1. 俺思 | 週刊漫画家と装丁デザイナーのPodcast
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創44号 没頭だけして生きてえ!
2026-05-03 55:09

創44号 没頭だけして生きてえ!

spotify youtube

あんぼが珍しくテニス観戦について熱く語ってて嬉しいぞ俺は。


5/9.5/10 ポッドキャストEXPO出ます!!

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▼『ビリオン ブレイク』▼

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#漫画家 #デザイナー #ビデオポッドキャスト #ポッドキャスト #デザイン #俺思#根本大 #あんぼあつし #ビリオンブレイク

感想

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サマリー

今回の「俺は思わない」は、まず番組がApple Podcastのデザインカテゴリーで1位を獲得したという快挙を祝うところから始まります。この快挙は、投稿したインスタリール動画がきっかけとなり、多くのリスナーの協力によって達成されたと感謝を述べます。続いて、テニス観戦について熱く語るあんぼの姿が印象的です。安藤証券オープンでのテニス観戦体験を通じて、テニスの試合展開の面白さ、緊張と緩和の繰り返し、そして選手たちの感情移入のしやすさについて深く考察します。さらに、テニスと相撲の意外な共通点や、現代社会における「没頭」することの難しさ、そして没頭できるコンテンツへの渇望について語り合います。DJイベントや音楽鑑賞、ゲーム、漫画など、様々なコンテンツへの没頭体験を共有し、没頭できる瞬間がいかに人生を豊かにするかを探求します。最終的には、没頭しながら人生を終えたいという願望を語り、リスナーに自身の没頭しているものについて問いかけます。

Apple Podcastデザインカテゴリーで1位を獲得!
こんにちは、漫画家の根本大です。 デザイナーのあんぼです。 この番組はメンバーシップ降下したからの皆さんからの提供でお送りいたします。
なんか話すこと多すぎるな、今。 確かに話すこと多すぎる。
でも一番やっぱすごいことじゃない? すごいことが起きた、まず。
1位取りました。 素晴らしい。
アップルポッドキャストデザインランキングで1位をついに取ったね。
このだから配信してるちょうど1週間前になるのかな? 4月24日にアップルポッドキャストランキングデザインカテゴリー第1位。
第1位。 オレオモ。 オレオモなりました。 素晴らしい。これはもう乾杯ですよ。
確かに。 俺とあんぼの初乾杯だよ、この番組で。 確かに。
乾杯だよ。 1位になったらね。
嬉しかったね。 どれだけの人があのランキングに興味があるかは置いといて。 別だけど、俺らは結構始めたばっかの時から、
なんか指標としてね、一応100位以上と100位以下で200位までみたいな、ざっくり200番組が表示されて、
で、なぜかその100位と101位の間にはなんか境があって、っていうランキングなんだけど、
俺らは去年かな、去年の6月ぐらいに第7位を取って。 そうだね、それが最高。
そう、ベストで。 言うてね、その時もう、うわ、いったなーみたいな。
7位、ついにトップ10をランクインしたじゃんって言って、結構、なんだろう、あのー、
ジャケギキの裏とか、宣伝文句としてApple Podcastランキング第7位とか言ってたんだけど、ついに。
1位になって。 1位になった。嬉しい、これはもう本当にありがとうございます。
俺ずっとあの日貼ってたもん、もう。 ランキング?
Podcastランキングを。と、インスタのリールと、あと、なんだろうな、Appleのフォロワー数とか。
もう、ずっとその三角形をスマホの中でずっとグルグル、もう1日中ずっとグルグルしてて。
いやほんと俺、金曜日じゃん。 金曜日めっちゃ忙しくて、全然携帯いじれなかったの。
携帯見る時間なくて、仕事で。でも、うわ、絶対これ台からLINE来てるわっていう。
うーってなって、うわ、でも、見てもいいけど、まあちょっと言うてね、仕事がっていうので、
仕事してて。で、ちょっとひと段落したのが、もう9時10時とか、そのくらいかな、に見て、
撮りましたわと。スクショが送られてきてね。 いやー
嬉しかったですね。 いや嬉しいね、てか、なかなかないね。俺らがやったことで1位を取ったのはこれが初めてなんじゃないか?
そうだね。 ビデオブレイクを除けば。 ポッドキャストとして何か、そうだね、それこそ
今までね、ポッドキャストアワードとか。 ありましたけど。そう、いろんなやつにね、いろいろこう聞いてくれてる人にも
投票をとか、お話お願いしたりしてたけど、 ついに、そういう系で1位を取ることが
でかい。でかい。でかいよ。 これ、一生言えるから。これほんと1位論喋っていいですか?俺の。
1位論。1位論があるんですけど。 取れるときに1位は何が何でも取っとけろっていうのがあるんですよ。
何が何でも。 取れるっていうタイミングがあるんですよ、人生で。
取れるっていうタイミングだったよね。 その、手が届くというね。そう、勢いがある瞬間
絶対に取っとけ。 勢いがあったよね。あった。あの日、勢いがあった。
いやこれ何がきっかけかっていうと、 ダイの1本のリール投稿なんだよね。これ。ある時の。インスタで。
インスタリールが。あの、いつだろう。結構前だよね。 1年前ぐらい?俺ものインスタ作って。
いやダイはXとか、あと自分のアカウントでずっと俺をもう宣伝してくれてるから。 そうね。ちょっとXは、Xじゃないわ。インスタは
俺が。 あの担当して、リールとか動画
回して宣伝していくよというところで、 1年前ぐらいにアカウント作って
まあ最初の 5本。5本だね。だから本当に2週間ぐらいかな。
2週間ぐらい稼働して、無理だ。全然無理。 もう何も頑張れないわ。
そう。 ってなって、ダイには申し訳ないけど、そのままの放置の状態だったんだよね。
インスタ出たんだけど。 稼働してなかったけど、急にねダイが、ちょっと俺はリールやるわみたいな。
で最初は、100M? 100Mの動画あげたんだよね。ショート動画。
あれ、今もう10万いきそうだから。 回りすぎている。
これもう先週も話した話になっちゃうんですけど、 ちょっと時代変わってますね。
すごい感じてますね。 それを機にね。それこそインスタなんて20人ぐらいしかいなかったんだよ。
フォロワー20人ずつみたいな。 一晩で200人いったから、その日。
そこから本当にランキングがね、上がり始めて。 100位前後ウルトラしてたんだよね。
が、ガッと急に上がったぞみたいなので。 すごいよ。
それをしかもキープできて。 だいたいさ、一晩で落ちるとかさ、がよくある今までの上がり方だったけど。
あれなんか3位になって、2位になって。 こっからさ、1回上がってさらに上がる?
