1. 声と 呼吸と 感情と
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#02-18 やわらかいつながり
2024-06-14 21:43

#02-18 やわらかいつながり

2 Mentions
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オンライン上の情報空間に作ったやわらかいつながりを、コミュニティとしてもっと広げていきます

「Club おなかにてあて」という名前で、オンラインサロン、ポッドキャストをスタートして3年目に入りました。これからもっと暮らしや健康に役に立つコミュニティとして続けていきます。現在画家の小島加奈子さんと制作中の呼吸をテーマにした書籍プレゼントについてもお話ししてますのでお聴きください。

▼ パーソナリティー

かつみ院長(自律神経と呼吸の治療院「おなかてあて」 ⁠https://naizotyosei.info/⁠

島崎 弥佳子( ガラス作家)

高木 剛志(Webデザイナー)⁠⁠⁠⁠

▼ 音楽

夢和 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://yumekazu.jimdofree.com⁠

オープニングテーマ 「CAT IN WONDER LAND」

エンディングテーマ 「WARM SNOW」

▼ コミュニティ機能を備えたポッドキャスト配信サービス「LISTEN」で、コメントやメッセージを受け付けています。内容は番組内で紹介させていただくこといただくことがありますので、ご了承ください。

https://listen.style/p/onaka-teate/yocxy8li

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サマリー

「クラブおなかに手当て」は、オンラインサロンとして2年前にスタートし、現在は3年目を迎えています。当初はオンラインサロンの内容を紹介する目的で始まったポッドキャストも、今では独立した活動として多くのリスナーに支持されています。この活動は、治療やケアとアートの力を融合させ、人々の暮らしや健康に貢献することを目指しています。 ポッドキャストの配信プラットフォームは進化しており、Googleポッドキャストの終了に伴い、今後は文字起こし機能やコミュニティ機能を持つ日本の新プラットフォーム「LISTEN」を中心に展開していく予定です。この「LISTEN」を活用することで、リスナーとの交流を深め、「やわらかいつながり」を育むことを目指しています。パーソナリティたちは、オンラインでのつながりがもたらす安心感や、互いに影響し合うことの重要性を実感しており、より気軽に意見交換ができる場を求めています。 また、現在、画家・小島加奈子さんと共に「呼吸」をテーマにした「小さな本」を制作中です。この本は、ストレスの多い現代社会で、当たり前と思われがちな呼吸の重要性を再認識し、無理なく整えるヒントを文章と絵で伝えるものです。完成後にはポッドキャストのリスナーへのプレゼントも予定されており、次回の放送ではこの本と呼吸の大切さについて詳しく語られる予定です。

