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#107 コミュニケーションの大切さを語るセミナーやります
2026-04-11 24:30

#107 コミュニケーションの大切さを語るセミナーやります

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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティの木村さんと横山さんが、ポッドキャストの現状や今後の活動について語っています。番組の冒頭では、コミュニケーションの大切さをテーマにしているにも関わらず、そのテーマに沿った内容が少ないのではないかという自己分析から始まりました。リスナーからは、パーソナリティのテンポ感や空気感が良いという感想が多く寄せられる一方で、情報提供としての感想は少ないという現状が語られました。 番組の後半では、木村さんが「スマート相談室」で行った部下との1on1に関するセミナーが好評だったことから、5月11日に無料オンラインセミナーを開催することが告知されました。このセミナーは管理職向けですが、将来管理職を目指す人や部下の立場の人にも役立つ内容になるとのことです。また、木村さんが力を入れている「人生すごろく金の糸」という自己理解を深めるゲームについても紹介されました。このゲームは、老若男女問わず、自己理解や他者理解を深めるのに役立ち、家族間のコミュニケーションにも活用できると説明されました。今後はイベント開催やオンラインでの展開も予定しているとのことです。 さらに、横山さんが始めた「ノート」での発信についても触れられ、その文章が好評であることが語られました。最後に、リスナーへのメッセージとして、X(旧Twitter)などのSNS活用を勧め、様々なコミュニティとの繋がりを持つことの重要性が強調されました。

ポッドキャストの現状とリスナーからの声
こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司を拝む楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組なんでございますが、
なんかこの最初のフレーズって、何の気なしにつけたんですけど、
うん。
コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組になってんのかなっていう疑問がすごくあるんですけど、どうですかね。
どうなんだろうね。
なってるのかな。なってる時もある気がするけど。
なってる時もあるか。
あるような、なんかこういう話だときに、今日でもコミュニケーションしたねとかさ、
ちょっと言ったりしたこともあったと思うんだけど、ほぼほぼないかもしれない。
あんまなんかこう、皆さんの気づきになる的な感じではないよね。
そうね、そうね。
ほぼほぼないんじゃないかなって気がする。
なんかやっぱ好きに喋らせていただいてんなっていうような。
結局ね。
そういう感じですよね。
そんな感じだよね。
4月の5日、これ今撮ってる段階でもいいかな、昨日か。
昨日、週末にね、先週末にポッドキャスト更新しました?つって、Xでやったら。
ああ、やってたね。
雑穀さんっていう方がそれに対して聞いてくれたようでですね。
とても楽しいし、2人のテンポ感が最高ですね。
特にお医者さんの話、皮尿器科の話、楽しかったです。
言っていただいてますけど、やっぱ他の人でも誰かに言われたような気がするけど、
なんかやっぱこの空気感がいいよねみたいな感じのことはよく言われる。
反面、別になんかやっぱ情報提供とかっていうような感想はあんまり聞いたことがないですよね。
なるほど、なるほどね。空気感か。
空気感みたいなね。
なんかよく言いますよね、ポッドキャストって楽しそうに喋ってるのがいいみたいなさ。
ああ、なるほどね。
そういう番組がいいとかって言われることも多いんですけど、そっち側なのかもしれないですね、我々はね。
確かにそうか。
これがね、本当に始まりのときはね、上司と部下でしたからね。
そうですね、確かに。
それはなかなかだよね、そう考えるとね。
そうよ、だからそれが面白いんじゃねえかなっていうふうに思って誘ったわけだからね。
あ、そっかそっか、そうだよね。
会社の上司とでもこんなふうにお話できるんですよみたいな感じだったよね。
捨てたもんじゃないんやでって。
そうだったね。
でももう2人ともサラリーマン辞めちゃったからね。
せやな。
フリーランスとフリーランスと同じ。
そうだね。
まあまあまあ、いつかもう1回マジ上司になってください、僕の。
マジ上司ね、なるほど。
お願いしますよ。
またね。
セミナー開催告知と「人生すごろく金の糸」の紹介
いやいや、そしてまだ全然関係ない話を続けるんですけど、前回撮ってから1週間経ったんですが、全く肘が良くなりませんで、
