね。
うん、もう全く同じだと思う。
なんか言語ができてなかったものを、その瞬間頑張ってやって、成果物として出すっていうの。この作業って、まあまあクリエイティブだと思うんだよね。
いや、だいぶ。まあ、だからちゃんと道具として使ってるっていうことだと思うんですよね。
相方っす。
うん。
相方っす。
道具とか言っちゃう。すいません。
相方として使ってます。
静かに怒られてるじゃん。
AIを活用した楽曲制作と性格診断
道具でいいと思うけどな、俺は。
すぐ愛着湧いちゃうから。
まあ、確かにな。ちょっと人っぽいからね。
そうそう。
まあ、それで使い方も変わるかもしれないからね。
うん。
まあ、でもそういう人間力を上げるための使い方を、なんかいろいろできたらいいよね。他にも。
本当にね。
そうそう。だからそれこそね、今度レコーディングしたら聞いてくださいよ。
ああ、そうね。
ああ、確かにね。
そうだね。
こうなりましたって。だいぶかぶってると思うけど。
でもまあ、やりたいことってこうだよな、だからね。別に。
うんうん。だからいつもと違うアプローチが楽にできてよかったけどね。
そうだね。
だからAIで作った曲を自分たちで再現というか、アレンジしてレコーディングをしたっていう感じだよね。
そうそう。そんな感じですね。面白かったけどね。
そうだね。
変な感じだったよね。自分たちで曲やりながら。違ったな、なんだっけなって。
あれなんかイントロあれよかったよなとか聞いたりした。
そうそうそうそう。ああーとか言って。
そうそう。もはやコピーみたいな。
そうそう。
あとはね、自分の嫌いな人をAIで再現してみたとか。
ああー。
ぬめちゃんのやつ。
どれだけ忠実に嫌いなやつになってくれるかなっていう興味がありますね。
それでもなんだ、ストレス耐性つけるとか、その人の攻略方法を見つけるとか、そういうところが目的があるでしょうね。
ああー。だからシュミレーションAIみたいな。
ああー、そうかも。
こういう人にもし出会ったら、なんて返そうかみたいな。
そうそうそうそう。
事前にやっとくってことね。
そうそう。
確かにちょっと面白いかもね。
なんか俺とかさん、ぬめちゃんとかがすごい好きな性格診断というか、その範疇じゃないか、もう結構エニアグラムとか、MBTIとかそういうのが好きで。
で、俺たちもあれも課金してんだよね。
ストレングスファインダーね。
そう、ストレングスファインダー。
あー、そうなんだ。というか一緒だったよね、確か。
一緒だった。
そうだわ。
あれ?一番最上志向?
最上志向。
まだヤバい人間だと思うよ。
アルパカでしょ?
アルパカと。
違う違う違う。アルパカじゃないんだけど。
アルパカで悪いカピバラで。
カピバラ、カピバラでしょ。
どっちも似たような名前だし。
似てるね。
似てるよね。
そうそう。そういうのをさ、いろんなあれがあるじゃないですか、情報があるじゃないですか、人の性格のところ。
で、結構さ、MBTIとかエニアグラムぐらいだったら、俺、大体の人がちょっとわかるんだよね。
あー、なるほどね。
この人タイプいくつで、こうこうこういう性格で、こういうのされたら嫌だろうなとか、こういうこと言われたら嬉しいだろうな、こういう行動を俺がしたら嬉しいだろうなみたいなのがちょっとわかるんですよ。
でも、なんだろう、それをしっかり、なんて言うたら、毎回さ、攻略できてるわけでもないからさ、シミュレーションとして、こうこうこういう人がいて、こうこうこうっていうのを人物を作り上げて、そういうと対話するっていう企画、ここでやったらおもろいんじゃない?っていう。
あー、まあそういうことだよね。
確かに確かに。
そのなんか、個人的に嫌だなっていう性格の人と、個人的に嫌だなと思ってる性格が、相性のいいタイプも作り出して、そこの会話とかも見てみたい。
あー、なるほどね。それなんかおもしろいかも、確かに。
そういうのが嬉しいんだって思いたい。
とかね、そうね。
おもろそうだよね。
だから、実際のMBTIにAI乗せてあげて、しゃべらせたらこんな感じだよっていうさ、
あー、そうそうそう。
それめっちゃおもろくない?