「クラブおなかに手当て」3年目の始まりと活動の原点
スピーカー 1
おなかのメッセージを聞くポッドキャスト クラブおなかに手当て、今回も始まりました。ガラス作家の島崎弥佳子と、
スピーカー 2
ウェブデザイナーの高木 剛志と、 自律神経と呼吸の治療員、おなか手当てのかつみ院長です。
スピーカー 3
はい、今回もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。
スピーカー 2
6月です。 6月といえば、
スピーカー 1
何でしょうか? 何でしょうか?
スピーカー 2
クイズです。 2年前の6月には何が起こったでしょうか?
スピーカー 3
はい、高木くん。 オンラインサロンが始まりました。
スピーカー 1
そうです。 はい、正解。
スピーカー 2
このポッドキャストのね、クラブおなかに手当てという名前で、 元々はね、オンラインサロンをスタートしたんですよ、実は。
それが2年前の6月で、 それから、
スピーカー 3
ちょっと遅れてだったかな? 2ヶ月ぐらい遅れて、このポッドキャスト。 2ヶ月遅れですかね。
スピーカー 2
元々だから、そのオンラインサロンの中身を紹介するのに、 ポッドキャストがいいんじゃないかっていう、
確か高木くんの提案だったと思うんですけど。 ああ、そうですね。
で、スタートしたのが、このポッドキャスト、 クラブおなかに手当てなんですけど、
今はね、ちょっとそのオンラインサロンとポッドキャストの役割自体が少し変わってきて、
ポッドキャストはポッドキャストで面白いじゃない、みたいな感じで、 独立してちょっと流れてきているところはあるんですけど、
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
そもそも、このクラブおなかに手当てという、 私が言い出して始めた活動なんですけど、
なんかね、治療とかケアとかと、お二人、 アーティストのね、アートの力とかを、
なんか違う側面から重ねて、人の暮らしとか、 健康とか健やかさとかに、
スピーカー 2
何か関われることができたらいいかな、 というところで始めたんですよね。
スピーカー 3
はい。2年目を、2年目じゃない、3年目になるってことですね。 そうだね。
スピーカー 1
そうそう、3年目に入る。 で、3年目に突入ってことですよ。
突入したってことですね。 うん、うん、そうだ。
スピーカー 3
そう考えるとね、結構長いね。 あっという間な気もするし。
新しいポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」の可能性
スピーカー 3
2年。
スピーカー 1
楽しんで聞いていただけるように。
ポッドキャストも、だからあと2ヶ月で 2年、まるっと2年になるっていうことですからね。
張り切っていかないといけないですね。 そうですね。
スピーカー 2
ちょっとずつですけどね、リスナー、 リスナーたちがフォロワーさんか。
スピーカー 1
フォロワーさん。
スピーカー 2
各プラットフォームで、今配信してるんですけど、 何だっけ、アップルポッドキャスト。
で、スポットファイル。
で、アマゾンミュージック。
で、グーグルポッドキャストっていうのが、 今まだ配信してるんだけど、
もうすぐこのサービスが終わっちゃうんだよね。 実はね。
で、何だろう、グーグルさんとしては YouTubeミュージックだったかな、に移行してください。
だからYouTubeがね、動画もあればポッドキャストもある。
音楽も聴けるんだから、
スポットファイとかアップルミュージックに近づいていく、 同じようなスタイルになってくるのかな。
スピーカー 3
うーん、かもしれないですね。
スピーカー 1
もうちょっとね、複雑っていうか、 私はちょっとついていくのに一生懸命ですけど。
スピーカー 2
だけどついてってほしいのがもう一つある。
今度ね、リッスンっていう日本のポッドキャスト配信のプラットフォームが新しくできて、
もともとはてなブログさんっていうのの創業者の方が始めたらしいんだけど、
面白いんだよこれがね。
これだから私このポッドキャストの中心として進めていきたいなと思ってるんだけど、
スピーカー 2
一つは文字起こし機能がある。
スピーカー 1
ほう。
スピーカー 2
だからこれ私たち喋ってるじゃん。
これがね、文字で自動的にAIさんが文字にしてくれて、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ばーっともう字で見れる。
スピーカー 2
それも。
スピーカー 3
喋ってんのも全部ね。
スピーカー 2
読めます、読めるし、
例えば文章の間に何か、例えば呼吸とかっていう話題が出てたら、
呼吸に関するようなURLを載せてリンクが貼れるとかね。
うん。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 2
で、もう一つ、これがね、オンラインサロンもポッドキャストも含めて大事にしたいなと思ってたのは、
