#40「言語化に気づいたプロセス」
2026-03-18 23:46

#40「言語化に気づいたプロセス」

■話していること

ゲストは前回に続き言語化コンサルタントの「じゅんちゃん」 / 「アイデンティティの崩壊」を通じて自身の過去や価値観を見つめ直した過酷な言語化のプロセス / 自己の思考のズレを認識したことで、他人の言葉の定義や文脈の乖離を整理する能力が開花 / 川田さんの高い視座の「戦略」を、メンバーが実行可能な「戦術」へと落とし込む「翻訳家」としての役割 / 「くるみの殻」を割って中身を見せるように、抽象的な話を具体的に腹落ちさせる技術 / その整理能力の高さから、道場生の間で「師範代」と呼ばれるようになったエピソード / 経営者と社員、あるいはパートナー間にある「言葉の定義の乖離」を埋めるコンサルティング活動


■番組について

中小企業経営に長年携わってきた「ほぼ70のおっちゃん」川田が、「ほぼ30のフリーランス」駒井へ、経営にまつわる60個の話をあれこれ送る、老若混合型ビジネス系ポッドキャスト番組。


■出演者

川田隆司(ナンバー2道場 代表)

駒井 涼(KOMA ひとり代理店)


■note配信中

https://note.com/number2_kawata

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、言語化コンサルタントのじゅんちゃんをゲストに迎え、彼女が言語化のプロフェッショナルになるまでのプロセスを探求します。じゅんちゃんは、自身の「アイデンティティの崩壊」という過酷な経験を通じて、過去や価値観を深く見つめ直し、自己の思考のズレを認識しました。このプロセスを通じて、他者の言葉の定義や文脈の乖離を整理する能力が開花しました。 川田代表の高い視座からの「戦略」を、メンバーが実行可能な「戦術」へと落とし込む「翻訳家」としての役割も担っています。抽象的な話を具体的に理解させる「くるみの殻」を割るような技術は、道場生から「師範代」と呼ばれる所以です。彼女のコンサルティング活動は、経営者と社員、あるいはパートナー間の「言葉の定義の乖離」を埋めることに焦点を当てています。

