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脱11号 ちいかわはなぜ語りたくなるのか
2026-08-09 1:03:26

脱11号 ちいかわはなぜ語りたくなるのか

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#漫画家 #デザイナー #ビデオポッドキャスト #ポッドキャスト #デザイン #俺思#根本大 #あんぼあつし #ビリオンブレイク



感想

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サマリー

今回のポッドキャストでは、漫画家の根本大さんとデザイナーのあんぼあつしさんが、最近のエンターテイメント作品、特に「ちいかわ」の映画を題材に、なぜ人は特定のコンテンツについて語りたくなるのか、そのメカニズムについて深く掘り下げています。お盆の時期に触れつつ、ちいかわ映画の感動的なラストシーンが、観客に強い共感を呼び、考察や感想を共有したいという欲求を掻き立てる力について語られます。特に、ちいかわのキャラクターが持つINFP(仲介者)気質が、物語の展開やキャラクターの決断にどのように反映されているかが分析されます。さらに、現代のヒットコンテンツは、SNSでの「語りたくなる性」を意図的に組み込んでいるという仮説が提示され、平成時代の「批評」から令和時代の「考察」へと時代が変化した背景が考察されます。作品の「ツッコミどころ」や「議論の余地」が、いかにして視聴者の参加意欲を刺激し、口コミやSNSでの拡散に繋がるのかが、具体的な作品例を挙げながら解説されます。クリエイターがこの「シェアしたくなる性」を意識することの重要性が強調され、過去の成功体験に囚われず、現代の視聴者との新しい関係性を築く必要性が説かれます。

お盆の時期と夏のコンテンツ
こんにちは、漫画家の根本大です。 デザイナーのあんぼです。
この番組は、漫画家とデザイナーが最高のクリエイターを目指す創作文化よりドキュメンタリーポッドキャスト番組です。
メンバーシップ効果したからの皆さんの提供でお送りします。
お願いします。
お願いします。
夏休みも、これはね、後半戦になっているのか。
8月だ。
8月なのか。
そうね。
だから、お盆なのか?世間は。
もうだから、がっつりお休み取る人は、この日曜日だから配信が9日でしょ?
10日から休みを取っちゃえば、なんじゃない?
くっつけて。
お盆ってさ、旧連休がどうとかみたいな話もあるらしいよね。
あー、くっつけちゃえばね。
くっつけば。結構ムズくね?くっつけんの。
なんだこれ。
10日と12日をめっちゃ休むみたいな。
そうそうそうそう。
あー、なるほどね。
そうそうそう。
それはできる人のほうが少ないのでは?
くっつけちゃえばっていうのはあるが。
お盆って何するの?
えっ?
やっぱあるじゃない?
うちはないよ。俺は別に特にお盆とかないからあれだけど。
ある人はやっぱ墓参りとかするんじゃないの?
墓参り実家寄生する?
する人は全然いるんじゃない?
結構うちの会社でも長期休み取ってる人とかいるし。
そうなんだ。
なんか今年の夏のお盆の割合があまりよくわかんないんだよな。
なんかいつも都内から人が消える感じはあるんだよね、お盆って。
おー、まるで寄生でしょ、普通に。
寄生はするんだろうけど、大変だろうなー寄生も。
今お盆ね。
あー、もうそんなのかね。
クソ暑だからな。
はいはい。
ちいかわ映画の鑑賞体験と考察
あのー、たぶん今年の夏一番の中心のコンテンツがようやく出てきたということだよね。
なるほど。
ちーかわね。ちーかわ映画ね。
ちーかわなー。
もう中心だったね、この夏の。
そんなになんだ。
うん。そんなにかも。
マジ?
見てない?まだ。
いや見てない、でも俺今月というか7月からすごい2週間に1編ぐらい映画館行ってんのよ。
あ、すごいね。
うん。ま、子供となんだけど。
うん。
えっとー、トイストーリーも見たし。
うん。
あとー、あのパウパト。パウパト知ってる?
パウパトはアンボが前見せてた。子供に。
パウパトロールっていう犬のアニメがあるんだけど。
うん。
それの映画もやってて。
うんうん。
で、その前何見たっけなー。
もう1個前に、えっとー、ブルー、これもまあ子供向け番組ではあるんだけど、ブルーイっていうなんかカートゥーアニメーションみたいなやつ。
いやー、それわかんねーな。
なんかね、犬の家族、それも犬なんだけど。
うん。
犬の家族のなんか話みたいなので、映画館はしょっちゅう行って予告みたいなのよく見るんだけどさ。
ちーかわね。
そう。
でも全然。
今おときめいているわ。
本編は。
そうなんだ。
まあ、あのね、見たほうがいいねやっぱ。
えー、なんか、そのうちの奥さんも気になっててさ。
はい。
あの、東の敬語を見たい、みたいな声とかもあったりするんでしょ。
容疑者Xの献身な、みたいな。
あ、それみたいな感じなんだ。もう。
それみたいなってコメントもあるな。
あー、そうなんだ。なるほどね。
僕が一番近かったのは、ラストシーンに関しては、やっぱりリングっすね。
邦画のリングかも。
え!?
ホラー映画ってこと?
そうそうそう。リングのラスト思い出したかも、最後。
リングのラストって言われて、ぱってみんな思いつくの?これ。
リングのラストって、あのー、主人公が、えっとね。
全然わかんないんだけど、これ。
呪いのテープを持って実家に帰るっていうラストなんだよね、確か。
へー。
これ、人に呪いを移せば息子は助かるってことに気づいちゃった主人公がね、実家に帰るって確かラストだったんだよ。
あー、あー、そういうそのなんか、この、この災いまだ終わってないみたいな終わり方が。
そうそうそうそう。
えー。
呪い、まぁ、呪い移そうぜエンドみたいな感じだったかな。
はいはいはいはい。
それをちょっと感じた?
まあまあ、強いて言えば。
ちょっと感じたかな。
強いて言えばね。
でも確かに言ってることはわかる?なんか。
わかるんだ。
すごいミッド様的だなーとかさ。
あ、そっち?
容疑者X的だなーとかさ、そういうコメント結構ある。
いやなんかね、それをよく聞くというか、まあ奥さん自体だけど、そういう感じらしいよみたいな。
らしい。
えー。
まあまあまあまあ。
いやちょっとまだ、そうっすね、アンボ見てないし見てほしいからネタバレとかはしたくないので。
はいはいはい。
ちいかわの世界的ヒットとキャラクター分析
もう、これちょっとやっぱね、チーカワってものを僕これ初めて摂取したんすね。
あ、そうなんだ。
5年間で。見たことなかった。
えー普通のあの短い、なんか5,6分のやつも見たことなかったんだ。
なかった。
へー。
コンテンツとしては初めて摂取したんすけど。
はいはいはい。
これはもう確か間違いなくこの5年以内の一番のメインビッグコンテンツになる存在だなって改めて思いましたね。
まあ本当に。
いろんな場面で見るしな、コラボだったり、アニメもまあもちろんそうだけど。
うん。
実際、去年韓国とか台湾行ったけど、まあ全部チーカワなのよやっぱり。
そうなんだ。
やばいよ。
えー。
台湾とかスイカみたいなのあるじゃん。
はいはいはい、あるね。
チーカワコラボしてるから、スイカが。
すご。
すごい。すごい。本当に。
マジ人気アニメがなるやつや。
そうそうそうそう、台湾のチーカワコラボスイカがあったり。
まあ確かにな、チーカワはあんま喋んないしな。
別にその言語をある程度超えるのか。
そう。
確かにね。
で、なんか先週まで話してたさ、すごいMBTI的な議論とかもさ、
気質。
めちゃくちゃチーカワは感じるねと思った、見てて。
へー。
そうな。
見たことある?チーカワ自体は。
ある。うちの子も好きだから、ある程度だから8割チーカワ、モモンガ、ウサギとかぐらいはわかる。
なんかこれは結構さ、もう言われてるから多分もう間違いないと思うんだけど、
チーカワは間違いなくINFPなんだよね。
気質が。
なに?
