子供今2人いて3人目が11月ぐらいに生まれて。
はいはいはい。
その俺の幼なじみの男は中学教師みたいな。
はい。
で何年か前に家買ってていうもうほんとザ家庭みたいなやつがいて。
でまぁあのウェイケンドとかにも来てくれて話したり。
ありがとうございます。
そうそう来てくれたりしてて。でなんかこの間その遊んだんだけどどうなのポッドキャストみたいなの話してて。
うん。
いやどういうポッドキャストってどういう感じなのみたいなさ。
うん。
やっぱYouTubeとかでそんな会話にはなんないじゃん。
例えば俺がYouTubeやってたらさ。
なんかやっぱりもっと相手側にも知見があるというか。
うん。YouTubeはね。
そうそうだけどもまずでポッドキャスト全然わからない。
うん。
普通は。
うん。そりゃそうよ。
そうでいやでNetflixなんて今みんな誰しもが入ってるし1回は見たことあるじゃん。
でもポッドキャストをやってるなんて誰も知らないんだよね。
うーん。
ネットフリックスの。
あるよ。
ポッドフリックスっていうのがあってそのお笑い芸人が毎回MCで結構有名な女優さん俳優さんとか大物ゲスト日本でいう大物ゲストを呼んで対談してんだよって言っても。
えーそうなんだみたいな。
それちょっとそれ知ってるとか切り抜き見たことあるとかもない。
やっぱ図コーンとは言ってないよね。
のがやっぱもう現実だよね。
そりゃそうよね。
うーん。
そりゃそう。
そうだねー。
そんな世界でね。
そういうもんなんだよなー。
でもポッドフリックスなー。
うん。
そう。そんなまだ状態だよポッドキャストは。
ねー。
だからかねー。
労力フルベッドみたいなのもまたちょっとちゃうなみたいな思いますね。
うんうんうん。
すごい。
取られない範囲でやりたいなって。
削られない範囲ででも続けてはいきたいっていうのは思うかなー。
本当に前もちょっと喋ったけどなんか見つかった時にこいつらやってんなにちゃんとなりたいというかさ。
うんうんうん。
っていうのはあるよね。
そう。
伸びる階とかめっちゃあるから。
そうそうそうそう。
どっち?
川階とか伸びてるから。やっぱ。
すごいんだな。
やっぱすごいわ。本当に。名刺の力つえー。
つえーわ。
でもそれでもさ、だからポッドフリックスとかは名刺の力をめっちゃさ持ってるわけよ。
持ってるよー。誰と誰がっていう感じとか。
うん。それこそ最近だと何?青井優と広瀬鈴がガス人間の2人。
うん。
うわー。そうなんだ。
じゃあそうそうとかが出てる回とかもあるし。
そういう浅井亮の回とかもあんだなこれ。
え、ポッドフリックス見てる?
いやもう最初の方の見てる、見てた最初の方は。
あ、そうなんだ。
でももう最近全然全く見てない。
まあ俺も1回も別に見たことはないんだけど。
あ、そうだ。
そうそう。やってんなーと思って。リッチだなーっていうイメージしかない。
そうそう。いやなんかそれも見たくて見てたね。
あのオープニングとかもすごい可愛いし、スタジオもすさまじいし、映像も綺麗だし。
なんかそういうの見てみたくて最初の方は聞いてたかな。でももう全然。
ポッドキャストにリッチさって本当にいるのかな?
いやでもそれこそこのポッドフリックスはさっき大が言ってた、もうカメラで、番組とされてるから、
はいはい。
そのなんだろう、素の感じとかではないよもう。
だよね。
もう普通にほんと番組としてカメラに向かってMCもゲスト側も喋ってるという状態。
だよね。
もう何カメもあってさ、結構映像も頻繁に切り替わってさ、多分でかい大画面で流してても成立するぐらい。
そうそうそうそう。
画面になってるってことだよね。
テレビ、テレビよりリッチだと思う、普通の。やっぱレトリックスだから。
普通のバラエティ番組よりめちゃめちゃ金かけれるだろうし。
はいはいはいはい。
だからもう全然それの映像とかはもう完全上位互換だと思う。
それはでも完全に芸能人っぽい語り口になってくるよね。
そうそう。だからなんか、例えばなんだろう、その本音で語ってみたみたいな感じではないね。
うんうんうん。まあまあまあ。それはもうそこも分かってやってるんだろう、レトリックスは。
うん。
っていうのはあるね。
えー。なんかね、ほんと最近ね、降下したほんとにおもろいんだよ。ほんとにおもろくて。
昨日とかもアンボと喋ってた。
うんうん。
そう、喋ってて、まあ相変わらず、えっとね、アンボの読み切り。
はいはい。会議ね。
ビッグコミックス用のね、読み切り会議を昨日とってたんですけど。
うんうんうん。
なんかね、まあ結局、その読み切り会議をしながら話してた話が、
俺たちって男性性なぜ囚われてたんだっけみたいなこととかを話してて、
そうね。
おもろかったんだよね。
なんかね。
おもろかったのよ。
あんまりだから、そういや話したことねえなっていう。
そう。
なんかことだったよね。
そう。
そう、思春期の時の男のりって一体何だったんだ。
そしてなぜあんなに囚われてたんだみたいな話とか。
なんか今思ったけど、その俺と大で共通の、
そのうわあったよな男性性、その男のりってあったけど、
あってその同じカチューにいるという共感はできるけど、
その時、そのカチューにいる時の感じ方が俺と大で全く違うってことが多いよね。
多いね。
それがなんかおもろかったんだけど。
そうそうそう。
なんかね、そう。
なんか最近だとさ、俺と大が一緒に何かするってなったらさ、
割とさ、同じ空間にいて、
でかつ思ってることとか感じ方も結構一緒だったりするじゃん。
でなると、いやあれはああだったよな、いや確かにああだったな、
じゃあこうするにはどうしたらよかったんだろうなみたいな、
同じもう状態で言ってることが多いけど、
なんかやっぱ学生の時とかその昔、
少年期の話をすると同じカチューだったけど、
やっぱ全然逆の感覚を持ってるみたいなのがわかるのがね。
そうだね。
青春時代の目線が全然違う説あるよね。
そうそう、それが結構なんかおもろいよね、見つかると。
おもろい。
そう、そうそうそう。
わかるわかる。
そういうのがやっぱね、降下したところで喋ってる時に現れるっていう面白さがあったり。
なんかね、いやこれは何が原因なんだろう、やっぱビデオなのかなとか思ったり。
そうだねー。
でも違うんだろうな。
やっぱなんか、漫画を作ろうっていうすっげーローな会話の時に生まれてるんだよね。
確かにね。
こう、会話を外に届けようと思って成立させて喋ろうとしてない時に、
ギュッと内輪になった時に発動する気がするんだよ、そういう。
なんかさ、それこそさ、漫画家イララさんとかさ、編集者さんとの打ち合わせ風景のポッドキャストとかやってたりしたじゃん。
やってたね。
なんかさ、その順番がさ、俺らとは逆というか、俺らは普通にこの本編としてのポッドキャストでビデオで撮ってて、
それの反対側として、読み切り会議つってローの方で撮ってるのが、だからこそみたいな状態だけど、
他の人というか普通の漫画家さんとかからしたら、普段表に出してない打ち合わせ風景をオンにさせるわけじゃん。
ってなるとまた、なんかなんだろう、その状態が違うというか、変わったりするのかなっていう。
漫画家さんのそのローでもともと配信も何もする予定じゃない打ち合わせと、
じゃあちょっとこれポッドキャスト用で一旦音声だけ撮りましょうってなった時の打ち合わせの質がって変わるのかなみたいな。
えーどうなんだろう。
逆じゃんそれが。
えー。
でもイララさんたちはもともとすごい低体温な人たちではあるから、あんまりなんか変わんないんじゃねとか思いつつ。
だからそれこそさ、だいが今の打ち合わせ風景とかをさ、じゃあちょっとそっち側の番組としてやりますみたいな。
とかってなったらどうなるんだろうとか思うけどね。
いやーでもなんか、ちょっと想像してみたんだけど、
うんうん。
いや多分ねちょっとね本当の話消えるな。
やっぱそうなんだ。
消えると思う。
なんかそれがさ、おもろくない?
