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【スライド生成AIの結論】ManusとGensparkが二強!パワポ作成から解放される最新AIツール徹底比較(ep.49)
2026-03-06 1:13:46

【スライド生成AIの結論】ManusとGensparkが二強!パワポ作成から解放される最新AIツール徹底比較(ep.49)

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今回のテーマは、ビジネスパーソン待望の「AIプレゼン生成最前線」です!「パワポ作成に時間がかかりすぎる…」という悩みを解決すべく、しぶちょーが自腹で様々なAIツールをガチ検証しました。ChatGPT、Claude、Geminiの御三家から、話題のNotebookLM、Canva AIの実力まで赤裸々に語ります。さらに、大本命として急浮上したエージェントAI「Manus」と、編集特化の「Genspark」の徹底比較も!これを聞けば、あなたにぴったりのスライド生成ツールが必ず見つかります。無駄な会議資料作りから解放されたい方は必聴です!

【目次】

() オープニング:日々のAIニュースに驚き疲れたあなたへ

() 今日のテーマ「AIプレゼン生成最前線」パワポ作業からの解放

() なぜプレゼン生成AIが今のビジネスパーソンに求められているのか

() 御三家(Claude・Gemini・ChatGPT)のスライド生成力

() NotebookLMは美しいが「画像」として出力される罠

() 脱線トーク:AI使いたておじさんへの正しい接し方と処世術

() みんな大好きCanva AIのプレゼン機能、現時点での実力は?

() 本命その1「Manus(マナス)」:エージェント型AIの威力

() 話題のAIボイスレコーダー「Plaud Note」実機レビュー

() 本命その2「Genspark」:現場で使える編集可能なスライド生成

() 課金なしで爆速生成「魔人式プロンプト」の現在地と進化

() 今日の結論:結局どのAIツールを使ってスライドを作るのが正解か?

() エンディング:次回に向けてのおしらせとハッシュタグ

() アフタートーク:音声配信とビデオポッドキャストの決定的な違い


【今回の放送回に関連するリンク】

Manus

https://manus.im/invitation/PHBJCTPGJIPPGP

Genspark

https://www.genspark.ai/

まじん式プロンプト

https://note.com/majin_108/n/n192d2136245b

AI生成した参考プレゼン

https://drive.google.com/drive/folders/1wxoDBae95YydYLfFhffWruCN2pjU62tF?usp=sharing

論文LATEX原稿からのプレゼンテーション資料自動生成(2006年)

https://www.anlp.jp/proceedings/annual_meeting/2006/pdf_dir/P5-1.pdf

SlidesGen-Bench: 計算的および定量的指標によるスライド生成の評価(2026年)

https://arxiv.org/abs/2601.09487


【今回の要チェックキーワード】

Genspark(ジェンスパーク):複数のAIモデルを統合し、リサーチからスライド・動画生成までを自律的にこなすことに特化したAIワークスペース。

Manus(マヌス):目標を与えると自律的にタスクをこなすAIエージェント。本回では、ユーザーの修正指示をプロンプトに翻訳し、スライド(画像)をゼロから描き直すことで柔軟な修正を実現する仕組みとして解説されている。

まじん式プロンプト:GeminiとGAS(Google Apps Script)を連携させ、無料で爆速にスライドを自動生成する、有志によって開発・進化し続けているプロンプト手法。

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【番組の概要】

日々のAIトピックを、現役のAIエンジニアがやさしく解説する対談番組。AIニュースに驚き疲れたあなたに、おちつきを提供します。AIニュースの、驚くポイント、驚かなくても良いポイントがわかります。

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【パーソナリティ(MC)】

▼しぶちょー

・AIエンジニア

・技術士(機械部門) 

「大手機械メーカーでAI開発の最前線を担う現役エンジニア。AI(ディープラーニング)の実装スキルを証明する「E資格」を保有。機械(ハードウェア)への高度な知見も有し、双方の専門性を掛け合わせ『AIの社会実装』に貢献する。情報発信活動にも精力的に取り組み、ブログ・音声配信(Podcast/Voicy)・SNSなどで幅広く活躍。単なる技術解説でなく、行動変容を伴う情報発信を信条とする。その姿勢が評価され、2025年UJA科学広報賞 審査員特別賞を受賞。著書に『集まれ設計1年生 はじめての締結設計』(日刊工業新聞社)。岐阜県テクノプラザものづくり支援センター広報大使、生成AI EXPO in 東海 共同代表も務める。」

https://x.com/sibucho_labo

https://voicy.jp/channel/3963

▼かねりん(金田勇太)

・KANERIN Podcast Studios 代表

・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事

「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。コンサートライブ配信業、音声配信業、テックメディア創業等を経て、ポッドキャストレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーと共に、未来へつなぐ声の原典を共創している。」

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【プロデューサー】

かねりん https://x.com/kanerinx

【サウンド・アーキテクト】

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【カバーアートデザイン】

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【制作/著作】

KANERIN Podcast Studios

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サマリー

今回のエピソードでは、ビジネスパーソンが直面するプレゼン資料作成の課題を解決するため、AIプレゼン生成ツールの最前線が徹底比較されました。まず、ClaudeやGeminiは編集可能なPowerPoint形式で無難なスライドを生成できる一方、ChatGPTの生成品質は低いと評価されました。NotebookLMは非常に美しいビジュアルのスライドを作成しますが、出力が画像形式であるため編集ができないという大きな課題が指摘されました。また、Canva AIのプレゼン機能は現状では実用レベルに達していないと結論付けられました。 本命として挙げられたのは、AIエージェント型の「Manus」と編集特化の「Genspark」です。Manusは高品質なビジュアルとアプリ内での修正機能が魅力ですが、出力は画像形式でクレジットを消費します。対してGensparkは、ビジュアルはManusに劣るものの、編集可能なPowerPoint形式で出力されるため、ビジネスシーンでの実用性が高いと評価されました。さらに、無料で高速にスライドを生成できる「魔人式プロンプト」も紹介され、Google環境での利用に適しているとされました。 最終的な結論として、ビジュアルの美しさを重視し、アプリ内での修正で十分ならManus、PowerPoint上での詳細な編集やビジネスでの活用を優先するならGensparkが推奨されました。AIスライド生成の現状は「美的品質と編集性のトレードオフ」という課題に直面しており、今後はこの両立が技術革新の焦点となると予測されています。

