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Dive to somewhere I haven't known...
2026-09-25 28:02

Dive to somewhere I haven't known...

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その40秒間って生と死の重ね合わせだよね。あるいは、自由重力の。

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サマリー

鳥が好きなかえは、飛ぶ感覚に近い体験として、デンマークのチボリ公園の高い回転ブランコを挙げます。先月、兵庫県北部の但馬空港で、インストラクターと一緒に3500mから約40秒間のスカイダイビングを体験しました。落下中はジェットコースターのような浮遊感より、強い風と雲、町や山、田んぼを眺めながら空中に放り出された美しさを感じ、パラシュートが開くと「もう終わり」と思うほどでした。 予約後の1か月前が最も怖く、友人と一緒に予約したことで中止せずに済み、直前には「しょうがない」と受け入れて楽しめたと振り返ります。地上に戻ると友人ともう一度やりたいと話し、費用は5万8千円でしたが、関西ではできる場所が少なく、セスナやパラシュート、インストラクターを含む体験として高くないと話します。 一方、関東で一人で降りるスカイダイビングの事故を知り、再挑戦や一人でのジャンプは思いとどまりました。未知の展開へのドーパミンを求め、結婚して知らない土地へ行くなど人生の節目でも同じ傾向があると自己分析し、水のほうが怖く、バイクの免許も取らないと語ります。但馬空港のスタッフは親切で、栃木、兵庫、南紀白浜でもできると紹介し、最後は「返事がなかったら死んだと思ってください」と事前に連絡した逸話で締めくくります。

鳥好きが憧れた飛ぶ感覚
スピーカー 1
こんにちは、のらじおのむろです。
スピーカー 2
こんにちは、かえです。
えっとね、私は鳥が好きなんですけど、
自分の店にスズメってつけるぐらい鳥好きなんですけど、鳥全般。
小さい時に小鳥を飼ってたんですよね。
それで鳥好きなんですけど、鳥の一番好きなのは足で、足が好きなんです、鳥の。
鳥のうろこみたいな足が好き。
鳥の2番目に好きなのが、飛ぶところなんですよ。
肩乗りの小鳥だったんで、手乗りの。
家の中で飛ばせたりとかしてて、すごいなぁと思ってたんですよね。
飛ぶってどんな感じなんだろうって、みんな誰でも思ったことあると思うんですけど、
スピーカー 2
飛ぶっていう感じに近そうなことを、いろいろ今までもしてきたんですよね。
それは例えば、一番今までで近かったのは、
デンマークのチボリ公園っていう遊園地の、
日本では建てられないだろうなっていうぐらい高いところまで上がる、回るブランコみたいな。
日本じゃなくて、回るブランコあるじゃないですか。
スピーカー 2
あれがずっと上昇していって、すごい高い高さで回るんですね。
チェーンで、あんまし体固定されてなくて、
ただ、鎖でつながってる椅子に座ってる状態で、めちゃくちゃ高い上空でくるくる回されてて、
足元には、魔女の宅急便の街、あれは確かスウェーデンがモデルだったけど、
ああいう感じの街並みがすごく足元にあって、
これかなり飛んでる感じって思って、
今までそれが一番、これ飛んでるってこんな感じかなっていうのが一番近いやつだったんですけど、
3500mからのスカイダイビング
スピーカー 2
先月、ついにですね、
身一つで空から落ちました。
スピーカー 1
身一つで空から落ちました。
怖い話。
スピーカー 2
スカイダイビングをしました。
スピーカー 1
スカイダイビングを?えぇ、怖い。
スピーカー 2
史上3500mから40秒間落下しました。
スピーカー 1
え?3500mから飛んでも40秒ぐらいしか落ちられないの?
うん、日本では。わかんない。
スピーカー 2
たぶんかなり安全圏でやってると思います。
素人で、一人じゃないですけど、インストラクターの人と合体された状態で、
40秒後にパラシュート開く。
スピーカー 1
面白かったですか?
スピーカー 2
これがめちゃくちゃ面白かったです。
スピーカー 1
めちゃくちゃ?
スピーカー 2
これはさすがに、落ちてるんだけど、正確には飛んでない、落ちてるんだけど、
滑空してない、落下してるんですけど、
これは今飛んでる状態にかなり近いって思いました。
落下中に見えた景色と身体感覚
スピーカー 1
なるほど。えっと待って、40秒ってどういう感じ?
