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オーストラリア・ケアンズ旅行でスカイダイビング6時間待ち!?
2026-08-02 1:17:00

オーストラリア・ケアンズ旅行でスカイダイビング6時間待ち!?

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1回の旅行で3つのバケットリストを達成しちゃいました。オーストラリアに行く、スカイダイビングする、ヘリコプターに乗るの話もしてます。特にスカイダイビングは具体的なので参考にしてみてください。ただし、ケアンズのショッピング事情はほぼ皆無です。ショッピングモールも行けなかった。ワーキングホリデーの日本人も多くて、日本人観光客も非常に快適にすごせるエリアでした。

#オーストラリア #Australia #ケアンズ #Cairns


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サマリー

このエピソードでは、オーストラリア・ケアンズへの旅行体験が語られます。初日のキュランダでは、スカイレールや熱帯雨林の散策、コアラやカンガルーとの触れ合い、アーミーダックツアーなどを楽しみました。宿泊したホテルは豪華で、過去の社員旅行でのシンガポールやハワイでの高級ホテル滞在と比較しながら紹介されます。2日目はグリーン島へ行き、シュノーケリングやグラスボトムボート、そして念願のヘリコプター遊覧飛行を体験しました。ヘリコプターからの海の眺めは格別で、その後のグラスボトムボートでは日本語アナウンスもあり、多くの日本人観光客がいることが伺えました。夕食はケアンズ名物の石焼きステーキなどを堪能しました。 3日目は、今回の旅行のハイライトであるスカイダイビングに挑戦。しかし、ツアーの所要時間が大幅に超過し、約6時間も待機することになったというエピソードが詳細に語られます。待ち時間の間、食事や買い物を楽しむ時間もなく、スカイダイビング会場での長い待ち時間は今回の旅の大きな教訓となりました。それでも、無事にスカイダイビングを終え、そのスリルと絶景を満喫しました。夜には、新月を活かした星空観測ツアーに参加し、満天の星空や天の川を堪能。ガイドによる詳しい解説や、望遠鏡での観測など、貴重な体験となりました。この旅で、「オーストラリアに行く」「スカイダイビングをする」「ヘリコプターに乗る」という3つのバケットリストを達成したことが語られ、今後の旅行計画や人生の目標についても触れられています。

オーストラリア旅行初日:キュランダと熱帯雨林を満喫
日常に住むエンタメニュース、ゆるタメちゃん。この番組は、KERRYが日常に住むエンターテイメントをゆるっとカジュアルにお届けする番組です。
今回のトピックは、オーストラリア後半のお話をしていきたいと思います。 前回がですね、オーストラリアの1日目のお話までしてきました。
具体的にどんなところに行ってきたかと言いますと、まず関西国際空港より出発しまして、人生初のカードメンバーズラウンジ、ノースラウンジに行ってきました。
その後、ジェットスターでオーストラリアに飛び、初めてオーステアニアの地、ケアンズ空港に到着。
そして、キュランダに向かいまして、朝ごはんをカフェに食べに行って、キュランダに向かいスカイレールに乗車しました。
スカイレールは、オーストラリアのネタユリンが見えるジップライン、ロープウェイですね、に乗ってネタユリンを眺めるという、緑な、緑を楽しむっていうところでしたね。
そして、同じゴンドラにガイドさんが乗っていたので、植物のお話だったりとかしていただきました。
そして、そのロープウェイの鉄柱が、実はオーストラリアの軍のヘリコプターを使って設置されて、ほとんど、園のスタッフさん以外はほとんど入ることができない。
ほぼ鉄数の地ということで、恐竜の映画があるじゃないですか。
有名なやつ。あれを思い喪失させるような場所でしたね。
ハワイとかもそういう、なんだっけあの恐竜の映画。一番有名なやつ。T-REXが出てくるやつね。
あれが思い浮かんだんだけど、映画の名前。あんまり好きじゃないから、映画の名前が出てこないんだけど。
そういう感じでしたね。
そしてその後、お昼ご飯を食べたのかな。
その前に、お昼ご飯の前に、キュランダレインフォレステーション自然公園っていうところに行きまして、
その近く隣接するキュランダコアラガーデンズっていうところでコアラと写真を撮り、
カンガルーなのかワラビーなのか見たり、
あとはでっかいクロコダイルとか小さいクロコダイルとかヘビとか、
あとあの鳥なんだっけな。前もちょっと話したような気がするんだけど。
あれなんでここには出てこないんだろう。
あんまり出てこないな。
まあ、今旅行サイトを見ながら話してるんだけど、
バードワールドキュランダには行ってないかな。
え、あの鳥の名前は書いてないの?あんなに有名な。
なんか視覚進化?進化化されてたっぽい感じなのに。
なんか古代から生きてそうなきれいな鳥がいて、
