1. 俺思 | 週刊漫画家と装丁デザイナーのPodcast
  2. 脱10号 キミが今あがいている..
脱10号 キミが今あがいていることを誰かが必ず見ている!
2026-08-02 1:03:24

脱10号 キミが今あがいていることを誰かが必ず見ている!

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#漫画家 #デザイナー #ビデオポッドキャスト #ポッドキャスト #デザイン #俺思#根本大 #あんぼあつし #ビリオンブレイク


感想

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サマリー

このポッドキャストは、漫画家の根本大さんとデザイナーのあんぼあつしさんが、クリエイターとしての成長を語る3周年記念回です。番組は160回目の配信を迎え、丸3年間休まず続けてきたことに感謝を述べます。過去の配信を振り返り、互いの成長やリスナーへの感謝を改めて伝えます。リスナーへの感謝を伝えつつ、自己紹介を促すQ&A形式で進行します。リスナーが現在「耐えの夏」を過ごしていると分析し、その中で「足掻いていること」を誰かが見ていると励まします。また、自己理解を深めるための家系図診断や遺伝子検査といった新しいトレンドにも触れ、自身のルーツや体質を知ることの重要性を語ります。クリエイターとして、また個人として、試行錯誤しながらも「ちゃんとやる」ことの大切さを強調し、リスナーにも自身の活動を発信し続けることを推奨します。番組は、リスナーの存在に支えられていることを再認識し、これからも誠実に活動を続けていく決意を示します。

ポッドキャスト3周年とこれまでの歩み
こんにちは、漫画家の根本大です。 デザイナーのあんぼです。
この番組は、漫画家とデザイナーが最高のクリエイターを目指す創作分解ドキュメンタリーボッドキャスト番組です。
メンバーシップ、高架下からの皆様の提供でお送りします。
はーい。
3周年。
3周年だ。
3周年。これはね、3周年に来たんだよ。
いやー。
すごい。
3周年。
すごいよ。
もう本当にこの、これがだつ10号になると。
そうだね、だつ10号で。
前160回みたいな。
160回目です。
で、
俺思が。
ちょうど3年。
3年たち。
えっとね、7月30日が俺思第1回の日なんだけど、今撮ってんのが7月31日。
はいはいはい。本当にちょうど丸3年撮ったんだ。
丸3年休まず続けましたと。
本当に。
休まず続けました。
休まず。本当に休んでないです。
すごいです。
ね。
すごいよ。
えー。
頑張ってるよ。
いやでもこれはもう本当に。
うん。
うえー。
3周年だなと思ってさ。
はい。
過去の配信の振り返りとリスナーへの感謝
2年、2年目と1年目の音源を聞いてたの。
あーなるほどね。
そう。
2年目と1年目ね。はいはいはい。
なんかねー。
だから第53回と第100何回みたいな感じ?ぐらい。
はいはい。そうそうそうそう。そんぐらい。
はいはいはい。
なんかおもろいなーと思ったのが。
うん。
1年目明らかに俺がやられている感じがする。
え?うそ?1年目で第何回具体的に?
あー。
なんか50回ぐらいでしょ?
あーもう50回?
なんかまだまだなんかね、やられてる感じがする。
はいはい。あ、でもなんか祝1周年みたいな感じではやってないのか?
やってないけどね。そうだね。
うんうんうん。
で2年目はね、俺がめっちゃ力入ってて、
はいはいはい。
アンボがまだ脱力している。
おもろい。
えー。
はいはいはい。
おもろいです。
で2年目が総6号ですね。
そうそうそうそう。
なんかなんとなくアンボが脱力してて、
あえー。
俺がめちゃめちゃ力んで喋っている。
なんだろうっていう。
あーでね、どっちにも共通するのが、
リスナーさんにありがとうと言っていない。
ははははは。
え?
それはよくないな。
よくない。
それはよくないね。
いや3年間本当にありがとう。
もう言ってくれて。
最終回?ちょっと待って。
いや最終回じゃないよ。
最終回じゃない続くけど。
うん。
「耐えの夏」とリスナーへの自己紹介のお願い
いやーなんか最近結構さ、
ガチャガチャ言ってるじゃないですか、姉元大は。
まあ最近本当にね、
なんか、
やれ何を作ったらいいか分からない時代だの。
虚無がどうだのさ。
な、なに、なんで俺こんな状態なんだみたいなね。
言ってますね。
言ってますけど。
はい。
いや本来僕こういう人間じゃないんで。
ほうほうほうほう。
そんなになんか、
うん。
こうなんだろうな、
なんかマイナスになりそうなことをあんまりひけらかしたくない人間なんです本当は。
まあでも確かにね。
本当はそうなんですよ。
うんうんうんうんうん。
そうなんです。
なんで今日はねちょっとね、もう感謝ですね。
感謝です本当に。
もう感謝の気持ちを伝えつつやっていきたい。
ははははは。
いやそれはそうだ。
そうなんだよ。
うん。
ほんとに300回、300回じゃない3年の300回やってる。
すごいや。6年目や。
7年目。
3年さ、続いてるのさ。
うん。
言うても、
うん。
聞いてくれてるあなたがいないと、
うんうんうんうん。
続いてないんだよこれは本当に。
やばいことなんですよ。
結構。
まあ、そのなんだろう。
そうでしょ。
うん。
違う、普通の趣味とは違う形だよね。
うん。
言うてやっぱ、
お金もすべてだから自主政策だし、
お金のかかる趣味だとかよく言ってるけど、
うん。
趣味ってもうベクトルは完全に自分たちだけじゃ向いてる。
うんうん。もちろん。
でもやっぱポッドキャストってね、本当に聞いてくれてる人どう喜ぶかとかどうしたいかみたいな思考は常にずっとあって、
そうそうそうそう。
だからそこはやっぱ全然違うとこだよね。
そう。
だからさ、本当にね最初さ、
うん。
なんかカメラロール見直しててさ、一番最初のオレオモのさ、
うん。
えっと、まあなんか管理画面のスクショとか見たのね。
あーはいはいはいはい。何人が聞いたとか何回聞かれたとかのやつね。
そう。フォロワー7人再生17回みたいなとこから始まってるから。
やばっ。
やばくない?
フォロワー7人。
フォロワー7人再生。
ほら、17回。
多分そのうち2回ぐらいオレだしな多分。
多分そのうちの2、3回オレだし。
いやもう3分のうちぐらい自分たち聞いてる。
第1回のスクショそんなぐらいのとこから始まってんだよ。
すごいね。
すごい。
本当に、いやもうありがとうなんだよね。
あー。
ありがとうなんだよ。
本当にここまで、いやまだ続けるか。
うん、もちろん。
続けることがすごいのと、
毎週聞いてくれてる方のおかげで続いてるなっていうのを
確かに。
3年目にしてやっと言うみたいな。
でもこれがなんかそう2周年迎えた時との一番のでも差はあるよね。
イベントとか出てさ。
あー確かに。
実際に聞いてくれてる人と交流したのはこの3年目?