結構すぐ落っこちていくって感じ?それとも、
スピーカー 2
えぇ、難しいな。
体幹40秒よりが実際は長いか短いかってことですか?
スピーカー 1
いや、40秒ってどれくらいのことを考えられる?
落ちてるなぁ、近づいてくるなぁ、いつパラシュート開くんだろう、
あ、開いた!ぐらいの感じなのか、もっといろいろ考えられるのか。
スピーカー 2
あのですね、落下態勢っていうのがあって、最初は練習するんですよ。
実際、飛ぶ瞬間より1時間前に集合して、
それからレクチャー、落ちるときの姿勢とか、落ちてるときの姿勢とかをレクチャーされるんですよ。
で、そのときに、下を見たいのはわかるけど、
結構、風が強くて息が苦しくなるから、できるだけ前を向いてくださいとか言われるんですよ。
足は、エビぞりみたいに背中を反って、膝を曲げて上に上げてくださいみたいな。
そうすると安定します。これが崩れると、くるくる回ったりしますみたいな。
だから、私は落ちながら、
うわ、下見たいけど前向けって言われてたし、でも下向いちゃえ、やっぱり前みたいなことを考えてました。
あと、くるくる回ったから、足が落ちてると思って足を上げたりして、
スピーカー 2
あとはずっと、本当に景色がきれいで、なんて景色が美しいんだろうと思ってました。
で、パラシュート開いたときには、もう終わりかと思いました。
なるほど。
スピーカー 2
で、落ちてるって感じはしないです。
スピーカー 1
落ちてるって感じはしないんだ。
スピーカー 2
うん。たぶん高すぎて、その高さから下から大した距離落ちてないから、地面が近づいてこない。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
だから、めっちゃ下から風がくるって感じです。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
落ちてるって感じはしない。
なんか、ジェットコースターとか乗ったら、ひゅーってなるでしょ。
スピーカー 1
はいはい、なりますね。
スピーカー 2
胸のあたりがひゅーって、あれならないです。まったくならない。
スピーカー 1
ならない。
スピーカー 2
だから、全然、ジェットコースターのほうがめちゃくちゃ落ちてるって感じする。
スピーカー 1
へー。
全然落ちてる感じはしない。ただ、すごい風がきて、すごい景色がきれいなそこに放り出されてるっていう感じで、
スピーカー 2
最高に美しいっていう感じです。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
でもやっぱり、周りは目線の高さに雲があったりして、
はい。
スピーカー 2
真下は小さな町とか、町並みとか、山とか、景色があって、青い田んぼとかがあって、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
あ、飛んでるなーっていう感じはすごいしました。
空中に放り出されて、
うん。
目一つで、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ちぼり公園よりもっと、こう、飛んでいるぞっていう感じがしました。
これは飛んでいると言えるっていう感じがしました。
予約後の恐怖と友人との挑戦
スピーカー 1
なるほどね。へー。緊張とかしないの?そういう時に。
スピーカー 2
あの、一番怖かった瞬間がいつだったか教えましょうか。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
それは、1ヶ月前です。
スピーカー 1
1ヶ月前?
1ヶ月前が一番怖かったです。
スピーカー 1
どういうこと?
スピーカー 2
飛ぶ1ヶ月前。2ヶ月前に予約したんですよ。
スピーカー 1
はいはいはい。1ヶ月前に飛ばなきゃいけないなーって思うのが怖いってこと?