INFP、仲介者ね。
あー。
はいはいはい。
日本人で最も多いと言われるパーセンテージの仲介者ね。
あー、なるほどね。はいはいはい。
あのー、ちょっと自己主張が弱めだけど共感性が高い先生みたいなやつね。
うんうんうん。
そうそうそう。で、それがさ、如実に出てんだよね、今回の映画でも。
はーい、そうなんだ。
ラストに向けてのチーカワの決断であったり。
うんうんうん。
まあ、っていうところがさ、すごい出てて。
へー。
「語りたくなる性」がヒットの鍵
これ、なんかね、久しぶりに劇場出た後、なんかね、うわ、これ喋りてえなみたいな。
へー。
誰かとこれについて語りたいなって思わされる力がすごいある作品だったんだ。
なるほどね。
うん。
思ったんだよね。
だからちょっとこれは見てほしい。
見たいなあ。
ちょっとチーカワ回作りたいぐらい見てほしい。
なるほどー。
それは気になる。
そうそうそうそう。
だからその、なんつったらいいんだろう、ほんとにね、全てがMBTA的だったっていうのがすごい感想としてあるな。
いやもう、でもなんかやっぱさ、この前回ぐらいから、前々回ぐらいから、その気質を、
うんうん。
なんだろう、もうずっと気にしてるというかさ、気質というものが頭の中にあるやん。
ある。
だから、
もちろん。
やっぱそれを通して見てるからやっぱそう見えるというか、
大体のものでもやっぱそうなんじゃねっていう、そもそも。
まあ気質見えがちではあるんだよね、多分ね。
その、今の時代で見るとっていう。
いやなんかだから、
うん。
それこそ、トイストーリー5見た?
まだ見てないよ。トイストーリー1しか見てないから俺。
あ、そっかお前トイストーリー全然見てないやつなんだ。
そうだったわ。
1しか見てないから。
そんなやついるのかよってやつだったわ。
いや、トイストーリー5も言っちゃえば、それ、
まあ気質と言っちゃえば気質なのよ。
うんうんうん。
一応、物語の大筋としては、今までおもちゃっていうもの、人形だったりフィギュアだったりっていうものと、
デバイス、ガジェット的な部分。
で、そこから通信とかでもうみんなで直接遊ぶではなく、
みんな家の中でずっとモニター見てるのが普通なんだ。
おもちゃはもういらないんだ。
これ1個で十分なんだ。
みたいな葛藤っていう表面的な概要はそれで打ち出されてるんだけど、
やっぱでも実際内容はもうそれこそ本当に、
その遊ぶ子たち、子供の気質の話なのよ。
うんうんうん。
誰と遊ぶべきなのかとか、
子供の遊び、というかすなわち遊ぶこととは何なのかみたいなことを描いてる作品だと、
俺は5はそう思ったんだけど、
それももうまさに、そうだよなみたいな。
全てが。
相性があるわけじゃん。
MV、TIだりなんなりで。
気質に回収されてる?もしかしてやっぱ。
いや、なんか全部に当てはまっちゃうなっていうことよ。
別に気質がとかは見ながら、
これはMVって何で、何の子だから何ないでとかは思わないけど、
多分それに集約しようとしちゃえばできるなみたいな。
でもチーカーに関してはその議論を意識して作られてるような気がしました。
そこまで強く感じたんだ。
そこまで強く感じる決断の仕方をしていた。
どうっすかこれ。
いやーどうなんだろう。
問いっそり分かんないんだけどさ。
確かに全部に言えるっちゃ言えるのよ。
言えるっちゃ言えるんすよ。
確かにビリオンブレイク見た人はセンテンド・ルナを
まあまあ主人公気質だよなって感じるだろうし。
そうそうそう。なんかだからね。
そういう見方しちゃうみたいなのはもちろんあるが、
でもまあそうより強く感じたんだ。
より強く感じたのがチーカーだったね。
俺この5年触れてなかったのちょっとやばすぎるかもしれないと思った。
ちいかわのシュールさと感情の多様性
チーカーってさ、
まあ短いやつしか俺は見てないけど、
大体はあのなんか、なんだっけ。
草を刈るんだっけ。なんかさクエスト。
草むしり検定。
そうそうそう。
クエストをやって、お金をもらってみたいな。
で日々のちょっとした幸せを
享受するみたいな話だよね。
あれって。
そうそうそう。
あいつら一応こうなんか働いてるみたいな。
そうだよね。
すごい社会をすごいポップにというか、
シュールに描いてる。
シュールに描いてるっていうのは変わらないってことだよね。
変わらない。
変わらず描かれていて、
感情の種類もすごく多くて、
かわいい、こわい、シュール、
言っていいのかな。
胸クソ悪いじゃん。
あーなるほどね。
かわいい、こわい、シュール、
ちょっと考えさせられるな。
考えさせられる。
考えさせられるが一番近いのか。
だから容疑者Xの献身なのか。
の4つの感情が、
劇場出た後、ぐるぐるするように作られている。
平成漫画から令和のSNS時代への変化
これさ、今日さ、一番話したいことがさ、
まあ多分本当にジャンプ的なるものをすごい信じて作ってきた
漫画家志望くんたちの天地がひっくり返るような話をしたいんですよ。
友情勝利。
そう。
ジャンプといえばそれですよね。
もう平成漫画を信じて作り続けてきた同世代とか漫画家志望くんの天地がひっくり返る。
昭和からじゃない?
昭和からか。昭和平成って続いてるから。
もう続いてるでしょ、努力友情勝利は。
そうだよね。
友情努力勝利って?
友情努力勝利は別にジャンプは公式では言ってないらしいんだが。
あ、そうなんだ。
そうらしいですから。
これはちょっとひっくり返させてほしい。
なるほど。
結局ですね、僕はもうこれを見て確信しました。
てか遅すぎた。
コロナ禍以降ですよ。つまり令和。
売れるべくして売れてるコンテンツっていうのはですね、
見た後に語りたくなるっていうものを発動している。
なるほど。
それを絶対無視せず作っているっていうのに、
なんで気づけなかったんだろうみたいな。
摂取した後。
わかります?
その話したいはどんなことでもいいってことか。
中川に対する可愛いの議論でもいいですし、
中川ってやつとなんであの決断をしたんだろうねみたいな話とか。
出てきたあの子たちどうなっちゃうんだろうねとか。
なるほどね。
すごい出た後すっきりしないのよ。
モヤッとするの大人が見るとね。
なるほどね。
でもそのモヤが今すぐこれ、今自分の感情をSNSに書き込みたいっていうくすぐられ方をした。
自分の解釈を話したいんだ。
そう。
なるほどね。
自分が作品に参加できるそれによって。
なんかでもさ、平成もそういう作品が多くなかった?