そうだね。
リアルに。
そうそうそう。
すごいそこは変化した。
個人の顔が見えてさ。
そう。
どういうことやってるのかとかどういうこと頑張ろうとしてるのかっていうのがさ、
やっぱ何人か思い出せるわけじゃん。
そうそうそうそう。
ベイブレードで聞いてくれた君も覚えてるよ俺は。
覚えてるよ。
そうだよ。
ベイブレード界から入って聞き始めました。
ベイブレード強い君も覚えてるよ。
覚えてんだよね。
もちろんね。
一番最初に来てくれたトモリも覚えてるし。
そうそうそうそう。
覚えてんだよ。
そうなんだよ。
そうね。
なんで、
いやなんかね、
今日さ、
うん。
もう最初に言っとくと、
今日のQ&A、
はい。
自己紹介にしようと思ってます。
なるほど。
もう。
君は誰ですか?
いやそれ。
ちょっと。
嫌だろそれ。
嫌じゃないだろ。
嫌じゃないだろ。
嫌だから。
自己紹介楽だろ。
ないそれなんか、
あの、
何々、
在住、
何歳、
どこの国で働いてる何々ですみたいなこと?
別に年齢と男だけでもいいよ。
年齢女でもいいよ。
ちょっとね、
コメント欄というのがあるんだよね。
Spotifyに。
みんなまだ気づいてないかもしれないけど。
コメント来てくれてるし。
来てる来てる。
そう。
ちょっと盛り上がり始めてる感じがするんだけど、
ちょっとね、
うーんとね、
みんなが誰か知りたい。
普通に。
そうね。
そこが、
もう今日、
ずっと言っていくわ。
うんうんうん。
今日のQ&A。
みんな、
誰なのか教えてほしい。
まず。
確かになー。
気になるけど。
気になるよ。
うーん、
そのー、
何だろう。
実際にね、
会って、
こう、
普段何されてるんですか?
とか話したりさ。
それこそ、
えー、
ハトさんがそうだけど。
うんうん。
なんかそこで、
何だろう。
一個こう、
深まる感じもあるしね。
そう。
うんうんうん。
で、
もう多分、
多分というか、
割と高い確率で、
予想がついてるんだけど。
え?
もう、
俺もリスナーの、
みんな。
うん。
今なんか作ってるよ。
作ってます。
そうなのかな。
「足掻くこと」の重要性と誰かが見ているというメッセージ
うーん、
なんかやってますよ。
なんかやっているか、
やろうとしてる最中だと思う。
それやってない人いたらどうすんの?
いや、
それでもいいですよ。
全然。
ニートですとか言って、
書いてくださいよ。
ゲームやってますとか。
そうね。
うんうん。
書いてくれよ。
うんうんうん。
でも、
割とね、
何回やってる人多いんじゃね?
っていう、
予想がついている。
いや、
そうだよね。
本当にもともとそういう仕事、
なんかちょっとクリエイティブだったり、
デザイナーですって人も、
お便りとかでね、
いっぱいいただいたりするし、
そういうこそ、
ね、
トモリとかは、
あの、
俺をもう聞いて、
昔やってた、
なんか配信みたいなのまた、
やろうと思って始めてますとか。
そうだよ。
なんかそういうのあるかもね。
昔何かやってた、
そうなんだよ。
ことを、
再度、
なんかやり始めた、
みたいな、
うん。
ことがあったら、
確かに嬉しいかも。
多分何回やってるでしょうと。
うんうんうんうん。
で、
そうなった時に、
もう僕の一個の仮説が、
完全に出るわけですよ。
ほう。
この夏っていうものに対する、
みんなの空気感。
はいはいはい。
これは、
まあなんか未来とか言ってたじゃないですか。
言ってた。
6月ぐらいに。
言ってた。
何だっけ。
未来と何かとか言ってなかった?
なんか、
えー、
未来、
未来と、
未来と、
夜だ、夜。
そう、夜と未来とか言ってたじゃないですか。
うんうんうん。
言ってた言ってた。
まあ暑さは確かに来たね。
うんうん。
心地いい。
暑さは確かに来たけど。
風が吹いてる場所を探すんだ、
この夏は、
みたいな言ってましたね。
ね。
未来は、
嘘ですね。
ごめんなさい。
未来は来なかった。
早っ、
早いな。
いやもう、
でも、
さすがに今年の。
2ヶ月前、
6月の7日に言ってましたあなた。
いやー。
2026年の夏を予想する、
夜と未来。
外しましたね。
未来は嘘でした。
全然ない。
嘘なんですね。
全然未来来ない。
来ないよ。
でも、
もう今年の夏のムード、
僕分かりました。
これはちょっと、
断言させて。
すごいな。
同じこと言ってる。
おお、
分かった。
まあ7月31日に言うのは遅いけど、
もう夏休み終わりますよ。
分かんないけど。
今年の夏の、
みんなのなんとなく中心にあるムードは、
はい。
耐えです。
もう間違いないです。
あー、
なるほどね。
もう間違いないです。
断言します。
みんな耐えてる。
まあ確かに、
でもその、
心地いい風が吹いてる場所も、
うん。
遠からずというか、
うん。
やっぱだから、
耐えの末、
そこを探してるってことだもんね。
うん。
なんかさ、
ね、その、
ユートピア的なるものを探してるみんな。
そうそうそうそう。
だから、耐えを含んではいるというか。
うん。
うんうん。
なるほどね。
で、これは最近僕が関わってる人たち、
僕が仕事で付き合ってる人たち、
全員思っているなって最近思ってます。
うーん。
全員なんかね、
今ね、耐えの夏が来ている。
本当に。
どのレイヤーの人も耐えている。
そうだなー。
っていうかなんか、
っていう、見える。
耐えの時代に、
夏が来ているだけというかさ、
ははは。
もちろんね。
もちろんね。
そんなヤボなこと言うなお前。
ははは。
お前そんなヤボなこと言うな。
あ、そういうこと?