AIプレゼン生成の必要性と期待
スピーカー 1
おちつきAI
スピーカー 2
おちつきAI
おちつきAI
スピーカー 1
AIエンジニアのしぶちょーです。
スピーカー 2
AI素人のかねりんです。
この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくりAIを学んで落ち着いていただく番組です。
スピーカー 1
はい、ということで始まりました。おちつきAIラジオ。早速本題に行きたいと思います。
今日のAIトピックはこちら。
AIプレゼン生成最前線でございます。
スピーカー 2
プレゼン
スピーカー 1
プレゼン
スピーカー 2
スライド
スピーカー 1
スライドです。
スライドをAIで作るということがすごく行われてますね、最近は。
スピーカー 2
ねえ、言われすぎて結局どれがいいのかわからない。
スピーカー 1
そういうことでしょう。
スピーカー 2
そういうこと?
スピーカー 1
そういうことでしょう。
スピーカー 2
ちょうど作ろうと思ってた。
スピーカー 1
でしょ?
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
それを加味してですね、今日私が実験台となり、いろいろ触ってきましたというお話でございますよ。
スピーカー 2
やった、結論出る?
スピーカー 1
結論出ます。
スピーカー 2
よし。
スピーカー 1
私が張ってきた範囲でね。
スピーカー 2
これ使えばOKみたいな感じ?
そう。これが今一番いいよねっていう結論出ますんで。
スピーカー 2
そんなわかりやすく出る?
はい。
スピーカー 2
よっしゃ。
スピーカー 1
露骨に、いろんな用途があると思うけど、用途別には言うんで大丈夫でございます。
スピーカー 2
早っ。
スピーカー 1
やっぱ今一番前提の話からするとさ、AIのビジネス活用において最も期待されていると言っていいんじゃないかという分野の一つがプレゼンの生成だよね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
やっぱそのパパッとさ、もうすぐにプレゼンテーションできるような資料がAIで生み出してしまったら、それはもう魔法でしょうと。
スピーカー 2
プレゼンってのはやっぱみんな時間かかるの?
かかるじゃん。え、かからない?まで。
スピーカー 2
いや俺はもうやりたくなさすぎてやってないんで。
もう身振り手振りで。
スピーカー 1
いやでもそれでもいいと思う。本来ちょっとその場で喋って身振り手振りで伝えるのがいいんだけど、やっぱビジネスパーソンにとってはですね、やっぱスライドいるんすよ。
スピーカー 2
もうそれが嫌でビジネスパーソン辞めたぐらいの感じなんで。
スピーカー 1
いや本当に俺も嫌なんだよ。でもエンジニアだけどさ、サラリーマンエンジニアなんてパワポ作るの仕事だから。
スピーカー 2
ああそうなんだ。説明資料ってこと?
スピーカー 1
会議資料だね。会議資料作るだけの人生ですよ。もう会議が。会議減らせって話なんですけどね、根本的にはね。
きついなあその人生。
スピーカー 1
ひたすら会議資料を作るか、Excelを使って、オートシェイプってあの図形のやつを貼っ付けて図を作るっていうのが仕事です。
スピーカー 2
楽しいのその人生?
スピーカー 1
楽しくないです。
1秒でも早く技術の仕事がしたいけど迫りくる会議と。会議、大きい会議があるやん。大きい会議のための会議みたいなちっちゃい会議がいっぱい生み出されるんだよ。
スピーカー 1
その会議のための打ち合わせみたいな、ネズミ山式に会議って増えてくるね。
スピーカー 2
ずっと会議してんだ。
スピーカー 1
だからその度に資料が必要で。
スピーカー 2
最悪。
スピーカー 1
その資料を秒で作れたら、もっと会議から開放、会議から開放されないんだけど、会議の準備から開放されるじゃない。
だからねこの会議資料を作る、プレゼンを作るっていうのはですね、日本の悪しき文化にとっても非常に有効に働く、強制的にね。
とても有効なツールだと私は思っております。
スピーカー 2
だいぶ時短になるってこと?
スピーカー 1
相当時短になるね。だってほとんどプレゼンしか作ってないんだもんみんな。
スピーカー 2
あーそうなんだ。
スピーカー 1
上に行けばいいってことですね。
スピーカー 2
ガチガチガチガチやってんだ1日。
スピーカー 1
ずーっと1日ガチガチガチガチみんなプレゼン作ってます。
スピーカー 2
やらんでいいことになるわけだねこれから。
仕事しとるフリだね。
スピーカー 1
みんなプレゼン使ってね、仕事してるフリしてますけど、ちょっと強いな。この言葉強いな。ちょっとやめとこう。
スピーカー 2
流されないでください。
危ない危ない。かなりの強い言葉に流されたけど。
スピーカー 1
意味のあるプレゼンもあるし、意味のないプレゼンはそもそもAIを使って作っちゃいけないわけ。
会議はなくしていかなきゃいけないけど、プレゼンテーションの場、コミュニケーションの場としてのプレゼンは必要だからさ。
その時に資料があると絶対いいじゃん。その資料はクオリティが高ければ当然いいけど、時間あんまりかけたくないじゃない。
しかもデザイン性とかそういうところってあんまり勉強した人じゃないとわかんないし。
スピーカー 2
そうねそうね。そうなのよ。下手にいじるとどんどんダサくなる。
スピーカー 1
ダサくなるじゃん。技術者のプレゼンなんてさ文字壁って呼ばれてさ。
スピーカー 2
文字壁?
スピーカー 1
基本的には文字がズラーって並んでてもう過剰書きの嵐みたいなね。所狭しと情報を詰め込むみたいな感じになっちゃうから。
スピーカー 2
キモいな。
スピーカー 1
そう。キモキモプレゼンになっちゃうから、それを言いたいとこだけプスッとAIが絞ってくれて、パンと見た方もスッと頭入ってくると。
そこのコミュニケーションギャップを埋めるのがAIやってくれたらそれは幸せな世界になるんじゃないのと。
まあそうね。
いうことでございますね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
私が今日プレゼン生成をテーマにした理由は、仕事というよりはどっちかって言ったら、落ち着きAIG検定受験、団体受験のための資料作りを、プレゼン資料作りをAIを使って実感でやらないと、とてもじゃないけど考数が取れないというところで。
スピーカー 2
なるほどね。例のね、みんなで受けよう団体受験の。
スピーカー 1
そう、G検定の解説をこの落ち着きAIの中でしたくて。
なるほど。
スピーカー 1
その資料を作る時間ないから。
スピーカー 2
すごいな、仕事がどんどんできる人のところに集まる現象を目の当たりにしてるよ。本当に。
スピーカー 1
いやまあね、でもやりたいじゃない、やりたいじゃないってなっちゃってるから。
スピーカー 2
そうかそうかそうか。ありがたい。
スピーカー 1
AIがなんか俺が思ってる頭の中を説明しなきゃいけないことをパパパパってわかりやすく作ってくれるんだったら、あとは俺喋るだけでいいじゃん。
スピーカー 2
いいね、そうね。
ここの時短をAIができるんだったらいいなと思って今回いろんなツールをちょっと触ってきましたと。
スピーカー 2
意外とその資料、パワポ作りがあれなんだネックなんだ。そもそも。
スピーカー 1
いやそうそうよ。
スピーカー 2
てかそこしかないのかもはや。
スピーカー 1
うん、パワポ作りが。
スピーカー 2
じゃあもう何が教えなきゃいけないみたいなのが頭の中にあって、それをこう形にするものがもうアホみたいに時間かかるんだ。
スピーカー 1
あ、そうそうそうそう。
スピーカー 2
そんなんドラえもんみたいにピューってできたらいいね。
スピーカー 1
そうでしょ、なんかだいたいだってもうレジュメは決まってるからG検定の。
これを教えなきゃいけないとか、この話しなきゃいけないとか決まってるわけ。
この話するときこれ説明しなきゃいけないよねっていうのも決まってるわけ。
スピーカー 2
うんうんうん、でそれを移すスライドってことね。
スピーカー 1
それを資料にして、あと俺的にね流れも欲しいじゃん。流れというかわかりやすい流れがあるから説明とか例え話とか入れたいじゃん。
っていうのを突っ込んでいくときにそのさ、いちいちさ図とかさ、用意してってやってたら1ページ1ページ時間かかるじゃん。
スピーカー 1
じゃなくてこれはこういう例え話でこいつが欲しいみたいな感じでポーンって出たら、それはもう秒でできるよねと。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
そういう魔法を探して旅に出てましたよっていう。
スピーカー 2
魔法を教えてくださいよ本当に。
スピーカー 1
そう、魔法を探していきましたと。
スピーカー 2
うん。
主要AIモデルのスライド生成能力と課題
スピーカー 1
ただちょっと今日結論から言いません。じらします。
スピーカー 2
ああ、離脱する。
逆か。
スピーカー 1
逆逆逆。
スピーカー 2
飛ばされる。
スピーカー 1
飛ばされる。
スピーカー 2
最後じゃなくて途中で結論に。
途中に挟むから。最後だけ聞けばいいなと思って。
スピーカー 2
だるい。超だるい。
スピーカー 1
全部聞かないと分かんないから。
スピーカー 2
マジでもうアルゴリズムの奴隷。
スピーカー 1
そういう時は落ち着きAIラグに聞いてくださいねってなるけどね。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
まあまあそんな感じでちょっと一からで説明していこうと思うんですけど、いろんなツールを使う。
まあとりあえず課金しなきゃいろいろ使えないってあるけど、皆さんが使えるツールでもできるんじゃないのっていうところからちょっとお話ししていこうかなと。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
実は。
スピーカー 2
うん、めっちゃありがたいこれ。
スピーカー 1
チャットGPTとかジェミニクロードでもすでにスライド生成ってできるって知ってました?
スピーカー 2
知らないですね。作ったことないですね。
スピーカー 1
知らないでしょ。できるんですよ。
スピーカー 2
GPT?
スピーカー 1
全部。
スピーカー 2
できるんだ。
スピーカー 1
できる。で、ちょっとね、実はクロード最近できるようになったのね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
で、クロードでちょっと今ねサンプルを用意してます。ちょっと皆さんには見えないと思うんですけど、これリンク貼っとくんでぜひ後で見てくださいと。
私が使ったツールで作ったプレゼン全部見れるようになってます。でちょっと何をテーマにプレゼン作ったかっていうと今回は落ち着きAIを説明するプレゼンを作りました。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
落ち着きAIをもうちょっとプロンプターも固定でさ落ち着きAIでこういう番組でこういうコンセプトがあってみたいなやつをもうひな壇こうバーっとこのスライド大体このぐらいにこういうこと書いてっていうのは全部固定でそれをぶち込んでスライドを作ってくださいで作らせたっていうのは全部前提条件としてあるんだけど。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
クロードは最近ですねちょっとAIでプレゼン生成っていうのができるようになったんだけど。これあの今かなりに多分クロード1番。
スピーカー 2
見てる。
スピーカー 1
ついてますけど見ていただけるとですねこんな感じでできますと。
スピーカー 2
まずクロードのやつね。
スピーカー 1
クロードのやつです。
スピーカー 2
はいはい。
結構ね無難というか。
スピーカー 2
うんうん緑色だね。
スピーカー 1
おしゃれにはできてるかなって感じ。
スピーカー 2
渋調カラーだね緑で。
スピーカー 1
別に何にも指示しないけどね。たまたまこの色になり。
装飾はそんなにできてないんだけど。
スピーカー 2
シンプル?
スピーカー 1
シンプルかつ編集可能なパワポとして無難にまとめてくれてる。
スピーカー 2
編集できるんだこれ。
いいね。
スピーカー 1
でこれなんで編集できるかっていうとクロードは中でパワポをGUIとしてさこうなんかパワポ自体を一生懸命編集してるんじゃなくてパワポを生成するコードみたいなやつを書いてるのね中で。
