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というわけで今週のトピック早速いきましょう。
スピーカー 1
オープンAI GPT 5.4リリース。
ということで新しいモデルが出ましたね。知ってます?
気づいてた。気づいてたよ。
気づいてた?
スピーカー 2
うん。
気づいてたけども、また刻んでるわと思って。
スピーカー 1
そうなんだよね。変な刻み方してるよでも今回。
スピーカー 2
変わったばっかじゃなかった?
元々5.2のシンキングとかだったよ。だってね。シンキングの方って。
スピーカー 2
あ、そう。
スピーカー 1
コーデックスが5.3とかだった気がするな。
で、いきなり5.4にシンキングがなった。
スピーカー 2
1個飛ばしたの?
スピーカー 1
1個飛ばしたというか元々そのコーデックスの5.3があり、その進化を受け継いだまたモデルということで多分5.4になったっぽい。
ちょっと飛ばしてるんだけどそこらへん。
スピーカー 2
ちなみにこれ今回もビデオポッドキャスト会ですね。
スピーカー 1
はい。ビデオポッドキャスト会でございます。
スピーカー 2
速報会はビデオでやってますんで。
スピーカー 1
ぜひとも。
お顔見たい人は。
スピーカー 1
そう。喋ってる顔が見たい人だって。全然字幕とか出ないよね。
スピーカー 2
出ないけど。
ほんとにただ顔があるだけ。
スピーカー 1
顔があるだけだけど楽しく喋ってるのが見えますんで。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
画面もね合わせて楽しめる方は楽しんでくださいということで。
スピーカー 2
俺さ、関係ないんけどさ、俺多分あんまり別に見た目にギャップないと思うんだけど、
多分支部長って結構声と見た目とか年齢とかが結構みんなギャップあるって言うよ。
スピーカー 1
そう?いや。
スピーカー 2
僕の周りの人。
俺が一番言われるのはアフロじゃないんですねっていうことだけだから。
スピーカー 2
それはね。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
なんかでも支部長の声的に結構年齢不詳感ある。
なんかすっげえ年上だと思ってたって人も結構いるんだよね。
スピーカー 1
それはね、ある。
でも俺は声を聞いて年上だと思ったってパターンあんまりなくて。
スピーカー 2
あ、そう?
SNSの発信で機械系の発信とかさ、すごい設計の渋い発信してるから、
スピーカー 1
50代の人だと思ってましたって会う人に言われる。
あ、こんなに若い人がやってたんですねっていうパターンは結構ある。
スピーカー 2
そうよね。
スピーカー 1
SNSのイメージだとかブログのイメージだと。
スピーカー 2
なので是非お顔見てください。
はい、ここに顔がありますんで。
スピーカー 2
そんな顔じゃアフロになるんでしょ?そのうち。
スピーカー 1
そうね、今ね、いいアフロ探してる。
スピーカー 2
探してんだ。
スピーカー 1
プロ用のアフロ探してんだけどさ。
スピーカー 2
いいねいいね、ちゃんとしたやつね。
そう、なんかさ、そのドンキホーテとかで買ったアフロじゃなくて、
スピーカー 1
ちゃんとコスプレとしての、できればアフロ専門店とかあればいいなと思ったけどないのよ、そういうのは。
スピーカー 2
アフロ専門店とかあるの?
スピーカー 1
アフロカツラ専門店みたいなやつがあったら間違いないじゃん。
そうだね。
プロだなって思うんだけど、そういうとこはないから。
スピーカー 2
難しくない。
スピーカー 1
SNSでちょっと聞こうかなと思って。
アフロのカツラどこで買えばいいですかって。
スピーカー 2
ちょっと詳しい人教えてくださいね。
スピーカー 1
はい、ちょっとアフロのカツラちょっと5月までに探したいので。
スピーカー 2
あ、いいね。
スピーカー 1
教えてください。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい、ということで、ごめんなさい、ちょっと話いきなり脱線したんだけど。
いきなり脱線すいません。
スピーカー 1
今週の一番大きいテーマね。
ちゃんとちびち5.4が出たという話なんですけど。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
うーん、正直そんなにしゃべることないかなっていうのは。
まあそうなんだよね。
なんかね。
スピーカー 2
なんか、とりあえずそれを5.4で使ってるけど、別に特になんか変わった感ないけどね。
スピーカー 1
変わった感はないね。
うん、あんまないな。
スピーカー 1
あんまないし、まあでもなんかSNSはやっぱ驚かれてるね。
スピーカー 2
何驚いてんのみんな。
スピーカー 1
いやもうジェミニーとクロードは終わったみたいな。
スピーカー 2
また終わったの?
スピーカー 1
また終わったらしい。
シャットGPTこれを使わないともうダメだみたいなさ。
課金し直しましたみたいなさ。
スピーカー 2
マジで。
スピーカー 1
人たちもいれば、何にも買ってねーやないかみたいな人たちもいるし。
まあやっぱ、前言ったけどソムリエなんだって。
みんなAIソムリエだから。
コクがあるよとか、香りが豊かになったねみたいな話なのよ。
微妙な変化ってね。
だけどまあ、その公けというか、じゃあオープンAIさんが何が強くなったかって、一応説明があって。
それをちょっと要約するとですね。
会話が上手くなったのではなくて、アウトプットの質が上がったんだぞと言ってると。
スピーカー 2
質がね。
今まではやりとりするみたいな感じだったけど、明らかに成果物を出すためのモデルとして、かなりトレーニングされてますよと。
スピーカー 1
スプレッドシートでいろいろ表を作らせたりとか、プレゼン作らせたりとか、ドキュメント作ったりとか、そういうところの能力がすごく上がってるのと。
これちょっとね、俺もよくわからなかったんだけど、コンピューターの操作。GUIの操作ができるような、そういうトレーニングがすごくされてるらしい。
スピーカー 2
デスクトップ画面を触れるってこと?
スピーカー 1
そう。しかもGUIでね。
GUIってあの、俺らの。
マウス動かしてクリックしてみたいな。
スピーカー 2
エージェントっぽいじゃん。
スピーカー 1
そう、そういうエージェントっぽい能力がすごく強化したんだというふうに書いてあると。
それが即座に今使えるかって言われたらちょっとあれだけど。
スピーカー 2
ちょっと不積?
スピーカー 1
不積として置いてる。
スピーカー 2
へー、なるほどね。
スピーカー 1
もう一つはコーディング能力だね。もともとOpenAIってCODEXっていうさ、そのコーディング専用のモデルがあるんだけど。
そのCODEXの5.3っていうモデルがあったんだけど、それの能力をかなり取り込んでいるから。
これも汎用モデルなんだけど、DVD5.4って。かなりコーディングも強くなっているんだと。
スピーカー 2
ちょっとクロードっぽくなってると。
スピーカー 1
そう、クロードっぽくなってると。
っていうので色々ベンチマークがバーっと公式ページに書いてあって、そのリンク貼っとくんで見てほしいんだけど、すごいいっぱいベンチマークあるのよ。
なんかね、グラフがいっぱいあるんだけど、やる気を感じないんだよね。
スピーカー 2
何やる気って?
スピーカー 1
グラフからやる気を感じない。見てもらえれば分かるんだけど。即席で作りましたみたいな、めっちゃなんか。
本当だ。
なんだろう、Excelでぱぱっと作りましたみたいな変なグラフばっかりあるんだよ。
スピーカー 2
ビジュアルの話?
スピーカー 1
そう、ビジュアルの話。
スピーカー 2
何これ、Excelの表じゃんこれ。
スピーカー 1
そう、やる気だみたいな。
何これ、何でExcelなんだ。
スピーカー 1
もうちょっとオシャレにすればいいのにと思って。
チャットGPTの成果物の能力が上がったってなったら、このグラフもうちょっと丁寧に作ったほうがいいんじゃないかって俺はすげえ思って。
スピーカー 2
平成味があるね、なんか。
スピーカー 1
平成味あるでしょ。
スピーカー 2
平成のExcel頑張るおじさんみたいな。
そう、Excel初めて触った人が初めて作った表みたいなやつが、ベンチマーク作りとしてさ。
スピーカー 2
まさにこれはGPTでやらせて作りましたってことではなく。
スピーカー 1
もうちょっといいのを作るんじゃない、なんか。
これ何なんだろうなと思って。
ベンチマークの結果よりも、表のやる気の無さとかグラフのやる気の無さに目を取られてしまって。
スピーカー 2
確かに何か百分は一見にしかず的な感じだね。
でしょ、何か。
スピーカー 1
まあこんなのはいいんだよみたいな。とりあえずやってくれみたいなさ。一応あるけどみたいな。
スピーカー 2
すごい。
彼らもExcelを使ってるんですね。
スピーカー 1
そう、Excelを使ってるんですよ。
スピーカー 2
って感じだね、何かこれ。
スピーカー 1
まあね、マイクロソフトはズブズブだからね、オープンAIはね。
っていうので、まあちょっとね正直、ごめんなさい、僕も触ってはいるんだけど。
何が強くなったかっていうのはなかなか難しいんだけど。
SNSで騒がれているのは文章力が実は上がったっていう話で。
スピーカー 2
日本語?
スピーカー 1
なんか小説書かせるとめっちゃAIが書いた小説とは思えないぐらいいいやつを書くみたいな。
スピーカー 2
ちょっとEQが上がったみたいな感じじゃん。
スピーカー 1
そうね、なんかそこらへんすごく表現力が上がったらしいんだけど、
それもまだちょっと体感領域にはないというか、やっぱ文章って言ったら俺はクロードって感じしちゃうからさ。
スピーカー 2
そうなんだ。
実はGeminiだけど、GPTが文章まともに書いてくるイメージないんだよな。
スピーカー 1
ない。
スピーカー 2
なんか堅苦しいデータとかベーンみたいな。
スピーカー 1
いやそうね。
スピーカー 2
数字で殴ってくる感じ。
スピーカー 1
数字で殴ってくるし、何か過剰書きをめっちゃ使ってくるイメージがあるから。
俺は過剰書き禁止にしてんだけどさ、いつも。
なるべく文章でまとめてくれって言って。
スピーカー 2
そうやっても禁止されるとやってこないの?