これ届くのでは?みたいな。 勢いがあるっていう状態になって。
さすがにちょっとそこからいろんな友達とかにも、お願いします! みたいなこともやりつつ。
本当その皆さんのね、ご協力というか。
インスタからそのリール見て、今俺らのこのポッドキャスト、この回を聞いてくれてる人ももしかしたらいるかもしれない。
ありがとうございます。 本当にあなたたちのおかげで1位取ることができ、我々は今後一生アップルポッドキャスト
デザインカテゴリーで。 デザインカテゴリー第1位のポッドキャストですと言えるようになった。
それがね、デカいんだよ。 1位論超大事だから。
本当に見る目変わるから。 本当に優勝したことがあるっていうのは。
残念ながら。 いいですか? 勝たなきゃダメなんですよ、世の中。
勝つってそんなに大事なんですよ。 鬼コーチ?誰ですか?強豪校ですか?
そういうことだな。 新しく入ってきてくれた人も多分いる気がするので、この辺にしよう。
噛み締めるのは。 いつもこんな話してるわけじゃないので。
テニス観戦の魅力と没頭体験
そして今日は久々の外。 何で外で撮ってるのかというと、
今ここ新豊洲ら辺にいるんですけど、ちょっと3時間ぐらい前に有明でテニスの大会を見るということをしてきまして、
安藤証券オープンっていう大会があったんですね。 女子テニスのプロツアーなんですけど、なぜか入場無料で見れるとんでもない大会なんですけど。
それに俺と安保と竹田先生と担当の笠井氏と、あとキイちゃんも連れて。
なぜかこの5人で観戦しながら、ちょっと取材するみたいなことがあって、それの帰りなんですけど。
やっぱテニス面白いね。 いや俺普段マジでしないのよ、スポーツ鑑賞を。
それこそワールドカップ、まあほんとちょっと見るなとか、WBCも正直見てないしっていうくらいなんだけど、
テニスはね、見れちゃうね。 見れちゃうんだ。 結局、何でだろうね。12時開始。
で、まあ最初ね、練習時間とかね。 そうそう、練習時間含めて10分ぐらいから始まったとして、
なんだかんだ約2時間ぐらいあったじゃん。 2時までかかってた。
120分じゃん。めっちゃ長いじゃん。 サッカー90分ですよ。 確かに確かに確かに。
いやでもやっぱなんか、なんならやっぱ最後の最後が一番前のめりに見てたね。 集中して見てたよね、安保。珍しく。
いやテニスね。 現地観戦おもろいんだよ。
見やすいと思う、テニスって。 やっぱ中だるみないんだよな。
1ポイント1ポイントのね。 そう、でその1ポイント1ポイントの、なんだろう。
テニスって、4ポイント選手で1ゲーム。 そのゲームを6ゲーム取って1セット。
でそれを何セット選手かが試合に対決すると違うでしょ。 今回のは2セット。
2セット選手で勝敗が決まるっていうので。 だから単純に
4×6? 何? 24。24点を2セット。2セットなわけよ。
でも24点だと、1対2とか1対3の時、まあどうでもいいじゃん。 どうでもいい。でもやっぱ
1ゲーム4点というこの区切りがあることにより、 1対1、1対2が
もう違うシステムになってるというか。 それでも俺あんま考えたことなかったわ。
いやすごい感じたそれ。 なんか最初の1点も大きいし、4点目も大きいし、
ってなると結局3点目2点目も大きいみたいな。 小刻みだよね。緊張と緩和が。
あるし、コーシューが例えばサッカーで どっちの支配率が多いとか、今こっちが攻めてるのは流れじゃん。
じゃなく明確にサービス圏があって、どっちかがブレイク。 相手がサービスゲームの時にこっちがセットを取るっていう。
ブレイクをしないと勝てないわけじゃん。 強制的にこのセット大事だよっていうセットが決まってるわけじゃん。
それもまた多分見やすいところだと思う。 引きがいっぱい多くて、ピンチとチャンス分かりやすくて、
これ大事だよも分かりやすくて、 時計の針のように4点がぐるっと回っていって、
言われてみればそうなのか。 それがバスケも近いかもしれないんだけど、
クローターが重たいもんね。 10分で。
それがすごく見やすくて、 結局全部この場面が今重要だよなーとか思いながら見ちゃうのが、
前のめりになっちゃうっていうシステムが、 テニスは本当にスポーツカーでしやすいんだろうなと思った。
僕は結構選手のプレッシャーに感情移入できるタイプというか、 自分も気持ちわかるんで、
ああもうこれ今確かにサーブきついよなみたいな瞬間でもわかるんで、 それで感情移入しちゃうんですけど、
確かにそれシステムとしても、 そもそもテニスって緊張と緩和がしやすいって面白さはあるのか?