言語化への気づきとアイデンティティの崩壊
みなさんこんにちは、フリーランスデザイナーのこまいです。 はい、ナンバー2道場代表の川田です。ナンバー2道場ポッドキャスト、この番組は、中小企業経営に長年携わってきた川田隆司ちゃんが、経営にまつわる60個の話を、あれこれ本音でお届けするポッドキャスト番組です。よろしくお願いします。はい、お願いします。
前回に引き続き、今回も同情勢からゲスト、あらほりじゅんこさんに来ていただいてます。じゅんちゃん、よろしくお願いします。よろしくお願いします。お願いします。
あの前回、もうなんか勢いで、言語化に気づいた私というタイトルをつけたもので、はい。言語化に関する話、何もしてなかったので。なるほど。
なので今回はですね、言語化に気づいた、まあその言語化に関する話を言語化に気づいたプロセスみたいなタイトルをつけて、この道場に入って言語化コンサルタントになったじゅんちゃんのその経緯など色々伺っていこうと思います。
いいですね。それでいいですね。それでいきましょうか。なんかこう、まあそれがね前回名詞に書いてて、これ何ですかって言われるというふうにもご本人からも伺ってますけれども、
で、これ32回目、33回目でも、それってこうやんってなったからじゅんちゃんが言語化のプロになったんだよ、と河童さんからは聞いてます。なるほど。
ご本人がそのそれにハッとしたタイミングとか、道場でどういうことがあってそうなったのかって教えてもらっていいですか。
はい。まず、前々回の河童さんのお話で、私のアイデンティティの崩壊させるっていう話があったと思うんですけども、
アイデンティティの崩壊って結構自分の過去、幼少期だったりとか、生きてきた自分のそのまさしく価値観みたいなのを崩壊させるということを一回全部見直さないといけないんですよね。
で、そこちょっとすごいしんどかったんですけど、それをしていく中で何が起こってるんだろうっていうのを自分の中で俯瞰して言語化していったんですよ。
その時別に言語化って思ってないんですけど、苦しいから書くみたいな。そういうでも気づくしんどいっていうのも繰り返しをしていて、そんなことをしていくうちに河童さんのいろいろが見えてきたと。
逆セッションですね、いわゆる。はいはいはい。逆セッションね。
で、河童さんこれってこうなんじゃないですかとか言うと、そうやわーみたいな。河童さんの気づきが起こってきて。
道場主のアイデンティティ崩壊みたいな。
崩壊してもらうつもりがさせられた。そんなことがあって。逆セッション見てましたね。どっちがセッションしとんねんっていう。
ドイツすげえなと。
そう多分大きかったと思うんですよ。でもその時まだ言語化をやってるとかっていうつもりはなかったんですけど、なんかわかるみたいな風になってきたんですね自分の中で。
なんか見えるみたいな。
見える。
怪しくはないですけど。
オーラとかそんな話じゃなくね。
そんなのではなくて、なんかね文脈が見えるみたいなイメージ。
それってこうなんちゃうみたいな。
言ってることのズレが見えるみたいな。それ自分のズレを発見したからなんですよ。
そのアイデンティティ崩壊させるときに。
ここがズレてるからおかしかったんやなとかっていうのが、自分でやったから人の方が見れるようになったんやと思うんですよね。
個人的にはそういうふうに思っている。
翻訳家としての役割と「師範代」と呼ばれる理由
で実際にビジネス伴奏もしてるんですけど、個人事業員さんのビジネスの構築の伴奏をさせていただいたときに、まずいきなりビジネスから入るとこけるって私自身がすごい経験してるので、
まずその自己理解っていうか分析ではなくて、まず自分がどういきたいのかとか、どんな方向に進みたいのかっていうのをしっかりと据えてからじゃないと、ビジネスあんまりしたら大変やなっていうのがあるので、それをさせてもらったんですよね。
でそれをしてる中で、その方も急にうわそれやわーって言って泣き出したりとかがあって、同じ仕組みやなって分かったんですよね。
私が自分でやったこと、川端さんにやったこと、その方にやったこと、なんか同じ仕組みだと。その辺からちょっとなんか自分でもなんか私すごいかもみたいな。
これはもしやって思いましたよね。
もしやって思い始めたときに川端さんから、これちょっといろいろやってみたらどうやっていう話をいただいて。
悩んでる人ね。個人事業主も個人もいろいろあるし、僕自身もいろんな人の接触もしますけど、僕では解決的な人も中にはおるんですよ。
おーそうですか。
でちょっと解決しづらいなと。
ごめんなさい、どういう人が解決しづらいななんですか。
僕ね、結構ね、抽象的でものすごい高い話をしてたんです。
例えば人というのは愛で生きてるねと、平和で生きてるねと。まず手を離すのがベストねと。分かれへんよこんなん。
僕はやっぱそこを述べちゃうから、ついてこないんですよ。めっちゃいい人やのに分かれへんと。そこにごめん、ちょっと仲立ちに入ってくれへんと。
この膝高いところの一回ちょっと中間というか。
まさしくそれですね。だから、生き方考えようとかすごい大きいじゃないですか、塊が。
循環って言われても分かるけど、じゃあ自分は何の循環をするんだろうとか。