このページにはこういうこと書いてこの位置ですよねみたいなコーディングをしてくれてそれをPowerPointに変化して出してくれるっていう機能がジェミンの中に入っていって。ジェミンじゃねえやごめんクロードの中に入っていって。
クロード。
スピーカー 1
プレゼン出してって言ったらプレゼンポンって書いてくると。
でこのぐらいの編集できるようなパワポ無難にまとめてくれるんで叩き台としてはめちゃくちゃいいよねと。
スピーカー 2
いいんじゃん。
スピーカー 1
実はクロードでもこのぐらいのことはできるよと。
スピーカー 2
なんかあんまり面白みがないけどねなんか。
スピーカー 1
そうちょっと面白みはないんだけどでも叩き台っていうかちょっと説明しようかなと思ったらこれ十分じゃない?
スピーカー 2
なるほど確かにね。
そうなんかさパワポ資料の正解がわかんないんすよ。
なんだろうね。何が正解なんすか。なんかすっごい作る人いるじゃんすっごいの。
すっごいの作る人いるよ。
スピーカー 2
すっごいの作るのいる人いるしなんか1ページ一言みたいなやつで作る人もいるしさ。
スピーカー 1
結構ね目的が2種類あってパワポって。
資料として渡すパワポともうその人が話す前提で作られる差し入れみたいなパワポの2種類がある。
スピーカー 2
喋るながら見せる前提。
スピーカー 1
喋るためにあるパワポと資料として配布するためのパワポがあって。
スピーカー 2
見といてくださいねと。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
これ全然違うってことね。
そうそれはねやっぱり作り方が変わってくる。
スピーカー 2
見せるやつは結構バーっていろいろたくさん書く?
スピーカー 1
見せる資料は結構情報書く。
それこそ霞が関の資料ぐらい。
スピーカー 2
あーごちゃごちゃね。
スピーカー 1
ごちゃごちゃ。基本的にはそのどういう文脈かにもよるけど、
もうその読み物の資料として提出するパワポイントは基本的にはそれを見て質問がないような形まで情報落とし込まなきゃいけないから。
スピーカー 1
ある程度わかりやすさを込みででもちょっと情報結構詰め込めなきゃいけない。
しゃべる前提はしゃべる言葉をパワポに書いておいても意味がないから、
自分がそのフックとなる言葉だけ書いたり、絵だけ入れておくっていうのが常識だよね。
スピーカー 2
なるほどね。今回はどっちなの?
スピーカー 1
今勝手に見せてるのは配布する方。
スピーカー 2
配布する資料みたいな感じ?
スピーカー 1
うん。どっちかっていうと配布する。
落ち着き合えてこういう番組ですよねっていうのを知らない人に送るっていう前提で作ったパワポだね。
わかりました。いい。
スピーカー 1
クロードはこのぐらいでできますよっていうことです。
次ね、ジェミニ。
スピーカー 2
ジェミニはい。見てます。
スピーカー 1
ジェミニはね、Aよ。
スピーカー 2
ジェミニいいの?
スピーカー 1
A。
ジェミニ実はそのままスライド作れなくて、キャンバスっていうやつを選択する必要あるんだけど。
スピーカー 2
ボタンあるね。
スピーカー 1
ボタンあるじゃん。
これを選択してスライド作ってっていうと、やっぱね、Googleスライド。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
があるからさ、Googleって。
スピーカー 2
あ、そうね。
そうそう。Googleスライドをうまく生成してくれるんだ、これが。
スピーカー 1
それも作られたものはそのままスライドとして編集できますと。
うんうんうん。
スピーカー 1
で、やっぱね、さらにできるもののクオリティは、そんなにクロードが作ってくれるものと変わらないかなっていう感じ。
スピーカー 2
似てるよね。
スピーカー 1
似てる。文字が書いてあって、羅列してあって、ちょっとなんか差し絵が入ってるかなぐらい。
スピーカー 2
うんうん。
なんか差し絵がなんかよくわかんないけど、マグカップとティーパック。
なんかたぶん落ち着きAIのテーマがお茶だっていうか、なんかお茶のマイコンがあったから。
スピーカー 2
お茶っぽい感じの。
スピーカー 1
お茶っぽい、お茶とコーヒーみたいなさ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
なんかそういう文言がたぶん入ってるから。
スピーカー 2
それに引っ張られた。
スピーカー 1
それに引っ張られてる感じ。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
でも落ち着いて、すごくシックな感じだけど、作ってくれると。ジェミニもね。
ジェミニの場合は何がいいかっていうと、そのままGoogleスライドに行って、そのGoogleスライドとして出てくるから、そのまま編集をGoogleスライドの画面に飛べると。
なるほど。
スピーカー 1
で、Googleスライド上で、ナノバナナプロとか使えちゃうから。
おー。
ここにちょっとナノバナナプロで作った差し絵入れたいなとか。
このスライド1枚ちょっともうちょっとおしゃれにしたいなってたらナノバナナでスライド化するとか。
そうすると完全に文字が編集できない絵になっちゃうんだけど。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
そういうことがすごくできるから、Googleの使える環境でスライドが生成できるっていうのは結構いい。
スピーカー 2
はいはい、なるほど。
スピーカー 1
ジェミニ使えるんだったら、結構かなりこれでいいなっていう感じ。
スピーカー 2
もうこれでいい?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
マジか。
スピーカー 1
かなりこれで編集するんだったら、自分で後から差し替えたいってなったら、これでいいかなっていう感じはしますと。
スピーカー 2
だいぶなんかシンプルでつまんない感じに見えるけど。
そう、でもね、自分で叩きたいとしてはかなりいいと思う。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
っていうのがジェミニなんですね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
クローズジェミニでもプレゼン使えるよと。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
じゃあちょっとGPTできるんじゃないのと。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
当然できるんだけど。
スピーカー 2
できるんだね。
スピーカー 1
クソ微妙。
スピーカー 2
微妙なの?
スピーカー 1
うん、チャットGPTはなんか微妙だね。
スピーカー 2
なんかちょっと見た目はっぽいけどな。
スピーカー 1
すげえ。
スピーカー 2
だめ?
スピーカー 1
うん。
なんかね。
スピーカー 2
なんか文字のフォントの大きさがおかしいよ。
スピーカー 1
うーん、なんだろう。
一応パワポを出してくれたけど。
スピーカー 2
うん、内容が微妙。構成。
スピーカー 1
構成も微妙だし、あんま拡張機能もないから。
うん。
スピーカー 1
なんかパッとしない。
ジェミニみたいにすぐ編集できるとか。
うん。
スピーカー 1
すぐ編集モードにいけるとかじゃないし。
それはクロードも一緒なんだけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ただクロードの方がなんか素直に出してくれたかなっていう感じはする。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
なんかあんまスライドをこのチャットGPTの上でやりましょうみたいな感じでは全然ないねという。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
感じはちょっとするかなっていう。
GPTだめと。
スピーカー 1
使いようによって一応出る。一応プレゼン出るよねっていうのは覚えておくといいかな。
だからクロードジェミニチャットGPTも全部もうスライド作れるのよ。
スピーカー 2
そうなんだ。これ何のファイルで出てくるの?GPTのやつとか。
スピーカー 1
パワポイント。
パワポ?
スピーカー 1
PPTXってやつね。って形式で出てくる。
スピーカー 2
それ出てくれば編集できるし、Googleスライドでも使えるし。
スピーカー 1
Googleスライドでも使える。
スピーカー 2
あー、そうですか。
スピーカー 1
っていう感じだね。
スピーカー 2
ほいほい。
スピーカー 1
とりあえずその誤算計はこんな感じですね。
スピーカー 2
誤算計ね。
スピーカー 1
誤算計こんな感じ。
次ちょっと違う毛色のツールに行くとですね。
うん。
次、notebook.lm。これも本命よね。プレゼン生成の。
スピーカー 2
notebook.lm。あーはいはいはい。いろいろぶち込んでポチッとね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
今回はあくまでもnotebook.lmに。
スピーカー 2
編集できないこれ。
スピーカー 1
そう。そこがねポイントですね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
notebook.lmはすげーおしゃれなプレゼンを作ってくれるんですけど。
スピーカー 2
結構おしゃれじゃん。
スピーカー 1
画像なんですね。
スピーカー 2
画像なの?ペチってこれ。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
1枚ペラの。
スピーカー 1
全部画像。
スピーカー 2
ダメだね。
スピーカー 1
notebook.lmのスライドっていうのは、すごくグラフィカルでおしゃれなんだけど全部画像でできちゃうと。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
これがね、やっぱ一個ネックなところと。
ただやっぱ圧倒的にビジュアルはいいよね。
スピーカー 2
やるよね。
スピーカー 1
すごい。
スピーカー 2
デザインが。
スピーカー 1
デザインがいいです。
スピーカー 2
いいっすね。
これはもうその1枚Aとしてnano banana proで生成してるのね。
うんうん。
スピーカー 1
で中にどういう情報を含めるかっていうのがプロンプトとしてジェミニー側が作ってくれて、で画像として出てると。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
で最近パワポに鍵出せるようになったんだけど。
スピーカー 2
うん。あそう。
スピーカー 1
だからそれまで騒がれたんだよ。
一瞬ね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
パワポに鍵出せる機能がついたぞと。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
何ができるようになったかって言ったら、画像としてパワポイントに鍵出せるようになった。
スピーカー 2
なんじゃそれ。
スピーカー 1
今カネリが見てるそれです。
スピーカー 2
ああ。
スピーカー 1
もともとPDFしか出なかったの。
スピーカー 2
うんうんうん。あ、なるほどね。
スピーカー 1
PDFしか出なくて、それを一生懸命みんななんかパワポに貼り付けてとかってやってたんだけど、
それがパワポで出せる機能がつきがしましたって言ったら、とうとう編集機能ができたんだと思ったら、
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
画像で貼ってあるやつをパワポのファイルとして受け取れますよっていう。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
のですごくみんなをがっかりさせたっていう。
スピーカー 2
うんうん。ここちょっとまだすぐに改善するようなものじゃないんだな。
そう。この時に驚き屋さん結構出てきてたね。
スピーカー 2
一瞬。
スピーカー 1
とうとうノートブックLMでパワポイントが出せるようになったぞーみたいな。