あ、そりゃそうなのか。
みんな、
うん、なるほどね。
耐えてるんだよ。
ね。
いやまあ、そりゃ分かるなー。
耐えてるだろ。
なんかね、
うーん、どの、
分かんないですよ。
自分の周りでさ、
なんか今最近、
この業界が、
うん、
強い、熱い、
みたいなの、
あんま分かんないから、
だけど、
やっぱ、
うん。
エンタメ業界、
紙、媒体、
とかってもう、
どんどんね、
それこそ耐えの時代が続いててさ、
そうだねー。
そうだねー。
えー、その、
物質、
本であるというところもあるし、
その、紙の口頭とかね、
もう、
うん。
物理的しんどさみたいな、
うんうんうん。
で、やっぱ、
確かにほんといろんな、
編集の方とかもお話しして、
聞くけど、
うん。
やっぱ、まあその、
観光数自体をちょっとこう、
抑えることになったりとか、
ね。
うーん、
そうだね、
やっぱ作る側も、
はほんとに、
そういうジレンマ、
耐えをずっと、
やってきているんだなーって思うよねー。
ねー。
漫画業界は、
うん。
耐えの時期ですね。
そうだねー。
コロナバブルがもう、
全然通用しない、
匂いがずっとするんで、
確かにねー。
もう終わった話なんですけど。
すごい、
だから作り方も、
変えなきゃいけないよなーっていう、
議論に立たされてるのが、
今、
耐えの時期である、
この2026年夏なんだなーっていう風に、
はいはいはいはいはい。
まあね、
これ、
なんかこのラジオの名前、
あれだな、
もうなんか、
やっていくしかねえラジオだな。
今年、ずっと言ってんだよな。
やっていくしかねえって。
まあね、
でも、
そうだなー。
やっていくしかねえ的なことを、
俺は今年の頭から、
ずっと言い続けているが、
でもなんか、
そうだね、
やっていくしかないという、
理由を見つけるために、
ずっと喋ってるみたいな、
とこあるよね。
うんうんうん。
なぜ、
やっぱさ、
なんだろう、
それこそだから、
コロナかというか、
なんだろう、
そこまで、
こう、
なんだろうね、
やる、
やっていくしかないということに、
壁がなかったときは、
ねえ、
できちゃうけど、
今の時代、
そろそろ売れないとか、
そもそも、
需要がどこにあるのかみたいな、
ときに、
やり続けるって、
なかなかやっぱ難しいもんな。
ほんとなんでやってんの?
っていう話に、
どっかで行き着く、
ときではあるから。
そうね。
いや、でもですよ、
僕ここに結論出してました。
出しました。
この1週間で、
ここにね。
懐かしいな、
この台の喋る方。
ここに結論出しました。
自分で議題を持ってきて、
まあこれ俺結論あるんだけどって、
懐かしいでしょ。
懐かしい気がする。
これね、
2年目くらいまでよくやってた手法なんですよ。
やってたよね。
うんうん。
それで引いてさ、
興味引いてさ、
聞かせるんだよ。
結論どう?みたいな。
はい。
あのー、
まあね、
足掻いてるじゃないですか、
みんな。
誰も彼もたぶん足掻いてます。
うん。
これ聞いてるリスナーのみんなも、
今絶対足掻いてる。
何かからね。
別にクリエイティブに関わらずね、
全て何かに、
絶えて何かに抗ってるよね。
なぜなら、
このラジオを聞いてくれる人は、
俺とアンボに似ている人だからです。
気質がね。
そう。
気質がね。
はいはいはい。
あのねー、
まず、
大前提ね。
うん。
あなたが今足掻いてるっていうことを、
うん。
誰かが見ています。
おお。
もうほんとに、
精神論的なこととか、
なんか神様的なことじゃなくて、
うんうんうん。
本当に見てる人います。
神様的な。
うん、なるほどね。
あなたは、
今、
足掻くべきだし、
うん。
足掻かないといけないです。
おお。
本当に。
これは、
もう自信を持って言います。
誰かが見ているから、
うん。
足掻き続けてください。
はい。
結論なんですよ。
はい。
でーさ、
うん。
なんだろうな、
このポッドキャストもさ、
足掻きで始めたんだよね。
最初。
まあ確かにね、
最初は、
特的には。
大が、
うん。
それこそ企画がなかなか、
まとまらずみたいなね。
うん。
っていう中で、
漫画家、
おお。
クリエイターとして、
今、
何も世の中に発信してないじゃん、
という、
ね。
体から、
抗いとして始まった感じだもんね。
あれつらかったねー、
確かに。
今思うとあれめっちゃつらかったわ。
えー。
漫画家って企画作ってる間、
1年ぐらいあったりするんだけどさ、
何も世に発信できないんだぜ。
そうだよなー。
はい。
それはそうだよね。
生きてんのに、
生きてないみたいな。
だからそれこそ、
誰が見てんのにやってくるよね。
そうそうそうそう。
うんうんうん。
泥沼の時期どうすんのみたいな。
うんうんうん。
なんか、
まあ半ば強引に、
暗簿を誘う俺をもう始めた。
はいはいはいはい。
なんかそんな中で、
たぶんやってく中で、
まず最初の連載が終わり。
はい、そうね。
18話ぐらいで終わってないっけ?
なんか終わったよね。
うん。
セーランドエースが終わり。
うんうんうん。
で、なんか1年ちょっとやったぐらいで、
ビリオンブレイクが始まるんだよね、確かに。
77回とか。
そうだね。
そうそうそうそうそう。
そうだね。
みたいなさ、ことをさ、
毎週毎週さ、
ちゃんと世に放ってきたんだよね。
うん。
俺思うとしてね。
うん。
まあそのために始めたんだけど、
うん。
なんかあがくために。
うん。
これね、
あのー、
しかもちゃんとやってきたんだよね。
もう、自分で言う、
言っちゃうけど。
いやでも、そうよ。
それは。
ちゃんとやってんのよ。
それこそね。
週間連載で、
締め切れ常に守ってやってますからね。
うん。
すごいことよ。
ちゃんとやるしかない。
うん。
俺はね、
もうすっげー当たり前のこと言うわ。
うん。
もう、
あなたがあがいてるということは、
誰かが見ているから、
はい。
もう、
投げやりにならず、
ちゃんとやってください。
そうねー。
ズルもせず。
ちゃんとあがいてください。
ちゃんとあがいて、
投げやりにならず、
やっていることは、
誰か見てます。
うん。
もう、
信じてくださいそこは。
うん。
