1. 俺思 | 週刊漫画家と装丁デザイナーのPodcast
  2. 脱12号 思ったことを話すには
脱12号 思ったことを話すには
2026-08-16 1:28:45

脱12号 思ったことを話すには

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#漫画家 #デザイナー #ビデオポッドキャスト #ポッドキャスト #デザイン #俺思#根本大 #あんぼあつし #ビリオンブレイク



感想

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サマリー

今回の「俺達だって、We're the only ones who think so.」では、漫画家の根本大さんとデザイナーのあんぼさんが、最近感じたことやクリエイターとしての在り方について深く掘り下げました。根本さんは肌の調子が悪かったため、急遽ビデオ収録を音声のみに変更したことを明かし、それが「思ったことを話す」ことの重要性につながるという持論を展開しました。ビデオ収録は再生数などの恩恵がある一方で、発言が切り取られることを意識してしまうという葛藤も語られました。また、クリエイターとして「労力とリターンの概念」がいかに重要か、そして「自分の言葉」で話すことの価値について、スティーブ・ジョブズの思想やSNS社会の弊害にも触れながら考察しました。ハンター×ハンターのメタ的な伏線や、サッカーワールドカップでの前田大然選手とメッシ選手のプレースタイルの違いといったリスナーからの便りも紹介され、それぞれの話題から国民性や感性の違いについても議論が交わされました。最終的には、自身の「思ったこと」を大切にし、無理なく継続していくことの重要性を再確認しました。

肌の調子とビデオ収録の是非
こんにちは、漫画家の根本大です。 デザイナーのあんぼです。
この番組は、漫画家とデザイナーが最高のクリエイターを目指す、創作分解ドキュメンタリーポッドキャスト番組です。
メンバーシップ効果したからの皆さんの提供でお送りします。
はい。
いや、今日はね、ビデオもないんですけど。
はい、今日は音声のみ。久々。
久々にね。なんかちょっとね。
普通にね、朝起きた瞬間から、もう肌の調子が悪すぎて。
はい。
苗ってなって。
何それ。
何それ。
肌の調子。
何それ。
肌の調子悪いじゃん。
何それ。
そんな。
え、俺。
あるある。
俺、人生でそんな感じたことないんだけど。
何それ。
もう、肌。
いや、普通に。
肌アレしてんなーって最近ね。
何?不節制ですか?
不節制っすね。
えー。
なんかさ。
大はあんまそんなイメージないけど。
いいえ、なるなるなる。
そうなんだ。
あのー。
うん。
夜型にするわみたいな話してたの覚えてる?
はいはいはいはい。
そう。
そのー、結局ね。
日中はもう。
うん。
暑すぎると。
そうそうそう。
こんな人が動く時間じゃねーよって言ってたの。
いや。
まあ、にしても今年涼しすぎるんだよな。
いや、なんかね。
最近ね。
最近急に。
今週結構涼しいけど。
超涼しいんだが。
いや、その時の昼夜逆転が俺抜けてなくてね。
まだね。
4時とか5時寝なんだよね。今。
はいはい。
おい、何時起きなの?それで。
えー。
でも、それで。
うん。
普段は12時起きぐらい。
あー、なるほど。確かに。
結構逆転だね、それは。
そう、結構逆転してて。
もう午前中って概念ないわけだもんね。
そう。
で、これよくねーわって結論ね。
あのー。
そんな、いろんな人がもう。
普通に肌に悪い。
あ、肌に悪いんだ。
悪いね、俺の場合ね。
へー。
ほんとに。
だからねー。
ちょっとビデオに映りたくねーなーって思って。
起きた瞬間に。
すごいよ。
そんな、なるほどね。
そうそうそう。
えー。
それで、あんぼに。
いや、ちょっといろいろ整ってねーから。
今日はビデオ無しで行こうって。
まあまあ、全然全然いいけど。
部屋とかもね、散らかってるとかもありながらね。
年齢あんの?
いや、あるだろ。年齢も。
あるんだ。
なるほどなー。
いや、俺もともとニキビ多い体質ではあるんだけど。
はいはいはい。
より、その、ちょっとした。
よりよどねー。
ちょっとしたその、何?
すせっせっていうか生活リズムの。
そうだよ。
悪循環でより。
そうだよ。
肌荒れるようになったってこと?
そうだよ。
そうだよ。
こんなのはねー、やんないほうがいい。
やんないほうがよかった。
いや、それ、全員分かってることだよ。
夜更かしはしないほうがいいって。
すげーだったよねー。
何個目?
そう。
何個目の知恵なんだよ、それ。
めっちゃ最初のほうだよ。
そうだね。
なるほどねー。
いやー、なんかねー。
でも、一回ねー、ちょっとやってみたかったってのもあって。
はいはいはい。
いや、ほんと俺らビデオにして、
うん。
1年以上経ってんだけど。
もうそうか。
そう。
1年以上経ってるね。
第何回から?
ビデオにしてから。
何回からビデオやってるの?
80回くらいからやってんだけど。
すごいやん。
すごいね。
そんな。
ほぼ欠かさず。
え、じゃあもう半分、ん?
あ、半分じゃない。
3分の1?
ビデオ。
えー。
なかなか。
やってんだけど。
うん。
3分の1ビデオってのもなかなかすごいね。
めっちゃやってるじゃん。
うん。
ま、なんかただ、
俺ね、やっぱ編集、
自分が全部やってるからかわかんないんですけど、
やっぱね、ちょっとね、ビデオに、
こう、身体取られてる感覚みたいなのがずっとあんだよね。
はいはい、なるほどね。
そのー。
なんか言ってたけど。
うんうん。
体勢とかもそうだし、
何かカメラを意識している感じがあるっていう。
そう。
カメラ意識してる感じとか、
えーと、切り抜く時のことを考えて発言してる感じとかね。
あー、なるほどね。
そう。
そうそうそう。
あー、そうかな。
まあ、なんか、
虚無解ぐらいで言ってたのかな。
確かに言ってた気するんだけど。
でも、とはいえ、
ビデオ化したことによる恩恵ってめっちゃあったのね。
あー、そうねー。
すごい見てもらえるようになったり。
恩恵がなー。
恩恵はデカすぎるの。
デカかったよなー。
ビデオないと、再生されないから。
あー。
YouTubeとか特に。
そうねー。
そうそうそう。
いや、だけど、
いや、毎回自分の体差し出しまくってんなー。
そして、切り取られるために発言する俺になってるなーっていう感じも、
なるほどね。
じわじわしていた。
まあ、だからそれがあれだよね。
ダイの前言ってた、
いや、効果した今熱いなっていう。
そうそうそう。
の、なんか、
反面というかさ。
そう。
効果したが最も本当じゃないかみたいな。
はいはいはい。
本当のことを本当に喋っているのではないか。
感じで。
なるほどね。
でも、
まあ、だからね、
俺はもうね、肌の調子が悪いぐらいでビデオを休みますよ。
うん。
本当に。
大事ですから。
本当にそう。
いや、もう肌の調子が悪いぐらいで仕事休んだっていいんだよなー。
いやいやいや、お前すごい。
俺はそう思うわ。
すっごいこと言ってる。
俺はそう思う。
マジで言ってんの?
すんごいやん。
そんなに?
マジで言ってる。
なかなか、そう、すごいな。
外人みたいだな、なんか。
今日も。
なんか、
肌の調子が悪いんだよ。
なんか外人みたいじゃん。
仕事で。
なんつーのかわかんない。
めちゃくちゃ、
外人。
めちゃくちゃニュアンスだけど。
なんか、
なんで?
どこど、どれを切り取って外人なんだよ、それ。
いや、なんかさ、
いや、私は今日肌の調子が悪いんだよ、
みたいな。
外人ぽい。
なんだ、そんなアンハサミみたいな。
肌の調子が悪いんだよ、つってね。
うん。
やってますけど。
だから、そう、なんかね。
えー。
まあ、ちょっとここはね、
いや、もちろんどっちも必要だなと思ってて。
クリエイターとしての「自分の言葉」とSNS社会
いや、でもなんか今、
うん。
その、
ビデオポッドキャストいつからやってんだっけ?
と思ってさ。
うん。
84回、
シャープ84からやっててさ。
そうっしょ。
そうっしょ。
なんかやっぱ、
いろいろ試してるな。
ただのビデオポッドキャストやって、
うん。
なんか、万会編つって、
オレオの休日、
いけばな編、
とか。
誰も見てないやつ。
あと、
誰も見てない、
いけばな編な。
あとだから、
最初の、
白黒、
はあはあはあ。
いまいちは伸びなかったからやめちゃったけど、
白黒ベース、
あの、
蛍光緑、
差し色で入れる、
サムネに始まり、
で、そっからちょっとこの、
雑誌っぽい感じ、
で、
あと写真を、
ちゃんとした写真使おう、
みたいなのを、
そうだね。
経て、
うん。
そんで、
えっと、
98、
とか、
ここら辺で、
オレが多分、
引っ越してんだな。
いや、この辺、
安保頑張ってんな、
確かに。
ここら辺だから、
変わって、
お互いの画角、
変わりつつ、
変わってんだよね。
でもまだなんかちょっと、
うん。
完全に、
決まりきってない感じというか、
うんうん。
うん。
で、
そうだ、
そっから、
大が、
とりあえず、
こっちでサムネ作るわ、
みたいになって、
うん。
大がサムネ作ってくれる時期があり、
でもなんか、
外出増えたよね。
うんうん。
そうね。
なんかね、
金マイク持ち始めてさ、
うんうん。
みんな服何買ってるとか、
あと、
ルーさんと、
ね。
寝たり、
オレの部屋で二人で撮ったり、
そうそう。
うんうん。
なんかいい人がやってたり、
コメが言ったり、
あのあれね、
ホームワークビレッジ、
うんうん。
行って、
イベントがあって、
で、
そこぐらいから、
オレ、
アームになってんだよね。
ははは、
そうじゃん。
で、
だからここら辺で、
うん。
割と画角が完成していって、
そう、
大体今の画角や。
うんうんうん。
そうそうそうそうそう。
で、
うん。
最近はね、
あの、
もう、
サムネは、
AIを使って、
そうだね。
試行錯誤して、
なんとか形にしてみたいな。
とてつもなくスタイリッシュな。
あー、
なんかいろいろ変化してるな。
いろいろやってる。
5段階ぐらい変化してる気がする。
そうそうそう。
おもろいな。
まあもちろんなんかね、
ビデオをね、
辞めるつもりは全くないんだけど、
うんうんうん。
これやっぱ最近感じた一個、
うん。
あって、
概念が、
そう。
やっぱ、
あのね、
労力と、
リターンの、
概念なんだけど、
ほう?
