みなさんこんにちは、フリーランスデザイナーのこまいです。 はい、ナンバー2道場代表川田です。ナンバー2道場ポッドキャスト、この番組は、中小企業経営に長年携わってきた川田のおっちゃんが、経営にまつわる60個の話を、あれこれ本音でお届けするポッドキャスト番組です。よろしくお願いします。はい、お願いいたします。前回に引き続きゲストを来ていただいてます、ナンバー2道場の道場生、渡辺孝之さんと、油野浩二さんです。よろしくお願いします。よろしくお願いします。お願いします。
前回お二人の自己紹介で終わってしまいまして、川田のおっちゃんの話は何もなかったんですけど。いいんです。
これも60個にカウントしてしまうのか。カウントしましょう。言ってしまった手前、カウントしましょう。
今日はですね、前回はお二人の人柄ばっかり聞いてしまったんですけれども、道場でどんなことが起こってるのか、みたいなところも聞けたらなと思っておりまして、
渡辺さんからですね、ナンバー2道場に入られて約2年ぐらいですかね、印象に残っていることとか教えてほしいんですけど、いかがですか。
そうですね、印象に残っていることというと、数回前に取り上げていただきまして。
この番組で。
100万円払いますと、200万円払いますと。
そんなやついたな。
これ、僕、別に強化したらめちゃくちゃいいかもね。
もうなんか、ほんまやでって連れ出してきた感がありますけど、はいはいはい、その話ありましたね。
あそこが本当に印象的なんですけれども、実際になんて言うんでしょう、私も一応経営、会社をやらせていただいているんですけれども、
ちょうどそのタイミングで本当に会社にいろいろありまして、もうちょっと回数までお話をさせていただくと、
もともと東京でシステム開発をするという形で立ち上げた会社なんですけれども、共同経営者がいたわけなんです。
そこの東京で一緒にやっていたメンバーとちょっといろいろ会って、会社を分けるというようなタイミングで、
僕が京都に、今の株式会社JNESの本店を京都に移して、京都でいろいろと活動するというような、ちょうど転換期だったんですけれども、
やっぱりその事業もいろいろと変えてきたんですね。開発から、開発というものから、地下審でつけたデジタルの支援、中小企業さんのデジタルの支援というところで、
業種も顧客、お客さんも全部ガラッと変わるタイミングで、売上がグッと下がっていた。
天環機ですね。
タイミングで、そのタイミングで、自分の無力さとも非常に向き合うタイミング。
無力さ。はいはいはいはい。
川田さんにコンサルお願いしますと。月いくらやと。
いう風に川田さんから言われて、100万ですというお話をしたわけなんですけれども。
はいはい、ありました。そんな話が。
そのお話はやっぱり、道場で結局、ビジネスをやろうと思うと、人脈であったりお金であったり、いろんなものって必要だっていう風にね、
一般の方はよく、一般の方というかよくある話だと思うんですけれども、
そういった上辺だけではなく、人としてちゃんとしてるかというところであったり、
事業計画を立てた時に、そこにちゃんと根拠があるかみたいなところも、ご指導いただいたわけなんですね。
そういう風なことを学びながらなんですけれども、
ちょうど道場に通い出して半年が経ったぐらいに、ナンバー2道場が一期が終わりましたと。
また新たに一期が始まりますというタイミングで、川田さんから道場生全員に、本気じゃない奴は全員やめなさいと。
本気の人だけが続けてくださいと。
だから一旦この半年ぐらいで終わります。
同じメンバー、新規募集もしつつも、そのメンバーまだ継続して勉強したいなら入ってくれてええが、本気じゃない奴は出ていけと。
道場っぽいですね。
めっちゃ笑ってるよ。
その覚悟を示すような文章をLINEでくださいみたいなものも来るんですよ。
なるほどね。ほんまにちゃんと言うだけじゃないぞと。ほんまにその覚悟を見せろと。
っていう中で、自分なりの覚悟を一応示していたと思ってたんですね。次の期に参加するときも。
だって川田さん自身は覚悟があって、僕の思いはこうだって文面打って送った。
その覚悟っていうのは、新たな道場が始まるときに人生をちゃんと変えていくと。自分を変えて人生を変えていくっていう覚悟をしたつもりだったのに、
第2期始まったときの初回の川田さんの覚悟を見た僕は、全然覚悟していないと思っちゃったんですね。覚悟の度合いが違ったみたいな。
なるほどね。2期始まって校長の一言が格差というかめっちゃギャップがあった。
っていう風に僕は捉えて、本当に本気で人生変えに来てるのにその程度かみたいな。そんな言葉は言ってはらないんですよ。
言ってた言ってた。 言ってるようなもん。
みたいなものを感じて、ただただ僕は道場に行ってるだけでは変われないと。
しっかりとコンサルしてください。会社のコンサルというよりも人としてのコンサルも好き一回ではなくて毎日見てくれと。
ぐらいのね。
いう話をしたっていうのがやっぱり自分の中ではすごく大きいですね。
実際その2期始まった時のご自身が言ったことだったりとか渡辺さん並びに他の同情声がショックを受けていたのは覚えてるんですか?