スピーカー 2
ああ。
スピーカー 1
一ついっぱい出てきて。
スピーカー 2
やらずにやってる人がいて。
スピーカー 1
やらずに驚いてる人がいて。
スピーカー 2
ああ。
で、それでなんか、この発信してる人をミュートしましたみたいなさ、驚き屋センサーとして機能してたけど。
スピーカー 2
ウケるな。
スピーカー 1
非常にこのノートブックLMいいと。いいんだけど、編集ができんと。
なるほど。
スピーカー 1
ただノートブックLMいいところもう一つあって、さっき言ったさ2つの種類のパワポあるよねって言ったじゃん。
しゃべる用のパワポとインフォグラフィック的な情報のパワポ。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
これね、ノートブックLMスライド生成する時に選べます。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
あなたどっちのプレゼン作りますかって出てきます。
スピーカー 2
いいねいいね。天才じゃん。
スピーカー 1
だから俺はしゃべり、こういうこの内容でしゃべりたいんだけど、俺しゃべりのプレゼンが欲しいんでって言ったら、やっぱその見せるプレゼンが出るし、
情報としてのプレゼンが欲しいよっていう風に指定したらインフォグラフィック的なやつが出てくる。
スピーカー 2
えーいいね。
スピーカー 1
っていうのを選べるから、実際もう完成形としてポンって出てくるから、もうこれでいっちゃえって思ったら、全然ノートブックLMのスライドでもいけちゃう。
スピーカー 2
これ右下にノートブックLMってロゴが入るねこれ。
スピーカー 1
入るよ。
スピーカー 2
どうこれ、このままパンって送るのビジネスパーソン的に。
スピーカー 1
あーちょっとね、送るのはこいつAIのやつそのまま送ってきたなって俺なら思うね。
スピーカー 2
編集もできねえしこれ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
編集はね、人から送られてくるのは別に編集しないからいいんだけど情報としては。
最近アホほど見るだよね、ブログの差し絵で。
スピーカー 2
これノートブックLMのやつ?
スピーカー 1
そうインフォグラフィックのやつね。より情報がいっぱい入って、なんかブログの説明がバーって書いてあって、
上にそのなんかノートブックLMで作った差し絵がバーって貼ってっていうブログをいっぱい見るんだけど。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
もうお腹いっぱいです。
スピーカー 2
それ見た瞬間にも何記事見る気うせる?
スピーカー 1
うせるね。
スピーカー 2
ないほうがいいぐらい。
あってもいいんだけど、どこまでその人がこだわって作ったかだよね。
スピーカー 1
雰囲気で貼ってあるやつはやっぱ分かる。
意味がないっていうか、何だろう、冗長的だよね。
スピーカー 1
図でも説明してるし文章で説明してるみたいな。
文章で説明しきれないとかピックアップしたい部分が上に図としてないと、やっぱブログとしては情報型なのよ。
ブロガーだからこだわれるからそれはさ、許せんと思いながら。
スピーカー 2
じゃあそういう氷山の威嚇だなって感じで見る気うせるんだ。
スピーカー 1
そう、やっぱAIで作ったんですね、はいはい、ワロスワロスって感じになるけど。
スピーカー 2
ワロスなんだ。
スピーカー 1
独特の箇条書きとね、読みにくいなって思いながら見てるけど。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
でもやっぱ情報、その一枚絵としてはすごくいいと思う。
っていうのが連続して出せるのがノートブックLMでございます。
スピーカー 2
あまり印象が良くないやつなのでみんな気を付けましょうね、これね。
Canva AIの現状とエージェントAI「Manus」の評価
スピーカー 1
みんなちょっと見慣れすぎてると印象が良くないのと、あとおじさんが喜んで使っちゃうから。
スピーカー 2
おじさんか、なんでおじさんが使ってんの?
スピーカー 1
あのね、ちょっとね、全然違う話していい?
AI使い立ておじさんはね、まじでね、AIの成果物見せたがんのよ。
これはもう微笑ましく思ってあげなきゃいけないんだけど。
こんなことができるんだ、AIって言って、もうすげー送ってくんのね。
かわいいんだけど、ちょっとね、許してあげようっていう気になりましょう、みんな。
スピーカー 1
世の中もっとおじさんに優しくできなきゃいけないなって思うね。
あとなんか。
スピーカー 2
2週くらい遅れて喜んでるのね。
スピーカー 1
3週遅れてるよね。
3週か。
スピーカー 1
なんかAIに予約させた文章こちらですみたいなメールがさ、来たりすんのよ。
別にさ、必要だったら自分でやるからいいよみたいな。
あとAIに指摘してもらったらこういうことを言ってましたみたいなさ、のメールで添付してきたりとか。
かわいいけどさ。
スピーカー 2
自分でやるからいいよと。
スピーカー 1
君の意見は何なん?みたいな。
あなたの意見は何なんですか?っていう。
っていうなんか第2段階のおじさんがノートブックLMで作った資料をめっちゃ見せたがりがちみたいな。
あるよね。
スピーカー 2
ずっと続くんでしょうね、そういうのは。
3週遅れてずっと。
2個か3個ぐらいに、3週遅れぐらいでね、来るよね。
スピーカー 2
そういうのはどう対応すればいいんですか、それ。
スピーカー 1
ほほえましくね。
スピーカー 2
指摘しない方がいい、二度と送ってくんなとか。
そんなんこっちでやるわとか。
スピーカー 1
でもあの、俺はさ、飲み会までどうやって立ち振る舞ってると思ってんの、俺が。
知らない、どうやって立ち振る舞ってるの。
スピーカー 1
この俺がって言うと嫌らしいけどさ。
スピーカー 2
どう立ち振る舞ってるの。
見て見て、最近さAIでさ、動画作れるんだよっておじさんに見せられたとき。
スピーカー 1
え、最近のAIってこんな動画とか作れるんすねって言うのよ。
マジっすかって。
いやいや。
すごいっすよ。
スピーカー 1
本物の人間みたいっすねって言わなきゃいけないんですよ。
スピーカー 2
だってあなたAIエンジニアってみんな知ってる前提で喋ってるんでしょ。
スピーカー 1
いやいや、知ってる前提で喋ってるけど、AI、まあ分かってないから、そもそもそういう人はAIエンジニア何か分かってないから。
スピーカー 2
あ、そのレベルで。驚いてあげなきゃいけないんだ、それ。
スピーカー 1
この女の子さ、AIなんだよって見せたいってさ。
めちゃくちゃ、え、めっちゃ可愛いっすね。これAIなんすかって言うのよ、俺が。
マジで?そんなことやってんの?
スピーカー 1
おじさん孫択の世界です。
スピーカー 2
すごいじゃん、支部長。
スピーカー 1
AI孫択ですよ。これAIが生み出した新しい仕事よ。
スピーカー 2
えー、支部長みたいな人が偉くなるのか。
スピーカー 1
そう、だから俺がこうやって、ああ、すごいね、そうやって偉い人に行こう。
ああ、偉い人というかね、おじさんのプライドを傷つけないように守ってあげてるんだと。
スピーカー 2
守ってあげてるの?
スピーカー 1
驚きAIしてるのよ、俺はそこで。驚き屋さんしてる。正しい意味の驚き屋さんしてるんだよ、そこで。
スピーカー 2
でもさ、支部長がそこでちゃんと指摘しないからさ、その人他でも全部やって恥かくんだよ。
スピーカー 1
いやでもその指摘してみ?
スピーカー 2
そこで止めてあげないと。
スピーカー 1
知ってますよなんて言えないよ。
スピーカー 2
いやもう恥ずかしいですよ、3年前ですよって言ってあげないと。
スピーカー 1
いやいやいやいや、そこはもう気持ちよくさせるわ。
みんなだいたいそんたくで、永遠についていくんだって、もう絶世するタイミングがないの。
永遠にそうなの。
スピーカー 2
ずっと裸なんだ、その人。
スピーカー 1
ずっと裸なの。だからずっと驚き、そこでAI驚き屋さんをやってます。
AI驚か、驚いてます、そこで。
驚かされ屋さん。
スピーカー 1
驚かされ屋さん。えー、こんな動画とか再現のやつできるぜって言ってる。
やべーな、マジで。
スピーカー 1
そういう仕事があります。AIが生み出した仕事です。
スピーカー 2
マジで会社のためにならねえじゃん。
スピーカー 1
しょうがない。
スピーカー 2
誰かおじさんを止めろって。
スピーカー 1
そう、おじさんを止めなきゃいけない。
マジか。
絶対これ分かり身深いAI詳しい人いるからいっぱい。
スピーカー 2
そうなの、みんなそうやって驚いてあげてるの?
スピーカー 1
みんなそうやって、そんたくしてあげてる。
スピーカー 2
黙ってこのエピソード送ってあげてよ。
次から。
スピーカー 1
いやそうね。
スピーカー 2
うわー、エグー。
スピーカー 1
エグいっすよ。
スピーカー 2
エグい世界に生きとるね、あんた。
スピーカー 1
そう、やっぱりそういう世あたりも必要だから。
スピーカー 2
そういうことができちゃう人なんだ。
スピーカー 1
そこでやっぱりマウント取って生きていけるほど、世の中ってなんかあれじゃないのよ。
マウント取る必要もないからね。言いまかして勝ちはないから。
スピーカー 2
マウントっていうか、俺が思うのはマウント取らなくてもいいんだけど、なんか教えてあげたらいいんじゃないよっていう。
スピーカー 1
やっぱね。
スピーカー 2
柔らかく。
スピーカー 1
柔らかく教えてあげるのはいいと思う。
だけどあんなに、おじさんって純粋なの。かわいいの、まず前提としてね。
かわいいの?見える?
かわいいの、おじさんは。
スピーカー 1
許したいんだけど、キラキラした目でさ、こんなことができるんだよって。好奇心で教えてくれてる。
俺に教えてあげようとしてるの。
それをさ、知ってますよって。
言えないよ、その。
そっか。
そのさ、あれと同じよ。3歳児か4歳児ぐらいがさ、おじちゃん、お団子って言ってさ、泥団子さ出してきたらさ、あ、お団子だね。ハムハムってやるじゃん。
スピーカー 2
3歳児ならね、やるけど。
スピーカー 1
それと一緒。そのぐらいの純粋さで。
スピーカー 2
50歳。
スピーカー 1
こんなのができるんだよっていう。
スピーカー 2
あえて50歳だけど。
スピーカー 1
おじさん言ってくるから。
すごいですね、ハムハムってやっぱやらなきゃいけないの。
スピーカー 2
やっぱいいな。
スピーカー 1
すごい、いろんなおじさんがいるからやっぱね。
スピーカー 2
そっか。それで偉くなるんだ、事務長。
スピーカー 1
そうやってね、偉くなるつもりもないんだけどさ、おじさんのプライドを傷つけずにですね。
やっぱ、もちつもたれずでいきましょう。おじさんに助けてもらってるから。
スピーカー 2
その辺もAIにちゃんと指摘してほしいね、AI。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
ちなみにこれはもう3年前からこれなので、人に言っちゃダメですみたいな。
スピーカー 1
そのやっぱ責任を持つAIってそういうことだよね。
AIには、やっぱりAIの倫理に加えてほしいですわ、それは。
スピーカー 2
なんかたまに医療情報は調べてくださいみたいなの出るじゃん。
あ、そうそうそう。
スピーカー 2
あんな感じで出してほしいよね。これ人に自慢することじゃないですみたいな。
スピーカー 1
そう、これは若者は知ってるんで。若者っていう名前入れてもらうけど、詳しい人は知ってるんで。
人に自慢することではないですみたいなね。注意喚起をしてほしいな。
スピーカー 2
実外出てるから、サムにメンションしてお願いしてよ。
スピーカー 1
サムにメンションして送っとくか。AIの新しい倫理としてちょっとね。
スピーカー 2
日本の文化だとこういう風なんですって。
いやでもアメリカでも同じこと起こってると思うよ。
スピーカー 2
起こってるのかアメリカで。
スピーカー 1
起こってると思う。
スピーカー 2
アメリカでそんなことする人はもうクビじゃない。
最近のAIはこんなことできるんだぜっつって。
スピーカー 2
クビ、クビじゃないですか。
スピーカー 1
ビッチリ女の人のね、画像だったからね。スマホにバーって出てくる。
全部AIで生成した。おじさん好きやね。
スピーカー 2
そういう人たちはやっぱSNS見た方がいいんだろうね。
スピーカー 1