こうね、
すげえ当たり前のことなんだけど、
うん。
やっぱ、
我々、
人間なので、
はい。
え?
かけた、
かけた労力に対する、
うん。
リターンが、
少ないと、
削れるっていう、
すげえ当たり前のことを、
いやまあ、
そうだよなー。
え、なんか最近ちゃんと思ったんだよね。
うん。
あるよね。
ある。
あるよねこれ。
それはもう、
大いにあるね。
そう。
だから労力みたいなのを、
軽視しちゃいけないみたいな、
うん。
かけるコストの、
うんうんうん。
なんかね、
え、なんだろうな、
な、何で感じたんだろう最近。
そう、
最近ね、
そうだなー。
ちょっとね、
ビリオンブレイクとかもね、
ページ数すごい制限して書いてるんだよね、
最近。
へえー。
実は。
そうなんだ。
10ページとかで、
面白く作ってんの。
え、そんな短いっけ最近。
そんな短いの最近。
マジ?
10ページなの。
でもこれ俺も、
すごいね。
俺の中で、
明確な理由があって、
うん。
10ページで面白い方が強くねっていう。
ていうか、
電子ってそういうのできるの強いね。
できる。
できるよ。
えーすご、
10ページで面白くするってすごいな。
10ページでおもろい方が、
俺も楽だし、
読者さんもページめくる時間、
コスト少ない、
なのにおもろいみたいな。
確かに。
ことが発生すると、
これ何が起きるかっていうと、
えっと、俺はショートコンテンツだとは思ってないんだけど、
漫画のことを。
うんうん。
でも、ショートコンテンツっぽくはなるのよ。
他の漫画より。
なるほどね。
うんうんうん。
まあそうだよね。
でもおもろい。
そう。
だからおもろいから、
なんかショートリッチコンテンツみたいになってくのね。
なんか、漫画みたいな。
えー。
10ページで結構満たされるみたいな。
え、それどんぐらいか?
俺今。
結構最近10ページが多いよ。
70…
俺まだ今78話で止まってるわ。
3話分ぐらい読めてないわ。
読んでください。
え、結構でも78話とかも10ページなんじゃないかな?
えー。
すげーな。
おもろ。
まあでも、
まあ多分いろんな理由があって、
普通に俺がもう、
なんか、
夏とか、
あのー、
えーと、
絶えの時期に疲れ始めているということで、
ことであるとか、
そもそもね。
えー、仕事量が多くて、
なんか、
どれだけ細切れにして面白くするかを考え始めているとか、
へー。
っていう、
なんかまあ多分いろんな理由があんだけど、
そもそも、
かけた労力が少なくて、
高いパフォーマンス得られるなら、
そっちに越したことねーよなみたいな。
いやーでもそうだよな。
それこそ、
この、
ねえ、
ポッドキャストだってさ、
うん。
結構やっぱ、
なに、ここ、
ここ20回ぐらいは多分ほんと時間気にせずさ、
ね。
1時間半、
やっぱなんだかんだ1時間半ぐらい行くよなーみたいな。
そう、喋っちゃってるよね1時間半って。
そうそうそう。
で、言ってる中、
いややっぱでも1時間以内で、
終えられるに越したことねーよなーにまた立ってるしね今。
そもそもそうそう。
俺結構、
それちゃんと、
最近は意識するようになっていて、
なるほどねー。
うーんとね、
労力かければいいものになるだろうみたいな考えは、
やっぱもうないのね。
そこはねー。
単純なので、
ないんですよ。
うーん、
そうだなー。
で、リターン来なかった時に、
マジ削れるんだよそういう時。
ほんとにね。
アンボを経験したでしょ今年。
ていうかそしてそうやっぱ、
ポッドキャスターやっぱリターン得られづらいから。
リターンないから。
そうそう。
マジで得られづらいよ。
そう。
他のやつは分かんないけど、
他の番組じゃないんけど、
なかなかさ、
いやもちろんね、
お便りとかさ、
コメント来てくれるのがすごいリターンで嬉しいんだけど、
うん。
なんか、
なんつーんだろうね。
もっとくれよと思うしね。
ははははは。
本音だな。
単純に。
いやもう嬉しいけどね。
そう。
分かるよ。
だから今日はね、
そう、そんなことを思ってね。
だからもうそうやって、
なんつーんだろうやっぱ、
その労力とリターンのさ、
どんな些細なものでもやっぱ、
リターンがあるっていうところを、
にめがけてやるしかないというか。
だから、
コメント一個来てくれるとかさ、
ってなるとさ、
いややっぱもうこいつのために喋ろうみたいな。
なるよね。
っていうその、
本当に、
なんか、
このごく少数のリターンの、
うん。
があるからこそ、
うん。
あとまあ、
聞いてくれてるその数字とか、
うん。
を見て、
分かる、
知るからこそ、
まあ続けられているみたいなところがあるわな。
いやそうそうそう。
それは確かにね。
まあポッドキャスターめっちゃジワジワだからね。
なかなかやっぱ楽しいだけじゃ難しい。
ははは。
そう。
3年目の、
これ結構3年目の現実としてあるよね。
なんか、
ほっといたら進化してっちゃうじゃん。
やっぱ、
俺ら。
特に、
自分たちはやることが好きなので、
好きな人種になっちゃってるので、
確かにね。
たぶんほっといたら、
どんどんリッチになってくるねコンテンツが。
うんうん。
昔よりも。
うんうん。
でも、
えーと、
リッチにすればするほどかかる労力コストは上がる。
もちろん。
が、
別にリターンって変わんなくね?みたいなときに、
俺は肌が荒れているからビデオ撮らない。
っていう。
ははははは。
ちょっとね。
そこに繋がるのかい。
俺はね取り戻すよ。
そこに繋がるんだ。
俺はそういうポッドキャストも取り戻すよ。
悪いけど。
いや、
誰に対して悪いけどなんだそれ。
わかんねえけど。
なるほどね。
そういうポッドキャストも取り戻したい。
うんうんうん。
思っていますという最近の話ですね。
いやいや。
ねえ。
バランスね。
確かにね。
いやなんかでも変化もおもろいなあ。
やっぱ。
おもろいよな。
俺とダイの見た目もやっぱなんか結構変わってるわ。
うん。
そうそうそう。
うん。
まあでもどこまでみんなビデオ見てくれてるのか、
ようわからんからな。
これもう正直。
え、他のさポッドキャストでビデオのやつってさ見る?
見ない。
見ないよね。俺も見ないんだよな正直。
見ない。だから別にあるなっていう。
そうそうそうそう。
ビデオあるな。
正直な見ないよな。
ていうかポッドキャスト聞いて携帯いじって流してするからな普通に。
そうそう。
もちろん画面なんか釘付けになってないので、
ポッドキャスト流してるときは。
そうなんだよね。
ただやっぱポッドキャスト自体の定義はやっぱもうビデオありきになってきてますね。
これは。
そうね。
うん。なんかこうビデオがちゃんとついててリハックみたいな対談的な動画も
ポッドキャストとされるようになってきたので。
ていうかもう完全にポッドフリックスとかそうだよね。
そうそうそう。定義はだいぶ解けたときはそっちに寄ってったよね。
ビデオありきで音でも楽しめますよねぐらいの。
いやだからこの間ちょうどその俺の幼なじみと遊ぶことがあってさ。
うん。
「自分の言葉」と「考えた言葉」の違い
子供今2人いて3人目が11月ぐらいに生まれて。
はいはいはい。
その俺の幼なじみの男は中学教師みたいな。
はい。
で何年か前に家買ってていうもうほんとザ家庭みたいなやつがいて。
でまぁあのウェイケンドとかにも来てくれて話したり。
ありがとうございます。
そうそう来てくれたりしてて。でなんかこの間その遊んだんだけどどうなのポッドキャストみたいなの話してて。
うん。
いやどういうポッドキャストってどういう感じなのみたいなさ。
うん。
やっぱYouTubeとかでそんな会話にはなんないじゃん。
例えば俺がYouTubeやってたらさ。
なんかやっぱりもっと相手側にも知見があるというか。
うん。YouTubeはね。
そうそうだけどもまずでポッドキャスト全然わからない。
うん。
普通は。
うん。そりゃそうよ。
そうでいやでNetflixなんて今みんな誰しもが入ってるし1回は見たことあるじゃん。
でもポッドキャストをやってるなんて誰も知らないんだよね。
うーん。
ネットフリックスの。
あるよ。
ポッドフリックスっていうのがあってそのお笑い芸人が毎回MCで結構有名な女優さん俳優さんとか大物ゲスト日本でいう大物ゲストを呼んで対談してんだよって言っても。
えーそうなんだみたいな。
それちょっとそれ知ってるとか切り抜き見たことあるとかもない。
やっぱ図コーンとは言ってないよね。
のがやっぱもう現実だよね。
そりゃそうよね。
うーん。
そりゃそう。
そうだねー。
そんな世界でね。
そういうもんなんだよなー。
でもポッドフリックスなー。
うん。
そう。そんなまだ状態だよポッドキャストは。
ねー。
だからかねー。
労力フルベッドみたいなのもまたちょっとちゃうなみたいな思いますね。
うんうんうん。
すごい。
取られない範囲でやりたいなって。
削られない範囲ででも続けてはいきたいっていうのは思うかなー。
本当に前もちょっと喋ったけどなんか見つかった時にこいつらやってんなにちゃんとなりたいというかさ。
うんうんうん。
っていうのはあるよね。
そう。
伸びる階とかめっちゃあるから。
そうそうそうそう。
どっち?
