お亡くなりの際にはやはりお辛かったでしょうがお聞きする分にはそれも感じさせず 凛とした去り際のようでご立派です
心よりご冥福をお祈りしますというコメントをまずくださっています明美さんありがとうございます そして余談のような感じでね体験談を載せてくださっているのでそちらもご紹介
させていただきます 不謹慎だったらごめんなさい私は結婚前病院勤めの看護師でした
自分自身が妊娠している時ちょうどさん婦人会の病棟にいました 般若の行走で喚き散らす人から痛いだろうに油汗を流して耐える人まで
おさんは住人と色本性が出るのを見ました 自分は絶対に騒がない耐えるとの段望んだ出産は今思うとかなり暗算なんですが
喚くは泣くは自分の勤務病院じゃなくて良かったと思ったものです 生まれるのもなくなるのもきっとままならないと思いますが悲しみだけではない
感情を残して去られたおじいさんご立派でしたお悔やみ申し上げますというね ご自分の出産体験をエピソードしてエピソードとして添えてくださいました
まずこの明美さんの音96歳のじいさんが一時外出してね家族とほうじの時かなほうじの 後にみんなで食事している
写真を以前 sns に上げていたんですけども今年の5月ぐらいかな 2024年の5月ぐらいに写真を上げてたんですけどもその写真を自分が僕自身がね投稿したのを
忘れていたので あーそういえばそんな写真あったわっていう感じでこの明美さんの投稿でそのほうじに出席する
じいさんの音写真を思い出すことができました こういうふうにね自分で以前紹介したエピソードを自分自身は忘れているのに
リスナーさんの皆さんフォロワーの皆さんがね教えてくださるということが本当にありがたい なというふうに思っています
それと出産時のエピソードもありがとうございました まあやっぱりあの実際見るのとやるのとは違うということなんでしょうけどね
3婦人化に勤務する看護師さんとしてねあのいろんな女性が大声を出す姿を見て 自分はそうならないというふうに決意してね予行演習みたいな感じなんですかね
多分こういうことになるんだなっていうのはわかっていたけどそれでもやっぱりね なかなか耐えられなかったというようなエピソードを送ってくださいました
あれは喚かない方がね すごいというか声出しても仕方がないですよっていうふうに僕は思ったりしますね
鼻からスイカを出すとかいう例え話があったりしますけど 僕自身もね3人目の時はコロナのなんとか制限みたいな感じで立ち会いなかったんです
けども 1人目2人目はねあの出産の人数が来るところから出産が終わってね
8赤ちゃんを抱っこするところまでずっと一緒にいたんですけども本当に命がけでという のかな
赤ちゃんを産んでくれる妻の姿を見ては本当にすごいなというふうに思ったりとかね その時妻も爪を短めに切っていたはずなんですけども
多かったので あーじいちゃんとは似ても似つかない農家だなというふうに自分自身は思うことが実は多いんです
よね でもやっぱりこの
心音の部分というのかな性格的な部分みたいなところでちょっとでもねあのじいちゃん から受け継いでいるところがあるというふうに言っていただけてね
なんかちょっと嬉しいなというような気持ちになっています まあ別の放送でもしょっちゅう言ってるんですけどもじいちゃんと僕もね血縁関係ではあるし
なんかこう畑で一緒にやり取りをした中ではあるんですけども 自分自身はじいちゃんにはなれないというふうなとかまぁ他の誰かにはなれないという
ふうなことを常々思っているのでこの人のやってきたことを完璧に再現するのは無理だ というふうにねもうそこは諦めているというかね本当に無理だと思ってるんですよね
でもやっぱりこのじいちゃんのこういうところすごい素敵だったよねとかねこういうところ 自分も真似していきたいよねというところはねこれからも行っていきたいし守れるものが
あったらそれは守っていきたいかなというふうに思いますので 頑張っていこうかなというね重いですとほさんもコメントありがとうございました
続いてアパラボですね我が友にして12万人登録者がいるユーチューバーなんですけども アパラボからのコメントです
