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#02-19 今回は呼吸の本のプレゼントのお知らせです
2024-06-28 20:06

#02-19 今回は呼吸の本のプレゼントのお知らせです

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かつみ院長と画家・小島加奈子さんが一緒に作った呼吸の本「息のしかたで暮らしは変わる」をプレゼントします

私たちは一日に約1万5千回から2万回も呼吸を繰り返しています。そんな、命を支えるためには欠かせない呼吸を、皆さんに暮らしの中で大切にしてほしいと思い、この本を作りました。「Podcast/Club おなかにてあて」をお聴きのリスナーさんにも、呼吸の本「息のしかたで暮らしは変わる」をプレゼントします。下記のプレゼント応募フォームから、ポッドキャスの感想を添えてお申し込みください。

https://forms.gle/wBbDXP6n3F2zze1G6

締切は2024年7月31日です。

▼ パーソナリティー

かつみ院長(自律神経と呼吸の治療院「おなかてあて」 ⁠⁠https://naizotyosei.info/⁠⁠

高木 剛志(Webデザイナー)⁠⁠⁠⁠

▼ 今回はガラス作家の島崎 弥佳子さんは個展開催中のためお休みです。お近くの方はぜひ、弥佳子さんの個展にお出かけください。

島崎 弥佳子 展「空がこんなに綺麗だと泣けてくる、と君が言う」

2024年6月22日(土)〜7月7日(日)

〒467-0003名古屋市瑞穂区汐路町1-14 2階

GALLERY APA(月曜休み)

http://aparumi.blog.fc2.com/blog-entry-701.html

▼ 音楽

夢和 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://yumekazu.jimdofree.com⁠⁠

オープニングテーマ 「CAT IN WONDER LAND」

エンディングテーマ 「WARM SNOW」

▼ コミュニティ機能を備えたポッドキャスト配信サービス「LISTEN」で、コメントやメッセージを受け付けています。内容は番組内で紹介させていただくこといただくことがありますので、ご了承ください。

https://listen.style/p/onaka-teate/plizp12w

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、かつみ院長と画家・小島加奈子さんが共同制作した呼吸に関する冊子「息のしかたで暮らしは変わる」のプレゼント企画が発表されました。自律神経と密接に関わる呼吸の重要性や、科学的根拠に基づきつつも個人の状態に合わせたアプローチの必要性について解説。呼吸は意識的に介入できる唯一の自律神経作用であり、その改善が健康の土台となることが強調されています。リスナーは、ポッドキャストの感想を添えて応募フォームから申し込むことで、この冊子をプレゼントとして受け取ることができます。また、次回の放送では感情をテーマにしたセッションが予告されました。