見てねーなーと思ったら、
コメント欄に書いてほしい。
やってるよと。
これやってんだよ。
待って、
これやってんだけどさ、
うんうんうん。
来週全部読むから。
まあ、
俺はもう基本的に、
来たやつすべて読んでますからね。
そうそう。
そう、
読むから。
君が、
やっていることを、
読むからちゃんと。
うんうんうん。
全員読むので、
うん。
今俺はこれをやってて何歳で、
でも見てもらえないんだよな、
みたいなことを、
うんうんうん。
書いてくれ。
そうねー。
そう。
いやー、
そうなんだよなー。
うーん、
そうだな、
なんかやっぱ、
年齢による「やる理由」の変化と自己理解の深化
こう、
10代とかってさ、
うん。
時間いっぱいあるからさ、
うんうん。
なんか、
やりやすいんだよな、
なんでも。
おーおーおーおー。
なんでもさ、
やりやすいじゃん。
失敗もしやすいしさ、
なんか。
そうだね。
なんか、
まあ初めてらしいとかもあるし、
まだ、
うん。
20歳らしいとか、
そういうことができるけど、
まあ、
20代後半とか、
まあ社会人になるとか、
それから30代で、
こうなんか、
ライフバランスが変わってくるというかね、
うん。
っていう中でやっぱ、
なんかやらなくていい理由がどんどんできてくんだよな。
はいはいはいはいはい。
なんか仕事の前に、
アンボロンな。
忙しさもそうだし、
そう。
あの、
やらなくていい理由、
なんかやる理由ってほんとに、
なんでこんな少ないのって思うぐらい、
世の中。
そう、
少ないけど、
ほんとにそうだ。
けど、
やらなくていい理由みたいなのってもう、
無限に出てくんのよ。
なんか、
恐ろしいぐらい、
こう、
体調もあるし、
そうだね。
時間もあるし、
例えばまあパートナーいる人はその、
こういう関係の時間もあるし、
とか、
でまあ子供いる人は、
うん。
もちろん子供の時間もあるし、
眠いしな。
そう、
どんどんどんどん、
でやっぱさ、
みんな結構さ、
なんだろう、
その、
年齢いけばいくほどさ、
自分の、
うーん、
睡眠時間はこれぐらい必要とかさ、
まあちょっとそれが伸びてったりしたりするじゃん。
うん。
っていうところだったり、
で、
まずまあ仕事は第一だしとか、
なんかそういう、
いろんないろんな、
やらなくていい理由を、
うん。
こう、
の中で、
そんなこう、
わーってやらなくていい理由がいっぱいある中から、
自分が、
なんかやる理由とか、
その、
モチベーションとか、
そういうのを見つけるのって、
ほんと大変だなって思う。
だけど、
ほんとにそうだよ。
うん。
ほんとにそうだよ。
でもなんかだから、
その一個のやる理由みたいなの、
の中に、
この俺をもって番組があったらいいよね。
それは確かに。
そうだね。
うん。
ほんとにね。
俺ら見てるし。
それはね。
見てます。
ほんとに、
なんか、
なんだろう、
あの、
いやマジでそうよ。
過程とかを送ってくれてもいいしね。
制作過程とかなんかね。
今だけだぜ、
そんな見れるの。
この希望感の番組だけだぜ。
まあ、
送りつけてくれよ。
まあ大きくなっても見ていきたいけどね、
もちろん。
まあね、もちろんね。
うん。
でもまあそうだよね。
なんか、
その、
結構個人個人との、
なんだろう、
つ、繋がりというか、
まあもちろん別に大きくなったらそうなんだろうけど、
まあ今は全く、
よりこう、
注力して、
そこに、
うん。
ほんとにそう。
コミュニケーション取れる、
状態ではあるよね。
でまあ、
足掻いてるということは、
まあ誰かが見てますよって言ったじゃないですか。
うん。
でまあ、
ただですね、
はい。
もう一個あって、
おお。
もう一個大事なことがあって、
あのー、
「足掻くこと」を人に見せることの重要性
まあ足掻くってダサいんですよ。
やっぱ。
うん。
僕も足掻いてるところを人に見せたくないんです、
ほんとは。
うんうんうん。
だけど、
これ、
ちゃんと人に見せた方がいいです。
なるほどね。
誰かが見ているとはいえ、
ちゃんと見せないと、
あのー、
うんうん。
あなたの、
存在が、
世の中に、
伝わらない、
あなたの座標がどこにあるのか、
うん。
わからないです。
世の中の人が。
うんうんうん。
ちゃんと見せた方がいいです。
確かにね。
じゃあ、
ちゃんと見せるってどういうことかって言うと、
うん。
近しい人に、
自分は今こういうことで悩んでいるから、
こういうことをやっているんだ、
とか、
うんうんうん。
いうことを、
近しい人にしゃべったり、
近しい人をフォローしてください。
ああ、
ほうほうほう。
SNS作ったりして。
ああああ。
近しい人からでいいです。
なるほどね。
ちゃんと、
自分がやっていることを、
うん。
自分は何も届かないかもしれないけど
投げやりにならず
ちゃんとやっているんだってことを
世に言い続けてください
で、やったものを見せ続けてください
これしかないです
今、この絶えの夏
そうかな
それはそれを続ける
分かれるのが大変ということだろ
うん
だって
そうだよ
それこそ
何?
10何回再生
なわけじゃん
17回だから
7フォロワー
17回から始まってんだよ
再生が第1回で
本当にそれ
誰が聞いてたの?
たぶん俺らの友達しか聞いてないんだよ
しかもなんか
いたずらに再生してるやつ
俺らのさ
中高ぐらいの友達とかが
そうそう
そう
金元なんかやってるよ
っていう中で
丸3年続けて
やっぱり
こう
本当に見てくれてる人がいるという
「ちゃんとやる」ことの価値と揺れ動き
のは
やっぱやり続けてなきゃね
今の数字には
なんなかったろうしな
僕は結構3年やってきて
はい
こう
正直結構いろんなお仕事の話
いただくことが増えてるんですよ
あーすごい
あのオレオモに関わらず
うんうんうん
これは結構
根本大として
人間が
世の中に対して
こういう足掻きをしていますっていう座標を
毎週示し続けた
結果の一つだなって思ってるんですけど
うんうんうん
うん
ラジオを毎週続けると結局
現在過去未来のすべての
根本大の足掻き行動が
徐々に玉ねぎの皮のように
剥かれるんですよ
だから大ってどんな人なの?