素敵なじいちゃんだなというねシンプルなコメントをくださってますありがとうございます アパラボも時々ね放送で自分のおばあちゃんが
過去になくもうすでに亡くなっているというのとおばあちゃんが入院したりとかね介護が 必要な状況になった時に自分自身がその際最後というかなあの大変な時期のお世話をしている
みたいな放送を聞いたことがあるので一般の人では気づかないような猫のおじいちゃん おばあちゃんとのやり取りの仕方とかね視点とかをまた持っているんじゃないかなというふうにも
ね思ったりしました まあ今ちょうど一緒に自分たちの商品を販売していこうっていう中で以前よりも会う頻度とか
連絡を取る頻度が増えているのでまぁちょっと落ち着いた時とかね 雑談タイムみたいな時にまたお互いのじいちゃんばあちゃんの話とかもして
盛り上がれたらなぁとかもねちょっと思ったりしています まあ講師ともにというやつですね文字通りですけどもね仕事の方もプライベートの方も
今後もいろんなやり取りをねよろしくお願いします 続いてたしずんさんのコメントですこの度は大変でしたね
お悔やみ申し上げますおじいさんが施設に入られたのはすごく最近だったように感じていました おじいさんの最後の挨拶の話聞いているだけで涙が止まりませんでした
おじいさんは最後にお気持ちを伝えることができて本当に良かったんじゃないでしょうか 自分はそんな最後になるかどうかわかりません
急な別れになるかもしれませんだからこそ日頃から感謝は伝えていきたいですよね あとない頭にしがちな謝罪もそれにしてもかっこいい終わり方で憧れますというね
コメント下さいましたありがとうございます 高齢者施設に入ったのが2023年の11月末だったかなぁと思うのでその時もね
孫としてはそのばあちゃんを一人で施設に入れるのが不安だから うーん
なんていうかな自分が守ってあげるじゃないけどまぁそばにやっぱり最後まで行ってあげ たいみたいな思いがあったなんかその本当にねあの喜んでいくんじゃなくて
仕方なくついていくでもないな言葉が難しいんですけどもばあちゃんが入るなら自分も 入るよっていう感じで施設に入ってくれたんだと思います
まぁちょっと前振りが長くなっちゃったんですけどもまぁそういう文脈というか経緯が ある中で最後の七夕にねこのままでいたいって言う
8短冊を書いてくれていたそのじいちゃんの音文字を見て なんか最後の隅かついの隅かとしてすごく
いい日々を送っているんだろうなぁということがなんとなく伝わってきてですね その介護施設の方にもありがたいなぁっていうふうな思いとともに
最後1年ないぐらい8ヶ月9ヶ月ぐらいゆっくりしてくれてね良かったなというふうなことを 思ったりしています
たしずんさんのおっしゃるね本当にこのいつが自分 いつ自分が最後の時を迎えるかわからないというのは本当に僕もよく思っている
ことでね例えば今日 交通事故にあって急に死んじゃうかもしれないとかね
自分の大切な人が何かの事情があって事故にあって病気で突然いなくなるかもしれない っていうのは日頃から僕も意識しているところなので
まあ子供が学校に行くときは本当に 気をつけて行ってらっしゃいねっていう不謹慎なんですけど
今日これが会うのが最後でも悔いのないようにちょっとした挨拶とかね行ってらっしゃい とか
頑張ってねーとかねいい1日になりますようにみたいな声かけよねするのは 今後も続けていきたいかなぁみたいなことをね思っています
そして僕もねたしずんさんのおっしゃるようなこのかっこいい終わり方っていうのをね僕も 少しでもできるようにねここまでのかっこいいおり方多分できないだろうなという予感は
してるんですけどもまあそれがね何年後になるのかわかんないんですけども自分が なくなりそうなのが自分でわかる時があったら
じいちゃんの音へなくなり方みたいなものを真似できるように頑張りたいかなという ふうに思っていますたしずんさんのコメントありがとうございました
続いて成田さんからのコメントですおじい様のご冥福をお祈り申し上げますというコメント くださってますありがとうございます