川階とか伸びてるから。やっぱ。
すごいんだな。
やっぱすごいわ。本当に。名刺の力つえー。
つえーわ。
でもそれでもさ、だからポッドフリックスとかは名刺の力をめっちゃさ持ってるわけよ。
持ってるよー。誰と誰がっていう感じとか。
うん。それこそ最近だと何?青井優と広瀬鈴がガス人間の2人。
うん。
うわー。そうなんだ。
じゃあそうそうとかが出てる回とかもあるし。
そういう浅井亮の回とかもあんだなこれ。
え、ポッドフリックス見てる?
いやもう最初の方の見てる、見てた最初の方は。
あ、そうなんだ。
でももう最近全然全く見てない。
まあ俺も1回も別に見たことはないんだけど。
あ、そうだ。
そうそう。やってんなーと思って。リッチだなーっていうイメージしかない。
そうそう。いやなんかそれも見たくて見てたね。
あのオープニングとかもすごい可愛いし、スタジオもすさまじいし、映像も綺麗だし。
なんかそういうの見てみたくて最初の方は聞いてたかな。でももう全然。
ポッドキャストにリッチさって本当にいるのかな?
いやでもそれこそこのポッドフリックスはさっき大が言ってた、もうカメラで、番組とされてるから、
はいはい。
そのなんだろう、素の感じとかではないよもう。
だよね。
もう普通にほんと番組としてカメラに向かってMCもゲスト側も喋ってるという状態。
だよね。
もう何カメもあってさ、結構映像も頻繁に切り替わってさ、多分でかい大画面で流してても成立するぐらい。
そうそうそうそう。
画面になってるってことだよね。
テレビ、テレビよりリッチだと思う、普通の。やっぱレトリックスだから。
普通のバラエティ番組よりめちゃめちゃ金かけれるだろうし。
はいはいはいはい。
だからもう全然それの映像とかはもう完全上位互換だと思う。
それはでも完全に芸能人っぽい語り口になってくるよね。
そうそう。だからなんか、例えばなんだろう、その本音で語ってみたみたいな感じではないね。
うんうんうん。まあまあまあ。それはもうそこも分かってやってるんだろう、レトリックスは。
うん。
っていうのはあるね。
えー。なんかね、ほんと最近ね、降下したほんとにおもろいんだよ。ほんとにおもろくて。
昨日とかもアンボと喋ってた。
うんうん。
そう、喋ってて、まあ相変わらず、えっとね、アンボの読み切り。
はいはい。会議ね。
ビッグコミックス用のね、読み切り会議を昨日とってたんですけど。
うんうんうん。
なんかね、まあ結局、その読み切り会議をしながら話してた話が、
俺たちって男性性なぜ囚われてたんだっけみたいなこととかを話してて、
そうね。
おもろかったんだよね。
なんかね。
おもろかったのよ。
あんまりだから、そういや話したことねえなっていう。
そう。
なんかことだったよね。
そう。
そう、思春期の時の男のりって一体何だったんだ。
そしてなぜあんなに囚われてたんだみたいな話とか。
なんか今思ったけど、その俺と大で共通の、
そのうわあったよな男性性、その男のりってあったけど、
あってその同じカチューにいるという共感はできるけど、
その時、そのカチューにいる時の感じ方が俺と大で全く違うってことが多いよね。
多いね。
それがなんかおもろかったんだけど。
そうそうそう。
なんかね、そう。
なんか最近だとさ、俺と大が一緒に何かするってなったらさ、
割とさ、同じ空間にいて、
でかつ思ってることとか感じ方も結構一緒だったりするじゃん。
でなると、いやあれはああだったよな、いや確かにああだったな、
じゃあこうするにはどうしたらよかったんだろうなみたいな、
同じもう状態で言ってることが多いけど、
なんかやっぱ学生の時とかその昔、
少年期の話をすると同じカチューだったけど、
やっぱ全然逆の感覚を持ってるみたいなのがわかるのがね。
そうだね。
青春時代の目線が全然違う説あるよね。
そうそう、それが結構なんかおもろいよね、見つかると。
おもろい。
そう、そうそうそう。
わかるわかる。
そういうのがやっぱね、降下したところで喋ってる時に現れるっていう面白さがあったり。
なんかね、いやこれは何が原因なんだろう、やっぱビデオなのかなとか思ったり。
そうだねー。
でも違うんだろうな。
やっぱなんか、漫画を作ろうっていうすっげーローな会話の時に生まれてるんだよね。
確かにね。
こう、会話を外に届けようと思って成立させて喋ろうとしてない時に、
ギュッと内輪になった時に発動する気がするんだよ、そういう。
なんかさ、それこそさ、漫画家イララさんとかさ、編集者さんとの打ち合わせ風景のポッドキャストとかやってたりしたじゃん。
やってたね。
なんかさ、その順番がさ、俺らとは逆というか、俺らは普通にこの本編としてのポッドキャストでビデオで撮ってて、
それの反対側として、読み切り会議つってローの方で撮ってるのが、だからこそみたいな状態だけど、
他の人というか普通の漫画家さんとかからしたら、普段表に出してない打ち合わせ風景をオンにさせるわけじゃん。
ってなるとまた、なんかなんだろう、その状態が違うというか、変わったりするのかなっていう。
漫画家さんのそのローでもともと配信も何もする予定じゃない打ち合わせと、
じゃあちょっとこれポッドキャスト用で一旦音声だけ撮りましょうってなった時の打ち合わせの質がって変わるのかなみたいな。
えーどうなんだろう。
逆じゃんそれが。
えー。
でもイララさんたちはもともとすごい低体温な人たちではあるから、あんまりなんか変わんないんじゃねとか思いつつ。
だからそれこそさ、だいが今の打ち合わせ風景とかをさ、じゃあちょっとそっち側の番組としてやりますみたいな。
とかってなったらどうなるんだろうとか思うけどね。
いやーでもなんか、ちょっと想像してみたんだけど、
うんうん。
いや多分ねちょっとね本当の話消えるな。
やっぱそうなんだ。
消えると思う。
なんかそれがさ、おもろくない?
なんか俺らのポッドキャストだったら、本編がON、効果したがOFFだとして、
でOFFの方が本当の話してんだよなって感じることがあるわけじゃん。
うん。
なのにそのOFFをなんだろう、ONにしようとした瞬間無くなるというかさ。
無くなるかな。
やってることはOFFと一緒なわけじゃん。
俺らがやってるOFFと同じことをやってるのに、それをなんかポッドキャストに載せようとするとやっぱ無くなってくんだね、本当のことが。
だから今の担当編集さんとのやりとりを、
そう。
録音してみようって話でしょ。
そう。
多分ね、本当の話は本当に無くなると思う。
これは、やっぱね、
やっぱ世の中に向けて喋ってないことが多すぎるんだよね、打ち合わせって。
そうだよな、それはそうだ。
でも俺も担当さんも、多分録音ボタン押された瞬間に世の中が見えちゃう。
なるほどね。
世の中を見ちゃう、絶対。
じゃあ。
そういう性質あると思う。
それこそ、なんかちょっとより台に向けての、台に向けて分かりやすく言うではなくて、聞いてる人に向けて分かりやすく言うように喋っちゃうみたいな。
そうそうそうそう。
発生する。
あと、聞いてる人への配慮的な喋り方。
確かに打ち合わせにおいてノイズではあるよな、それって。
ノイズだね。打ち合わせってどんな過激なことも言わないとまずいけないから。
そうそう、ね。
ほんとに。ほんとに。
なるほどな。
一旦ね、散らかさなきゃいけないんだよね、脳内を。
打ち合わせにおけるポッドキャスト録音、あんまり、本当はよくはない気がするな。
あれ、なんか、そうなんだね。やっぱじゃあ、効果したぐらいでやるのがちょうどいいって感じなのか。
本当の打ち合わせなら流せない気がする。
結構飛び交ってるから、何かが。
そうだよな。
そうだよ。
そりゃそうだよ。飛び交うよな。
最近ね、本とか改めて読んでて、結構今、今年割と中心にあるんじゃねって思ってるのが、
自分の言葉っていうワードね。
自分の言葉?
自分の言葉。
これ結構キーワードなんじゃねって思ってて、
自分の言葉で話せるようになりましょう、ようになりましょうっていう。
イオトリくんの本とか。
結構前から言われてる印象はあるな。
本当のことを書く練習とかも今年出てんの。
本当のことを書く練習?