おもしろそう。
そのなんか、おばちゃんみたいな。
お姉っぽかった。
お姉っぽかった?
マダムの乱地みたいな。
とってもよかった。
とってもよかったね。
めっちゃおもしろいじゃん。
ねえ、これやりたい。
でさ、一応俺たちはさ、エニアグラムMBTIストレンジファインダーまでやってるからさ、最初まず俺たちを召喚してみてもいい?
あ、そうね。
そこまでの入力して、どういう人になるのかっていうのは、なんか俺も気になるかも。
3人でしゃべってもらってね。
おもろいと思うけどね。
ねえ、MBTIの性格ごとにしゃべってくれるAIね。
あ、住人トイロってアプリにしよう。
名前先につけたがる。
間違いない。すぐ名前つけたがる。
愛着が欲しい。
住人トイロ?
住人トイロ。
サービス名?
名前が。
詐欺くせえ。
詐欺くさいね。住人トイロ。まあ、住人トイロではあるけどね。
結構ね、MBTIとエニアグラムが両方うまく掛け合わさってるのってあるんだろうけどさ、あんまり見ないよね。
あんまり見ない。
そんでここにストレングスファインダー、これはちょっと人によって違うからむずいけど。
だから精度を上げるためにはここまでやってくださいっていうさ、それはもう自己責任。
確かにね。
でもそれを入力したらこういう人が浮かび上がって、その人と対話できるみたいなものがあったらおもろい。
ああ、なるほどね。だから選択肢にして、喋りたい相手を出させるのか、嫌いなやつを出させるのか。
そうだね。
っていうこと?
そうだ、それでも全然できると思う。まあだから、うまく人間像を作れるかどうかわかんないけど、例えばストレングスファインダーとか、
俺だったら一番やらないこと、俺が一番やらないことって過去を振り返ることなんですよ。
かっこよく見えるけど、かっこよく聞こえるけど、まあ今を生きてるっていうだけの人間なんですよ。
でもそれが一番に来てる人、それを一番大事にして生きてる人ってどういう考えなんだろうなって。
気になるね。
気になる。
なるほどね。
だからそういうのを入力していったら、そういう人と話せるってなったらおもしろいかもしれない。
確かに。
それがめっちゃおもしろいかも。
なんかいいね。
AIキャラクター対話アプリ開発企画
自分が話したい人を質問形式に分解して選んでいったらその人が浮かび上がって、MBTI的にはこういう人ですみたいな感じになって、しゃべってみるみたいなね。
おもしろそう。
これめっちゃおもしろくない?
やりたいです。
作ってみようよ。
作ろう。
いいこと言った?
かなり。
おもしろいわ。
で、作って、
アプリでリリース?
リリースして、ここで遊んでみる。
やば。
いいね。
それはめっちゃ企画としてはいいね。
やろう。
めっちゃ楽しそう。
Go!Go!Go!
Go!Go!Go!聞いたことあるな、すげえ。
なんか聞いたことある。
Go!Go!Go!
軽いんだよな、なんか。
やってみよう。
大丈夫だよ。
やってみようやってみよう。
ホームページもできたぐらいだし。
作れるでしょ。
クロードがいれば何でも作れるから。
すごい。
そうですね。
リスナーからの質問とパーソナリティのAI活用法
じゃあね、お便りを読んでいきたいと思います。
ペンネームたけさん。
毎週配信を楽しみにしています。
取り留めのない内容ではありますが、応援メッセージを送らせていただきます。
たつけさん不在で少し寂しさはありますが、新シリーズも興味深く聞かせていただいています。
AIの専門家ではない方をゲストに迎えた回では、たぶんお二人かな?
ゲストの方の反応が自分の感覚にも近く、親近感を持ちながら聞くことができました。
また、ひとり語りの回も最新ニュースのキャッチアップにとても役立っています。
ありがとうございます。
リクエストとしては、平岡さんが普段AIをどのように使っているのか、もっと細かく教えていただけると嬉しいです。
ビジネス、プライベートを問わず、どんなタスクに対してどんなプロンプトを入力し、
どんな出力が得られているのか、可能な範囲で具体的に紹介していただけると大変参考になります。
また、他のリスナーさんたちからのお便り紹介も楽しみにしています。
他の方々のユースケースは参考になりますし、同じ番組を聞いている方々の存在を感じられると、
それだけでもコミュニティっぽくて親しみが湧くのを感じます。
そうなんですよ。
たつけさんとの掛け合いもまた聞きたいですということで。
ありがとうございますですね。
ありがとうございますですね。
やっぱりそうだよね。親近感がすごく出ると思う。
クロードって何?っていう状態はやっぱりすごいと思う。
なかなかないから。
なかなかないんですか。
なかなかないらしい。
人?とか言ってね。
AIみたいな。
俺この前でも職場の後輩に、クロードって知ってる?って。
ちょっと目を伏せながらね。クロードって知ってる?みたいな。
知らないの?
