【動画】ChatGPTもCopilotも「スキル」対応!会社のPowerPointを毎回同じデザインで作らせる方法
2026-07-31 19:05

【動画】ChatGPTもCopilotも「スキル」対応!会社のPowerPointを毎回同じデザインで作らせる方法

【動画内でご紹介したPowerPointスキル教材】動画内でご紹介した、会社仕様のPowerPointを一発で作成できるスキル教材は、Brainにて販売しております。もともとはClaude向けに作成した教材ですが、動作確認の結果、ChatGPT WorkおよびCopilot Coworkでも同じスキルをご利用いただけることを確認しております。https://brain-market.com/u/murataiji/a/bxYDN1UjMgoTZsNWa0JXYーーーChatGPTとMicrosoft Copilotが、「スキル」の仕組みに対応いたしました。この動画では、スキルを使うことでPowerPointのデザインを会社仕様に固定し、安定した資料を作成する方法をご紹介いたします。これまでAIにスライドを作成させる際には、生成のたびに配色やフォントが変わってしまう、会社のロゴが入らない、といった課題がありました。スキルに体裁の仕様をあらかじめ登録しておくことで、内容が変わっても同じデザインのスライドを再現できるようになります。動画では、スキルを使わない場合と使った場合の生成結果を比較しながら、ChatGPT WorkおよびCopilot Coworkでの操作画面、スキルを作成する3つの方法、そしてPowerPoint向けのスキルに書いておくと効果の大きい項目について解説しております。【目次】 オープニング|ChatGPT・Copilotがスキルに対応 スキルなしの課題|PowerPointのデザインが安定しない スキルありの実演①|営業実績報告 スキルありの実演②|カスタマーサポート報告 スキルとは何か 対応プランとライセンス|ChatGPT・Copilot 画面デモ|ChatGPT・Copilotでのスキルの使い方 スキルの作り方|3つの方法 PowerPoint向けスキルで書いておきたい項目 まとめ|他の活用例(報告書・画像生成) 販売中のPowerPointスキルのご紹介【関連情報】ChatGPTのSkillshttps://help.openai.com/ja-jp/articles/20001066-skills-in-chatgptCopilot CoworkでSkillsを使うhttps://learn.microsoft.com/ja-jp/microsoft-365/copilot/cowork/use-coworkClaudeでSkillsを使うhttps://support.claude.com/en/articles/12512180-use-skills-in-claude

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サマリー

ChatGPTとCopilotの新機能「スキル」により、PowerPointのデザインを会社仕様に固定し、安定した資料作成が可能になりました。従来はAIが生成するスライドのデザインが毎回異なり、ロゴの挿入や配色の一貫性を保つことが困難でしたが、スキル機能を使えば、あらかじめ登録したデザインテンプレートをAIが再現します。本動画では、スキルなしの場合とスキルありの場合の比較、ChatGPTおよびCopilotでのスキルの使い方、スキルの作成方法3つ、PowerPoint向けスキルに含めるべき項目について解説しています。さらに、報告書作成や画像生成など、他の業務への応用例も紹介し、販売中のPowerPointスキル教材についても触れています。

はじめに:ChatGPTとCopilotの「スキル」対応とその意義
こんにちは、たてばやし淳です。 今回ですね、ChatGPTもCopilotもスキルという機能に対応しました。