多分まあ僕より年上というふうになりたさんは伺っているので多分この30代 まあもうすぐ40代か40歳前後で見えるね誰かの送り方とかとまた違った目線で
僕で言うとおじいちゃんを見送ったのがね成田さんから見たらお父さんお母さんだったり とかねご友人だったりとか
やっぱりこう 自分が年齢を取るにつれてこう別れの機会が増えたりとかね
思いが変わってくるということもあると思うのでどのようなお気持ちでこの僕の放送 とか sns を見てくださったのかなぁとかねちょっと思ったりします
今後もちょこちょこじいさんの話はまた出てくるかなと思いますのでその時にもね時々で いいのでまた ok 爺さんという存在を思い出していただけたらなぁというふうに思っています成田さん
コメントありがとうございました 続いて香里さんのコメントですおじい様そうだったのですね
これからもおじい様の話いつまでもお願いします 苦言ばかり言って妻においしか言わない昭和のご夫婦の愛は本質的に深い何か大切な
ものを感じます 言わないけど伝わってるんでしょうね大切なお話ラジオでもお話ししてくださってありがとうございました
普段生と死についてかなり考えていますがおじい様の意思が畑やごぼうやお孫さんで ある
ok さんにもバリバリごぼうにも宿ってると思うとなんだか込み上げてくるものがありました インスタグラムのおじい様にも会いに行きますというねコメントくださいましたありがとうございます
まあなんか典型的な昭和の夫婦っていう感じ そう言われていればそうなのかもしれないですね
なんか暴力を上げたりとかいうことは全然しないじいさんでしたけど ばーちゃんの方がねあの天然ぷりがすごかったというかそういう感じの音何を言っても
的外れな回答が返ってくるみたいな ばーちゃんだったのでねじいちゃんの方が畑でペア作業っていうんですかね
じいちゃんが何かの苗を植えたり種まきをするからばーちゃんはその苗をじいちゃんに 手渡すがかりみたいな
ことをよくやっているのを僕は子供の頃から見てきたんですけどねそういった時にも すぐ
おいあれがないじゃないかみたいなことを言われたりとかね どこ行ったみたいな何処るんやーみたいなことをこう畑の真ん中でじいちゃんがばーちゃん
にでかい声で言っているというのとばーちゃんはねそれに対してはーみたいな感じでこう のほほんとしながらねあのまた作業に戻るみたいなことをやっているようなタイプの夫婦
だったようなね気がしますねまあ年を取ってからはじいちゃんもだいぶ 悪くなったんだなぁというふうにこう孫として思うことが増えたので
これで30代40代のじいちゃんばーちゃんとかねどんな 夫婦だったのかなとかねちょっと思ったりすることはありますね
かおりさんのおっしゃるこの生き死にっていうんですかね生と死について僕も結構昔 から本当中学校ぐらいから結構考えるタイプなので同級生からしたらね
なんでこんな簡単なことでそんな深いところまで考えてるのとか 大げさじゃないっていうようなことをね結構言われたりしたタイプの人間なんですよね僕はでもそういう
ところやっぱ僕の両親であるとか じいちゃんばーちゃんとかの猫行きざまであるとかそういうところに影響を受けて考えているの
かなというふうに思ったりするところもあるので まあこのじいちゃんのね151 a みたいなものだとかまあやっぱり感謝しないといけない
やっぱり候補になるものはどれも孫を膝に抱えているとかね 孫が横にいるような写真がほとんどでして
で当初これにしようかっていう風に決めてたのがあったんですけども最終日になってね 別の親族のスマホにあった
これがいいんじゃないって言ったのがこれすごいいいねって言ってくれた 写真があったんですけどもそれが今うちのね子供が中学生になっている子供がまだ3歳4
歳ぐらいの時に膝に抱えてねちょっとニコッとしているじいちゃんの姿が 結局その家に採用されることになりました
なので子供を抱っこしているのでね不空というか体がちょっとね 斜め向きになってるというか方がねまっすぐになってないんですよ