そのゲーム性も緊張と緩和がある。 プラス音としての緊張と緩和もあって。
例えば、 サーブ始まったら誰も喋っちゃいけません。
そうだね基本的に。 席買っちゃダメだし。
声だけで入ったら、ワーっていう一連がある中で、
サーブをフォルトしたら、そのラインマンみたいな人が、 フォルト!って言うじゃん。
すごい声で。 こんな声でかい人に乗ってくる。でかい声で響き渡るフォルトが。
あれがまたメリハリを生んでるように俺は感じたの。
そうなんだ。俺意識したことない。
それが俺、飽きさせないみたいな。 味付けにぐらいに感じるぐらい。
一生懸命ボールを拾ってるボールボーイ、ボールガールが、 より緊張感を生んでるみたいな話も前にしてたよね。
手を絶対後ろに組んで、背筋を伸ばして、 オレンジ色でピッてパーって走って。
そこの会場で作っている緊張感みたいなのも伝わるし、
それがずっと続くと、あれなんだけど、
フォルト!で、今のフォルトかーってなる勢いの緩急もありつつ、
そのフォルトの声で今流れ変わらなかったみたいなのもあったりするじゃん。
そういうのも、テニス全然詳しくないけど、
あんまり知らない俺が見ても、 試合の流れがつかみやすい。
組み取りやすい。
でもこれね、テレビで見てるとね、分かんないんだよね。
テレビで見たことないからさ。
まあ確かに、アップズームがある。
僕テニス漫画書いてますけど、 テレビテニスは面白くないと思います。
ちょっとね、伝わんないよね。
臨場感。
どうしてもね。
そうなんだ。
やっぱテレビってサッカー野球面白いんだけど、
テレビテニスはちょっとね、 あの面白さどうしたって再現されない。
空気としての面白さがやっぱテニスは。
絶対あるね。肌感覚としての。
いやだから2時間でもね、結構全然。
そうなんだ。
最初、俺は初めて大人とテニス、
俺自身が初めてテニス見たのは去年あれ。
去年、大人に。
もう一昨年。
もう一昨年。
ジャパンオープン。
に連れて行ってもらって、
それはすごい会場で、見てうわすげーと思って。
それぶり、今日見て。
で、オーストラリアの選手とタイの選手で、
オーストラリア側が超優勢だったんだよね。
超優勢だった最初。
6-1とかで勝っちゃって。
6-1で勝って、なんかもう勢いもちょっと掴んでて、
このまま終わんの?みたいな。
パワーもめっちゃ押してたから。
感じ、なんかもうなんだろう、
もともとの強さちょっと違くね?ぐらいな感じだったんだけど。
でもその時見てる俺としては、
これこのまま終わっちゃったら早く終わって、
なんかできたりするなーみたいな。
なんだったら早く終わってもいいなーぐらいの感覚だったんだけど。
分かるよ。
でも、タイの選手がね、やっぱ良かったよね。
良かった。2セット目からね。
急にこう、急にじゃないんだろうけど。
なんか対応し始めてね。粘り始めて。
粘り始めて、もう最後の最後、
5セットずつ、4セットずつ取って、
そのまま2セット取ったんだっけ?みたいな感じで、
粘って粘って粘り勝ったぐらいから、
もうやっぱちょっとそのタイ側に就いたね、自分が。
お前、スポーツ観戦できるじゃん。
テニス観戦だけできるんだね。
で、最終第3セット入って、
それも結構もつれたじゃん。
うん、もつれたね。
そう、もつれて。
あれはおもろかったけどね。
で、やっぱ最後まで。
で、多分今回結構面白いなって思ったのは、
選手が対照的だった。
そうだね。プレースタイルがね。
オーストラリアの選手は、
まあ、合ってるかわかんないけど、
めっちゃ外国人というか、
オーストラリア特有のめちゃめちゃパワーテニスって感じだった。
パワーあるし、なんか納得いかなかったら
ラケットブンブンって投げるみたいな、
感情あらおうにするのに対し、
タイの選手はずっとこう耐え忍ぶというか、
変わらず高パフォーマンス。
ムラがないっていうかね。
耐えるテニスをやってたよね。
タイの子の方がやっぱ小柄だし、
スイングがブロック的なんだよね。
結構ブロックしてる感じ。
ブロックリターンが多かったみたいな。
はいはいはい、確かに。
派手さはないんだよね。
派手さはないんだよ。
でも、着実にじりじりと耐えて、
オーストラリアの側がちょっと崩れたりして、
オーストラリア側は、
カモン!みたいな感じになるけど、
タイ側は静かにこう、
足足足足足足、みたいな、
自分をコンプしてる感じが、
漫画じゃんって思ったね。
オーストラリアの子はメンタルパフォーマンスがもう、
テニスだったね。
ラケットは投げるわ。
もうカモンカモンだわって。
ラケットで地面擦るわみたいなさ。
これちょっとビリオンブリック読んでない人じゃないと
分かんないかな。大丈夫?