そう、SNS見てないから、やっぱね、そうなっちゃう。
おじさん同士のコミュニティの中で情報を更新してるから。
スピーカー 2
Facebookでね、日記見てるからおじさんの。
スピーカー 1
って言っておじさんをバカにしてもね、結局明日は我が身なんだけどね。
スピーカー 2
そうだよ、おじさんだから僕たちは。
スピーカー 1
20代の子たちからそう思われてるかもしれないからね。
スピーカー 2
おっさんおっさんってね。
スピーカー 1
俺AIの発信してさ、ポッドキャストやっててさ、こういうのやっててさ、
ああそうなんですねって言われたときに、そういう気持ちにさせてるっていう。
スピーカー 2
いやだ、言ってほしい俺。なんすかそれつまんないっすって言ってほしい。
スピーカー 1
ああすごいですね、そんなことやってるんですねみたいな。
言ってくれる子たちは、内心そう思ってるんだなって思って、自分も害を与える存在であると。
害って言っちゃいけないけどね。
スピーカー 2
やべえ。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
こんな落ち着きAIとか指差して笑われてるかな。
スピーカー 1
そうよ、そうならないようにやっぱブラッシュアップして、常に新しい情報を得ていかなきゃいけないと。
スピーカー 2
視点が広がっためっちゃ。
スピーカー 1
広がりましたね。
今日はそういう話をするためじゃなかったけど、思わぬ方向に。
なんか出てきちゃったよね、その内なるものが。
溜まってんだな俺も。
いや渋ちょう溜まってる。
スピーカー 1
俺も溜まってるんだな。
というかちょっと意外だった、そんな感じなんだ。
スピーカー 1
いやいや結構、ひと当たりがいいで有名ですよ。
スピーカー 2
いつも独説ばっか言ってるから。
スピーカー 1
いやいやもうね、優しい渋ちょうでございます。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
健闘を祈ります。
スピーカー 1
はいありがとうございます。
というわけでじゃあ、話がだいぶ一回脱線したら戻すけど。
スピーカー 2
ノートブックLMでした。
スピーカー 1
ノートブックLMいいけど編集できないぜっていうね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
っていうものでしたと。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
じゃあ次こんなAIもありますっていうので紹介するのはですね、キャンバーAIっていうものなんですね。
あのキャンバーをプレゼンを作るって言ったらもうキャンバーでしょ。
スピーカー 2
そうだよね。
資料を作るとか。あれキャンバーも一応キャンバーAIって機能がついてます。
スピーカー 2
うんよく聞くよキャンバーAIとか言って。
スピーカー 1
いいでしょ。
スピーカー 2
何これ何これ。
キャンバーAIね。
やば。
スピーカー 1
ゴミです。
やばいねこれ。やばい。
ゴミです。
ゴミだった。
スピーカー 1
キャンバーAIは全然話題になってないなって思ったのよ。
俺もさキャンバー使うのよ。毎日使うのね。
ポットキャスのアートワーク作るとか。
スピーカー 1
うんうん。
すごいお世話になってんのよ。
スピーカー 1
アートワークね。
キャンバーAIの話確か聞かんなって思ったけど。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
ボタンあるしスライド作れるやと思って作ったんだけど。
ちょっともう本当にゴミ。
スピーカー 2
すごいねこれ。
スピーカー 1
どうにもならんこれは使えたもんじゃない。
スピーカー 2
これは確かに。
スピーカー 1
ひどい。
スピーカー 2
確かにこれを見てたおじさんだったらノートブックLM驚いちゃう。
スピーカー 1
驚いちゃうよ。
いやこれはねどうしたって感じだけどキャンバー多分独自にキャンバーもともとレイヤーをさ。
スピーカー 2
何これ。
スピーカー 1
レイヤーごとに編集可能な生成AIを作るんだつって頑張ってんだけど。
まだ届いてないというか。
スピーカー 2
違うアプローチなのか。
スピーカー 1
アプローチ今後来るかもしれないけど。
今は全然ダメ。
スピーカー 2
ゴミなんだ。
スピーカー 1
そうだしそもそもキャンバーの中で画像生成もできるけど。
それももう全然ダメなのよ。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
古い。
ナノバナナとか知ってる僕たちからしたらもうダメ?
スピーカー 1
ダメ。
だしキャンバーもさその画像をさ。
そのなんか尺が足りない画像ちょっとここ白くなっちゃったよっていう画像を予想で広げてくれたりっていう機能もあるのよAI使って。
それもね全然いけてないから。
スピーカー 1
キャンバーのAI機能はねダメだね。
スピーカー 2
現状使い物にならない。
スピーカー 1
現状使い物にならないと。
全然話にならんでございますという感じだね。
スピーカー 2
ほんとだ。やっぱこういうのもあるんだって思うと。
スピーカー 1
そうキャンバーAIは今後に期待っていう感じです。
スピーカー 2
でもキャンバーAIに触れてさああAIのスライドこんなもんかとか思っちゃったらちょっとやばいよね。
スピーカー 1
やばいやばいこれはね下の下ですよ。
スピーカー 2
やばすぎるねこれ。
スピーカー 1
3年前3年前でももうちょっとまともなやつだったな。
スピーカー 2
AI使ってないよねみたいな感じだよねこれ。
スピーカー 1
そうそうあの新入社員が5秒で作りましたみたいなね。
いや何これって。
5秒で作ったでしょこれ。
スピーカー 2
多分僕ぐらいのレベルですね。
スピーカー 1
いやいやカネリアもうオシャレオシャンティだからさ。
いやー。
スピーカー 1
こだわって作るだろうけど。
スピーカー 2
いやほんとにデザインセンスない人が頑張って作ったらこうなりそう。
スピーカー 1
そうキャンバーAIはねひどいね。
最後の方諦めてんじゃんもう画像とかないじゃん。
スピーカー 1
そう画像の文字しかないから。
スピーカー 2
空白がいっぱいある。
スピーカー 1
途中なのかな。まだちょっと作ってる途中のものを使っちゃったかもしれないな。
ああ。
スピーカー 1
AIとして作ってる途中だったかもしれないですけど。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
とにかくキャンバーAIは恥に思いもかからんということを覚えておいておくといいと思います。
はいこっからですね。
よし。
スピーカー 1
本命ゾーンですよ。
スピーカー 2
本命ゾーンこれ。
スピーカー 1
マナス。
スピーカー 2
おおすごい。すごいすごいすごいすごいすごい。
僕らがマナスじゃん。
課金してますよ。
スピーカー 1
いやーマナスはいいよ。
スピーカー 2
おおすごいこれ何イラストから持ってきたのこれ。
スピーカー 1
スライドいややっぱねAIエージェントだから。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
打ってるプランプと一緒なんだけど。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
多分落ち着きAIを検索し。
スピーカー 2
おおー。
スピーカー 1
サムネイルを勝手に持ってきて。
それを編集して貼るとかっていう高等技術をしてくれている。
スピーカー 2
あ、これ提供してないんだ。
うんうん。
えー。
スピーカー 1
で、まあ一個マナスで今カネリンに見てもらってるスライドは全部画像になってると思うんだけど。
うんうん。
スピーカー 1
これもマナスがすごいところがあって。
うん。
これマナス上だったら文字書き換えれんのよ。
スピーカー 2
えー。
うん。
書き出すときには画像になるってこと?
スピーカー 1
そう結局何が起こってるかって言うと裏で動いてるのはナドバナナのね。
うんうんうん。
スピーカー 2
うん。
なるほど。
スピーカー 1
ナドバナナが動いてるんだけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ナドバナナに指示するためのプロンプトが後ろに用意されてて。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
でマナス上だと画面の文字を指定して。
うん。
そこのテキストをこう書き換えたいっていう風に指示ができるのね。
スピーカー 2
ほうほうほうほう。
そうするとそこを書き換えたスライドをもう一回生成してくれるわけ。
スピーカー 2
なるほどね。うんうん。
スピーカー 1
であまりその周りの状態崩さずにそこの文字だけ書き換わるっていうことをやってくれると。
スピーカー 2
代わりにねエンジェルとかね。
スピーカー 1
そう。
いいじゃない。
スピーカー 1
相当いい。
スピーカー 2
いいじゃんこれなんか図も可愛くて。
スピーカー 1
図も可愛いし。
スピーカー 2
だから僕らのさ落ち着け合いのカバーアートのイラストを抜き出してキャラクターみたいにしてくれてんじゃん。
スピーカー 1
そう。
いいじゃんこれ。
スピーカー 1
すごいよね。
うん。
これ別に打ってるプロンプと全く一緒なのよ。
えー。
スピーカー 1
エージェントが裏でいろいろ判断しながらこれを作ってくれるって言うので。
なるほどね。
しかもそのナノバナナっていうかノートブック入れるよりもいいのは修正が効きやすいってことだね。
うん。
スピーカー 1
一枚一枚スライドに対してそのちょっと画面ではカネリの画面では見えないけどマナス上だったらその指示ができるのよ。
ここ修正してあれ修正してと。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
それの修正点をもとに新しいスライドをポンと生成してくれるからすごく微調整まで効くしかつナノバナナの高度なスライド生成をできるの。
いいじゃん。
めっちゃいいっす。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
ただ難点は一個あってクレジットを消費するってこと。
スピーカー 2
どれぐらい使うのこの10枚ぐらいのこれスライド。
スピーカー 1
あーちょっと待ってごめんそれ用意しなかったな今調べるの。
スピーカー 2
300500ぐらいかな画像生成するから結構食うのかな。
スピーカー 1
結構食ってるかもしれないちょっと待って今マナスを見て。
スピーカー 2
気軽にサクッとお試しできんな。
スピーカー 1
いやでもその今カネリが見てる落ち着きAIのプレゼン生成だけで379クレジット。
スピーカー 2
おおまあ割と。
スピーカー 1
その程度。
スピーカー 2
常識的な範囲。
スピーカー 1
そう常識的な範囲これ1000とか言ってたらちょっと激ないじゃん。
スピーカー 2
そうだねこれなんだっけ月5000円ぐらいで8000クレジットとか。
スピーカー 1
8000クレジットくる。
スピーカー 2
考えるとまあ300だったらまあまあまあ。
スピーカー 1
まあ修正入れて500とかって考えても月にそんなね何十個プレゼン作る人そんなにいないだろうから。
スピーカー 2
週に1本ぐらいだったら。
スピーカー 1
マナスって他のタスクでも使うから逆にそれがいいよね他のタスクでも使うしプレゼンも修正生成できるしアプリもつけるしっていうマルチだから。
スピーカー 2
確かに確かにクレジット何でも使えるよね。
スピーカー 1
そうそれプレゼン生成だけのためにマナスを契約してなくてもいいっていうところが非常にいいです。
スピーカー 2
確かに確かにプレゼン生成用だとねそんな使わない月もあったり。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
やった。
スピーカー 1
マナスはかなり正解に近いです。
スピーカー 2
年間課金かなもうこれ。
スピーカー 1
年額課金しても全然いいと思います。
スピーカー 2
間違ってやっちゃったとか言ってたけど支部長。
スピーカー 1
いやこれはね間違ってやっちゃってよかったなって思ってるよ。
逆に。
スピーカー 2
マナス案件もらいましょう。
スピーカー 1
マナスねちょっと反応がないからねこの前マナスがっつり深掘り会やったけど。
スピーカー 2
反応ない。