ってなったらそれを聞いていけば
分かるっていうかね
分かるし
どうやらこいつ毎週ちゃんとやることやってるらしいぞ
みたいな
見え方になってくわけで
そうするとラジオで何か
起こらなくとも
なんか根本大って人間が
記憶されてるんですよね誰かの中に
なるほどね選択肢として
含まれるわけだ
なんでやら僕が最初に言った
誰かは絶対見ているっていう状態が
来るんですよ
やり続ける
本当にそうなんですよ
本当にそうなんだよ
専門学校の時さ
うん
講師の先生で
一コマだけ
持ってる先生現役の
デザイナーの人がいて
でその人が
その人も結構
自分の
存在価値みたいな
ところを結構
追求するような人で
デザイナーかけるお笑い
みたいなところをやってたりしてて
お笑い芸人になって
なんだっけな
R-1とかかな
に出たりとか
すごい
ネタ作ったりとか
かつYouTubeで
デザイン講座みたいなのを
ずっと
自分で続けてたりとかしてる
人がいて
そのYouTubeももう全然
登録者も数百人で
再生回数もどっか伸びる回も
あれば平均で言ったら
全然みたいな感じ
だったんだけど
ずっとその先生は
続けて続けて続けてて
アドビから声が
かかってアドビの公式
講師になって
アドビMAXっていうさ
なんだろう
アドビ関連に関する
新しい
何かを共有する
イベント再次みたいなのがあるんだけど
それでアドビ
専属講師として
アドビMAXに出たりとか
そういうのを
やってる先生がいて
当時
やっぱ
いっぱい
再生回数とか
そういう分母が増えれば
もちろんそれはいいけど
そういうことじゃなくてやっぱり
ちゃんと誰かには届いてて
だから結果こうやって
アドビ講師
になることができたり
そういう
結果が
生まれるんだよみたいな話を
当時されて
なんかでもその時は
あんまピンときてなかったというか
まあすげえなーっていう感じだったけど
今こうして
同じように配信みたいなところを
ずっとやっていく中で
ちゃんと
初めてのお便りが来るとか
実際初めて
その
実際に会って
喋るとか
そういうので
積み重ねると
そういうことなんだなっていうのは感じるよね
マジであるよね
すっげえ感じる俺も
それは確かにな
でもそれぐらい
ちゃんとやり続けるって
すげえ削れるし
俺も今年めっちゃ削れたの正直
削れるのよちゃんとやり続けるって
手応えがないから
そうなんだよな
ほんとなんか
もちろん誰か見てるとか
あるんだけどさ
見てる人は
別に何かしてこないんだよね
うんもちろん
そこがさ
それがしんどいよねやっぱ
なかなかね
ほんとに目の前にある手応えとか
手触りみたいなのが掴めない
こんなに頑張っているのにみたいな気持ちには
正直なる
なってしまう
人間の感情質あるんで
ちょっと
しゃばい道に逃げたくもなる
ほんとに
どうせだったらもう
めちゃめちゃエントメトークしたほうが
数字取れるんじゃないみたいな
そういう気持ちも出る
もちろん
そういう道もある
全然
ただほんとに
自分がほんとにやりたかったこととか
自分がいいと思っていることを
ちゃんとやり続ける先にしか
ほんとに
自分の座標を示すってことは無理だ
これは
無理なんですよ
いやーこれ伝わってくれ
それも含めて絶えというわけだ
絶えなんです
でも見てるから
絶対に見てるから
もうほんとにこれしか言わない俺今日
だからコメントくれ
だから宣伝して
ほんとに宣伝しろ
ここでやっぱ揺れるんだよな
もうほんとにずっとさ
なんていうの
揺れるための
エントメトーク
俺らが
ほんとにいいと思っているための
いいと思っているエントメトーク
の狭間でね
これは一生
揺れ続けるというか
前も大人とちょっと話したけどさ
お笑い芸人
とかでもさ
先輩芸人とか
からは
いやお前らこの方スタイルで
絶対行った方がいいよとか
運動漫才のクオリティは高いよ
ってすごい評価を得てるけど
テレビでは
いまいちパッとしないとか
なんかそういう営業
とかではウケるけど
なかなかショーレースとかには
上手く結果が出ないみたいな
くすぶるところ
という
その存在もありつつ
でもこう飛び道具的な
なんだろう物真似なのか
そういうちょっとこう
インスタとか
TikTokとかでパンと行くような
飛び道具を使って
いる奴らは
すぐメディアに
撮られたり
取り上げられたり
すぐ何万再生いくもんな
何万再生いって
なんか番組出て
そこから人気が出てみたいな
もう本当王道
売れる街道みたいなのを
どんどん横目に
そいつらが通り過ぎていくのを
見る
でも俺らは
ちゃんとやっている
そう過去先輩なり
売れている人とかから
やっぱこういうべき
あるべきだよね
みたいな
ポッドキャストって
そういうのの評価で
なんとか耐えているけど
やっぱり成果が生まれないと
なかなか
誰も幸せになれないみたいな
そうだよ
その揺れは
ずっとあるよな
漫画もそうだから
もちろん
そうか
漫画ってこうだよな
って信じてきたものが揺れているが
しょうがない
もうそれはそういう
時代だから
そうだよね
顔出さずに
なんか紹介すれば
ある程度ビューが稼げる
なんか
顔のいい女が踊れば
10秒ぐらいでとりあえず
何十万稼げる
そうだね
だし
よくわかんない漫画でも
アニメ化になっちゃったりする
するんだよ
するんだが
もうちょっとこれ以上は言えないな
これ以上は言えないな
するんだが
それでも
君が足掻いていること
誰か見てるよ
それでも本当に
本当だからこれは
本当に揺れてる
揺れてるところってやっぱり
見にくいからね
一番損に感じる今
一番
ちゃんとやるが損だな
って思う
無名のちゃんとやるが一番損なんだよ
一番損にも思う
本当だよな
本当にそうだよね
俺もさっさと巨人の肩乗っちゃいたいよ
本当に
どんなに巨人の肩に乗れたらって思うよ
無名の
無名の01ちゃんとやるが一番しんどい
そうなんだよ
本当に
でもさすがに
これを聞き続けてくれた人
俺とアンボに
気質が近い人は
無理だ
ズルをしたりとか
違うことを
やろうとするのは無理
そうだな
投げやりになったりするのも無理な
気質です君は
なんかそうね
そうだよ
そうだよ
ちゃんとやるしかないの俺らは
恥ずかしくなっちゃうんだよな
それが大きいな
なんだろうやっぱ
かっこつけてるんだろうな
俗に言うね
かっこつけたり自意識があったり
喋ることしたくねーみたいなさ
もちろんなるっすよ
なんだよな
本当にそのなんつーの
王道でこう
売れやすいところを狙って
いってる人は
そんなプライド捨てろよって
多分なるんだろうけど
それこそそのプライドがなきゃ
ここまで続かない
というのもあるし
どっかでね
どっかでね
マジ答えない
自分の信念に反したことをやったら続かないからね
ここまで
分かるそれも分かる非常に
でも
その土台というか
サイクルを生むために
そのプライドの部分を一回捨てる
みたいなのも必要と
言っているのもすごく分かる
ねそれはもう分かる
全ては土台あってからでしょ
やりたいことは
めちゃめちゃに分かる
それはそう
アートっていうのは円溜めを積み重ねた先にしかない
っていうのと同じ理屈
それは
