カピバラじゃない?
あ、カピバラそれ!
あ、わかる!
わかるんだ!
ちなみに、俺もなんか高校生ぐらいの時に、アルパカかカピバラって言われてた。
え、マジ?
多分系統似てんじゃん俺と。
さまさん顔が。
おっとりしてんだよ多分。
多分似てるね。
なんか優しそうなんでしょ多分。
多分そうそう。
害がなさそう。
そう!それめっちゃ言われる!
害がなさそう。
それめっちゃ言われる。
なんかいいことなんだけどなんかやだよね。
やだ。
え、でもすごいいいことだよ。
害がなさそうってなんかさ、やじゃない?すごい。存在がないみたいな。
いやいや。
そんな気持ちで言ってないはずだけどね。
あとはその引っかかりがないというかね。
あーそうそうそう。摩擦がないというか。
そうそうそう。
いやまあ確かにそうなんだ。
おもろくない。
いやそんなことないぞと。
尖ってるぞと。
俺たちもう出したいだけで大変なんだからね。
ねえ、でも俺らすごいうちに秘めてるものあるじゃん。
あるある。
めちゃくちゃあるじゃん。
あるよ。
多分カピパラもそうだよ。
カピパラもそうだ。
アルパカもそうだよ。
アルパカもそうだよ。
いやいやいやそうだよ。だからカピパラに謝ってほしいよね。
逆にね。
カピパラ持たずに熱い思いあるから。
本当にAI何も関係ない。
コンプレックス。
マジ言ったらコンプレックスの話だから今の。
他に何をやろうか。
あと何だろうな。
一応ノートに書いてあるのが、人間力を上げようって書いてある。
出た。
あ、これ人間力ね。
それだよ。
なんかその人間、まさやを作るみたいなのが。
最終形態か。
そうだけど、会話というかさ、なんだっけね、なんかそういうとこだよね。
でも人間力が大事っていう会があって、そっから派生したんだよね。
で、AIで人間力を上げられるのかっていう。
そうそうそうそう。
だからまず人間力をね、定義しないとちょっと難しいけど。
確かに。
AIでどう人間力を上げるのかっていうね。
人から好かれる人になれということだよね、たぶんね。
あとはなんかその、ちょっとまた俺の周りの話になっちゃうから、音楽とかの話になっちゃうけどさ。
そこでなんか自分っぽさとは何かみたいなのが、これから大事になってくるみたいな。
で、それをAIと対話することによって自分っぽさが上がっていくのかとか。
なるほどね。
本来であれば、そのAIに持ってかれちゃうようなところをAIを使って、自分のレベルが上がるのかどうかっていう。
個性。
なるほどね。だから鏡として使うみたいな感じ?
みたいな感じですかね。
で、やっぱ俺の方が上だわっていう辞任をするってこと。
そうそうそう。だからこの前さ、俺が弾き語りした曲がさ、バンドサウンドになったりとかさ、中島みゆきさんっぽくなるみたいなやつやったじゃないですか。
で、それをこの前バンドで、一応バンドとしてアレンジってやったけど、結構ね、引っ張られたんですよ。
そうだよね。レコーディングするんでしょ、最初。
もう今の時点でアレンジはほぼほぼできてるんだけど、でもやっぱりあの時聞いたのとかって、あ、そうだよなみたいな。
自分が納得するようなことも多かったりしたから、そこは取り入れつつ、自分っぽさを出しつつっていって、そうしたら結果、自分っぽいものが出来上がるんじゃないかみたいな。
それはある意味AIと自分の対話でできるものなのかなみたいな。
確かにね。
それがあらゆる分野でできたら面白いんじゃないかなって思うんですよね。
うんうん。
結構肝は、自分を客観視するためにAIを使うだったりとかさ。
そうかもね。
そういう使い方すると、人間力上がるかもしれないよね。
そうそうそうそう。
確かに。
ただ思考回路、もう思考停止状態で使ったらさ、自分のレベル上がんないけど。
そうね。AIに使われてる感になって逆に自己肯定感下がるみたいな。
そうそうそうそう。
みたいな。
確かに。