チャットGPTも教えたの俺だからでも。
なるほどね。
チャットGPTこういうの使ったらこういうのやってくれるよみたいな。
で、クロード知ってる?って。
ちょっと伏せ目がち。
でも本当に設計図みたいなの作ったりとかしたり。
そういうのを、え、マジやばいっすねこれ。
あの時の俺はこうだったんだな。
まるで自分を見ているかのようだ。
すごいね。もっとマウント取れるようにね。
まだ今のとこね、クロード知ってる?ぐらいまでしか手札がない。
エフェクターの設計図これで作れるの知ってる?ぐらい。
確かにね。
できたらめちゃくちゃいいよな。
いいなー。私そのマウント失敗してんだよね一回。
お母さんにクロードでこんなホームページ作ったって言ったら、私も作ってるよって。
マジ?
お母さんすごくない?
そうだったんだって言って。
マジ?
失敗した。
なかなか失敗できないよ。
そんなことあると思って。
すごい。
親世代舐めてたわって思った。
だってAI課金してる人あんまりいないと思うよ。
そうなんすかね。
だって個人で4000円とか払えなくない?
結構高いよね。目的がないとね。
そう目的がないとね。なかなか。
すごいね。そんなことあるんだ。
もうそれ以上何も言わなかったですね。
便利だよねーって言って。
でもそれぐらいやっぱ浸透はしてるよね。本当にね。
確かにね。驚きましたよ。
あれだね。まさやん、普段何使ってるか私も気になるよ。
そうだね。細かく教えていただけるとか、思ったより細かくでびっくりしたんだけど。
スプリクトとか?
スクリプト?
プロンプトかな?
ひどい話だな。
スクリプトもあるけどね。
ビジネス、プライベート問わず、なんだろうね。
ビジネスで言ったら、コーディングをメインにやってるので。
それこそ自分のメディアの数値の分析とか、データをね。
データベースに登録したりとかして、AIに分析させて、こういう記事書いた方がいいですよとか。
なるほど。
この記事落ち込んでるんで、リライトって言って記事を書き直した方がいいですよとか、そういうものを作ってたりしますね。
ビジネス系で言うと。
メインはクロードなの?
メインはね、実はチャットGPTなんですよ。
そうなんだ。
両方使ってるんだけど、クロードはアイディア系やっぱ強くて。
だから設計書とか指示書とかはクロードに書かせて、実装はチャットGPTの中にコーデックスっていうモデルがあるんだけど、コーディングに特化したやつ。
だからクロードに設計書作らせて、コーデックスに実装させるみたいな。
なるほどね。
そのコーデックスは最近進化して、本当に3時間でも4時間でもずっとやり続けてるみたいな。
指示したらね。
すごい。
たまにチラッと見ながら、大丈夫そう、こけてなさそうみたいな。
で、自分は動画の編集したりとか、自分仕事してるみたいな。
すごいAIと共に生きてる。
すごい。すごいよ。
とかこの間は、あれだね、AIのキャッチアップをいろんなニュースサイトとかXとかものからやってるんだけど、
いちいち全部見るのもめんどくさいから、全部収集したものをサマリーとか部分的にAIに出させようと思って、それを作ってたりしますね。
なるほどね。
AIを活用した開発とポッドキャストの強み
あとはドラムを始めたんで、再開したので、ドラムの練習っていっぱいあるんですよ。ルーディメンツっていって。
そのルーディメンツがどのくらいの速さで何ができたかっていうのを記録するのを、iPhoneのメモアプリでやってるんだけど。
すっごい。記録してんの?