コミュニティ機能があってコメントができたりとか、
交流がちょっとできますよっていうので、
このリッスンっていうのを中心にこのポッドキャストをやっていきたいなと思ってるので、
ぜひ、他のプラットフォームでもいいですけどね、SpotifyとかAppleとかでもいいですけど、
このリッスンっていうのをね、どこかで見かけたら、
このクラブの中にてやって検索して、
ぜひそちらで聞いてもらえると。
スピーカー 1
えー、リッスン。
スピーカー 3
そうそう、コメントとかも書けるようになってる。
スピーカー 1
なんか名前もいいね。
スピーカー 2
ただね、アプリがないんだよね、今ね。
スピーカー 3
あー、ですね。
スピーカー 2
アプリがないからサイトで見るみたいな。
うん、ブラウザでこう見るみたいな。
スピーカー 1
でも今後いろいろまたこうできてくるんでしょうね。
便利ですね。
えー、みなさんリッスンですって。
私も後で調べてみよう。
スピーカー 2
またそんなコミュニティとかも含めてね、
治療とかそういうのに興味のある人だけじゃなくて、
お二人のアートの世界の人たちなんかもずっと巻き込んできて、
もっといろんな交流ができたらいいなと思ってます。
オンラインコミュニティにおける「やわらかいつながり」の価値
スピーカー 1
そうですね。
なんか、私オンラインガラス教室やって、
それも2年目になってるんですけど、
なんか生徒さんとかとの、やっぱりコロナ禍でね、始まったから、
つながりっていうのが、なんかすごくみなさん面白いって。
いろんなところに住んでて、全然環境もバラバラなんだけど、
ガラスっていうのでつながっている感覚、
一緒に学んでいる感覚がね、すごく人生にね、
潤いをもたらしてますって言ってくださるの。
なんか、影響し合ってね、その意見とかしてることで、
影響し合って、それでこう、
自分ももっと活動的になってみようとかね。
なんか、すごいアクションを起こすようになったとかね。
もうガラスを作ってるのがとにかく楽しいから、
暇な時間があったら作っててっていう、おっしゃったりとかね。
なんかその、つながり感っていうのが、
前よりもすごく、影響するっていうか、
なんて言ったらいいのか、強く感じる。
生きてく上で、そのつながり感って大事だなって、
あんまり考えたことは私なかったんですけど、
だからそういうコミュニティっていうか、
にいることで安心感というか、安らぎ感っていうか、
日常の生活に戻った時に、よし頑張ろうって思うっていうか、
なんかそんなのがあるんだなって知りました。
スピーカー 3
体感したね、なんかね。
スピーカー 1
なんか体感してる。
スピーカー 2
そこら辺はね、たかきくんがね、
僕はコミュニケーションをデザインするんですよっていうことで、
ウェブの方でね、このクラブを中にいたても支えてくれてるのでね。
たかきくんどうですかね?
2年間オンラインサロン、ポッドキャストを続けてきて。
スピーカー 3
そうですね。
オンラインでどこまでできるのかっていうのが、
最初はちょっとこう、何だろう、
スピーカー 3
何ができる、どこまでできるのかなっていうのはちょっと不安な部分もあったりで、
始めたところもあるけど。
スピーカー 1
手探りだしね、やっぱりね。
スピーカー 3
だけど、やっぱり思ってた、自分が思ってたよりも、
いろいろできるんだなっていうところとか、
今のつながりの部分とか、コミュニケーションの部分とかって、
すごくリアルとはまた違う、
そのコミュニケーションの取り方ができるんだなっていうのがあって、
で、今のオンラインサロンのほうも、
やっぱりまだ参加してる方同士のコミュニケーションっていうところまでが、
コミュニティーっていうところまではいかないけど、
こちらから情報を発信していったり、
今はポートキャストもそうだし、
発信していって、それを受け取ってくださって、
で、例えば今の勝美さんがやってるイベントに参加してくださるとか、
なんかそういうのがあるっていうのは、
すごい可能性を感じる感じですね。
スピーカー 2
具体的にこんなことをチャレンジしてみたいみたいなのとか、
こんなのができたらいいなみたいなのがあるんですか、
なんかウェブ上で。
スピーカー 3
ウェブ上でやれたらいいなっていうのは、
やっぱりなんかもっと、
えっと、
なんていうか、
参加してる方とこっちっていうのもそうだけど、
例えば参加してる方同士のコミュニケーションみたいな感じでも、
もっと気軽にやれるような感じのものっていうのが提供できたら、
今までポートキャストで話してるのもそうだけど、
例えば三賀子の腰の症状とかっていうのも、
たぶんポートキャスト聞かれてる方で、
あ、自分もそうみたいな感じでもある。
だけどちょっとここ違うんだよっていうのがあって。
スピーカー 1
それについて聞きたいわみたいなね。
スピーカー 3
それをシェアして、
なんかこう他の人がそうじゃなくてみたいなのがあったりとか、
なんかそういうところがあると、
よりこう、なんていうか、