スピーカー 1
禁止にすると文章でまとめてきてくれるよ。
特にポッドキャストの原稿をベースで使いたいっていう時にさ、
その構造として過剰書きでまとめられるとすげえ困るのよ。
要件を知りたいときはいいんだけど、ストーリーにしたいときってやっぱり過剰書き使えないから。
スピーカー 1
結構禁止にするんだけど。
それくらいかな。
あとちょっと使い勝手悪くなった気がするんだよな。
スピーカー 2
悪くなってんの?
スピーカー 1
なんかちょっと悪くなってる気がする。
だるいねそれ。
スピーカー 1
なんかね、変な聞き返し方してきたりとか。
スピーカー 2
なんか最近答え出る前に2,3行入ってくるね。
スピーカー 1
そうそうそれはある。
なんか最初に2,3行バーって出してきて、
あと今考えてますみたいな感じの動きをしたり。
スピーカー 2
あれはいいと思った。
スピーカー 1
あれはいいと思う。
なんかこう、あ、動いてくれてるんだ感があって。
一回俺の話聞いてくれて返事くれたなみたいな感じがして。
スピーカー 2
そうだよね。こういう風に理解しましたのでこれをやりますみたいな感じでタスクが回るよね。
スピーカー 1
あれはいいんだけど、最後にさ、なんかもうちょっと聞きますかみたいな。
すげえ付け足してくるね。
あるねあるね。これについて出せるよみたいな。
そう。
どうするみたいな。出せっていつも言うんだけど。
スピーカー 1
前はね、次はこれについて出しますかみたいなことを言ってくれたから、
まあそれはいいんだけど、なんかさ、もっと面白いことありますよみたいなさ。
なんか煽ってくんのよね最近。
本当に本当に。
スピーカー 2
うん、そんな煽ってたかな。でもなんか最後に毎回聞いてくるなんかもあった。
スピーカー 1
そう。で、こういう観点もありますよみたいなさ、感じだったんだけど前は。
なんかもっと支部長さんの興味のあることありますぜみたいな。
スピーカー 2
ニュアンスが違うの若干。
スピーカー 1
ことをなんか最近すごく最後に付け足してくるから。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
なんか使いにくくなったなみたいな。
ふうには思ったし、まあ言うて最近はやっぱクロードフルベッドやね。
スピーカー 1
チャットGPT山使ってないな正直。
スピーカー 2
そうなんだ。でも汎用性一番高い気すんだけど。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
いらない?もうもはや、それもクロードで?
スピーカー 1
もうだいたいクロードで。
へえ。
まあそのディープリサーチはチャットGPTでも書けるけど。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
なんかね、そうだね。一応調べ物とかする時もチャットGPTでやって、
まあ一応ジェミニでやってクロードでやって三つやるんだけど。
うーん。
それ三つやらなくていいかなっていつも思っちゃう。
スピーカー 2
うーん。もうGPT外そうかなみたいな。
スピーカー 1
外そうかなって思っちゃったぐらい。
スピーカー 2
最近もう俺GPTは画像生成器だからさ。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
画像のために課金してますって感じ。
スピーカー 1
いや珍しいよそれ結構。
みんなジェミニだからそれやんの。
スピーカー 2
ジェミニだとちょっとうまくいかないんだよね。
スピーカー 1
ああ言ってたね。
結構珍しいだいぶ。
スピーカー 2
邪魔だしあのマーク。
俺はもう全然チャットGPTダメだったな画像生成。
スピーカー 1
最近ちょっとカニャンがそう言ったからさこの前。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
ちょっとね試してみたのよ。
今週なんか自分のポッドキャストのアートワーク。
うーん。
スピーカー 1
ちょっとチャットGPT久しぶりに使ってやるかと思って。
スピーカー 2
いい。
スピーカー 1
切れました。
スピーカー 2
ダメ?
スピーカー 1
うん。
多分だからサムネイル画像みたいなやつでしょ出したいの。
そう。サムネイル画像だったら文字を出したかったのよ文字を。
スピーカー 2
文字ね。文字とかちょっと分からん俺出してないからさ。
スピーカー 1
文字はね全然制御性がなかったね。
スピーカー 2
えー文字出せないんだ。
スピーカー 1
ブチギレました。
エモいイラストをいっぱい出してるからさ。
スピーカー 1
あーまぁイラストあったらなー。
スピーカー 2
ちょっとシチュエーション変えてとか。
それを。
スピーカー 1
初めてだって俺あのさブチギレすぎてさ。
もうNGワードを連発してさお前マジで。
スピーカー 2
オッケー。
スピーカー 1
金払ってんだぞって。
金払ってんだよ。
おい。
おい。
スピーカー 1
ピーするぞーみたいなさ書いたらさなんか命の相談室がそのまま貼られたような。
あれむちゃくちゃムカついたな。
なんかこう心が病んでるならこちらにご連絡くださいって命の相談室のさリンクがさ切って。
スピーカー 2
やばー。
スピーカー 1
もうなんかこいつ煽り対策やんなと思ったわ。
スピーカー 2
すげー。
スピーカー 1
心が疲れてる時はなんか相談してくださいって。
スピーカー 2
やられてんなー支部長。
スピーカー 1
パンハラもね。
スピーカー 2
疲れてんの?大丈夫相談した?
相談したいよ。
お前を殴らせろって感じだったけどな。
スピーカー 2
殴らせろ。
面白。
スピーカー 1
っていう感じでございましたね。
スピーカー 2
じゃあフィジカルとかAIにフィジカルの実態が出たらもう支部長ボコボコにして壊しちゃうんじゃないの?
スピーカー 1
そうね。いや大丈夫あの物理的なものは愛してるから。大事に使うから。
だからフィジカルになったほうが優しくなるんじゃないかなって思うね。
スピーカー 2
マジで?
スピーカー 1
今言葉だからさもう。
物理的なのがないからちょっと厳しくなっちゃう。
スピーカー 1
厳しくなっちゃうね。
へー。
スピーカー 1
っていうのもあるんでちょっとねAIに優しくしていきましょうという。
AIにぶち切れましょうっていう教えだったから俺たまにちょっと言っちゃうけどね俺もね。
スピーカー 1
いや俺もそう。
スピーカー 2
ピーするぞって。
多分ちょっとねもうね命の相談室を出された日には。
スピーカー 2
それ言い過ぎたで。
スピーカー 1
ちょっと言い過ぎたなって思った。
スピーカー 2
ヤバ。
スピーカー 1
あなた心がもう病んでるから相談しろって。
あの皆さんもねやってくださいちょっと。
スピーカー 2
住み不足だね。
スピーカー 1
そう行き過ぎるとねちょっとね。
怖いな。
スピーカー 1
斜めの角度からカウンターを食らうんで。
はい。
っていうことでございますって。
スピーカー 2
はいよ。
スピーカー 1
ごめんなさいちょっとねこれちっちゃいニュースなんだけど次こちらですね。
オープンAI GPT 5.3インスタントをリリースでございます。
おいおい。
スピーカー 1
はい地味な。
スピーカー 2
今5.4言ってたの?
スピーカー 1
5.4なんです。
今ねなんかね2つ存在してて。
スピーカー 1
ほー。
GPT 5.4のシンキングと5.3のインスタントっていうのが存在してます同時に。
スピーカー 2
マジかね。
スピーカー 1
でこれは性能はそんなに高くないけど高いまあそこそこ普通にいいんだけど早いよってやつね。
スピーカー 2
フラッシュモードみたいな。
スピーカー 1
そうジェミニの早いやつと一緒。
そこに対抗法として出してきたやつで。
スピーカー 2
ほんとだ。
スピーカー 1
日常的に使う対話の速さとか日常使いですごく使えるよっていうものです。
でも早いね確かに。
スピーカー 2
オートにしたらどっちか選んでくれるってこと?
そうタスクに応じて選んでくれると。
すごい早い確かに。
スピーカー 2
なんかでもジェミニのフラッシュの方が早ない?
スピーカー 1
ジェミニのフラッシュの方が体感的には早いし回答としては個人的にはそっちのほうが好みだった。
スピーカー 2
ジェミニ?