記録してます。
恐ろしい。
もう真面目すぎるよ。
真面目だー。
何だろうね、例えばBPM、速さね、BPMっていう速さが120でこの練習ができました。
でも本当は150の速さでやりたいですってなった時に、メモっておかないと自分が突破できたかできてないかってわかんないじゃん。
だからこれができたら嬉しいってなるじゃん。成長してるみたいな。
これをいちいちメモでやってるのがめんどくさいって思って、アプリ作ろうと思って。
で、このアプリを今指示書までなんだけど作らせて。
すっごい。今違う世界の話聞いてるのかと思った。アプリ作ろうってなるんだね。
だから普段何かやってて、これめんどくさいなって思ったものを何か作れないかなっていうのをAIに作らせるっていうのは結構日々やってる感じかも。
素晴らしいですね。
ですね。
なるほどね。
これめんどくさいっていう反復作業。
このポッドキャストの台本とかもそうですけど、やっぱ常にキャッチアップするとか大変なんで、やっぱ要所要所で出して、これ台本にしたら面白そう、喋ったら面白そうみたいなのをピックアップしてもらったりとか。
なるほどね。
メールの返信とかも基本的に全部AIですし、できるだけ何がAIにできるだろうを考えながら渡してる感じかな。
なるほど。
タケさん多分もっと、じゃあ具体的にどういうプロンプットやってるんですかとか聞きたいと思うんですけど、またそれはそれで別でやろうかな。
そうかもね。それなんかはもう逆に本当に一人語りでもいける。
確かに。
まあやんないけどね、一人語りも。
なんでよ。
しんどい。
結構リスナーさんはみんな。
そうでもね、いただいてますけど。
しんどい。
でもなんかさ、俺は、まあしんどいんだったらしんどいあれですけど、一人語りが会う企画もあると思うんだよね。
確かに。
だからそういう今の本当に個人的なことをただつらつら言うだけでいい。
ああ、なるほどね。
なんか会ってもいいのかなと思うから。
確かにね。
まあじゃあそういうのが一人語りで。
うーん。
まあね、あいづちとかがね、会ったほうが。
会ったほうが。でも俺たちたぶんその話聞いてるのも一つもわかってないから。
いやいや、でも。
そんなことはないでしょ。
でも役には立つよ。
でも役には立つよ、聞いてて。
そうだよね。
今話聞いてて、え、じゃあ俺もアプリ開発するとしたらどういうの作ろうかな。
基盤でしょう、基盤。
あの、だからね、前回のエピソードで言ったけどさ、ちょっと想像ができるでしょ。
想像できる。
想像できるってことはできるってことになるから。
なんか俺は今、ギターの調整とかさ、そういうののなんか事前チェックみたいなのって基本的にはなんかもう。
ないと思うんだよね。
もうお店に問い合わせて、ギターこういう状態なんですけどどうしたらいいですかみたいなのが来るわけじゃん。
それをもう、なんかギター調整をするアプリ、チェックアプリみたいなのを作って、こうこうこうみたいなのを入力して、タップしていったら、こういう修理が必要ですみたいな風ができたら楽だな。
それできるね。
できそうだよね。
作れそうだね。
結構答えが決まってるもんね、それは。
うん、だいたい決まってるね。
それは作れるね。
うん。
作ろう。
作ろう。
No。
作ってみてよ、ほんとに。
Go! Go! Go!
Go! Go! Go!
クロードでいいんですか、それは。
クロードでもね、さっきのコーデックスでもいいですけど。
なるほど。
あ、じゃあちょっとそれ、そういうのをなんかちょっとマサヤンとやるみたいな企画でもいいかもしれないですね。
まあ企画でもいいし。
企画じゃないと辛そうだね、逆に。
確かにね。
せっかくだからそういう風にした方がいいよね、たぶん。
分かんない、ちょっと今パッと聞いた感じだと、その数時間でできるかちょっと分かんないけど。
あー全然全然。
なんか、なんていうの、もう跨いでもいいかもしれないですよね。
だからその、何かを開発するっていうのが、なんかリアルタイムでGo! 視聴者の人に分かってもらえたら。
あーなんかもうギュッとしたものをね、編集では届けて。
で、俺がこんなに分かってねえんだとか、で、分かってる人とこうやってこう、やっていくみたいなのをリアルの姿を見せるっていうのがいいかもしれない。
まあポッドキャストのいいとこだよね。
その文脈までできるから。
そうだね。
YouTubeではね、そうはいかないから。
あ、そっか、そうなの?
YouTubeはもう割と結果を這うみたいな感じになるから。
あーそっかそっか。
まず結果ドーン!
結果ドーン!