自分がやりたいことっていうのはサービスの先にしかない
本当にそう
分かるすべて
すべて分かった上で
でも俺らはこれしかない
ちゃんとやるしかない
たぶん定期的にマジでそうなるよな
だって台だって
この2週間ぐらいで
180度ぐらい変わってるから
すごいでしょ
なんか一旦
一旦俺は
なんだっけ
数字ダルマになるわ
なんだよそれ
数字ダルマになるわ
アンボにはね
一回ね虚無を感じた
前回あたりの後に
LINEで言ってんだよね
数字ダルマになって土台作るかもしんない
喋ることもやるかもしんない
すごいだって
3周年で
全部お金払すか
お金のことみんな気になるだろ
みたいなさ
すごい揺れ方してる
俺らのお金は
そんな気になんねんじゃねえか
みたいな感じになって
でも興味ひくことを
やっていくのは
大事だよなっていう土台みたいな
ところを
話していくうちに分かったわ
俺は3年目は
数字ダルマになるわと
言ってた
そんなこと言ってた
その2日のぐらいに
いや待てよみたいな
いやそうじゃねえかもしんねえ
じゃあ俺は今後
どうしていけばいいんですか
恩恵っていうのをね
あげてるんだよね
これもね熱いっすよ
そこら辺から
こうね
揺れ動き続け
今に至るね
家系図診断と遺伝子検査による自己理解
今僕が出してる結論は
これです本当に
誰か見てます
間違いないのでやってください
誰も見てないなと思ったら
コメントください
俺らが見ます
俺が思うのは
思い立ったが
吉日
だけですから
楽しいのなんてね
その時だけだから
取り掛かった時点で
もうしんどいんだよ
根本
なんかやっぱ
これやってて楽しいからって
あるんだけど
そんなんは
一瞬なわけで
全体見たら
8割しんどいから
それを理解
分かったでしょというか
30年経って
10代からさ
ちょっとした絵を描くとかから
始まって
幼少期の
ああいう時って楽しいじゃん
ちょっとやったら喜んでもらえたり
うまって言われたり
でもやっぱもうある時
ぐらいから楽しくなくなるじゃん
そうだね
なんか練習も
上手くなるために練習ということを
しないといけないとかさ
なんかなってきて
そこでどんどん
たぶんだから
辛くなるから
辞めるわけじゃん
辞めなくていいじゃん
ずっと楽しければ
本当はね
でもやっぱそうなっていくんですよ
もうどんなことでも
ああやんなきゃ
とか
別にやんなきゃとかないのに
なんでやってんだみたいな
なるから
それはその時の感情に苛まれるんだけど
もっと広く
見た時に
もうそうなんだよ
それはと
言ってんだから
自分で作るって言って
こんなのできたら楽しいなって
思ったでしょと
その時はもちろん楽しいけど
そこから一歩椅子に座り
机に向かった時点で
楽しさから遠ざかってんだよね
価値に入っちゃってるから
っていうのを
割り切ってるな
言った自分と
やってる自分と他人すぎるような
そう本当にそう
もうなんでこんな
笑ってんのとか思うんだけど
けどだからそこで
それを見てる人がいるし
それはやっぱ続けることで
やっぱなんだろう
得られるものって
なかなか本当に
多いというか
なんだろう
仕事は
生きるためにやってるじゃん
みんな生活するためにやってるから
なんかやらない
っていう選択肢がないじゃん
死んじゃうから
でもやっぱ
やらなくていいことを
ちゃんとやるという経験って
なんか
仕事では
得られない
ものを得るし
それはすごいやっぱ
やるべき
やるべきなんだよね
やるべきなんだ
って思ってる俺はだいたい
なんて
なんて
真っ当なことを言ってるの
いやそれね
グッズ作るのをさ
Tシャツ作ってさ
俺と大の中でさ
こんなブースでこんな飾ろうぜとかさ
どんどん
イメージが膨らんでめっちゃいいやん
こんなに
今度のイベントで
ここはやったやついねえだろ
予算こんだけかかります
でいざちゃんと
作り始めたらさ
寝る時間ないやん
みたいな
何この文章量みたいな
こんなに大変なのみたいな
そうそう
何この文章量って中で
やって
けどっていうね
そうだよ
それは本当に
やるべきこと
だしそこの
価値はやっぱ
時代とか関係ないかなとも
思うよねそういうのは
いや今まじで
本当に
今一番俺思うが
真っ当なコンテンツだわ
真っ当なことを言っている
一番
一番真っ当で
誰にも見られないことを言ってるわ
辛いな
誰にも見られない
真っ当すぎる
真っ当すぎるよ
真っ当なことって見られないんだよな
世の中に
やっぱその真っ当なことってみんな見たくもないんだよね
まあそうだね面白くはないからね
ていうかだから真っ当ってさ
うん
喰らうじゃん
喰らう本当多すぎて
うんやっぱその
別に俺らが喰らわせてるとかじゃないけど
うん
なんだろう
例えば映画一本サブスクでさ
携帯とかで見るのもさ
うん
名作と言われるのってちょっと見づらかったりするじゃん
ああエネルギーがいるからね
そうそういうのってさ
ああこういうのはやっぱちゃんとちょっと
家で休みの日ゆっくり時間あるときに
テレビで見ようとか
だからちょっとこうなんだろう
エンタメ寄りというか
軽めなものを俺はなんかこう
携帯では見ちゃうんだけど
なんかそれと一緒でやっぱ
どっかちょっと
軽縁しちゃうというか
うん
なんかそれがあるなと思う
そうちゃんとやっているものって
うん
コンテンツのねちゃんと
そうそう
俺はもう別に軽いコンテンツではあるが
まあまあねそうそう
あの比較するの変な話だけど
なんかだから
ちゃんと言ってるというとこでは
なんか
それはあるかな
なんか
うん
いやでもそうだな
言いたいこと言ったよ
ねだから俺はもうこれからも
よろしくね
ちゃんとやっていくので
ちゃんとやってくるので
今聞いてるあなたが
聞いてくださっているからであり
うんありがとうございます
うん
それに支えられてそれが俺らのやる理由になってるんでね
そうだね
うん
まあ本当に繰り返しになるが
耐えのみんな耐えの時代であると
4年目
びっくりするくらいみんな耐えてる今
4年目耐えだ
やばい俺の周りの人みんな耐えてる
すごい
みんなっすよ全員
まあ確かに大の周りの人はやっぱね
本当に
作る道を選んでしまった
人たちだもんな
話聞けば聞くほど全員耐えてる
一人で作る道を選んで
しまった人たちだもんな
なあ
作らないことが死だもんな
なんだけど
中言ってることは誰か見てるので
ちゃんとやってください
頑張りましょう
という
そういうモーションです僕は
コメント前回に引き続き来ているので
嬉しい
読みます
これね前回ね最近感じてる虚無ってすごいね
すごいお題に対して
コメントが来ていて
ここ最近熱中していた
STさん
ここ最近熱中して見ていた
ワールドカップとノンタイトルシーズン6が
終わってしまい虚無を感じている
今日この頃です
分かるよ
超分かるよ
だってノンタイトルも
ワールドカップも俺好きだったもん
ノンタイトルね結局
見たことねえよ俺
ノンタイトルシーズン6は今年の上半期
一のコンテンツでしたね
一応面白かったね
分かるよシーズン6やばかったね
そうなんだ
どんぐらいの
クール?ワンクールとか
長さは
10話ぐらいだから
それ毎週?