スピーカー 1
うんジェミニの方が。
なんかねインスタントはねすげえ過剰書きを多用してくるんだよね。
スピーカー 2
ほんとだめっちゃ長い縦に。
スピーカー 1
そうなんか縦にすごくなくてレシートみたいなやつが出てくるのね。
スピーカー 2
ほんとだだる。
スピーカー 1
だるいでしょ。
めっちゃ過剰書きなのよ。
スピーカー 2
だからオートにしてすげえ縦に長いの出てきたのこいつのせいか。
スピーカー 1
あそうだと思う。
だる。
スピーカー 1
これ異常に長いよな。
なんでこんな過剰書きでまとめるんだろうと思って。
スピーカー 2
過剰書き大好きっこになってんね。
スピーカー 1
スマホで見る分にはいいんだけどあんま過剰書きいっぱい送ってもさ読み本としてなんか頭に入ってこないから。
スピーカー 2
そうねそうねそうねそうね。
スピーカー 1
なんかね何かを調べてもらうのはあんま向いてねえなって思った。
早いのは早いけどね。
スピーカー 2
早くても向いてなかったらいい。使い道ないねこれなんか。
スピーカー 1
そうね。じゃあまあどうなんかこうプロンプトで制御してあげるかとかかなと思ったけど。
過剰書きやるなと。
スピーカー 1
でもやっぱそう考えるとジェミニのさフラッシュはだいぶ使い勝手がいいよね。
スピーカー 2
そうだね。こっちはたまに使うね。
スピーカー 1
そうスリープロとかあの能力をそのままに早くなったよって感じだから。
やっぱなんかオープンAI、チャットGPTで王者なんだけどさなんか今一つなんだよな。
スピーカー 2
うわこれ今過剰書きやめろって言ったらもう本当にプレインテキストのなんか小説みたいなのブーって書き始めた。
最悪だ。極端だね。
スピーカー 1
王者さんそのパラグラフをちゃんとしてさ段落にしろよって思うし。
スピーカー 2
その辺チューニングしてあるはずだよねもうここまで来たらさグラフさ。
スピーカー 1
最近プロンプトエンジニアリングなんてもはや古いよねっていう話がやっぱ出てきていて。
昔はそれをなんか自分でねこうやってやりましょうだったけど。
プロンプトの設計もねまあその当然日本語として要点をちゃんとついて的確に文章を作るっていうのはずっと大事なんだけど。
なんかそのねこう演じさせるとかさあなたはプロのなんとかですとかいうとか。
あれはもうつけ焼き場のものになってきてるよねだいぶね。
スピーカー 2
あれはもういらん感じもう。
スピーカー 1
ほぼいらんと思うよ。
スピーカー 2
なんか自分のモードを認識させるみたいなさ。
いらないんだ。
スピーカー 1
あんまりそうクリティカルに効くかって言われると昔よりクリティカルに効かないんじゃないかな。
まあそれちょっとエビデンスがあるわけじゃないけど。
ただ風潮としてそんなにがっつりプロンプトエンジニアリングをやっていこうぜっていう感じではないもう。
全部そこら辺の賢さもAI側のモデルの賢さが受けてしまっていて。
変なこと言えない方が大事かなっていう感じかな。
というのでGPTの5.3のインスタント出たので。
これは別にチャットGPTに課金していないユーザーでも使えます。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
1時間料金なくて。
多分無料でも使えるんだけど。
制限があるはずなんで。
無料だとね。
スピーカー 2
でも使いたくないわねこんなゴミみたいなの。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
ジェミニ使ったほうがいいですよ。
ジェミニ使ったほうがいいね。
スピーカー 1
とは思う。
スピーカー 2
はいよ。
スピーカー 1
チャットGPTである理由を俺に教えてくれアルトマンっていう感じだなこれ。
スピーカー 2
アルトマンそうね。
最近雲行き怪しい。
サム全然さもうチャットGPTアダルト解禁する様子ないからさちょっと。
そこだよね。
スピーカー 1
そこだよ。
俺はそこずっと待ってんだけど。
クリスマスプレゼントにもらえると思ってたけどもうね。
来年のクリスマスこの後来ちゃうんじゃないかって思うぐらい。
スピーカー 2
やっぱ難しかったんかな。
スピーカー 1
いやもうそれどころじゃないんだと思うよ。
色々きな臭い話がいっぱいあるからさ。
今アダルトやってる場合じゃないよねっていう風になってる。
それは正しい判断だと思うね。
スピーカー 2
そんな時こそってね。
スピーカー 1
まあそうだね。
スピーカー 2
やっぱ正当ルート行くわけだねでも。
スピーカー 1
そんな時こそが欲しいんだけど。
確かに。
ちょっとねそういう話にもならないぐらいサムアルトマン忙しいということなんですね。
はいよ。
スピーカー 1
じゃあ次のニュース行きましょう。
ジェミニ3.1フラッシュライトかな。リリース。
スピーカー 2
あら何それ。また早い系?
スピーカー 1
早い系ですね。
こちらはですね。
スピーカー 2
3.1って今まで3.1だよね。
そうそうのより早くて軽いやつが出ました。
スピーカー 2
これ普通に立ち上げると3何それ何の今。
スピーカー 1
いや違うんだよね。これねUIから使えなくて。
UIというかそのジェミニのとこから使えなくて。
基本的にはそのAPIを叩きに行ったりとか。
そっち系ね。
スピーカー 1
そうAIのそのGoogleのAIスタジオみたいなところから使えるような。
スピーカー 2
APIとかいう言葉多分みんなアレルギーだよ。
スピーカー 1
よく聞くでしょでも。
聞くけどもああもう関係ないことだってなる。
スピーカー 2
関係ないやつってなる。
スピーカー 1
いやでも結構使いやすい。
APIは知っておいた方がいいと思うけど。
とりあえずなんかねこのLiteのモデルは超軽量モデル。
すごく早くてめっちゃ安いっていうのが売りです。
難しいタスクをこなさせるというよりは
いっぱい並列で呼び出したいとか
回数をたくさん呼び出したいっていうところで専用で設計されていて
なんかちょっとしたメールの要約とかさこの翻訳だけとか
その大きいモデル呼び出さなくてもいいよねみたいなときに
それを呼び出して低コストで早い処理をさせると。
それ用のいっぱい呼び出せるAPIとして用意されているのが
このJimmy 3.1 Flash Liteというものね。
スピーカー 2
でもやっぱり中国のDeepSeq系のほうが安いんでしょ。
スピーカー 1
いやDeepSeqよりだいぶ安いんじゃないかな。
100万トークンで0.1ドルとか
多分そんぐらいだったからDeepSeqより安い気がしたけどな。
スピーカー 2
じゃあもはやこれあれ落ち着きAIラグをこれにしちゃえばいいみたいな話?
スピーカー 1
いやそこまでの性能はないと思う多分。
本当にシンプルなタスクをやらせる。
スピーカー 2
ゴミタスクなんだ。
スピーカー 1
メールの要約だけとかちょっとした翻訳だけとか
データを抽出してくださいみたいな。
スピーカー 2
結構限られるんだね。
スピーカー 1
限られるけどすごい大量にデータがある時とか。
スピーカー 2
単純作業の簡単なやつか。
そうそうそう。
っていうのが結構あって
スピーカー 1
そういうのに使うんじゃないかなと思ってます。
でこれだけだとふーんって感じなんだけど
この流れって結構大きくて。
スピーカー 2
大きいのこれ?何聞くのこれ。
スピーカー 1
なんかね最近は
LLMでかすぎ問題みたいなやつがあってさ。
スピーカー 2
はいはいはい。
この端末に搭載できないみたいなこと?
スピーカー 1
そうそう端末にも搭載できないし
消費電力も半端ないじゃん。
スピーカー 2
もうあれだもんね。
ありがとうでも
スピーカー 1
ありがとうも世界中のありがとうが集まって
世界を圧迫してるっていう
ちょっと悲しい事実があるんだけど
もしかしたらパワハラの方が集まってるかもしれないけどね。
パワハラもそうだね。
スピーカー 2
じゃああれだね人間のヘイトを燃やしてんだね。
スピーカー 1
そうね人間のヘイトによって化石燃料が燃えてるみたいなところあるんだけど
スピーカー 2
カオスだな。
スピーカー 1
結局なんかねちょっといろんな記事見てた時に
今すごくいい例えだなと思ったのが
今人間がやってるAIに対するタスクの出し方って
ノーベル賞を受賞した物理学者を雇って
データ入力をさせてるようなものですみたいな例えがあってさ
だから明らかにめちゃくちゃ頭がいいんだけど
その人にやらせてるタスクとしては
あまりにも単純なものをやらせすぎてるのね
これ要約してくださいとかってやるじゃんAIに
その時に動いてるJATJPGで5.4が
どれだけ優秀なモデルなのかって話よね
だから明らかにもっとすごいことができるやつに
めっちゃしょぼいこといっぱいやらせてるのみんなが
だけどモデルのパラメーターって大きいからさ
別にかかる電力としてはそんな大したないわけよ
でっかいもの動かしちゃってるから
ここの無駄っていうのがすごく足枷になってくると
今後は世界全体を通して
スピーカー 2
全部オーバースペックで計算しちゃうんだそれ
スピーカー 1
そうオーバースペックで計算しちゃうやっぱでっかいもので
だからF1乗ってコンビニ行くみたいな感じで
移動したいだけだったら絶対軽自動車とか自転車とか乗るほうがいいのに
F1しかないからもうそれですごい速さでコンビニ行ってますみたいな
それぐらいもったいないよね
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 1
だからやっぱその構造よくないよねっていう話で
最近はLLMじゃなくてSLM
Small Language Modelっていうのがすごく注目されてると
スピーカー 2
SLM
スピーカー 1
また近々ローカルLLMとかちっちゃいモデルの話しようかなと思うんだけど
スピーカー 2
それねどの程度のことができるのかよくわからんのではなそのちっちゃいのが
いやなんかねそれこそクエンその中国のクエンっていうローカルLLMあるんだけど
スピーカー 1
それのねすごいちっちゃいモデルでも性能がものすごいという話もあったね
スピーカー 2