スピーカー 2
そう。そこが一番怖い瞬間でした。瞬間っていうか、期間だった。1ヶ月前の1週間くらいが一番怖かった。
なんで予約とかしちゃったんだろうって思って。
で、いつかは絶対やりたいと思ってたんですけど、
5月頃に初めて一緒にお食事した人が、女性なんですけど、
私、死ぬまでに絶対にスカイダイビングやりたいって言ってたんですよ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
で、私は、田島空港ってあるんですけど、豊岡に。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
神戸県の北に。そこでできることを知ってたんですよ、私は。
もう調べてたから、なんでなのか知ってたんですよね。
でもまあ、やったことはなかったんだけど。で、田島空港でできるよってその人に言ったら、その人知らなくて、
スピーカー 2
え、近いじゃんって絶対やりたいって言い始めて、その人が。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
で、一緒にやろうって言われて、今やらなかったら多分やらないなって思ったんですよ、その時。
いつかやりたいってずっと思ってたけど、このタイミングだなって思って、いいよって言って一緒に予約したんですよ。
2ヶ月前に。
スピーカー 2
そう、2ヶ月前に。その、いいよって言ってから、数日後に。
で、そういう時は、わあ楽しみだなって思ってたんです、最初は。
スピーカー 2
1ヶ月前くらいにだんだん不安になってきて、え、やっぱ漫画一位とかって、ないことはないよなとか、いろいろ考え始めてしまってですね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
怖いなって、なんでこんなこと、軽く。
スピーカー 1
軽はずみに決めてしまったのか。
スピーカー 2
決めてしまったんだろうって思ってたんですよ、1ヶ月前の1週間くらい。
でもまあ、2人で予約したっていうのがやっぱりあって。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
1人だったらやめてたかもしれないんですけど。
スピーカー 1
はい、うん。
スピーカー 2
一緒に行くって言っちゃったしな、みたいなんで、葛藤してて。
そうしているうちに、なんかもっと近づいてきたら、またさらに時間が進んで、その飛ぶ1週間前くらいになってきたら、なんかもう怖くなくなってきて。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
なんかもうしょうがないか、みたいな気持ち。もう1週間前だし、しょうがないか、みたいな気持ちになって。
スピーカー 1
はいはいはい。
で、飛ぶ直前とかは、こんなに危ないことするんだから、しょうがないよね、もし落ちてもって思ってました。
スピーカー 1
いいのかな。
スピーカー 2
だから、直前は全然怖くなかったです、なんかもう。
もう最初の楽しみの気持ちに戻って、イエーイ!みたいな感じでした。
行ってきまーす!みたいな。
スピーカー 1
息子さんはあれなんですか?心配はしなかったんですか?止めなかったんですか?
スピーカー 2
止めはしない。
スピーカー 1
心配はしてた?
わかんないですね。
スピーカー 1
わかんない。
スピーカー 2
長男は絶対やりたくないって言ってた、自分は。
スピーカー 1
慎重だもんね。
スピーカー 2
自慢はやりたいって言ってた。
スピーカー 1
楽しいこと好きだもんね。
スピーカー 2
いいなーって言ってたから、18歳未満はダメだからごめんねーって言ってました、私は。
18歳になったらねーって言って。18歳未満できないんですよ。
スピーカー 1
僕はやりたくないな。
絶叫マシーンとかも嫌やね。
スピーカー 1
あれ、なんか、こう、みんな色々なものを信頼して生きてるって感じだよね。
ある設計した技師の人も信じてるし、日々メンテナンスしてる人もいるし、信じてるし、
誰もジェットコースターのところにピアノ弦を張ったりしないって信じてるじゃないですか。
そんなこと言ったら、電車だって車だって同じですよ。
スピーカー 1
嫌だなと思いながら電車や車に乗ってるもん。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
車はまあ、勝てる可能性高いからね。
車と、車より大きい車とぶつからない限り、ほら、死にはしない、自分はね。
スピーカー 1
電車はやられるからな、知らん人に。
費用と但馬空港の体験
スピーカー 2
でもまあ、無事に帰ってきました。
スピーカー 1
よかった。地上に降りたときはどんな気持ちでした?
スピーカー 2
もう一回やりたいって。
一言目にもう一回やりたいって言ったって。
スピーカー 2
もう一回やりたいって。私が後で、それはね、じゃんけんで決めたんですよ。
2人一緒に上行って、どっちが先に降りるか。
私が後で、友達が先で、先に友達が降りてて、私降りて、地上でわーってやって、最高だったね、もう一回やりたいねって言ってました。
スピーカー 1
嫌だ。いくらぐらいかかるんですか?
スピーカー 2
5万8千円。
スピーカー 1
まあリーズナブルっちゃリーズナブルだね。
スピーカー 2
これだけの体験をするには、私はあまり高いとは思わない。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
セスナでね、ドアついてないんですよ。
ドアついてないセスナで、飛行機乗ってる間もすごい楽しい。景色もいいし。
ドアついてないセスナで上空まで上がって、
落ちる。
で、パラシュートで5分ぐらいかな?パラシュート5分ぐらいかな?