恩送りとかも言葉は分かるし、分かりましたって言える言葉だけど、自分ごとにできないんですよ。
それをその人に合わせて言葉に変えて伝えたら、逆に川畑さんの言ってることがすごい生きてくるんですよね。
なるほどね。
だから翻訳家なんですよ、私は。
今それが理解しました。
僕は同情勢にくるみのまんま渡すわけ。
くるみのまんま。
みんな歯折れるわけ。
中にくるみがパキッと割って中身これやでと。
何出たと言いますか。
まだ紙砕けないということですね。
はあ、なるほどね。
それは非常に、どの同情勢に対してもすごく効果的な、必要な方なんじゃないですか、それは。
最近僕のこと言うのは、じゅんじゅんのことを師匠と呼んでる人。
誰の同情やねん。
たまにありますけどね。
もう同情の一番上、じいさんすぎて。
実質動かしてるのは分かってるみたいなのありますけど。
それそれ、危機感感じてます。
これ絶対大事なのが、私は河童さんの言葉を噛み砕いてるだけなんで、個人セッションでももちろん、これが河童さんが言ってはったことやでとか、
させてもらってる方にも、河童さんが言ってはったことでこういうことをやったんですかね、みたいなのは絶対出てくるんですよね。
だから私の噛み砕きだけでは弱くて、この高い師座があって、私が噛み砕いて、そこだけやったら私がすごいみたいになるんですけど、
じゃなくて、これが河童さんが言ってはったことやでっていうことを戻すと、なるほどって結びつくんですよね。
まさにその人自身の行動とか考え方と、
でも、これは私が言ってることじゃなくて、あなたに対してこう言ってるんじゃなくて、河童さんと結んだときに接点がここやでっていう。
同情勢に対してはそうですし、同情勢じゃない方するときは、河童さんの存在知らないんで、私が言ってるみたいになるんですけど。
まあまあ、自分の身になってると思うんですけど。
なってわかってる。
お仕事ではそういうのも。
そうですね。
今のね、さっきの河童さんの話聞いてると、河童さんが、僕のイメージですよ、河童さんが奥の方で寝座してると。
なるほど。
で、じゅんちゃんは同情勢の他の方のセッション的なことをやったりもするんですか。
やってますね。
全員やってると思いますよ。
それはお仕事的にもなったりとか。
例えば、どういう方のセッションしてどうなってったとかってあるんですか。
ほぼみんなやから。
ほぼみんな?
ほぼというか、100%ちゃうかな。
えー。
だから、今僕、市販台って呼んでますからね。
ほー。なんかうっすらと前回、32、33の時に聞いてたら、それこそ100万AIくんたちの話をいろいろ聞いたとかって話もありましたけど、そんなこともあったんですか。
はい。
具体的にどんな。
だから、100万で河童さんを買ったと。
売られて。
買おうとした。
いや、置くか俺は。
この前、ゲスト来ていただいたお二人、渡辺さんと。
そこで河童さんは、もともと戦略家なのでビジネスで行くと、マスで企業さんの大きな。
大きな戦略。
それこそ資座高いみたいな話で近いですね。
私の場合は戦術が得意なんですよ。
ほー。
そこを担当してるって感じですね。
すげえ。
チームナンバー2じゃないですか。
そうですよ。
だからこの前のね、鍋ちゃんとか。
鍋ちゃん。
お前の戦略は心揺らさずに攻めるんやと。落ち着いていけよと。
分かりましたと。
本人としては分かったけど分からんなと。
こっそりね。
それは実はこういうことやでっていうのを個人セッションとかで。
僕とにかくね、歴史に例えたりとかね、難しいこと言うの好きなんですよ。
よく存じ上げております。
40回もやってるんで。
そうですね。
同情勢としては河童さんは分かりませんとは言えないんですよ。
まあね。
これ分かったか言ったら、はいって言っちゃうんですね。
で、本人らは頭にクエスチョンマークを5個ぐらいつけたまま帰っていくと。
それを今解決してくれてるのがじゅんちゃんです。
確かにそれを戦略と戦術って言ってるの分かりやすいですね。
確かに。
じゃあそれをどうしたらいいんだって腹落ちする。
そうですね。
それをどうしたらいいんだっていうのがまさしくそれですね。
いろんな言語化があるんだなって今思いました。
本当にそうですね。
資座高いところを具体的に落としていくって話と、
最初の方にとか前回おっしゃったような、
社長と社員のギャップを変えるじゃないけど整理していっていくっていう、
そのパターンとまだ違うじゃないですか種類が。
そうですね。
そんな言語化のパターンがいろいろあるんだなって。
すごいある意味オールマイティーですよ。
オールマイティーですね。パートナーシップもいけますよだから。
男性と女性の言葉の変えりとか、
やっぱり前提が違うから揉めるとかあるので。
弁護士的なムーブですねそれ。
弁護士?
弁護士って今印象ですよ。
家内で揉めてる、離婚間際みたいな人たちの。
弁護してるわけじゃないけど、要は情報整理じゃないですか。
そうですね。離婚した方がいいとか死んだ方がいいとかではなくて、
誤解を解いてるって感じですよね。
その点でちゃんと整理して、分かれるようになったら分かれたらいいし、