エヴァね。
あ、そうそう。
考察文化ね。
エヴァもそうだし、映画だとキリシマとかさ。
そうだし、スペックとか。
スペックの終わり方とか。
すごいそういうのがいっぱいあるけど、
それが大ヒットになるっていうよりかは、そういう作品でニッチな方だよねっていうイメージだったか。
逆転しました。
それが変わってきていると。
逆転している。これは逆転しているわ。
なぜなら、平成の頃と作品量が違いすぎるからです。
あと、やっぱね。
なんで気づかなかったんだ、8年間って思うんだけど。
俺ら、感想を言う人の力をなめすぎてる。絶対に。
絶対なめすぎてる。
口コミってこと?
令和のヒットコンテンツに見る「語りたくなる性」
口コミとかレベルじゃないから、今。
人一人が持っているフォロワー数に対しての一発言がどんだけの影響力があるかってことを。
まあまあ、確かにね。
なぜ理解してなかったんだっていうことに。
確かにそうだね。バズるってそうだもんね。
誰かが何かやったことを、その人が別に知名度がなくても、すごい著名人がそれをお勧めするとか、それの真似をするっていうだけで爆発するっていうことはよく聞くもんね。
こんな今さら、本当にめっちゃ今さらなことを言ってるのは分かるんですけど。
本当に今さらなことを言っちゃっているが、僕らは自分のクリエイティブにおいてこれを意識できたことってあるのかっていう話。
いや、なかなかね。
ないんじゃない?
エンドユーザーのその先みたいな感じだもんな、それ。
ちーかわはそれが本当に意識できていると思う。
なるほどね。
作り手の時点で。
確かに子供、それこそ大がこれまでちーかわをずっと見てこなかったっていうのがまさにそうだよね。
それで今回の映画で見たってことは、今回の映画のこの話題性に引き寄せられてってこともね。
そうそうそう。
皆さん思い出してください。この令和入ってからの7年ぐらいの大ヒットコンテンツ。
中心にいた語り継され続けているコンテンツって鬼滅異攻はタコピー、チェンソー、ちーかわ、ムポチャム、ウォート作品。
最近だと三山持月さんなんですよ、最近だと。
分かります?何を意味しているか。
これって平成ジャンプ的な作品ではなく、みんながSNSで語りたくなる性を発動している作品しか中心にいないんですよ。
確かに。
鬼滅異攻ね。
確かにな。
鬼滅って令和1年だから。
推し的な要素を踏まえているブルーロックとか、そこら辺を除いて2曲というか、そっちはもうさ、
推し活になるからね。
そこら辺はもうさ、推し活でバーンって大ヒット系の系列が、まあ割とそれは結構王道ルート優勝で勝利感はあるが、
他のことで考えると確かに全部考察の余地が大いに含んでいるというか。
そう。
なぜなら作品数が多すぎて埋もれるからなんですよ。SNSで語ってもらわないと。
なるほどね。
これちょっとヤバくないですか?
やっぱある程度みんな…
気づくの遅すぎたよ。
考えたいというか、それこそやっぱずっとドパガキとかさ、SNSで無駄な時間をみたいなのが言われ続けてて、
それはみんなも感じてて、そうなっちゃうの嫌だなってどっかでやっぱり常に思ってるから、
なんか考察、自分の中で考察する、それを何かアウトプットするみたいなことをやっぱりやりたくなるのか。
そう。やりたくなるし、何だろうな。結構SNSが言語化ゲームになっちゃったじゃないですか。
そうなんだ。
それに参加できている自分の優位性が出る。
普通に作品語りするとビュー稼げるし、当たり前に。
ビュー稼げる作品語りをしている人が多い作品は、より作品語りをする人が増えるんだよね、当たり前に。
そうだね、そりゃそうだ。
なんかエヴァの頃って結局SNSが無かったんで、すごい難しい考察をしている人たちっていう感覚があったんだよね。
そうだし、それこそ平成の時って、そういうものとして見る人が多いよね。
そうだね。
あんの作品だから、とか。
うーん。
ねえ、つつみ監督作品だから、とか。
うーん。
そういう…
批評から考察へ、SNS時代の作品分析
わかるよ。
ねえ、なんつーの?
なんつーの?
諦めじゃないけど、そのままパッケージで受け取ろうとする感じっていうか。
なんかすごく批評的なんだよね。
あんの作品っていうものを文脈から理解した上で、ちゃんと出力するための批評っていうイメージがあって。
これ何だっけ、三宅圭さんの本で書いてあったな、同じこと。
同じこと書いてあった。批評から考察に移ったんだよ、時代は。
あー、なるほどね。
昔は批評だったんだよね。物語を受けた人が、ちゃんと発信する人っていうのは批評家しかいなくて。
で、インターネットを使う人も批評ができるような、結構本当にオタク層っていう状態だったのが平成までだったっていう話。
エヴァもすごい批評的だったっていう。
なるほどね。
が、いろんな角度からいろんなことが言えるっていう考察に移ったんだよ、感想が。
本当にいろんな角度から言ってるから、みんなが。
自分はこう思ったを、すごいフラットにラフな感覚で話せるようになったのが、令和SNS時代なのかなっていう。
あー。
なんて遅かったんだ。で、これは僕は、
考察ねー。
気づいていたんですよ、別に。当たり前に。あるなって。
そんなのは存在してるなって思ってたんですけど、改めて自分の作品振り返ると、それを意識して作ってないなっていう。
考察の余地を作るってさ。
うん。シェアしたくなる。
なんなの?
つまり。
やっぱこれ言い換えると、ツッコミどころがあるかどうかです。視聴者の。
あー。ツッコミどころ。
それだから、なんていうの、矛盾とかっていうツッコミどころではなくってことだよね?
じゃないです。だから、ちょっと見た後もやっとしたな、なんなんだったんだろうあれとか。
えー。
なんか。
言い切らないってこと?