オープニングと島崎弥佳子さんの不在
スピーカー 1
お腹のメッセージを聞くポッドキャスト、 クラブおなかに手当て始まりました。
スピーカー 2
ウェブデザイナーの高木 剛志と、 自立神経と呼吸の治療員、おなか手当てのかつみ院長です。
スピーカー 1
はい、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
はい、今日は最初のコールが、あのいつもと違う感じで、僕がコールしたんですけれども、
ちょっと今日は2人でお届けしようと思っております。
なんか、個展をされてるそうで、弥佳子さんは。 そうですね、ちょうど今、名古屋で2週間ほど個展をやっておりまして、
出張というか、個展に行っておりますので、ちょっと不在なので、 2人でやってみるのもいいかなということで、ちょっと今やっております。
スピーカー 3
大好きなガラスなのでね、今はそちらに専念してもらって、 またあのちょうどあの
スピーカー 1
個展の反応だったり、そんなのもまた聞かせていただけたらなと思ってます。 あ、ですね、そうですね、次の時でもちょっと話ができたらいいなと思ってます。
呼吸の冊子「息のしかたで暮らしは変わる」の紹介
スピーカー 1
はい、じゃあ今日は2人で行きましょう。 はい、はい、で、えーっと、今日はまあちょっと前回もお話ししたんですけれども、
はい。 呼吸のですね、えっと小さな冊子を作ってますっていうとお話をしてたんですけれども、
スピーカー 2
その話をできればなと思っているところです。 はい、はい、ぜひぜひ。
スピーカー 1
はい、今ちょっと最終の仕上げみたいな感じのところで、いろいろと作っていっているところなんですけれども、
まああれですよね、あの 呼吸っていうところをテーマに扱った冊子っていうところで、
どうですかね、あの、この冊子自体、もともとちょっとどうして作ろうっていうふうにしてたかとか、
かつみ院長が呼吸の冊子を制作した理由
スピーカー 2
かつみさんのところからお聞きできればと思ってるんですけど。 はい、私はあの自立神経と呼吸の治療院ということで、
まあ主に自立神経にフォーカスをした治療をずっとしてるんですけど、
まあその自立神経の作用の一つとして呼吸があるんですよね。 はい。 で、呼吸の特徴というのは、
自立神経は無意識のうちに私たちの心とか体を整えてくれるんだけど、そこに唯一意識的に作用できるのが呼吸なんですよ。
例えば、ちょっと強く吐いてみようとかね、大きく吸ってみようとか、できるじゃないですか。
通常は無意識のうちに1日に約1万5千回から2万回ぐらい呼吸ってしてるんですけど、
無意識の呼吸とともに意識的にも介入できるのが呼吸で、だから昔から例えばヨガとか日本でもね、いろんな修行の場で呼吸っていうのが取り入れられてきたっていうのはそういった理由からなんですけど、
なのでここ、どうだろうな、2年ぐらいですかね。 具体的にはたびたび私が言いますけど、呼吸コンサルタントで元大陸トレーナーの大抜高志さんと一緒に基本の呼吸っていうのを伝えるように活動してます。
私としてもですね、自立神経を整えましょうと言っても、ちょっと掴みどころがない方って現実にいるんですよ。
さっき言ったように呼吸だったらちょっと強く吐いてみよう、大きく吸ってみようってできるんだけど、ちょっと胃袋をもうちょっと動かしてみようとか、ちょっと難しそうじゃないですか。
もしかしたらできる人もいるかもしれないけどね。
で、日本ってやっぱり治療にちょっと依存してるようなところとかがあるんですけど、
海外とかで言えると圧倒的に治療というか健康に導いていくにあたって運動療法の方が効果が高いですよっていうことはずっと言われてるんですよ。
私も実感としてそう思ってます。
で、私はなのでトレーニングとか体を動かしたり運動したりっていうようなところにもやっぱり自立神経とか呼吸を特に意識したところで展開して効果を上げていきたいなと思っているので、呼吸を中心としたトレーニングを皆さんに提供してます。
呼吸ケアをしたりとかね。
ただ、自立神経よりはちょっとわかりやすいかもしれないんだけど、それでもやっぱり呼吸の大切さがなかなか伝わらないところがあって、それだったりとか、詳しくはこの出来上がった本にずっと書き綴っているんですけど、
呼吸って毎日毎日やっぱり約2万回繰り返しているので、良くも悪くもそれを新しい呼吸に変えていこうっていうのはちょっと難しいんですよ。
何でかって言ったら、呼吸自体が生きることと同じなので、一生懸命生きていること自体がその呼吸に反映されてたりとか、今の呼吸の仕方にその暮らしがとらわれてたりするので、
それでいいじゃないかっていうところなんだけど、あえて呼吸にフォーカスしようっていうのは、例えば痛みが起きてたり、何か頭痛があったり、心が落ち着かなかったりとかっていうのを変えていくのに、だからこそ全ての健康の土台になっている呼吸にアプローチしていくことが重要ですっていうことを伝えたいんですよね。
で、それを本にしてみなさんに読んでもらったら、ちょっとわかりやすいのかなっていうところがスタートです。
呼吸の理解の難しさと冊子のアプローチ
スピーカー 1
なるほど。確かに、自律神経もそうなんですけど、呼吸って言われて、いろんな場面で呼吸が大事みたいなのとかって話は聞くんですけど、じゃあどうしたらいいのっていうのがわかんなかったりとか、
確かに言われると、いつも呼吸しているからそれを改善すればよくなるんだろうなっていうのはなんとなくはわかるけど、じゃあどうしたらいいかっていうとっかかりの部分がわからなかったりとか、そういうのがあるんで、
なんかそういうふうなきっかけになるというか、ちょっと考えてみようかなとかやってみようかなみたいな感じのものってこういう冊子みたいなのとかあるといいなと思いますね。
うんうん。
スピーカー 2