ずっと痛いまんまなんですよ。
それはだから、もう負傷だから。
病院行きです。
今日か明日行ってこようとちょっと思ってます。
ようやくね。
なんかシップを貼ってたらさ、シップを貼りすぎたからかめちゃくちゃ肌が荒れちゃってさ。
そんなに貼ったんだ。
そうなんですよ。1日2回ぐらい貼り替えとかしてたんだけど、そんな感じになっちゃったし、
でもシップの効果全く出てねえなっていう感じもすごくあってですね。
こういう関節炎とか、何ていうか、粘座とかそういうのとかって、シップ貼る以外に何か直す方法あるんですかね。
なんだろうね。
わかんないな、俺もな。
基本なんかもう時間かかるもんなんだろうなみたいなイメージはあるけどさ。
そうだよね。
まあよほど広ければギブスで固定して動かないようにするとか、使わないようにするっていうのがたぶん一番いいんだろうけどね。
右肘なんて使わないわけには当然いかんわけで。
やべえんだね。
そうっすね。
まあでも木村さんも同じようなもんでしょう。
まあね、まだなんかやっぱりねちょっとうっすらあるからね、ちょっと走れないしね、まだね、ちゃんとね。
行ってきなさいよ。
そうだな、俺もそろそろ行ったほうがいいかな。
どこかちょっと、もうなんかいよいよ行ったほうがいいかなみたいなのをちょっと見切りつけたほうがいいな。
そうだよね、だってちょっとだけ薄力骨折してるみたいな感じであったけど、やっぱなんか骨ペンがね痛いみたいなそういうのもあるんだろうしね。
そうだろうね。
まあお互いにちょっとちゃんとしましょう。
そうだね。
来週には病院行ってきましたっていうね。
そうだね、確かに。
ご報告を誰が待ってんだ的な感じだけども、できるようにしたいなというようなところでしょうかね。
なんの話やねんっていうね。
そんな前段がいい空気感を醸し出してるのかもしれないですけどね。
では今日はちょっと告知をしたいなっていうところもありまして。
はいはい。
木村さんがやっている結構大手の、これ名前前言ったっけ。
言ったな。
言ったか。スマート相談室っていうサービスがありますと、結構な大手さんなんですけど、
そこで木村さんは相談室だから相談をいろんなしてくる方々がいるところと、相談を受ける人として稼働をされていると。
さすがの木村さんなんでね、そこで運営の人に見込まれて、すげえ人だと見込まれて。
スマート相談室でセミナーをやったんですよね。
そうですね。
内容が部下とのワンオンワンに悩んでいる管理職の方々っていうのが結構多くいらっしゃるというようなところがあって、
そういう管理職の方に対してどういう姿勢で臨めばいいのかとか、
姿勢だけっていうんだとやっぱりちょっとわかりづらい部分があるから、テクニック的な部分も含めてみたいな、
そういうようなセミナーを3月の18日とかにやったんですよね、確かに。
そこで80人ぐらい申し込んでくださって、参加したのが70名くらいでしたっけ、っていうような感じでした。
アンケートもめちゃくちゃ内容が良かったと、素晴らしいですというようなアンケート内容がいっぱいあったっていうふうに聞いてるんですけども、
機密情報なんで僕もちゃんと知らないんですが、そういうようなところがあったと。
だったらこれ、もっと世の中に知らしめるためのセミナーサービスとして我々っていうか、
木村さん自身が自分のブランディングとしてやったほうがいいんじゃないかっていうような感じのことになりまして、
とりあえず試しにですね、5月の11日でしたっけ。
そうだね。
5月の11日か、5月の11日にセミナーをやることになりましたと。
はい、やります。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
というところがあるんですね。
管理職の方向けというふうに言ってはいるんですけれども、今後管理職を目指す人だとか、もしくはそういう逆の立場、部下としての立場なんだけれども、
なんかやっぱちょっとモヤモヤを感じて、将来的に自分も管理職になるかもしれないみたいな人たちとか、
そういう人たちにもマインド的な部分ではたぶんハマるんじゃないかなっていう気がしますんで、
なんか興味持った方っていうのはご参加をいただければなっていうような感じですかね。
ぜひ、ぜひぜひです。
もちろん無料セミナーになってますんで、リンクを概要欄に貼っときますし、
PDXのほうで、なんだろうな、キャリアステップスとかっていうので調べてくれるようになってくるんじゃないかな、たぶん。
そっかそっか。
というところもあると思いますんでですね、ぜひこれを聞いてくださってる方でですね、
ワンオワンとかそういうようなところに興味がある会社員の方とか、
もしくは自営業の方とかでも、スタッフの方とかとやり取りとかに何か課題を感じてるみたいな人っていうのがいらっしゃれば、
ぜひお願いしますというところかな。
そんな感じ?