なんか俺らのポッドキャストだったら、本編がON、効果したがOFFだとして、
でOFFの方が本当の話してんだよなって感じることがあるわけじゃん。
うん。
なのにそのOFFをなんだろう、ONにしようとした瞬間無くなるというかさ。
無くなるかな。
やってることはOFFと一緒なわけじゃん。
俺らがやってるOFFと同じことをやってるのに、それをなんかポッドキャストに載せようとするとやっぱ無くなってくんだね、本当のことが。
だから今の担当編集さんとのやりとりを、
そう。
録音してみようって話でしょ。
そう。
多分ね、本当の話は本当に無くなると思う。
これは、やっぱね、
やっぱ世の中に向けて喋ってないことが多すぎるんだよね、打ち合わせって。
そうだよな、それはそうだ。
でも俺も担当さんも、多分録音ボタン押された瞬間に世の中が見えちゃう。
なるほどね。
世の中を見ちゃう、絶対。
じゃあ。
そういう性質あると思う。
それこそ、なんかちょっとより台に向けての、台に向けて分かりやすく言うではなくて、聞いてる人に向けて分かりやすく言うように喋っちゃうみたいな。
そうそうそうそう。
発生する。
あと、聞いてる人への配慮的な喋り方。
確かに打ち合わせにおいてノイズではあるよな、それって。
ノイズだね。打ち合わせってどんな過激なことも言わないとまずいけないから。
そうそう、ね。
ほんとに。ほんとに。
なるほどな。
一旦ね、散らかさなきゃいけないんだよね、脳内を。
打ち合わせにおけるポッドキャスト録音、あんまり、本当はよくはない気がするな。
あれ、なんか、そうなんだね。やっぱじゃあ、効果したぐらいでやるのがちょうどいいって感じなのか。
本当の打ち合わせなら流せない気がする。
結構飛び交ってるから、何かが。
そうだよな。
そうだよ。
そりゃそうだよ。飛び交うよな。
最近ね、本とか改めて読んでて、結構今、今年割と中心にあるんじゃねって思ってるのが、
自分の言葉っていうワードね。
自分の言葉?
自分の言葉。
これ結構キーワードなんじゃねって思ってて、
自分の言葉で話せるようになりましょう、ようになりましょうっていう。
イオトリくんの本とか。
結構前から言われてる印象はあるな。
本当のことを書く練習とかも今年出てんの。
本当のことを書く練習?
本当のことを書く練習。
へー、そんなんがあんだ。
ある。
結構ね、今ここに世の中の主題がある気がしてて。
すごい、評価めっちゃ高い。
結構前から言われてる気がするっていうのは、
言語化力的なことは結構前から言われてるのね。
へー。
でもそこじゃないところ行ったなって思ってて。
なんか去年とか一昨年、
俺もなんか言語化がどうとか本質がどうとかみたいなこと言ってた時期あるじゃないですか。
言ってましたね。
で、去年の夏ぐらいから、
いやそんなシャバいことはどうでもよくて本当のことにしか価値ないって言い始めて。
思ってること言えよみたいなね。
そう。でなんか言語化が終わったと思ったんですよ、その時に。
で、本書くのって1年ぐらいかかるんですよ、出すまでに。
だから25年の夏、本当のこと話せよって俺が思ってるということはみんな思ってるわけで。
その思ってることが書籍になって出てきたのが26年の今なんじゃねっていう。
本当のことを書くとは、私を知っていくことだ。
そうそうそうそう。でも去年俺らが知るほど喋ってたことだよね。
あー確かにね。
が、なんかようやく本になって今出てきてるなって本屋さん歩いてて。
へー。
めっちゃおもろい。めっちゃ考える最近。
自分の言葉ってなんだろうみたいな。
私の言葉で他者と繋がる文章術。
へー。
うんうんうん。
なるほどねー。
なんかさ、言語化力みたいな話って本当に24年までだったんだろうね。
うんうんうんうんうん。
確かにね。
言語化する、言語化力と自分の言葉、本当の言葉の違いってなんだろうなって俺すげー考えてた最近。
で、言語化は実際他者に向いてんだよね。
うんうんうん。そうだね。
えっと、考えて、思って、考えて、アウトプットするっていう流れがあるの。
そうだね。
そうだよね。
なんか、享受したものに対するアウトプットが言語化ってイメージだね、確かに。
思って考えた結果、これはみんなの心を掴むことができるか、時代の空気みたいなものをちゃんと読み取れてるかみたいなとこまで考えて出すから、
このコメント欄とかで、言語化してくれた!みたいな。
はいはいはい。
もてはやされるわけじゃん。
私がずっと思っていたことをこの人は言語化してくれているみたいな。
ゲームになるよね。
確かにな。
対して、自分の言葉っていうのはどういう状態かっていうと、
割といろんな本とかいろんな人が最近言い始めてることに、
思ったことをそのまま出力しているっていう。
うんうんうんうん。
あの、思う、考えるの、考えるのフェーズをなくしてるみたいな。
はいはいはい、なるほどね。
私はこう思った。
うんうんうん。
なんかそこに、こう、バズとかハックとか、
考えた上での取れそうな証人、アテンションとかを一切ガッサリ削ってるみたいな。
あー、なるほどな。
思う。思って喋っている。
確かにね、なんか本当のことって、
その、なんだろう、
あの、自分でも思わぬ部分だったりするよね。
あー、思わぬ部分っていうのは?