なんとかなー、イェーイ!
えー、プロセスは省略!みたいな。
ジューン!
早送り。
ジューン!できたー!
そんな感じ。
ドーパミン、ドーパミンすぎる。
ドーパミンすぎる、やばいな。
ひどい話だ。
そっか、ポッドキャストはそうか、そういうところ結構やっても、
大丈夫。
いいコンテンツですよね。
そう、ほんとにいいコンテンツで、やっぱちゃんとその文脈を聞いてくれる。
でから、そこのね、しんどいのを含めてこういうのができましたよ、ができたらいいね、確かに。
ね、ストーリーがこうあるようなものとかが、なんか相性がいいんじゃないかなとか。
11月オフ会開催決定と今後の展望
そうだね。だからほんとに苦労と使ったことない、開発もしたことない、
みなみがこれできるかもって、今想像できたわけじゃん。
うん、今想像できた。
これを一緒に作ってみるというのはアリですね、確かに。
あ、いいね。魔法だよ、魔法。
魔法だよ?
魔法。
まじ魔法。
もう、解約した。課金解約した。
解約しましたけど、でもまたほら、相方が必要になるタイミングがあるのでね。
必要なときにね。
そうそうそう、危ない危ないと思って、先月全く触ってないやと思って。
そうだね、触ってないのに4,000円高いからね。
やや高いですね。
そうだね、間違いない。
聞いたことと言ったら、ちょっとしたことだよ、なんかカレーのこれの分量こんなんでいいの?みたいな。
そんなようなことしか聞いてない。
そうだね、必要なときに課金でいいからね。
そうそうそう。
コードを書くとか、やっぱそんぐらい専門的なことをやるってなったら、課金した方がいいと思うね。
そうだね。
次はアニメーション作らせようと思いましたけどね、さっき話聞いたりしてて。
だから、働かざうるすのアニメーション作って、声つけて、やってみると、もう一個整理するよね。
ね、これもやりますよ。
やろう。
いいじゃん。
え、じゃあなに、すごいいっぱいできたね。
いっぱいできた。
企画回帰いっぱいできたね。
いっぱいできて。
やるもんですよ、こういうのって。
ほんとですね。
やっぱ夢が、みんな夢がいっぱいあるからね。
そろそろお店の営業時間ということで。
なんかほんとに、じゃあ夢の話、夢というか希望の話するけど、やっぱあのオフ会とか、まだやってないんですよ。
そうなんだ。
未来話で。
未来話のオフ会やりたいじゃないですか。
ここでやってよ。
ここでやったらいいんじゃないって。
ほんとだね。
ね。
素晴らしい、素晴らしい。
だから、たすけも呼ぶ。たすけも呼ぶから。
素晴らしい。
ね、そういうイベントのときはね、来てくれるんじゃないですか。
え、来てほしいですね。
ここまで聞いてくれてて、え、神田まで行くよ、東京都神田まで行くよっていう人。
大阪でもね、すぐ来れるから。
東京駅からは近いからね。
すぐって言うのかな。
そうだね。
東京駅まで来てもらえば、神田一駅だから。
神田まですぐなんで、東京駅まで来てくれる人がいるよって人は是非。
え、なんでそんな最後。
まだオフ会の、なんかやりますとも言ってないのに。
なんかいきなり、今悲観したよね、ちょっと。
やばい、ちょっとそうだね、ごめんごめん。
願いがありになっちゃった。
開催するよって言ったら、ほんとに来てくれる人いたらマジやるんで、連絡してほしいです。
AI活用への期待とリスナーへの呼びかけ
行くよ、行く行く。
行くというか。
開催側だけど。
どちらかと言えば。
行くよ。
是非、お待ちしておりますので。
いいね。
いいですね。
確かに、お便りとかでいただけるとね。
めちゃめちゃ楽しい場所なんで。
多分、足りないよ。東京ドーム10個分ぐらい来るよ。
やばいね。
やばいね。
やばいね。
それぐらいですね、ビッグになりたいなと思ってはないんですけど。
なんかね、いいコンテンツほんとに届けられたらなと思ってるんで。
一人でも多く。
はい。
ということでね、お便りいただければと思います。
もう喋れない。
滑舌が。
いいね、神やん。
オフ会のときには、編集なしの滑舌悪いマサヤンが見れるってことでしょ。
そうだよね。
てかもう、イベントやるイコール、公開収録だからね。
確かにね。
公開収録をするという場になると思うから。