これは本当に今回ね、
取材も兼ねてたわけでしょ。
だから今日見た会場だったりとかは、
ビリブレに反映されるんだろうけど、
いやだからなんか結構、
なんだろうな、そういうビリブレっていう存在があるからなのかもしれないけど、
よりなんか試合が漫画らしく見えたというか、
こんなキャラ知らない、
こいつらのこと、出てる二人のこと知らないのに、
初めてだからな、今日見たの。
知らないのに、
こんなにキャラが違って、
結果言っちゃうとその対の子が負けちゃうんだけど、
それ負け方もずっと堅実に堅実にやってって、
だいたいサーブでさ、一発目ちょっと強気に行って、
フォルトしたら、二本目はこう置きに行く。
カタヤ、オーストラリアは二本目でも強気に行くみたいなので、
ちょっと差がついてきてたよね。
で最後の最後、
ダブルフォルトしちゃう。
でその勢いのまま負けちゃうみたいな。
あれ力尽きだね。
あの感じが、
漫画過ぎないかって思った。
俺はなんか、
その子が一番、
なんだろう、
そう負けてしまうよな、みたいなの。
の負け方みたいな。
スポーツってそういうものなのかもしれないんだけど。
いやでも、
おもろかったな、普通に。
力負けだったね最後は。
だから本当に、
スポーツ観戦できない人でも、
わりとテニスはできるんじゃないかなって思っちゃったね。
俺アンボがこんなになんかね、
テニスとかスポーツ観戦のことで
熱くたかっていることに感動したよ今。
いやおもろかった。
おもろかった。
よかったよ。
多分相撲とか行けるよ。
めっちゃ似てる感覚。
嘘だろ?
相撲だ?テニスと?
どういうこと?
俺大相撲行ったことあるんだけど。
一瞬じゃん。
現代社会における「没頭」への渇望
一瞬を何回もやってるから。
え?
3時間くらい座るのよ最初。
大関とかさ、
一番最後の横綱とか出てくるまで、
ちっちゃい位から始まるのね。
あーそういうことだね。
違う人同士かってこと?
ずっとその緊張と緩和が続いてるの。
大相撲って。
その間、客席にいる人たちは
ビール飲んだりおしゃべりしたりしながら
始まったって身を乗り出して
はけ酔いで
数十秒見守って
のがおもろいのよ。
大相撲も楽しいかも。
似てる。
テニスと相撲似てるの?
似てる!本当に。
だってワンポイントの緊張と緩和は
ゲームが終わってようやく
コートチェンジで客席もちょっと
立ったり飲み物買いに行ったり
できるみたいな感じと
大相撲は似てる。
めっちゃ楽しいと思う。
大相撲もおもろいかもな。
今日の話したいことのサビなんだけど
没頭したいんだよね。
なるほど。
没頭させてほしい。
没頭できなさすぎる。
やっぱり。
確かに今日最後の
最後の最後の
ラストゲーム
マッチポイントかかってる
あの瞬間は
テニスのこと以外考えてなかったね。
没頭できてたんだよね。
スポーツ観戦、テニス観戦に。
没頭できないことが
多すぎる世の中に
我々はどうやって
一秒でも長く
目の前のことに没頭しながら
死んでいけるのか
みたいなことを
今日思って
死んでいくか
没頭しながら死にたい
みたいな気持ち
それこそさ
マルチタスクじゃないけど
それ基準で
没頭という
戦い方よりかは
いかに軽くして
マルチタスクの
一個に入れるかみたいな
コンテンツ作りとかは
やられ尽くして
来てるじゃん
そんな
一個だけってことでしょ?
一個だけじゃなくてもいいんだけど
やるときはその一個だけってことでしょ?
やってるときは
没頭したいねみたいな気持ちで
ないですか?
むしろ俺は逆にそっちしか
あんま経験したことないかも。
すごいな。
SNSをやらない
弊害というか
あんまり
SNS見ながら
ゲームやりながら何かやるみたいな
のを
普段やらない
普段からやらないから
選択肢ないというか
それこそ最近ちょっと忙しくて
できてないけどゼルダゲーム
ブレワイ
マジで面白いからオススメなんだけど
みんなにオススメなんだけど
ブレワイやるときは
なるべく
いい言い方かもしれない
なるべくテレビの
部屋を暗くして
ソファに座り
飲み物を用意して
このコントローラーを持って
1対1みたいな
っていう状況で
没頭してやるのよ
それが楽しいんだけど
そういう
やり方の方が
結構多いから
何かやるときに
だから
あんまり
むしろ没頭せずに
何かをずっと見る方が
意外と少ないかも
移動中はあるよ
それこそSNSとか
LINEニュースとか
そういう系を見ながら
電車で移動して
ちょっと周りで喋ってる
気になる話してる人の内容を
聞き耳立てるとか
そういう意味では
あるけど
何かをやろうとしてるとき
何かを
コンテンツを消費しようとしてるときは
没入してやる
こと
以外あんまないかも
お前は偉い消費者だよ
普段
あんまないかもな
だってあれでしょ
スマホで2画面当たり前じゃないですか
言うたらばそうじゃん
そういう
電車も本当に多いよな
それもめっちゃ重い
そういうこの画面も見ちゃうもん
SNS開きながらYouTubeが開かれている
ちっちゃいコマドルでしょ
すごいよね
LINEしながらね
テニス観戦は一つ
没頭してなっていう感覚はあった
しているなこれは
ちゃんとこの人たちと
球を追うことに集中できている
っていう感覚を
久しぶりに思ったんだよね
確かに
リアルであることの
意味はあるよな
なんかこれ新しい
スポーツ工業って
エンタメ的にかなり弱くなってきてると
言われてるんだけど
そうなんだ
配信で見ればいいかと
コスパが
悪すぎるからかな
映画的なこと?
