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おはぱん🍞です。
8月30日、日曜日。
素敵な一日が始まりました。
ラジオぱん🍞よ、はじめてよ。
このラジオのパーソナリティは、人生を全力で楽しむポジティブモンスターのぱん🍞がお送りします。
今日も一緒に楽しんでいきましょい。
今日のテーマは、終わりを体験して感じたことについてお話ししたいと思います。
今日はね、いつもとちょっと収録環境が違います。
雑音が多かったらすいません。
ランニングをして、近くに河川敷があるのでね、その河川敷を歩いて収録しています。
いわゆる、ハットリスタイルですね。
この前ね、オルゴールさんがね、ハットリスタイルで収録してますっていうね、配信をあげていまして、
そのパクリ、だからハットリ兄さんから言えばね、パクリのパクリですかね。
今日は風が吹いてないので、後ろ向きで歩く必要はなさそうです。
そしてこの前のね、配信、パンの爆誕祭に沢山のコメントね、お祝いのコメントいただいて、本当に皆さんありがとうございます。
そして聞いてくださって、心の中でね、おめでとうって言ってくださった方々も本当にありがとうございます。
自分のね、誕生日に発表をしまして、そしてね、今徐々に応募していただいた方はね、発送の準備を進めています。
また届くのをね、楽しみにしておいてください。
そしてね、コメントをいただいた方々、本当にたくさんいますので、名前だけご紹介させてください。
えっと、かめこさん、こうじー、ますみ姉さん、ゆうきかずさん、ももちゃん、まみさん、しげさん、ゆかこっこさん、ぽんたさん、いとうゆうこさん、なゆかさん、はぴこさん、みんゆんさん、まっきーさん、はりちゃん、もっさん、さみちゃま、はじめ先生、えいちさん、
らんきゃりさん、じゅうさん、かがやく姉さん、ともみん、でらっぴーさん、ようこさん、スマイルさん、さぼさん、はっとり兄さん、りっぴーさん、ひとみさん、かよさん、いのうえさん、しばちょんさん、さくらさん、ちっちさん、ひろさん、まーにゃちゃん、ひろやさん、なおこさん、
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こうきさん、まゆさん、ゆうきさん、こんな多くの人にね、こうやってコメントもらえる日が来るなんて、いや、祝ってもらえるって幸せだなと改めて感じています。スタイフ最高ですね。
41チャイのファンはこれからも人生を全力で楽しんでいきますので、これからもどうぞよろしくお願いします。
それでは本題に入っていくんですけども、ちょっと最近ね、コメント返しが間に合っておらず申し訳ありません。ちょっといろいろありましてね、あのー、簡単にっていうか、何があったかというとね、実はちょっと身内にね、不幸がありました。
うちの嫁さん側のね、おばあちゃんがね、ちょっと亡くなっちゃってね、それでドタバタしています。そして昨日おつやをして、今日が葬儀っていう流れになっています。
昨日ね、おつや行ってきました。そこでね、たくさんのこと感じました。今日はね、ちょっと暗くなるかな?もしかしたら暗くなるので、ちょっとね、あんまり暗い話聞きたくないよっていう方はね、こちらでちょっと閉じていただければと思います。
まず感じたこと、僕はね、嫁さん側のおばあちゃん、まあ何回か会ったことがあります。ただ、すごくね、そのやりとりがあるとか、そういうわけではなかったです。なのでね、最初話を聞いたときに、まあ残念だなっていう気持ちが一番でした。
というのは、うちのね、嫁さん側のおばあちゃんは98歳、長寿です。あと2年生きれば、大台の100歳でした。でも、その手前でね、亡くなってしまったっていう感じでしたね。
すごくね、面倒見が良くて、いろんなことをね、遊びに行くと気遣ってくれてね、いろいろやってくれていました。そんな優しいおばあちゃんでした。
ただね、やっぱり僕とはね、距離がまだあるので、そんなすごく近い親戚でもないのでね、数回、何十回ぐらいだろうな、十何回ぐらいしかたぶん会ったことないです。なので最初聞いたときはね、まあ悲しいな、寂しいなっていう気持ちはありましたけど、飛び上げてくるものはそこまで正直感じなかったですね。
で、実際にね、昨日、おつやにね、参加しました。そこでね、感じたこと。まずはね、本当に、うーん、その場でしかね、感じれない空気感はすごくありました。
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何を感じたかというとね、まずは一番は、やっぱり子供。うちのね、王子様とお姫様も一緒に連れて行きました。王子様とね、お姫様も一緒です。十何回ぐらいしか会ったことがないおばあちゃん。