そんな感じ。
大丈夫?
大丈夫だと思う。
大丈夫ですか。
全然大丈夫だと思う。
ぜひお願いします。
お願いします。
私もなんか、アシスタントとして出ていいっていうことを言わせて。
出ていいよ。
出ていいっていうふうにご許可をいただいたんで、ちょっとアシスタントとして、ちょい役として出させていただくことになってますんで、よろしくお願いしますという感じですかね。
ぜひぜひお願いします。
お願いします。
ちなみにその前日と前々日がポッドキャストウィークエンドっていうね、イベントがありますんで、
そちらに来ていただいて、我々と絡んだ人とかがそこにまた来てくださったりしてくれても面白いかなっていうふうに思いますし、
2日のイベントとかにのみもあるでしょうからね、ヘベレ系になってないことを、
なってないように気をつけなきゃなと。
そこだけね。声出ないとかやばいよね。
それはやばすぎるね。
それはやばいよね。
やばいね、まじでやばい。
気をつけてね、そこはね。
よろしくお願いします。概要欄に貼っておきますが、5月の11日の12時からというところでやってますんで、ぜひぜひお申し込みをお願いいたします。
よろしくお願いします。
そんなところか、あとは、あとなんか前からね、前よく言ってたけども、金の糸ね。
あ、そうそうそうそう。
金の糸ね、金の糸っていうものをやってるって話ってみなさん覚えてるかな。
どうかね。
覚えてない人もいると思う。
思うので、もう一度説明をすると、人生スゴロク金の糸っていう、そういう名前ですよね。
スゴロクゲームなんですけど、そのスゴロクゲームの中で、いろんなね、この時どうでしたか。
小学校、中学校、高校、大学か、そういうようなフェーズに沿ってスゴロクでコマを回していくみたいな、そういうような感じなんですけど。
小学校の頃こういう時にはどうだったかとか、中学校の時こういう時にはどうだったかみたいなとか、好きな勉強の教科は何だったかとか。
そういうのがコマごとに、マスごとに書いてあると。
それに対して、その参加者同士とかがそれってどういうことなのかとか、そういうのをちょっとチャチャ入れ合いながらコマを進めていくみたいな、そういうスゴロクゲームですよね。
うん、そうそうそう。
で、それの活動っていうのを、木村さんはかなり力を入れてやっていて、僕もね、それにお手伝いとかさせていただいてるんですけど。
ちょっとそれについても、今後イベントとかみたいなのをですね、もうちょっとやっていこうとか、オンライン上とかでもなんかうまく展開していこうみたいな、そういうところっていうのを少し動かしてる部分があるんで。
ちょっと今喋ってる時点とかでは、それのページとかっていうのを出せるかどうかちょっとわかんないんですけど、今後の活動としてね、知っておいていただきたいなっていう感じがあるんで、皆さんには今ご案内をしたというような感じですかね。
はい、そうだね。
どういう人たち向けですか。
あー、でもこれは別に、ほんとにどんな人でもオッケーで、どんな人に対してもやってきてるのよね、今まで老若男女問わず、みたいなね、お子様もですよ、ほんと。
っていうような感じだから、なんかどんな人に対しても、別にここは楽しんで、すごろくゲームとして楽しんでもらえるんじゃないかなと思うし、なんかね、改めて自分のこととかをちょっとこうね、思い出してみたいなとかね、もう少し自分のことを知りたいなみたいなことを、何かちょっと考えてる人でもいいと思うし、
どんな人にどんな対象でも、ここはいいのかなっていうふうに思うね。
なるほどね。まあ、主だって言うとやっぱり自己理解っていうところを進めるためっていうのが主だったところではあるって感じですよね。