これってさなんかどんどんちっちゃくなっていくものなのこの
スピーカー 1
ちっちゃくなっていくもの
スピーカー 2
そう
スピーカー 1
それは知識上流によってちっちゃくなっていく
スピーカー 2
そうなるんだそこは物理的に無理とかはないんだ
スピーカー 1
無理とかないまあないわけじゃないけど結局その大きいモデルでバッと学びました
その学んだ中に無駄があるのはやっぱ物量でこなしてるからさ
明らかにでかいモデル作りめちゃくちゃ大きいデータを用意しとんでもない量の計算をやらせました頭良くなりましたじゃん
スピーカー 1
その中にやっぱあらとか無駄とか使ってない部分あるから
それを上流すると同じ能力をちっちゃいモデルにできるわけねっていうのを中国はひたすらやってると
その上流をもっとやっていくとやっぱ同じ能力だけどちっちゃいものとかがどんどんどんどんできるようになってくるから
当然表現能力が落ちたりもする部分があると思うんだけど極力落とさないようにちっちゃくするっていう手法が上流で
そういうものがどんどん行われていくとどんどんモデルがちっちゃくなると
脳みそちっちゃくても同じ能力を出してますよねみたいなやつになってくるから
今後は多分もっとちっちゃくする
今のフルスペックのLLMの能力が3年後ぐらいにはもうスマホに入ってるぐらいのちっちゃくなることもあり得る
スピーカー 1
まあそうだね確かに物理限界とか能力の限界値は多分どっかにあると思う大きさに対する
スピーカー 2
なんかカメラがこれ以上ちっちゃくならないみたいな物理的な限界とは違うのかなって思ったり
スピーカー 1
そういう物理的な限界とは多少は違うけどやっぱその容量という意味では一緒だから
スピーカー 2
なるほどね無限にちっちゃくなっていくわけじゃなさそうなんだ
スピーカー 1
そうだからこそ実際今構造みたいなものがすごく重要で何をしようとしてるかっていうといろんな人が
いわゆるデジタルファクトリーっていう構想があるらしいんだけどNVIDIA曰く
スピーカー 2
デジタルファクトリーまた何NVI
スピーカー 1
NVIDIA
スピーカー 2
NVIDIA
スピーカー 1
NVIDIAが言ってるのは
スピーカー 2
またNVIDIAか
スピーカー 1
結局AIを指示出すやつと労働者に分け合うぜと
スピーカー 2
はいはい
スピーカー 1
ちっちゃいこう言うとあれだけどちっちゃいバカなモデルはもう労働者だと
スピーカー 2
なるほど
スピーカー 1
そいつらはちっちゃいタスクを働かせるとで大きいやつ一人が統合すればすごく効率よく計算できるよねっていうので
マルチエージェントの考え方と結構似てるんだけど
スピーカー 2
エージェント系のこの間のデビンの話と若干
スピーカー 1
そうエージェントってさ結局それなりに同じ格のエージェントがやりとりしあって学ぶんだけど
これは明らかにヒエラルキを持ってるのねこの考え方って
労働者階級のちっちゃいやつとそれを支配する大きいやつみたいな
スピーカー 2
日本社会じゃん
スピーカー 1
まあ日本だけじゃないけど別に世界的にそういう資本主義の構造はあるけど
スピーカー 2
AIの世界のファクトリーも資本主義っぽくなってくの
スピーカー 1
そう能力というのはね実力主義みたいな感じでやっぱそのちっちゃいやつはちっちゃいタスクをひたすらやりますみたいな
スピーカー 2
なるほど
スピーカー 1
専業特化したやつがいてそいつを統合化する大きいモデル
コンサルタントみたいなやつがいるんだよねだから
っていう形にするのが実はいいんじゃないみたいな
何でもできるスーパーマンみたいなやついらなくて
それぞれの特化したちっちゃいやつがいてそいつらを統合すれば一番その大規模な大きいモデルを使うんじゃなくてちっちゃくできるし
そういうものを上込めばローカルで使えるよねみたいな
スピーカー 2
スーパーマン作らない方向性にいくのかじゃん
スピーカー 1
そう
だからスーパーマンを作るっていう戦いは結構その札束で殴り合う戦いになるから
ってかなってるからなってるしもうどんどん電力をさ消費していく未来しかないじゃんそこで勝負すると
スピーカー 2
そうね
スピーカー 1
それは必ず頭打ちになるからそういうちっちゃいやつをいかにうまく使うかみたいな
どこの勝負になっていくんじゃないかみたいな話があってそれを記事で読んでなるほどなと思ったんで今紹介させてもらってますと
だから
スピーカー 2
そういう方向なんだ
スピーカー 1
そうだからジェミニフラッシュのちっちゃいやつもこれちっちゃいやつだと結構重要
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 1
これいっぱい使うっていうのがこの並行で結構今後核になってくるのかなとローカルLLMを含めてね
またローカルLLM会は深掘り会でやろうと思ってるんでそこでお勉強しましょう
スピーカー 2
ローカルLLMがスマホとか乗ってくるわけでしょ時計とか
スピーカー 1
そうだね中にね実際動いてしゃべりますぜみたいな感じになってくると思う
今はそんなにちっちゃいデバイスの中じゃ正直動かないんだけどさ
それでもローカルだいぶ頭良くなってきてるらしいので
スピーカー 2
なるほどねいいじゃんそういうことなのね
スピーカー 1
そういうことですちっちゃいモデルも結構注目していった方がいいね
大きいその頭良くなりましたっていうよりも
ちっちゃくてこれだけ性能いいんだよみたいなやつの方が今後実はキーになっていく可能性があるよという話
スピーカー 2
どこに驚けばいいのじゃあこんな小さいのにこんなに性能がいいんだみたいな驚き方
だからちっちゃいのでもまた専門特化になってくるわけか
スピーカー 1
専門特化に近いと思うね結局ベンチマークを見たらいいって話になると思うんだけど
結局さちっちゃいモデルパラメーター数で見るのね何ビリヨンとかっていう
モデルの後ろに必ずなんとかBってついてるのよ
7Bってやったら7ビリヨンみたいな何億パラメーターみたいなやつがついてる
その数字がちっちゃい方がちっちゃいモデルなんだけど何ビリヨンのそのモデルでこんだけの性能出ましたよみたいな
スピーカー 2
パラメーターの数ってのは何なの記憶の数みたいなもん
スピーカー 1
そうだなパラメーターニューラルネットの点々があるじゃんこうニューラルネットが脳のシナプスの数だと思ってもらえる
スピーカー 2
ああそう
スピーカー 1
学習するためのドットみたいな点みたいなやつがどれだけあるか
で学習するためにそこの1個ずつの点に数値が入っててそれを更新していくのね
学習するためにでその点の数が多ければ多いほど表現できるものが増えるよねっていう理論なんだけど
それをうまく学習したりつなぎ直したりするとちっちゃいモデルでも同じ表現できるよねっていう
そんなBとかいう数字どこにあんの見たことないけど
スピーカー 1
あんまり見ないと思うよ普通にそのローカルLLMを見ないとの名前とか見るとイライザなんとかなんとか
スピーカー 2
これは今のはローカルLLMではない
スピーカー 1
今の
スピーカー 2
今取り上げてるこの話は
スピーカー 1
これはローカルじゃない今のジェミニフラッシュのライトは単純にAPIで叩けますよってやつ
スピーカー 2
軽いですね
ただちっちゃくなってますよと
スピーカー 1
だから今後はもっとちっちゃいローカルLLMも出てくるから
ちっちゃいっていうところで結構勝負できるよねって話だね
スピーカー 2
なるほどね
これがローカルLLMにつながっていくのこれ
スピーカー 1
ジェミニはローカルやらないんじゃないかなまだ
まだというか出してないよチャットGPTはさ出してたけど
ああそうなんだ
ちょっと伏跡打ってんのかな
スピーカー 1
オープンAIはね20ビリオンと120ビリオンのやつ出してたけど
20ビリオンぐらいやったら俺のパソコンでも動く
スピーカー 2
でかいLLMはどれくらいのビリオンなの
スピーカー 1
あれはもう公開されてない
スピーカー 2
とんでもないビリオン
スピーカー 1
もともと何ビリオンみたいなやつずっと公開されてたんだけど
もうチャットGPT4ぐらいからフォーム2ぐらいから
なんかもう大やけにパラメーター数って公開されてなくて
ああそうなんだ
スピーカー 1
このぐらいだよねみたいな予想はあるんだけど
あんまり追えてない正直
桁違い
スピーカー 1
桁違いと思う
スピーカー 2
ローカルだと40Bぐらいがパソコンで動きますよって感じ
スピーカー 1
20Bぐらいだったかな
この前チャットGPTのやつは20Bで
俺の4070で動いたからサクサク
これも大きくなってくると120ビリオンとかになってくると
結構なやつがいる
スピーカー 2
ああそうなんだ
スピーカー 1
って感じかな
7ビリオンとかだったら結構サクサク動くよと
スピーカー 2
電気代かかるのね
スピーカー 1
電気代かかるそう
どのくらいそのね
スピーカー 1
推論にお金がかかるか電気がかかるかっていうのが
自分のパソコンがヒーヒー言ってることによって
実感できるみたいな
スピーカー 2
いいね
繋げばいいじゃん電力測るやつさ
スピーカー 1
そうねどんだけ電力かかってるか
スピーカー 2
ありがとう毎日ありがとうお帰り行ってどれくらいかかったかな
スピーカー 1
かかったかみたいな
お礼言いたくなくなるよね多分ね
スピーカー 2
暴言はかなくなるかも
スピーカー 1
暴言もはかなくなるしお礼も言わなくなるみたいな
スピーカー 2
うんいいね
スピーカー 1
っていう感じかな
はい
スピーカー 1
はいということで小っちゃいモデルのお話でございました
スピーカー 2
はい
じゃあ次のニュースいきましょうこちら
スピーカー 1
デジタル庁ガバメントAI用国産LLMを選定というニュースでございます
はい何
スピーカー 1
こちらは国産LLMの話ね
スピーカー 2
前ちょっと熱いよって聞いたやつね
スピーカー 1
そうそう前話したやつのその月の深堀会の中で話してるんだけど
玄内っていう国産LLMのシステムを国がデジタル庁が作ろうとしていて
スピーカー 2
玄内
スピーカー 1
玄内平賀玄内の玄内だね多分ね
