どうもこんにちは、やじまです。 こんにちは、ほそやまです。
さあ本日も始まりました、やじま・ほそやまの桶屋ラジオ。
こちらの番組は、普段広報PRの仕事に従事する、やじまとほそやまが、身の回りの日常のあれやこれやについて、広報PR視点も少し織り交ぜながら、雑談する番組です。
はい、よろしくお願いします。
今日は、7月の2日、木曜日ですけれども、
ほそやまさん、大原へって知ってます?
大原へ、知ってます。6月末のあれですよね。
行きました?
いや、行ってないです。
私、行きました。
行ったの?
行きました、神社に。
なんで行ったんですか?
なんか、血のあくぐりって、いつだったか知って、6月30日と12月31日の、2回だけじゃないですか。
と思って、今日しかないと思って、行ってきました。
わりとあれですか、ほそやまさんもスピリチュア。
そうですね、そういうなんていうか、役みたいなものは、知らないうちに溜まってるっていう、思う方なので、それは落としに行こうって。
だから運が良くなるっていうのは、なんか自分の行動次第な気もするけど、役はちょっとなんかね、そうそうどうしようもないかなって時があって。
どうしたんですか、矢島さん。
いや、行ってないですけど、結構僕の周りで行ったって人が多くて、結構みんな行ってるっていうか、そんな有名なの?
確かに、スピ界隈では有名なんじゃないですか。
スピ界隈では。
でもなんか、僕もあんまり知らなかったんで、ちょっと改めて調べたら、
さっきほそやまさんがおっしゃった通り、日本の神社で6月末と12月末に行われる神事ですと、
薬落とし。薬落としって、けがれとか、災いをお祓いして、気持ちをリセットして、次の半年を清々しく迎えるための行事。
デトックスですよね。
デトックスですね、それだ。
そうそう。っていうので、6月と12月末に行われるっていうので、なんか結構僕の周りの、特に女性の方で行ってる方が多くて。
あ、そうですか。
そうなんですよね。ある神社とない神社とね、ありますよね。
だから、家の近くのウジ神様は私チェックしておくんですけど、そこは出てるってことを知ったので、あ、じゃあ行かなきゃと思って。
見たことはあります?あの輪っか。
あの、血の輪?
あ、そっちの輪、はい。
あ、そうですよね。僕はあります。ありますっていうか、この前なんかちょっと別な件で、ある神社に行ったときに、
あの、お祓いじゃなかったんだけど、それが置いてあって、
あ、そうなんですね。
で、あの、くぐり抜けをやってきました。
そうそう。なんかね、あの、なんてことはないんですけど、半年に1回、あの日しかないっていう、
なんか決められた日があると、あ、よしここでもう1回リセットって気持ちがあるので、わりと意識してますね。
うん、いやでもいい習慣というかね。
ね。
あの、と思ったのと、あとなんか、わりと最近なんかそういう、あの御祝委員長をね、集める人とかもそうですし、
神社巡りとかもそうですし、わりとなんか、スピケ流行ってないですかっていう。
あ、そうなのか。
まあ前からでは、まあ前から流行ってるっちゃ流行ってるんだけど、
なんかより富になんか、流れが加速してきた気がするのは気のせいかな。
一般的になってきたっていうことですかね。
うん。
あ、なんか、なんか嬉しい。
そんなことないですか?
私はわりと結構好きだったので、確か調べると、もっとすごい専門的にやってる方たくさんいるじゃないですか。
だから、その調べたときに、あ、まだ全然私なんて知らない方だったなって思うけど、
1回なんか興味持つとずっと、そう続けちゃうので、
最近なのかって言われるとちょっと、最近のちょっとブームがわかんないですけど、
好きな人はすごい話が広がりますね。
いやそうっすよね。
いやなんかそれもなんか一つのなんか時代の流れっていうかね、
かなと思っていて、
なんかその、また全然違う話をするんですけど、
僕結構あの本屋に、だいたい毎週1回行くんですよ。
行ってましたよね。
新宿の木の国屋書店に行って、
1回のその、なんていうんですかね、
棚で、やっぱりその注目、人気の書籍とか書店員さんが、
これは売れるだろうって本を棚に並べてあるんで、
だいたいその、なんかバーッと見て、
今なんかどういうものが、その本屋さんとして推しているのかみたいな、
それを見ることで、なんかその今の時代の流れっていうかね、
感覚的にこういうのが流行っているのかなみたいなのを、なんかわかるというか、
で、なんか最近めっちゃ多いなと思うのが、やっぱりその休息系の本。
休息系?休む?
うん、休む。
あ、そうなんですね。
例えばこの前行ったときは、ちょっとなんか気になってメモしたんですけど、
例えば世界の科学が証明した考えてはいけないことリスト。
考えてはいけないこと?
うん。考えると不幸になる。
なるほど。
25のことみたいな。
はい。
で、えっと、なんて書いてあるのか、こんな自分でいいのかとか、
考えないようにしようとか、
なるほど。
自分の頭の中の独り言みたいな、そういうのをなんかぐちぐち考えるのを、
やめたほうがいいことみたいなのが書いてある。
へー、考えちゃう。
あとは、何もしない時間っていう。
何もしない時間?
あがいいよっていうことですね。
そうそうそうそう。
あとは、頭の中の独り言を消す方法とか。
へー。
あと、そういうなんか結構疲労回復とか、あと余白とか、
何も考えないようにしようみたいな、そういう本めっちゃ多いなっていう。
僕がそういうのも結構興味あるから、なおさら目に入っちゃうっていうのはもちろんあると思いますけど、
でもなんか割とそういう、メンタルヘルス系か、あるいは休息、睡眠の質上げ用。
はいはい、ありますね。
そういうのもめっちゃ多いし、
なんか、糖質とか、塩分を、糖分を減らそうとか、
健康系の本ももちろん、昔からね、そういうのは定番ですけど、
どっちかっていうと、メンタルとか、そっち系の本がめっちゃ増えてる感じがしていて、
結局さっきのスピリチュアルの話とも関連するんですけど、
やっぱり特にAIとかデジタルみたいな流れの中で、やっぱり物事のスピードがめちゃくちゃ速くなってるし、
それこそね、今に始まった話じゃないですけど、
スマホで24時間365に通知がくるみたいな、仕事もそうだし、SNSとかTikTokもそうだし、
なんか常にやっぱりデジタルっていうかね、逃れられないし、
あるいはなんかAIが勝手に仕事してくれるみたいな、スピードがどんどん速くなってる中で、
オフにするとか、あるいはなんか、精神的なヒーリングじゃないけど、
ためにスピリチュアル的な方向に行くとか、
あるいはなんか押し勝つみたいなのも、スピードが速くて先が見えない中で、
自分のしてるものに自己投影するみたいなのも含めて、
物事のスピードが速くなってきて、かつ常にデジタルに囲まれてるみたいな中での、
ゆり戻しとしてのスピリチュアルであり、メンタルの先の休息であり、
あるいは押し勝つでありみたいな、
なんかそういう流れがなんとなくある気がしてて。