もっと自分に近づいたことっていうのができるんじゃないかなと思って、
なかなかこうやっぱりその前の時にも話したけど、
自分の近くのところにちょうど合う、
そういう見てもらえるところはないとかっていうところを、
オンラインだったら、
なんかこう近しいことが、
こういう情報があるとかっていうところとかやれたりするから、
そういうふうな使い方でもっと、
参加してる方の役に立つみたいなことができるといいなと思いますけどね。
スピーカー 1
気軽にね。
スピーカー 3
そうそうそう。
なんか、
身構えるからね。
スピーカー 1
そう、身構える。
私もなんか、
人見知りなんで、
極力人に会いたくないんですよね。
アートとインターネットが織りなすコミュニケーションデザイン
スピーカー 3
人見知りに見られないですよね。
スピーカー 1
そう、人見知りって言うと、はぁ?とか言われるんですけど、
もう本当はすごく人に会いたくなくて、
極力なんかこう、
電話とかも嫌ぐらい。
ピンポンって宅配の方が来たときにもう出るのも嫌ぐらいの、
なんだけど、
そういう人でも、
なんか気軽に聞いてもいいのかなっていう場が欲しい。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
で、あの、
柔らかいつながりっていうのかな。
なんかこう、ネット上とかで質問したら、
いやそれってそうでしょって、
優しい答えをくれる人もいるけど、
なんか見てたら、
なんかこう、頭ごなしだったりとか、
そんなこと聞くのみたいな、
え、そんな簡単なこと聞くのみたいなじゃなくて、
柔らかく、質問なんだけど、別にそれは質問って言うんでもなく、
みたいな、そのなんかこう、
柔らかい空間があったら、
スピーカー 1
いいなって思う。
スピーカー 2
なんか、SNSとかもね、いろんなスタイルが今できてきてるから、
その、なんかよく言うのは、
中央に集中していくようなスタイルのプラットフォーム。
例えばインスタだったりとかね、
ああいったもの。
スピーカー 1
だから、
スピーカー 2
だけど今言ってる、もうちょっと柔らかく、
なんか自分を大事にしながら繋がりたいっていうのもあったりして、
私たちがこう、
最近始めたブルース会とかね、そういったのもそういうのをやってたりとか、
さっき話したリッスンとかもそうなの。
いろんなスタイルができてきてるから、
私たちも、
私たちなりの、
なんかネット上の繋がりを作れたらいいかなというふうに、
スピーカー 1
ですね。
スピーカー 2
思ってますね。
だから、やっぱりアートとかインターネットの世界の、
なんか、
感性の部分のね、
なんかアイディアが、
出してもらえると嬉しいなと。
お二人からもね。
スピーカー 3
そうですね。
なんかやっぱりどうしても、
インターネット上のやり取りっていうのだと、
あの、
やっぱまあ、言葉とかが中心になるじゃない。
でもなんかこう、
スピーカー 2
多分、僕らが絵をやってるのって言葉にならない感覚みたいな感じでやるじゃん。
スピーカー 3
で、そういうのはまあ、例えば絵であったり、
映像であったりとか、
音であったりとかっていうので、もしかしたら伝えられるかもしれないから、
なんかそういうのもね、
載せるプラットフォームとしてはオンラインのプラットフォームっていうのがあるかもしれない。
なんかそういうところでね、
またこう何か、
ちょっとこう役に立つような感じのものっていうのに、
出せるといいなとは思うよね。
スピーカー 1
そう思う。
呼吸をテーマにした「小さな本」制作プロジェクト
スピーカー 2
まあでもなんか高木くんね、
でも一方ではちょっとね、
アナログな作業もね、してるんですよね。
時々話題で言ってるから今ね、
小さな本作りを。
あとこのポッドキャストにも前に出てきたくなさった、
あの画家の小島かなこさんね、
北海道に住んでらしいと、
私と高木くんとで小さな本を作ってますので、
スピーカー 1
小さな本っていうのは?
スピーカー 3
小さな本。
スピーカー 2
小さな本。
ちっちゃいんだし。
スピーカー 1
ちっちゃいの?
もうそのまんま。
スピーカー 2
ちっちゃいってそのまんま豆本みたいになってない?
A6ぐらい。
スピーカー 1
ハンディーってことですか?
持ち運べるような?
持って歩けるような?
スピーカー 2
まあそのサイズ感も、実際のサイズ感もあるし、
テーマがね、
呼吸なんですよ。
このポッドキャストでも呼吸をテーマにしたり、
いろんな健康に携わる話をしてるんだけど、
このオンラインサラムも2年間やってきて、
いろんな形で皆さんのサポートをしてきたりしたり、
アートの世界にすごく近いところで関わってるので、
やっぱり息遣いとかね、
ゆらゆきゅうとかね、
感触だからね、
ゆらぎが好きな人もいれば、
すごくトゲトゲしい、
刺激的なものが好きな人も、
アートの場合はいるかもしれないけど、
私たちの場合は、
ちょっとゆらぎを感じるような、
ゆったりとしたものが届けたいな、
というところで、
そうすると、