そうだね、まあこれを、このすごろくのゲームを通して、自分らしさみたいなものをね、こう知っていくっていうね、そういう自分らしさを取り戻していくっていうかね。
まあそういうものになるんでね、結構こうね、昔のこう記憶なんかを呼び起こしながらやっていって、ああ、なんかこの頃から自分こういうようなことを考えていたのかとか、こんなことを大事にしたのかとか、まあそういうのがね、分かって、それが今に結構つながってたりとかってのはね、よくあるんだけど、まあそういうようなところがね、まあ一つ、まあ自己理解っていうところなんだけども、まあテーマにはなってるかなっていうところ。
そうですよね。で、これ結構まあ人と一緒にプレイするみたいなね、そういうのとかやってると、他の人の人生みたいなのもすごくね、垣間見えたりしてね。
ああ、そうだね。
自分の価値観っていうところがやっぱり絶対的なものじゃないんだっていうのとかも分かったりするから、そういう意味でもいいですよね、あれは。
そうだね。その人からまた見て、何か、自分ってこんな風に感じてるんだって、その人から見た方として自分ってこんな感じなんだと思うと、ああ、やっぱそうなのかなとかね、なんかそういうのもまた知れたりとかする。
あとはその、なんだろう、地域イベントとかでね、出したりっていうことが多かったりするんで、まあお子さん連れで来て、まあゲーム形式だからお子さんが結構追いついてくれて。
ああ、そうだね。
お子さんと親御さんとかで、3人とか4人とかでやったりすると、なんかやっぱ親御さんのなんか、その過去の体験とか人生みたいなのをお子さんが聞いてなんか、え、パパやママってそんな感じだったんだってね。
あるある。
なんかそういう家族間の理解を深め合うみたいな、そういうような感じでね、うまくいくみたいなのっていうのもあったりしますからね。
そうだね。なかなかね、そういう自分のことをね、話す、語るっていうことってあんまりなかったりするからね、普段の中でもね。
そうですよね。
それをゲーム感覚でちょっとね。
なんか結構、人間って自分のことを語りたがるっていうか、自分のことをやっぱり喋りたがるじゃないですか、大体の人って。
なんかそれっていうのも断片的情報でしかないから、背景だって喋るみたいな、そういうパターンってあんまりないような気がするんですよ。
なんかそういう意味でも、なんかこう、普段すごく付き合いがある人なんだけれども、一緒にやってみるとその相手のことを理解できるとか、
相手がこういうストーリーを持って今みたいな感じの考え方になったんだなとか、そういうのも分かったりするからいいよね。
そうだね、それは本当にそう思うね。
だからなんかそのね、その組織のあるチームの中でやるとかっていうのもかなりやっぱりいいと思うし。
そういうね、自分だけじゃなくてね、他者を理解するっていうようなこともね、すごく深まるなっていう。
そうだよね。なんかやっぱ家族でとかっていいね、これね。
うん、面白いよね。
そこはよくなんかやっぱ出るよね、親子さんとか多いからさ、なんか。
でもね、小さい子がな。小さい子がなかなかあれを最後までできるだけの集中力が続くのかな。
そうだね。そこはね、少しやっぱりあるけれどもね。
いろいろな改善の余地はありそうですけど、まあまあ、ちょっとそういうサービスというか、
まずイベントへの参加っていうのを今後より頻度高くやっていきたいなというふうに思っていますと。
場所としては東京近郊を考えていますと。
で、それ体験会なんで、あくまで体験会なんで、
多分そんなに時間的には長くできない分だけ、触り程度になっちゃうというところがあるんですが、
ただ今さっきから言ってる通り、非常にいろんな自己理解や他社理解が深まるツールなので、
