#41「道場で出会った仲間たち」
2026-03-25 19:50

#41「道場で出会った仲間たち」

■話していること

ゲスト「じゅんちゃん」と、「あぶちゃん」を迎えたミックス回/じゅんちゃんによる、あぶちゃんのセッションを通じて見えた内面の深掘り/言葉に詰まるあぶちゃんの「う〜」という唸り声と、その背景にある「間違えてはいけない」という真面目すぎるマインド/世間一般の「正解」を歩んできたあぶちゃんが、自身の歪んだ行動や癖に気づくまでの葛藤/Windows 95状態だった「OS(あり方)」を最新に入れ替えるための過酷な自己変革プロセス/1日が68時間に感じられるほど濃密な、日々の言動への気づきと反省の連続/「目つきが変わった」と川田さんも驚く、覚悟を決めた瞬間に訪れる劇的な成長/自分の「エグみ」をさらけ出し、切磋琢磨し合う家族以上の強い絆/単なるビジネスの成功ではなく「人としての高み」を目指し、仲間と共に磨き合う道場


■番組について

中小企業経営に長年携わってきた「ほぼ70のおっちゃん」川田が、「ほぼ30のフリーランス」駒井へ、経営にまつわる60個の話をあれこれ送る、老若混合型ビジネス系ポッドキャスト番組。


■出演者

川田隆司(ナンバー2道場 代表)

駒井 涼(KOMA ひとり代理店)


■ナンバー2道場について

川田が主宰する経営塾「ナンバー2道場」の詳細は、公式WEBサイトをご覧ください。


▼公式WEBサイト

https://number2-dojo.com

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サマリー

今回のエピソードでは、ゲストのじゅんちゃんとあぶちゃんを迎え、ナンバー2道場の活動やメンバー間の関係性に焦点を当てています。じゅんちゃんは、あぶちゃんのセッションを通じて、彼が「間違えてはいけない」という真面目すぎるマインドから、自身の歪んだ行動や癖に気づき、自己変革に取り組むプロセスを深掘りしました。あぶちゃんは、自身のあり方を「Windows 95状態」と例え、最新の状態に入れ替えるための過酷な自己変革プロセスに苦しみながらも、日々の気づきと反省を重ねています。このプロセスは、1日が68時間に感じるほど濃密で、本人も「素直に全然息が出てなかった」と語るほど、深い自己理解へと繋がっています。 川田さんは、あぶちゃんが世間一般の「正解」を歩んできたからこそ、その内面の葛藤が深いと指摘します。一方で、じゅんちゃんは、あぶちゃんの変化を「目から鱗が100枚落ちた」と表現し、覚悟を決めた瞬間に訪れる劇的な成長を目の当たりにしたと語りました。道場では、参加者同士が自身の「エグみ」をさらけ出し、切磋琢磨し合うことで、家族以上の強い絆が生まれています。これは単なるビジネスの成功ではなく、「人としての高み」を目指し、仲間と共に磨き合う「道場」ならではの姿です。