90分応援して
勝てない
残酷なこと言うな
なるほどね
配信時間が
待ち待ち
朝起きないといけなかったり
海外の戦いとか
フィットしてないわけだ
いろんなことに
コスパタイパで
快楽が得られてしまう
そういう時代に対して
朝5時に起きて
90分応援したサッカーチームが勝てない
みたいな
それ結構逆行してるというか
確かに
そこの条件だけ見れば確かにそうかも
いう時代ではあると思うんだけど
そういう時だからこそ
没入すべき
没頭性みたいな
ことを欲している
これ俺だけなの?
最近自分がエンタメとか
コンテンツを楽しむ時に
没頭できてないなって思うってこと?
あーでもちょっと
思うかもしれないな
最近没頭したなってエピソードあるかな
確かに
最近これ没頭してたみたいな
時間忘れたかも
俺は割と今ずっと
俺をイベントに向けて
グッズ作ってるけど
グッズ作ってる時は基本的に没頭してるから
普通に気づいたら朝だし
すごいね
お前集中力あるね
そうだな
この作業に関しては
このドパ書き時代によくその集中力あるね
すごいね
作業してる時はそうかな
俺結構多分ね集中力年々無くなってる気はするんだよね
でなんか
映画とかもちろん見に行くし
劇場で見るんだけど
なんかちょっと気抜くと余計な事
考え始めちゃったりとか
するから
確かにこれは
作家の職業病だと思うけど
前大体
100M見に行って
ワンカットのシーンあったじゃん
映画見終わった後
感想言ってて
いやあのワンカットのシーンやばかったな
みたいに言ってて
いやあのワンカット
1分以上あったのよ
俺時計で測ってたんだけど
映画見て時計で測るのよ
ってめっちゃおったもん
1分以上中回ししてんじゃんこれみたいな
ちょっと没入
没頭からはちょっとずれてるよね
とか
大げさだけどそういうことが
あったりは
最近ワンピースは没頭したけどね
ネトフリワンピース
久しぶりに
おもろーみたいな
それなんかちょっと思い出補正はあるよね
思い出補正ありつつ
おじさん世代
になっていくわけじゃないですか
昔のコンテンツの方が
浸透してくるのが早い
からなんかリバイバルとか
リメイクとかそういうものを
求め出して
すぐ浸透してくれるようなものに
走るみたいなのは
確かにありがちな話だよな
とか思うし
没頭して
死にたいか
没頭して寝たいんですよ
ないですかねこの感覚
できる限り
もう
集中して時間忘れたなっていう
思い出だけ持って死にたいんですよね
もうできる限り
没頭没頭没頭
そうね
いやそれが素晴らしいことではあるよ
そうだね
もちろん
最近あと音楽やっぱ興味あるかも
最近本当に興味あるの
本当に興味があるってどういうこと
なんか今まで行かなかったDJのイベントとか
行き始めるぐらい
音楽の力に興味あるとか
ここにいる瞬間は
没頭できてるな感が
ある音楽は
これ結構自分の人生で初体験だから
でもだってこれまでさ
ライブとかは行ってるじゃん
うんライブは行ってる
そんなライブなんてもう没頭以外
没頭中の没頭
でもちょっと感じ方が違うってこと
そうだねクラブカルチャーとかは知らなかったから
今まで
そういうDJがちゃんと曲繋いで流してくれる感じ
これもちょっと話したかったんだよ
DJ
没頭のメカニズムとコンテンツの力
めっちゃいいわ
なんか
これさ
DJめっちゃいいわ
めっちゃいいわ
DJという存在
それとも何か
DJが作り出す作品って本当に存在するんだな
みたいなことを
最近分かるようになってきた
YouTubeとかでもDJ動画結構見ること多いんだけど
DJ動画とは何なの
DJと呼ばれる人たちが
自分の
家とかDJブースとかを背景に
いろんな曲をミックスして
一連の1時間くらいのプレイリストを作って
公開する動画なんだけど
なるほどね
で結構これ
さっきの話にちょっと繋がるんだけど
DJ
普通に曲を
Spotifyとかでアルバム聴いてる時に
一番困るのって
曲と曲が途切れることなんだよね
集中が途切れるんだよ
まあまあ
それはだって
次の曲に行くまでのインターバルはあるよな
DJが表現するのって
1時間だったら1時間で
それらを綺麗に繋ぎ合わせて
同じテンポとかBPMとかで
もうローからハイまで
ちゃんと1時間の
コンテンツを作り上げてくれる
ライブというか
それが
俺の人生に無かった没頭の一つだな
みたいなのを最近思った
テニスは緊張と緩和だったけど
そのDJとかの
ライブは
1時間の作品をちゃんと
ローからハイまで連れてってくれる
謎の中毒性みたいなのが
あるってことに気づき
俺の20代何だったんだろうなと思ったね
そんなに?
すごいこと言ってるじゃん
音楽ちゃんと追っとけばよかったみたいな
思ったのが最近かな
わかんないめっちゃイメージだけど
DJ
例えばクラブとか
DJがそういう音楽を流してる
空間って
そんなみんな曲聴いてんの?
曲聴いてる
俺が行ったのは曲聴いてた
俺のイメージだとさ
そういうのもあるというか
コミュニケーションとしての
空間にBGMとして
音楽が流れてる
みたいな感覚
そういうとこもあるよね
そのYouTubeは
それを聴いてるから別だけど
空間優先みたいな
感じのイメージがあったけど
そんなこともないの?