言い切らないとか、いろんな手法あると思ってて。
あー、そうか。
感じたことがないぐらい感情をミックスさせられたとかね。
うんうんうんうんうん。
もう本当に。
あー。
見る人によって、めっちゃハッピーエンドだったって人もいれば、全然ハッピーエンドじゃないじゃん、バッドエンドじゃんって思う人もいるとか。
そうそうそうそう。
あー。
見る人によって感想が変わる、ミックスされる感情になるとか。
確かに、それを話したくなるあれではあるね。
「シェアしたくなる性」を意識した作品作り
そう。今、ビリオンブレイクだと、もう暑いと、もうなんか企業的暑いとスポーツ的暑いでしかないんですよ、角度が。
まあそうだよね。
スポコンと家族愛みたいなとこだもんね、もう感。
そう。
あの、主に描かれてるのは。
僕はそれはすごい分かりやすくて届きやすいだろうと思って描いていたんですけど。
まあそうだと思うけどね。
うん。
ただそれをそのまま語ってくれる人は少ないっていう。
まあ、なんか確かに。
暑くていいよね、終わりみたいな。
ビリブリは暑いっていうコメントを見て、え、俺も読もうっては確かになりづらいかもね。
そう、議論の余地が少ないっていう。
例えば、暑くて怖いっていうものが生まれたらさ、めっちゃ参加したくならない?そのコンテンツに。
なるほどね。
暑くて怖いってなんだみたいな。
めちゃくちゃ暑いのに、こうこう、こういう終わりだったわみたいな。
そうそうそうそう。
なんだこの感じは、みたいな、その、よく分からないことになるというか。
うんうんうん。
その、答えを出せない人が出てくるみたいなことか。
そうだね。
とか、シェアしたくなるせいをくすぐれるかどうかっていうのが。
シェアしたくなるせい。
もちろん、穴のないほど、こう、完璧で面白い作品、完成品とかよりも、その、ツッコミどころ満載だけど、語りたくなる不思議な抜け感のある作品の方が、なんか前に出てるじゃん、今。
まあまあ、確かに。
それってずっと続いてるじゃん。
うんうんうん。
これは、その、ほんとに、クリエイターが、SNSで語る人の一人一人の影響力を意識して作れてるか作れてないかの違い。
ほんとにそれが、如実に出ちゃっている時代なんだなって思って。
確かに。
それこそ、なんだっけ、あのアニメ化する動向で、ミー、ミーちゃん。
うん。
あれとかもさ、なんか、その、なんだろう、一回はそれについて考えたことある人がすごい、
多そうだよね。
多そうなイメージ。
うんうん、わかる。
なんかその、見て、なんだよ、予知、議論の予知を生むというよりかは、一回はそれについて考えたことある人に向けられてるというか、
それが別に、それに対していいことを思っている人も悪いことを思っている人も含めて、両方含めて、
なんか、そういう人たちが発言したくなる作品な気はするわ、確かに。
そうだよね。
あー。
「記憶汚染」展覧会と感情の掛け算
そこは、ま、狙ってんのか狙ってないのかは知んないですけど、残ってる作品っていうのは、それが絶対にあるっていう、今。
なるほどね。
あのー、なんだろうな。
それは確かに。
なんだろうな。
自流でもあんのか、普通に。
いや、自流、自流だよね。
だって、アスカノなんてもうそうやんね。
そうだったね。
夜食とか。
サイコミ。
あ、そうそう、サイコミのアスカノとかは、もうドラマ化までするって。
そうでしたよね。
やっぱ、そう夜食に関することを考えてる人が多かったし、意見を持ってる人も多かったし、
なんか、世の中的にも、その夜食の評価というか、なんか見え方が変わっていってる最中だったしね。
そうそう。
コロナと夜食っていうタイミングが強すぎて、
そりゃ、議論の余地しかないよね、みたいな状態になるっていう。
なるほどねー。
これ僕は本当に、マジでダメだなと思ってるのが、
本当に、昔の少年ジャンプにアイデンティティを持ちすぎていて、
分かりやすくて、面白いものが正義だって思いすぎているんですよ。
ルーツ的にね。
分からないものをどう明確にするかみたいな感じだもんね。
分からないものを書いてはいけないっていう、
分からなくて議論の余地がある方が、
作品が明らかに広がっていくって、令和の原則に反してるんだよね。
なるほどねー。
昭和形成の、分かりやすくて、面白くて、誰にも同じ感情が伝わるみたいな。
うんうんうんうん。
これは、SNS世代じゃない僕らとか、漫画家志望とか、
今のゲームが切り替わってる令和の原則を、
実は心のどこかでずっと無視し続けているんじゃないかっていう。
なー。
どうっすか!?
いや確かに。
どうっすか!?
あーその、分かり…。
いやーなんか、
なんかそれってさ、
うん。
なんだろう。
あー、そのやっぱ、議論の余地を残すのはもちろん、
その共通点とはありつつも、
うん。
なんか本当に、自分の好きなように書いてるだけ、
みたいな形にもなりえちゃうじゃん、そういうのって。
うんうんうん。
それが難しいね。そこには何の差が。
あるの?なんか。
残ってるものは狙いがあると思ってます。
あーなるほど。狙いってことか。
狙いっすね。
なんかさ、あのー、ちょっと前台に話したけど、
ショートフィルムに見る「語りたくなる」要素
最近、なんか、ショート映画、フィルム。
うん。
をちょくちょく見る、本当に20分以内のものとか。
はいはい。
で、あのー、まあそれこそ本当に、
余地がすごいある作品が多いというか、
やっぱさ、20分でさ、
うん。
1から10まで描ききれて、なかなか難しかったりするじゃん。
もちろんそうだよね。
じゃ、だから、最近見たやつだと、
ちょっとタイトル忘れちゃったんだけど、
うん。
あのー、喫煙所、外の夏の夜に、
えーと、自販機に囲まれた喫煙所で、
男女が会話するだけのショートフィルムがあって、
うん。
あー何てやつだっけな、ちょっと待って。
えーと、もともと男の人が、
あのーなんか、ロン毛で髪くくってって、
あんまり背高くないけど、
まあサブカル好きなんだろうな、みたいな感じの男の子が、
えー、タバコ吸って一人で待ってる、サンダルでね。
普通に、待ってるじゃねーわ。
うん。
普通に一人でタバコ吸ってる。
で、そこに、
なんか、ショーパンTシャツみたいな女の人がフラッと着て、
タバコ吸ってて、
その灰皿を、
喫煙所のその灰皿、トントンってやるタイミング被っちゃって、
なんか、あーすいません、みたいなのが、
こう何回か繰り返しちゃって、
そっからちょっとした会話が始まるみたいな。
で、その女の人は、
えー、コインランドリーの、
その洗濯の時間待ちしてて、
で、一旦戻って、
で、また終わってなかったから戻ってきて、
だからまあ、疑似的に2回会ったみたいな感じになって、
で、その2人がちょっとお話しするみたいな、
うん。
えー、ショートフィルムがあるんだけど、
もうそれも、なんだろう、
どうってことないのよ。
別に、あの、
何かが生まれるわけでもないし、
物語が、
思わぬ方向に行くわけでもないけど、
その2人の会話の中でなんとなく、
なんか話が進んでいって、
えー、で、なんか夏のその男側が、
なんか夏の夜って寂しくなるんすよね、みたいな、
なんかちょっとそういう、
なんだ、ミステリアスっぽいけど、
内側見せ切らないみたいな、
会話をするっていう、
なんかほんと見る人によっても、
うわ、めっちゃエモいなそれって思う人もいれば、
この男感じさわるな、みたいな人もいるし、
はい。
で、なんかそういう、なんだろう、
男女でも視点がめっちゃ変わるみたいな、
映画。
で、まあ俺は割と、なんか、
うわ、こういうやついるよな、みたいな感じの、
共感の面白さを感じたんだけど、
花束的なんすか?
なんなんすか?
えっとね、ちょっと待って。
何的なの?