本当のことを書く練習。
へー、そんなんがあんだ。
ある。
結構ね、今ここに世の中の主題がある気がしてて。
すごい、評価めっちゃ高い。
結構前から言われてる気がするっていうのは、
言語化力的なことは結構前から言われてるのね。
へー。
でもそこじゃないところ行ったなって思ってて。
なんか去年とか一昨年、
俺もなんか言語化がどうとか本質がどうとかみたいなこと言ってた時期あるじゃないですか。
言ってましたね。
で、去年の夏ぐらいから、
いやそんなシャバいことはどうでもよくて本当のことにしか価値ないって言い始めて。
思ってること言えよみたいなね。
そう。でなんか言語化が終わったと思ったんですよ、その時に。
で、本書くのって1年ぐらいかかるんですよ、出すまでに。
だから25年の夏、本当のこと話せよって俺が思ってるということはみんな思ってるわけで。
その思ってることが書籍になって出てきたのが26年の今なんじゃねっていう。
本当のことを書くとは、私を知っていくことだ。
そうそうそうそう。でも去年俺らが知るほど喋ってたことだよね。
あー確かにね。
が、なんかようやく本になって今出てきてるなって本屋さん歩いてて。
へー。
めっちゃおもろい。めっちゃ考える最近。
自分の言葉ってなんだろうみたいな。
私の言葉で他者と繋がる文章術。
へー。
うんうんうん。
なるほどねー。
なんかさ、言語化力みたいな話って本当に24年までだったんだろうね。
うんうんうんうんうん。
確かにね。
言語化する、言語化力と自分の言葉、本当の言葉の違いってなんだろうなって俺すげー考えてた最近。
で、言語化は実際他者に向いてんだよね。
うんうんうん。そうだね。
えっと、考えて、思って、考えて、アウトプットするっていう流れがあるの。
そうだね。
そうだよね。
なんか、享受したものに対するアウトプットが言語化ってイメージだね、確かに。
思って考えた結果、これはみんなの心を掴むことができるか、時代の空気みたいなものをちゃんと読み取れてるかみたいなとこまで考えて出すから、
このコメント欄とかで、言語化してくれた!みたいな。
はいはいはい。
もてはやされるわけじゃん。
私がずっと思っていたことをこの人は言語化してくれているみたいな。
ゲームになるよね。
確かにな。
対して、自分の言葉っていうのはどういう状態かっていうと、
割といろんな本とかいろんな人が最近言い始めてることに、
思ったことをそのまま出力しているっていう。
うんうんうんうん。
あの、思う、考えるの、考えるのフェーズをなくしてるみたいな。
はいはいはい、なるほどね。
私はこう思った。
うんうんうん。
なんかそこに、こう、バズとかハックとか、
考えた上での取れそうな証人、アテンションとかを一切ガッサリ削ってるみたいな。
あー、なるほどな。
思う。思って喋っている。
確かにね、なんか本当のことって、
その、なんだろう、
あの、自分でも思わぬ部分だったりするよね。
あー、思わぬ部分っていうのは?
あ、俺ってこう思ってるんだ本当はっていうのが本当のことっていうか、
その、なんつうんだろう、
それこそ、じゃあ何かを見たとして、
えー、例えば歌を聴いてさ、
この歌、この歌詞ってこうこうこうで、
ここがこうだからこうなんだっていうのが言語化だったりするわけじゃん。
うーん。
で、この曲を聴いてこう思ったっていうのが一個あったとして、
で、なんでそう思ったのかは、
まで考えて、
あ、自分はここの言葉が、
ここ、なんだろう、に、
ここの言葉に金銭があって、
その金銭はあの時の経験が、
自分をそうさせてんだみたいなところを理解するのが本当のことみたいな、
なんかイメージがあるな俺は、本当のことって。
うんうんうん。
なんかだから、それこそさ、
あの、高架下で、
あの、読み切りの会議の中で、
そうそう。
そう、だいが、まあじゃあ、なんで安保はここでこれを思うの、みたいな話になった時に、
その、いや俺ここがこう思うんだよね、が、
まず、特に考えないで感じたことを言っている状態じゃん。
うんうんうん。
で、え、なんでそれってなって、
あ、なんで俺ってこう感じるんだろうって考えた時に、
あ、俺、あの時、学生のその時、中学校の時、教室でこういうこと考えてたんだよなーって、
それって、こういうのが好きで、こうだったから、こう思ってたわ。
で、思い出す、というか理解するみたいなところが、
うん。
なんか一個本当のことみたいな気がしてる。
ああ、じゃあそこまでたどり着いたら、本当なんだ安保は。
うん、でなんか俺は感じるかな。
へえ。
なんか、結構安保と喋ってて思うのが、
うん。
多分ね、安保って、
うん。
思ってることを出力するの上手いのよ。
ああ、なるほど。
で、俺は、
うん。
考えてしまうんだよ。
ああ、確かに。
ははは。
そう。
そうね。
安保は、
ああ。
俺は思ったんだよなーみたいな、
うん。
思った瞬間に話せるから、瞬発言うからな。
うんうんうん。
ああ、確かに。
ツッコミとかも。
はいはいはいはいはいはい。
いや、空気悪すぎだろみたいな、
ああ。
思った瞬間に言うみたいな。
うん。
それって思ってるから言えるわけで、
ああ、確かに。
そこの瞬発に考えるが多分あんまり、
うんうんうん。
発動しない、なんか気質なんだろうなみたいな。
そうかも。
で、俺は、
うん。
思うから考えるのフェーズを、
確かに。
結構一段階挟むから、
確かに。
瞬発性が遅いっていう。
うんうんうん。
いや、そう、それめっちゃあるかもな。
めっちゃあるくない?これ。
めっちゃあるかも。
俺とダイのコミュニケーションの違い。
そう。
めっちゃあるな、その。
うんうん。
俺は最近、
思ったままいけるようになりたいと思ってる。
なんか最近は。
えー。
一旦。
考えすぎだみたいなこと?
そうそうそう。
考えすぎる人ね。
疲れんすよ。
いや、まあね。
しんどそうだからな。
それなんか前に、
疲れるよ。
なんかね、言った気がするな、俺。
だから、ダイってしんどそうなんだよな。
みたいな話を。
考えんの、疲れんの。
言ったことある気がする。
そうだよね。
分かるわ。
そうなんだよ。
ダイってやっぱしんどそうなんだよな。
そう。
でもそれ。
いや、でもそれができるから、
作家やってるとも思っちゃうけどね。
まあ。
正直。
確かにね。
だいぶ。
やっぱ。
うん。
それがないとビリビリ生まれないよなとか思うし。
確かにね。
なんか難しいバランスというかね。
でも。
本当に一個のことずっと考えられる人じゃないと作家になれないからね。
なんかやっぱ作家としてはめっちゃ必要な才能だなって思うけど、
それこそ飲み会とかだとマジで意味ねえなって思ったりする。
そうそうそう。
マジで意味ない。
だって。
なんか思う。
飲み会って音だから。
思うと音の連続だから。
そうそう。
だから場面に合ってないんだよな。
そうそう。
ダイの能力が。
そうそうそうそう。
あるね。
あるある。
それあるよね。
その差あるね。
確かに。
おー。
確かにね。
偶然の自分の言葉ブームは今あるかもしれない。
なんか。
いやでも多分ね考える人の方が多いんだよ。
あの。
「自分の言葉」と「スティーブ・ジョブズ思想」の反転
総数。
あーそうなのか。
そうなんだ。
まあでもそうなのか。
このSNS社会の弊害で。
あー。
考えたことを出力しようとしすぎんのねみんな。
うんうんうんうん。
うん。
で、なんでかっていうとその方が馬鹿に見られないから。
うんうんうん。
確かに。
配慮があるように見られたいから。
炎上したくないから。
だよね。
わかるわかる。
だし、えっとねそういう言葉がSNS空間上で飛び交ってると取られるみたいなことも書いてあるんだよね。
このゆとりくんの本とかは。
あ、そうなんだ。
取られる。そう。
なるほどね。
誰かの思想とか。
うんうんうん。
なんかその他の誰かへの配慮で生まれる言葉っていうのは自分の本当の言葉ではないみたいな。
うんうんうん。
それは取られている言葉ですみたいな。
なるほど。
まあまあまあわかるみたいな。
いや確かにそうだねその。
そうだね。
自分以外が介入してる言葉だもんなそれはもう。
そう。
まさに。
そうそうそう。
うんうんうん。
だからなんかやっぱね、原稿化ってやっぱ考えすぎの境地だったんだなっていう。
終わったというかみんなここに今疲れてんじゃねっていう。
うんうんうん。
は正直感じるかな。
それはなにやっぱSNSのせいってことな。
いや絶対そうだよ。
いやなんか。
絶対そう。
なんだっけ俺もさ、ちょうどそのゆとりくんのなんだっけアンカで見たんだけど。
キリヌかな。
えーおもろと思ったのが、これからスティーブ・ジョブズって批判されていくと思うんですよねみたいな話してた。
あー見ました俺も見たそれ。
あれすごくない。
慣れてきた。あれおもろかったよね。
そのまあだから革命時としてiPhone、Appleを生み出して、もう誰しも持ってない人いないApple製品みたいな世界にして、
全てがこう、なんだろう、ミニマムになりスマートな社会の先駆者として評価されてた天才スティーブ・ジョブズが、
現状このSNSというものを生み出してしまって、それによってみんなが満足度を得られてない。
やっぱそこにとらわれているだけでみんなは本当に抜け出したいのに、もう全世界からそれが抜け出せないからそこにとらわれてしまう。
のがどんどんこっから過激にどんどんもうこれ以上なっていくってなったら、そもそもそれを生み出したジョブズが批判されていくんじゃないかみたいな話してて、
うわ、すげえなと思ったの。確かにその言語化のこの波とか、それによる事件も少なからずあるわけじゃん。
それの現況にすんのもおかしな話なのかもしれんけど。
まあジョブズがSNS作ったわけではないからね。
でも一旦になってしまっているというか、の原因は確かになくはない…くはあるじゃん。
便利が必ずしも幸せにたどり着くとは限らないってことがさ。
なかなかね。
もう事実上今26年の現在証明されちゃってるよね。
そうだね。
スマートフォンの便利さよりもなんか不幸の方がちょっと上回ってないみたいな。
いや本当にね。
なんか所まで行ってる感覚はみんな持ってるよね。
あるね。
それをだから長い目で見たときジョブズは批判されるんじゃないかっていうことまで言えてるのがすごいよね。
すごい。びっくりした。
ちょっとわかる。
なんかさ、おもろかったのはさ、この自分の言葉で話せるようになりましょうの本にもさ、ジョブズの話は出てきててさ。
えー。
これゆとりくん書いてたのかね。
あのね、すげーアンチだなと思ったんだけど、朝服に悩みましょうって書いてあったね。
すごいもう最初から、最初から大アンチやん。
そう。朝服に悩みましょう。これからはそれですみたいな。
あの、スマートで脳のリソースを1%でも削らずに同じ服を着続けるってジョブズ思想ね、あったじゃん。
ある。
あんなのやったところでもうね、お前のこと誰も見てないし、お前のセンスは磨かれないみたいなことを淡々と書いてんのよ。
はいはいはい、すげーわ。
それで取られてく君の言葉どれだけあるみたいな。
もう本当に反転したと思ったね。
いやそうだね確かに。