ミックス回とゲスト紹介
みなさんこんにちは、フリーランスデザイナーのこまいです。 はい、ナンバー2道場代表の川田です。ナンバー2道場ポッドキャスト、この番組は、中小企業経営に長年携わってきた川田のおっちゃんが、経営にまつわる60個の話を、あれこれ本音でお届けするポッドキャスト番組です。よろしくお願いしまーす。
てっきりゲスト回は前回で終わったかなと思ってた。なかなか。 まだ話し足りないということで、今回ミックス回。今回と次回ミックス回ということで、今回はですね、えーっと、なんて説明したらいいんや。ここまで来たゲストをミックスしてお送りします。今回は、あらほりさん、あらほじゅんちゃんと、あぶらのこうじさん、あぶちゃんに引き続き来ていただいてます。よろしくお願いします。
よろしくお願いしまーす。
なんか思いのほか二人固いんですよね。
そう。まあ、あぶちゃん、じゅんちゃん、天気予報という感じで考えております。
聞いたことあるな。やんまえ。
そうそうそう。
やんぼまぼみたいな。
そうそうそう。
それくらいのノリでやってもらったら。
どれくらいのノリかわかんないけど、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
あぶちゃんのセッションと内面の葛藤
いやなんか今回ミックスしたっていうのは、前回とかはね、それぞれのお話を聞いたものの、
同場でお二人が、お二人のことどう思ってんの?とかっていうのも含めて、とか、同場がどんな感じなの?っていうのをまたちょっと違うラフな感じで、
そうだね。
同場がどんな感じかっていうのを聞いていきたいなと思っておりまして、なんかこう聞いてると、えっと、じゅんちゃんがあぶちゃんたちのセッションをしているみたいなことを聞いてるんですけど、そうなんですか?
そうですね。急にいつのまにかってこと?
市販台になっちゃいましたね。
前回市販台って言ってましたけど、そういうセッションの場での、あぶちゃんどんな感じだった?とか、普段どんな感じ?とかって。
だってね、わかんないですけど、そんな話聞かなくないですか?あぶちゃん。
聞かないですね。話すだけ話して、言語化していただいて。
主題は話すけど、それがどういうふうに感じてるのか?とかっていうのがね。
面白い。
なるほど。
ドキドキする。
なるほど。そうやね。でも最初の印象は、うううが多い人やなって。
うううが多い人。
何かと言うと、言いたいことはあるけれども、それがうまく言葉に出てこないときに、うううって。
ほんまにそう言ってるんや。
ほんまにそう言ってる。声を聞いてちょっとびっくりしたっていう。ほんまに言ってるって。
うううって。
って言ってます。
多いよね、うううね。
自分で印象あるんですか?それは。
言われてびっくりしたんですよ。
うううって言ってるんやって。
そうなんや。
ほんまに言ってる自覚ないんですよ、こっちは。けども、ことは言ってるでしょ、何を?みたいな。
気づいてない。
そう。
最初はその感じやったんですね。
そうですね。だから言いたいけど言えないことが多いんやろうなっていう印象。
ああ、そりゃね。
ちゃんと思いはあるけど、言葉にできてなくて、発言するのがちょっと怖いというか。
それを川内さんも思ったんですか?
だからね、真面目すぎるの。
はあはあはあはあ。
あのね、間違ってはいけないって日本の教育があるよね。
はいはいはい。
アボちゃんは間違ってはいけないと思い込んでた人。
おお、なるほど。
自分の一言一句とか。
ああそうそう、責任持たなあかんとか、間違ったらあかんって言うから出えへん。
ほう。
逆に言うと僕なんか適当な人生だから何でもペラペラ言うけど。
総局の人だから。
なるほど。
超真面目。
ほう。
でももったいないよね、それじゃあね。
ほうほうほう。
自己変革プロセスと「OSの入れ替え」
まあなんかそのね、広瀬をやってから変わりましたみたいな話もゲスト会でありましたけど、
ご本人もそう思ってたんですか?なんかその、間違っちゃいけないかなみたいな。
最初はね全然思ってなくて、思ってないというか気づいてなかったですね。
なんかそこにしとらわれてるっていうのは。
それぐらい自然にそれが正しいみたいなね、生きちゃってたんで。