毎週毎週
じゃあまあ2ヶ月ちょいか
確か4月とかに始まったんじゃないかな
なるほどね
ノンタイトルシーズン6は間違いなく
間違いない
おもろかった僕も好きでした
セオン丸なよかったよなセオン丸
ちょっと詐欺師って言われ続けてた
キャラクターがいるんだけど
キャラクターというか人なんだけど
もうタルとか朝倉みくるとか
こいつ詐欺師だろって
言われ続けてさ
まあ人がいるんですけど
おもしろかった
でもあるかもねそのワールドカップの
熱狂が終わった後のちょっとした
空白の虚無みたいなのが
本当にあるのかも
確かにね
あんだけ熱狂してしかも
毎回欲しいとこまで行くからね
そうね
そうだよな
期待値がね
ワールドカップ虚無あるかもしれん
次がね
はるめさん
25歳ですが
めっちゃわかります
気質に合った人生でいかに幸せに
生きるか考えています
私もinfpからisfpになりました
これきれいちゃんと同じだよね
まあ
仲介者から
冒険者
冒険者
MBTIがね
職場が変化したことにより
裏を読まずにそのまま捉える知覚になった
からです
環境が変わったからなんだ
これはMBTIの話について
共感してくれてますね
これすごいセリフじゃない
気質に合った人生でいかに
幸せに生きるかを考えています
すごい
すごいよな
これすごいよね
すごいことを言ってるよね
うんうんうん
もうだから
範疇があるということだよね
幸せに
なんか
自分はこの気質だから
この人生でのロールモデルとか
この気質での幸せが
もうちゃんとあるはず
と思って
でもなんかわからんでもない
めっちゃわかるですよ俺も
うんうん
今そこまでバレちゃってる感じ
あるよなもはや
そうだね
本当なんか現実的だよな
多分だから
本当にそう
5個下か6個下
どっちかだと思うけど
そのなんだろう
俺ら
俺らが中学生の頃
高校生の頃って
気質とかではなく
漫画家
という幸せ
漫画家って
なんて幸せなんだみたいな
ところを
目指してたじゃん
そこにだから
自分の気質として漫画家は
向いてるかとか
そういう道向いてるかとかではなく
そこに自分がどうとかは
あんま関係なかったというかさ
もう外にしかベクトルが
なかったじゃんあんな漫画家になりたい
とか
福田神太になりたいみたいな
そういう
厚さとか
そこだけしか俺は見てなかったけど
やっぱ
今のね
25歳とかは
そもそも違うんだなとは思うよね
もうなんか
自己理解の果てにあるものである
っていう認識が
強くあるよね
大人だよね
うん
でも結構
本当にその通りだなって思ってて
幸せって人によって形違うし
自分が何についてどう
幸せに思うかって
結構気質に依存するところは強いと思う
それはすごいよな
そこの理解があるってさ
俺らの時
なかったよね
自分がどこに
幸せを感じるか
とかってあんまり
なんか
考えたことなかったし
うん
特にそうだろうな
オレオモとかで
自己分析みたいな回が結構あったりするじゃん
あったね
確かに俺こういうとこあるなみたいな
そういうので
ようやくわかるみたいな
そうなんだとか
俺はこういうことが好きなんだなって思う
ぐらいだったけど
MBTIとかそういう
なんか気質をベースに考えるっていう
思考が
根本的にある場合は
そうなってくんだね
うん
これさちょっとさっきのさ
ノンタイトルの話にも繋がっちゃうんだけどさ
えぇ
おもろくて
ノンタイトル今回ね
勝って
起業に成功したチームがね
昭和世代なんですよ
えぇ
昭和世代VSZ世代
っていう括りで戦ってたんですよね
あーなるほどね
え?じゃあもう何
何十代?40代?
40代
50代はいないかもだけど40代の人が
起業した
えっと
ものが勝って
でその題材っつーのが
これめっちゃ今だなって思ったんですけど
うん
あの
家計図作り
代行サービス
へぇ
自分のルーツ
そう
それが強烈に刺さったんですよ
あの審査員と
リスナー、視聴者の人たちに
自分の
出自を理解する
家計図って本当に200年ぐらい
掘れるんだって
誰でも?
江戸時代末期ぐらいまで掘れるんだって
えぇ
ちょっとした手続きを踏めば
まずびっくり、そうなんだ
でそれを踏めと
自分は本当は
どういう出自で
どういう商人だったら
商人の家計だったのか
農業だったのか
それとも役人だったのか
物を教える人だったのかみたいな
どういう先祖たちが
どういう家を引き継いで
今の自分がこの
26年に存在してるかが
すごい
わかるっていう
MBTI的だよね
それってやっぱ
その血筋があるの?
うん
あるっていうのは
だからやっぱ
商人
江戸時代の一番元が
商人だった場合
やっぱり
そういう家計になってるの?
なってるっぽいし
めちゃめちゃ今
本当に自分が向いていることが
かなり
血液レベルでわかってしまうっていうのが
家計図診断
家計図診断!?
MBTIの
次の企業として生まれてるのが
飲んでいったらシーズン6なんだよね
飲んでいったら
宣伝みたいになってるな
やばいって
家計図
マジ?
これちょっと俺ねやってみようと思ってんだよね
えっそれ?
でそのノンタイトなやつって
本当に
実現するんだ
実現する
今やってて
参考で
LINE登録した人からもう順次
お金払ったらやれますよみたいな状態になってるんだけど
えー
っていうのが
企業
でもすごい
どんな自分の個人情報を与えれば
そこまで
あ、なんか戸籍情報でいけるらしいよ
あ、そうなんだ
ホーム的な手続きは
それでいけるらしくて
えー
それはちょっとねワクワクしたし
やっぱその
ヒカルとかさ
暴かれんのね
自分が何の家計だったかみたいな
プレゼンの時に暴かれんだけど
やっぱヒカルはすごい
元々カリスマの血筋が
あったんだなみたいな
カリスマの血筋?