平成ノリのさ、これからはバリバリITで、脳のリソースは取られないで、ルーティーンとして同じ服を着ながらやっていくというジョブズのスタートアップの人たちみんな真似たみたいな。
あの感じが。
変わっていくんだ。
反転しているっていうね。
ちょっと強烈にわかると思っちゃった。
しかもそれがさ、なんかそれの反対の答え出てないのむずいよね。
ね。
そのジョブズの状態はさ、もうだからみんな真似できる状態じゃんあんなのは。
そうだね。
簡単にその結果をもたらせられる状態。
服を一緒にすればいいだけというか。
削るって結構簡単な作業だけどさ、そこにその削ってしまっている部分に価値ありますよってことじゃん。
うん。
その削ってしまっている部分に価値を感じる生き方とかさ、価値を感じさせる服のなんだろう、感じを作り出すのがまずむずいよね。
むずい。
そこがむずいよね。
確かにな。
この本は一冊通して何を書いてたかっていうと、センスの時代だからマジでセンス磨いて幸せになってくださいって書いてあるのずっと。
へえ。
あなた個人のセンスをとにかく磨かないと取りこぼされますみたいな。ずっと削られて終わりますみたいな。
だから結局それがつまり自分の言葉。
情報を分かるみたいな。
自分の言葉に。
そう。
決結するわけね。
だからファッション一つ取っても服を選んでください。
なぜ選んだかをちゃんと理由を持ってくださいみたいなことから書いてあるっていう。
反転したなって思いました。
いや反転だね。
反転したよね。
そこにリソースを割くことで自分の言葉生まれますよってことだね確かに。
で自分の言葉で話している人は見てもらえるし、本当に究極幸せになれますよって書いてあるっていうね。
なんかそれとさ、成果が結びつかないのがむずいよね。
確かにね。しかもそうなんだよね。やってる最中とかね、センスを磨いてる最中はね、成果にならないんだよね。
なんかそうやって自分、これから評価されるべきもの、だから人が見るものは自分の言葉で話していることですよとか、
結局本当の成果を得られるためにやらなきゃいけないことが自分の言葉を見つけることではあるんだが、
なんかなんだろう、それのハードルが高いというかさ、
結構ミニマリストだったり、スマートにタイパーコスパーを意識して成果を得られることの方が多い社会じゃん。
どんな仕事においても大体がさ、そこの公立化を図ることによって得られる状態。
もちろん。
だから結構みんなだから、ある程度それをやれば成果を得られるんだが、
今後のその本当の成果を得られるためのハードルがちょっとだいぶ高いなって思うな、そういうの。
ね。なんか、いや確かにそうなんだよ。
これって、いや言うても、これって行き着いた人が言えることじゃんっていうか。
なんか誰でもない人が本当のこととか自分の言葉を話してても見てもらえないっていうのは正直確かにあんまりない。
そうそう。しかもなんか。
それはそうだよな。
なんかそれの行き過ぎてるやつもあるやん。なんか。
ある。ある。
これは自分の言葉ですって言おうとして言ってる人というか。
ちょっとだからそのなんか、木を照らってるように見えちゃうというか。
なんか若干その、自分の言葉が上滑りしてる人っていると思うんだけど。
いるね。いるね。
なんかそれをさ、払んじゃうよね。
でも、スマート化ってさ、そのなんか、上滑りのスマートってあんまないというかさ、イメージ。
割とみんなその一定の成果を出せるけど、
その自分の言葉の中のこう、カーストじゃないけど、ちょっと上滑りしてる人とちゃんとチンに足ついて、
この人の言葉すごいちゃんとこう聞けるというかっていうので、なんか恐ろしさがある気がするよね。
いやそれもむずいな。
めっちゃ難しいこと言ってんだ。
スマートで、スマートで均一化された波に乗るのは、
成果を出すこととか、
まあなんか言ったら、人並みに人として見てもらえる割合は高いわけじゃん。
うん、わかる。
均一化に乗るのは。
なんか別に普通にユニクロ来てちゃんと出身するみたいな。
もちろん。
そうだね、そうか。均一化じゃないってことだもんね。
均一化からはみ出る行為だから、自分の言葉を持ちますとか、毎朝服を選びます、ちゃんとみたいな。
自分は自分の好きな服を自分のセンスで着て自分の言葉を話します。
でもね、確かにそっちの方がなんか価値ありそうに聞こえるんだよな、今。
わかる。
俺もそっち行きたいとずっと思ってるもん。
いやめっちゃわかる。
でもそれのなんか失敗が、失敗はらむよなっていうのをめっちゃ感じる。
失敗はらむはある。
だから相当なんかセンス的なことを描かないといけない。
失敗していかないといけないってことなのかな。
でも本当に大量生産、均一化の時代は本当に終わったんだな。
でもまだやっぱ俺、社会、普通の一般企業とかは、やっぱその均一化の中でちゃんと成果出してる人が評価されてると思うよ、まだ。
まだ?
やっぱそんなに、だいぶ資産の高い状態だと思うんだよな。
ちゃんとさ、これからは自分の言葉で人に重い言葉を届けないと誰も聞いてくれませんよ、だけど。
それって結構ちゃんと成し得る人はそうならないといけないって話じゃん。
でもやっぱ世界成し得ない人の方が多いわけで、そういう中だったらやっぱりそれっぽい言葉で、こうなんだろう、それっぽい言葉をちゃんと言えてる人の方が、自分の言葉を言おうとして言えてない人より、評価されるというのはまだあると思っちゃうわ、俺。
あーだからあれだよね、伝わるけど思ってないことを言っているってやつだよね。
そうそう。
そうそうそうそう。
うわーまだ、全然そっちになんか。
いやでも確かにそうなんだよな、思ってないけど伝わることをちゃんと喋る人ってソルジャーとして優秀なんだよね。
うん、だからそれはやっぱ会社として評価得られるのはまだ。
そう。
てかだから、やっぱ会社はやっぱそっちだよね。
いや会社って、ほんと会社組織とか、そうなのよ。
ね、やっぱ。
思わないが伝わることのコミュニケーションで成立するから。
会社の中でね、自分の言葉をマジで喋ってる人って、どれだけ価値あるのかって言ったらちょっと難しいよね。
まあ業態にもよると思うけど。
じゃあ起業すれば、みたいな感じでもなりかねないというか。
いやそうそうそう、そんなやつを起業した方がいいよってなる。
っていうのにもなりかねないから。
なんか、誰がそうあるべきかもある感じがするわ。
確かに確かに。
それを持つべきじゃない人ももちろんいるから、その動きを。
それによって苦しくなる人もいるだろうなみたいな。
なんかこういうさ、自分の言葉で喋るべきみたいな。
でそれに共鳴する、例えば著名人とかがいて。
いやそうだよな、本当に今はちゃんと自分を理解していかないとみたいな。
のを見てしまうか故に、自分は今自分のポジションでそんなこと考えられないなとかさ。
それと比べてしまって、自分なんて別に本当の自分が言いたいことなんてないしとかで、
しんどくなる人もいるよなとか思ったりするな。
しんどくなるな、大丈夫だ。
思ったりするな、こういうの見ると。
やっぱり資座の違いってめっちゃあるなって思うな。
資座の違いもあるね、どこまで行きたいか。
だいぶだって高い状態じゃん。
自分がどうありたいか。
多分ね、そうだね、自分のセンス持って承認されるとこまで行くって。
だからなんか歯車になる人ではなく、エンジンになる人なわけじゃん、こういう人って。
そうだね。
でもなかなかね、やっぱみんながみんなエンジンじゃないというか。
やっぱ一定の優秀な歯車ってめっちゃあるから。
ポジション、生き方において。
だからそういうのもちょっと思ったりするな。
あとよく言われてんの、AIの発達がすごいから、
「自分の言葉」と「会社組織」
考えることがもうそもそも意味をなさなくなるみたいな話もあるじゃん。
なるほどね。
考えるが、考えるとか知識が意味をなさなくなったときに、
じゃあ何が人間の価値をたらしめるかっていうと。
そっちね、確かにね。
思っていることを出力できることっていう。
いや確かに、それがそうだよね。
それが一種幸福にやっぱ。
そう、幸福に繋がる。
繋がるよね。
素直さなのか何なのかそれは。
確かに。
だから結構ね、くしくも今日ビデオ撮らないっていう選択をしたんですけど僕は。
結構これもなんかね、一つの。
なるほどね。
本当に撮られなさんに繋がるというか。
悪いけど俺は思ってること話すよみたいな状態。
だからそういうエンジンかかるきっかけにもなり得るというか。
うんうんうん。
いやそうなんだよな。
まあもちろんビデオね続けるんだけど。
ビデオは考えてしまう俺。
ちょっとね。
いや分かるよ。
考える。
それこそ服選ぶしな。
そう、服選ぶ。
なんかね、そう。
えっとね、切り抜かれるようなバズワードありそうなことを。
喋っちゃうのよ。
確かにずっと言ってるなそれ。
俺ショート作ってるからさ。
そうだよね。
それもちょっとこう、どっかで意識しつつやってるわけだ。
そう、やっぱそうなるよね。
うんうんうん。
ここにしても。
すごい、これはだめだ。
SNSコミュニケーションが発達しすぎるとこうなるんだっていうね。
あーそうね。
いやそうだな確かに。
やっぱ去年ぐらいから言ってた本当のことだけを話せよみたいなのが、
こういう形でちゃんと26年に本になってアウトプットされていくんだっていう。
うんうんうん。
なんかこう、時代のこう中心感情の面白さみたいな。
そうね。
めっちゃ最近感じましたね。
感じた、これは。
そうだよね。
思う。
思うって。
いやー確か年齢もあるよな、今。
31になる歳でさ。
結構やっぱさ、自分たちの周りもさ、なんか転職なったりするのか、結婚も含め住む場所が変わるとかさ、
なんか一個こう10年後の見通し変わるというか、今結構さ、就職する時の22ぐらいのから想像して10年後に近いわけじゃん、今はもう。
うんうん。
次の10年後を考えてる時期だよな、みたいな。
そう。
分かる。
ね。
それもあるわ。
それ結構ある気がするわ。
俺だってずっと10年後考えてるもん、今。
うん、だよな。
なんかだから、次の10年後を考えてるよな、俺も最近。
10年単位で考えちゃうよね。
そうそう、だから初めてさ、10、まあ10代の時ってさ、別に20歳で何してようかとかって、まあ俺は考えてなかったんだけど、
うん。
で、だから初めてやっぱ20ぐらい、20何歳、20代前半で、うわ、30歳、30何歳でこうなりたいな、みたいな10年後を考えて、なんか物事をちょっと選択しようとしたりするのが、まあ1回目のなんか先を見通した選択みたいな感じが俺はしてたんだけど、で、それの1回目が終わった時期というか。
うんうん。
じゃあ、はい、結果10年経って、今現状こんな感じです。次の10年はどうなんだ、みたいな。
うん。
の、確かに考える年ではあるな。
なんかだから。
考えてるね。
その自分の言葉とか自己理解みたいなのが。
うん。
よりなんか刺さる気もするね。
そうだね。
だから、社会的な流れプラス自分の個人的な時代、年齢の変化もめっちゃあるっていう。
そうそうそう。
どっちも同じぐらいあるよね。
うん。
年齢の変化ね。
そうだね。
年齢の変化とクリエイターとしての成長
俺明日で31だ!