はいはい。
スピーカー 2
パラシュートも楽しい。ちょっと運転させてもらったりして、こっちに上がったり、こっちに曲がりますよとか言って。
自由にさせてもらって、しばらく。
それで、5万8千円。
まあ私は、だと、よりちょっと安いかなぐらい。
スピーカー 1
安いよね。だって飛行機、2人のために飛行機飛ばして、パラシュートつけて。
ミスラクターそれぞれ1人ずつついて。
スピーカー 1
もうそれぐらいかかるよね。あんま儲かってる感じじゃない?
スピーカー 2
予約はね、いっぱいでしたけどね。あんまりできるとこないから、関西ではここだけ。
スピーカー 1
キューバで一緒に住んでたカナダ人の友達がさ、キューバでやっぱそれやっててさ、スカイダイビング。
スピーカー 2
キューバでもできるんだ。
キューバでもできるんだと思って。こんな経済封鎖されてる国のセスナにさ。
ちょっと怖い、それは。
スピーカー 1
よー乗るよねって。僕がいる間にも飛行機落ちたもんね、キューバで。
スピーカー 2
キューバではできないかな。
スピーカー 1
パラシュートもさ、開くかわからんし、開いた後に穴もほげとるかもしらんのにさ。
よーやるねと思ったけど。
でもじゃあ日本でやれるかって言ったら、そんなにやりたい気持ちじゃないね。
スピーカー 2
やりたい気持ちじゃなかったらやらないほうがいいんですよ。
スピーカー 1
キューバはカナダでやるより3分の1ぐらいの値段だから安いからつってて。
事故のニュースと再挑戦の線引き
でもなんか人生で必要になる局面があるかもしんないもんね。
練習しといたほうがいいから。
スピーカー 2
確かにね。
イーサンハントみたいに。
スピーカー 1
イーサンハントみたいに。
スピーカー 2
イーサンハントみたいな場面になることがあるかもしれない。
スピーカー 1
あるかもしれないから。練習しといたほうがいいかもしれないね。
どんだけやったら一人で落ちれるようになるの?
スピーカー 2
わかんないです。もうなんかあると思いますけど。
ついこないだ関東のほうで事故があってましたけど、
スピーカー 2
それは一人で降りる人の事故だったから、
何回か行ってもいい免許があるのか知らないけど、
一人で落ちて、落ちたんでしょうね。
そういうこともあるでしょうね。
スピーカー 2
そういうこともあるから。
そのニュース結構すぐだったから、自分たちがやってから。
さすがにそのニュース見てからは、
もう一回やったし、二度とやめておこうと思いました。
スピーカー 1
またやりたいって思ったけど。
スピーカー 2
思ったけど。
もう一回やったからいいかと思って。
スピーカー 1
でも今度一人でやらなきゃいけないんだよね。
それのほうがもっと鳥っぽくなるんじゃない?
スピーカー 2
一人でやるっていう、あれがある。
また一つハードルがあるってことですね。
スピーカー 2
そうだけど、もういいかな。
もうミッションコンプリートでいいかなって。
スピーカー 1
すごいなぁ。
未知へのドーパミンと水への恐怖
スピーカー 1
恐怖でドーパビンが出るタイプなんでしょうね。
スピーカー 2
うん、それは絶対そう。
恐怖っていうか、どうなっちゃうんだろうみたいなのに、
すごいドーパビンが出るタイプだと思うんですよ、自分で。
それはわかってる。それは知ってる。
ポケモンカード飽きるとかもそれあるし、
スピーカー 2
結構人生の要所要所で、それをやってきてるっていう自覚があるんですけど。
収穫せずに結婚して、知らない土地に行くとかも多分それなんですよ。
スピーカー 1
確かにね。
確かにね。
みんなやってんのに、みんな収穫して、みんな卒期て、みんなエントリーシット書いてんのに、
スピーカー 2
ぶらぶらした後、結婚して知らない土地に行くとかも、
多分どうなっちゃうのかなーみたいなのが勝つんですよね。
当時はなんとも思わなかったけど、今だったらやっぱちょっと止めるもんな。
スピーカー 1
1回、3年でいいから働いてみたらどう?って言うもんね。
スピーカー 2
止められました?親とかに。
スピーカー 1
当時はね、ええやんけ、ええやんけって思ってたけど、
あれは、ダイビングはしたくないんですか?海のほうの。
スピーカー 2
水ですか?水のほうがちょっと怖いです。
スピーカー 1
水は怖いんだ。
スピーカー 2
水は怖い。
なんでかって聞かれたらわからないですけど。
スピーカー 1
空はオッケーだけど。
スピーカー 2
だから、たぶん空のほうが、それのリスクを犯してまでやりたい気持ちがあるんだと思う。
水は、そこまでして潜らなくてもいいっていう感じ。
スピーカー 1
そっか。海はダメなんだね。
スピーカー 2
水のほうが怖い。怖さも水のほうがあるかも。
安全感覚と体験できる場所
ドーパミンが両方出るわけじゃないんだ。
スピーカー 2
泳ぐのそんな別に好きじゃないのもあるかも。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
魚がきれいとかはわかるけど、テレビのスクリーンセーバーで結構満足できる。
スピーカー 1
いや、海に行き始めたら、やりたくなってくるんじゃない?