ダチョウ、エミュウの次に大きい鳥っていうところで、
身内では全然言えなくてカステラみたいな感じで言ってたんですけど。
そうですね。家業から始まる鳥だったんじゃないかなと思います。
そしてですね、動物園に行ってアーミーダックに乗り、
ポンコツの案内を聞き、
ちょっと今テイク4、5回目くらいなので、
どこまで喋ったかわからなくなっちゃってて。
アーミーダックっていう、読みますよ。
世界遺産キュランダの熱帯雨林を推理区療養者アーミーダックで探索っていうのがあったんですけど、
2台で行きまして、1台目の方にガイドさんがいて、
植物の解説とか熱帯雨林の解説してくださってたんですけど、
2台目の方にはスピーカーで音が飛んでくるっていうはずなんですが、
スピーカーが結構ぶっ壊れてまして、
何言ってるかほぼわからなかったですね。
そしてその後、昼食を食べ、フィッシュ&チップスを食べ、
ワーホリの日本人店員がいっぱいいて、半分くらい日本にいるような気分で気楽にご飯が食べれました。
そしてキュランダ村を探索したっていうところで、
前回の時には商店街みたいなところって言ってたんですけど、あれは村だったんですね。
おそらく観光客向けの村なんでしょうか。村だったようです。
そしてそこからキュランダ列車に乗り、世界の車窓からだったりとか滝を見て、
ホテルに戻って行ったっていうようなところですね。
豪華ホテル滞在とグリーン島でのアクティビティ
そしてなんと、社員旅行で行くホテルが結構もろもろ豪華でして、
過去に行った、社員旅行でまた別の会社で行った時なんですけど、
シンガポールとかハワイとか、香港もそうなんですけど、韓国も良かったですね。
大体5つ星くらいの高級ラジュアリーホテルに泊まれているのかなっていうところで、
例えばシンガポールだと5つ星のマリーナベイサンズ、
ハワイだとちょっとどこか忘れたけど、1泊3万円くらいだった気がする。
ホテル出てすぐ海だったので、ピンクのホテルがあると思うんですけど、
ハワイのあの隣くらいのホテルだった気がします。
で、その後は香港かな?
香港も、香港のホテル名前覚えてないんだけど、
まあとにかく副支配人だったり支配人が出てくらい、
ビジネス絡みで利害関係が非常にあったっぽくて、
今まで行った中でもホテルに到着したら、
ラウンジみたいなところに通されて、
ウェルカムフードだったり、ウェルカムドリンクだったり、
とんでもねえもてなしがあり、
部屋に行くとチョコとかグルーツ盛り合わせみたいなのが置いてあったりして、
とんでもねえ歓迎をしてもらいました。
そして韓国も社員旅行で行ったんですけど、
まあその時は2つホテルに泊まって、
一つ目はナンデモン市場の近くの、
そこは五つ星じゃなかったかもしれないんですけど、
次の日、何日かそこに泊まって、
もう一軒行ったのがインチョンのカジノがあると思うんですけど、
そこのホテルだったので、
たしか五つ星ぐらいなんじゃないかなと思います。
シンガポールのマリーナベイサンズより、
エントランスが超豪華な気がしました。
そしてオーストラリアでは、
クリスタルブルックライリーっていうところに泊まりまして、
中東の人がオーナー、会社がオーナーっぽいんですけど、
オーストラリアケアンズのエスプラネード沿いにある、
五つ星の高級ラグジュアリーホテルリゾートですっていうところでした。
ただ、いつもいつもこんな高級ホテルに泊まってるっていうわけではありません。
個人で行ってるのは比較的、ゲストハウスとかそんなのも行ってるので、
すごく両極端なホテルに常々泊まっているっていうような形。
なんなら社員旅行の方が多いので、
幸いにも高級ホテルにたくさん泊まらせていただいてるんですけど、
初めて個人で行った台湾は、
それもある種団体で行って一括で手配していただいたので、
日本人オーナーのゲストハウスだったりとか、
さすがにニューヨークは、
ほんまに個人で一人で行ったので、
大金をはたいて、
ニューヨークマンハッタンのコリアンタウンの近くにあった、
エンパイアードステイドビルの近くのところに泊まったので、
5泊ぐらいして23万というとんでもない金額を払って行ったんですけど、
それは失敗というか高すぎましたね。
キングベッドで一人で寝てましたし、
あれは感覚が5つ星に引っ張られてた。
あとは金で安心を買おうという精神で行ってたんですけど、
あとは一回行っちゃったんで、
ニューヨークのデッカイ公園、セントラルパークか、
あの周りもある程度歩いたので、
アッパーベストとかそっちのホテルに行っても全然大丈夫なんじゃないかなと思えるようなところで、
もっと安く上手く泊まれるんじゃないかなっていう精神で行ったのが韓国だったんですけど、
韓国は明洞にあったゲストハウスみたいなところに行きまして、
1泊5000円で2、3泊した気がします。
すごい落差が激しいでしょ。
だから全然ゲストハウスでも大丈夫なんだけど、
お風呂と行く共同シャワーだけはちょっとなって感じですね。
あとベッドがドーミトリースタイルだと荷物の管理に気を使うっていうところもあったんですけど、
全然明洞5000円安くない?