そうじゃん!
やめてくれ!
8月14、ダイの誕生日マジで覚えらんねんだよな。
カレンダー見て思った。
814です。
そうです。
31やん!
31になりました。
すっごいね。
皆さんおめでとうください。
ちょっとじゃあ次はあれじゃん。
ダイの31歳。
別にいいよ。
31歳トークなの、次。
話すことねーや、31歳は。さすがに。
31歳って別にあんま?
まあだからほら、20代、29から30と。
30はいっぱいあったよ。
30から31は別に。
でも初めて、初めて30代になって過ごした1年なわけじゃん。
ないないないない。
え、ないの?
話すことない。
で、あんぼ自分で考えてみ?
31になった時になんか話したいことある?
全然ないよ。
でしょ!
いやでも、俺よりあるじゃんお前。
俺はもう、なんなら俺29から30でもあんまないもん。
29、30はあったよ。
だろ?だから俺それすらないもん別に。
だからやっぱダイはあると思うんだけどな。
位の違いがやっぱ違うじゃん。
30歳1年生きてみて、どう思ったかみたいな。
どうも思わねえ。どうも思わねえよ。
さすがに。
だから次はやっぱ35とかで思うのかな、そういう。
思うんじゃない?なんか。
だって俺別に1年前と言ってることそんな違くないと思う。
そんなに変わんなくない?
そうだね、確かに。
だからあら4とかになると変わってくるのかな。
30、3、4、5ぐらいでの1年は結構違かったりするのかな。
でもさすがに28ぐらいとかは言ってること違うと思う。
さすがに。
もう3年前はね。
ちょうど始まったぐらいか。
このラジオ始めた頃。
確かに。
それは違う気がするので。
そうだね、そうかも。
だいぶ変わってるよ。
始まったばっかの時は。
話し方から違うしな、大。
そう。
全然違うと思う。
そうだね。
そうだ、なんかそう思うと、なんかなんだろう。
なんつーんだろう。柔らかくなった感じするよな、大って。
俺柔らかくなったんだ。
なんかさ、やっぱカチッとしすぎてるイメージあったかもな。
今思い返せば。
俺それは嬉しいな。
でも確かにカチッとしてたわ。
もうだってさ、なんつー、別に台本があるわけじゃないけど台本あったよね、大。
あった。俺でもめっちゃ本読んでたし、当時。
ね。
めちゃくちゃ読んでたし。
なんかだからそれすごい、でも確かにその3年前とめっちゃ変わってることの1個かもな。
やっぱ本質から本当に言ってた。
俺の中の敵がね。
そうそう。
そういうなんか、ワード残そうとするのは変わってないけど。
そう。
それは変わってないけど、なんかもっとこうね、あのー、なんつーんだろう。
今日とかもさ、まあちょっととりあえず喋ってみるか、みたいな感じで始まったじゃん。
うん。
なんかそんなん絶対なかったもんね。
なかったわ、最初。
うん。なかったよね。
なかった。
いや、ちゃんと詰めてた。
これはまあ、この話始めたら、まあこうこうこうなって、こうなっていくから、ここがこうでみたいなさ。
なんか。
しょうもない。
そういう中で喋ってたよね。
そうそうそう。
最初の頃って。
最初の頃の100回ぐらい消してー。
いやいやいや。
消してー。
いやでも確かにそっから考えるとすごい全然変わったって感じするわ。
変わる、3年で変わるよね。
なんかね。
すごい。
うん、確かに。
俺アンボあんま変わってない気がするんだけど。
俺もそんな感じしてんだけど今。
あんま変わってないよね、アンボって。
ちゃんとやる、みたいな言いまくるようになった気がする。
そうよそうよそうよ。
うん。
やっぱだから、うん。
それはそう。
継続、継続は力なりがね、あの俺思ってできてる気がするよ俺は。
あ、そうなんだ。
うん。
だって俺、俺3年間もう毎週何かやるってやったことないの人生で。
俺。
だからそれ学校行くとか、会社行くとか以外でないもん俺。
こんなになんか、ちゃんと続けてることって俺一個もないから。
それ、それが一番の坂も。
そうだ。
3年前の自分と比べて。
そうそうそうそう。
発信を続けていますってすごいことだよね。
あ、そうそうそうそう。
それが俺、その状態の変化が一番でかいな俺は。
確かにね。
うん。
あー、なるほど。
ポッドキャストの優位性と「削られない場所」
おもろいなあ。
ね。
ちょっとね、こう。
うん、なんか、まあ、今のキーワードは、まあ僕的にはやっぱ変わらず、こう思うとか本当っぽさみたいなところをどれだけ向き合えるかみたいなことに注力したい。
なんか、やっぱ確かにポッドキャストってそこでかいのかもなあ。
なんか。
でかい。
いや、YouTubeってさあ、分かんないけど、YouTubeって本当の言葉でとかってよりかは、やっぱりサムネだったりで、どうこう、なんだろう、エンタメしていくかみたいな気がするんだけど俺は。
でもやっぱポッドキャストってやっぱり続ければ続けるほど自分の言葉になっていく感じする。
うん、そうそう。
分かる。
それもめっちゃあるよね。
うん。
それだからポッドキャストはなんか優位性な気する。
そう。
自分とは何なのかがどんどん定義されていってしまうっていう。
そうそうそうそう。
それこそだからリターン少ないからこそできるのかもしんないね、それって。
結構。
あ、そうだね。
それもあるね。
もうなんか、本当に数字とかでやってらんないからね。
そう、そう。
数字とかでやってたら終わるから。
そうそう。
マジで。
やっぱね、その、100万再生とかさ、そのYouTubeの。
そういうのを基準で言うとやっぱりなんか、自分の言葉ではなくなって100万再生稼ぎる言葉になっていく気がするよね。
そうだね。アルゴリズムに乗れる言葉だよね。
そうそう。
当たり前に。
それはそれでね。
流行りの編集とかね。
ね、生きるためには大事なことではあるが。
もちろんそうなんだけど。
ポッドキャストはそれがまだね、現状そうじゃないから、そこはなんかならではかもな。
だからなんかポッドキャストもまだその、削られない場所としての地位があると思ってて。
他のSNSに比べて。
わかるわかる。
なんかでもそこはちょっと定期的に見直したいなと思った。
あー、いやそうね。
うん。
削られなさみたいなのもすげー重要だったっていう。
いや確かになー、削られなさなー。
だから続いてるしって。
うん、そうだねー。
それはそうだねー。
それがだから労力とリターンのあれでもあるよな。
毎回100万再生目指してたら削られるよ。
いや削られるよねー。
マジで。
そうなったらどんな状態でも絶対、例えばだからビデオがその、ビデオにすることが100万再生いくこととして外せないことってなったら、やっぱ自分がどんな状態でもビデオにしないといけなくなっていくわけじゃん。
そうそうそうそう。削られるよそんな。
そういうのがね、積み重なっていって、いろんなことが、これは外せない、これは外せない、これはやらなきゃいけないが、ね、ガチガチになってくともちろん本当の自分なんてなくなっていくだろうし。
で削られていくっていうのはね。
そう。
それはやっぱ怖いね、確かに。
だからYouTubeってめちゃめちゃやっぱ資本主義的なので、
あのー、100万回再生したら、次も105万回再生しないといけない気持ちになるんだよね。
そうなんだ。
わかる?