気づける余地も何もなかったですね、ほんまに当時は。
だから道場の中である意味たぶん一般人に一番近いんじゃないかなと思ってます。
大多数いる。
話しないで。
ほう。
今の表現が、ちょっと皆さんをディスる意図はないんですが、
いわゆるこう、いい学校に行って、いい大学を出てぼちぼちのところに就職してとか、
なんか世間一般に言われる正解とかいいみたいなところに、
僕はたぶん道場の中で一番どっぷり使って、
使ったところからなんかこう、てらで飛び出したっていう人やったんで、
少年がやっぱり、その意味では一番一般人という表現が正しいかわからないですけど。
その印象ですか、河村さん。
そう、だから先ほど熊が飛び出てきたどうすんねんって時に、
結構ね彼、周りに鉄板のとか世間的に言うとね、貼ってもらってるんで、
あんまり慌てないんやと思うよ。
なるほどね、慌てない。
じゅんちゃんは竹刃一本ぐらいやから。
慌てろ慌てろ。
慌てもええでごちゃでと。
その違いはありますね。
なるほど。
そんな、じゅんちゃんが阿部ちゃんをこうちょっとセッションしようって言ってた時からセッションしてて、
なんかやっぱ徐々に変わっていった感があるんですか。
そうですね、いやまだもうちょっと時間かかるかなとは思ってるんですけど、
やっぱり一回一回の気づきがすごい深いんで、
ただその一回気づいたからって言ってすぐ人間って変われるものじゃないので、
私触ってるのも、私が扱ってる領域も深いとこ扱ってるから、
やっぱり聞いて、またそれを実行してどうだったか、でまたセッションするって地道な行動でしかないので、
ただ彼を見てて思うのは一回一回の気づきがすごい深い。
毎回?
毎回やね。
そうですね、結構重たいですね。
重たいね。
大変じゃないですか。
大変ですよ。
毎回だから気づきが深いってことは、自分でも思ってもなかったことは、
ポジティブでもネガティブでも予想外すぎて、わってなるってことですか?
そうですね、なので、それこそさっきの河田さんのお話で言うと、
鉄板があったことにまず気づいてないと思ってたのに、
で、どかそうとしたらそれがめちゃくちゃ重い。
けども僕はその先に行きたい。
っていうところで今すごいもがいてます。
今もゲーム在住?
ずっとですね。
今年、まだ2月なんやって信じられないですね。
これ収録時点2月ですけどね。
そうですね。
気持ち的にもう年度末の気持ちです。
ぐらい今、自分の中で悩みが良い方向にも悪い方向にも、
ぐるぐるぐるぐるその一回の気づきの中で、
自分何試してみて、けどわからへんわからへん。
こうなんかなどうなんかなっていうので、
日々本当に苦しみながらも、きっとけどこっちの方向だよねっていう、
ポジティブをちょっと持ちながら歩んでる感じで。
濃密な日々と成長の兆し
いい声で。
そんなに今まだ2月なんかって思ってるってことは、
その1月明けてお正月明けましておめでとうございますから、
そんなしょっちゅうセッションやってるってことですか?
セッション自体はそんなに多くはないんです。
今はまだ月に1回のペースで、
これから2回に増やそうかっていうお話をしてるんですけども、
その1回の気づきというものが、
もう自分の日々の言動に現れてる、
自分の逃げだったりだとか、癖だったりだとか。
なので、もう、
いったい奥さんとの会話でも出ちゃってるのに、
やっと気づけるようになってきたんですね。
からもう1日1日がめちゃくちゃ長いんですよ。
気づきと反省の連続過ぎてる。
なるほど。
1日が68日。
長っ。
1月のセッションが結構強烈なセッションで、
気づいてないところをいっぱい、
ちょっと痛いところが出てきたんですよね。
そこにまず気づいて、
今1ヶ月、3週間目か。
この3週間がむちゃくちゃきつかったんですよ。
きつかった。
彼にとってはね。
ちょうど昨日セッションで、
ちょっと捉え方というか、
負のループみたいなところに入ってたんで、
ちょっと取り戻してきたっていう感じで。
ちょっとすくってきたみたいな。
反省しかしてなかった。
反省しかしてなかったんですよ。
それって、あんまり個人の具体的なアレなんで、
そこまで具体性はいらないんですけど、
要は仕事というよりも、
その人の人間とか人生に関して、