全然問題ない気がしました。全然寝れるし何の問題もなかったので。
というわけでそんな、台湾のゲストハウス、韓国のゲストハウス、
ゲストハウスなのかなあれ?
ゲストハウスドミトリーだったしゲストハウスだと思う。
今後はホステルだったりとか、エアビー&ビーとかやってみたいけど、
エアビーは怖い感じがしますね。
誰か複数人で行きたい気もしますが、複数人で個人で行くことってあんまりなくて、
ちょっと旅慣れてない。そういう意味では旅慣れてない。
国内だったら行ったことあるんだけど。
というわけでちょっとニューヨークは奮発しすぎたなっていうところがあったんですけど、
とにかく今回はオーストラリアのグリシャルブラックライリーに泊まらせていただきました。
そこでご飯食べて、朝7時ぐらいからまた出発なんですね。めちゃめちゃ早いの。
前の日が夜9時ぐらいにご飯を開きで、ちょっとみんなナイトマーケットに行ったりしてたんですけど、
私たちはグリシャルブラックライリーの会社の一番お偉いさんはスイートに泊まってたから、
ちょっとスイートを見に行き、そして部屋に帰ってお風呂入って、
10時ぐらいにはもうお風呂入ってたんですけど、
飲みのお誘いも来てたけど、明日早いんで寝ますって。
そして次の日はグリーン島っていうところに行きまして、
世界遺産の海を楽しんできました。
グリーン島に行く途中にバスから港に移動してフェリーに乗るわけなんですけれども、
そのあたりにシェラトンホテルとかがあって、
あとライリーの近くに…なんだっけ?ワシントンじゃないや。シェラトンじゃないわ。なんだっけ?忘れちゃった。
そこにも有名なホテルがありましたね。
フェリーに乗るとクッキーとコーヒーが無料で貰えて楽しめたんですけど、
いろんなアクティビティにも参加することになっていたので、
それのチケットなんかをもらったりして、事前に乗る前にもらって、
フェリーのチケットとアクティビティのチケットが一体型みたいな感じでしたね。
で、シュノーケリングかグラスボトムボードっていうのにね、
まず一つ選べるっていうので、シュノーケリングにしてて、
オーストラリアの準備の回の話でも言っていた水着を探してたわけなんですけど、
なんとか水着を発見し、荷物に持ち込んで行っていたわけなんですけれども、
結局最終的にはすごく潮が引いていて、午前中は満ちていて、
なんならカメとかも近くで見れた人もいたっぽいんですけど、
午前から泳ごうと思ってたらすごく引いてたので、
グラスボトムボードに変更して乗ってきました。
午前の話は、ヘリコプターに乗るっていうアクティビティがありまして、
10分間このグリーン島の上だったりとか、
海の周辺を宇宙遊泳するっていうアクティビティに行きまして、
最初は集合場所に行き、ヘリポートの前に集まって説明のビデオを見て、
ほぼ何言ってるかわかんない…字幕はあったかな?そんな気もするんですけど、
ヘリポートの前でフェンスというかエントランスみたいなのがあって、
その手前で写真を撮っていたら、普段あんまり入れないらしいんですけど、
ヘリポートの中に入って写真撮ってみようって言われたので、
初めてヘリポートの中に入り写真を撮って、
しかも海のビーチに競り出しているヘリポートだったので、
海も近くで見れて、なかなかない経験ができたかなと。
乗ってもないのになかなかない経験ができたかなっていうところでした。
ヘリコプターが来て乗ると、ドラマで見るような感じで、
乗ってみたらみんなコードブルーみたいな感想があったりして、
よくうるさいからヘッドホンみたいなのをしているのかなって思ってたら、
ヘッドホンをして何かしら喋ると、
ヘッドマイク?なんだっけ?