場所によるよね
コミュニケーション系のクラブは絶対行きたくないし
ミュージックバーみたいな
最近は興味が
すごい湧いてて
めっちゃ湧いてる
すごい
前に山倉さん
ゲスト来てくれた時も
音楽のジャンルの話とか
何て言うか分からない
話してたしな
山倉さんと会うちょっと前くらいから
音楽いいなと思ってて
改めて
音楽ちゃんと掘ろうかなみたいな
気持ち
どっから掘るん?
音楽どっから掘ればいいの?
全然分かんない
マイケルジャクソンとか
それこそビートルズとかから掘ればいいの?
分かんないんだけど
フォークとは何かみたいな
R&Bとは何か
とかさ
派生したけどね
そこに俺
確かに没頭とか没入の
音って
すごい重要な要素ではあるよね
マジ重要
没頭性に
DJが作る空間って
音だけじゃなくて光
も大事だったんだな
ってことにやっぱり気づいた
ライブとかは重要だもんね
光超重要だし
24年の
西堀戦も
音と光良かったんだよね
明らかにあれはプロツアー過ぎて
ジャパンオープン
音は覚えてる?
音と光明らかに良かった
夜に差し掛かってたもんね
流石にライブ会場だったあれは
覚えてる
夜の光まで覚えてない
それは空間として
そりゃあっちの方が格式高いよなっていう
あとニューボールが出てくる時の映像とか
映像だったじゃん
コート横で
そういうの覚えてるかな
音楽か
音楽とスポーツ
音楽はさ
分からない
深掘り
どこ掘ればいいのか分かんないんだよな
音楽のじゃあ
没頭って
なんですんのみたいな
話しようとしても
例えばエンタメスポーツ
だったらメリハリがあって
ここに引き込まれて
どこになんで引き込まれるかが
分かってるするじゃん
音楽結構
分かんないよ
感性すぎて
引き込まれるから引き込まれるんだよ
みたいなことしか
言えないんだよな
音楽
空間と解き合ってますよとかね
そういうとこ結構意味分かんないじゃん
空間と解き合って
俺は意味分かんだけどな
空間と解き合って
どういうこと
輪郭がなくなる感じ
一緒だよお前言ってること
輪郭がないんだよ
輪郭を感じてないよ
輪郭ってないんだよ
そもそも音楽に輪郭を感じてるのみんな
自分に輪郭がなくなる感じ
あー
怖い話になってきたね
まあ確かにな
音楽なぁ
音楽スポーツの
特有の没頭性みたいなのに
今結構興味
関心があって
なんかこれ先週も話した気がするんだけど
なんか
なんつったんだっけ俺
立ち上がってんじゃねーよ
みたいなこと言ったんだけど
立ち上がってんじゃねーよ
なんか言ったんだよ
もう見てらんねーよ新しいものの
なんか
染み入らなさというか
なんか
すごい
見る意味というかね
意味のないところに
コンセプトバチバチにつけられて
別に必要とないものを
必要でしょって
決めつけられて
立ち上げられるきつさみたいな
なんか先週言ってた気がする
言ってた言ってた
けど
それに今めちゃめちゃ対抗できるものが
音楽とスポーツは
一個ありなんじゃないか
みたいな気持ちもある
でもそれこそさ
そうか
DJはさ
没入するために
音楽を繋ぎ合わせて
いくわけじゃん
それでコンセプトがあって
こう感じてくださいよ
っていう
一時間にしてるわけじゃん
そこに当てはまることはいいの
それは多分俺が音楽の知識なさすぎるから
食らえるんだ
わかった
なるほどね
それが食らえるのは
俺がピヨピヨだからな
じゃあ逆に音楽に精通してる
人からしたら
今の大の真伝さんに対する
意見的な
この一時間の背取りの中で
なんでこいつに
ここはサビだよとか
ここでちょっと緩くなるとか
ここで一気に盛り上がるとか
決めつけられなきゃいけないんだ
って思ってるかもしれないってこと?