まあそうでしょうね。
みんなショックを受けていた。
通常のねこういうのって同情声って増やしたいじゃないですか。
そうですよ。
だけど僕は減らそうとしてました。
古いかけちゃうからね。
2期で言うことじゃないですよ。
ほうほうほう。
やっぱり本気の人と学びたい。それはねずっと思ってるんですよ。
ほんま減らしたいっていうのは冗談ではあるけれども本当にちゃんと向き合いたいってことですね。
そうですそうです。
なんて言ったんですか?
本気でないと来るなと。
それをもっといろいろ言われたんでしょうけど。
もっときつく言いました。
同情らしいなあ。それが一緒に起こってた。
それがあって震えながらの100万ですね。
月100万出したらやばいわけなんですけれども。
そこも一番の教えかなと思ってます。
覚悟を示す。
こんなん言うとあれですけど、ほんまに本気で100万のつもりだったんですか?
もうほんまに100万のつもりでした。
それで会社が倒産したとしても、
なんて言うんでしょうね。
知らずにずっとゾンビのように長く生きるのか、
はたまたぐっと勝負をかけて無理ならもうそれもそれだなと思ってたんです。
もうその100万なくなって会社倒産しても自分は残るし、
かっこたる自分は残るから別のこともできるやろうなみたいなそんな感覚ですか?
そこまでないです。
本当に人としてもまだまだやし、経営者としてもまだまだな自分が、
手元にあるお金をちょっとずつ増やしていくことに魅力を感じないというか、
しっかりと人としても経営者としてもここで伸びないと、
なんて言うんでしょうね。
表現しづらいですけど。
細々と生きながらやるよりもバシッと勝負をかけて。
一か八かみたいな感じでしょ。
本当に払う気でした。
すげー。
月100万だよ、月100万。
無理無理無理無理。
もう取ってよかった。
もらってたら今ここにおらんかもしれない。
いや多分言い張りますよ。
言い張ります?
はい。
それはそれでコンサルちゃんと人間コンサルをしてもらったら同所生として残るから。
そうです。
すげーなー。
楽しいですねー。
楽しいんかなー。
いや想像でしますが。
じゃあ一方でどうですかブランココーディさんは、
この印象に残っていることなど。
そうですね、前回も体を使ってという、
アウトプットしたっていうお話をしたかと思うんですけども。
本当に道場っていう場所は、
この私も含めみんななんですけども、
すごい人間性をめちゃくちゃ見られるんですね。
そこをずっと言ってますよね。
すごいそこを問い詰めて問い詰めてどうするんやっていうところを大事にしてるんですけども、
遠手遠手、学ぶだけじゃなくてアウトプットの機会も必要だということで、
それぞれ皆さんプレゼン、自分の人生のプレゼンをされる機会があったんです、道場で。
人生のプレゼン、私は。
自己紹介のさらにすごいバージョンみたいなことですか?