なんとかレスマイクがあると思うんですけど、
ゲーム配信する人とかゲームする人とかもヘッドホンにマイクついてるやつあると思うんですけど、
要はあんな感じでヘッドホンとマイクがあって、
プロペラがブルブル回ってるから、
それがうるさいのをヘッドホンでノイズキャンセリングし、
何か喋ると勝手にマイクがオンになって、
乗ってる人全員にマイクの音でヘッドホン経由で伝わってくるっていうことね。
面白い。それが面白かったですね結構。
なので最初にコードブルーみたいとか言ってたのが耳に入ってきて、
で、笑ってたら、笑ってる声も入ってきたんで、
うかつに笑えないと思って、うかつに話せないと思って、
静かに写真を撮ったり動画を撮ったりしてみました。
でね、上から海を見るとすごく色が綺麗だったりするわけだし、
ちょっと島から離れた位置にも飛んでいくので、
グリーン島の周辺のシュノケリングではそこまで綺麗じゃないっていうところを見てまして、
口コミとかでね。
そこからさらにもうちょっと奥に行くと、
より綺麗な海が見れるっていうところだったんですけど、
その上から見ると、まあ綺麗なのよ海が。
だから海に入りたくなって、
グリーン島のご飯を食べて行こうかなって思ったら、
みんな他のまたアクティビティに行く予定だったので、
私だけシュノケリングで同じ編に乗ってた人は、
全員ねグラスボトムボートに乗る予定だったので、
みんながボートに乗りに行こうと思ったらシュノケリングやろうかなって思ってたんですけど、
すごい潮が引いてたので、
あのー、なんだっけ、
グラスボトムボートに変更できないかって聞いたらできまして、
座席数に限りがあるので空いてるかがわかんないから、
ちょっと聞いてみないとっていうところだったんですけど全然空いてまして、
解説も日本語のアナウンスが放送で流れるみたいな感じだったんですね。
だから日本語と英語みたいな分かれてるぐらい日本人多いんですよ本当に。
本当に驚き。
でもバーッと回って、言うほど魚はいない。
コーラル、コーラルなんだっけ、
サンゴショウ、サンゴが見れるわけなんですけど、
ホンホンという感じで。
たまに黒っぽい大きい魚だったりとか、
ニモに出てきそうな魚もちょこちょこいたりするんですけど、
数は大きくなくて、
でも大きい魚は沖縄とかに比べると本当に大きいらしいです。
そういう意味では迫力ありましたね。
そしてぐるっと回ってきて、一定のスポットになると結構魚がいるんですけど、
グラスボートの来た時に餌付けをして、魚をたくさん見てもらおうっていうところがあるみたいで、
そういう意味で餌付けされた魚がいっぱい来るっていうところがピークで戻ってきて、
体感15分ぐらい、20分ぐらいそのぐらいでしたね。
で、そこからちょっとスノーケリングはできなかったので、
ちょっと海の方行ってみようと思って行ってみたんですけど、
ダイビング用の船がちょっと島の近くまで来てて、
それでも50メートルぐらいはビーチの上から離れてたとは思うんですけど、体感。
そこらへんまでも結構膝下ぐらいまで行ける感じで、
さらに行くと結構もう離れちゃってて、そこまで行って泳ぐのかな?
あの魚だったしなとか思って、膝下までオーストラリアの海を楽しみました。
そして海から上がってきて、島内に島内にシャワーもあるので、
そこで足を流し、島の中にはプールもあって、
まあ有料エリアみたいなんですけど、私たちが持ってるチケットで入れたらしいんですけど、
入る入り口のところにね、どっかのホテルの会員じゃないと入れませんみたいなのがあったから、
ちょっとビビって入れなかったんですけど、最初にガイドさんが入れますよって言ってて、
ビビって入れなくて、お昼の時にまたガイドさんと言って、
入れますよこのチケットって言われたんで、入って寝っ転んでる人もいました。
でまあそんなこんなで、あとは帰りのフェリーの時間までとても暇だったので、
あと午前中までグリーン島を一周して、途中にクロコダイル園みたいなところがあったんですけど、
30何ドルで3000円、3300円ぐらいの園だったので、
ちょっとみんな乗り気じゃなく全然行かなかったんですけれども、
まあ1回払ったら何回でも入れますよーって言ったことあったので、
せっかく来たんだから行ってみたらいいじゃんって感じだったんだけど、
イカスジマイでした。
そしてまあ午後ご飯食べて海入ってシャワー行って、
シャワーって言ってもなんかその辺にニョキッと生えてるシャワーで。
まあ多分更衣室もあったんだけど、更衣室には別にシャワーが終わらなくてただ着替えるだけっていうような感じだったりとか、
コインロッカーがあったりして、コインロッカーも使わなかったですね。
結局海にも入らなかったので泳いでいたわけでもないので。
でまあカフェで、カフェがあったのでカフェラテとか飲んだ気がします。
でまあ時間になって帰る、フェリーに乗って帰る。
でなんか中だと揺れるだけで風もなくて気持ち悪かったので、
終始船の一番上に乗って、「明日のダイビング、スカイダイビングの旅行練習や!」とか言いながら、
風を感じながら帰ってましたね。
そしてその日の夕食は結構地元だったりガイドさんだったり、
あとはいろんな旅行のyoutubeとかでも出てきてたんですけど、
ダンディーズっていうフェリーの近くにある海鮮のお店なのかな?に行ってきました。
熱々の鉄板の上で自分好みの焼き加減が楽しめるケイアンズ名物、石焼きステーキ。
滞在中には一度体験したいケイアンズの人気メニューです。
自分たちで焼きながら食べられるOGビーフに加え、シーフードやカンガルーなどオーストラリア食材を楽しめるメニューもあります。
日本人の食べる量や好みに合わせて考案されたセットメニューはすべてオリジナル限定メニューです。
って感じなんですけど、食べたのはおそらく石焼きのステーキだったのでOGビーフだったのかなって思うんだけど、
カンガルーとかクロコダイル口焼きとかもあったみたいなので、その辺も食べたかったなぁ。
大阪でクロコダイルとかオーストラリアの肉は中野島で食べたことがあるんだけど、
現地でのクロコダイルとかカンガルーとか新鮮な肉を食べてみたかったですね。
オーストラリア食材バラマンディってなんだろうか。あ、魚ね。
なんかこれ食べたかな。
で、食後にはコーヒーや紅茶が出てくるあたりイギリスみを感じましたね。
あとアイスもありましたね。
あとシーフードタワーみたいなのも食べたし、
そのシーフードタワーに入っているイカのフライがめちゃめちゃ美味しかった。
石焼きステーキは?って感じなんだけど。
石焼きステーキは美味しかったんだけど。
あとエビ?シャコなのかな?