そのおかげで、PowerPointを会社仕様に安定して固定してデザインをですね、 スライドを作らせることができるようになりましたという話です。
これについてですね、実演を踏まえながら説明していきたいと思います。
はい、まずスライドを作らせるということは、ChatGPTもCopilotもできる機能は非常に充実してきています。
で、作らせてPowerPointでダウンロードしたらPowerPointで編集できる、そういうファイルを作らせることも可能になってきています。
なんですけども、これまでの問題というかですね、あまり解決できなかったのが、安定したデザインで、例えば会社のテンプレートに合っているような形でスライドを作らせるみたいなことね。
会社のロゴを入れたりとか、配色を自分の会社っぽくしたりとか、そういうデザインを安定させるのがなかなか難しかったというところがあります。
スキルなしの場合の課題とスキルありの場合の実演
はい、例えばですね、ChatGPTにスライドを作らせた結果を今画面に表示しております。
営業実績報告というタイトルですね。作らせてみました。
なんですけど、まあ悪くはないけどもちょっと無味乾燥なデザインになっちゃってるかなというところですね。
で、これがね、毎回作らせるたびに微妙にデザインとかも変わってしまうんですよ。
それが会社のカラーテーマとかに合ってるかというとなかなかそれも難しいですし、一定のクオリティを保つ続けるというのがなかなか工夫が必要という現状でした。
続きまして、Copilotを使ってですね、今度はスキルを使ってスライドを作らせております。
こちらですね、同じようなデータを与えて営業実績報告を作らせております。
まずこちらですね、上の方に私の会社のTone&Notesという会社のロゴが入っています。
これもスキルによって一定の基準で固定しているということで、毎回必ずタイトルスライドのここにですね、ロゴを入れてくれるようになっています。
で、ページが進みますと、グラフなんかも入れてますけども、その下にですね、ロゴも入っています。
ちょっとね、この辺り文章が下の方ではみ出したというところがありますが、これちゃんとダウンロードしてパワーポイントで編集すれば、手直しが可能なんですよね。
とにかく言えることはですね、ロゴを毎回ちゃんと入れてくれたりとか、配色が一定に保たれているというところですね。
続きまして、もう一つスライドを作らせました。
スキルを使わせてですね、スキルとともに新しいカスタマーサポート報告というスライドを作らせました。
この時にも先ほどと同じようにですね、ちゃんとロゴが入ってますし、カラーテーマなんかもさっきと同じもので、レイアウトなんかもですね、共通で作らされているというところですね。
こちらは表を中心に作られたスライドなんですけども、やっぱりですね、色の使い方なんかも統一感がある形でできております。
そして下の方にロゴも入っているという形ですね。
こんな形でですね、一定のカラーテーマ、配色、ロゴの配置で気に入っているレイアウトみたいなものをあらかじめスキルに保存させておいて、それを再現しながら新しいスライドもAIに作らせることができるということになります。
スキルの概要とメリット
はい、ということで今デザインをお見せしましたけども、こういうメリットがありますということで、一度作ったテンプレートを何度も使えるようになりましたということですね。
スキルというものにそういう仕様を保存してAIに覚え込ませるということです。
次回からこのスキルを使ってスライドを作らせれば、デザインなんか構成なんかも再現されるということですね。
パワポイント以外のですね、例えば報告書を作るみたいな提携業務についても保存させることができますし、あと画像生成するときにですね、スタイルを再現させると。
一定の絵柄で毎回画像生成させるなんてこともできるようになります。
「スキル」とは何か?