だいぶだいぶじゃんみたいな
この人はかなり
元々江戸時代でも
やってたやつだよみたいな
ちょっとなんかいろんなの持ってくる人というか
流れを作る人だったり
するんだ
ヒカルってなんかちょっと覚えてないけど
普通に商人の血筋だったんじゃないかなみたいな
えー営業が上手い的な
そうそうそうだって営業上がりだもんね
ヒカルって
あーそうなんだ
もしかしたらもう
気になるよね
江戸時代実は自分はもう職人やってたんじゃない
みたいなのとか
だいは家計図から
はぐれたものだからな
俺ははぐれたよな
はぐれ族だからなだいは完全に
でもはぐれたと思いきや
俺講師とかになりそう
あー確かに
教育の道をたどってはいるのか
もしかしたら
教育家計なんじゃねっていうのもある
なんか
そんなイメージだよね
今のその父ちゃん母ちゃんまでの
あと兄弟
兄弟のラインだとそう思うけど
なんかじいちゃんばあちゃんも教師やってた
みたいな話聞いたことあるから
お前すごいな
いやもうじゃあ
調べなくてもわかるやん
そうじゃん
えー
何が言いたいかというと
そういうところまで
来ていてそれが流行ってんだな
っていうのが
いやでもそれこそその
自分の気質に合った幸せを
探すのであれば
その家計図診断をなんか
一個ありだね
そりゃ勝つよなって
もっとそこのなんか理由付け
一個深まりそうというか
そうそうそう
最近ちょっとやってみたいのが
遺伝子検査ね
遺伝子検査をやってみたいので
それは何がわかんない
えーとね自分がねかかりやすい病気
かかりにくい病気と
あと自分の痩せやすさ
とか
今ねアマゾンでね
1万円くらいでできんだよね
遺伝子検査キットっていうのがあるの
こわっ
全く知らない
ジーンライフっていうところが出してる
これね代経を送るとね
ある研究機関からね
送られてくるんだよ自分の遺伝子が
これすごくない
それは
なんなんそれ知ってなんなん
知ると
普通に自己理解深まるよね
っていうサービス
予防的なのもできるしみたいな
あなたはこのがんに
他の人より何パーセント
なりやすいですとか
そんな俺やだわ
とんでもない項目で分かるんだって
俺やなんだけどそんなの
嫌なのなんで
だってなんかさ
あなたはこういう病気になりやすいですとか言われたら
嫌じゃない
そんな病気のことについて
考えながら
生きていかないといけないの
とか思っちゃうんだけど
アンボだったら
歯弱いっすよねとか
あーそうね確かに
一発でバレるよ多分
そんなんさ嫌じゃない
なんかさ
嫌じゃない
なんかさ例えばなんだろう
分かんないけど食べ物とかさ
健康面でさ
いろいろあるじゃん
なんつーの
こういう病気になりやすい人は
これ系の
食べ物は避けた方がいいとかがさ
あったとして
でその検査キットで
自分の
好きなものを避けた方がいい状態
と言われたらさ
なんか自分の好きなもの奪われる
わけでしょ
あーそういうことか
そういうことなのか
これ
えー
だからどっちの方が幸せか
問題というかさ
自分の好きなものを
好きのままでいられて
自分の好きなようにいっぱい食べて
まあそれが
原因とは限らないけど
まあなんかそういうので
何か病気なり何か怪我なり
何か症状が出てしまった
になる人と
うん
もう
その気質だからならないように
自分の好きなものとかそういうのは耐えて
我慢して
そのままならないまま
こう生きていけるの
でもどっちが
いいのってなったとき俺は
全社を選んでしまう
じゃあ俺今年やるわこれ
俺やるわ
ちょっと発表しますこれ
自分のは俺見たくないけど人のは見たいわ
そうよ
これ素晴らしいからがん循環器呼吸器
消化器神経系
何十項目も
あなたは何になりやすくて何になりにくいかが
一発でわかってしまう
そうなんだ確かに
弱いとこもわかるし
意外と第ここ強いんだとかもわかる
そうそう
意外とやっぱ持久力あったんだってことが多分わかったりすんだよね
いやお前そんなんてさ
俺全然陸上向いてないじゃん
とか思ったらつらくない
えぇ
いやわかんないけど
多分答え合わせになると思う
あーほんと
そうかそうか
いやでもやってみてよ
おもろそうやるわ
これと
家計図診断は今年年内にやります
いいね
ちょっと気になりすぎるので
発表します
この時代だわ
いやすげーな
家計図診断もやって
性格診断なんてさ
すごい進化じゃない
最初さ
血液型だけだったのにさ
血液型とかなんか
星座とかさ
すごいさ占いみたいなさ
レベルだったのがさ
MBTIというすごい結構
性格なものになり
お前次は
家計図とDNAって
ちょっと飛躍しすぎだろ
おー今家計図とDNAまで
行くぜ次は
行くぜこれは
でも確かになんか
それこそ
採用の
あの会社ね
会社で
採用人事
の場で
めっちゃ大事な気もしちゃうわ
その家計図と
DNA
それでさ
もう犯罪者の家計ですってなったら
どうなるんだろうね
確かに
取り返せなくなるね
挽回とかがなくなっちゃう
かもね確かに
あなたの先祖はジャック・ザ・リッパー
ですみたいなさことでさ
なんかブチ切れてさ
殺人犯すコナンの映画あったけどさ
なんかそういう
金銭に触れたら
そうなってしまうみたいなのは
でもやっぱさ
それってさ分からないからさ
外面めっちゃよくてさ
すごいいいじゃんってなって
それこそ普通に採用して
何かが
きっかけでさ
攻撃的になっちゃうとかさ
それを避けれるなら
避けたいよね
会社としては
まあでもあなたの先祖まで
教えてくださいさすがにハラスメントすぎるな
さすがに
MPTIまでだよね
会社側がさ
第何次審査
とかでさ
それを導入するとかさ
ありそうじゃない
そして
それが話題になりそう
そんな家計まで
調べて落とすなんて
ありえないとかっていう側もあるけど
やっぱ多分その経営する側の
人からしたら
何が起こるか分からない
リスクヘッジ的なところで
それが分かるのは必要だろう
とかなるけどみたいな
なんかSNSで
話題になりそう
先祖ガチャとか言われるやん
ウォーって言ったら
親ガチャじゃなくて
親ガチャの進化系だ
先祖ガチャじゃんっていう
確かにあるよなやっぱなんか
若くして
お母さんが若い
子供を産んだ
その子供って
若くして子供を産むよね
そこは結構近しいな
と思うわ本当に
それもだからDNAとか先祖とか
言われたら
そうそうそう
それはあるよね
そこはあんまり抗えないじゃん
って思うよね
うわすげえ
ダメだよ暗い話にして
今日モチベーカリにするって
いやでもおもろいおもろい
なんで俺はこれをやります
いいねちょっとやってくれよ
30歳でまだ健康体なので
これを見て落ち込むことは多分ない
やります今のうちに
ちょっとやって楽しみ
こんな感じかな
今回は
現代のコンテンツと「真っ当なこと」
ぜひ
やってみんな
自己理解を深めていくのは
おもろそう
コメントしようみんな
自己紹介ね
自己紹介してください
こんなに簡単で書きやすいことはない
お願いします読みます
全て読みます100件来ても読むんで
もちろん
こんな感じですかね
これをもう
脱15
今回もパーソナリティはねもっと
リスナーへのメッセージと今後の決意
アンボでした4周年に向けて
頑張ります
頑張りましょう
01:03:24

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