エビ?エビかな?
パスタコースじゃないな。
石焼きコース。あ、これだ。
石焼きステーキコース、ロールパン、ビーフまたはカンガルーのどちらかの選択の石焼きコースです。
ビーフだったんだろうなぁ。
ロールパン、本日のスープ。
かぼちゃのスープだったかな?
グリーンサラダ、石焼きステーキ、OJビーフ200gまたはカンガルー180gから200gひとつ。
アイス、クリーム、コーヒーまたは紅茶。
まあまあまあ美味しかったですが、これとは別で頼んでた。
シーフードタワーのイカフライが一番美味しかった気がします。
あとアイスもね、美味しかった。
乳製品、乳製品美味しかった。
北海道的な、オーガニックのアイス。
普通って言ってたけど、まあ普通に美味しいって感じです。
というのが、一日目を飛んだ日と考えて、
逆日が翌朝の朝5時とかなんで2日目。
そしてこのグリーントーメインだったのが3日目でした。
スカイダイビング体験と予期せぬ長時間待ち
そして4日目は、完全自由行動だったんですが、
あれですね、朝10時からスカイダイビングに行きましたが、
まず朝ごはんを7時ぐらいに行き、
8時過ぎぐらいにホテルの前に出て、
ホテルの写真を撮り、海沿いのジムのマシンでちょっと運動して、
中に戻ってきて、ホテルのジムも様子見し、
そしてちょっとブラブラしようということで、
キャンズの街に繰り出し、ブラブラして、
お土産さんをちょっと見て、何も買わず帰ってきて準備をして、
10時ぐらいにホテルにスカイダイビングのお迎えが来て、
スカイダイビングが現地のオプショナルツアー専門店から申し込んでいたんですけど、
そこ経由でスカイダイビングの会社からメールが来て転送されて、
スカイダイビング会社のサービスにチェックインしてから、
それをバスの運転手さんに見せるっていう流れだったみたいなんですけど、
結局10時にホテルに迎えに来てくれるっていうところだったんですけど、
9時50分とか45分ぐらいにそのメールが来てて、
知るかぼけというところで気づいてなかったので、
しばらくわちゃわちゃしてまして、
結局すでに乗っていたお客さんからチェックインのメールを転送してもらって、
なんとかお前ら遅いからもう座って早く登録しろよみたいな感じだったんで、
登録して、そこで現地で紙とかで書くのかと思っていたら、
スマホ経由でスカイダイビング同意書、
記憶にあるものとしては改造されたヘリコプター、航空機に乗ってダイビングするんで、
通常の航空機よりは安全性が低いですよみたいな、
同意いただけますかみたいな感じの内容だったようなのが唯一覚えているものです。
そんな感じで、だからスマホ上で手書きサインとかして、
こんな感じなんだと思って結構軽い。
で、なんとそこから驚きだったのがオプショナルツアーの所要時間。
10時から行くと14時ぐらいに終わりますよみたいな感じだったんですけれども、
最終16時半ぐらいまでかかりまして、ほぼ丸1日それで潰れました。
6時間ですねほぼ。しかも6時間のうち、違うな、何時だろうか。
5時半、6時ぐらい?