おばあちゃんのね、おつやで、お坊さんがね、目の前でお経を読み上げたり、お香をね、実際にあげたり、そして最後にね、ちょっとナレーション付きでね、BGMを流しながら、おばあちゃんのちょっとしたね、エピソードを葬儀のね、このナレーターというか司会の人がね、読み上げてくれました。
その時にね、うーん、王子様がね、泣いてましたね。なんか、なんだろうな、このおばあちゃんの、うーん、亡くなった事実を、こう、王子様がね、何か感じ取って、感情がね、動いたのか、めちゃくちゃ泣いてましたね。
なんか、これを見た時にね、僕自身、おばあちゃんがね、大切なことを子供たちに教えてくれてるんだなっていうのをね、すごく感じました。ちょっと思い出すとね、今でも泣けてくるんですけども。
そしてね、王子様がね、こうやって受け止めてくれる、これはね、なんか、すごく嬉しかったですね。嬉しかったっていうのはね、ちょっとあの、言葉として正しくないかもしれないですけども、なんか、しっかりね、こういうことを素直に受け取って、感情を出してくれる王子様。
そしてね、その王子様が泣いているのを見てね、お姫様もむらい泣きをしたのか、泣いてました。
なんか、不思議な感覚ですよね。こうやって、本当に実際にね、おつやを体験して、王子様とお姫様が、どういう風に感じ取ってくれたかはわからないですけども、実際に感情が動いてね、泣いているのを見て、うん、すごく大切なことをきっと受け止めてくれたんだなっていうのを、本当に感じました。
僕自身もすごくそれを感じましたね。
そして、亀ちゃんもね、よく配信で言ってますけども、やっぱり、嫁さんよりは先に死にたくないなって、改めて感じました。
うん、なんか、パートナーがね、先に言っちゃう悲しさっていうのはすごくあるなって。
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だから、やっぱり、自分よりもね、自分は嫁さんよりも長生きして、ちゃんと嫁さんを認めたいなっていう風にすごく感じました。
いやー、これはね、なんか、あんま考えてなかったですけど、すごく感じましたね。
あとは、自分の死に方ですね。
まあ、もっさんとかもね、自分の死に方決めてるよっていう話はされてますけども、僕もね、ちょっと感じました。
今回、おばあちゃんはね、老衰っていう形でした。
だから最後はね、ご飯も食べれなくなって、ちょっと水も取れなくなってね、もうすぐだねっていうところで亡くなっていきました。
だから最後ね、おばあちゃんの子供、だから僕らでいく嫁さんのお母さん、あとは兄弟がいるのでね、おじさん、その二人にね、ちゃんと見とられながら亡くなっていったそうです。
なんか、うん、それって幸せだなってすごく感じました。
最後おじさんが言ってましたけどね、幸せだったって言って亡くなっていたそうです。
もちろんね、なんかあんまりそういうの苦手なので、感じたくないなと思いつつも、
ただ、残された側、残った側でいくとね、良かったんだなって思える、そんな感じの体験談を聞きましたね。
なんか浪水で亡くなった方が残された人が感じるものがあるんだなって、良かったんだな、これで良かったんだなって思えるんだなっていうふうに感じました。
だからやっぱ亡くなるときはね、なんか浪水っていうのはすごく理想だなと思えたし、
ちゃんとみんなにお礼を言ってから亡くなっていきたいなっていうふうに改めて感じました。
いやーなんかね、こうやって、たぶんね、このおつや参加しなかったらこんなことも感じなかったんだろうなと思いながら、
すごくいろんなものを受け取って大切な体験をさせてもらったなっていうふうに改めて感じました。
なかなかね、こういうことも体験することも少ないのでね、この体験をね、こうやってちょっと恋に残して、自分の大切な軸として大切にしていきたいなと思います。
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ちょっと暗いお話、そして感情が、自分の感情がね、ちょっとぐらっと動いた配信で、いつものテンションではないですけども、
今日はしっかりおばちゃん見送ってありがとうと言ってお別れをしていきたいと思います。
それでは今日も最後まで聞いていただきありがとうございます。
皆さんのいいねやコメント、いつもありがとうございます。
ぜひ今日も聞いてくださった方はポチッといいね、コメントしてくれると嬉しいです。
それでは今日も最高の一日になります。
皆さん、今日も一緒に楽しんでいきまっしょい。
それでは、いってらっしゃーい。
いってきまーす。
ばいばい。