え、何的なんだろうこれ。
えっとね、えっと、
ショートフィルム。
ショートフィルム。
老ける頃ってやつなんだけど、
19分のやつで、
そう、なんかすごい、
なんかこういう、なんかすごいその、
フィルムマークスとかでも、
考察というか、感想いう、
すごい長々といっぱい色んな人が書いたりしてるんだけど、
あるね。
なんか、でもやっぱこういうのって、
ヒット作になるイメージ湧かないというか、
はいはいはいはい。
っていうのがなんか、
それはだから編成的な考えなのかな、どうなんだろう。
えっと、
扱ってる規模感もあんのか。
なんで行くやつと行かないやつがあるかってことだよね。
そう。
内側とか、
そう、行かないやつに多いイメージなんだよな。
やっぱなんか議論したくなるというか、なんかそういうのって。
えっとね、
うん。
でも、
でも、
うん。
ヒット作に共通する「議論の動線」
とはいえ、議論したくなる性が強いやつが今中心にいるのは結構、
結構本当な気がしてて、
まあまあそもそもそういう事実があるというところではなかった。
な、なんだろう、えっとね、
な、なんで行く、まあ行かないやつは、
やっぱどっか難しすぎるんだろうね。
どっかが難しすぎる。
その議論の余地ありすぎるというかそのなんだろう。
そう。
手触り、えっとね、
難しいんだけど、
あの放り投げすぎもいかないっていうやつ。
確かにそのなんか、
こういう議論してくださいという範囲内なのかな売れてるやつって。
チーカーとかも。
あ、そうだと思う。
こことここで議論してくださいみたいな。
え、まず一発超分かりやすい可愛いっていう感情体験があります。
うんうん。
あるじゃん。
うんうん。
もう一発クソ可愛いという。
はいはいはい。
でもその上で、
あれ自分8割だったらどう思うだろうとか、
自分チーカーだったらどう思うんだろうみたいな。
うわ自分は、
なるほどね。
誰が一番好きだなみたいな。
はいはいはい。
僕が一番好きだなとかさ、
はいはいはい。
そういう議論もありながら、
なんかその最終的に作品を、
うん。
あの、やっぱ、
どう自分は読み取ったかって話ができるんだよね。
最後。
なるほどね。
可愛いって分かりやすさがありながら、
うんうんうんうん。
で誰が好きみたいな話もありながら。
いやー、そうか。
それはなんか、
動線が組まれてる。
映画見たら分かるけど、
動線が組まれてるんだよ。
動線が組まれてるとしか言えないな。
議論の動線が組まれてるってことね。
そう、動線が組まれてるとしか言えないこれ。
うわー、そうなんすよ。
確かにでも、
その平成のさっき言った桐島とか、
あの、その、なんだろう、
これ何終わりなん?みたいな、
うん。
感じのやつは、
動線が組まれてない感じの議論ではあるかも。
そう。
動線が組まれてないぶん投げだといかないっていうことなのかな。
あー、なるほどね。
そうやったら確かに分かるかも。
分かるよね。
なんか、あ、これ、もう今すぐ、
思ったことをSNSで書けるわっていう気軽さに繋がってる。
うん。
はい、なるほどね。
視聴者の感情を決めつけない作品作り
なに、動線を組む議論の余地を残し方って何なんそれ。
それ何なんすか。
何なんすか。
それは何なんだよ。
本当にそうなんだよな。
あー、さっきちょっと何か思いついたんだよな。
それについて。
議論。
でもちょっと、飛んじゃったな。
えー。
飛んじゃったわ完全に。
えー、動線。
うーん。
いやー、飛びました。今喋りたかったこと。
もうだいたいそうやって何かさ、
多角的であればあるほどいいのか。
あ、違う。分かった分かった分かった。
何曲か。
えっと、
まず、
うん。
今、
はい。
視聴者さん読み手の感情を決めつけてはいけないです、まず。
なるほどね。
この作品は、
こういうもんですよ。
って売り出す形は、
そう。
ちょっと違うかもって。
受け取り手の感情をまず決めつけてないのが大前提ありそう。
あー。
なんか、地位変わって、その、
今劇場公開されてるパッケージを見ると、
パッと見、
かわいい、なんかハートフルなんだろうなみたいな。
まあ、普通に地位変わったよなって感じではあるけど。
うん。入り、別に決めつけられてないんだよね、なんか。
あー、なるほどね。
これは怖いですよとか言われてない。
見て初めて、なんか自分が、
でもこう思うんだがみたいな感情が発動して、
あのー、決めつけられずに喋れるっていう。
なるほどね。でもそれ、その中で面白さ出すのむずいよね。
いや、マジでむずい。マジでむずいし。
だって、感情を決められるから、
読めるわけじゃん。
まあ、見れるわけじゃんね。
うん。
これは、
これはホラーですよって言われるから。
そうそう。怖いものですよって言うから、
次どんな怖いことが起こるんだろう。
で、見続けられるわけで。
なんか、え、これ何が起きてんの?
になっちゃったら、もうその時点で終わりだもんね。
そう。だからそれは何が起きてんの?って鳴らせちゃうと、
感情の動線が組まれてないんだよね。
うん。はあはあ。
それは、
けど、
ってことか。
はっはっは。
えー?
なにそれ。
これさ、
どういうことなんすか?
本当に、
こんなこと教えてくれよ!マジで。
はあ。
頼む。
どういうことなんだろう、それ。
教えてくれよ、出版社の編集たちよ!
本当に。
SNSハックとクリエイターの魂
はっはっは。
気づいてる?
いや、でもやっぱ、
気づいてんのか。
マジで、でもレーベルにもよるようだよ、それって。
マジで気づいてほしい。
実際。
なんかさ、
こういう話ってさ、
結局、
SNSとバズでハックしていこうぜ、みたいな、
そういうなんか、シャバい方に、
あの、
吸収されそうじゃん、こういう話って。
SNSに書かれるようにしましょう、みたいなね。
そうそうそう。
シャバいように、
シェアされたくなるように作りましょうよ、みたいな話って、
こう、
そっちに吸収されてって、
僕らとしては、
あの、
逃げたくなる話なんだよね、こういうのって。
だからなんか、
飛び道具的なね、
そう。
発想だよね、それは。
なんか、
それは魂から反してませんから、
って言いたくなるの、
クリエイター側からすると。
うんうんうん。
だから、
魂込めてやろうと、
すればするほど、
触れてないんだよね、そっちに。
うんうんうん。
そっちの、
でもそっちはそっちで、
そうね。
超、
ロジック組んでやってるはずだから、
うんうんうん。
んー、なんか、
それイコール魂ないわけではなく、
はいはいはいはい。
でも、
昔の少年ジャンプ的なるものをずっと作ろうと、
頑張ってる人って、
うん。
ちゃんと漫画教本とか、
ちゃんと脚本、
そうね、うん。
本とか、
シドフィールドとか読んでるじゃん。
うんうんうん。
書いてないんだよね、そんなこと。
確かになぁ。
一つも書いてないの。
なんか、
分かりやすくて面白くしましょうしか書いてないの。
確かにそう、
なんか人気になる流れがもうね、
本当に全然違うもんね、確かに。
違う、そんなこと書いてないから、
我々は、それを、
シェアされたくなる性、語りたくなる性を、
作品作りの上に置くことしてないんだよね。
うーん、なるほどね。
感情の掛け算と新しいジャンル
でも、今の世界は、
例えば展示一つとっても、
今なんか、
エモーショナルホラーってジャンルが出てきたりとか、
掛け算、
感情が掛け算になってんだよね。
えー、
エモホラー。
エモーショナルホラー、
な展示であるとか、
あと最近、
始まる、えっと、
あのー、行方不明点の次の次の次ぐらいの、
やつなんだけど、
ほう。
えーっとねー、
記憶、
記憶、
記憶点みたいな。
ほう。
記憶点?