玄内のっていうのは何かというと行政用のいろいろ仕事に使えるLLMなのね
スピーカー 2
大事
スピーカー 1
で行政で使うから当然さオープンAIとかクロード海外のやつ使うと国の情報をそこに入れなきゃいけないから困るわけね
だから国産でやりましょうっていうので国産LLMいろいろ国がやってるやつを募集したりしてたんだけど
そのいろいろコンペみたいなやつがあってその中から実際玄内という仕組みの中で使われる国産LLMが選定されましたというニュースでございますね
でNTTとつづみとかあとは前紹介したイライザっていうもののこれ70ビリオンって書いてある70ビリオンのやつとかソフトバンクとか日本電機とか富士通とかそこら辺のところが選ばれたというか
これによってこのデジタル
スピーカー 2
それぞれ作ってるってことこれLLMを
スピーカー 1
そうだねLLMも日本語でかなりトレーニングしたものオリジナルのモデル元のベースはあるんだけど
スピーカー 2
まともなんすかこれ
スピーカー 1
でもいいと思うよ
性能は知らないけど日本語を学習させることで日本語独自の表現だったりとか日本のドメイン知識を得てるから非常に国の中の行政の仕事で使えるんじゃないですかというところで
まず行政なんだ
スピーカー 1
そうガバメントクラウドだからガバメントクラウドを作るために今この玄内ってプロジェクトが動いてるから
スピーカー 2
ガバメントクラウドって何
スピーカー 1
政府のクラウドだよね政府の環境だよね
スピーカー 2
環境クラウドってクラウド
スピーカー 1
そうクラウドの環境って政府用の環境っていうのがあるのよ
あんのAWSとか
Azureとかでも政府用の隔離された環境みたいなやつがあって
スピーカー 2
それでもAzureだったりAmazonだったり
スピーカー 1
一応カスタムみたいな国が使ってお国のために用意されたガバメント版みたいなやつがあるのよね
リージョンとかちゃんと区分けられていてみたいな部分があるんだけど
日本は日本でそれを構築するということで
スピーカー 2
それでもそのサーバーはAmazonだったりマイクロソフトの中ってこと
スピーカー 1
ごめんそこまでわかんないんだよな
スピーカー 2
意味ないよねそんなの
ちゃんと作るんじゃない
スピーカー 2
自分でやるの
自分のところでやれるわねだってそんなの
やれるやれるっしょ
スピーカー 2
サーバーなんて
じゃあAmazonとかじゃないってこと
スピーカー 1
ごめんそこまでわからんけど
スピーカー 2
独自のクラウドを作ってんのかなこれ
スピーカー 1
協力してもらってるかもしれないけど
スピーカー 2
LLM独自で作って乗っける箱結局Amazonだったら意味ないよね
スピーカー 1
まあそうねそれは多分ちゃんと国が
日本のどっかの企業が作ってるんじゃないかなと思うけど
スピーカー 2
こんだけ結集してんのにね
スピーカー 1
じゃあそもそも日本にデータセンターないと困るしね
じゃあAWSにしますまあデータセンターあるけどさAzureも
スピーカー 2
そこも含めてやるってことかね
スピーカー 1
そうね
スピーカー 2
まず政府用というか行政用でテストっていうかやって
一般人にこれが開放されることはあるの
どうなんだろう基本的にはでも書いてあるな
スピーカー 1
5月頃に政府における現代の大規模実証を実施
8月には現代において国産LLMの使用を開始
2027年1月には評価検証の公表を経て
2027年4月から実証されたモデルをガバメントAIとして優勝で
政府調達なんか一般には公開されないかもな
あくまでも前省庁とかの前庁省庁の
約18万人の社員とか職員を対象にしたガバメントAIになると
スピーカー 2
行政用ね
スピーカー 1
行政用でございます
スピーカー 2
なるほど
それはじゃあこれが実行されると何か良いことあんの俺らに
スピーカー 1
国が効率的になるよね
スピーカー 2
ああ公務員首になる?
公務員
公務員終わったって
スピーカー 1
首には
スピーカー 2
誰かが騒ぎ出すこれ
スピーカー 1
首にはならんけど
スピーカー 2
驚く
スピーカー 1
結構国の中の処理とかフローがだいぶ楽になるんじゃないかな
スピーカー 2
ってことはよく言われる驚き屋さん的には
いらなくなるやつ出てくるじゃねえかだし
これが公務員だから削減しろとかっていうやつ出てきそうだけど
スピーカー 1
出てきそう
スピーカー 2
実際何もやってらんが公務員なんていっぱいおるもんでさ
スピーカー 1
いいんじゃない何もやってない公務員いっぱいいるんだったら増えるだけで
スピーカー 2
それを理由にして
スピーカー 1
公務員なんてさでもそれでさ
人員調整できないよね構造として
できないよね
じゃあ首出すのは無理でしょだって
スピーカー 2
首出すのは無理なんでしょうか
法改正して首にしろみたいな方法あるんじゃないのって
スピーカー 1
法は公務員の安全シーガーみたいなやつが崩れるよな
スピーカー 2
崩れるよね
スピーカー 1
それがないから公務員だもんなって
スピーカー 2
そこが崩れたらもう日本終わっただ
スピーカー 1
確かに
でもまぁなんか色々な使いようはあるとは思うし
だいぶその我々にも恩恵があるんじゃねえかなとは思うけど
スピーカー 2
市役所の窓口大王みたいなのも変わるかね
スピーカー 1
そうそうそうそうそうそうそうそうそう
そういうのがAIになったりとか
全部デジタルでね完結したりみたいな
スピーカー 2
そこいいね
スピーカー 1
それがいいと思う
それがデジタルね
スピーカー 1
実際さちょっと話変わるけど
うん
確定申告今週やっと終わったのよ
おめでとう
スピーカー 1
ありがとうございます
スピーカー 2
本当に
スピーカー 1
本当に良かったしなんか色んな人にさ
まあ支部長さん自分で確定申告 やってる場合じゃなくねってすげえ
言われたけど
スピーカー 2
間違いない
スピーカー 1
なんでその人に頼んないんですか みたいな
スピーカー 2
全部自分でやってんの
スピーカー 1
全部自分でやってる
スピーカー 2
ああ
確かにともに 来年はねちょっとね ちょっと誰かに頼もうと思ったけど
スピーカー 2
一回やればいいよね
スピーカー 1
そう 多分まあもう3年目なんだけどね
まあ3回もやってる
毎年毎日わちゃわちゃするんだけど
スピーカー 2
うん偉いもんだね
スピーカー 1
でまあさ確定申告今年結構 楽だったねそれでも
大変だったけどAI使ったのね結構
スピーカー 2
いいね使えるの
スピーカー 1
これはね使えたまずそもそも フリーに登録してるから
フリーね
スピーカー 1
提出自体はまあまあ打ち込んで しまえば結構シームレスにいけるん
だけど
スピーカー 2
連携させて
スピーカー 1
そう連携させてただ元々さ俺が 使ってきた経費みたいなやつ全部
まとまってないからこれをまとめて 表にして打ち込むってことをやら
なきゃいけなくてそれなりにコマ ゴマといろいろ買っとんのねもの
作ってるからそれをさ何百件と あるやつを全部打ち込んでいかなきゃ
いけないのねこれはこの経費で みたいに仕分けして
スピーカー 2
はいはい
スピーカー 1
で一応領収書とかもありただ ちょっとまとまってなくていや
これ全部手打ちかうわーって思 ったんだけどそういうものを全て
まとめたとこに置いてちょっと インポート用のExcelのフォーマット
を置きうまく仕分けてこのフォーマット で全部まとめ直してくれっていう
ふうに言ったらめっちゃ綺麗に まとめ直してくれてその後にそれ
自分で目で確認し間違ってるところ で自分で手で修正してインポート
ってやったらもうそれで全部仕分け バッてできて
スピーカー 2
何を元に何を整理したの
スピーカー 1
基本的にはクレジットカード の利用
スピーカー 2
メサイ
そうメサイとかCSVで出せる やつを
スピーカー 2
CSVうん
スピーカー 1
今3枚クレジットカード運用 してるもんでそれ分のやつを1年
分出しでそれ3つあるCSVが1月ごと しか出ないから1月かける12かける
3あるのねその時点でだるいじゃん もう
スピーカー 2
だるいね
スピーカー 1
でいろんな領収書がありAmazon の買ったものが全部あるのね俺
プライベートのやつももとんで 買ってるからその中から業務で
使ったやつを全部抽出しなきゃ いけないけどだるいじゃん
スピーカー 2
うんだるい
スピーカー 1
まずそれを全部まとめたい のでそれAmazonのやつは一個一個
の購入のやつがPDFできてるのね これ買いましたねみたいなこの
日にこれ買いましたね領収書です みたいな感じできてるのが100件
200件ぐらいあってさ
スピーカー 2
だるい
これを全部俺が開いて確認 しなきゃいけないのかと思って
スピーカー 1
だるすぎたから
スピーカー 2
そういうのPDFを読み取って 並べてくれたってこと
スピーカー 1
やってくれたんです全部
スピーカー 2
いいねすごいね
スピーカー 1
やばくない
スピーカー 2
それいいねそれいいね
スピーカー 1
まずそのPDFもさAmazonの カラックルPDFってめっちゃさ名前
の付け方が適当でなんかナンバー 1みたいな領収書ナンバー1みたいな
日付も値段も全部書いてなくて 開かないと分かんないんだね
ファイルね
スピーカー 1
何なのか日付ごとにも並んで ないのしかもだから1回それを全部
クロードコーワークにPDF読んで きて日付ごとのリネームしてって
やったらもう10秒ぐらいで100件 ぐらいバーってやってくる
へえ中身読んでファイルで 書いて
スピーカー 2
それ一瞬なんだ
スピーカー 1
そうで次はクラウドそのまま にそれ全部投げて読ましてこの
PDFじゃなかったらExcelに全部まとめ たいからタイトルにその日付が
入ってくからその日付にこう紐 づけながら名才をCSVで合体させて
作れって言ったら一発でバーっと クレジット今まで使ったやつ全部
バーって出てあとその中から俺が 個人的に使ったよなっていうやつ
だけ怪しいやつだけちょっと色 赤くしといてみたいな全部チェック
してバーって消してみたいなやつ を整理したら半日ぐらいで全部