それが多分その人間力を上げられるのかっていう話だった気がする。
そうかも。
でもちょっとアプローチ違うけどさ、前回クロードの回でさ、
道具でいいと思うけどな、俺は。
すぐ愛着湧いちゃうから。
まあ、確かにな。ちょっと人っぽいからね。
そうそう。
まあ、それで使い方も変わるかもしれないからね。
うん。
まあ、でもそういう人間力を上げるための使い方を、なんかいろいろできたらいいよね。他にも。
本当にね。
そうそう。だからそれこそね、今度レコーディングしたら聞いてくださいよ。
ああ、そうね。
ああ、確かにね。
そうだね。
こうなりましたって。だいぶかぶってると思うけど。
でもまあ、やりたいことってこうだよな、だからね。別に。
うんうん。だからいつもと違うアプローチが楽にできてよかったけどね。
そうだね。
だからAIで作った曲を自分たちで再現というか、アレンジしてレコーディングをしたっていう感じだよね。
そうそう。そんな感じですね。面白かったけどね。
そうだね。
変な感じだったよね。自分たちで曲やりながら。違ったな、なんだっけなって。
あれなんかイントロあれよかったよなとか聞いたりした。
そうそうそうそう。ああーとか言って。
そうそう。もはやコピーみたいな。
そうそう。
あとはね、自分の嫌いな人をAIで再現してみたとか。
ああー。
ぬめちゃんのやつ。
どれだけ忠実に嫌いなやつになってくれるかなっていう興味がありますね。
それでもなんだ、ストレス耐性つけるとか、その人の攻略方法を見つけるとか、そういうところが目的があるでしょうね。
ああー。だからシュミレーションAIみたいな。
ああー、そうかも。
こういう人にもし出会ったら、なんて返そうかみたいな。
そうそうそうそう。
事前にやっとくってことね。
そうそう。
確かにちょっと面白いかもね。
なんか俺とかさん、ぬめちゃんとかがすごい好きな性格診断というか、その範疇じゃないか、もう結構エニアグラムとか、MBTIとかそういうのが好きで。
で、俺たちもあれも課金してんだよね。
ストレングスファインダーね。
そう、ストレングスファインダー。
あー、そうなんだ。というか一緒だったよね、確か。
一緒だった。
そうだわ。
あれ?一番最上志向?
最上志向。
まだヤバい人間だと思うよ。
アルパカでしょ?
アルパカと。
違う違う違う。アルパカじゃないんだけど。
アルパカで悪いカピバラで。
カピバラ、カピバラでしょ。
どっちも似たような名前だし。
似てるね。
似てるよね。
そうそう。そういうのをさ、いろんなあれがあるじゃないですか、情報があるじゃないですか、人の性格のところ。
で、結構さ、MBTIとかエニアグラムぐらいだったら、俺、大体の人がちょっとわかるんだよね。
あー、なるほどね。
この人タイプいくつで、こうこうこういう性格で、こういうのされたら嫌だろうなとか、こういうこと言われたら嬉しいだろうな、こういう行動を俺がしたら嬉しいだろうなみたいなのがちょっとわかるんですよ。
でも、なんだろう、それをしっかり、なんて言うたら、毎回さ、攻略できてるわけでもないからさ、シミュレーションとして、こうこうこういう人がいて、こうこうこうっていうのを人物を作り上げて、そういうと対話するっていう企画、ここでやったらおもろいんじゃない?っていう。
あー、まあそういうことだよね。
確かに確かに。
そのなんか、個人的に嫌だなっていう性格の人と、個人的に嫌だなと思ってる性格が、相性のいいタイプも作り出して、そこの会話とかも見てみたい。
あー、なるほどね。それなんかおもしろいかも、確かに。
そういうのが嬉しいんだって思いたい。
とかね、そうね。
おもろそうだよね。
だから、実際のMBTIにAI乗せてあげて、しゃべらせたらこんな感じだよっていうさ、
あー、そうそうそう。
それめっちゃおもろくない?
おもしろそう。
そのなんか、おばちゃんみたいな。
お姉っぽかった。
お姉っぽかった?