右肩かな右肩がちょっと下がっているような構図になってるんですけどもちょっとその ね右肩の下がり具合を見るたびに家には映ってないんですけども
今中学生になる娘がねここに映ってるあの写真だよねということをね思い出すことが できるような構図になっています
さっき言ったそのねあの病室でのじいちゃんの最後の1日の時もみんなとね 握手してありがとうありがとうって言ってもらった後に
まだうちの3歳の子供がね8病院内をし病室内をね走り回ったりしていたので 呼吸が落ち着いている時にね
多いこっちこう言ってからこうねタッチしようでみたいな感じでこうねじいちゃんと 暇子がそのタッチしてうちの子もまあねなんかいつもと雰囲気が違うなというのは分かり
つつもニコニコしながらねじいちゃんにタッチタッチってこうねペチペチ叩くような形で こう
ハイタッチしていた姿をね僕も見ていてなんか 集まれてよかったなぁとかね暇子の顔が最後連れてこれてよかったなぁというな気持ちにも僕も
なることができました やっぱりこういろんな方のお別れエピソードみたいなことをコメントでいただくことによって客観的に
というのかな自分の目だけじゃなくていろんな方の目を通してじいちゃんとの別れをね 振り返ることができるので本当にありがたいなぁというふうに思ったりしています
チコリータさんもねへとても素敵なコメントありがとうございました 8それとじいちゃんが亡くなった翌日にですねじいちゃんが亡くなりましたという放送とは別で
ですね忘れたくないなら記録するしかないという音放送を収録しました まあこれは僕が葬儀とかツヤーの間に起こったことを全部
自分の覚えている限りのことを全部スプレッドシートにねエクセルみたいなものに バーッと時系列とともに誰誰が来たとか誰とあったとこんな話をしたみたいな
ことをね打ち込んだりしたんですけども やっぱりこう2,3日経つだけでもうその日のことが思い出せないとか
これ後日談になるんですけども僕は頑張ってメモしたつもりだったんだけどやっぱり すでに記憶の間違いがあったみたいでそれを他の親戚に見せたらいやこの時に私は
ここにいなかったとかねこの人が来たのはこの月だから1日ずれてるよみたいなことが あったりしたのでやっぱりこういう記録を取るのって大事だなぁとかね忘れたくないことは
まあこれは部活動とかのこの大会が終わった後の感覚とかにも似てるかもしれないんです けど非日常の中にいればいたでこうね
今自分が非日常にいるというところになかなか気づけず 全部が終わった後にあああれは非日常だったんだなっていうことに気づけるような
感覚とでも言うんでしょうか かおりさんさっきもコメントしてくださってましたけどね生きるとか死ぬとかみたいな
ところに加えて多分この日常とか非日常についても日頃から考えていらっしゃる方なの かなーっていうのがこのコメントからも伝わってきたので
まあ文字通りありがたいってやつですよねめったにないことだからありがたいっていうの がありがとうとあるが硬いって言うね難しいということであることが難しいありがたい
というのがありがとうの語源らしいんですけどもね文字通りこの 何々のありがたみっていう言葉を使う時とかね感謝する時のありがとうを言う時には
この滅多に起こることじゃないんだよっていうことをね自分も キーワードとしてね頭の中に残しておきたいなというふうに思っています
かおりさんも重ねてコメントありがとうございました 続いてゆじゃりさんのコメントです思い入れのあるしなじなとかなかなか振り上げるのは
難しいですよね 特に遺品整理なんかは体力と精神力ともに奪っていくのもあるので無理をされ
ませんようにゆっくりお休みが取れるときはお子様たちとの 癒しの時間など大切に過ごされてください
なかなかできない体験をさせてもらえたことは自分の中でも大切な記憶として必ず 1年に1回思い出すためにも記録することって大切ですよね
忘れないためにも微暴力って必要だと思います そしてきっとおじいさまからしてみたら
ok さんのような素敵なお孫さんがいてくれたことは人生の最後を迎えるときに 安心できたことに違いなかったと思います