10時出発、11時ぐらいに現地に着いて、
スーッと町で4時前後ぐらいから飛ぶための準備をし始めて、
飛んでもう一グループ同じメンバーがいたので、
それ待ってたら5時ぐらいに多分バスに乗って、
6時ぐらいにケアンズ市内に戻ってきたっていう、
とんでもねえ、とんでもねえ、町で何も買い物できねえっていうようなあれでした。
初っ端からわちゃわちゃして、ホテルの人呼んで翻訳してもらうみたいなの言ってたんですけど、
なんとか乗り込めまして、スカイダイミング会場に向かおうとしていて、
オプショナルツアーの内容ではケアンズ空港って書いてたので、
空港までだったらめっちゃ近いじゃんって思ってたら、
1時間ぐらいかかってどこに連れて行かれてるんだろうっていう感じがありました。
着いて、スカイダイミングの会場の受付で、
バスに乗り込むときのチェックインの内容、
ちゃんとできてるかっていうのを確認され、
ビデオ撮りますか、写真撮りますか、付けますか、ポテチ買いますかみたいな、
なんでポテチなんだろうとか思いながら、
受付を済ませ、ビデオとカメラ撮りますみたいな感じでね。
はい、それで外のベンチに、丸太のベンチに座って待ってたんですね。
いつかな、まだかなって。
そしたら前の時間帯、私たちは10時から行ったんですけど、
7時ぐらいから行ったメンバーたちの名前が電子掲示板に載っていて、
もう飛んだんだなーみたいな感じでしたね。
結局その人たちも6時間ぐらいいて、
午前1時ぐらいには帰れたみたいなんで、
全然やっぱ7時ぐらいから行けたらよかったんですけど、
そっちも団体で行ってたので、
ちょっと私はその時間帯に入れなくて、
10時からになったんですけど、
早く行った方がいい。
何にもできない。
7時ぐらいから行けて、スカイダイミングもできて、
ショッピングも楽しめたっていう、そっちの方が良かったですね。
なので、こういう団体旅行の合間にスカイダイミングしたいという方は、
ぜひ早めの時間帯に行くのをお勧めします。
参加人数にもよるらしいんですけど、
私たちが行った時は結構人数が多かったらしくて、
バスが会場に到着した時点で、
今日は多いねみたいな話をしたので、
マックス6時間かかると思っていただけるといいんじゃないかなと思います。
そして受付をして待っていて、
12時ぐらいになり、
お腹が空いたらご飯買う?買いに行く?みたいな感じになってたんで、
駐車場の方に向かおうとしてたんで、
駐車場にキッチンかとか、
売店的な何かがあるのか、
車で販売してる何かがあるのかなと思って行ったんですけど、
よくわかんなくて、
結局車でどっか買いに行くとか、ご飯食べに行くみたいな雰囲気だったんですね。
そこで待ってるだけなのも暇だから、
行こうとして、
そしたら一杯一杯なんでその日。
大きなバンにも全員乗り切れず、
とりあえず私は、
余って助手席に乗らせていただき、
出発し、
10分15分ぐらいで車で行けるようなところだったんですけど、
ガソリンスタンドの横についてるお店に連れて行かれ、
コンビニみたいなところだったんですけど、
結局水と、
結局ポテチと、
一緒に行った他のメンバーはサンドイッチとか買ってたんですけど、
買ってまして、
会社でね、その自由時間の日に100ドルぐらいまでは、
昼と夜含めてお金出してくれるんでレシートもらってきてくださいねみたいな、
団体で行ったら全員行った人の名前を控えて、
後で生産してくださいねみたいな感じだったんですけど、
まさかのコンビニガソスタ横飯になるとは、
ポテチと水しか飲んでないです。
そしてまさか、
4時まで待たされるなんて思ってなかったんで、
ポテチとメントスと水。
メントスと水で4時ぐらいまで待機し、
やっと回ってきたと思って。
2人ずつしか行かないんですけど、
8組ぐらいいたんじゃないかな。
最初になんか老夫婦みたいなのがいて、
韓国人のお兄さんが1人で来てて、
他の人と行って、
ブラジルとかポルトガルかスペイン圏のお姉さんたちが
4人ぐらい、3人?4人?2人。
2人行って、
違うグループも2人行って、
なんかめっちゃいたね。
で、日本人の違うお客さんたちも2人行って、
どうだろう。
で、その後私たちのグループは、
私とおじさんの人と、
おじさんの人と、
おじさん社員と、
あと最後に3人ね、
一緒に飛んでたんですけど、
そこが最後の最後で、
最後から2番目待たされて10時から行って、
4時ぐらいでしたね、飛ぶのが。
その間ポテチとメントスと水を飲んで、
何もないみんなが降りてくるのを眺め、
飛行機が飛んでいくのを見て、
飛行機が給油するのを見て、
トイレに行ったり、
ノホホンとしたオーストラリアライフを、
ライフ?
オーストラリア観光、サイトスイング、
ベンチに座って眺めていました。
部屋の中はね、なんか、
降りてきた人のパラシュートを畳んだりとか、
パラシュート?