できて
スピーカー 2
へえだいぶ省力化してる
スピーカー 1
だいぶね去年はそれを人力 でやったもんで3日ぐらいかかった
んだわコツコツやって
スピーカー 2
ヤバいねPDF開いてリネーム っていう作業が一番効いてきそうな
気がする
スピーカー 1
そうめっちゃ楽と思って広 枠都合って思いながらちょっと感動
したね名前付けやつが整理する とか誰がいつ使うねんって思った
けど俺が今使ったわって思った
確かにねそのアナログ作業 ねコーワークだからなんだっけ
スピーカー 2
プロンプトで動くやつか
スピーカー 1
いやコーワークはデスクトップ をそのまま操作してくれるやつ
スピーカー 2
デスクトップを動かすやつ なるほどね
スピーカー 1
デスクトップのファイルを 指定してクロードコードとは違
ってすごく使いやすいよってやつ ね最近やったWindowsでも使える
ようになった
スピーカー 2
コーワークでできるんだそれ
スピーカー 1
そうこういうことができる ということはお国の作業の中で
多分こういう作業無限にあるよね 多分
スピーカー 2
無限にあるある
スピーカー 1
これをあとその政府のさなんか エクセルの使い方とかやばいじゃん
スピーカー 2
やばいやばい
スピーカー 1
セルのセルをめっちゃちっちゃ くして結合してさなんか無理やり
なんか紙のフォーマットにする みたいなやつ
スピーカー 2
ほんとそうよ
スピーカー 1
そういうものが全部さなんか うまくいくんじゃないかと思って
スピーカー 2
そうだねなんか警察でも使え ますねこれ絶対にね
スピーカー 1
使えると思うよ相当
スピーカー 2
結構アナログな作業なんで 警察の犯罪捜査とか
スピーカー 1
それもなんか無理やり今までは そのセル結合されてるからなんか
ちょっと処理できませんみたいな やつが結構あったんだけどAIって
多分それでもできるから頑張れば なんかすごく国が国全体で効率化
していい感じになるんじゃない かなと
スピーカー 2
効率化しないと税金無駄遣い だよねほんとに
スピーカー 1
いやそうなんだよ
スピーカー 2
ほんとだから僕たちが声を 上げなきゃいけないのは効率化
して公務員クビにしろですよ
スピーカー 1
クビにはならないだろうな 結局効率化だけでは解決できない
と思うけどね正直
スピーカー 2
はいはいはい
スピーカー 1
だって各それぞれが多分 予算を減らされたくないから効率化
されたところで
スピーカー 2
新しい仕事を増やされる
スピーカー 1
新しい仕事を増やし
スピーカー 2
それが新しい仕事の増やし方 だよね
スピーカー 1
増やし方
スピーカー 2
それAIに聞いてほしいわ
スピーカー 1
まさにそうだね結局盛るの よね予算って全部そうじゃん予算
減らされたくないから無理矢理 何か理由をつけて使い切るでしょ
そこに無駄があるよねっていう 構造になるからそれを何とかして
ほしいよね
スピーカー 2
AIでアラート出してほしい わ
スピーカー 1
だもうねそういう判断を全部 AIにさせるとか予算の割り付け
とかねそれをもう判断させちゃう っていうのがいいと思うけどね
なんかね
スピーカー 2
だおっぽいねなんか中央に 人がいない
スピーカー 1
ああそうそう
AIが判断する
スピーカー 1
まあそこまでいったらもう ね何が国を支配してるのかっていう
感じはするけどな
スピーカー 2
そうだねAIによって働かされる 人増えるっていう感じだよね
スピーカー 1
そうだねガバメントAIって もうなんかねそういう意味じゃなくて
もう国会議事堂の中心にさもう AIがポーンっていてそれがなんか
全てを決めるみたいなSFの世界 もしかしたら
SFの世界それを採用する国も 現れそうだよね
スピーカー 1
そうだと思うねなんか結構 進んでる国はねそういうことを
ちょっと試しにやってきそうだ よね
スピーカー 2
やるよね先進国後進国のさ エルサルバドルがビットコイン
法定通貨にしたみたいな話でさ AIを総理大臣にしましたみたいな
さ
あると思う
スピーカー 1
ありそうだねぼちぼちね
AIにやりそうだねなんか話題 作りたいさAI知事作りましたAI
村長みたいなやつから始まりそうな 気がするけどなんかちっちゃく
スピーカー 2
いいねそれで面白がって みんな来る
スピーカー 1
そうそうそうなんかありそう じゃない
スピーカー 2
ありそう
スピーカー 1
この村長ちょっとAI村長で 村起こしみたいななんか情報創生
ありそう
スピーカー 2
いいよねでもそれさ法改正 しなくてもさ実際に私は全部この
AIの判断に沿って全部やります っていう村長が出てきたらAI村長
だよねもはや
スピーカー 1
そうそういうところからなんか ねキャッチーな感じであそこAI村長
とこだみたいなありそうだね
スピーカー 2
AI村長ってキャッチーだね
スピーカー 1
だよね
スピーカー 2
ちょっとじゃあ僕たちでちょっと ねあのいろいろあれしますよっていう
サポートしましょうかね
スピーカー 1
そうそうねそういうこと やりたいでしょつってじゃあやり
ましょうかみたいなねそういう のありそうだねなんかね
スピーカー 2
いいね
スピーカー 1
いいんじゃないそういうちょっと 地方創生的なやつで
スピーカー 2
いいね
スピーカー 1
ということがねなんかそういう ふうに政府とかそういう行政の
運営にAIが使われる日が近そうだよ っていうお話でございました
スピーカー 2
ああいう公務員の皆さん頑張り ましょう
スピーカー 1
頑張りましょうはいじゃあ次 これが最後のニュースですねこちら
ですナンバトモコ社長ですねますます 早さが命題にDNA AIで2026全文書き
記事が話題という文字あのめちゃ 噛んだというニュースでございます
はい
スピーカー 2
ナンバさんね
スピーカー 1
そうナンバさんあのあれね だから佐々木亮さんのね
はいこの間停壇した
スピーカー 1
会社の社長でございますけども すごくいい記事が出てましたDNAのね
AIデイっていうものの社長のプレゼン があるんだけどそれを文字起こ
しした記事があってこれがね面白い snsでも話題になってたのでぜひ
とも読んでほしいと
スピーカー 2
読んだ方がいいやつね
スピーカー 1
読んだ方がいいやつですだから ちょっと紹介させてもらいました
でなんかねいろいろパワーワード があるんだけど面白いのがねまあ
無慈悲なLLMとかねこれどういうこと を言ってるかというとこのちょうど
見出しの下にもすぐ書いてあるん だけど中途半端な専門性は一撃
でとうとうされると結構強いよね だからLLMが強すぎてちょっとこれ
の専門家ですよみたいな人たちは もうこれ一発で大きいLLMにとう
とうされていくからこの専門性 のあり方考えなきゃいけないよね
みたいなお話あと結局さDNAって AIを使ってすごい人員を減らしましょう
みたいな人員を減らすというか 半分の人員で今の事業が実現できる
ようにAIをめちゃくちゃ使って いくんだみたいなことをやって
たんだけど結局それがあまりうまく いかなかったよって話もあって
スピーカー 1
それの理由がさっきの話にもつながるん だけど作業が楽になった分空いた
時間にさらに仕事を詰め込んで しまうというので結局みんな真面目
で余った時間があると今までやり たくてもできなかったことを自ら
追加してしまって結局仕事がどんどん 増えていくんだとだから仕事自体
はAIで効率化しても減らなかった よみたいな話が書いてあるのね
スピーカー 2
その結果として全体として は上がらないのそれ無駄な仕事
やってやがるわこのバカどもっていう 話
スピーカー 1
そういうわけではないんだけど 結局みんな真面目でやりたかった
けど仕事のクオリティを上げよう とかこれもちょっとやっておきた
かったんだよねみたいなことを やってしまって新しい方向に行かな
かったのね
スピーカー 2
既存のタスクに埋もれてる ってこと
スピーカー 1
そうだからナンバー3曰く これでAI代替できたんで僕この
ポジションもういらないんでちょっと これ降りますわみたいな新しい
こと探しに行きますっていう人が 出なかったと
スピーカー 2
なるほどねそれが狙いだった わけ
スピーカー 1
そうだからこれが減りました とだから半分にしなきゃいけない
からさ3000人いるとこを1500人で 回せるようにしなきゃいけない
からこれでもう私がやることなく なったんでここから降りますね
みたいに自ら宣言できる人って いない
スピーカー 2
降りますわって降りてどこ 行くのその人
スピーカー 1
降りて違う仕事に行くよね だからその事業自体を半分にしたい
から同じことをクオリティできる ことを3000人から1500人にしたかったん
だけど
スピーカー 2
半分にしたかった
スピーカー 1
だけど結局その事業に対して 効率化した分はその事業をもっと
良くしようっていうところで新しい 仕事を生み出してしまうの人っていう
のがあってなかなかそれがうまく いかなかったっていうのが反省
として書いてあって
スピーカー 2
そもそもどうやってうまく 生かせようとしてたのそうなる
に決まってんじゃんそんなの
スピーカー 1
それはねやっぱね
スピーカー 2
他の事業に行く権限がある のその人たち本人に
スピーカー 1
ある
スピーカー 2
新しい部署を作る権限がある の
スピーカー 1
はないと思うわかんないその 仕組み自体はよくわかんない正直
スピーカー 2
そんなそこどうなってたんだろう ねほっといたらずっと自分の仕事
やるに決まってるわね
スピーカー 1
そうそうだからそこが明らか になったから結局強烈なリーダー
シップによって先に人を動かして しまうことが大事だと
スピーカー 2
お前これやめろみたいな感じ これやれみたいな
スピーカー 1
結構ね強烈なことが書いて あってこれはねそもそも人手不足
にすると
スピーカー 2
はいはいはい
スピーカー 1
あなた一人でこれやってね みたいな
うんうん
スピーカー 1
てか笹木亮さんもその状態 だったよねなんかね
スピーカー 2
そうだね
スピーカー 1
一人でなんか結構超人数で デビンのプロジェクトやりましょう