マダムの乱地みたいな。
とってもよかった。
とってもよかったね。
めっちゃおもしろいじゃん。
ねえ、これやりたい。
でさ、一応俺たちはさ、エニアグラムMBTIストレンジファインダーまでやってるからさ、最初まず俺たちを召喚してみてもいい?
あ、そうね。
そこまでの入力して、どういう人になるのかっていうのは、なんか俺も気になるかも。
3人でしゃべってもらってね。
おもろいと思うけどね。
ねえ、MBTIの性格ごとにしゃべってくれるAIね。
あ、住人トイロってアプリにしよう。
名前先につけたがる。
間違いない。すぐ名前つけたがる。
愛着が欲しい。
住人トイロ?
住人トイロ。
サービス名?
名前が。
詐欺くせえ。
詐欺くさいね。住人トイロ。まあ、住人トイロではあるけどね。
結構ね、MBTIとエニアグラムが両方うまく掛け合わさってるのってあるんだろうけどさ、あんまり見ないよね。
あんまり見ない。
そんでここにストレングスファインダー、これはちょっと人によって違うからむずいけど。
だから精度を上げるためにはここまでやってくださいっていうさ、それはもう自己責任。
確かにね。
でもそれを入力したらこういう人が浮かび上がって、その人と対話できるみたいなものがあったらおもろい。
ああ、なるほどね。だから選択肢にして、喋りたい相手を出させるのか、嫌いなやつを出させるのか。
そうだね。
っていうこと?
そうだ、それでも全然できると思う。まあだから、うまく人間像を作れるかどうかわかんないけど、例えばストレングスファインダーとか、
俺だったら一番やらないこと、俺が一番やらないことって過去を振り返ることなんですよ。
かっこよく見えるけど、かっこよく聞こえるけど、まあ今を生きてるっていうだけの人間なんですよ。
でもそれが一番に来てる人、それを一番大事にして生きてる人ってどういう考えなんだろうなって。
気になるね。
気になる。
なるほどね。
だからそういうのを入力していったら、そういう人と話せるってなったらおもしろいかもしれない。
確かに。
それがめっちゃおもしろいかも。
なんかいいね。
じゃあね、お便りを読んでいきたいと思います。
ペンネームたけさん。
毎週配信を楽しみにしています。
取り留めのない内容ではありますが、応援メッセージを送らせていただきます。
たつけさん不在で少し寂しさはありますが、新シリーズも興味深く聞かせていただいています。
AIの専門家ではない方をゲストに迎えた回では、たぶんお二人かな?
ゲストの方の反応が自分の感覚にも近く、親近感を持ちながら聞くことができました。
また、ひとり語りの回も最新ニュースのキャッチアップにとても役立っています。
ありがとうございます。
リクエストとしては、平岡さんが普段AIをどのように使っているのか、もっと細かく教えていただけると嬉しいです。
ビジネス、プライベートを問わず、どんなタスクに対してどんなプロンプトを入力し、
どんな出力が得られているのか、可能な範囲で具体的に紹介していただけると大変参考になります。
また、他のリスナーさんたちからのお便り紹介も楽しみにしています。
他の方々のユースケースは参考になりますし、同じ番組を聞いている方々の存在を感じられると、
それだけでもコミュニティっぽくて親しみが湧くのを感じます。
そうなんですよ。
たつけさんとの掛け合いもまた聞きたいですということで。
ありがとうございますですね。
ありがとうございますですね。
やっぱりそうだよね。親近感がすごく出ると思う。
クロードって何?っていう状態はやっぱりすごいと思う。
なかなかないから。
なかなかないんですか。
なかなかないらしい。
人?とか言ってね。
AIみたいな。
俺この前でも職場の後輩に、クロードって知ってる?って。
ちょっと目を伏せながらね。クロードって知ってる?みたいな。
知らないの?
チャットGPTも教えたの俺だからでも。
なるほどね。
チャットGPTこういうの使ったらこういうのやってくれるよみたいな。
で、クロード知ってる?って。
ちょっと伏せ目がち。
でも本当に設計図みたいなの作ったりとかしたり。
そういうのを、え、マジやばいっすねこれ。
あの時の俺はこうだったんだな。
まるで自分を見ているかのようだ。
すごいね。もっとマウント取れるようにね。
まだ今のとこね、クロード知ってる?ぐらいまでしか手札がない。
エフェクターの設計図これで作れるの知ってる?ぐらい。
確かにね。
できたらめちゃくちゃいいよな。
いいなー。私そのマウント失敗してんだよね一回。
お母さんにクロードでこんなホームページ作ったって言ったら、私も作ってるよって。
マジ?