スカイダイビングのための上着をちょっと着替えたりとか、
する感じだったのでずっと外でしたね。
幸い暑くなくてよかったんだけど、
冬って気温だと夏とか相当暑いと思いますので、
6時間野外で待たされると思うと、
冬に行く方がおすすめかなと思います。
そして中に入って着替えてちょっと待機してると、
簡単なレクチャーがあって、
飛ぶときは、
この話をしてなかった。
多分オーストラリアのおじさんと一緒に、
おじさん?
インストラクターの人と、
鼻が詰まってきた。
一緒に飛ぶんですけど、
結構背が高くて、
あなた背小さいねって言われて、
162とかそんぐらいですって言ったら、
僕の息子11歳ぐらいなんだけど、
同じぐらいだよって言われて、
そうですよねーって感じで、
そうですかーみたいな。
私もそのぐらいから身長あんまり変わってないです。
っていう感じで。
小学校ぐらいの時は162だったんだけど、
最近ね、
健康診断とかでちょっと小細工というか、
すごい背をピッと伸ばして、
164までは伸縮しております。
けどなんかもう162ってもう、
小6ぐらいから言ってるっていうか、
あんまり変わってないので、
162と言っちゃいましたね。
まあいいでしょう。
164ぐらいまでは、
最近の健康診断の記録では164です。
2センチも伸びるのかな?
身長を正すだけで。
軽くかかとも上げてますけどね。
上げてましたけど、これまでは。
最近、体重と身長一気に測れるやつあるじゃないですか。
背中も身長を測るやつのところにくっつけなくても、
全部自動で頭の上からスーッと降りてきて、
測るやつで、
姿勢を良くしただけで164だったので、
164であれと思っています。
165ぐらいまでいったら嬉しいな。
そんなぐらいの会話しかしてなかったんですけど、
初めてとか、
初めてやりますとか言って、
あとはビデオも依頼したので、
GoProでインタビューもされました。
どっから来ましたか?
名前は何ですか?
友達や家族にメッセージどうぞみたいなので、
しゃべりました。
でもそれとってもしばらく待たされるんですよ。
行くんじゃないんかいみたいな。
飛ぶときのコツとしては、
飛ぶときは首を後ろに上に上げて、
後ろにくっつけてくださいと。
僕の胸にくっつけてくださいと。
たぶん飛んだときにGがかかっちゃうんで、
後ろにやっておかないと首やっちゃうんでしょうね。
で、手は胸の前でクロス。
そしてトントンってやったら、
わーっと騒いでもいいよって。
だから航空機から飛び出し、
降りて、首を後ろにやったまま、
手を前にクロスしたまま後ろに降りて、
たぶん飛んでる感じが安定したらトントンやってくれて、
カメラでワーとか撮る感じで。
で、ヘリじゃない、飛行機にセスナー。
何がどうだったらセスナーなのかわかんないけど。
ジェット、航空機、いや一緒だな。
空港で乗る飛行機じゃないようなものがセスナーなのかな。
プロペラ飛行機みたいな感じだったんですけど。
まあでも言ってヘリコプターぐらいのサイズだったんですよ。
前日にグリーン島で乗った。
でも改造されてるから座席がなくて、
運転席に一つ窓が、
を隔てたところに窓というか、窓だったのかわからない。
奥に座ってないからわかんないんだけど。
制約書のところに一人で飛ぶか、
インストラクター込みで飛ぶかっていうところももちろんあって、
一人で飛ぶ方はちょっと長めの練習を、
外に出てブランコみたいなのやってましたね。
で、二人で飛ぶっていうやつにあって、
一人目が入って私が二人目だったんですけど、
もちろん手前から飛ばないと順番的におかしいので、
あれなんですか、それで飛行機でブーンと上がり、
スカイダイビング会場の周りを上がってみると、
十字路になってて、
飛行機飛ばすんだからある程度滑走路的なのがないとね、
飛べないからなってて、
十字になってんだって思いながら、
そこの会場まで1時間くらい移動あったんですけど、
結構ね、サトウキビがたくさんなってるエリアで、
すごい頭の中がザワワ、ザワワ、ザワワしてましたね。
で、上から見てもやっぱり緑が多くて、
たぶんほぼサトウキビで、
サトウキビのための線路があって、
運ぶためのトロッコっていうかがあって、
10台以上はトロッコにサトウキビが並んで、
広大な土地のサトウキビ畑を楽しめました。
で、飛んでいると、そのような景色も見れて、
さらに飛んでいくと、
雲の上にも上がってくるんですね。
なんせ、1万4千マイル?