みたいな
スピーカー 2
先に振るわけだな
スピーカー 1
そう先に振ってしまえば
AI使ってもがけと
余裕がない状態のところから AIを使って仕事を成り立たせる
みたいなアプローチが
スピーカー 2
なるほど
ちょっとね
スピーカー 2
成り立たせられないやつは クビだということだね
スピーカー 1
まず厳しいこと言ったら多分 そうだね
スピーカー 2
うんうん
スピーカー 1
限られたリソースの中で やりこみせよっていう
スピーカー 2
すげえしっくりきますねそれ
スピーカー 1
こういう少々乱暴なリーダー シップがやっぱAI時代には必要
だっていうことが書いてあって これすごい面白いの社長がやっぱ
自らこういうことを言うっていう のがめっちゃ面白いなと思って
スピーカー 2
本気でやろうとしたね
本気だなと思ったね
スピーカー 1
うんうん
スピーカー 2
でもこんなもんさ最初から 気づけよって話だけどね
スピーカー 1
厳しいなこれ
スピーカー 2
いややらんでもわかるだろ そんなことって思わんこのレベル
の社長だったらさ
スピーカー 1
まあやらんでもわかるだろ
っていうのはあるけど
スピーカー 2
どんなのかなって見てたん かな
スピーカー 1
でもまあやっぱ社員に期待 したとこもあるんじゃないなんか
そういう動きが出るだろうみたいな
スピーカー 2
出るわけねえじゃんそんなの
スピーカー 1
これなんか法則でもあるよね パーキンソンの法則だったかな
スピーカー 2
282みたいな262か
スピーカー 1
いや違うねちょっと待って
スピーカー 2
パーキンソン病
パーキンソン病
スピーカー 1
いやあのね
スピーカー 2
働き合いの法則
スピーカー 1
いや働き合いの法則じゃないん だわあそうパーキンソンの法則
だね
うんうんそんなんそれ
これはね仕事の量は完成 に与えられた時間を全て満たす
まで膨張するという法則で
スピーカー 2
うーん
スピーカー 1
だから例えばこの仕事8時間 でやってくださいって言われた時
にそれが実際に2時間の仕事だった としても8時間分人はその仕事
のために働くという法則
スピーカー 2
はやいはやい
スピーカー 1
だから本当は余計だった6時間 は仕事を膨張させて余計なことを
やってしまうよと
スピーカー 2
うんうんうん
スピーカー 1
こういう話がやっぱ世の中 にあって
スピーカー 2
時間に合わせて調整しちゃうわけ だよね
スピーカー 1
そうだからその労働する時間 がありAIによって効率化されてできた
空白があったらやっぱその分を 埋めるように仕事が膨張するの
ね
スピーカー 2
うんうん
スピーカー 1
っていうのが
スピーカー 2
なるほどなるほど
スピーカー 1
もう元々昔から言われていて
これ官僚組織を観察して導き 出したやつだよね
スピーカー 1
あそうそうそうそう
スピーカー 2
官僚組織だけじゃなくて一般 の会社でもそうってことがある
スピーカー 1
一般の会社でもそうこれは 観察したのが単純に官僚組織の
人手不足の話だったってだけで
スピーカー 2
うんうんめっちゃしっくり くるけどね官僚組織は
スピーカー 1
基本的には仕事ってそうだ よねみたいな人増やしたら人増や
した分だけ仕事増えんだよみたいな さ
スピーカー 2
うんうんうん
スピーカー 1
そういう話だよね結構
スピーカー 2
気が状態に追い込むことでそれを 回避しようっていうのがナンバー
会長の
スピーカー 1
そう
スピーカー 2
セカンダーアプローチね
スピーカー 1
そう
スピーカー 2
いいじゃん
スピーカー 1
っていうのをこう
スピーカー 2
次どうなるどうなると思う これどうなるの首になる人が続出
する
スピーカー 1
自分で削減しようとしてるの から違うと思うけどなんかね
スピーカー 2
引き出そうとしてるでしょこの削減 っていうより
スピーカー 1
多分めっちゃくちゃいろんな 新しい需要を生み出そうとしてる
と思う
うんうんうん
今まで3000になったところ 1500にするっていうことは
うんうんうん
スピーカー 1
まあそれ
スピーカー 2
新しいのをその半分分生み出したいん だよね
スピーカー 1
そう半分をじゃあ削減して 人員を削減してコスト削減しよう
っていうわけじゃなくてそうい っつらをまた新しいことしろっつ
って
スピーカー 2
うんうん
めっちゃ少人数でもういろんな ところにアサインしまくって
スピーカー 2
そうそうそう
スピーカー 1
ガンガン新しいものを生み出して こうみたいな
そのための気が状態という か無理な状態にして
スピーカー 2
うん
っていうことだよねでも脱落 する人どれくらい出てくんだろう
スピーカー 1
ね
だ
スピーカー 2
今回の5さんはさもう本当の 優秀の1%の人しかそれができなくて
他の人は何ともならなくなって倒 れたみたいな
スピーカー 1
倒れたわけじゃないけど
スピーカー 2
プレモタム分析を実施したい ですねこれは
スピーカー 1
そうね
スピーカー 2
支部長大好きだ
スピーカー 1
そうねどう死ぬかみたいなね
スピーカー 2
死亡前
死亡前
何とか診断
死因診断もうあれ多用して ますよもう俺
スピーカー 1
あれ使ってんの
スピーカー 2
支部長に言われてからもう かなりの率であれ入れるプロンプトに
スピーカー 1
あれいいでしょでも
スピーカー 2
いいね
スピーカー 1
リスクをさ選定する上ではやっぱ
スピーカー 2
そうそうそうこれなんだっけ 前多分お付き合いで喋ったと思う
けど
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
あのねリスナーさん向けに
スピーカー 1
あそうそう死亡前死因分析 と
スピーカー 2
そうそうそう
スピーカー 1
言って新しいことを始める前に
やっぱ新しいこと思いついたりやろう っていう時ってすごくポジティブ
な気持ちになるからこうすれば 成功するだろうとかこうすれば
うまくいくだろうみたいなことを 考えがちなんだけど一歩冷静になって
そのプロジェクトがどうしたら 最大の失敗をするかと一番最悪
の場合で死ぬ場合ってどういう ふうになるのっていうのを予想
しておくことで今そのプロジェクト 自体抱えているリスクっていう
のを客観的に見ることができる よねと
そうねそれをAIにかけると結構 気づきがあっていいんだよな
スピーカー 1
そうそれをAIにやらせること によってあこれはまずいねとか
っていうのが結構冷静になって わかるから
スピーカー 2
だから今回のこのナンバー 3のセカンドの手で死ぬとしたら
さっきのやつとかあり得るなと思 って
スピーカー 1
そうね
スピーカー 2
みんな倒れるみたいな
スピーカー 1
みんな倒れるはあると思う
スピーカー 2
何ともならなかったみたいな
スピーカー 1
全然こう何ともならずに倒 れていくみたいなね
スピーカー 2
うんだからそれ半分にする のはやりすぎだったからじゃあ
どれぐらいなんだろうみたいな ところに調整入るかなとかちょっと
考えたけど
スピーカー 1
ね確かに
スピーカー 2
半分に半分分いけるのかしら ね部屋でね
スピーカー 1
俺もう一つ思いついたのは 結局じゃあ少人数でAIを使って
回した結果人をいっぱいアサイン するよりもAIの費用が加算で結果
お金がめっちゃかかるみたいな それはあると思うんだなんか3人
6人とか3人にしましたと3人だけど AIのそのエージェントを回すお金
でもう3人雇ったほうが全然安かった よねみたいな
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 1
AI費で回収できなかったよ っていう本末点とはなくはないん
じゃないかなって思うね
スピーカー 2
やっぱそうなった場合にはさ やっぱり経済合理性ないからさ
AIを無理矢理使わないでおこう みたいになるのかな
スピーカー 1
いや結局人件費とトントン であればAI使ったほうがいいと思う
スピーカー 2
トントンならね
スピーカー 1
うんだって育成もないし喪失 し払うさ社会保険料みたいなやつ
もないから
スピーカー 2
AIもどんどん良くなるし
あと無限にずっと働かせる しみたいなやつがあって
スピーカー 2
どれくらいのコスト高だったら ゴーになるんだろうなそれ
スピーカー 1
結構そこの収益損分岐点 あるよね多分ね
スピーカー 2
分岐点ねAIの成長加速度もある からさどれぐらいで今ゴーする
のかなって思ってちょっと
スピーカー 1
確かに
スピーカー 2
人件費の倍ぐらいまではゴー しそうなイメージはあるけど
でも結局さAIも多分値段上が るんだわ
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 1
電力がとかって上げてでも さっき言ったようにこのモデル
を小さくして下げてみたいな
スピーカー 2
結構難しい経営判断だねこれ
スピーカー 1
そこら辺がね同分岐点を 設定するんだろうね多分そんな
計算をしてる人あんまりいない と思うんだけど
スピーカー 2
コスト下がったらそれはいい わねってなるけど上がったら
じゃあどれぐらい上がったところ でもゴーするんだろうっていう
スピーカー 1
多分さもうAIをとにかく使う からバンバン投げるわけじゃん
でデビンを多分使ってるのねタム とか絶対使ってるじゃんねDNAって
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 1
デビン高いんだよ結構
スピーカー 2
この間言ってたやつだ
スピーカー 1
法人ベースだからさ俺使った 感じ結構高かったのね
スピーカー 2
へえ高いんだ
スピーカー 1
あれを1日中ずっとさ人が回して それが3人とか4人とかでひたすら
回し続け何ならエージェント同士 で交流させ続けたりしたら結構
だと思うよ
スピーカー 2
そうだね
スピーカー 1
コスト
スピーカー 2
でもそういう働き方がもうでも 未来だからさ先行投資でガンガン
だよねオープンAIみたいなもんで
スピーカー 1
そうだね
スピーカー 2