記憶点じゃなかったっけ。
記憶汚染点だ。
そう。
記憶汚染。
それも、
そう。
嫌な言葉だな。
あなたの記憶は実は汚染されてるんじゃないですか、
そう、あなたの記憶を汚染する展覧会ですって、
これもなんかね、
記憶にひも付いてるホラーだから、
エモーショナルホラーのたぶんね、
ジャンルなんだ。
くくりなんだけど、
そう、たぶんくくりなんだけど、
ただのホラーじゃなくて、
なんか自分の記憶とひも付いちゃって、
うわーみたいな、
なんか、
なんか怖いんだけどエモいかもしれないみたいな、
掛け算。
感情の掛け算で、
たぶんこれもうもう、
言ってないんだけど、
言ったらたぶんSNSに飾るを得ないような、
感情体験の動線が組まれてるなって、
なるほどね。
見た瞬間にわかる?
はいはいはいはい。
URL貼るわ。
えー。
うわーなんかこんな怖い体験、
自分もしたなーを感じるようなホラー。
どうなんだろうね。
まあちょっと言ってないんでわかんないですけど、
記憶汚染って。
完全にこの、
概要だけで喋ってますけど。
えー。
多分エモーショナルホラーなんじゃないかな。
っていう。
あなたの記憶を揺さぶる展覧会です。
えー。
なに?全然わかんない。
「シェアしたくなる性」を意識しないクリエイター
なんかその、
本当に面白いものだけを作ろうと思って、
真摯に頑張ろうとしてきた人たちが、
報われないのが、
なんか理由がここら辺に実は結構あるのではっていう。
はいはいなるほどね。
それって議論の動線組めてましたか?っていう。
えっと、シェアするように作られてますか?
っていうことも、
誰も考えてない。
あったはずなのに。
シェアするためねー。
え、これ。
え、これ本当に考えた?
考えてないよね。
いやー。
俺はGカンを見て初めてくらったよ。
や、やば!みたいな。
そうじゃん!ってなったよ俺は。
そうだね。だからそれこそさ、
なんかそれはさ、
なんだろう。
結構、
読者、まあ視聴者側に、
だいぶ寄り添ってる。
まあ寄り添ってるっていうかなんだろう。
そっちベースの考え方というかさ。
なんか、まあ既出の話もしてたけど、
そのやっぱ、
その人が生み出せるものって決まってきてるよね?
みたいな。
その人が最大風俗を生み出せるジャンルだったり、
ものってある程度もう決まってんじゃない?
みたいな話とかをした中で、
だから自分が本当に感じていることとか、
やっぱだから自己分析だったり、
自己理解がより、
その作品の書くべきものを生み出すみたいなところを、
やっぱまあずっと言われてきている。
それと、
話題性というか、
なんかどれだけ、なんだろう。
その流行りに迎合するかのところで、
だからインプレッションの部分で、
ずっと揺れ続けるんだろうな、
みたいな話をずっとしてたじゃん。
そうだね。
それともまた違うところだもんね。
この二つはさ、多分、
いろんな人がずっとこう考えて、
そう、揺れてんのとこだけど。
そもそも頭になかったよね、
俺らっていう話。
まあまあ確かにね。
これについて。
そうだね。
「巻き込み方」の重要性
れいは、
うわ、俺本当に、
今日ね、もうちょっとおもろいことマジで言えないんだよ。
ああ、確かにね。
8年損したっていう。
あ、やっべえみたいな。
いや確かになんか、
8年俺これ考えてなかったわって思った。
俺思うだと、
なんかハッシュタグ、
まあ俺思うで、
どう、
うん。
なんだろう、
ハッシュタグつけやすいタイトルにしようとか、
なんかそういうのは考えたりしたけど、
そのコンテンツとして、
共有したくしようみたいなのは確かに考えたことないよね。
だってこれ今の話も別に共有したくなんないしね。
いやでも、
共有したくなるってさ、
うわ、でも。
シェアしたくなるを、
字でイケてる人ってなんなん。
マジで。
えー、
シェアしたくなる?
シェアしたくなれる、
共有したくなれる。
なんかでもさ、
一種さ、
俺を持って、
とかさ、
こういう、
なんだ、
俺らが話すジャンルというかって、
共有できる人がいないから、
このコンテンツ聞いてるが結構あるやん。
もちろん。
こんな話別に地元の友達ともしないしとかさ、
でも、
とかが多いやん。
日常ではこんな話しないけど、
やっぱ俺と対話するしとか、
みたいな。
ので、
その空間というか、
そのコミュニティに価値があるみたいなとこもあるからさ、
なんか、
難しいね。
その、
どうシェアしたくならせるというか。
うん。
そう。
なんか、
手法が全然…
俺も、
デザインとかパッケージとかさ、
あのー、
Spotifyのフォーム画面に置いておいて、
恥ずかしくならない気持ちがあるような、
かっこいいものにしようっていう話はすごかったじゃん。
うんうん。
あー。
そういうことか。
でも、オレオモについてどんな、
シェアしたくなるような、
語りたくなるような、
議論が生まれるか、
については、
一度も考えたことないよね。
ない。
でも、これほんとに、
「住むコンビニ」に学ぶシェア動線
考えてるクリエイターは考えてるから今これ。
ほんとに。
シェアしたくなるね。
ねー。
え、てか一番最初にそれ考えてる。
え、それってシェアしたくなります?
みたいなことを、
一番最初に言ってる。
でも広告の人たちとかは言ってんの。
あー、確かに。
え、だいが、
そのシェアしたくなるが最近だと、
ま、ちーかおが、
もう、ど真ん中だとして、
か、過去、
シェアしたくなるコンテンツって、
な、何があるのだいは。
えっと、今年だと、
まず、あれ。
で、住むコンビニ、と。
あー。
あれシェアしたくなる動線組まれてるよね。
なるほどねー。
うん。
確かに。
その、
うん。
なんだろう。
成功報酬報告したいもんね。
そう。
そうそうそうそうそう。
ってことだよね。
あー、なるほど。
確かに。
こんなコンビニ行ってきたんだよー。
こんなコンビニ盗めたんだよ。
遊園地感。
何買ったーとか、
その、イベント行って何買ったーは、
ま、正直は、ま、だけど、
これ盗めたようは、
確かにちょっと言いたいもんね。
シェアしたくなる動線、
混じり、
組まれてる、あれは。
確かに。
俺、アンボウ、
現代のクリエイターが直面する課題
SNSやらない人だから、
分かんないかもしんないけど、
え?