あ、俺ってこう思ってるんだ本当はっていうのが本当のことっていうか、
その、なんつうんだろう、
それこそ、じゃあ何かを見たとして、
えー、例えば歌を聴いてさ、
この歌、この歌詞ってこうこうこうで、
ここがこうだからこうなんだっていうのが言語化だったりするわけじゃん。
うーん。
で、この曲を聴いてこう思ったっていうのが一個あったとして、
で、なんでそう思ったのかは、
まで考えて、
あ、自分はここの言葉が、
ここ、なんだろう、に、
ここの言葉に金銭があって、
その金銭はあの時の経験が、
自分をそうさせてんだみたいなところを理解するのが本当のことみたいな、
なんかイメージがあるな俺は、本当のことって。
うんうんうん。
なんかだから、それこそさ、
あの、高架下で、
あの、読み切りの会議の中で、
そうそう。
そう、だいが、まあじゃあ、なんで安保はここでこれを思うの、みたいな話になった時に、
その、いや俺ここがこう思うんだよね、が、
まず、特に考えないで感じたことを言っている状態じゃん。
うんうんうん。
で、え、なんでそれってなって、
あ、なんで俺ってこう感じるんだろうって考えた時に、
あ、俺、あの時、学生のその時、中学校の時、教室でこういうこと考えてたんだよなーって、
それって、こういうのが好きで、こうだったから、こう思ってたわ。
で、思い出す、というか理解するみたいなところが、
うん。
なんか一個本当のことみたいな気がしてる。
ああ、じゃあそこまでたどり着いたら、本当なんだ安保は。
うん、でなんか俺は感じるかな。
へえ。
なんか、結構安保と喋ってて思うのが、
うん。
多分ね、安保って、
うん。
思ってることを出力するの上手いのよ。
ああ、なるほど。
で、俺は、
うん。
考えてしまうんだよ。
ああ、確かに。
ははは。
そう。
そうね。
安保は、
ああ。
俺は思ったんだよなーみたいな、
うん。
思った瞬間に話せるから、瞬発言うからな。
うんうんうん。
ああ、確かに。
ツッコミとかも。
はいはいはいはいはいはい。
いや、空気悪すぎだろみたいな、
ああ。
思った瞬間に言うみたいな。
うん。
それって思ってるから言えるわけで、
ああ、確かに。
そこの瞬発に考えるが多分あんまり、
うんうんうん。
発動しない、なんか気質なんだろうなみたいな。
そうかも。
で、俺は、
うん。
思うから考えるのフェーズを、
確かに。
結構一段階挟むから、
確かに。
瞬発性が遅いっていう。
うんうんうん。
いや、そう、それめっちゃあるかもな。
めっちゃあるくない?これ。
めっちゃあるかも。
俺とダイのコミュニケーションの違い。
そう。
めっちゃあるな、その。
うんうん。
俺は最近、
思ったままいけるようになりたいと思ってる。
なんか最近は。
えー。
一旦。
考えすぎだみたいなこと?
そうそうそう。
考えすぎる人ね。
疲れんすよ。
いや、まあね。
しんどそうだからな。
それなんか前に、
疲れるよ。
なんかね、言った気がするな、俺。
だから、ダイってしんどそうなんだよな。
みたいな話を。
考えんの、疲れんの。
言ったことある気がする。
そうだよね。
分かるわ。
そうなんだよ。
ダイってやっぱしんどそうなんだよな。
そう。
でもそれ。
いや、でもそれができるから、
作家やってるとも思っちゃうけどね。
まあ。
正直。
確かにね。
だいぶ。
やっぱ。
うん。
それがないとビリビリ生まれないよなとか思うし。
確かにね。
なんか難しいバランスというかね。
でも。
本当に一個のことずっと考えられる人じゃないと作家になれないからね。
なんかやっぱ作家としてはめっちゃ必要な才能だなって思うけど、
それこそ飲み会とかだとマジで意味ねえなって思ったりする。
そうそうそう。
マジで意味ない。
だって。
なんか思う。
飲み会って音だから。
思うと音の連続だから。
そうそう。
だから場面に合ってないんだよな。
そうそう。
ダイの能力が。
そうそうそうそう。
あるね。
あるある。
それあるよね。
その差あるね。
確かに。
おー。
確かにね。
偶然の自分の言葉ブームは今あるかもしれない。
なんか。
いやでも多分ね考える人の方が多いんだよ。
あの。
総数。
あーそうなのか。
そうなんだ。
まあでもそうなのか。
このSNS社会の弊害で。
あー。
考えたことを出力しようとしすぎんのねみんな。
うんうんうんうん。
うん。
で、なんでかっていうとその方が馬鹿に見られないから。
うんうんうん。
確かに。
配慮があるように見られたいから。
炎上したくないから。
だよね。
わかるわかる。
だし、えっとねそういう言葉がSNS空間上で飛び交ってると取られるみたいなことも書いてあるんだよね。
このゆとりくんの本とかは。
あ、そうなんだ。
取られる。そう。
なるほどね。
誰かの思想とか。
うんうんうん。
なんかその他の誰かへの配慮で生まれる言葉っていうのは自分の本当の言葉ではないみたいな。
うんうんうん。
それは取られている言葉ですみたいな。
なるほど。
まあまあまあわかるみたいな。
いや確かにそうだねその。
そうだね。
自分以外が介入してる言葉だもんなそれはもう。
そう。
まさに。
そうそうそう。
うんうんうん。
だからなんかやっぱね、原稿化ってやっぱ考えすぎの境地だったんだなっていう。
終わったというかみんなここに今疲れてんじゃねっていう。
うんうんうん。
は正直感じるかな。
それはなにやっぱSNSのせいってことな。
いや絶対そうだよ。
いやなんか。
絶対そう。
なんだっけ俺もさ、ちょうどそのゆとりくんのなんだっけアンカで見たんだけど。
キリヌかな。
えーおもろと思ったのが、これからスティーブ・ジョブズって批判されていくと思うんですよねみたいな話してた。
あー見ました俺も見たそれ。
あれすごくない。
慣れてきた。あれおもろかったよね。
そのまあだから革命時としてiPhone、Appleを生み出して、もう誰しも持ってない人いないApple製品みたいな世界にして、
全てがこう、なんだろう、ミニマムになりスマートな社会の先駆者として評価されてた天才スティーブ・ジョブズが、
現状このSNSというものを生み出してしまって、それによってみんなが満足度を得られてない。
やっぱそこにとらわれているだけでみんなは本当に抜け出したいのに、もう全世界からそれが抜け出せないからそこにとらわれてしまう。
のがどんどんこっから過激にどんどんもうこれ以上なっていくってなったら、そもそもそれを生み出したジョブズが批判されていくんじゃないかみたいな話してて、