ジャブジャブ
スピーカー 1
なんかそういうところ
スピーカー 2
AIを使いこなせる人材が欲しい ってことになって結局そうなった
ときにさどういう人材がさDNA みたいな会社そういう動きしてん
じゃんAIをうまく使える人を求めてる わけでしょ
スピーカー 1
そうね
人間本人にはどういう能力 がいるのよ
スピーカー 1
なんかそれも書いてあった 気がするけどな
専門性いるのかね
スピーカー 1
専門性もいるんじゃない
それぞれの領域の超専門 家は残りそう
スピーカー 1
そうそれをね書いてあった 半端な専門性は一撃到達される
からもうそれより深い専門性とか
現場レベルの本当の一時情報 いっぱい持ってるとかだよね
スピーカー 1
そのドメイン知識が非常に あってその現場を分かってるとか
代替されない専門性を持ってない ともうそれは
スピーカー 2
ドメイン知識ってどういう 意味
スピーカー 1
ドメイン知識はその例えば その現場とかそのものを知らないと
分かんないような専門のその領域 のすごいマニアックな知識みたいな
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 1
その会社に対する知識とか
スピーカー 2
いろんな領域のそういう
スピーカー 1
そういろんなその絶対その ローカルでしか知らないような
スピーカー 2
ローカルの情報ってことか ここで言うのはもうAIが知り得ない
情報ってこと
スピーカー 1
まあそうだね
スピーカー 2
AIが知り得ない情報っていうのは 今後あり得るの
スピーカー 1
現実の話とかそういうのは 全然知らないよね
スピーカー 2
今はそうだけどさなんかあらゆる ものがデータ化されてAIに加わされて
っていうともう将来AIが知らない 超専門領域ドメイン知識ってどんな
ものが残るのかなって
スピーカー 1
分野によりきりだけどちょっと 難しい部分もあるだろうね
スピーカー 2
ほとんどだから結構食われていくわけ
スピーカー 1
ほとんど食われていくとは思う
より専門性の深さみたいなところは
だいぶこう時間によってどんどん 深みが増していくからさ各専門の
それはね食われていくとは思う
あとはなんだろうなちょっと分野 によりきりだから何とも言えないけど
そういうことを考える
例えば製造業の文脈で言ったら その工場特有の事情みたいなものとか
スピーカー 2
人間関係とか
スピーカー 1
そうそうそう何関係って言った 今
スピーカー 2
人間関係とか
スピーカー 1
やっぱ人間関係がドメイン 知識に入るかどうかっていうのは
ちょっと微妙だけど
スピーカー 2
ああそう
スピーカー 1
これちょっと間違ってるかな ドメイン知識
スピーカー 2
人間関係ソーシャルグラフを完全に
可視化したりするのって超無理だよな
スピーカー 1
人間関係はごめんドメイン 知識に入らないかもしれない
どちらかというとより専門的な その分野に特化した話かな
背景も理解してとか
スピーカー 2
ドメイン知識には入らないけど
そこに価値がありそうな残りそうな ものっていう意味で
スピーカー 1
その分野の背景とか課題を深く 理解するために必要となる知識
スピーカー 2
背景課題
スピーカー 1
なぜこういうふうになっているのかとか
それもAIによって理解されることは 全然あるとは思うけど
だからどこまでが代替されないような 専門知識なのかっていうのはすごく難しくて
このナンバさんの言葉にもあるんだけど 無慈悲なLLMっていうのがあってさ
スピーカー 2
無慈悲なLLM
スピーカー 1
無慈悲なのよ LLMが進化するほど
そういうドメイン知識みたいなやつが どんどん食われていくから
スピーカー 1
専門性っていうのが淘汰されていくよねっていう
だからどうやって自分の専門を掛け合わせたりして
そのプレイヤーでその場でその領域で 有効なプレイヤーになるかっていうのが結構重要ですよねと
うんうん
深いドメイン知識やその領域のプレイヤーでなければ持ち得ない固有のデータなど
簡単には模倣されない領域を選び
簡単には狙われないような戦いをしなければならないと
これはサービスとかプロダクトに対しての言葉だけど
人の専門性もそうやね
これ結構ぜひ読み込んでほしい 面白いから
スピーカー 2
なんかサービス作りたいな
スピーカー 1
急に
スピーカー 2
なんかそういう頭を養うには 自分でサービス作ったりして世に出してみたりっていうのが必要な気がしてきたななんか
スピーカー 1
そうね
スピーカー 2
なんかどんなものが自分が価値を発揮できるかみたいなさ
スピーカー 1
俺もバイブコーディングでいろいろさ作ってやるけど
やっぱねお金取れるものを一個作りたいなと思ってるよ自分の事業としてね一個
スピーカー 2
ってことは模倣されなかったり支部長がいないと成り立たないものってことだよね
スピーカー 1
そうそう
スピーカー 2
なのか圧倒的スピードかどっちかか
スピーカー 1
すごいねこれ読んだこの記事
スピーカー 2
読んでない
スピードもめっちゃ書いてあった
とにかくスピードが大事なんだと
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 1
だいたい言ってることは一緒だね
結局何かかじゃなくその全てが必要だって書いて言ってる
スピーカー 2
全部ないとだね
スピーカー 1
全部ないとだね独自の視点もそうだしかつそれプラススピードもいると
スピーカー 2
結局スピードってことは個人レベルで間に合うのそれ
スピーカー 1
ちっちゃいプロダクトでニッチだったら全然個人でいけるんじゃない
スピーカー 2
であれば一人で超早く走れってことだよな
だけどその組織としてのナンバーさんの考え方は
そのスピード感っていうのはベンチャー企業とかそういうところと連携しながら作っていこうみたいな
スピーカー 2
なるほど
スピーカー 1
でもともとはベンチャー企業と大企業が組むことってあまりメリットなかったよねってのが書いてあって
スピーカー 2
大企業にとって
スピーカー 1
いやベンチャーにとって
スピーカー 2
ベンチャーにとって
スピーカー 1
大企業ってさ遅いのよ全てが
そういう速度でしか仕事ができないような日本の企業ばっかだったんだけど
AIによってちっちゃい組織になってくるとより早くなってくるから
ベンチャー企業のスピードについていきながらシナジーやる
リソースを持ってる大企業がそういうところを組んでどんどんやっていくのがいいよねみたいなことが書いてあって
それはまさにだなと思ったね
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 1
そうそういうパートナーを見つけながらやっていくってのが大事だと思うね
お金があるのであれば
はい
スピーカー 1
はいっていうこれの記事はねそんなに長くないからぜひ読んでくださいという記事を
スピーカー 2
読みました
読みますわ
これさ個人でプロダクト作ってなんかスピード早くバンってやってみたいなってなった時におすすめなのは
スピーカー 1
マナースとリプリット
クロードコードでもいいと思うけどね
だけどデプロイが早いのはやっぱマナースかクロードコード
マナースかリプリット
スピーカー 2
初心者だったらね
そう
スピーカー 2
わかりました
スピーカー 1
はいということで何でもできる
ちょっとリスクはある程度お金を取る上ではね知らなきゃいけないそれこそドメイン知識いっぱいあるので
スピーカー 2
ドメイン知識
その調べながらねやっていただければなと思います
スピーカー 2
ドメイン知識を取りに行く動きをしないとってことですかね
スピーカー 1
もともと持ってる人の協力は青岡だね持ち屋を持ち屋として
取りに行くとねやっぱ抜け漏れもあるから詳しい人に聞いた方がいいと思うね
スピーカー 2
天才ですね
スピーカー 1
それがいいと思いますそれが専門家の立ち位置だよね今のね
本当にドメイン知識いっぱい持ってそうな専門家と掛け合わせてなんか作ろうかみたいな話やね
スピーカー 1
そうだねアイデアを持ってる人がそういう人たちの協力を得ながら爆速で作っていくっていうのが
小人数で多分今まで大企業じゃないと作れなかったものとか
それなりの組織じゃないと作れなかったものがやっぱ作れるような世界には確実になっていくとは思う
スピーカー 2
面白いねちょっと早速なんか考えてやってみようかな
スピーカー 1
素晴らしいかねカネミは本当にやるからな
スピーカー 2
なんかねそういう観点なんですよちょっと脱線するけどいいですかこの
スピーカー 1
いいよ
スピーカー 2
僕のポッドキャストもそういう観点なんですよね
スピーカー 1
全体だってこと
スピーカー 2
そうなんか作りたいなと思う番組って何かっていうとさ
なんかこのままほっといたら埋もれるかもしれないようなものを番組にして残していきたいみたいな
あるからそれ必ずしもポッドキャストの番組だけじゃなくてもいいなって思った
スピーカー 2
例えばなんかクラシックのクラシック音楽のなんかこのままいいものだとして
クラシック音楽いいものです伝統文化みたいに残したいですっていうモチベーションで番組作りますになるんだけど
番組だけじゃなくてなんかこんなプロダクトやったらその伝統文化残すことにつながるよねみたいなものはさ
ありそうだなと思ったらなんか番組にしたいなと思うものはポッドキャストだけじゃなく
スピーカー 2
何かプロダクトを作れたらいいなって
スピーカー 1
ポッドキャストって結局勝手にとってはそういう残す手段の一個として選んでると思うね
それの方法として他のものとかシナジーがあるものがあれば選択肢として取れるよっていう
スピーカー 2
そういうことやね
そのうちの一つがやっぱなんかAIでプロダクト開発するっていうのは確かにあるかもしれないね
スピーカー 2
あるかもしれんしポッドキャストせっかくやってるのでポッドキャスト全体で考えたときになんか
こんなのあったらいいよねみたいなのがあれば
スピーカー 1
ポッドキャスト関連サービスとかをやっぱ作るってのも熱いと思うね
今結構多くの人やってるけど