で、私自身はね、結構科学的な根拠に基づいたアプローチをみなさんにお伝えしたいんですよ。
スピーカー 1
っていうのは呼吸って結構聞くには聞きません?呼吸って大事だよねとか。
聞きますね。
うんうんうん。
スピーカー 3
なんですけど、実際のところ、今日本で人口の9割ぐらいが効率的な呼吸ができてないって言われてるぐらい、みんなが呼吸のバランスを失ってる人が本当に多いんですよ。
スピーカー 2
その理由なんかもこの本に書いてみてるんですけど。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
そうすると意外と世の中で出回ってる呼吸に対する表現がちょっとなんていうんだろう、スピリチュアルなものだったりとかね。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
で、そうするとなんか癒しにはなってるんだけど、今ある辛い症状とかを変えるために呼吸と向かい合ってみたいっていうような時には、もうちょっと科学的な根拠に基づいたアプローチが必要だなっていうところで、私自身はそういったものを伝えたいんですけど。
ただ、じゃあ呼吸って言って、なんかこれが正解とか、これがこうでなきゃっていうものがあるわけでもないんですよ、実は。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
なんかちょっとなんか全問答みたいな話になっちゃうんだけど。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
あの、呼吸が変えるのがちょっと大変だっていうのは理由に、それだけ皆さん一生懸命生きてきてる証拠なんですよね。
はい。
その呼吸が今の呼吸につながって、今の息の仕方につながってるので。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
それを変えるっていうことはなかなか難しいんですけど、かといってだから、なんかこれが正解です、あなたの今までの呼吸はダメですよとかっていうことでもないんですよね。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
今までは今までで、皆さんが一生懸命生きて息をしてきた証拠であって、だけど、今つらい症状があったりして、それをなんとか和らげたい。
で、その先に何か未来に対して、どんなものを描きたいかっていうことによって、これからの呼吸が変わってくるので。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
そういった意味では、その呼吸、これからどういうふうに呼吸を変えていきたいのかなって求めてるその人次第なところがあるんですよ。
スピーカー 3
うーん。
スピーカー 2
なので、価格的に根拠に基づいて伝えたいまでも、でもなんかそこに偏った表現にもしたくないなっていうのがちょっとあって。
うーん。
うーん。
スピーカー 1
そうですよね。
うーん。
なんか、僕はこの冊子は、うーん、なんていうか、編集者というか、全体の半下作っているところも知っているんですけど、
えっと、勝美さんのその文章のところっていうところと、小島かなごさんの絵っていうところとの間をつないでるみたいな感じの役割かなと思ってやってるんですけど、
その、なんだろうな、えー、やっぱり文章できちんと伝えられるっていうところがあるのが大事っていうのはわかるけど、今言われたように、
その呼吸ってなんかつかみどころがあるようでないような感じとか、その人によっていろいろ違うとかっていうのが出てくると、じゃあどうしたらいいのっていうところで結構悩んだりするっていうところもあったり、そういうのがまあ難しいなっていうのを思うんですよね。
今、いろいろ話聞いてたりとか、この冊子の中の文章とか読んでたりもして、そう思うんですけど、そういうのを絵と文章と合わせてっていう感じですることで、なんかその人それぞれでこう捉えたらいいのかなみたいな感じのことっていうのがすごく自由にできる形になるんじゃないかなと思って、
なんかそういうのがすごくこの冊子の形にするっていうのに合ってる表現だなって思いながら作ってますね。
冊子のプレゼント企画と応募方法
スピーカー 2
今ね、まだ完成ではないのかな、かなこさんの描いてくれた表紙の。
スピーカー 1
そうですね。もうちょっとって感じですね。
スピーカー 2
でも、かなり印象が伝わるぐらい仕上がってるものを見させていただいてるんですけど、いいですね、これはね。
スピーカー 1
ですよね。これちょっと今、ポッドキャストなんで映画をお見せできないのではないんですけど。
でもなんか、たぶん実際これ手元に撮って見ていただいたときに、なんかこの今のちょっと話してるポッドキャストとか聞いていただくと、ああ、こういうことかってなんとなくちょっとわかっていただけるんじゃないかなと思いますね。
スピーカー 2
だからね、こちらプレゼントします。
スピーカー 1
あ、ですよね。
スピーカー 2
ポッドキャスト聞いてくださってる方にもぜひ手に取ってもらいたいなと思ってるので。
はい。
どうしましょう。
スピーカー 1
これは一応応募のフォームというかですね、ぜひちょっと見てみたいという方は、後からこのポッドキャストの概要のところにリンクを貼りますので、そこのところのフォームで書いて送っていただければお送りするようにしますので、ぜひちょっと出来上がってからという感じになりますけれども。
応募していただければいいなと思いますね。
スピーカー 2
もう来月になれば本のほうは出来上がるので。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 3
7月中にはお届けできると思いますので、ぜひ。
スピーカー 2