くっつくようになったらくっついたらいいし、
でもここがずれてると話し合いがずれるじゃないですか。
不幸じゃないですか。
ちゃんと真理を見ようねっていうところをやってるなと思います。
すげーなー。
過去の経験と起業への道のり
なんか今聞いてて思ったのは、この道場でね、
それって言語化すごいじゃんじゅんちゃんって川畑さんが言ったとは言うものの、
別になんか、さっするにナンバー2に入ったからそうだったわけじゃない気がするんですけど、
その前回言ってた5万6万握りしめる以前は何してて、そこになんかそういう変臨はなかったんですか?
私言語化、そういえばできてたなーみたいな。
そうですね。言語化とは思ってなかったですけど、
営業時代とかにちょっと大きな会社の営業をやってた時に、
例えばシステム部と営業と工事部の間に入って、みんなの調整みたいな。
クライアントさんの?
うん、社内の。
自分の社内の?
社内の。
ほうほうほう。
その間に入ってくれって言って、営業部に所属させられるみたいな。
営業部ってそんな仕事でしたっけ?
営業をしつつ、そこもやってたみたいな。これも言語化やな。
それもうできてたってこと?思い返すと。
そうですね、思い返すと。
なんかよくCMとかであるやつですよね。
メーカーとかでシステム部はこう言ってるとか、
食品部はこう言ってるとか、営業は利益云々って言ってるみたいな。
そこ埋めれたというか、埋めにかかってた。
埋めにかかってたっていう。
えー。
すごいな。
だいたいね、僕も着替え屋さんやったからわかるんだけど、
営業部と技術部とかね、絶対揉めるんですよ。
めちゃくちゃ仲悪いんですよね。
もう見事なくらい。
プライド高いしね。
それぞれのプライドがありますからね。
それぞれのプライドがあって、誰も間違ってないんですよね。
それが一番難しいですよね、だから。
それをただ納めてたっていうよりも、ちゃんと整理してたっていうのがすごいですよね。
まあまあまあとかじゃなくて。
それは解決にならないですよね。
はあはあはあ。
えー。
それをすんのが好きやったんですか?ご自身の。
どうなんだろう。その時は任命されたからやってた感じなんですよね。
なんで任命されたかがポイントじゃないですか。
それは謎なんですよ。
それはもう謎なんだ。
すげーな。
あ、そうか。
じゃあ起業とかする前には会社員をされてた。
そうです。25年くらい会社員して、47で起業してます。
えー。
ほんの最近の話。
そうか。
えー。
前回も、なんで握りしめた状態、お金ギリギリの状態でも起業に、
言葉あれですけどしがみつくじゃないけど、
それでも1万円あったからっていう熱量でやったっておっしゃったんですけど、
その47歳で起業精神はきっかけとか、熱量を持ててる理由はなんなんですか。
だって聞いてると、ナンバー2に入る前からその熱量は終わりだったってことじゃないですか。
そうですね。きっかけは、前川田さんも話してもらってるんですけど、
NPOとか創業支援とかに、公共施設で携わってたので、
もっと踏み込みたいけど踏み込めないジレンマとか、
もともと会社員はすぐ好きだったんですよ。
いろんな人と会えるとかチャレンジできるっていうのも会社の組織があるからこそっていうのもあるので、
そこはすごいありがたいなと思ってたんですけど、
やっぱり決まったことするのが苦手っていうのはどっかでずっとあったのと、
あと子どもの不登校と親の介護が重なったっていうのと、いろいろ重なったんですよね。
タイミングだったと思います。
もうその時に、じゃあもうこれは起業しかないっていう言い方あれですけど。
そうですね。チャレンジしたいってずっと思ってたんで、
もうこれいいきっかけやなっていうのと、
あとやっぱり社会に対する意気通りみたいな、
自分が出産したことですごく働きづらくなったっていうのがあるので、
そこをもっと自由にみんなが働けたらいいのにみたいな、
そこを私が見せないとみたいな、
そういう、見せたらみんなもできるよねみたいな、条件よくなかったんで、
ワンフェあったし、親も病気あったし、食べれる人がいなかった中で、
できるんやったら言い訳できひんよねって、本気やったら。
っていうのを示したかったっていうのもあります。
かっこいいでしょ。
ただ問題は起業してからお客がいてないことに気が付いた。
そういう関係業者にいたから、いけると思ってたんですよ。
自分が会社員時代やった時の関係者とかね。
関係者とも言えないけど、事業計画とかが触れる、いけるんで、補助金のためのではなくて、
自分の事業を回すためにどんな事業計画を書いたらいいかみたいなことが、
教えられたり相談のったりしてたので、
それ絶対いるやろうって思ってやったら、みんなそこに興味なかったっていう。
あー積んだーっていう感じになった。
すげーな。聞いてたけどその話。
すごいな。そこからがすごいですよね。
それでそこから河津さんに会うまでが1年とか2年とかですか?
そうですね。2年ぐらいかな。2年の間で積んだんですよ。
積んだ。
こんなに人生を簡単に積んだとか言うじゃないですか。若い人ね。
本物積んだじゃないですか。
本物積んでますよ。