スキルとはというところにちょっとですね、踏み込んでいきたいと思います。
スキルはですね、簡単に言うとAIに対する指示文、プロンプトのパッケージみたいなものですね。
これを作業手順みたいなものをまとめて、一つのファイルのように保存しておいて、それをAIに保存させておくというかね、持たせることができるということですね。
プロンプトだけじゃなくてですね、例えばその処理のために必要なプログラムのコードとかそういうものも含めることができますし、テンプレートとか参考資料とか画像、そういうものも一式まとめてファイルに入れることができるというのがですね、スキルの特徴でもあるんですよね。
その結果、スキルを持っているAIツールはですね、何か仕事の指示を与えられたらですね、必要なスキルを適宜読み込んで、それを毎回再現するということになるので、同じ仕事の方で実践してくれるということになり、品質が安定するし、指示が楽になるということがメリットとして挙げられますね。
そしてスキルなしとスキルありの比較も先ほど見せました。
特にPowerPointなんかだとスキルなしでPowerPointを作らせると、毎回細かく指示文を入れてですね、どういうデザインにしてほしいかなんかも言わなきゃいけないんですね。
そうしないと毎回デザインの仕様とかがバラバラになってしまったりとか、会社仕様にならないなんてことがザラにあります。
スキルとして保存しておけばですね、会社のテンプレートみたいなものを作って、次回も再現させることができますね。ロゴなんかを入れたりカラーテーマを再現することができるということです。
スキルが利用可能なプランとライセンス
では続きまして、スキルってどういうAIのどういうプランで使えるのか、ライセンスなんかどうなのかという重要な話をしておきたいと思います。
まずですね、スキルというものはですね、正式にはエージェントスキルズという名前になってまして、アンソロピック社が提唱しております。
ですのでそのツールであるクロードというAIツールでは、無料プランからスキルを使うことができるんですよね。
最初にスキルという枠組みを作ったということになります。
各社AIツールを開発している会社がスキルという仕組みをどんどん取り入れてまして、最近ではChatGPTやCopilotでもスキルというものが使えるようになってきているということです。
ただしChatGPTの場合なんですけども、有料プランとなります。スキルが使うことができるのが少なくともプラス以上の有料プランとなります。
使う場合ですね、ChatGPTワークというモードに切り替えて使うというのが一般的となりますね。
Copilotの場合なんですけども少し複雑になっておりまして、マイクロソフト365Copilot、いわゆる法人向けのCopilotの有償ライセンスを取っていること。
さらにCopilotコワークという目的達成型のエージェント的な機能、これを利用できるようになっていることが条件として現状のところでスキルを使うことができるようになっています。
ちょっと画面も見せながらどういう状況でスキルが使えるのかをお見せします。
ChatGPTとCopilotでのスキルの使い方デモ
まずはですね、こちらがChatGPTの一般的なウェブ上での画面となります。
プランはプラスプランというプランに入っている画面となります。
今ですね、上にチャットとありますけどもこれは通常のチャットですね。
ワークというものに切り替えることができます。
こちらが目的達成型のエージェント的な機能を発揮するというモードになります。
これがChatGPTワークですね。
この状態ですと指示を打つときにアットマークからですね、スキルの名前を打ち込んでいくことができまして、ブランド。
途中まで打ちますとですね、ブランドデックビルダー。
これはトーン&ノーツブランド仕様でパワーポイントを作成しますというふうに書いて説明が出ているんですけども、
こういうスキルを今ChatGPT、私のChatGPTは保存してあるので途中まで打ち込むとですね、候補が出てきて、
これクリックするとそのスキルを使うということを指示することができるんですね。
これでこのスキルでスライドを作成してくださいみたいに指示をしまして、
どういう構成案でやりたいのかということを打ち込んでいく。
そうするとその構成案に沿ってですね、私の作ったスキルの通りの仕様でスライドを作ってくれるということになります。
このブランドデックビルダーというスキルなんですけども、どこで確認できるのかということなんですけども、
ChatGPTの場合ですね、サイドバーのプラグインというところをクリックします。
そしてスキルというところをクリックします。