まあちょっとそれのフル版みたいなものを提供する、
まあ有料サービスみたいなものっていうのも提供したいなというふうに思っていますと。
いうところが今後の展望っていうところですかね。
そうだね。なんかちょっと体験してみたいとかあればね。
メディア組織の中でもなんでもいいんだけど。
そうですね。
ぜひご連絡いただければと。
そうですね。特にマネージャーの方ね。
うん。いろいろね、そういう面白い発見ができたりとかもね。
そろそろあからさまにこうね、どうすかみたいな感じのことをね、
言ってくるようになっちゃったなって感じかもしれない。
まあご検討くださいっていうのはね。
そうだね。
そういう感じですかね。怪しいものではございませんので。
怪しいものではございます、本当に。
天下のキーブニーが提供するものなんで。
天下の。
品質は保証しますんで、よろしくお願いしたいなと思いますけどね。
一つ面白いね。ゲーム感覚でできる面白い。
そうですね。
ものとしてね。なんか持ってくれれば。
はい。出張費、交通費とかいただければ地方でも行きますんで。よろしくお願いします。
ぜひぜひよろしくお願いをしたいなというふうに思います。
はい、そんなところかな。
横山さんのノート発信とSNS活用
まあいろいろとね、こんな感じで動き出せているというようなことを分かっていただきたいなっていう感じもありますんでね。
そうだね。
まああの、とりあえず私にはあんま関係ないなっていうような方とかでも、
なんかちょっと応援とかそういう感じでしていただけたりすると嬉しいので、よろしくお願いしますというところでしょうかね。
あとはね、前回ご案内したね、僕がノード始めましたっていう話がありましたが、あれもね意外と好評をいただいていて。
いや面白いもん、だってあれ。
面白いですか?
面白い面白い。
いや、なんかね、やっぱ、ヨコちゃん、俺はよく知ってるからさ、あれだけどさ、
すごいヨコちゃんらしい感じがさ、
そう?
あの、前回に出てる感じがするから。
あ、そう?
うん、そう、すごいする。それがなんか面白いね、なんか。
共感されることがなんか多いんじゃないかなと思って。
あー、そうなんだ。
うん、共感されることが多い。
うん、やっぱそういう、なんか読み物としてなんか面白いっていうのかなって。
なるほどね。
上手い言葉遣いだとかも含めてね。
あー。
なんか、いつものこういう感じだよなっていうのは、
なるほどね。
読んでてよくわかるっていう。
そうか、ありがとうございます、マジで。
ありがとうございます、なんかそんな感じでね、面白いって言っていただけるのはとても嬉しい。
そうそうそう、だから俺も知ってるわけだからさ、いろいろさ、
そういう思い出とか、そういうね、やめるに至ったこととかわかるんだけどさ、
なんか、それをはるためてその物語というかさ、
なんか面白おかしくこう書かれてるなみたいな。
なるほどね。
うん、それがなんかすごく読みやすいし、
知らない人だったらなおさらさ、
あー、そうだったんだみたいな感じでさ。
なるほど。
その心のね、その気持ちの裏側をさ、
あー、こんな感じだったなってよく理解できるよと。
なるほどね。
理解しやすいような感じにうまく仕立てられてるなというか。
ありがとうございます。
うん。
そう言っていただけると光栄でございますわ。
面白い、面白いと思うよ本当に。
ぜひぜひじゃあ、まだ見てない方はご覧いただいて、
フォローとか好きしていただけるととても励みになりますんで、
よろしくお願いしたいなというふうに思います。
そうだね。
意外とね、僕なんか文章とかってね、
なんかね、褒められたことって何回かあるんですよね。
うん、なんかセンスあるよ、それ。
文章得意なんだろうなと思った。