スピーカー 1
反応ないね。
「Genspark」と「魔人式プロンプト」の比較
スピーカー 2
だよ。
スピーカー 1
プラウドはね反応してくれたけどね。
スピーカー 2
プラウドどうした?
今あれさちょっとまた話違うけどいいよあれ。
いい?
スピーカー 2
いいってかデバイスとしての作り物が全然違う。
もう作り込みが品質がレベチ。
スピーカー 1
レベチ?
スピーカー 2
レベチっす。
ちょっと翻訳の文字起こし機能は分かんないけど。
文字起こしもさ3ヶ月間プランもらってるでしょ。
スピーカー 2
多分作ってたと思う。
スピーカー 1
なんかコード送られてきてるはずよXに。
スピーカー 2
本当?ちょっとそれ通すわ。
あってか皆さんに前提をお話しするとですね。
スピーカー 2
そうです。
スピーカー 1
プラウドノートを以前Podcastで紹介したんですけど。
スピーカー 2
しましたね。僕はNotterの方使ってたんで。
スピーカー 1
そう。
Notterはゴミですってずっと言ってたんだけど。
スピーカー 1
プラウド公式さんからちゃんとお話いただきまして。
スピーカー 2
本当にありがたい。
スピーカー 1
プラウドノートプロをご提供いただいております。
スピーカー 2
本当に拍手ですよ。支部長ありがとうって感じで。
スピーカー 1
こういうPodcastを配信したんですって言ってDMを送りましたら。
じゃあちょっとレビューしてくださいって言ってもらっちゃいました。
スピーカー 2
いやまだ使ってる最中だけど。
全く同じ形なんだよほぼね。
ものが載ったと。
でももうねやっぱりパチモンと本物みたいなぐらいの違い。
ボタンの押し込みとかいろんな細部にわたってやっぱりパチモンと本物の違い感じますね。
スピーカー 1
作りいいよね。
俺もまだ開けられてなくて。
スピーカー 2
そうなの?すごくいい。
スピーカー 1
ちょっと充電して。ちょっとそろそろレビューを投稿しないとなと思いながら。
ちょっと張っていくんだけど。
スピーカー 2
しばらく使ってみないとね。同じ場所で両方走らせたりしたいなとか思ってね。
スピーカー 1
あ、載ったと?
スピーカー 2
その文字起こしの精度みたいな。
スピーカー 1
そうね。俺もプラウドノートの方無印の方持ってるからプロと比較してどうなんだっていう記事とかちょっとあげたいなと思ってて。
スピーカー 2
ライバル製品との比較とかは意味ありそうだけど、なかなかリアルで人と会って喋らないんで。
スピーカー 1
俺もそうなんだよ。結局さ、会社で使えんから。
スピーカー 2
あ、そっかそっかそっか。
スピーカー 1
さすがに。会社でも使ってる人いるんだけどな。あれいいんかな。
スピーカー 2
なんか申請してんのか。
スピーカー 1
申請してないと思って。勝手に。勝手に使ってるだけだと思うけど。
たぶんね、そうそう。厳しいとかより持ち込めないから。ちょっと俺もね、どこで使おうかなって思ってるけど。
このようにですね、公式さん、なんかこう、我々にお話いただければレビューしますんで。
スピーカー 2
本当ですよ。
スピーカー 1
マナスさんもぜひともよろしくお願いします。
スピーカー 2
結構ガジェットオタクですかね、お二人とも。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
昔から。
スピーカー 1
ぜひぜひ。プラウドノートさんはね、ありがとうございますと。
スピーカー 2
ダメなガジェットは告表しますけど、良かったもう。手に取った瞬間からもう、違いがあったからね。
スピーカー 1
分かりましたか。
良かった。
スピーカー 1
いいよねこれ。
スピーカー 2
とてもいい。
スピーカー 1
皆さんもね、ぜひともプラウドノート買ってみてください。
スピーカー 2
買ってみてください。リンク貼っときますんで。
スピーカー 1
リンク貼っときます。ありがとうございます。
っていうところで、マナスの案件も欲しいよって話だったんですけど。
スピーカー 2
そうだそうだ。
マナス、めっちゃいいですと。スライド生成、正解に近いですと。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
正解に近いですというところなんですけど。
スピーカー 2
ダメ?
スピーカー 1
いや、いいです。いいんだけど、もう一個ね、いいのがあるのよ。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
これね、今日はちょっと紹介したくて。
スピーカー 2
マジか。
こっちもね結構代表的なものなんだけど、ジェン・スパーク。
スピーカー 2
よく言われるわ。
スピーカー 1
言うでしょ、ジェン・スパーク。
なんか出てきた当時は、なんかすっげえリサーチ系のAIみたいな感じで出てきたやつだよね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
ジェン・スパーク。
スピーカー 1
ジェン・スパークはね、リブランディング一回してんだよね。
スピーカー 2
あ、そう。
スピーカー 1
もともと、めっちゃ検索エンジンとして出てきたよ。
スピーカー 2
超検索エンジンだった。
スピーカー 1
それこそ、パープレキシティと同じような役割。
で、ジェン・スパークの場合は、ジェン・スパークでまとめたことはそのままブログ記事みたいな感じで公開できるよみたいな。
そういうサービスとして。
めちゃくちゃ一世を風靡したんだけど。
スピーカー 2
確かにね。去年の夏だったかな。
スピーカー 1
去年ね、大幅変更しまして、かなりピポッとしてるのね、サービスとして。
スピーカー 2
あるあるある。いつの間に。
スピーカー 1
一言で言うと、マナスみたいになった。
スピーカー 2
エージェント系?
そう。
スピーカー 1
自律的にタスクをこなすスーパーエージェントというポジションに変わり、できることがマナスみたいになった。ほぼマナスです。
スピーカー 2
マナスじゃん、じゃあそれ。
ほぼほぼマナスみたいになってます。
スピーカー 2
なるほど。
チャットGPTとかクロウとかジェミーとか、統合されてるそういうワークスペースの立ち位置だけど、
スピーカー 1
結構ね、マナスと違うところは、コーディング支援みたいなのもやろうと思えばできるんだけど、資料を作るっていうところに結構フォーカスしてる。
スピーカー 2
資料作り?
スピーカー 1
資料作成みたいなところにかなりフォーカスしていて、そっちにより得意というか特化したマナスみたいな感じ。
だからやっぱスライド生成も自信二期というか、ジェンスパークでスライド生成しましょうみたいな感じで、一応歌ってはいる。
スピーカー 1
作ったスライドその中に入れてあるんだけど。
スピーカー 2
見てる。
スピーカー 1
多分なんかかなり、さっきマナスの見ちゃったから、まあまあ小綺麗だけどみたいな感じだと思うんだけど。
スピーカー 2
なんかマナスの方がいい気がするんだけどな。
スピーカー 1
ジェンスパークの特徴というか、ジェンスパークそれね、全部その場で編集できるよね。画像じゃなくて、スライドとして出てる。
スピーカー 2
なるほど。そこは強い?
スピーカー 1
強い。
スピーカー 2
だからちょっとビジュアル的には劣るのか。ナノバナナじゃないから。
そう。なんだけど、編集できるスライドとして生成できるものとしては、ジェンスパークが一番クオリティ高いんじゃないかなと思ったね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
だからちょっと手を加えるとか、ちょっと小綺麗なスライドだね、ちょっと丁寧に作ったスライドだねみたいな形のものが、ジェンスパークがポンと出してくれるから。
画像で出てないから、より後から情報追加しやすかったりする。
スピーカー 2
こういう場合はさ、文字をちょっと直すっていうより、どうするのこれ。編集できると何がいいの?
スピーカー 1
別に文言変えたりとか、位置変えたりとか、その場でポンポンって、やっぱこれちょっとここに見せたいよね、順番変えたいよねっていう時があるのよね。
スピーカー 2
微調整したいんだ。
スピーカー 1
微調整したいじゃん。しかもそれってさ、発表しながらさ、やっぱこれ違うなとかさ、スライド見てながらここ変えたいなとかって出てくるわけよ。
スピーカー 2
なるほど。
で、マナスだとさ、やっぱマナスまで一回戻らないといけないんだよね。編集しようと思った時。
スピーカー 1
で、やっぱスライドでできてるのは、そこに冊子すぐ入れたりとか、所属庁とかにさ、見てもらうわけよ、一回。
こういうスライド作りましたみたいな。その時に修正点を、やっぱ反映しやすいよね。パワーポイントの形で。
ビジネス活用しやすいのは絶対こっちだと思う。
スピーカー 2
編集しやすい。
編集しやすい。
じゃあ、ビジネスマンは割とこれ、ジェームスパーク押してんの?
スピーカー 1
そう、ビジネスマン。俺はもしも仕事で使うんだったら、ジェームスパークかなって思ったね。
スピーカー 2
ねえ。
結局ね、グラフとか後で貼るんよ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
実験値とかね。
スピーカー 2
じゃあ、マナスみたいに一枚絵で出てきてもらうとちょっと困るんだ。
スピーカー 1
だけど、仕事で使おうと思ったら、多分ジェームスパークの方が使いやすそうな感じはするんだけど、
俺が副業でやってるような登壇とかはマナスで作れば多分いけるかなって感じ。
スピーカー 2
本業ガチガチは編集できないと困ると。
スピーカー 1
そもそも本業でも使えんけどね、ジェームスパーク自体はね。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
アクセスできないとかそういう制限もあるからさ。
これは中国のメーカー企業じゃなくて、ジェームスパークはアメリカなんだけども。
スピーカー 2
アメリカなんだ。
スピーカー 1
アメリカ、カリフォルニア州らしいです。
スピーカー 2
でも使えない。
スピーカー 1
まあそうだね、なかなか使いづらいと思う。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
一応AIワークスペースっていう文脈だから、でもビジネス文脈で強いんだよね、ジェームスパークはより。
マナスはもう開発もできんし何でもやさんって感じだけど。
結構ビジネス資料とかに特化してるというか、そっちにコンテンツ生成とか情報整理よりに結構振ってるかなっていう感じがする。
結論から言うと、今日の結論ここで出ますけど、
マナスかジェームスパークだと、現環境で言ったら。
スピーカー 2
今言った話だね。
スピーカー 1
そう、スライド生成。
スピーカー 2
編集できなくていいならマナスでいいぜと。
スピーカー 1
マナス上で編集できるから。
スピーカー 2
そうかそうか。
スピーカー 1
おしゃれに作りたくて、かついい感じにしたいんだったらマナスだし、パワポ上で編集したいよってなったらジェームスパーク。
後から誰かに言われて変えたりとかしたいなら。
スピーカー 1
ビジネス文明から言うとやっぱりそっちの方がやりやすい。
でももう叩き台というか、すぐ発表できるレベルのいい感じの資料欲しいなと思ったら、ジェームスパーク使うと結構いいんじゃないかなって思うね。
スピーカー 2
了解。
スピーカー 1
ということでございます。
スピーカー 2
じゃあとりあえず僕はマナスを使ってみようかな。
スピーカー 1
そう、カネリンはマナスもう既に契約しているから、スライド作るんだったらマナスを使えばいいと思います。
スピーカー 2
ジェームスパークはさ、わざわざスライドを作るために課金しなきゃいけないって感じなの?
スピーカー 1
そう、課金したよ。
スピーカー 2
うわー。
スピーカー 1
このために。
すごいじゃん。解約すんの?これ。
スピーカー 1
すぐ解約したけど。
スピーカー 2
本業使えないから。
スピーカー 1
25ドル払ってすぐ解約しました。
スピーカー 2
高いね。
スピーカー 1
そう、1ヶ月25ドルです。
スライドだけのために、スライドしかできないの?このジェームスパークって。
スピーカー 1
いやいや、他にもいろいろできる。マナスみたいなもんだから、そのデータ整理とか動画生成画像生成いろいろできるんだけど、得意なのはやっぱコンテンツ生成とか情報整理よりだよねと。
アプリとかも作れるのかな。でもマナスのほうじゃないとは思うけど。
