番外編「アメリカ建国の歴史」アメリカ大陸発見から独立戦争を経て
★お便りはこちら☞ https://bit.ly/2YkUaRB アメリカ大陸発見以前はネイティブアメリカンたちが部族ごとに暮らしていただけだったが、 欧州からの移民によって国の基礎ができる。 本国イギリスからの抑圧的な課税が発端で武力衝突が起き、独立戦争へとつながっていく。 最終的に勝利したアメリカは合衆国として今に至るまで発展を続けている。
第80回「ええじゃないか」神符の降下による幕末の民衆運動
★お便りはこちら☞ https://bit.ly/2YkUaRB 1867年に民衆が集団で歌い、踊りに熱中した大規模な民衆運動 その発した言葉に「ええじゃないか」という言葉が多く使われた なぜこれほどまでに大規模な民衆運動へとつながったのか? その背景にあるものは? 聴いてみてもええじゃないか。
第79回「日本にとっての大東亜戦争」
★お便りはこちら☞ https://bit.ly/2YkUaRB 日本は第二次世界大戦で多大なる被害を受けた敗戦国であるが、 そもそもなぜ勝てるかどうかわからない相手と戦争することになったのか。 その結果どんな影響があったのか。 大東亜戦争を考えることで今を生きる我々世代が何を感じ取ることができるか。 先の大戦の全体像をお話しています。
第78回「神風特攻隊」カミカゼから見る大東亜戦争末期
★お便りはこちら☞ https://bit.ly/2YkUaRB 大東亜戦争末期に日本軍が考案した特攻。 今回はその中でいわゆる航空特攻と言われる「神風特別攻撃隊」について話しています。 これは、航空機に爆弾を積んで、上空から海上にいる艦船に体当たり攻撃をするという 生きて帰ることがない作戦。 この作戦を実行することになった大半が20代前後の若者であり、彼らは死と向き合い、そして亡くなっていった。
第77回「統一教会」新興宗教を考える
★お便りはこちら☞ https://bit.ly/2YkUaRB 統一教会は1954年に韓国で創設された。 キリスト教系の宗教だが独自の聖書解釈で悪魔の子孫を断ち切るために祝福された信者の子を増やすことを教えとしている。 合同結婚式などはとても有名。 1980年代くらいから霊感商法が社会問題となったり、政治家との密接な関係も取りだたされている。 そんな統一教会、そして新興宗教について話しています。
第76回「財閥三菱」岩崎彌太郎が築きあげた海運業
★お便りはこちら☞ https://bit.ly/2YkUaRB 明治維新後、短期間の間に莫大な富を築き、財閥三菱の基盤を作った岩崎彌太郎。 なぜ彼がこれほどまでに巨大な組織を作ることができたのか? 三菱の生い立ちから海運業での活躍などを中心に話しています。
「大人のコメント」金太郎飴より
★お便りはこちら☞ https://bit.ly/2YkUaRB オトラーの皆さんから頂いた心温まるメッセージに浸る回!! コメントをくれた方々、本当にありがとうございます。 今回、読めなかった方も、胸のジップロックに完全密閉しています。 雑談多めですが、気持ちを込めて・・・届けオトコメ!!
第75回「大正天皇」明治と昭和の狭間で短命に終わった生涯
★お便りはこちら☞ https://bit.ly/2YkUaRB 生まれつき病弱であったが有栖川宮威仁親王との出会いや貞明皇后との結婚で病状は回復し、 地方都市への行啓を積極的に行う。 しかし、天皇即位後は周りから圧力や、天皇としての重責に圧され病気がちとなる。 明治と昭和の偉大な天皇に囲まれ影となってしまった大正天皇に注目して話しています。
第74回「会津藩主 松平容保」孝明天皇に信頼された京都守護職
★お便りはこちら☞ https://bit.ly/2YkUaRB 松平容保は、幕末に会津藩主として、徳川家存続のために奔走したが、 結果、新政府軍の標的にされ、悲劇的な運命をたどる そんな彼がなぜ遠い地である京都にいたのか? 京都都守護職になった経緯を中心に今回は話しています。
第73回「サイパン島の戦い」大東亜戦争での絶対国防圏
★お便りはこちら☞ https://bit.ly/2YkUaRB 大東亜戦争の激戦の1つである戦い。 絶対国防圏の島であり本土防衛において死守しなくてはならなかったが、 作戦が事前にアメリカ軍に漏れていたことで上陸を簡単に許してしまう。 その後は日本軍の大きな抵抗で両軍ともに多大なる犠牲が出るが最終的にアメリカ軍が占領することとなる。