振り返ったりしていってるってことですか?
そうですね。
やっぱりアイデンティティの部分とか、
癖ですね、性格の癖とか、
何かを隠してきた、
変な歪んだ行動だったりとか、
それって自分では絶対気づけないんですよね。
道場での変化と「人としての高み」
そういう部分です。
そんなのやるの怖くないですか?
めっちゃ怖いっすね。
めっちゃ行く前怖いんですよ。
そうですよね。
それ以上に変わりたいなっていうのもありますし、
これをしないとダメだなっていう。
結局前言ったOSの部分。
OSが、
あぶちゃんWindows95の人だから、
何のアプリも入らないから。
僕が最新のアプリ伝えても、
これ入りませんと。
じゅんちゃんにお願いして、
ちょっとOS、最新のに入れ替えてくれへんぞ。
昨日ちょうどそのOSの話がして、
ちょっと理解してもらったっていう。
このOSおかしない?って。
どのOS入ってるかが、自分では分かんないじゃないですか。
それを言語化してお渡ししたって感じなんですよ。
そこはどうですか?昨日お渡しされて。
そこも、
なんでしょう。
今ここでパッとなかなか言葉にはできないんですけども、
シンプルに言うと素直に全然息出てなかったんやっていう部分。
だけどその素直っていう言葉もめちゃくちゃ難しくて。
僕もそこはまだ、
要素とかそういった部分はいただいた上で、
じゃあそれを僕が実行にどう移していくかっていうのを、
次のセッションまでにトライアンドエラーを繰り返していくっていう。
これ誰の道場でしたっけ?
じゅんちゃん道場。
最初はこうやって横並びで、
南松道場が始まった頃座ってて、
すごい暗い顔をされてた。
あ、じゅんちゃんが?
耳滑ってるときやからね。
ギリギリのときか。
僕は結構ワクワクというか、
渡田さん何喋らへんにゃろうみたいな。
すっごいクッてこう、
雰囲気が違ってた感じはあったんで。
なので今この関係性が、
これはこれで道場ならではの。
本当に今助けてもらってる。
その中で僕はじゃあ、
OSをちょっとずつ良くして直してて、
自分に何ができるんだろうって。
坊主やのにね、OS入力直すってなかなかね。
なかなかね。
確かに。
なんかこう、違う教えを学んでる感じしません?
仏教以外のっていうか。
そうですね。
やっぱり仏教の言葉でもあるんですけど、
えぎふえごっていう言葉。
語によらず義によるっていうところ。
僕は言葉だけしかなかったんですよ、中身が。
仏教の部分も人間性の部分も、
言葉だけで取り繕ってた。
そこを、いやいやいやと、
ブスッと刺してくれよって。
でも無理っくり言ったら、
玉ねぎの皮剥くみたいにして。
自分でやっぱりできないところを向いていただけてるっていうのは、
めちゃくちゃ感謝ですね。
仲間との絆と成長の瞬間
まさかそんなね、暗い顔してお金握りしめてた人が、
その当時はそんなこと思わなかったんじゃないですか?
この人に自分が変えてもらうようなことを。
その時は思わなかったですね、確かに。
道場ってそれが多分面白いですよね。
人がこう、ガンと変わるんですよ。
前の放送のりょうさんの時とかもね。
営業マンになりますと言うと。
すっげえと思いましたもん、あの言葉。
かっこよかったね。
飾らない言葉でパッと出たりとか。
その言葉を聞いたのは河内さんだけじゃなくて、
みんなで集まってる時に聞いた?
そう、彼はみんなの目の前で発表したというかね。
だから後ろ引かれへんじゃないですか。
僕だけやったら、まあええわってなるけど、
みんなの前で言ってるから。宣言したから。
それがみんな、同情勢みんなそれぞれにそういうシーンがあるんですね。
言いやすりがあるっていうか。
逆にね、今、阿部ちゃんが変わってった時の、
最初、じゅんちゃんがこんな人やって、まさかってなったんだけど、
自分はこう、セッションでいろいろ解いてもらってる立場だけど、
とはいえ、じゅんちゃんは変わってってるわけじゃないですか。
そのプロセスを感じたところはありますか?
こういうところでじゅんちゃんさん変わってってたな、みたいな。
えっとね、正直わからないんですよ。
急に伸び方がとんでもない角度で上がって変わったんで。
そうなんですか河内さん。
目から鱗が100枚落ちたというかね。
鱗だらけ。