あんまわかんねぇな。
え、だから、少なくとも低い再生数出したくないんだよ。
そう、下回りたくないんだ。
もっともっと。
更新していきたいんだから。
もっともっともっとって。
そう、だって再生数が見えるから。
しかもそうか、なんか、あんときは100万いってたけど、みたいになるのか。
そう、そうだよ。
だからクオリティ高い動画を出すと、そのクオリティを維持または上昇させないといけなくなる。
あー、確かになんだっけ、なんか、誰だっけな、松本ひとしかテレビで、
あのー、番組とかラテランとかで神回とかって作っちゃいけないんだよみたいな話してたわ。
うわー、マジでそれわかるっすよ。
それすげーわかる。
マジ漫画にも言えるから。
あー、そうだね。
やばいって。
そうそう、神回なんてそんな作っちゃダメだから。
神回の、じゃあ全部神回であるんだから、みたいな。
いや、そう。いや、そう。
それなんか言ってたのなんだっけな。
神回的なるものがあると、そこがアベレージになっちゃうんですよ、作り手としても。
そうだね。
視聴者としても。
そう。
でこれさ、漫画の連載でもよく言われるんだけど、タコ揚げのようって言われるのね、漫画は。
基本的に、ほっとくと順位とか落ちてくのよ、漫画って。
なるほどね。
人離れてくから、連載って。
もう何十話続けてく。
で、たまに上昇気流乗るのね、神回的なのがあって。
たまに乗ってまた落ちてくみたいなのを繰り返して、何とか続いてるっていうのが漫画の連載なんだけど。
ほうほう。
なんか、最近なんかそれも、ちょっとだけ、それ昔の理屈だなーとか思ってて。
えー。
ほんとに。昔の雑誌的な理屈だなーと思ってて。
あー、雑誌、確かにな。
というのは、雑誌の時代ってアーカイブがなかったから、基本的には単行本で読むしかなかった。
うんうんうん。
でも今電子の時代っていうのは、いつでも誰でも。
そうね。
どの時間軸の人でも、一話から読むことができんだよね。
スタートがね。
そう。
もう制限だ。
だから、なんかその無理に、たこあげのような神回とかを無理に作って、
うーん。
こう、なんか上下運動を繰り返すとかよりも、
毎週淡々とおもろいじゃんの方が、新規の人にも優しいみたいな。
なんかそれこそ、韓国のPVじゃないけど、どこ切り取ってもサビみたいな状態にするに近いよね。
そうです。そうです。なんか。
いや、そうだなー。
それが、俺が今日冒頭に言ってた、そのショートリッチ的なこと。
はいはいはいはい。
にも近いというか、え、10ページでもおもろい方がいいじゃんみたいな。
いや、確かになー。なんかもう平成的にさ、
うん。
いや、今日のあれ読んだ!がないもんね。
そう。
それ、もうねー。
今週のあれ見た!がないもんね。
今週のあれ見た!って会話がない世界で、生き残るには、
削られないように自分を保ちながら、淡々とショートリッチを上げ続けるみたいな。
いや、そうだね。本当にそうかも。確かになー。なんか、
今週のあれ見た!じゃなくて、あれ面白いから見てみ!だもんね。
あ、じゃあまた今度見るわみたいな。
そう。じゃあまとめて見るわって話になってるじゃん。
確かになー。
なんかそこは、まあ先週も話したけど、昔の現風景を追っちゃいけないみたいな。
うんうんうんうん。わかる。
昔の初心者ね。
いや、そうだなー。
漫画の現風景を追うと、なんか神回ドカーンみたいなの作ろうとしちゃうみたいな。
うん、確かに。
リスナーからの便りと「シェアしたいこと」
まあ神回必要なんだけどね。できちゃうし、やってたら神回って。
そう、だからまあそういう、そういうものであるべきというかね。
うん。
しかもその、なんか神回もさー。
いつか盛り上がりくるんで。
人によってやっぱ違うべきであるというかさー。
あ、そうそうそうそう。
なんか。
それもあるね。
こっちがさ、これは神回って言うとさ、結局なんか、あ、じゃあその、作る側の視点で他のものよりこれは面白いものとしてんだなってなっちゃうのが、
そもそもちょっとなんか違うというか。
なんか決めつけ的になるよね。
そうそう。この回が神回だわっていうのは、もう聞く側、視聴者、リスナーが決めることであって、
でね、こちらがね、毎回やっぱ誰かにとっての神回であるべきみたいな話だよね。
そうそうそうそう。
淡々と毎回、誰かにとってはいい回であるっていう状態を作り、えっとー、作り手側がそんなにフルの100%を出し続けないみたいな。
あー、わかるわかる。
なぜなら、労力とリターンの関係が壊れると削れるからです。
YouTubeはマジでアメリカ資本的なので、作っちゃうんよ、これ。
いや、そうだよね。
ちいかわが1600回超えて、こうやってなって、俺は思ったんすよ、それ。それも思ったんよ。
そういうことなんだな。
あ、これ、じゃあ次も1000回超えたいって思っちゃう波動にのまれるなと思って。
しかもそうすると、じゃあやっぱそういう今流行りのコンテンツを移行になっていくしね。
そう、そう。
そうそう、それがなんかやっぱSNSなわけじゃん。
そうだよ。
そのSNS、やっぱSNSが悪なんじゃないか。
wwww
やっぱさすがだわ、アメリカって。
うん、すげえな。
すげえんだ。
アメリカは本当に超資本主義とは何なのかを、とてもとてもできている国なんだ。
うん。
飲み込むのがうまいんだな、その流れに。
いや、でもそうなるべくしてなるのかな。
なるべくしてなってるね。
うーん。
そうだよな。やっぱ商品って得たいもんな。
うん。乗りこなせる人にはハッピーなのかもしれんが。
うーん、まあまあ、そうね。
まあでも乗りこなしてる人も食らいまくってると思うぜ、別にヒカルとかもさ。
全然、全然削れてるし食らってると思うよ、毎回、なんか。
うん。
確かにね、そのなんか、やっぱ常人的なメンタルではないとは思うよね。
絶対そうだよ。
本当に。
辛労はやっぱり、まあ別に他の人がないとかではなく、やっぱ特殊なものはあるよね、絶対。
ね。
確かにな。
まあだから、俺が今日言いたいのは、
まあ肌が荒れてたら動画投稿しなくてもいいよってことですね、もう。
なるほどね。
これに尽きるわ。
うん、結局ね。
これに尽きる。
君は撮られなくていいっていう。
えーと、そうだよな。なんか、それがだから、確かに肌が荒れてるから、
うん。
今日はビデオ撮らないは、あの、思ったことだよね。
本当に思った?起きた瞬間に。
考えて言ってるわけじゃなく、思ったことだもんね。
そうなんですよ。もう、これは。
いや、わかるよ。思ったことをね、確かに。思ったことを言って戦われる時代だからな。
だからそれこそさ、なんか、俺らが例えば、なんかそういう100万再生とかずっとやってるYouTuberだとして、
だいが、それで、なんか今日動画上げませんとかだったら、多分それに対するアンチとかも出てくるわけでしょ、なんか。
そう、来る来る。悲しいです。待ってたのにって話になるから。
そういうとね、やっぱ考え、思ったことを言えなくなっていくわけだよね、そうすると。
うん、そうです。
それはやっぱしんどいですから。
人はね、人はソルジャー的になっていくんですよね。
うんうんうん。
最近ちょっとFF7のね、分析始めてるんで、いつか出します。
なにそれ。
FF7面白すぎるわ、やっぱ。
分析?ゲームの?
ゲーム。こう、ソルジャーって何だったんだ、平成初期って何だったんだってことがすごくFF7で分かる気がしたので。
なるほどね。
これいつか話します。
クラウドの分解ってこと?
そう。クラウドストライフって誰だったんだっていうね、ことが。
なにそれ。
ちょっと分かってきちゃったんですよ、僕。
おもろそう。
これはおもろい話になるんで、そのうち話しますわ。
あーいいね。
クラウドストライフは平成の象徴でした。本当に。
えー。
男性性の象徴でした。
いやなんかもう、ビジュアルのイメージしかないわ、確かに。
もう、でもそうじゃなく、あると。
そう。だから俺さ、最近自分のトレンドワードがソルジャー的っていうトレンドワードがあるんですよ。
いいじゃん。
こいつめっちゃソルジャーじゃんっていうことがすぐ分かるようになっちゃったんで。
こいつ。
FF7のやりすぎで。
ソルジャーじゃんって。
そんな言葉あんのか。ソルジャーじゃんって。
お前今ソルジャーだろって。
俺はソルジャーにはなりたくないので。
なるほどね。
いいね。
お便り読むか。
あ、ぜひ。
はい。
嬉しいぜ。
えーっと、これね、前回のね、最近シェアしたいことに対するコメントを。
はいはいはいはい。
ギャルカメ生命さん、ありがとうございます。
コメント。
最近シェアしたいこと。
こばやしたけしさんとかミスターチルドレーンさくらいさん。
これなんていうか、アップバンク運営するアンノーンラジオが聞き応えあっておすすめしたいです。
え?
アンノーンラジオ。
あ、そうなの?
これはポッドキャスト。
アンノーンラジオ。
知らない。
知らないね。
ミスチルのさくらいさんが運営してんの?アンノーンラジオ。
面白いね。
えー。
ありがとうございます。
分からないことアンノーン。
あ、ほんとだ。
これは何?ポッドキャストなのかな?
えー。
ホームページあるぞ。
え?
あ、かっこいい。
こばやしたけしさくらい。
なんか、
うん。
アンノーンラジオ。
ホームページ見に行ったんだけど。
これか。
あ、これポッドキャストだよね。
え、おもろそぼ。
アンノーンわからないこと。
わからないこと。
え、おもろそう。
えー。
ヒコロヒーとアサイリョーとニシカノコが喋ってる。
な、この取り合わせ何?
えー。
珍しい。珍しい。
あの、ヒロノケイイチローも喋ってるね。
あの、文人思想の作者の。
あー。
アンノーンラジオで。
えー。
ほんとだ。
これちょっとおもろそう。
チェックしてみます。
強くなる必要ってある?
今っぽいな。今っぽいな。
なるほどね。
SNSなんてイキリのゴンゲちゃう?
まあそれは人はイキリたいですからね。
優位性を確かめたい。
どういうあれ?