一応ね、課金切り忘れがないように、課金してすぐスライド作って、一回切って。
これもクレジット性なの、マナスと一緒でね。
当たられたクレジットがあるから、そのクレジット分ぐらいは今月作らなきゃいけないスライドに使おうかなって感じ。
スピーカー 2
ありがとうございます。
マナスとジェームスパーク両方契約しとく人はないかなと思うけど、ジェームスパークもそんな使ったことないから、ちょっとこの1ヶ月だけ使い倒してみようかなって感じかな。
スピーカー 2
意外とエージェントとしてもいいじゃんってなるかもしれない。
スピーカー 1
いや、全然2強だと思うよ、マナスとジェームスパーク。
マナスのほうが1枚が2枚上手だけど、ジェームスパークがジェームスパークで頑張ってる感はあるかなって感じでございます。
もう一個サラッとだけ紹介するけど。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
魔人式プロンプト。
スピーカー 2
大好きなやつだ。
スピーカー 1
これもやっぱ有名だよね。
ちょっとね、かなりにミスってる資料は配信してる資料ちょっとチープなんだけど。
スピーカー 2
若干。
スピーカー 1
これはね、魔人式プロンプトは生成される資料というよりは、できることがすごくて。
これは何かって言うと、かつて何回も紹介してるけど、魔人さんっていう人が生み出したジェミニを使ったスライド生成のプロンプトなんだけど。
課金なしで爆速で動くっていうのが特徴。
スピーカー 2
課金なしでね。
スピーカー 1
課金なしです。
だからジェミニに課金しなくても誰でも使えるよっていう風に、ガスっていうね、Google AppsScriptっていうのを開発して、そこで動くようにしたっていうのがすごく強い。
ガスっていうか、Google使える環境であれば、会社の中でも使えるし、誰でも使えるっていうので、非常に企業の中に入り込めるような、そういうものとしてすごく注目を浴びてました。
で、これ無料で使えるのでね。
一応ね、規約はあって、魔人さんが作った。
企業で使う時はこういうことしてねみたいな感じの規約があったと思うんで、使わせたら一応確認はしておいてほしいんですけど、
あとその魔人式プロンプトを教えるセミナーみたいなやつは有料でやらないんでねみたいな、そんな当たり前なんだけど、そういう話があったりとかします。
で、これ一回使ってみればわかるんだけど、ちょっと設定はいるのよ、コードのね。
コードっていうか別に動画通りやってきゃいいんだけど。
スピーカー 2
最初だけ?
スピーカー 1
最初だけ設定がいます。
で、一回設定組んでしまえば、もうあとはもうやりたい放題。
もうすぐスライドができますと。
で、スライドを結局ね作る過程で、一枚一枚どういうスライドしますかっていうのを細かく設定していけるのね。
最初こうなんか叩き台が出てきて、このページはこういうこと書きますよみたいなやつを、スライド生成の段階でコントロールできるの細かく。
これがねやっぱすごい。これを無料でできるようにしてるっていうのがすごいところ。
スピーカー 2
結構自分で設計図書かないとダメ?
スピーカー 1
いや、もう自動で作ってくれるの。気に入らないところだけ直せるっていう形になってる。
スピーカー 2
簡単だね。
スピーカー 1
それをねガスでうまくできるようになってるのがすごくいいところで。
ただやっぱねちょっと魔人式プロンプトのネックじゃないけど、ちょっとかわいそうだなと思ったのは、
やっぱジェミニにだいぶ食われてる感じはある。
スピーカー 2
食われてる?
スピーカー 1
もともとなかったのよ。ジェミニのスライド生成みたいな。
今さっき言ったやん。もうジェミニ生成できます。
そこをできるようにしたのが結構魔人式プロンプトの強みだったんだけど、
ホンちゃんが結構やってきて近いことができるようになってきたから。
スピーカー 2
結局ホンちゃんが出てくるまでのつなぎですか?
スピーカー 1
そことのオーバーラップがちょっと最近あって、
それの中でも魔人式プロンプトの価値を出そうって言って、
いろいろと開発が進んでいて、
ナノバナナで出したやつを後から修正できるようにしようみたいな機能も、
この魔人式プロンプトの中に今組み込み始めてる。
スピーカー 2
さっきのマラスみたいな感じだ。
スピーカー 1
そうそうそう。それを無料でできるようにしようみたいな感じのやつが半分ぐらい。
ちょっとまだプロトタイプなんだけど、できていて。
それもね、ちょっと魔人さんのノートに課金するとですね、
それ使えるようになるんで。
スピーカー 2
これなんか今見てるやつ若干チープだけど。
スピーカー 1
ごめん、それちょっと時間なくて急ぎで作ったから。
スピーカー 2
もうちょいちゃんとリッチなのが出てくる。
スピーカー 1
リッチなの出てくる。
ナノバナナ対応のやつとかにしたら。
スピーカー 2
マラス寄りってことじゃん結構。
スピーカー 1
そうだね、マラスほどではない正直。
スピーカー 2
見た目がね。
スピーカー 1
最近やった講習会とか自分がね。
とか最近作った企画書はこの魔人式使って作ったりしたかな。
編集可能なんだよね。
スピーカー 1
編集可能。
ちょっと破綻してる部分はこう消したりとか。
いいのはね、そのナノバナナプロで出したやつ前提で、
文字とかも編集できるようにするっていう機能がちょっとずつついてきてて。
右下のさ、ノートブックLMのマークとかも消せたりするのよ、それで。
スピーカー 2
いいじゃん。
スピーカー 1
これ消せるんだと思って。
それはありがたかった。
じゃあこれさ、ジェーンスパークのさっきの編集できるスライドとさ、
魔人式はこれどっちがいいの?
スピーカー 1
環境によりきりだね。
ジェーンスパーク会社でそもそも使うなよっていう会社も多いから。
多いしそもそも課金しないと使えないから。
スピーカー 1
個人とかでビジネスしてる人はすごく使いやすいんだけど、
大きい組織の中で使おうと思ったら、
Googleのツールって使えるとこ多いから、
魔人式プロと結構映えるよねっていう感じ。
たださっきも言ったけど、ジェミーの中でもうすでにスライド生成ができるようになってきてるから、
スピーカー 1
それでいいよねみたいな話もあると思う。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
ここはすごい今ね、攻め合ってる部分ではある。
ジェーンスパーク使える人はジェーンスパークの方が魔人式よりいいの?
スピーカー 1
あー、ヨシアシかな。
魔人式ののは無料でいくらでも出させるってとこだね。
スピーカー 2
無料ってとこがいいとこだね。
そこにコストがかからないし。
スピーカー 2
金ある人は別にジェーンスパークとか回らすのがいいんじゃないかな。
AIスライド生成の結論と未来の展望
スピーカー 1
お金使ってやった方が多分やりやすいと思う。
スピーカー 2
やりやすいんだ。
分かりました。
スピーカー 1
そんな感じでございます。
結構ね、今もう生成、AIのプレゼン生成前線の話をしましたけども、こんな感じで攻め合ってると。
スピーカー 2
良かったです。とりあえずマナス使ってちょっと作りたいプレゼン1個あったんで作ってみますわ。
スピーカー 1
これね、ぜひともマナスおすすめでございます。
スピーカー 2
これさ、何を提供したの?今回のさ。
プレゼンに使いたい、作りたいときにさ、何を打てばいいんですか?まずこれ。
スピーカー 1
あ、そういうこと?
スピーカー 2
何を。
スピーカー 1
俺が打ったやつ?
俺が打ったやつもだし、これなんかプレゼン作るときに何をプロンプトで渡せばさ、これマナスとかいい感じのスライド。
それもね、相談してけばいいよ。
スピーカー 2
そうなの?
こういうスライド作りたいんだけどつって。
スピーカー 2
会話してけばいい?
スピーカー 1
別に一発で打つ必要なくて、こういうプロンプトスライド作りたいんだけどどういう構成がいいと思いますか?つって。
スピーカー 2
構成からこうアドバイスしてもらって。
スピーカー 1
どういう風に使いますか?みたいなこと聞かれるから、これこれこういう場面に使います。
じゃあこうしましょう。つってバーって。
これでいいですか?って言われたら、いやちょっとここ変えたいな。
じゃあこうしますわ。
じゃあこれでスライド作ってって言えば。
そこが生成始まるから。
スピーカー 1
そのプロセスを経れば、別にそのなんかプロンプトのルールみたいなやつを自分で覚えなくても一緒に作ってけばいいと思う。その場で。
スピーカー 2
もうプロンプトエンジニアリングがどうのこうのっていう時代は終わったね、じゃあもう。
スピーカー 1
まぁちょっとそうね、あんまりもう聞かなくなっちゃったね。
当時いかに魔法の影響を覚えるかみたいな感じだったよね。
スピーカー 1
それよりもなんかAIにちゃんと伝えるみたいな、日本語というか言葉としての表現の方が大事よな、曖昧さを。
スピーカー 2
魔法を覚えてる場合じゃないと。
スピーカー 1
そう、なんかその順番とかさ。
まぁでもその段落分けはいると思うよ。
スピーカー 1
なんかシャープなんとかでこうやって、でシャープなんとか。
スピーカー 2
マークダウンみたいな。
スピーカー 1
マークダウン形式で書くっていうのは大事だと思うけど、あんまりこうプロンプトエンジニアリングがもうクリティカルだっていう感じではないね。
スピーカー 2
どんどん僕たちの自然言語が魔法になってきていると。
スピーカー 1
あとはそれをうまく使えるかというところでございますね。
最後にちょっとだけさ、論文紹介みたいな。ちょっとだけ。
ちょっとだけします。
スピーカー 2
論文書いたの?
スピーカー 1
いやいや、論文を紹介すると。
紹介、はいはい。
いつもやるじゃん。お勉強会。
スピーカー 2
お勉強会やるの?
スピーカー 1
お勉強会なかったけど、スライド生成って結構歴史長いよね。実は歴史長くて。2006年ぐらいからやりますと。
あ、そんな前からあるの?
あるらしい。もともと何のためにこれやられてたかっていうと、研究論文。これスライドにするんだけど、発表するためにね。
スピーカー 1
これスライド作るのめんどいっていう研究者が多くて、研究者はスライド作る時間よりも研究してた方がいいから。
これ自動化できないかっつって始まった研究があったと。
それは生成というよりは、論文ってだいたい最初にこれが来て、次にこれが来てみたいな順番決まってるから。
型が。
スピーカー 1
型が決まってるから。その型の中で品質する単語みたいなやつをピックアップして、うまくまとめてきゃいけんじゃねみたいな。
テンプレートをルールに沿って作ろうみたいな。そしたらスライド自動でできるんじゃないかみたいな研究から始まってます。
っていうのが始まりでございまして。
なんやかんや真ん中にありまして、機械学習とかでルールベースで作ったりとか機械学習を使って作りましょうっていうのが2010年から2021年まであって。
スピーカー 1
チャットGPTが生み出されてからは今の、生成しましょうみたいな時代が来ましたっていう三段階構成なんですね。
今どういう研究がなされてるかっていうと、いろいろあるんだけど、一番最近の研究だとですね、AIで生成されたスライドどうやって評価しましょうねっていうベンチマーク作ろうっていう研究が
2026年、今年の1月に論文発表されてます。
スピーカー 2
ベンチマークなかったんだ。
スピーカー 1
ない。お前が作ったスライドレベル高いやんみたいなやつって定量的に評価する方法がなかったから、これを作りましょうみたいな研究がされてますと。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
その内容はちょっともう時間がないので省くんですけど、この論文の中で言われているのは、今すごくトレードオフが起きてると。
スピーカー 2
トレードオフ。
すごく見た目のいいプレゼン、ナノバナナとかね、見た目が超いいんだけど、編集性が落ちると。逆に編集しやすい形式は美的なスコアが伸びないと。
スピーカー 2
ダサい。
ダサくなりがちというか、ナノバナナほどおしゃれにならない。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
ここにトレードオフがあると。
スピーカー 2
トレードオフすぎるじゃん今日も。
スピーカー 1
今日もそのトレードオフまさに目の当たりにしたと思うんだけど。
スピーカー 2
ノートブックLMとマナスは美児はいいけど、編集できない。
スピーカー 1