そうしますと、インストール済みとありますけども、保存してあるスキルの名前がこのように出てくるということですね。
これがChatGPTの場合となります。
続きましてコパイロットの画面でお見せしたいと思います。
こちらの画面はですね、法人向けの優勝のコパイロットライセンスを得ております。
その上でチャットってありますよね。
その横にコワークというメニューがあります。
こちらをクリックします。
これが目的達成型のエージェント的な機能を使うことができるモードとなります。
もちろんこれを使うにはですね、社内での許可が必要となるわけなんですよね。
新しいタスクと入力しまして、ここにですね、スラッシュから出てきます。
反格スラッシュからですね、入れていくとスキルの候補なんかが出てきますので、ブランドとか打っていくんですね。
はい、これもですね、同じくブランドデックビルダーというですね、自分の自社のブランド仕様のスライドを作らせるというですね、スキルとなっています。
候補が出てきますので、クリックするとこのスキルを使うということを明示することができます。
その上でを使ってスライドを作成。
こういう形でですね、どういう構成にしていきたいのかというのを続けて指示文に打ち込んでいけば、
一度保存した仕様でスライドを作らせることができるということになります。
ちなみにCopilotの場合ですね、そのスキルはどこで確認できるのかということですが、
サイドバーのカスタマイズというところからスキルというところをクリックしますと、保存済みのスキルを見ることができます。
ちなみにスキルというのはですね、AIに作らせることもできますし、追加というところからですね、
アップロードしてファイルとしてアップすることなんかもできるわけですね。その辺りも話していきます。
スキルの作成方法:3つのアプローチ
では続きましてスキルの作り方ということでお伝えしていきたいと思います。
スキルを作る3つの方法というところですね。
こちら図解がありますけども、大体3つスキルを作る方法があります。
1つ目が自分で作成する、手入力で作るということになります。
2番目がAIと対話しながら作成するという方法です。
こちらが一番お勧めですね。
3番目が完成したスキルをアップロードするという方法があります。
まず手入力で作成するということなんですけども、
さっきですね、各画面でスキルというものはどういうものなのかということをね、画面で確認できますよという話をしました。
例えば作成済みのブランドデックビルダーというスキルをちょっと中身を覗いてみたいと思います。
クリックするとこんな風にですね、中が見えてきます。
これファイルみたいになってまして、中に指示文とか必要なプログラムのコードとか、
あるいは素材となるロゴ画像とかね、そういうものを一気にパッケージして入れることができているわけなんですね。
その中にスキル.mdというですね、指示文の統括している1個の指示文みたいのもありまして、
名前がこういう名前であるとか、あと説明がちょっと書いてあったりとかですね。
主な手順がこのように書いてあって、いわゆる長いプロンプトみたいに指示が定義されているわけです。
こういうので作成できるわけなんですよね。
これを手で自分で打っていくのはかなり難しいことだと思います。
ですので方法1はかなり難易度が高いということで、方法2番ですね、AIと対話して作成するという方法です。
これが一番ポピュラーになるかなと思います。
スキルを作らせるということもAIに指示すれば可能なんですね。
例えばの例ですが、次の仕様でスキルを作成してくださいと指示をした後で、
どんなスキルにしてほしいのかをその下に書いていくということですね。
それによってAI自身にスキルを作らせて保存させることが可能になります。
もう一つお勧めの方法ですね。
すでに進めた作業をもとに次のように依頼をしますということで、
ここまでの作業を再利用できるようにスキルを作成してくださいという指示をするという方法です。
これは非常に強力でして、まず普段通りに何らかのルーティン作業をAIと対話しながらやります。
例えばスライドを作らせるとかですね、報告書を作らせるみたいな指示をしていって、
指示文、修正文の指示なんかも入れながらやっていきます。
それ全部作業が一回終わった後で、今までの作業をスキル化してくださいみたいに指示すると、
明日同じ作業が発生した時には同じ品質で再現できるようにスキルを保存してくれるわけなんですね。
そういうやり方が非常にお勧めとなります。
3番目がすでに完成したスキルをアップロードすることも可能ということです。
こちら先ほど画面でちょっと見せましたけども、スキルっていうのはファイルでまとめることができるので、