そうですね、なのでもう自己紹介というよりは、
もう自分の本間のドロッドロした部分とか、
素の自分をさらけ出せっていう。
結構えげつないプレゼンやったんですね。
聞いてるこっちとしても、
そんなドス黒いもん抱えてあったんかみたいな。
それがあったからこそこの場に来て、仲間と共に共有しながら学んでいくと。
人としてもっと変わっていきたい。
人としてちゃんとしてからまたビジネスのことを学ぶと。
やったんですけども、
私プレゼンしてないんですよ。
なんでなんで?聞くだけ聞いて体調悪くなったとか?
全然したかったんですよ。
体調も元気やったんですけども、
僕だけ一発芸やったんですよ。
どういうこと?
お題を決めるときに河童さんが基本決める。
お題?
例えばね、君は人生観についてプレゼンしなさい。
それ人それぞれ?
人それぞれね。
あなたは愛についてプレゼンしなさい。
と言われるんですよ。
いつもアボちゃんっていうね。
アボちゃんに関しては、お前自分の殻を破れと。
僕が何をしたらいいですか?
一人で漫談してるヒロシって言ってませんか?
エンタの神様に言われる。
ヒロシです。
お前はそれをやれと。
彼としてはやっぱり普段仏教やってるんで、
仏教のいいお話とかしようとしてる感じがしたから、
そうじゃないと。
お前は殻を破るにはヒロシをやれと。
ちょっと待って。いよいよなんか嫌な上司みたいになってきてるな。
ほうほうほうほう。
彼、やったんですよ。
今の服装もほぼヒロシですもんね。
これはもちろんオシャレですね。
で、一発芸をやった。
ヒロシネタを自分でやった。
そうですね。
っていうのも今の言い方ちょっと語弊がありまして。
どっちの誰?
川田さん、アボちゃんは殻破るためにヒロシをやれっていうところで
おっしゃってたと思うんですけど、
リアルは僕が覚えてる記憶では、
アボちゃん、ヒロシやれって。
ちょっと脚色してますね。
森癖です。
ええカッコしました。
ただそれがすごい良かったんです、僕の中でも。
良かった?
それまで僕って、川田さんが今おっしゃったみたいに、
仏教でとか自分の持ってる正解で戦おうとしてたんですよ。
知識の中とか。
こう言ったらこうだろうとか、正解であろうとか、
良くなるであろうっていうところなので、
僕の100%素直な言葉じゃなかったんですね。
自分の言葉じゃなかった?
そう。借りてきて、このピースここで合うよねっていう。
この場においてこのピース合うよねっていう。
正解不正解にめちゃくちゃ囚われてたんですよ。
多分それを本当に見抜いておられて、
一回飛び抜けろって言う。
そうでもアボちゃん、ヒロシって。
アボちゃん、ヒロシ。
なんですけど、めちゃくちゃ良かったですけど、経験としては。
本当に、ヒロシについてあんなに調べた人いないよね。
確かに。
夢中でヒロシのことを調べて、夢中でヒロシの仕草を調べて。
そこまでやったん?
良かったです。
本気でやらなあかんなと。
川田さんもそれを横で見てて、
それはその当日以外も準備してるのも見てたってことですか?
準備は見てないんですけど、
ヒロシをやれと川田さんから言われた、
僕はアブアブって呼んでるんですけど、
アブは、
なぜ僕がヒロシをやれって言われたの?
っていうのを本当にずっとまず考えていて、
自分なりの解釈を何回も何回も何回もやって、
ちょっとやるわっていうのを、
それも覚悟なのかな、あれは。
いろいろと考えた結果、
当日ヒロシをやったんですけど、
同級生っていう関係性もあったり、
一緒によく行動してたんですけど、
ヒロシを見て感動したのは初めてでした。
達成感はあったんですか?
達成感は、僕はやり切ったなっていうのはあったんですけど、
皆さんが笑ってるし、感動したっていう感想がそもそも意味わからなかったんです。
意味わからんな。
ただ、
ただただヒロシを真似するだけじゃ意味がないなっていうのはあったんです。
なぜヒロシなんかって、川田さんからなぜヒロシと出されてるのか。
それは自分でもその問いを立ててやったってことですか?