確かにそうかも
なんだよそれ
身も蓋もない話かも
確かに
没頭するには自分の知らないジャンルに
なんでもいいから手を出すしかないんだ
っていうことなのかもしれない
自分がネタバレを受けてないジャンル
だよね
確かに分かんないことこそ没頭するのか
没頭できるコンテンツとの出会い方
だってアンボって
すごいさ今日テンション高くさ
テニスのこと喋ってたじゃん
テニスのことやっぱ分かんないから
もう分かんない
そうだね
確かに
だいは途中で
見るとこ場所とか変えて
オーストラリアの方の球の回転
スピンが全然違いますねとか
まじでどうでもいいこと言ってた
どうでもよくねえよ
球の回転率が
違うことで
そんなことよりだろ
スピン量は大事だよ
そんなことよりこのサーブだろ
深さが違う
まあ確かに
それもさ分析と没入って
全然違うじゃん
分析ベースになっちゃってる
分かる分かる
だから知らない方が
確かにそうかも
没入って浅さなのかもしかして
やばい
消費者になってんだろう
なるほどね没入って浅さなのか
浅さというか
教授してんじゃないの
野球部が野球観戦してる時の
ツーシームがどうとか言う時の
ウザさやばいじゃん
あいつら絶対没頭してないじゃん
本気で
本気で自分のチーム勝って
勝ってほしいとか応援とはまた違うもんね
カープ女子がカープ応援してる
時の感じと絶対違うじゃん
野球部がツーシームが
って言うウザさ
違うんだよ
理解度
浅さって言ったら残酷な言い方だけど
没頭って浅さなの
確かに
でもちょっと知ってた方が
できるやん
ちょっと知ってた方がおもろい
その境なんなんだろう
ゼルダ
俺のゲームボツにはゼルダなんだけど
ゼルダ全然
次どうなるか俺分かんないの
真銃と戦う時に
なんとか族がいっぱい出てきて
うわこれなんか
64の
ゼルダで見たことあるわ
この水のやつとか
ほんとに浅い
思い出と繋ぎ合わせて
うわ
あんま知らないのに懐かしさ感じるとか
このアクションな感じの
おもろさとかで結構
没入できるのよ
それもなんか
よりゼルダの歴史知り
過ぎてる人の方が
でもそれはそれで没入できてるのかな
とも思う
歴史知ってる人は
よりびっくりするよね
作る側なのか
作る側の話
な気もするし
消費者としての深さと
作り手というか
なんていうの
ゲームの場合作り手になるけど
分析の
感じがまた変わってくるのか
あと
もう一個浮かんだ
問いがあって
興味の
引くスピードってどんどん加速してると思うのね
それはもう
全てのコンテンツ
漫画だったら1ページ1コマ目で
引けないと終わりだよっていう時代だし
ショート動画だったら最初の1秒
興味引けてなかったら
終わりだよって時代
だから人の興味を引こうとする
動きっていうのは加速度的に
増えてる中で
でも没頭っていうのは
なんか
興味をバッて引かれるっていうよりも
気づいたらその世界に入り込んで
自分が能動的にのめり込んで
しまっているって状態が
結構没頭だと思っていて
それって曲線でいうと
ショート動画とかが
ガッみたいな
曲線だとすると
没頭ってこういう
気づいたらいるじゃんみたいな
立ち上がってることすら気づかなかったけど
みたいな
のが曲線としてあるんじゃね?
みたいなのも一個問いとして
今生まれたな
なんか
それって不思議だよなみたいな
でも最初の興味引くは必要なわけでしょ
めっちゃ必要
だって辛いもん
興味ガッて引いてくれないと
そもそもだって
ショートにみんな没入してないでしょ
ショートを回すことには没頭してるんだろうけど
だからその
ゲージを
どこで見るかというか
ショートはずっとこれをやってるってことね
確かに
これで見てたら
ショートを見ている時間っていうグラフの中では
こうなっていって
没入している
になるけど
作品とかっていう軸で
ショートの動画で見たらここには没入がないわけで
でも試合とか
ゲームとか
ってなったら
こうじわじわいくんだけど
そこに
ゲームだから音楽だからなのかな
やっぱ聞きたいがある
やりたい
ゲームやりたい
音楽聞きたいとかっていう
なんだろう
没頭までいくために
もうここは自力みたいな
コンテンツに依存して
自分が別に
見たいとかじゃなくて興味を引かれる
じゃなく
やりてぇぞこれ
っていう状態からのスタートだから
没入
没頭しやすいみたいな
ノンの差もある気がするけどね
自動的じゃなくて能動的な
自分の気持ちがあるかどうか
そもそも
関わり続けたい
みたいな
だから面白いのがやっぱショート動画って
2時間3時間回してると
なんか終わった後
見てる最中は没頭してたはずなのに
終わった後
何やってたんだっけってなって
灰色な気持ちになるみたいな
みんなだからショートに
没頭したくて捨てないわけじゃん
ヨパ書き的なことで
離れられなく
なっちゃってるだけでしょ
じゃなく
ショートSNSを2,3時間やると
何してたんだっけってなるのは
基本的に受動的だからって
言わせたら
それはその通りだわ
だからその差は
どうやって
最初から
能動的にさせるのか
ってなると
なんなんと思うけどね
そもそもそれ好きじゃないと
いけないじゃん
最初から好きっていう
選択肢取らせるのって
なんだよってね
ってなったらやっぱり
思い出と接続することになるよね
だから超かぐや姫が売れるっていう
うわぁすごい
もうずっと
この4ヶ月くらい同じ話してた
超かぐや姫に戻ってきた
超かぐや姫に戻ってくんのかよ
俺らこういう話を毎週してます
本当に
結局
新しい子が歌うバンプに
うわぁバンプじゃん
しかも
バンプここで
うわぁ久しぶりに聞いた
ワールドイズマインか
そうなんだよ丸松三角じゃん
みたいな
コンテンツ織り替え施設な
そこに
最初からの
好き没入させるための
能動的さを生ませるためには
思い出と
繋げるのが
手っ取り早いよね
最近でもないけど
最後にめっちゃ
徹夜で読み明かした漫画
殺し屋1かもしれない
あれ没頭したわ
びっくりした
好き補正ないじゃん
たまたま見つけて
おもろすぎるやんみたいな
なんなんそれ