誰かが作ったスキルを自分のAIツールにアップして保存することもできるんですね。
ゲームの装備みたいな感じですよね。
外したりアップして保存させることもできるということです。
こういう形で社内とかチーム内で作ったスキルを共有するなんてことも可能ということですね。
PowerPoint向けスキルで効果的な項目
続きましてですね、スライドとかパワーポイントを作るためのスキルを作る時に書いておくと効果が大きい項目という説明をしたいと思います。
例えばわかりやすい例で言うと、ブランドのロゴですね。会社のロゴとかを入れたい。
それをどこに配置したいのかみたいなことを指示するといいですね。
あと会社のテーマカラーに合わせて全体の配色をデザインしてくださいとかですね。
常識やレイアウトですね。どういうレイアウトにしたいのか。
フォントはどういうものを使いたいのか。大きさはどのぐらいかみたいなことを指示していったりします。
資料の構成ですね。どういう性立てにしていきたいのかとか扉絵は必要かとか。
フッターとか日付とかページは必要かみたいな情報なんかも指示して保存させておくといいですね。
その結果ですねスキルを作っておいてそれを利用すると
次回以降スライドを作らせた時に内容の異なる資料を作らせた時でもですね
スキルさえ作ってあれば一定のデザインのテンプレートに沿ったスライドを
AIに作らせることができるということになりますね。
まとめ:スキルの応用例と販売教材の紹介
最後にまとめたいと思います。
スキルを使うことでAIに仕事の流れとかデザインの基準なんかを覚え込ませることができる。
適宜そのスキルを使用してですねスライドを作らせれば
2回目以降からも安定したスライドを作らせることができるということでした。
今回はPowerPointを例に挙げました。
会社のデザインを再現させるということですけども
他にもPowerPoint以外にも活用性は非常に広いですね。
例えば報告書を作らせる。
データを読み込んでそれを集計して見解を記して報告書に仕上げるみたいな一連の流れだとしても
どういう感じ、どういう手順で集計をしていくのか
分析はどのような観点でやればいいのか
最後のドキュメントはどういうレイアウトにすればいいのか
みたいなこともスキルで覚え込ませておけば
毎月発生するルーチンだとしても
同じ手順でAIにさせることができるということになります。
他にも画像生成とかですね
画像を生成する時に毎回絵柄が安定しないということがあれば
一度作った絵柄のプロンプト指示文をスキルに保存させておいたり
あるいはスキルに画像を含めることができるので
デザインの見本みたいなものをスキルに保存させておいて
それを再現させて
配色とかカラーとかですね
絵柄なんかを安定させるなんて使い方もできるということですね
最後に少し宣伝となりますけども
私が作成したパワーポイントを作ることができるというかですね
スキルで完全再現できるというようなスキルの販売をしております
こちらブレインというマーケットで販売しており
非常に多くの方に手に取っていただいております
評価・レビュー・感想も90件ほどいただいておりまして
非常に満足の声をいただいております
これ簡単に言うと
このスキルを買っていただいて
自分のAIにアップロードしていただければ
私が非常に検証を重ねたデザインのパワーポイント・テンプレートをですね
すぐにAIに作らせるというかね
そのテンプレートに沿ったスライドをすぐに作らせることができるというものです
もともとはCloudに向けて作ったスキルなんですけども
同じスキルという仕組みなので
今回紹介したChatGPTワークとかCopilotコワークなんかでも
同じスキルをアップロードすれば
このスライドが再現できることが分かりましたので
ChatGPTユーザー、Copilotユーザーの方にもお勧めしたいと思います
デザインなんかもですね
自分で言うのもあれなんですけども
なかなか私も長年検証してきた登壇資料とかプレゼン資料としてですね
鉄板の型、鉄板のデザイン、配色なんかを再現しております
アイコンなんかもAIが自動的に選んでくれて
500種類の中からAIが自動挿入してくれる仕組みがあったりとかですね
デザインとしても主張しすぎず内容をしっかりと伝えることができ
配色なんかも落ち着いた配色で
かつ地味すぎないというものになっており
5色のパターンを用意しております
そんなようなですね
実践的なパワーポイントを作ることができるスキルとなりますので
興味のある方はぜひ手に取っていただければなと思います
それではご静聴いただきありがとうございました
またお会いしましょう
19:05

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