そうですね。
そこは本当に強制的に川田さんから立てさせられるように導いてくれはったんかなと思っていて。
で、なったら道場という場で僕がヒロシをやる意味ってなんだろう?
道場には誰がいてどんな人がいて。
とにかくその人たちに何か届けられたらっていうので、
言葉にしろネタにしろ仕草にしろ。
当日も飲まず食わず寝ずでブリーチ4回ぐらいしていったんですよ。
そこまでやって。
黒髪から。
やれること全部やりつぶしたろっていう。
でもなんかそれが、僕はたぶん自分のためにやってたんですけど、知らぬ間に人のことを思いやるとか、
その場で僕が何をすべきなのかとか、なぜそれをしないといけないのかという問いの大切さとか。
本当に身をもって味わわせていただきました。
えげつないですね。
だから道場っつったよね。みんな発表したけどその日は。
その中でアボちゃんがやった、広瀬役のこいつはカズキの役。
カズキですと。
そっからね。
音楽は流れのいつもの広瀬。
ジャズバーみたいなやつ。
で、他の同僚さんのお仲間がスポットライト上から照らし。
誰か巻き込んで。
巻き込んで。
でも普段は真面目なお話というかね。
前から副住職という肩書きの中で皆様、仏様の道をね。
みんなこう喋ってるやつが。
法話とかお説教とか言われる世界ですよね。
カズキですと。
で、それらしいねとやっぱりやるわけですよ。
モノマネじゃなくって。
自分で考えた自分の身の回りのことで。
周りがみんな、まずは大爆笑。
すげーな。
こいつここまで振り切った。
感動。
この4段階ぐらい変わっていくんですよ。
だからみんなね、あの時感動しちゃったもんね。
ほんまに感動しました。
ええー。
すげーな。
すごいなと思います。
ごめんなさい。
これはカーツさん的にもそこまで見込んでたんですか?
いや、あっこまでやると思ってなかった。
あ、そこまでアブちゃんがやると思ってなかった。
人前に立ってね、ひろしのモノマネして、
普段の殻をちょっと破るやろうなとぐらいは期待してたんですけど、
僕の期待を100倍ぐらい破ってくれたんで。
現場が盛り上がり感動し。
人がね、何かを手放す瞬間。
アブちゃんだったら今、復讐職という肩書きとかプライド、
一旦横に置いて振り切ってみんなのために、
だから自分じゃなくてみんなのために寝たくって、
髪の毛金髪にして、
飯も食わずに水も飲まずに。
それは何?
さっきもなんか流したけど。
説明漏れましたね。
ひろしめっちゃやつれた感じじゃないですか、あの人。
そこまで再現したいなと思って。
毛だるい感じを。
僕は多分緊張して出せないので元気で行っちゃうと。
そこまでなんか、やったらええやんって自然と出てきて。
修行みたいになって。
ちゃんとね、やつれてきてました。
それをやり切ったその当時は、
みんな盛り上がってくれた、
感動したって言ってくれたっていうのが印象的だとして、
その前後で変わりましたか、自分の中で何かは。
間違いなく変わったのは変わりました。
っていうのは、
自分がそもそもからかぶってると思ってないんですよ。
それなりにできてる方やっていうおごりがあったんですよ。
そんな下じゃないやろとか思うこと結構あるじゃないですか、日常で。
が、場面じゃなくても人生で染み付いてたなっていう感覚を
気づかせてもらえたのかなっていう。
言葉では難しいんですけど、やり切った後の皆さんの反応とかで、
そこの部分がいろいろ邪魔をしてたのかなって心の。
体感ですねけどあれは。
すげえ。
そんなことあんねや。
なんの道場と思ってた?