そう、ゴッと鱗がボコッと落ちたから。
気づいた時にはみたいな感覚でしたね。
そうですか。ご本人はどうですか?
そんな感じですね。
自分でもそんな感じ?
そうですね。なんか気づいたら景色が変わってたって感じですね。
そんなことあんの。
なるんですよ。
だから成長する瞬間のね、あの時見ましたけど、
歩いて自分の心の中の問題解決したりとかした瞬間にガッと行くんですよ。
本人はねガッと行ったかどうか分かってないかもしれないけど、
外側から見たらガッと来たって分かる。
阿部ちゃんも例えば目つきとかね。
僕は広島でやった後に、しばらくしてから阿部ちゃんに言ったのは目がようなったと。
目つき?
やっぱり生ぬるい目しとったんですよ。
あそこで一枚向けて俺やりますみたいな覚悟が決まった瞬間。
やっぱり一段階上がってる。
聞けば聞くほど、めっちゃ失礼な言い方だったらあれなんですけど、
道場での学びと可能性
よくこの道場に入ろうとみんなしてるよなって思うんですよ。
そう、怖いもん知らずですね。
いやなんていうのかな、僕やったら、
今ずっとこのゲスト会ずっと聞いてる、
自分のギャップをえぐい部分を、えぐみを出していく、それをセッションで解いていって、
自分もね、今阿部ちゃんも自分ですごい悩んでてとかって、
嫌な部分を見てっていうじゃないですか。
世の中のほとんどの人はそんなことをしたいとも多分思わないだろうし、
することさえも頭にないというか。
でもそれでも集まって、ご自身たち同士でセッションしあって、
気づきを得ているってすごいなと思います本当に。
よくやるなって思います。
やっぱり高みを目指したいっていうかね。
同じ一生やったらぼんやり生きて終わるのも一生。
高み目指すのも一生。
それはビジネスとしての高みではなくて。
人としての高み。
ギャー。
なんか喰らってます今。
でしょ。
ほんまなんやって。
こんな適当なことばかり言うても結構しっかりしてる。
本当にマジで、今ポッドキャスターやから言ってるとかじゃなくて、
本当に別に川端さんを疑ってたわけではないんですけど、
やっぱり党の本人の話しか聞かないし、
皆さんにも別の機会でお会いはして名刺交換した程度で、
本当に熟成の方いらっしゃるんだなって。
まずそこで。
ちゃんと言ったって。
そこから疑われる。
本当にちゃんと慕われてる。
それでもそこからだいぶ時間経って今聞いて、
本当に今これ音声で伝わってたら嬉しいんですけど、
お二人とも真っ直ぐな目で話してるから、
そうなんやって言うのが今本当にめんくらってます。
でしょ。
すごい。すごいわ。
本当に人生って可能性ってものすごいあるんですよ、みんな。
でもそこでどこで諦めちゃうか、諦めて次行くか。
それだけ。
それが今の、なんて言ったらいいんですか、師匠?
はぁ。
師範大の上じゃないですか。
師匠であってます。
師範ですね。
師範、師範大か。
師範の方をいただきました。
エピソードのまとめと今後の展望
ごめんなさい、僕の進行が悪かった、完全に。
というわけで、本日のテーマ、
その41、道場で出会った仲間たちいかがでしたでしょうか。
ごめんなさい、最後僕がグダグダにしてる。
いいですね、らしいですね。
いやなんかでも本当に、
あのね、タイトルの通り仲間たちって書いてますけど、
なんかね、僕が今お三方の
喋ってる雰囲気しかわかってないですけど、
なんかすごい家族みたいですよね。
みんなで高みあっていこうっていう感じだから。
むしろ家族以上な感じはしますけど、
頻繁に会って、
ただ会って飲んで終わりとかじゃない関係っていうのが
すごい言葉の橋橋で感じます。
めっちゃみんな磨き合ってますからね。
これ実は次回も同じような形でミックスとなってまして、
それもまたお楽しみいただけたらなと思います。
はい、というわけで、
No.2道場は京都で開催している慶佑宿です。
ポッドキャストの他にノートも配信していますので、
こちらも併せてどうぞ、
詳しくは番組概要欄をご確認ください。
というわけで以上、No.2道場ポッドキャストでした。
また次回お会いしましょう。ありがとうございました。
ありがとうございました。
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