カットなしの場所だし。
出すから。
出す出す。
いいね。
でもなんかこう。
そういうのが楽しいんじゃんね。
そうね。
情報交換もすごい、なんかはかどりそうでいいね。
そうだね。
確かに。
AIのこともっと喋りたいぜっていう人、ほんとに来てくれたら嬉しいわ。
確かに。
すごい全てが初めて聞くことだろうから、我々は。
ね。
きっとその会員のときは、俺たちはここでバーカウンターの中で立ってると思います。
そうね。
うわーっていうリアクションしてもらって。
もう30代とは思えないぐらいAIのこと知らないからね。
30代とは思えないぐらい。
年代はわかんないけどね。
思えないよ。
年代関係あるかわかんないけどね。
いやー。
なかなかね。
職業とかもあるじゃん。
まあね。
ね。
そうだね。
超アナログ型の仕事してるからな。
ここもあまりにもそう、接客、まじで出会った人との喋りの場所だからね。
なかなか使わないと思いますけど。
ぜひね、そのときは。
ね。
みんなで参加して。
うんうん。
絶対楽しいじゃん、そんなの。
楽しそう。
たづけとうっちも来てもらって。
うん。
楽しいやん。
ね。やってもらえたらな。
ね。
うんうん。
やってもらえたらな。
あつまれはやろうと思います。
おー。
あつまれ、マサヤンの森。
あつ森みたいな。
今年中とか、なんとなく目標あったほうがいいんじゃないですか?
オフ会開催に向けた準備と目標設定
12月にやるか。
時計見るの?それ。
うん。
12月?
12月ってやっぱりイベントシーズンだし。
えー、けっこう忙しいんじゃない?
11月?
ヨガ。
ヨガ忙しいね。世の中がね。
世の中が。
あー、世の中がね。
新年とかでもいいんじゃない?2027、1月とか。
あー、遠っ。
遠いなー。
12と何が関わるんだよ、それ。
1ヶ月しか。
なんでそこ、1ヶ月で遠いなーってなんで。
いや、でもわかるよ。なんか、年をまたぐとさ。
またぐかまたぐ。
もう、やんなそうだなーって思うよ。
だいぶ、ちょっとみんなゆったりしたときじゃん。
10月後半から11月ぐらいの、なんかその辺がいいんじゃない?
じゃあ、11月?
いや、本格的ですね、それは。
本格的ですよ。どういうことやねん。
じゃあ、まあ11月にやりましょう。
そのぐらいをね、目安にね。
わかりました。
じゃあ、毎回宣伝しよう、エピソードで。
たしかに。
11月何日にやりますって言って。
はい。
ここ、定員何人ぐらい?
うーんとね、ちゃんと座るなら25とかがいいかな。
楽器下げちゃえばもうちょっとね。
じゃあ、定員25名と。
25ぐらいがいいんじゃないですかね。
じゃあ、マックス25名でイベントをね、11月にやろうと思うので。
ぜひ、触れてご参加お願いいたします。
お願いいたします。
多分、概要欄にGoogleホームか何か貼っておくので。
おー、仕事が早い。
よろしくお願いいたします。
すごいや。
いいね、いろんなアプリ開発して。
いろんなことやって。
うんうん。
イベントもやって。
明るすぎるな。
11月までになんか、俺もなんかいろいろと発表できるものとかをね。
いいじゃん、ここでなんかAI発表会しても。
おー、すごい。
こんなことやりましたみたいな。
たしかに、シアターみたいなね。
素晴らしい。
でも別に画面共有で出せるか。
出せるよ。
画面がありますからね、お店に。
じゃあ、毎回宣伝していこうということで。
はい。
11月、どっかちょっとね予定決めていきたいと思いますので。
よろしくお願いいたします。
いえーい。
Go!Go!Go!いいね。
Go!Go!Go!
なんか君台詞みたいな感じで。
いいですね。
使ってこう。
それでは番組の感想・質問を深掘りしてほしい話題をお待ちしています。
お便りホームは概要欄からお待ちしております。
AI未来話の番組フォローとレビューもお願いします。
来週も目標にお届けいたします。
次、通格の30分にAIの未来をキャッチアップしていきましょう。
それではお相手は平岡と。
みなみと。
ぬめでした。
ありがとうございました。
41:29

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