うわ、すげえなと思ったの。確かにその言語化のこの波とか、それによる事件も少なからずあるわけじゃん。
それの現況にすんのもおかしな話なのかもしれんけど。
まあジョブズがSNS作ったわけではないからね。
でも一旦になってしまっているというか、の原因は確かになくはない…くはあるじゃん。
便利が必ずしも幸せにたどり着くとは限らないってことがさ。
なかなかね。
もう事実上今26年の現在証明されちゃってるよね。
そうだね。
スマートフォンの便利さよりもなんか不幸の方がちょっと上回ってないみたいな。
いや本当にね。
なんか所まで行ってる感覚はみんな持ってるよね。
あるね。
それをだから長い目で見たときジョブズは批判されるんじゃないかっていうことまで言えてるのがすごいよね。
すごい。びっくりした。
ちょっとわかる。
なんかさ、おもろかったのはさ、この自分の言葉で話せるようになりましょうの本にもさ、ジョブズの話は出てきててさ。
えー。
これゆとりくん書いてたのかね。
あのね、すげーアンチだなと思ったんだけど、朝服に悩みましょうって書いてあったね。
すごいもう最初から、最初から大アンチやん。
そう。朝服に悩みましょう。これからはそれですみたいな。
あの、スマートで脳のリソースを1%でも削らずに同じ服を着続けるってジョブズ思想ね、あったじゃん。
ある。
あんなのやったところでもうね、お前のこと誰も見てないし、お前のセンスは磨かれないみたいなことを淡々と書いてんのよ。
はいはいはい、すげーわ。
それで取られてく君の言葉どれだけあるみたいな。
もう本当に反転したと思ったね。
いやそうだね確かに。
平成ノリのさ、これからはバリバリITで、脳のリソースは取られないで、ルーティーンとして同じ服を着ながらやっていくというジョブズのスタートアップの人たちみんな真似たみたいな。
あの感じが。
変わっていくんだ。
反転しているっていうね。
ちょっと強烈にわかると思っちゃった。
しかもそれがさ、なんかそれの反対の答え出てないのむずいよね。
ね。
そのジョブズの状態はさ、もうだからみんな真似できる状態じゃんあんなのは。
そうだね。
簡単にその結果をもたらせられる状態。
服を一緒にすればいいだけというか。
削るって結構簡単な作業だけどさ、そこにその削ってしまっている部分に価値ありますよってことじゃん。
うん。
その削ってしまっている部分に価値を感じる生き方とかさ、価値を感じさせる服のなんだろう、感じを作り出すのがまずむずいよね。
むずい。
そこがむずいよね。
確かにな。
この本は一冊通して何を書いてたかっていうと、センスの時代だからマジでセンス磨いて幸せになってくださいって書いてあるのずっと。
へえ。
あなた個人のセンスをとにかく磨かないと取りこぼされますみたいな。ずっと削られて終わりますみたいな。
だから結局それがつまり自分の言葉。
情報を分かるみたいな。
自分の言葉に。
そう。
決結するわけね。
だからファッション一つ取っても服を選んでください。
なぜ選んだかをちゃんと理由を持ってくださいみたいなことから書いてあるっていう。
反転したなって思いました。
いや反転だね。
反転したよね。
そこにリソースを割くことで自分の言葉生まれますよってことだね確かに。
で自分の言葉で話している人は見てもらえるし、本当に究極幸せになれますよって書いてあるっていうね。
なんかそれとさ、成果が結びつかないのがむずいよね。
確かにね。しかもそうなんだよね。やってる最中とかね、センスを磨いてる最中はね、成果にならないんだよね。
なんかそうやって自分、これから評価されるべきもの、だから人が見るものは自分の言葉で話していることですよとか、
結局本当の成果を得られるためにやらなきゃいけないことが自分の言葉を見つけることではあるんだが、
なんかなんだろう、それのハードルが高いというかさ、
結構ミニマリストだったり、スマートにタイパーコスパーを意識して成果を得られることの方が多い社会じゃん。
どんな仕事においても大体がさ、そこの公立化を図ることによって得られる状態。
もちろん。
だから結構みんなだから、ある程度それをやれば成果を得られるんだが、
今後のその本当の成果を得られるためのハードルがちょっとだいぶ高いなって思うな、そういうの。
ね。なんか、いや確かにそうなんだよ。
これって、いや言うても、これって行き着いた人が言えることじゃんっていうか。
なんか誰でもない人が本当のこととか自分の言葉を話してても見てもらえないっていうのは正直確かにあんまりない。
そうそう。しかもなんか。
それはそうだよな。
なんかそれの行き過ぎてるやつもあるやん。なんか。
ある。ある。
これは自分の言葉ですって言おうとして言ってる人というか。
ちょっとだからそのなんか、木を照らってるように見えちゃうというか。
なんか若干その、自分の言葉が上滑りしてる人っていると思うんだけど。
いるね。いるね。
なんかそれをさ、払んじゃうよね。
でも、スマート化ってさ、そのなんか、上滑りのスマートってあんまないというかさ、イメージ。
割とみんなその一定の成果を出せるけど、
その自分の言葉の中のこう、カーストじゃないけど、ちょっと上滑りしてる人とちゃんとチンに足ついて、
この人の言葉すごいちゃんとこう聞けるというかっていうので、なんか恐ろしさがある気がするよね。
いやそれもむずいな。
めっちゃ難しいこと言ってんだ。
スマートで、スマートで均一化された波に乗るのは、
成果を出すこととか、
まあなんか言ったら、人並みに人として見てもらえる割合は高いわけじゃん。
うん、わかる。
均一化に乗るのは。
なんか別に普通にユニクロ来てちゃんと出身するみたいな。
もちろん。
そうだね、そうか。均一化じゃないってことだもんね。
均一化からはみ出る行為だから、自分の言葉を持ちますとか、毎朝服を選びます、ちゃんとみたいな。
自分は自分の好きな服を自分のセンスで着て自分の言葉を話します。
でもね、確かにそっちの方がなんか価値ありそうに聞こえるんだよな、今。
わかる。
俺もそっち行きたいとずっと思ってるもん。
いやめっちゃわかる。
でもそれのなんか失敗が、失敗はらむよなっていうのをめっちゃ感じる。
失敗はらむはある。
だから相当なんかセンス的なことを描かないといけない。
失敗していかないといけないってことなのかな。
でも本当に大量生産、均一化の時代は本当に終わったんだな。
でもまだやっぱ俺、社会、普通の一般企業とかは、やっぱその均一化の中でちゃんと成果出してる人が評価されてると思うよ、まだ。
まだ?