重いですね。積まれたというか積んだというか。
積んだ時に大掃除して6万円出てきてよかったなと。
手の助けですね。
その時に掃除してなかったり、6万円出てなかったり。
積んでますね。
積んでる。本気で積んでたかもしれないです。
すげーな。
「積んだ」経験と川田代表の視点
河津さん自身も今このお話聞いてて、
どうですか改めてこの過去のじゅんちゃんの話も今の話も、
今までもずっと聞いてますけど改めてこのポッドキャストで聞いていかがですか。
やっぱり腹くくって生きてるやつすごいなと。
やっぱり余力があったりとか、よく悩む人、迷う人っていうのはまたまた余力があるんですよ。
もう目の前で山歩いとって、目の前に熊突進してきたら、
この熊をどうするべきだろう、僕は右だ、そんなダッシュで逃げません。
あの感じ。
やっぱりいっぱいいっぱいの人っていうのは最終的に強い。
うらやましくはないというか、なんて言ったらいいんですかね。
あんまりやらんほうがいいですね。
そうですね、みんなにおすすめはしないですね。
しないけど、やったら強いよとは思う。
逆に言うと、今時点ですごくご自身でもギリギリと思ってらっしゃる方っていうのは、
何かチャンスはあるかもしれないですね。
全員に全員とは言えないけど。
全員にとはちょっと言えないんですけど、
清い心でやってる人やったらチャンスはあるんかなっていうのと、
今いい感じの人にもっとちゃんと考えてほしいと思う。
逆に。
つまんように。
そのためのじゅんちゃんがいますからね。
そうですね。
そこをたどってきてるから、手に取るようにわかるんですよ。
いろんな環境は違えど、そのギリギリである、理由は違えど、
そういう人がどうしたら、私の人生経験ではこうだよとか。
そうですね、わかるし、今じゅんちょうでやってる人が、
このままいったら落ちそうやなっていうのもわかる。
まあ言葉あれですけど、未来予測じゃないけど、感じるところが。
行動、言動ですよね。ただ感じてるだけじゃなくて、
それは自分が積んでるときの行動をやってはったら、
今はいいけど、このままいったら落ちるよみたいな。
占いとかじゃなくて。
本当にこうだったらこうでこうだなっていうのが。
ロジックです、そこは。
ロジックでわかるっていう。
いいえ、すげえな。
出会いの重要性と番組からのお知らせ
これはね、道場行って、川畑さんも川畑さんですけど、
これはじゅんちゃんにみんな会ってほしいですね。
そうですよ。
だから一番大事なのは、誰とどこで、どのタイミングで出会うか。
出会った瞬間に、この人やと思って食いつくかどうか。
これ見えへん人はスルーしちゃうんですよ。
そこをどうつかむか。
そうです。
なるほど。
いや、面白かった。ありがとうございます。
なんか言語が本当に、川畑さん嘘じゃなかった。
ありがとう。
よかった証明できて。
無罪証明。
というわけで、本日のテーマ、その40言語化に築いたプロセス、いかがでしたでしょうか。
さっきも言いましたけど、川畑さんの話が嘘じゃなくてよかった。
よかった。
今日どうでしたか、じゅんちゃん、ポッドキャスト出てみて。
すっごい楽しくお話しさせてもらいました。
よかった。
古前さんの振りがすごい上手で。
ありがとうございます。
言わせたみたいです。
うまいな。
答えやすかったです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
今日は、そんなじゅんちゃんもいるタイミングで、川畑さんからお知らせがございます。
このNo.2道場、もうすぐ名前が川畑道場に変わると思うんですけども、
やっぱり資金が高いビジネスで社長やないと、みたいなのがなくて、
初心者の方も来てもらえるように、また新しい道場。
初心者なんで、白帯道場。
初心者ですね。
というのを4月からまた、6ヶ月クールでやります。
なるほど。
それのプレイですね。
説明会を3月19日に、いつもやってる、学びや働くというとこで開催しますので、
ホームページ見ていただいたら、また載せておきますので、
ご興味ある方はぜひとも。
ぜひお願いします。
ギリギリですね、これ。
3月19日。
はい。
放送日の翌日かな。
なるほど。
なるほど。
多分そうちゃうかな。
3月25日でしょ。
だよね。
25、4、11日。
明日です。
なるほどね。素晴らしい。
今日聞いて、優秀な皆さん、明日から。
すぐ動こう。
すぐ動こう。
大事なことです。
あれやったら、これの放送を前もってにしてもありですけど。
ここの部分だけ?
この部分だけ。
なるほど。
3月19日、説明会。
白帯道場、ぜひ皆さんもご参加してみてください。
というわけで、No.2道場は京都で開催している慶祝です。
今の白帯道場の話もありましたけれども、ぜひご参加ください。
そのポッドキャストの他にノートも配信しておりますので、
こちらも併せてどうぞ。
詳しくは番組概要欄をご確認ください。
というわけで、以上、No.2道場ポッドキャストでした。
また次回お会いしましょう。ありがとうございました。
ありがとうございました。
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