小島ヨシオとか出てる。
ね。
何基準で選ばれた人たちなんだこれ。
桜井さんたちが運営して選んでいるのか何なのか。
えー。
俺普通に喋ってるミスチルって聞いたことないかもそもそも。
ない。俺もない。
ちょっと気になる。
うん。気になる。
喋ってる桜井さん気になる。
ありがとうございます。
おすすめ。
えーいいね。
そしてお便り。
ラジオネームたらこさんいただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
お久しぶりです。
いつも楽しく聞かせていただいています。
先週のQ&Aのお題について最近シェアしたかったことを思い返してみました。
お。
はい。
一つ目は先日行われたワールドカップで前田大前選手のスプリント回数や走行距離がトップクラスだと話題になったことについて。
やばかったね。
その一方でメッシュの走行距離が全出場選手最下位にも関わらず途中まで本大会の得点ランキングトップ、最終的には2位です。
という結果になったことが興味深いと思いました。
もう一つは先日ハンター×ハンターの連載が再開され何の間でも何年も制作側による誤字だと思われていたセリフが実はこれが伏線だったと明らかになる展開は自分の知る限り見たことがないメタ的な手法でこれはぜひシェアしたいと思いました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
それ知らなかったな。
いやもう俺ハンター×ハンターさ。
ハンター知らなかったね。
もうクロロとヒソカのところから読めてないんだよな。
はい完全に一緒ですわ。
俺もヒソカVSクロロだわ。
もうあそこで一応ヒソカ死んだみたいになったじゃん。
バンジーガムでさ自分の顔修復してましたみたいなさ話です。
いやあそこからもう読めてないんよ。あそこまでしか。
すいません俺も同じです。全く同じです。
いやでもなんか知ってるよ。うちの会社にはすごいハンター×ハンター好きな人いてさ
そのなんか何号か前の10年ぶりと15年ぶりぐらいにキルアとゴンがなんか出るカットがあんだよね。
でなんか全てが繋がるみたいな。
あそうなんだ。
らしいよ全然俺も詳しく読んでないから分かんないんだけど
この2つのコマが持つ意味がすごいみたいな言ってて
えーそうなんだっていう。
えてかさハンターファンってさ
死数関数的に増えてない?
マジで?
マジで?なんか最近若いそう思ってハンターのことずっと喋ってない?
えそうなんだ。え分かんない。
俺の結構周りは割とだからもう本当世代の人たちだから
俺より5個10個上ぐらいの人が好きなイメージなんだけど。
ヤバいよハンターってなんか聖書の域まで行くんじゃないのって思うなんか漫画史上の。
えーそうな。
なんか未だにそのラインマンガとかピッコマとかで急にとんでもない上位に入ってるんですよハンター×ハンターが。
あそうなんだ。
やっぱ。
まあでも確かにやっぱキメラアントまで激烈におもろいしな誰が読んでも。
無料のタイミングとかさ。
はいはいはい。
で行ったりするのとか。
なんかこないだ舞浜ユーラシアっていうさ温泉施設行ったんだけどさ。
だいたいさその銭湯施設って漫画コーナーあるじゃん。
あるね。
若いカップルがハンター×ハンター読んでたりするのね。
えー。
カップルで読むんだ。
とかね。
そう。
そうなんだ。
ハンター×ハンター読んだりするんだよね。
女の子もハンター×ハンター読むんだ。
読む読む読む。
そうなんだ。
読むよ。
だからハンター×ハンターってなんかもう読んでたらかっこいいみたいなところまで取り込まれていってる気がする今。
サブカル本みたいになってきてんの?
なってるでしょ!
そうなんだ。
なってるでしょそれ!
サブカル本でしょハンター×ハンターって。
えーまじかよ。
履修してるとかっこいいでしょ。
あーそうなんだ。
王道少年。
なんか俺らの時ってさ、
トガシ先生作品だったらレベルEとか読んでるとかっこいいみたいな感じで。
あーあーあー。
え、でも多分そういう位置にいったんじゃない?
あーもうハンターがそっちにいったんだ。
ハンター知ってると不敬漫画知ってるみたいなさ。
そうなんだ。
えーちょっと読み直そうかな。
ちょっとこのメタ手法は知らなかったですけど、
こういう感想とか考察が出まくるぐらいには、
今来てるよね、ハンター×ハンターって。
えー。
漫画業界でも。
いや俺まだ単行本持ってんだけどさ、
まだ最近のやつ変えてないから確かにちょっと読んでみようかな。
ハンター読むか、ちゃんと。
ね。
いやーちょっと最近ジャンプに乗ってんのね、流し見ちゃうんだよね。
モジョーってなって。
モジョーすげーじゃんって。
モジョーまあ確かにね。
あー確かにな。
メッシの走行距離問題ね。
これね、ほんと。
え、そうなんだ。
これ確かに。
そう。
いやいやまあ。
ずっとメッシは漂っていたっていうね。
決めるところは決めてたんだ。
そう。
かっこよく。
漂っていながらシュートを決めれる。
決める時に決めれる。
あー。
なんか俺の漫画のコメント欄にすら同じこと書いてる人がいたんで、
えー。
そういうことなんだなと思いましたね。
なるほどね。
メッシのなんか存在感と、抜くところと入れるところのギアの入れ替えであそこまで30歳とかまでね、
あのアルゼンチンのエースやれるんだっていう。
確かに。
なんかしかもそれもなんか国民性な感じもするね。
おー国民性。
やっぱさ、日本人は多分前田大全の方が好きじゃない?
あー。
なるほどね。
確かに。
最後まで走ってるぞみたいなね。話ね。
あー確かに好きだわ。
っていう気がした。
日本人好きだわそれ。
俺もそうだし。
確かに。
俺もやっぱ見ててやっぱ熱くなったもん。
うん。
大全。
あんなにプレス行くの。
もうあんなもう。
フォアでリフレンスすんの?みたいなさ。
大全のね、運動量で。
やっぱなんかさ、やっぱサッカーってさ、どうやってもさ、90分の中でさ、
センターバックとかキーパーとかサイドでさ、回してる時間ってちょっとだるいじゃん?見てる側。
うーん。
なんかそこを切り裂きに行こうとしてくれてるところにやっぱ熱さを感じてた。
大全。
確かに。
一人だけ何キロも動かしてな。
そうそうそう。
すげーんだよなあれ。
それもでもさ、まぁわかんないけど、
ね、でも点決めてないじゃんとか言われちゃうこともあるじゃん、たぶん。
別に。
結果としてね、結果だけ見たら。
っていうところに、なんかそこに美学はちょっとないというか、
俺が、俺自身は感じる美学はその点数決めてないじゃんってよりかは、
どんなとこでも走るっていうところにプレッシャーかけるってところにやっぱ、
オフェンシブなディフェンスみたいなところに美学を感じたりするから、
なんかこれは結構国民性なのかとか思ったりするわ。
いや好きそう。そのシーンは日本人はすごく好きそう。
好きそうだよね。
なんか献身性もあるじゃん、チームに対する。
確かに。それなんか言ってたな、日本代表今年の今回のは。それがすごいなって。
献身性がすごかった。ずっと。
そう。でそれは日本人の、なんか一つの感性系だなと思った。
うんうんうん。いやでも本当そうだと思うよね。体現してた。
だってアルゼンチンとか、もうメッシュのチームだからね。献身性とか言うよりも、
メッシュのチームみたいな。
イメージあるね。
そう。
日本人はなんか、うーん、なんか感性系だった気するけど、
これでも勝てないんだっていう悔しさがありつつ。
そこね、そこね、確かに。
いや、シェアしたいこと意外とおもろしっすね。こういう。
うん。
気づきが得れる。
しかもやっぱなんか、シェアしたいこととかって、
うん。
なんだろう、やっぱその話したい性を含んでることってさ、
なんだかんだ俺らも知ってるというかさ、なんか一回は感じたことあることだったりすることが多いよね。
うんうんうん。
だからハンター×ハンターについてのこともそうだし、サッカーについても、話したいと思ってくれてることって、
なんか全く俺らが知らないことではないというか、
うんうんうん。
どっかやっぱ何か、さっきのミスチルのラジオだったりも、
うん。
なんかその音声コンテンツとしての興味だったり、やっぱどっかしらに金銭振れることあんだなって思うな。
それはでも俺らのリスナーさんだからじゃない。
あ、そっか、そういうことか。
ここは、
そりゃそうか。
界隈が限りなく狭いぜ。
ここは、
確かにそうか。
そう、全然違う界隈でシェアされたいこと言われても、
マジでピンとこないか。
マジでピンとこない可能性あるから。
そりゃそうだ、確かに。
それはそう、界隈の力はあるね。
そりゃそうだ。
今週のQ&Aどうしようかな。
「思ったこと」を話すことの重要性
あー。
どうしようかな。
なんかいい問いがあれば。
え、なんだろうな。
いい問いが、いい問いが。
なんか本当の言葉みたいなのもちょっと大変なんだよな。
難しいねー。
難しいんだよね。
なんかそれだけ思いついたら終わりたい。
いやだからもう本当最近、
最近あてやなこととかでいいんじゃない?
やなことwww
思ったこともなく最近。
最近これがやだったみたいな。
なんかでもそれってさ、
やっぱ一個さ、
やなことを言うってさ、
考えるじゃん。
これ言ったら、
この人がこう思うかなとかさ、
あの、やなことを出力するのって結構むずいと思ってて、
なんかやっぱり、
これを見た人がやな気持ちになるとか、
そういうの考えて、
結局言えなかったらやっぱ、
自分に溜まっていくわけじゃん。
それはなんかだから、
もったいない。
もったいないじゃん。
なんか意味ないというか、
しんどくね?みたいな別に。
そこで、
そんな、
耐える必要ある?とか思ったりするから俺は。
じゃあ、思ったやなことか、
思ったいいことを教えてから。
あ、そうだね。
両方。
もう、どっちでもいい。
マジで、思ったいいこと、思ったやなこと。
第だったら、
今朝起きて肌の調子悪かった。
どうぞ。
ありー。
ビデオやめよう。
うん、そうそう。
いいっすね。
そういうことね。
お願いします。
いいですね。
お待ちしております。
はい、ぜひ。
はい。
そんな感じで、
脱12号かな。
はいはいはい。
いいですね。
はい。
今回のパーソナリティは、
ねもとと、
あんぼでした。
01:28:45

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