モノマネ道場ですね。
僕しかやってないです。
その日はそうでしたね。
他の方もいろいろ、和田さんもその日は何かプレゼンして。
今のこのお二人の話、たぶん河内さん日々道場で、
あの時あんなことあったな、広瀬やってたやんかぐらいの話はすると思うんですけど、
改めてこういうポッドキャストという場でゲストで来てもらって、
二人にこう話してもらっていかがですか、感想として。
やっぱり本人の中で、自分の殻を破るとか、違う自分を見るとか、
なんていうかな、上手くやるとかじゃなくて、自分を投げ捨てる。
そこに初めて人の感動とか、仕事も一緒なんですよ、ビジネスも。
だから自分のプライドとかの中にいてると人生伸びないと。
だから一遍捨てろと。
ほうほうほう。
あの前、ポッドキャストの朝にタコ踊りせーのあったじゃないですか。
タコ踊り、鏡の前のタコ踊り。
あれも一緒なんですよ。
自分を捨てろと。
自分が格好悪いとか、安全領域におるんじゃないと、飛び出してけっていうのをやらせたんですよ。
鍋ちゃんの100万も一緒。
俺が100万払えじゃなくて、俺をなんぼで買うんやと。
お前は俺をなんぼで値踏みするんや、お前が決めろと。
しんどかったと思いますわ。
ごまん、殴られるなと。
きっとそうやろうなー。
悩みましたやっぱり。
僕、あのポッドキャスト。
この100万の話の?
聞きながらマジで汗だらだらしてた。
危なっ。
もうめっちゃ怖かったですよ。
考えてた時のことを思い返すと。
河童さんが怖いとかではなくて、
僕はいくらを言う人間なんやろうっていうのをすごく向き合いましたし。
そういうこと?河童さんがいくらの人間なんだろうじゃなくて、僕がいくらって言う人間なんだろうってこと?
覚悟だと思ってるんですよ。
100万払って100万捨てる気はないので、100万払ってそれ以上のものを学ぼうとこっちは思ってるわけなんですけれども。
ここで10万とか50万。50万もなかなか僕の中で大きい数字ですけれども。
この数字が本当に僕が今後伸びていく覚悟の数字やなっていうのを思いながら言ってたんで。
あれを思い返すと今でも汗止まらない。
横浜のことやったんやろな今そうっすよね。
一応ね、入札は1回切るよと。
それもっと嫌やな。
ほんまにあのままなんで。
すげえな。今の聞いて道場入りたい人はどうぞ入ってください。
というわけで本日のテーマ、その38、道場とは何ぞやパート2でございました。
どうでしたでしょうか。
どうですか今回でお二人は今日は以上ですかね。
以上でございます。
じゃあお二人一人ずつ感想いいですか。
はい。いつも聞かせてもらっていると目の前で見れるのも新鮮でしたし。
やっぱりこう話をさせてもらってて。
やっぱり今なんて言うんでしょうね。
道場って単純にインプットする場ではないっていうのはちょっとね感じていただけたかなと思うんですけど。
確かに確かに。
なんて言うんでしょう。そうですね。
今振り返ってお話をしててさらにその。
確かに自分とあの時ああ考えてたよなっていうのが。
またここでも学びって言うとなんか気持ち悪いんであれですけど。
良かったなと思いました。
ありがとうございます。
じゃあお二ちゃんもね。
めっちゃ楽しかったです。
あと本当にあのなんでしょう。
広瀬のお話とかももう自分の中ではすごくいい経験だったっていうことを今この何でしょう時間が経って今の自分がそれを振り返れるっていうのはすごい楽しくも学びの多い時間だったなっていう。
ありがとうございます。
なんかそう言っていただいて僕も嬉しいですね。
いいよね。
いやまたねあの別のゲストというか同情勢の方のお話も聞きつつねいろんな方のお話どんどん聞いていきたいなと思います。
というわけでナンバー2道場は京都で開催している経営塾です。
ポッドキャストの他にノートも配信していますのでこちらも合わせてどうぞ詳しくは番組概要欄をご確認ください。
というわけで以上ナンバー2道場ポッドキャストでした。
また次回お会いしましょう。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。