やっぱそんなに、だいぶ資産の高い状態だと思うんだよな。
ちゃんとさ、これからは自分の言葉で人に重い言葉を届けないと誰も聞いてくれませんよ、だけど。
それって結構ちゃんと成し得る人はそうならないといけないって話じゃん。
でもやっぱ世界成し得ない人の方が多いわけで、そういう中だったらやっぱりそれっぽい言葉で、こうなんだろう、それっぽい言葉をちゃんと言えてる人の方が、自分の言葉を言おうとして言えてない人より、評価されるというのはまだあると思っちゃうわ、俺。
あーだからあれだよね、伝わるけど思ってないことを言っているってやつだよね。
そうそう。
そうそうそうそう。
うわーまだ、全然そっちになんか。
いやでも確かにそうなんだよな、思ってないけど伝わることをちゃんと喋る人ってソルジャーとして優秀なんだよね。
うん、だからそれはやっぱ会社として評価得られるのはまだ。
そう。
てかだから、やっぱ会社はやっぱそっちだよね。
いや会社って、ほんと会社組織とか、そうなのよ。
ね、やっぱ。
思わないが伝わることのコミュニケーションで成立するから。
会社の中でね、自分の言葉をマジで喋ってる人って、どれだけ価値あるのかって言ったらちょっと難しいよね。
まあ業態にもよると思うけど。
じゃあ起業すれば、みたいな感じでもなりかねないというか。
いやそうそうそう、そんなやつを起業した方がいいよってなる。
っていうのにもなりかねないから。
なんか、誰がそうあるべきかもある感じがするわ。
確かに確かに。
それを持つべきじゃない人ももちろんいるから、その動きを。
それによって苦しくなる人もいるだろうなみたいな。
なんかこういうさ、自分の言葉で喋るべきみたいな。
でそれに共鳴する、例えば著名人とかがいて。
いやそうだよな、本当に今はちゃんと自分を理解していかないとみたいな。
のを見てしまうか故に、自分は今自分のポジションでそんなこと考えられないなとかさ。
それと比べてしまって、自分なんて別に本当の自分が言いたいことなんてないしとかで、
しんどくなる人もいるよなとか思ったりするな。
しんどくなるな、大丈夫だ。
思ったりするな、こういうの見ると。
やっぱり資座の違いってめっちゃあるなって思うな。
資座の違いもあるね、どこまで行きたいか。
だいぶだって高い状態じゃん。
自分がどうありたいか。
多分ね、そうだね、自分のセンス持って承認されるとこまで行くって。
だからなんか歯車になる人ではなく、エンジンになる人なわけじゃん、こういう人って。
そうだね。
でもなかなかね、やっぱみんながみんなエンジンじゃないというか。
やっぱ一定の優秀な歯車ってめっちゃあるから。
ポジション、生き方において。
だからそういうのもちょっと思ったりするな。
あとよく言われてんの、AIの発達がすごいから、
おもろいなあ。
ね。
ちょっとね、こう。
うん、なんか、まあ、今のキーワードは、まあ僕的にはやっぱ変わらず、こう思うとか本当っぽさみたいなところをどれだけ向き合えるかみたいなことに注力したい。
なんか、やっぱ確かにポッドキャストってそこでかいのかもなあ。
なんか。
でかい。
いや、YouTubeってさあ、分かんないけど、YouTubeって本当の言葉でとかってよりかは、やっぱりサムネだったりで、どうこう、なんだろう、エンタメしていくかみたいな気がするんだけど俺は。
でもやっぱポッドキャストってやっぱり続ければ続けるほど自分の言葉になっていく感じする。
うん、そうそう。
分かる。
それもめっちゃあるよね。
うん。
それだからポッドキャストはなんか優位性な気する。
そう。
自分とは何なのかがどんどん定義されていってしまうっていう。
そうそうそうそう。
それこそだからリターン少ないからこそできるのかもしんないね、それって。
結構。
あ、そうだね。
それもあるね。
もうなんか、本当に数字とかでやってらんないからね。
そう、そう。
数字とかでやってたら終わるから。
そうそう。
マジで。
やっぱね、その、100万再生とかさ、そのYouTubeの。
そういうのを基準で言うとやっぱりなんか、自分の言葉ではなくなって100万再生稼ぎる言葉になっていく気がするよね。
そうだね。アルゴリズムに乗れる言葉だよね。
そうそう。
当たり前に。
それはそれでね。
流行りの編集とかね。
ね、生きるためには大事なことではあるが。
もちろんそうなんだけど。
ポッドキャストはそれがまだね、現状そうじゃないから、そこはなんかならではかもな。
だからなんかポッドキャストもまだその、削られない場所としての地位があると思ってて。
他のSNSに比べて。
わかるわかる。
なんかでもそこはちょっと定期的に見直したいなと思った。
あー、いやそうね。
うん。
削られなさみたいなのもすげー重要だったっていう。
いや確かになー、削られなさなー。
だから続いてるしって。
うん、そうだねー。
それはそうだねー。
それがだから労力とリターンのあれでもあるよな。
毎回100万再生目指してたら削られるよ。
いや削られるよねー。
マジで。
そうなったらどんな状態でも絶対、例えばだからビデオがその、ビデオにすることが100万再生いくこととして外せないことってなったら、やっぱ自分がどんな状態でもビデオにしないといけなくなっていくわけじゃん。
そうそうそうそう。削られるよそんな。
そういうのがね、積み重なっていって、いろんなことが、これは外せない、これは外せない、これはやらなきゃいけないが、ね、ガチガチになってくともちろん本当の自分なんてなくなっていくだろうし。
で削られていくっていうのはね。
そう。
それはやっぱ怖いね、確かに。
だからYouTubeってめちゃめちゃやっぱ資本主義的なので、
あのー、100万回再生したら、次も105万回再生しないといけない気持ちになるんだよね。
そうなんだ。
わかる?