お母さんすごくない?
そうだったんだって言って。
マジ?
失敗した。
なかなか失敗できないよ。
そんなことあると思って。
すごい。
親世代舐めてたわって思った。
だってAI課金してる人あんまりいないと思うよ。
そうなんすかね。
だって個人で4000円とか払えなくない?
結構高いよね。目的がないとね。
そう目的がないとね。なかなか。
すごいね。そんなことあるんだ。
もうそれ以上何も言わなかったですね。
便利だよねーって言って。
でもそれぐらいやっぱ浸透はしてるよね。本当にね。
確かにね。驚きましたよ。
あれだね。まさやん、普段何使ってるか私も気になるよ。
そうだね。細かく教えていただけるとか、思ったより細かくでびっくりしたんだけど。
スプリクトとか?
スクリプト?
プロンプトかな?
ひどい話だな。
スクリプトもあるけどね。
ビジネス、プライベート問わず、なんだろうね。
ビジネスで言ったら、コーディングをメインにやってるので。
それこそ自分のメディアの数値の分析とか、データをね。
データベースに登録したりとかして、AIに分析させて、こういう記事書いた方がいいですよとか。
なるほど。
この記事落ち込んでるんで、リライトって言って記事を書き直した方がいいですよとか、そういうものを作ってたりしますね。
ビジネス系で言うと。
メインはクロードなの?
メインはね、実はチャットGPTなんですよ。
そうなんだ。
両方使ってるんだけど、クロードはアイディア系やっぱ強くて。
だから設計書とか指示書とかはクロードに書かせて、実装はチャットGPTの中にコーデックスっていうモデルがあるんだけど、コーディングに特化したやつ。
だからクロードに設計書作らせて、コーデックスに実装させるみたいな。
なるほどね。
そのコーデックスは最近進化して、本当に3時間でも4時間でもずっとやり続けてるみたいな。
指示したらね。
すごい。
たまにチラッと見ながら、大丈夫そう、こけてなさそうみたいな。
で、自分は動画の編集したりとか、自分仕事してるみたいな。
すごいAIと共に生きてる。
すごい。すごいよ。
とかこの間は、あれだね、AIのキャッチアップをいろんなニュースサイトとかXとかものからやってるんだけど、
いちいち全部見るのもめんどくさいから、全部収集したものをサマリーとか部分的にAIに出させようと思って、それを作ってたりしますね。
なるほどね。
あとはドラムを始めたんで、再開したので、ドラムの練習っていっぱいあるんですよ。ルーディメンツっていって。
そのルーディメンツがどのくらいの速さで何ができたかっていうのを記録するのを、iPhoneのメモアプリでやってるんだけど。
すっごい。記録してんの?