ほんとにあるから。
いや、分か、今、今分かってたじゃん。
ほんとにあるから。
分かってたじゃん、今。
いや、でも分かる。なんか、
あのー、
ほんとにあるから。
だから、ずっとさ、俺と、
らさ、その、
ベクトルは違うけど、
どうやって視聴者というか、
人を巻き込むかみたいな話してたじゃん。
どうやって自分ごとにできるかみたいな。
うん、うん。
で、それが、
よりフィジカル的な部分。
動作として、
あのー、
こう、巻き込んでいけるかみたいなのを
考えてたけど、
そういうことではなく、
その、
報告したいとか、
議論したい、
っていう巻き込み方であるべきってことだね。
今は。
そっちの感情をくすぐるべきっていう。
あー。
巻き込むが、確かに巻き込み方がね。
なんか思えば花束みたいな声をしたから始まってたかもしれない。
そのノリとか。
あー、なるほどねー。
例は初期だけど、
うんうんうん。
あれ見た人、
語らずにはいられないもんね。
あれについて。
確かにね。
まあ、それこそ両方正義であり、
だしね。
で、男女によって見る感想が変わったりとかさ、
うんうんうん。
わかるよ。
するわけや。
確かにね。
あれって、
あれって結構例は初期の映画だけどさ、
始まってたわ。
なるほどねー。
なんで気づかなかったんだって。
今気づきました。
頑張ります。
話したくなるか。
はい。
これ、
言ってる人いる?周りで。
俺の周り、いなかったんすよ一人も。
いないよ。
お前が言ってることを、
俺周りにしか聞いたことないよ。
今回に限らず。
今年の、
現体験の追求と取り残されるリスク
今年の夏はこれ!とか言ってるの、
お前しかいないから。
いや、俺だけ。
ちょ、もうちょっとなんかさ、
広告的な人たちの作り方とかを、
なんか、
本当に車に構えず、
ちゃんと勉強するべきだった、なんか。
なんか。
シェア。
じゃないと、生き残れないもん。
確かになー。
多分、もちづきさんがあんなガーン行くのも、
あれなんだよね、本当に。
みんな、
もちづきさんについて喋っちゃうからなんだよね。
あんなものを見ると。
いや、確かになんか、
これまでそのさ、
だから、
結構お話戻るけど、
飲み物。
戦国時代だ。
この、
この今年はみたいなのでさ、
そうだね。
ノープ、
鬼茶、
グリーンコーラも、
これから出るのかな、
出てんのかな。
でさ、
なんかやっぱ、あんま別にその、
巻き込まれないもんね。
ね。
巻き込むものというかさ、
なんか共感をすごい生んで、
需要をすごい生み出そうとしているのは、
すごいわかるけど、
ターゲットとか。
そうそう、ターゲットとかわかるけど、
そうだよね。
なんか、
うん。
なんだろう。
それこそさ、
じゃあ、例えば、
おうち時間をこれからやるって人が、
少年ジャンプの現状とシェア動線の欠如
うん。
うん。
いや、この時間、
映画見ながら、
飲む、
ノープめっちゃうまいって言わない感じというかさ、
言わない。
だから、
巻き込まれない、
言いたくなる性の巻き込みが、
ないからなのかな。
なんなら言いたくないしね、
今。
それ飲んでるって。
そうなの?
言いたくないまで言っちゃったもんね、もう。
そう?
そんな?
いや、あんまわかんないけど。
でも確かにね。
別に言いたくないかも。
鬼茶とかもさ、
なんか、
鬼茶はまあまあまあ。
まあまたね、
作ってる人が見えてるってのがまた別ではあるが、
なんか、
ライフハック的にさ、
コンビニにあるこのお茶めっちゃ助かるみたいな。
うん。
の、
いう巻き込まれ方はしないもんね。
ね。
そう。
そうです。
なんかだから、
ファミマのさ、
大靴下とかさ、
うん。
ファミマの衣類をすごい好きじゃん。
わあ、そうっすね。
それって結構さ、
言ってるもんね。
あのー。
俺言ってるわ。
巻き込まれてるよね。
ファミマのこれめっちゃいいとかさ。
俺言ってる。
めっちゃ言ってる俺それ。
ね。
確かに。
えー、だからもう、
このファミマの靴下良すぎて、
何足買ったわとかって言ってるわけでさ。
SNSで俺異常に言ってるもんそれ。
それを言ってる人多分いっぱいいるよね。
で、そのファミマ銅線に俺完全に飲まれてる。
そうそうそうそうそうそう。
うん。
だからそれはもう本当にまさに巻き込まれてる。
巻き込みの上手さがあるんだろうな。
これさ、
本当に漫画家ってどこまで考えないといけないですか?
編集家考えてこれはさすがに。
教えてよ!
最初に、令和の最初に。
コンテンツの巻き込み方っていう本とかないから。
マジで令和1年に教えてそれ。
いや無理だろ。
あーマジで。
統計なさすぎだろ。
1年。
マジで。
そんな時代の切り替わり分かんないからこっちは。
確かにね。
うおとさんとか分かってたんだよな、絶対。
「シェアしたくなる」ことへの意識
分かっててやってんだよな。
あーなるほどね。
あーでもやっぱ本当にね、そうなんだよ最後に。
でも言いたいのがさ、
もう一個あってさ、
はい。
これ、結局、
うーんとね、
本当気を付けないとなって最近思ってるのが、
うん。
現体験とか超重要じゃん。
はい。
もうそうだと思ってるよ。
現体験、現所体験、
現風景。
それが人格を作ってきているとまで思っているが、
そう。
それが、そう自分をここまでは持ってきてくれたじゃん。
うんうん。
超大事なんだけど、
その現体験とか現風景をそのまま追い続けると、
マジで取り残される。
なるほどね。
これは、
気を付けないといけないってめっちゃ思う最近。
いやー、なるほどなー。
なんか爆漫とかの時代の時の漫画の匂いを、
ずっと追い続けると取り残されるっていう。
うん、なるほどね。
そこに俺たちは現風景、現体験があるんだが、
変化がすごいので、
これ、
なるほどねー。
8年分、
これ本当に皆さんどうですか?
僕、気づいてなかったんですけど、
いや気づいてたんだけど取り入れることができなかったっていう時点で終わってたんですけど、
この8年分。
普通に平成の漫画作っちゃってたって感覚があるんですけど、
あのー、どうですか?
これだから、もう知ってる人からすると、
何当たり前のこと今さら言ってんのって思われるんだろうね。
本当に。
そうかも確かに。
30歳のおじがさ、
何当たり前のこと言ってんのこいつらって思われるかもしれない。
いやでも確かに俺はそれを全然、
なんだろうね、
そのベクトルの考え、思考に至ってなかったね。
至ったことないよね?
ない。
ないよね?
うーん。
そうだね、全然違う方向から、
どうやったら、
なんかもっと、
聞いてくれる人がとかさ、
っていうのは考え続けてるけど、
そもそものね、出発点が違った感じがあるな、それは。
これちょっと本当に今日真面目な、真面目すぎる回になっちゃって、
申し訳ないんですけど、
こんな感じです、今日は。
もう本当に、本当にこんな感じです。
なるほどなー。
でもまたルールちょっと変わるというか、
より掛け算が強くなってくなっていう気がしてて、
次来るのが、
次に来る「恐ろしい掛け算」の時代
今って軽くても、
語りたくなる性があるものが上に来るじゃん。
ちょっとツッコミどころ多かったり、
なんかゆるいかったり、
カチッとしてないみたいな良さがあったりするじゃん。
なんかそれに、
少年ジャンプ的なロジックが次組まれて、
より掛け算になっていくんじゃないかなって気がする。
どういうこと?