あんまわかんねぇな。
え、だから、少なくとも低い再生数出したくないんだよ。
そう、下回りたくないんだ。
もっともっと。
更新していきたいんだから。
もっともっともっとって。
そう、だって再生数が見えるから。
しかもそうか、なんか、あんときは100万いってたけど、みたいになるのか。
そう、そうだよ。
だからクオリティ高い動画を出すと、そのクオリティを維持または上昇させないといけなくなる。
あー、確かになんだっけ、なんか、誰だっけな、松本ひとしかテレビで、
あのー、番組とかラテランとかで神回とかって作っちゃいけないんだよみたいな話してたわ。
うわー、マジでそれわかるっすよ。
それすげーわかる。
マジ漫画にも言えるから。
あー、そうだね。
やばいって。
そうそう、神回なんてそんな作っちゃダメだから。
神回の、じゃあ全部神回であるんだから、みたいな。
いや、そう。いや、そう。
それなんか言ってたのなんだっけな。
神回的なるものがあると、そこがアベレージになっちゃうんですよ、作り手としても。
そうだね。
視聴者としても。
そう。
でこれさ、漫画の連載でもよく言われるんだけど、タコ揚げのようって言われるのね、漫画は。
基本的に、ほっとくと順位とか落ちてくのよ、漫画って。
なるほどね。
人離れてくから、連載って。
もう何十話続けてく。
で、たまに上昇気流乗るのね、神回的なのがあって。
たまに乗ってまた落ちてくみたいなのを繰り返して、何とか続いてるっていうのが漫画の連載なんだけど。
ほうほう。
なんか、最近なんかそれも、ちょっとだけ、それ昔の理屈だなーとか思ってて。
えー。
ほんとに。昔の雑誌的な理屈だなーと思ってて。
あー、雑誌、確かにな。
というのは、雑誌の時代ってアーカイブがなかったから、基本的には単行本で読むしかなかった。
うんうんうん。
でも今電子の時代っていうのは、いつでも誰でも。
そうね。
どの時間軸の人でも、一話から読むことができんだよね。
スタートがね。
そう。
もう制限だ。
だから、なんかその無理に、たこあげのような神回とかを無理に作って、
うーん。
こう、なんか上下運動を繰り返すとかよりも、
毎週淡々とおもろいじゃんの方が、新規の人にも優しいみたいな。
なんかそれこそ、韓国のPVじゃないけど、どこ切り取ってもサビみたいな状態にするに近いよね。
そうです。そうです。なんか。
いや、そうだなー。
それが、俺が今日冒頭に言ってた、そのショートリッチ的なこと。
はいはいはいはい。
にも近いというか、え、10ページでもおもろい方がいいじゃんみたいな。
いや、確かになー。なんかもう平成的にさ、
うん。
いや、今日のあれ読んだ!がないもんね。
そう。
それ、もうねー。
今週のあれ見た!がないもんね。
今週のあれ見た!って会話がない世界で、生き残るには、
削られないように自分を保ちながら、淡々とショートリッチを上げ続けるみたいな。
いや、そうだね。本当にそうかも。確かになー。なんか、
今週のあれ見た!じゃなくて、あれ面白いから見てみ!だもんね。
あ、じゃあまた今度見るわみたいな。
そう。じゃあまとめて見るわって話になってるじゃん。
確かになー。
なんかそこは、まあ先週も話したけど、昔の現風景を追っちゃいけないみたいな。
うんうんうんうん。わかる。
昔の初心者ね。
いや、そうだなー。
漫画の現風景を追うと、なんか神回ドカーンみたいなの作ろうとしちゃうみたいな。
うん、確かに。
まあ神回必要なんだけどね。できちゃうし、やってたら神回って。
そう、だからまあそういう、そういうものであるべきというかね。
うん。
しかもその、なんか神回もさー。
いつか盛り上がりくるんで。
人によってやっぱ違うべきであるというかさー。
あ、そうそうそうそう。
なんか。
それもあるね。
こっちがさ、これは神回って言うとさ、結局なんか、あ、じゃあその、作る側の視点で他のものよりこれは面白いものとしてんだなってなっちゃうのが、
そもそもちょっとなんか違うというか。
なんか決めつけ的になるよね。
そうそう。この回が神回だわっていうのは、もう聞く側、視聴者、リスナーが決めることであって、
でね、こちらがね、毎回やっぱ誰かにとっての神回であるべきみたいな話だよね。
そうそうそうそう。
淡々と毎回、誰かにとってはいい回であるっていう状態を作り、えっとー、作り手側がそんなにフルの100%を出し続けないみたいな。
あー、わかるわかる。
なぜなら、労力とリターンの関係が壊れると削れるからです。
YouTubeはマジでアメリカ資本的なので、作っちゃうんよ、これ。
いや、そうだよね。
ちいかわが1600回超えて、こうやってなって、俺は思ったんすよ、それ。それも思ったんよ。
そういうことなんだな。
あ、これ、じゃあ次も1000回超えたいって思っちゃう波動にのまれるなと思って。
しかもそうすると、じゃあやっぱそういう今流行りのコンテンツを移行になっていくしね。
そう、そう。
そうそう、それがなんかやっぱSNSなわけじゃん。
そうだよ。
そのSNS、やっぱSNSが悪なんじゃないか。
wwww
やっぱさすがだわ、アメリカって。
うん、すげえな。
すげえんだ。
アメリカは本当に超資本主義とは何なのかを、とてもとてもできている国なんだ。
うん。
飲み込むのがうまいんだな、その流れに。
いや、でもそうなるべくしてなるのかな。
なるべくしてなってるね。
うーん。
そうだよな。やっぱ商品って得たいもんな。
うん。乗りこなせる人にはハッピーなのかもしれんが。
うーん、まあまあ、そうね。
まあでも乗りこなしてる人も食らいまくってると思うぜ、別にヒカルとかもさ。
全然、全然削れてるし食らってると思うよ、毎回、なんか。
うん。
確かにね、そのなんか、やっぱ常人的なメンタルではないとは思うよね。
絶対そうだよ。
本当に。
辛労はやっぱり、まあ別に他の人がないとかではなく、やっぱ特殊なものはあるよね、絶対。
ね。
確かにな。
まあだから、俺が今日言いたいのは、
まあ肌が荒れてたら動画投稿しなくてもいいよってことですね、もう。
なるほどね。
これに尽きるわ。
うん、結局ね。
これに尽きる。
君は撮られなくていいっていう。
えーと、そうだよな。なんか、それがだから、確かに肌が荒れてるから、
うん。
今日はビデオ撮らないは、あの、思ったことだよね。
本当に思った?起きた瞬間に。
考えて言ってるわけじゃなく、思ったことだもんね。
そうなんですよ。もう、これは。
いや、わかるよ。思ったことをね、確かに。思ったことを言って戦われる時代だからな。
だからそれこそさ、なんか、俺らが例えば、なんかそういう100万再生とかずっとやってるYouTuberだとして、
だいが、それで、なんか今日動画上げませんとかだったら、多分それに対するアンチとかも出てくるわけでしょ、なんか。
そう、来る来る。悲しいです。待ってたのにって話になるから。
そういうとね、やっぱ考え、思ったことを言えなくなっていくわけだよね、そうすると。
うん、そうです。
それはやっぱしんどいですから。
人はね、人はソルジャー的になっていくんですよね。
うんうんうん。
最近ちょっとFF7のね、分析始めてるんで、いつか出します。
なにそれ。
FF7面白すぎるわ、やっぱ。
分析?ゲームの?