そうですね、なんかちょっと応募フォームにポッドキャストの感想なんかもちょっと載せてもらって。
スピーカー 1
そうですね。
ちょっとそういうのとかいただけると嬉しいですね。
スピーカー 3
かなこさんの今描いてくれた表紙を見ながら話してるんですけど、なんか北海道でね、すごい自然豊かなところで暮らされてるんですけど、なんかね、呼吸管出るのって自然の中に入るのが一番わかりやすいんですよ。
スピーカー 2
特にそのバランス、調和の取れて安定してる生き物たちがたくさんいて、木々がバランスを取れててっていうようなところにいるのが、だって動物たちもね、植物もみんなその呼吸をしてるわけですよね。
森だったり海だったり、それ自体がその、何だろうな、いろんなものを分け合ったり交換し合ったりしてるので、
その、何だろうな、そのバランスの中で体感するのが一番呼吸って理想的なのかなと思ってるんですよ。
もともとこのポッドキャスト自身も、なんか一方的に情報を投げつけるとかではなくて、皆さんと何かこうやり取りをしながらっていうようなところを目指してやってるので、ぜひこのポッドキャストに関する何か感想を送ってくれた人にプレゼントします。
それ条件です。
とりあえず住所と名前変えてくださいはダメです。
スピーカー 1
そうですね。なんかちょっとそういう感想をいただけると嬉しいですね。
呼吸の哲学と今後の番組予定
スピーカー 1
この冊子とか編集してて、先ほどちょっと話も出たんですけど、それが正しいっていうのでもないっていう話とかされてたじゃないですか。
それが正しいとか間違いとかっていうことじゃなくて、その人によって違うとかっていうようなところって、なんか今結構これが正しいよとか間違ってるよみたいなのをはっきり決めがちっていうか、そういう感じだなっていうふうに思うんですよね、世の中自体が。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
そうそう。そういうのじゃないっていうのがある。当然あるんだけど、なんかそういうのみんなあるっていうことをちょっと忘れてしまうというか忘れがちになっちゃう世の中だなって感じがするので、
そういうところの部分もちょっと目を向けて見たらいいんじゃないっていうふうなところがすごく僕自身はこの冊子見てて面白いなって思いましたね。
なんかそういう感じで、ちょっとポッドキャストの感想とかいただけるとすごく嬉しいので、ぜひちょっと応募してください。
スピーカー 2
はい、ぜひ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
なんか皆さんともセッションしていきましょうよ。
スピーカー 1
ああ、ですね。なんか感想でもいいですけど、あれですよね。なんて言うんだろう。普段、例えば呼吸とかって言うので、こういうことってどうなんだとかっていうような質問みたいな感じのものも送っていただいていいかもしれないですね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
なんでも答えますよ。なんでも答えますけど、私の答えが正解とも限らない。
ですね。
スピーカー 2
なんかこう交換していく中で、それぞれ皆さんが自分の中に軸を作るように、私のなんか寄りどころみたいなところを見つけてもらえることが大事かなと。
正解を探しすぎちゃって、気がついたら自分は何だったのかなって思ったときに、それはもうちょっとね、なんかもしかしたら立ってられないぐらい苦しくなっちゃうかなっていうときもあるのに逆にね。
スピーカー 1
そうなったらちょっと本末転倒ですもんね。
スピーカー 2
はい。そんな感じで。
今日はね、こうやって今制作中の本の紹介をさせていただきました。楽しみにしていてください。
で、次回またちょっと別な、私もいろんな人と今、情報交換したりセッションしたりとか、提供し合ったりとかしてやってってるので、私のオンラインサロンを見てくださってる方はご存知かもしれないですけど、
新旧市でね、新体験生士でもある小柳二博先生っていう、私、すごい大好きな先生で親しくさせてもらってるんですけど、その先生と感情とかね、感情とか情動とかそういったちょっと心の部分とか、日常生活で大事な人を見るときのコツみたいなところをまたセッションしてみたいなと思ってますので。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
そちらも楽しみにしていてください。
スピーカー 1
はい。楽しみですね。
スピーカー 3
ぜひぜひ。
スピーカー 1
ちょっとまた普段のポッドキャストと違う形にはなりますけれども、楽しみにされてください。
エンディング
スピーカー 1
はい。それでは今日は2人での配信だったので、ちょっとキラキラした声がなかったですけれども、ちょっとたまにはこういう感じもいいんじゃないかなと思いますので。
ぜひちょっと、こんな感じも良かったよっていう感想もいただけると嬉しいです。
はい。
それでは、今日はちょっと冊子のところでお話ししましたけれども、また次回ぜひ聞いていただければと思います。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ウェブデザイナーの高木つよしと、
スピーカー 2
自立神経と呼吸の治療員、お腹手当の勝明委員長でした。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
皆さん、本の出来上がり楽しみにしていてください。
スピーカー 1
はい。どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
20:06

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