ちゃんとしているが語りたくなるみたいな。
恐ろしい時代が来るっていう。
恐ろしい掛け算が来る、次。
より高クオリティなものが、
求められていくってことだな、単純に。
そうです。
しんどいね。
この時間帯だから言っちゃうけどさ、
少年ジャンプ元気ないじゃん。
100万部割っちゃったし、昨日か一昨日。
リスナーからのコメントと今後の展望
そうなんだ。
とうとう100万部割っちゃったの。
元気ないじゃん。
ヒロアカモジュルツモ、
モジュロモだし、なかなかね。
新連載もさ、
あんまりのきなみ元気はないじゃん。
そうね、かぐら鉢以降、
特にパッとは生殖しないかもね。
やっぱ、あれ全部見て思い出すんだけど、
やっぱ組まれてないよね。
シェアの動線。
少年ジャンプを読んでいる人が、
今週のジャンプって言ってつぶやいてるのは見るけど、
それ以外の人に届くようなシェアの動線、
どの新連載も組まれてないよねっていう。
しかもかぐら鉢の第1話の、
この見開きをシェアしたくなる感がすごかったしな。
かぐら鉢は絵がすごすぎるから、
もう絵でシェアしたくなる。
最初もうそっちだったよね。
そうだよね。
そうそうそう。
ダークファンタジーの、
あの見開きの金魚がさ、
墨の金魚が千尋の周りをグインってなってる。
あの絵が確かにな。
ジャンプラーがジャンプより一時、
すごい元気があったのがあって、
シェア動線が超強かったから。
確かにね。
たこぴーぐらいの時とかさ、
そうだね。
怪獣8号1話とかさ、
シェア動線やばかったじゃん。
シェア動線ね。
ジャンプ、もしかしたらなんですけど、
今あんまそれ、
まだ意識できてないのでは?っていう、
漫画作りの。
なるほどね。
新連載一生懸命さ、
面白く立ち上げてると思うんだけど、
何に行き着いてるかみたいな。
でも、
直近の新連載、
カノンマスターさ、
誰にも言ったけど、
一応絵の見開き激烈に良かったのよ。
良かったよね。見開きすごかったよね。
えぇって思ったもん。
でもなんか、なんなんだろう、
別に多分そんなシェアされてないよね。
されてないね。
それはなぜ?
それなんだ?
それなんだってことになってくるな。
それなんか、
何を思って、
ねえ。
まあまあまあ。
カグラバチューのあれをシェアしたいけど、
カノンのあれをシェア、
そんなされない、
差は何なんだろうとか思った。
シェアされたくなる動線が、
口コミじゃないので、
今SNSなんで、
昔だったらカメハメハを子供たちが撃てるようになれば勝ちだったんだけど、
子供たちは口コミでね、カメハメハするんで。
そうだね。
うーん。
そういうことを思いましたね。
ちょっとあまり、
本当に昔の原風景あんま信じない方がいいなと思いました。
僕は。
シェアね。
うん。
それちょっと、
僕、今後、
念頭に置くわ、とりあえず。
いやでもそうだね。
もうそれこそさ、
ちょっと計算してやるわ、それは。
ポッドキャストっていうSNSなんてもうね、
うん。
シェアしたくなってなんぼというかね。
そう。
じゃないと広がんないから。
言ってしまえば、
俺らもこの話をみんなにシェアしたくてしてるわけだしな。
あ、そうそうそうそう。
チーカの話を得てこう思いましたって話を今シェアしてる状態なんで。
うん。
うん。
そうだね。
他にもいろんな具体例を出しながら。
そうだね。
で他にやっぱもう出されてる具体例には巻き込まれちゃってんだよね。
うんうんうんうん。
今出ている。
そうね。
あーほんとに、ほんとに頑張ります、ちょっと。
念頭に置きます、こっから先。
そうだね。
っていうね。
コメント読むか。
あ、そうだ。
昨日の。
昨日じゃない、前回の。
えーと。
ありがとうございます。
Q&Aは、
俺らにみんなを教えてくれという自己紹介ね。
これで、ありがとうね。
「シェアしたくなる」ことの定義と重要性
えー、ZWさん。
はい。
読みます。25歳男博士1年。ありがとうございます。
ありがとう。
なんかさ、25歳の子聞いてんだね、このラジオ。
確かに。
ポッドキャストね。
25歳。
先週もいたよね、25歳って。
あー女性、26?56?だったね、確かにね。
いたよね。
意外とこの年代、博士いる。
1年。
何を。
何をやってるのか教えてくれよ。
ね、なんか研究なのか何なのか。
大変な時期でしょうけど。
俺思う。
その研究シェアしてくれよ。
ね、確かに。
どうやって出会ったのかと俺思う。
気になる。
そうそう、気になりますね。
えー、けいあいさん。
はい。
えー、30歳女、お絵かき大好きマン。ありがとうございます。
はい。
ありがとうございます。
やっぱね、何かしら、何かしら作ってたりする人が多いのかな。
そりゃそうよ。そりゃそうよ。
お絵かきとか、漫画とか、デザインとかやってるでしょ、みんな。
ね。
それを、シェアされたいね、みんな。
そうそう、そうそう。
ねー、ほんとに。
いやー、コメントありがとうございます。
こういう時に、コメントできる人は、どうにでもなる。この後。
お前なんかすごいな。
どうにでもなる。
どうにでもなる。
コメントできない人、できる人とできない人で分けてるのやばいだろ。
いやいや、すごいなお前。
めっちゃよくある話としてさ、何か質問ありますか?でさ、
あー、はいはいはい。
一番最初に手を挙げる人は、どうにでもなる。
あー、あるけど。
それをお前ここに持ち出すのいかついだろ。
いかついだろ。
ここでコメントできるやつ、どうにでもなる。
ほんとにすごいやん、お前。
君は強い。
その質問してる側に問題ある可能性多いであるけどな。
確かに。
質問に問題あったから。
ある場合はあるが、
でも、もうちょっと欲しかったよね。
まぁまぁまぁ。
ありがとうございます。
でもありがとう、嬉しい。期待してくれるのは嬉しい。
じゃあ今週の議論の絵考えて終わるか。
えー、なんだろうな。
最近なんかシェアしたくなる話になってくるけどね。
まぁまぁそれでいいか。
普通に。
シェアしたくなると思った作品。
議論したいことだ、最近。
別にシェアしたくない作品とかじゃなくてもいいかもね。
議論したいことだ。
あぁそうだね。
シェアしたくなること、議論したくなることについて。
いやこれもうちょっとね、
これはもうちょっと話したほうがいいわ。
後々。
そうね。
まだ、シェアしたくなるとはどういうことかについて話せてないから今回。
今回話してるのって、
これに気づいたらやべぇって話しかしてないので。
なるほどね。
これまた撮ります、どっかで。
そうね、まぁ俺もまたチーカ見るから。
そう。
そうそうそう。
見て、チーカ岡井本。
見たい見たい。
そうだね。
人はなぜシェア、どういう時にシェアしたくなるのか。
これ次のお題だな。
いやそうだね。
そうです。
ではというわけで、
締めます。
是非ね、皆さんのお便り、フォロー、いいね、
欲しい、お願いします。
ここではね、欲しいというのがあるのでお願いします。
お待ちしてます。
というわけで、パーソナリティはねもっとあんぼでした。
01:03:26

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