土台にある呼吸のところをフォーカスして、
ただね、呼吸ってね、
実際には難しいっていう人も
多いには現実なんですよね。
スピーカー 1
うん、そう。
普段してる、
当たり前のようにしてるつもりになってるけど、
そう言って言われたら、難しい。
スピーカー 2
当たり前のようにしてるから、
その当たり前にしてる呼吸っていうのが、
みんなが今暮らしてる環境とか、
今してる状況とかに馴染もうとして、
一生懸命してる呼吸だから、
それを変えてくださいなんて言われても、
スピーカー 2
戸惑っちゃう人っていうのは、
わかる気がするのね。
なんだけど、一方で、
スピーカー 2
今っていうのは、
すごいストレスフルな暮らしをしてる人たちが
多いので、
そんな中でつらい症状に悩んだりとか、
暮らしに不安を感じてる人たちがいるのも
現実なので、
それを明らく変えていくためには、
ちょっと呼吸っていう土台のところから
変えてみませんかっていう風なアプローチが、
オンラインサロンの中でも、
ちょっと重要なテーマになってきたのね。
それを本にして、
これだから呼吸って大事なんですよっていう話だったりとか、
こんな風に焦らなくてもいいから、
こんな風にこれからも未来に向けて、
毎日繰り返して呼吸だから、
こんな風に整えてみませんかみたいなことを、
文章とかな子さんの絵を添えて、
それを高木くんがまとめてくれて、
本にしようと思ってます。
しようと思ってますってか、
これ放送する頃、ちょっと難しかった。
できてるかできてないかってくらいかな。
スピーカー 3
そうですね、それぐらいの時期でしょうね。
スピーカー 1
楽しみ。
リスナーへのプレゼントと次回の予告
スピーカー 2
それで、
ポッドキャストのリスナーさんにも、
そちらでプレゼントする予定です。
スピーカー 1
私も欲しい。
スピーカー 3
もちろんもちろん。
スピーカー 1
だってかなちゃんの絵だよ。
小島かなちゃんの絵ってね、
もう眺めてれるもんね。
スピーカー 2
いいよね。
スピーカー 1
ずっとね。
スピーカー 2
もちろん高木くんには、
ある程度のまとまった分をお渡しするので、
高木くんやみかこさんの周りの人たちにも、
ぜひ紹介してくださいと、
いいかなと思ってるのと、
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
このポッドキャストのリスナーさんたちにも、
縁があってね、
ポッドキャストっていうふうな窓口から、
私たちとつながった人たちにも、
ぜひ読んでもらいたいなと思ってますので。
はい。
そうですね。
次回案内できるかも。
プレゼントの案内ぐらいはできると思いますね。
スピーカー 1
頑張ってください。
スピーカー 2
はい、頑張ります。
そんなこともしてますので、
楽しみにしててください。
スピーカー 1
はい、みなさんぜひ、
くださいって言えばいいの?
スピーカー 3
うんうん、そうそう。
スピーカー 1
お知らせをしたらね、
ここに、みたいなね。
スピーカー 3
どちらにどうっていうところはまた、
次でもちょっとお知らせができればと思って。
スピーカー 2
またうまい窓口を作ってみましょうね、高木くん。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
そんな企画をしたときに、
どうやったらみんなが気軽に応募できるかみたいな。
スピーカー 3
うんうん、ちょっと考えてみます。
スピーカー 2
はい。
次回のポッドキャストはね、
出来上がってれば一番話しやすいですけど、
こんな本ができました。
っていうのを元にして、
もう一回その内容に沿ってね、
呼吸の大切さをお話ししてみたいかなと思います。
はーい。
スピーカー 1
呼吸ね。
そう、なんか大事なんだなっていうところまでは来てる。
うんうん。
スピーカー 3
そういうのも大事かもね。
スピーカー 2
そういった意味ではね、
小さな本が手元にあって、
気がついたらちょっと開いてもらえるような本ができれば、
いいかなーなんて思ってます。
スピーカー 1
いいですよね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
楽しみですね。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 1
じゃあ、皆さんもちょっと楽しみにしていてください。
じゃあ次回は、
本と呼吸のお話をしていきたいと思います。
ぜひ皆さん次回も聞いてください。
はい、では今回もありがとうございました。
ガラス作家の島崎美香子と、
スピーカー 3
ウェブデザイナーの高木つよしと、
スピーカー 2
自律神経と呼吸の治療員、お腹手当ての勝美院長です。
スピーカー 1
はい、ありがとうございました。
スピーカー 3
ありがとうございました。
スピーカー 2
はーい、頑張って本を仕上げます。
21:43

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