記録してます。
恐ろしい。
もう真面目すぎるよ。
真面目だー。
何だろうね、例えばBPM、速さね、BPMっていう速さが120でこの練習ができました。
でも本当は150の速さでやりたいですってなった時に、メモっておかないと自分が突破できたかできてないかってわかんないじゃん。
だからこれができたら嬉しいってなるじゃん。成長してるみたいな。
これをいちいちメモでやってるのがめんどくさいって思って、アプリ作ろうと思って。
で、このアプリを今指示書までなんだけど作らせて。
すっごい。今違う世界の話聞いてるのかと思った。アプリ作ろうってなるんだね。
だから普段何かやってて、これめんどくさいなって思ったものを何か作れないかなっていうのをAIに作らせるっていうのは結構日々やってる感じかも。
素晴らしいですね。
ですね。
なるほどね。
これめんどくさいっていう反復作業。
このポッドキャストの台本とかもそうですけど、やっぱ常にキャッチアップするとか大変なんで、やっぱ要所要所で出して、これ台本にしたら面白そう、喋ったら面白そうみたいなのをピックアップしてもらったりとか。
なるほどね。
メールの返信とかも基本的に全部AIですし、できるだけ何がAIにできるだろうを考えながら渡してる感じかな。
なるほど。
タケさん多分もっと、じゃあ具体的にどういうプロンプットやってるんですかとか聞きたいと思うんですけど、またそれはそれで別でやろうかな。
そうかもね。それなんかはもう逆に本当に一人語りでもいける。
確かに。
まあやんないけどね、一人語りも。
なんでよ。
しんどい。
結構リスナーさんはみんな。
そうでもね、いただいてますけど。
しんどい。
でもなんかさ、俺は、まあしんどいんだったらしんどいあれですけど、一人語りが会う企画もあると思うんだよね。
確かに。
だからそういう今の本当に個人的なことをただつらつら言うだけでいい。
ああ、なるほどね。
なんか会ってもいいのかなと思うから。
確かにね。
まあじゃあそういうのが一人語りで。
うーん。
まあね、あいづちとかがね、会ったほうが。
会ったほうが。でも俺たちたぶんその話聞いてるのも一つもわかってないから。
いやいや、でも。
そんなことはないでしょ。
でも役には立つよ。
でも役には立つよ、聞いてて。
そうだよね。
今話聞いてて、え、じゃあ俺もアプリ開発するとしたらどういうの作ろうかな。
基盤でしょう、基盤。
あの、だからね、前回のエピソードで言ったけどさ、ちょっと想像ができるでしょ。
想像できる。
想像できるってことはできるってことになるから。
なんか俺は今、ギターの調整とかさ、そういうののなんか事前チェックみたいなのって基本的にはなんかもう。
ないと思うんだよね。
もうお店に問い合わせて、ギターこういう状態なんですけどどうしたらいいですかみたいなのが来るわけじゃん。
それをもう、なんかギター調整をするアプリ、チェックアプリみたいなのを作って、こうこうこうみたいなのを入力して、タップしていったら、こういう修理が必要ですみたいな風ができたら楽だな。
それできるね。
できそうだよね。
作れそうだね。
結構答えが決まってるもんね、それは。
うん、だいたい決まってるね。
それは作れるね。
うん。
作ろう。
作ろう。
No。
作ってみてよ、ほんとに。
Go! Go! Go!
Go! Go! Go!
クロードでいいんですか、それは。
クロードでもね、さっきのコーデックスでもいいですけど。
なるほど。
あ、じゃあちょっとそれ、そういうのをなんかちょっとマサヤンとやるみたいな企画でもいいかもしれないですね。
まあ企画でもいいし。
企画じゃないと辛そうだね、逆に。
確かにね。
せっかくだからそういう風にした方がいいよね、たぶん。
分かんない、ちょっと今パッと聞いた感じだと、その数時間でできるかちょっと分かんないけど。
あー全然全然。
なんか、なんていうの、もう跨いでもいいかもしれないですよね。
だからその、何かを開発するっていうのが、なんかリアルタイムでGo! 視聴者の人に分かってもらえたら。
あーなんかもうギュッとしたものをね、編集では届けて。
で、俺がこんなに分かってねえんだとか、で、分かってる人とこうやってこう、やっていくみたいなのをリアルの姿を見せるっていうのがいいかもしれない。
まあポッドキャストのいいとこだよね。
その文脈までできるから。
そうだね。
YouTubeではね、そうはいかないから。
あ、そっか、そうなの?
YouTubeはもう割と結果を這うみたいな感じになるから。
あーそっかそっか。
まず結果ドーン!
結果ドーン!
なんとかなー、イェーイ!
えー、プロセスは省略!みたいな。
ジューン!
早送り。
ジューン!できたー!
そんな感じ。
ドーパミン、ドーパミンすぎる。
ドーパミンすぎる、やばいな。
ひどい話だ。
そっか、ポッドキャストはそうか、そういうところ結構やっても、
大丈夫。
いいコンテンツですよね。
そう、ほんとにいいコンテンツで、やっぱちゃんとその文脈を聞いてくれる。
でから、そこのね、しんどいのを含めてこういうのができましたよ、ができたらいいね、確かに。
ね、ストーリーがこうあるようなものとかが、なんか相性がいいんじゃないかなとか。