安らかにご冥福を祈りしたしますということで日常の気づきとかに対して加えて 僕のほうに本音嫌いのコメント本当にありがとうございます
まあねえっとこれはテレビ局でインタビューを受けたりとかね えっと身近な人に声をかけてもらったときによく言われる言葉なんですけど
まあ孫が畑の近くに住んでくれるからじいちゃん安心じゃねっていう風に よく言われるんですけども
僕からしたらねほんと僕が帰ってきたことによりこうじいちゃんを 苛立たせる機会が激増したなというふうにもこの10年本当に思ってるんですよ
であの別に頼むから帰ってきてくれって言われたタイプの農家ではなくてね 脱サラしたというか仕事がしんどくてやめたので次農業とやるやるんで
じいちゃん教えてくれって言ったらねえサラリーマンに帰れとお前には無理じゃと言われてる中 いやまあ明日も来るけんまたよろしくみたいなことを何ヶ月か続けてね
お前ほんまに帰れとほんまに来るなっていうやり取りをこの 5回じゃ済まないな5回か10回ぐらいねほんまにもうこれをお前1ヶ月分の給料くれとか言われてないけど
さすが ok ファームのヘビーリスナーにしてストーカーの c ちゃんであります僕の雰囲気がねなんとなく違う っていうのが何か伝わっていたものがあったそうです
まあじいちゃんは職人気質な人だったのでそうですねテレビ局が取材に来てテレビに 流してもらうというのは実感として
何をやっているのかわかってたと思うんですけど sns で情報発信をするとか youtube とかブログで自分の思いを届けるみたいなことに対しては
なんとなくはわかるけど自分はそれを摂取してないわけなんですよね スマホも持ってないしパソコンも持ってない
新聞とテレビしか見ないラジ新聞ラジオテレビしかね普段使わないというじいちゃん だったのでもうねインターネットってね
存在はわかってるけど自分では体験してないんですよね そして僕自身も猫音声を取るときは基本的に一人の時でしか音声を収録することがない
ので当然じいちゃんの横で 音声を収録するみたいなことをしたことがなかったので
最後ぐらいちょっとじいちゃんの横でこんなことやってるんだぜっていうのを見せておこうかな っていうのと不謹慎かもしれませんがまぁネタになるからみたいな
思いも兼ねてそこでね収録をさせてもらいました まあしーちゃんのコメントでいうところの音笑顔で見てくれていたのか
お前はこんな時までようわからんことをしてるのっていうような 目で見られていたのかは謎のままではあるんですけどもね
僕が何十年か経ってこうね僕もじいちゃんのいる世界に行くことがあれば あの時どういう気持ちだったっていうのをね聞いてみたいかなぁとかいうふうにも
思ったりしていますしーちゃんもいつも応援のコメントありがとうございます また時々じいちゃんの話もね放送で出てくるかなーってくるかなーってますので
服が忘れていそうなじいちゃんのエピソードとかもまた教えていただけたらと思います ありがとうございました
はいということで今回は特別コメント返し会として 547回目96歳の祖父旅立つという放送会と548回目忘れたくないなら記録するしか
ないというね放送のコメント返しをさせていただきました 一応念入りにコメント欄を見たつもりではあるんですけども私のコメントが読まれて
ないというものがありましたらお知らせください 8追加で音声を入れたりとかいう機能があったりするので
もし忘れている方がいたらその方は後日というかね あと改めてこの放送の最後に追加を入れさせてもらおうと思っています
そして改めましてじいちゃんへのたくさんのコメント本当にありがとうございました おそらくほとんどかな全員かな多分全員ですね多分全員がコメントしてくださった方全員が
僕のじいちゃんとはリアルであっていないはずなんですよねあの僕の畑に遊びに 来たことがある方とかだったらあるかもしれませんけど多分ねこの音声配信での
つながりで来てくださった方の中でじいちゃんに会ったことがある方はいない かなぁと思うので