空間に入り込まされたからだね
あれは
最近空間しか言えてないね
本当に
テニス会場という空間ですよ
殺し屋マンションという空間に
入り込まされたからだね
あれは読んでて
見開きバーンって
そうだよねそのあのマンションに
能動的になったわけだ
そう
でもうこの1っていう
蹴りを使う
なぜか泣きながら人を殺す殺し屋の謎に
ずっと引き込まれているっていう
状態になったのが
ここ最近
自分漫画で
没頭した経験それかもな
しかに
没頭して死にたいという願望とリスナーへの問いかけ
えポッドキャストで
没頭して聞いてるやつってある
でもあるよ結構
全然あるよ
いつから没頭
最初普通に興味で
聞き始めるじゃん
古典とかはやばいね
古典は没頭して聞いてるね
お前好きだよな
分かんない
俺が
俺の学歴の無さなのかもしんないけど
古典結構難しいんだよな
古典はね没頭しちゃうから
古典の内容むずくない
むずいよ
いや難しい
情報通り
難しいんだよなあれって言うのもやなんだけど
恥ずかしいことではあるけど
ちょっとなんかその
歴史とかをさ
さらっていくじゃん
いやあれ
没頭しちゃうね
没頭すんだ
いやマジであれ引いてっちゃうんだよ
どんどん遠く感じるの
古典ラジオ
でも歴史好きになるとき絶対来るよ
絶対来る
人?誰しも
安保も絶対来る
俺はたまたまその時
歴史への心が
開いてたから
なんで歴史への心が開くって
もうどう考えても
なんかその心が開いてないときに
なんかナチスドイツが
何したかみたいな話しても絶対
響かないから
それはそうでしょ
なんで原爆落とされたんだみたいな話とかってきつすぎるやん
きつすぎる
確かに俺だってずっとそうなのかも
ずっと
勉強系きつすぎるってずっと思い続けてるかも
そうでしょ
なんで戦争って起きるんですかとか
そんな話してんの
古典ラジオそういう話ばっかだから
なんで戦争
人間ってどうして争うんですかって
話にどんどんなってくから
おもろって思うんだけど
心を開くときが来たときに
そのときに浸透する
そういうコンテンツが
マジじゃんみたいな
そうかじゃあ心を開かせる
なるほどね
歴史は特に受け入れるべき
タイミングがあるよね
そうなの?
ある
ほんとになんか
ダインの時々
勉強に関する感覚
例えば図書館で光ってる本があるんだよとか
マジで1ミリも理解できない
マジであるからそれは
自分が無意識に欲しているものがわかる
感覚がね
なるほどな
トップキャストでねその没入
そう
俺らのやつ
どうなんだろうね
俺らのポッドキャストねそんな継続率は高くないんで
みんなどっかでね
みんなどっかで離脱してるんだよ
これはもう間違いない
つらいですけど
これもねなんとかね
なんか没入してほしいし
そうだね
没入しきれてないってことだよね
させきれてないか
没入没投できるようなことをし続けたいし
俺も没投したまま死にたいんだよな
っていう
本当に同じ話の繰り返しになるんだけど
それが
今日話したかったことの根幹なんだよ
でもやっぱ没投って気持ちいいよね
気持ちいい
全てに思う
うん
そうなんだよな
やっぱだから
12時からゼルダ始めて
うわっやべえ
もうなんか3時じゃん
っていう没投しきったときの
迎える3時と
なんかまあだらだら
うだうだして
迎える2時だったら
やっぱゼルダ後3時の方が
全然満たされてるもん
いや本当に
前も話したかもしれないけど
ゲームしてる時の自分の方が好きっていう
まであるから今
まだ
それだからつまり
没投してる時の自分が好きってことだよね
よくわからんネットサーフィンしてるより
ゲームやってる方がまだ全然好き
っていうことがあるので
そうだね
やっぱ没投
そうだな
なんかいろんな手段でやっぱ人の興味
関心を引こうとする
ことが増えている中
長時間没投させられる
コンテンツを生み出せるか
そうだね
確かに
それにさせていきたい
わけだよ俺も
すげーな
没投コンテンツ
プロ同士が
本気で戦ってるのってすごいんだなって思った
結局テニスの話に戻るけど
人を
2時間没投させる力があるわけだ
すごいよね
すごいことだよ
戦い合うだけで
だけで伝わるだけ
ボールに打ち合ってるだけだからね
言ってしまえばね
それで人々を魅了できる
フィジカルが彼女たちにはある
だって知らないし
誰なのか
知らないよ
見入ってしまうという
今も名前覚えてないし
でも
でも見入ってたな
プロスポーツってすごいよな
やっぱ残るべきだし
残っていくよなと思う
いやそうだよね
確かに残っていくね
AI時代になっていくとして
なくてはならないよね
人間の工業として
そうだな
すごいよ
なくならないな
そんな
寒くなってきたな
寒くなってきた
さすがに
今どんぐらい撮ってますか
1時間ちょっと撮ったか
でも
本当にね
54分撮ったらいいんじゃないですか
没入会
没入させたい
没入して死にたい
人を没入させたいという
僕も没入して死にたいので
そのコンテンツのためには
目指すは
貯金ゼロで死ぬが目標なので
使い切って
何も持ってかない
貯金ゼロで死ぬってことは死のうとしてるじゃん
どこで
何も持っていかず
その時に死を
望んでるじゃん
やり切って死ぬみたいなこと
いろんなことを
気持ちはわかる
そんな人生を
目指していきたいな
じゃああれだね
どれですか
今回はみんなが没入している瞬間
何に没入しているかは
今週の質問
Q&A
みんなが今没入しているもの
これやってる時
時間忘れちめんだよな
知りたいですね
ぜひ教えてください
没入する方法教えてください
そして
この放送の次の週
5月9日
5月10日
ポッドキャストエキスポ
ポッドキャストウィーケンド
で我々グッズ
出すので
この頃にはグッズの
リストも詳細絶対出てるんで
ぜひ
お待ちしてます
よろしくお願いします
よろしくお願いします
お願いします
44号かな
今回のパーソナリティはねもっと
アンボでした
ありがとうございました
55:09

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