そうかな。確かに、あんまり海で泳ぐって身近なことではないですね、私は。
スピーカー 2
1年に1回行くか、行かないかみたいな。
スピーカー 1
だって、ちょっと離れたところに浮きがあったら、そこには行ってみたくなっちゃうんでしょ?
スピーカー 2
うそ?それも結構、できるのかなーみたいな。
危ない、危ないなー。
あー、危ないねー。
スピーカー 2
危ないですね。
スピーカー 1
あー、危ないよー、危ない。
でも、1か8かみたいなことはしませんよ。3,7,4,6ぐらいかな。
スピーカー 1
そう?まあ、そうか。
スピーカー 2
3,7,4,6ぐらいで安全。
スピーカー 1
確かに、スカイダイビングの死亡率を考えたら、そうか。確かにね。
スピーカー 2
私はバイクの免許は取らないって決めてるんです。
私は多分、他の人はそうじゃないと思うけど、私の場合は2,8で事故ると思ってるから、
2,8で危険、そういうことは全然やろうと思わない。
自信がない、得意じゃないからあんまり。
スピーカー 2
そういうようなことはしないです。
一応、安全権である。
別に、1人で姫路に突入できて、もしもし死んだりしないって分かってたら。
スピーカー 1
はい、はい、はい。
それは分からんばい。
スピーカー 2
でも、分からんさが3ぐらい。3,7ぐらいだったら。
スピーカー 1
ちょっと探してみようかな。どうかできるとこあるかな。
スピーカー 2
やってみたいなと思う人は、田島空港のスカイダイビングの人たちめちゃくちゃ親切だったから、おすすめします。
やりたい人には、田島空港おすすめします。
スピーカー 1
でも、栃木と兵庫と和歌山、南紀白浜でできる。
スピーカー 2
あ、和歌山にもあるんだ。
スピーカー 1
だね。やっぱ40秒ぐらい飛ぶんだね。
スピーカー 2
たぶん決まってるんでしょうね。
スピーカー 1
高さとかね。
ちょっと遅れてもいいぐらいだと思います。だからその40秒は。
スピーカー 2
そっからちょっと遅れてもまだ大丈夫って。
ギリギリじゃなくて。
なるほどね。
無事を知らせる連絡
スピーカー 1
よかった、生きて帰ってきて。
スピーカー 2
よかったです。
スピーカー 1
かえちゃんからLINEがあったの面白かったもんな。
今からスカイダイビング行くので、返事がなかったら死んだと思ってくださいみたいな。
スピーカー 2
一応言っとこうかなと思って。
スピーカー 1
一応村越さん、収録の約束とかもあるし、言っとこうかなと思って。
確かに。ありがとう。
僕も今度から言うと、誰かと出かけるとき、返事がなかったら殺されたと思ってください。
スピーカー 2
言っといてください。したら、連絡なかったら、あ、そういうことかなと思うんで。
スピーカー 1
ですかね。
スピーカー 2
はい。
っていう感じですかね。
いや、よかったです。
はい、よかったです。
スピーカー 1
それではまたお会いしましょう。ごきげんよう。
スピーカー 2
ごきげんよう。
28:02

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