ゲーム。こう、ソルジャーって何だったんだ、平成初期って何だったんだってことがすごくFF7で分かる気がしたので。
なるほどね。
これいつか話します。
クラウドの分解ってこと?
そう。クラウドストライフって誰だったんだっていうね、ことが。
なにそれ。
ちょっと分かってきちゃったんですよ、僕。
おもろそう。
これはおもろい話になるんで、そのうち話しますわ。
あーいいね。
クラウドストライフは平成の象徴でした。本当に。
えー。
男性性の象徴でした。
いやなんかもう、ビジュアルのイメージしかないわ、確かに。
もう、でもそうじゃなく、あると。
そう。だから俺さ、最近自分のトレンドワードがソルジャー的っていうトレンドワードがあるんですよ。
いいじゃん。
こいつめっちゃソルジャーじゃんっていうことがすぐ分かるようになっちゃったんで。
こいつ。
FF7のやりすぎで。
ソルジャーじゃんって。
そんな言葉あんのか。ソルジャーじゃんって。
お前今ソルジャーだろって。
俺はソルジャーにはなりたくないので。
なるほどね。
いいね。
お便り読むか。
あ、ぜひ。
はい。
嬉しいぜ。
えーっと、これね、前回のね、最近シェアしたいことに対するコメントを。
はいはいはいはい。
ギャルカメ生命さん、ありがとうございます。
コメント。
最近シェアしたいこと。
こばやしたけしさんとかミスターチルドレーンさくらいさん。
これなんていうか、アップバンク運営するアンノーンラジオが聞き応えあっておすすめしたいです。
え?
アンノーンラジオ。
あ、そうなの?
これはポッドキャスト。
アンノーンラジオ。
知らない。
知らないね。
ミスチルのさくらいさんが運営してんの?アンノーンラジオ。
面白いね。
えー。
ありがとうございます。
分からないことアンノーン。
あ、ほんとだ。
これは何?ポッドキャストなのかな?
えー。
ホームページあるぞ。
え?
あ、かっこいい。
こばやしたけしさくらい。
なんか、
うん。
アンノーンラジオ。
ホームページ見に行ったんだけど。
これか。
あ、これポッドキャストだよね。
え、おもろそぼ。
アンノーンわからないこと。
わからないこと。
え、おもろそう。
えー。
ヒコロヒーとアサイリョーとニシカノコが喋ってる。
な、この取り合わせ何?
えー。
珍しい。珍しい。
あの、ヒロノケイイチローも喋ってるね。
あの、文人思想の作者の。
あー。
アンノーンラジオで。
えー。
ほんとだ。
これちょっとおもろそう。
チェックしてみます。
強くなる必要ってある?
今っぽいな。今っぽいな。
なるほどね。
SNSなんてイキリのゴンゲちゃう?
まあそれは人はイキリたいですからね。
優位性を確かめたい。
どういうあれ?
小島ヨシオとか出てる。
ね。
何基準で選ばれた人たちなんだこれ。
桜井さんたちが運営して選んでいるのか何なのか。
えー。
俺普通に喋ってるミスチルって聞いたことないかもそもそも。
ない。俺もない。
ちょっと気になる。
うん。気になる。
喋ってる桜井さん気になる。
ありがとうございます。
おすすめ。
えーいいね。
そしてお便り。
ラジオネームたらこさんいただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
お久しぶりです。
いつも楽しく聞かせていただいています。
先週のQ&Aのお題について最近シェアしたかったことを思い返してみました。
お。
はい。
一つ目は先日行われたワールドカップで前田大前選手のスプリント回数や走行距離がトップクラスだと話題になったことについて。
やばかったね。
その一方でメッシュの走行距離が全出場選手最下位にも関わらず途中まで本大会の得点ランキングトップ、最終的には2位です。
という結果になったことが興味深いと思いました。
もう一つは先日ハンター×ハンターの連載が再開され何の間でも何年も制作側による誤字だと思われていたセリフが実はこれが伏線だったと明らかになる展開は自分の知る限り見たことがないメタ的な手法でこれはぜひシェアしたいと思いました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
それ知らなかったな。
いやもう俺ハンター×ハンターさ。
ハンター知らなかったね。
もうクロロとヒソカのところから読めてないんだよな。
はい完全に一緒ですわ。
俺もヒソカVSクロロだわ。
もうあそこで一応ヒソカ死んだみたいになったじゃん。
バンジーガムでさ自分の顔修復してましたみたいなさ話です。
いやあそこからもう読めてないんよ。あそこまでしか。
すいません俺も同じです。全く同じです。
いやでもなんか知ってるよ。うちの会社にはすごいハンター×ハンター好きな人いてさ
そのなんか何号か前の10年ぶりと15年ぶりぐらいにキルアとゴンがなんか出るカットがあんだよね。
でなんか全てが繋がるみたいな。
あそうなんだ。
らしいよ全然俺も詳しく読んでないから分かんないんだけど
この2つのコマが持つ意味がすごいみたいな言ってて
えーそうなんだっていう。
えてかさハンターファンってさ
死数関数的に増えてない?
マジで?
マジで?なんか最近若いそう思ってハンターのことずっと喋ってない?