私ね、もう昔、もう本当大昔だな。
20年ぐらい、20年ぐらい前か。
うん。
他にもブログが、ブログがなんかこう流行ってた時期とかにね、
ブログ書いてたこととかもあったんですけど。
えー、そうなんだ。
結構アクセスね、多かったりしたんで。
えー。
やっぱまあ、ご好評いただける文体なんだろうなというのは。
うん、だと思うよ。
うん。
思いますね。
得意な領域なんじゃないかな。
かもしんないですね。
じゃあぜひそこを伸ばしていきたいなという感じで。
そうだね、ぜひぜひ。
はい。
よろしくお願いします。
はい。
まああの、キムにもノートを始めていただければなというふうに思っております。
そうだね。
よろしくお願いします。
知っていただいてね、よりファンになっていただいてなんぼの世界だというふうにちょっと我々の協会は思ってるんで。
そうだね、ほんとにね。
知ってもらわない限りね。
うん。
何も生まれませんから。
はい。
まあちょっと長くなっちゃったんでね、他にもいろいろご案内したいことはあるんですけど、
ちょっとまあいろいろ他にも動いてることとかありますんで、
またちょっと次回以降とかでもね、その辺のご案内っていうところもしていきたいなというふうに思いますんで、
よろしくお願いいたします。
お願いします。
そんな感じかな。
うん。
はい。
上司と部下の楽しきラジオではお便りを募集中でございます。
Xでハッシュタグ上司と部下のラジオ、もしくは上司と部下の楽しきラジオで、
なんだ、ハッシュタグかつけていただいて、なんか書いていただけたりすると嬉しいなというふうに思います。
はい。
はい。
そんな感じかな。
ちなみに、あ、もやりすさんからレベルE読みます。ありがとうございます。
以前ご紹介いただいたのになかなかたどり着けておらずじくじたる思いです。
超かぐやふえんを見てみます。ありがとうございます。
レイはね、そういう話をされてますからね。
そうですね。ありがたいな本当に。そんなところかな最近としては。
ありがたいことですね。
ありがたいね。
Xね。Xもいろいろと難しいメディアではございますけれども、
自分の周りの部分だけでやりとりするにはとても面白いと思いますんで、
多分これを聞いてらっしゃる方とかでXやってない人って実は結構多いんじゃないかなというふうに思いますが、
例えばJTCに通ってる方?働いてる方か。
働いてる方とかってあんまりSNSとかやらない方が多いような印象がありますけれども、
外の世界を見てみてください。面白いですよ。
外の世界。
外の世界。やっぱ今の時代一つのコミュニティだけじゃなくて、
いろんなコミュニティに参加をしてみたいなのは大事かなと思いますんでね。
ぜひXですとか、そういうSNSとかっていうのをね、
共通して私たちとも絡んでいただけたりすると嬉しいなというふうに思いますんで、
お願いをします。
よろしくお願いします。
こういうのはでも木村さんに言ってもらった方がいいんだろうな多分な。
あ、そうなの?
こんな感じで言ってるようにね。
あ、そうなの?
だってそっちの方がなんか、お館様みたいな感じで。
なんでそうでしょ。
危ない言葉を使ってるな。
お館様危ない人っすかね。
危ない。
なんだ、うぶ屋敷先生ね。
うぶ屋敷さんね。
まあ鬼滅の刃なんですけどね。
まあすいません、そんな感じで。
なんか今日はちょっと僕がいっぱいしゃべるような感じになっちゃいましたけど。
いいよいいよ。
じゃあそんな感じで終わりにしましょうかね。
はい。
はい、じゃあどうもありがとうございます。
ありがとうございます。
24:30

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