そう。だから今後はここが結構スライド生成の課題になる。だからナノバナナみたいに美児のいいスライドをいかに編集できるようにするかっていうところで開発が進むだろうと。
だから今後AIのスライド生成を評価する上では、編集性とか美的っていうのがやっぱりスコアとして入ってくるよねと。
すげえいい見た目だけど編集できないとやっぱりスコア低くなるしみたいな。
そういうところでAIが作るスライドっていうのを評価していきましょうねみたいな。
あと分かりやすさもそうだけどもちろん。っていう研究がなされていましたよっていうのをさらっと評価してですね、ちょっと論文貼っときますよっていう話なんですけど。
スピーカー 2
それで論文とか出てくるんだこういうのって。
スピーカー 1
そうちゃんとねそういうスライドを評価する方法があった方がいいよねっていう研究がなされるほど、やっぱ実はスライド生成っていうのは注目されてるし、
今日ね最前線と歌ったからには最新どうなってんのっていうのを最後に言った方がいいなと思って。
さすが。でそれのベンチマークもできるのそれ。
スピーカー 1
ベンチマークを作っていきましょうと。こういう課題こういうベンチマーク作りましたけどこういう課題ありますよねみたいなので一応提案されてるぐらいではあるんだけど。
結局その最新のものでもトレードオフあるから今後はこうそういうふうにスコア評価した方がいいよねっていう。
めっちゃ綺麗でめちゃくちゃ編集簡単にできますよっていうものは世の中に存在まだしないよってことね。
そこのトレードオフがあるよっていうのが今それそのプレゼン生成の最前線の突き当たり。
スピーカー 2
驚きポイントはそこだってことだね。
スピーカー 1
そうね次ブレイクプススルーした例えばまあ多分来るだろうって言われてるのがナノバナナプロで作ったものがもう編集できるようになりましたよみたいな話。
これが来たら多分相当界隈が騒ぐよね。
スピーカー 2
本当ジェミニ頼みだねじゃあここの進化って。
スピーカー 1
そうね今はやっぱナノバナナプロ、でもナノバナナプロは結局画像生成だからなんか抜本的な改革がいるんじゃないかなと思うけど。
スピーカー 2
一回ジェミニで生成したものから文字のところを抜いてそこをフォントで置き換えるみたいなそういう話だよね。
そうそうそうそう。
それができないんだねなんかできそうで。
スピーカー 1
めっちゃ組み込まれてるからねその文字自体がデザインにね。
スピーカー 2
そこ抜きなさいはできないんだ。
抜きなさい難しいよね。
スピーカー 1
抜いたとってまあまあできなくはないのかなプロポーター次第なのかわかんないけど。
まあでも時間の問題だったら思うよね。
スピーカー 2
どっちの方面から来るんだろうね。
スピーカー 1
どっちの方面というと。
スピーカー 2
その技術革新はさナノバナナプロの方の技術革新じゃないよね多分。
スピーカー 1
違うと思うナノバナナプロじゃなくてマナスとかそれこそマナスとかがさやってきて
ナノバナナの公式のツールの中に取り込まれるみたいな。
しれっと同じ機能がなんか取り込まれるみたいな流れだと思うけどな。
スピーカー 2
じゃあ楽しみに。
スピーカー 1
面白くねえもんなグーグル的にさ。
そうだね。
ナノバナナのスライドを編集できるようになりましたよって言って。
マナスがこうなんか一生懸命開発したやつをスーッと横から全部全部こう後手の線でね奪っていく。
スピーカー 2
結局全部グーグルだよな。
スピーカー 1
全部そうねおっきいそのAIのところに統合されていくっていう流れがあるんじゃないかなと。
スピーカー 2
今年中に来るかね美女の良いスライド編集。
スピーカー 1
来るんじゃないやっぱ今年のスライド生成の課題はやっぱそのビジュアルかける編集性だと思うな。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
必ずというかねまあ今そこで勝負してるからまさに。
スピーカー 2
驚きポイントそこね次。
スピーカー 1
そう来ると思います。
それをちょっと見ながらですねいろんなツールを使っていけばいいんじゃないかなと思います。
今日紹介した以外にもいろいろとツールってあるんだけど。
まあスライドしか作れませんよっていうAIサービスがいっぱいあるよ。
スピーカー 1
だけどまあで汎用的なこと考えたらマナスかJSパークかなとは特にマナスかなとは思っちゃうね。
というのが今日の結論でございます。
スピーカー 2
じゃあマナスのリンク貼っておきます。
スピーカー 1
登録していただけるとですねカネリンにクレジットが入るという設計になっておりますので皆さんぜひぜひ。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
招待コード貼っといてねカネリンちゃん。
スピーカー 2
招待コードから何登録したらその人もなんかもらえるでしょ。
スピーカー 1
そうだねその登録招待コードから入った人も多分500ポイントもらえるんじゃない。
カネリンも500円もらえると。
スピーカー 2
それで一回スライド作ってください。
スピーカー 1
そう作ってみてください500あれば作れるはず。
スピーカー 2
作れるそうだね。
スピーカー 1
あと今日完全にトークで話しちゃったけども今日作ったプレゼンも概要欄に貼っておきますんで。
スピーカー 2
見てもらってね。
スピーカー 1
金曜かたぜひとも。
スピーカー 2
特にマナス。
スピーカー 1
見てみてくださいという感じですね。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
はいということで今日も1時間超えしちゃいましたけども。
スピーカー 2
本当に。
スピーカー 1
濃いんじゃない今日は結構。
スピーカー 2
いやすごくためになるじゃんもう結論出てもなんかいろんなところでいろんな騒ぎ方するからさ。
結局どれっていう比較がないじゃん。
みんなそれぞれ良さ良し悪しがあるし。
スピーカー 2
本当落ち着きAIらしい素晴らしい企画だったよこれ。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
だってみんなそれぞれ俺が最強だって言ってるからさ。
スピーカー 1
そう。
全部やる人いなかったから。
スピーカー 1
ちゃんともうちょっとねいっぱいやりたかったけどあんまりやっても冗長的になっちゃうから。
このぐらいが代表的かなというところで。
スピーカー 2
本当にあざっす。
落ち着いたっす。
スピーカー 1
ありがとうございますそう言っていただけるのが一番嬉しいでございます。
ということでじゃあ金井が落ち着いてくれたところでそろそろおしまいにさせていただきたいと思います。
スピーカー 1
それではまた次回お会いしましょう。
番組公式ハッシュタグはシャープ落ち着きAIひらがなで落ち着きアルファベットでAIです。
スピーカー 2
番組の感想はXなどSNSでハッシュタグをつけて書き込んでください。
今回の話良かったな落ち着いたなという人は星5レビューで応援してください。
Xで気になるAI関連ポストを見かけた時にはそのポストのリプランに公式アカウントメンションお願いします。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
それではまた一週間落ち着いて過ごしていきましょう。
さよなら。
エンディングとビデオポッドキャストの考察
スピーカー 2
なんかあれだね。
スピーカー 1
ん?
スピーカー 2
やっぱ音声だけの方が。
スピーカー 1
落ち着く?
話しやすいね。
スピーカー 1
あのね、カネリンさっき言ったけどさ。
俺は変わんないのよ。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
俺側はビデオポッドキャストだろうがなかろうがやってることが一緒だから。
スピーカー 2
強いね。
スピーカー 1
カネリン側は今どういう風に映っててっていうの意識してるでしょ。
スピーカー 2
そうなのよ。
スピーカー 1
俺はねあの。
もうだってこうやって喋ってたからさずっとこのなんか。
あ、そうねカネリンも。
スピーカー 2
喋るスタイルとかもうこんなあの。
なんていうの。
デスノートのLみたいな感じなんだ俺。
スピーカー 1
あ、そういうこと?
スピーカー 2
分かるもうなんか椅子の上なんか変な風に座っちゃってさ。
こんなだってこんなやったりこんなやったりして。
やってる。
スピーカー 2
喋ってるのがナチュラルだから。
ビデオ回ってるとそういうことできないっていうストレスでそっちに神経が半分ぐらい取られる。
あーでいつもさなんかさこうやってやったりさなんか変なんか握ってない?
いつも気になるんだけどなんかにぎにぎしてるんだよね。
スピーカー 2
こういうちょっと握力鍛えるやつ。
スピーカー 1
握力のやつさ握ってる。
スピーカー 2
これすごくいいのよねこのとてもいいんですよ。
スピーカー 1
それは何トレーニングしてるんじゃなくてなんかこう手を動かすことによって頭を活性化させてるみたいな感じなのそれ。
あーそういうこともあると。
スピーカー 1
そういうこともある。
活性化もあるし何かしてたいんだろうね。
スピーカー 1
あーそういうことね手遊びみたいなね。
あそっかじゃああれかビデオポントキャストの時はそれを封印してんの?
スピーカー 2
全部封印でなんかそれこそなんかね真面目な面接室に座らされてる気分だから。
スピーカー 1
確かにジャケットも着てたしな。
スピーカー 2
常に囚人監視の面みたいな。
だからそのビデオが回るとコンテンツの質が落ちるっていう気持ちは俺が一番わかるんですよ。
多分支部長みたいに気にならない人は何にも関係ないんだけど。
スピーカー 1
何にも関係ない。
スピーカー 2
気になる人って絶対いて、ビデオ回った途端に人が変わるみたいな人って俺がそうだから気持ちめっちゃわかって。
スピーカー 1
そういうことね。
スピーカー 2
だからこそビデオとの違い結構気にするんだよ。
スピーカー 1
なるほどなるほどね。
いやいや俺もね何をそんなに気にしてるんだろう。
動きか。
スピーカー 2
いやなんか見られ方とか。
スピーカー 1
そんなに自分気に合うか。角度をこう。
スピーカー 2
自分どういう風に見られているかとかそういうの。
スピーカー 1
なるほどな俺全然。
スピーカー 2
美女気にするみたいなさ。
全然気にしなかったわ。
スピーカー 2
だからこんな椅子に膝を立ててわーみたいな感じで喋れないとかさ。
スピーカー 1
うん。
俺も鼻クソだけほじらんようにしないとなって思ってた。
スピーカー 2
そこは別に。
スピーカー 1
鼻クソとかほじったらなんかやべえなって思った。
かいいなと思ってグリグリってやりだしたらなんかやべえな。
スピーカー 2
リラックスしすぎてね。
スピーカー 1
そこだけ注意してた。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
それぐらいだったなでも。
なんかねそこ課題なんすよね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
課題だしなんかそれ別に僕自身の問題っていうより
プロの演者でない限りそこ絶対にみんな気にするポイントだと思うんで。
スピーカー 1
うん。
安易にビデオ撮りましょうっていう判断にならない思想的な理由がそこですね。
スピーカー 1
あーなるほどね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
いや全然気にしなかったな。
スピーカー 2
いやもうすごいね驚くほど何も変わらないんだね。
そういう人もいるんだな。
スピーカー 1
途中俺忘れてるもんだってビデオ撮ってて。
なんかどんな風に写ってるかなとか気にならない?
スピーカー 1
気にならない。
全然気にならない。
どの角度から撮ってもどうせかっこいいから。
そっか自信が足りないのか俺は。
スピーカー 1
自信が足りない。
どっから撮ってもどうせかっこいいからもう気にならんわ。
もう他のも撮ってくれって。
スピーカー 1
そのぐらい構えてないとやっぱ。
スピーカー 2
でかいな自分。
かわいいわやっぱり。
そういう気持ちでいきましょうビデオもね。
スピーカー 2
いやアフタートーク充実しました今日は。
スピーカー 1
充実したね。
スピーカー 2
ありがとう。
スピーカー 1
はい。
どうも。
どうも。
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