えそうなんだ。え分かんない。
俺の結構周りは割とだからもう本当世代の人たちだから
俺より5個10個上ぐらいの人が好きなイメージなんだけど。
ヤバいよハンターってなんか聖書の域まで行くんじゃないのって思うなんか漫画史上の。
えーそうな。
なんか未だにそのラインマンガとかピッコマとかで急にとんでもない上位に入ってるんですよハンター×ハンターが。
あそうなんだ。
やっぱ。
まあでも確かにやっぱキメラアントまで激烈におもろいしな誰が読んでも。
無料のタイミングとかさ。
はいはいはい。
で行ったりするのとか。
なんかこないだ舞浜ユーラシアっていうさ温泉施設行ったんだけどさ。
だいたいさその銭湯施設って漫画コーナーあるじゃん。
あるね。
若いカップルがハンター×ハンター読んでたりするのね。
えー。
カップルで読むんだ。
とかね。
そう。
そうなんだ。
ハンター×ハンター読んだりするんだよね。
女の子もハンター×ハンター読むんだ。
読む読む読む。
そうなんだ。
読むよ。
だからハンター×ハンターってなんかもう読んでたらかっこいいみたいなところまで取り込まれていってる気がする今。
サブカル本みたいになってきてんの?
なってるでしょ!
そうなんだ。
なってるでしょそれ!
サブカル本でしょハンター×ハンターって。
えーまじかよ。
履修してるとかっこいいでしょ。
あーそうなんだ。
王道少年。
なんか俺らの時ってさ、
トガシ先生作品だったらレベルEとか読んでるとかっこいいみたいな感じで。
あーあーあー。
え、でも多分そういう位置にいったんじゃない?
あーもうハンターがそっちにいったんだ。
ハンター知ってると不敬漫画知ってるみたいなさ。
そうなんだ。
えーちょっと読み直そうかな。
ちょっとこのメタ手法は知らなかったですけど、
こういう感想とか考察が出まくるぐらいには、
今来てるよね、ハンター×ハンターって。
えー。
漫画業界でも。
いや俺まだ単行本持ってんだけどさ、
まだ最近のやつ変えてないから確かにちょっと読んでみようかな。
ハンター読むか、ちゃんと。
ね。
いやーちょっと最近ジャンプに乗ってんのね、流し見ちゃうんだよね。
モジョーってなって。
モジョーすげーじゃんって。
モジョーまあ確かにね。
あー確かにな。
メッシの走行距離問題ね。
これね、ほんと。
え、そうなんだ。
これ確かに。
そう。
いやいやまあ。
ずっとメッシは漂っていたっていうね。
決めるところは決めてたんだ。
そう。
かっこよく。
漂っていながらシュートを決めれる。
決める時に決めれる。
あー。
なんか俺の漫画のコメント欄にすら同じこと書いてる人がいたんで、
えー。
そういうことなんだなと思いましたね。
なるほどね。
メッシのなんか存在感と、抜くところと入れるところのギアの入れ替えであそこまで30歳とかまでね、
あのアルゼンチンのエースやれるんだっていう。
確かに。
なんかしかもそれもなんか国民性な感じもするね。
おー国民性。
やっぱさ、日本人は多分前田大全の方が好きじゃない?
あー。
なるほどね。
確かに。
最後まで走ってるぞみたいなね。話ね。
あー確かに好きだわ。
っていう気がした。
日本人好きだわそれ。
俺もそうだし。
確かに。
俺もやっぱ見ててやっぱ熱くなったもん。
うん。
大全。
あんなにプレス行くの。
もうあんなもう。
フォアでリフレンスすんの?みたいなさ。
大全のね、運動量で。
やっぱなんかさ、やっぱサッカーってさ、どうやってもさ、90分の中でさ、
センターバックとかキーパーとかサイドでさ、回してる時間ってちょっとだるいじゃん?見てる側。
うーん。
なんかそこを切り裂きに行こうとしてくれてるところにやっぱ熱さを感じてた。
大全。
確かに。
一人だけ何キロも動かしてな。
そうそうそう。
すげーんだよなあれ。
それもでもさ、まぁわかんないけど、
ね、でも点決めてないじゃんとか言われちゃうこともあるじゃん、たぶん。
別に。
結果としてね、結果だけ見たら。
っていうところに、なんかそこに美学はちょっとないというか、
俺が、俺自身は感じる美学はその点数決めてないじゃんってよりかは、
どんなとこでも走るっていうところにプレッシャーかけるってところにやっぱ、
オフェンシブなディフェンスみたいなところに美学を感じたりするから、
なんかこれは結構国民性なのかとか思ったりするわ。
いや好きそう。そのシーンは日本人はすごく好きそう。
好きそうだよね。
なんか献身性もあるじゃん、チームに対する。
確かに。それなんか言ってたな、日本代表今年の今回のは。それがすごいなって。
献身性がすごかった。ずっと。
そう。でそれは日本人の、なんか一つの感性系だなと思った。
うんうんうん。いやでも本当そうだと思うよね。体現してた。
だってアルゼンチンとか、もうメッシュのチームだからね。献身性とか言うよりも、
メッシュのチームみたいな。
イメージあるね。
そう。
日本人はなんか、うーん、なんか感性系だった気するけど、
これでも勝てないんだっていう悔しさがありつつ。
そこね、そこね、確かに。
いや、シェアしたいこと意外とおもろしっすね。こういう。
うん。
気づきが得れる。
しかもやっぱなんか、シェアしたいこととかって、
うん。
なんだろう、やっぱその話したい性を含んでることってさ、
なんだかんだ俺らも知ってるというかさ、なんか一回は感じたことあることだったりすることが多いよね。
うんうんうん。
だからハンター×ハンターについてのこともそうだし、サッカーについても、話したいと思ってくれてることって、
なんか全く俺らが知らないことではないというか、
うんうんうん。
どっかやっぱ何か、さっきのミスチルのラジオだったりも、
うん。
なんかその音声コンテンツとしての興味だったり、やっぱどっかしらに金銭振れることあんだなって思うな。
それはでも俺らのリスナーさんだからじゃない。
あ、そっか、そういうことか。
ここは、
そりゃそうか。
界隈が限りなく狭いぜ。
ここは、
確かにそうか。
そう、全然違う界隈でシェアされたいこと言われても、
マジでピンとこないか。
マジでピンとこない可能性あるから。
そりゃそうだ、確かに。
それはそう、界隈の力はあるね。
そりゃそうだ。
今週のQ&Aどうしようかな。