回ってるかな、1万4千マイル。
そんな感じの、
そんな感じで。
オーストラリアは1万5千マイルぐらいまで行けるってことだったんですけど、
今回は満席ということで、
1万4千マイルのコースに申し込みました。
改めて調べてみましょう。
そんなに上に行くと、
帰りの飛行機の着陸態勢とか見てたんですけど、
こんな上から降りてたんだっていうぐらい楽しめました。
1万4千フィートパークジャンプ。
7時おわ10時。
送迎付き。
デジタル写真ビデオ。
519ドル。
お迎え。
レイリークリスタルブラックコレクション。
ボットスリートの玄関です。
10時だったんだけど、
10分15分ぐらい遅れて到着してて、
さらに私たちのゴタゴタで10分15分ぐらい遅れちゃったかなっていうところで。
ホテルの前から私たちは乗ったんですけど、
他のところから別の会社から予約したおじさん社員の人は、
またホテルから遠いところまで迎えに来てて、
移動が大変だったと言ってましたね。
それでそれで、
何の話?何の話してた?
あ、フィートの話。
だから雲の上というか雲の中とかを、
あの飛行機で行って、
ラピュタのような気分が楽しめましたね。
ラピュタを見つける直前の嵐の中の雲を行くような感じで、
嵐ではなかったんだけど、
そんな感じの景色が楽しめるっていうのも、
まあ普通に飛行機で乗ってたらまあ、
なくはないけど、
より壁が薄いというか、
最後あのスカイダイビングで飛ぶためのドアが、
すごいなんか透明のプラスチックみたいなやつの、
すごい階板なんで、外が見えやすかったんですよね。
それもまた貴重な体験だったかなと思いますし、
まあ空を飛ぶと、
空を飛ぶときは体操座りみたいな形で、
ヘリの中で乗っていて、
最後そのプラスチックのドアを上に開けると、
もうガラ空きなんですね。
飛行機と飛行機のドアが。
ちょっと説明しにくいんだけど。
で、まあ体操座りみたいな形で、
出口の方まで押し出されます。
そして足を出口の外にくっつけて置いといて、
あとは向こうのタイミングで、
まあ合図はあるんだけど、
押し出されて落ちるっていう感じで、
首を後ろにひっつけて手をクロスして、
わーっと飛んだ感じでトントンってやられて、
なんか不思議なことにあんまり怖くなくって、
自分で落ちてないからっていうのもあるかもしれないんだけど、
バンジージャンプよりも怖くなかったし、
なんか無でしたね。
で、飛んでもちろんGがかかるわけなんで、
空気抵抗を自分の手でやるわけなんですね。
なんかそれがちょっと大変だったかなっていうところ。
なんか綺麗な形では飛んでないよなーみたいな。
特に手が。っていう感じで、
あとはなんかやっぱり雲の中を通ったりしてるんで、
空気の中を通ってるからなんか水分、
なんか水の粒、粒まで感じないけど、
水蒸気みたいなのに当たってる感じはあって、
なんか海の中を泳いでるみたいな雰囲気、
感じだったんですけど、
その後にね、飛ぶメンバーに説明したら全然海とは一緒じゃないって。
その人ダイビングしてる人だったんで、
全然違うって言われたんだけど、
あとそのフェリーの上の疑似、
疑似スカイダイビング体験みたいな、
あんな感じでしたよって言ったら全然違うって言われて、
ざっくりしかわからない人間らしいです。
でも途中から、いろいろ話が前後しちゃうんですが、
飛行機に乗ってる途中、直前で、
なんかすげえペラいビニールのゴーグルかけらされて、
パラシュート開いたらゴーグル取ってもらえます。
ただそのぐらいのタイミングで、
よくある耳が詰まるっていうタイプのあれがきまして、
それがなかったらもっと楽しめたんだけど、
例えば高いところにエレベーターで登るとか、
私の場合は激しい運動をするとそういうのになりやすいんですけど、
それが来たのがちょっと微妙でしたが、
それがなかったら普通にもっと楽しかったかなっていうところでした。
その後はパラグライダー的な感じでパラシュートを開いて、
ゆっくり景色を見て降りるんですが、
その前にレクチャーされてたのは、降りるときは両足を上に上げて、
インスタラクターの人が着地してから自分で足をつくっていうところでしたね。
結構腹筋を使います。
無事に降りれまして、
その後にやってたメンバーの人たちはパラシュートを飛んだ時に、
左右のロープを引っ張って自分で傾いたりするようなのもやらせてもらえたらしいです。
私はできなかったですが。
そういう意味ではまたパラグライダーもやってみたいなと思いますし、
あとは着地するときにすごいみんな急カーブで降りてくるのが、
あれはちょっと怖かったですね。
ちょっと怖いけど、おもろいっちゃおもろい。
けどそのためにもう一回上がって、耳が詰まるのは嫌だなーくらいの感じですね。
あとは単純に高い。
510何ドルって言いましたけれど、
519ドル。
送迎付きのジャンプだけで言うと349ドルなんで、
110何円だったかな?1ドル。
112としましょう。
×349は、
39,088円なんで、
ほぼ4万円ですね。
一緒に、
空港、
観空を出る直前に、
3万円くらいでしたよって言ってたけど、
ほぼ4万円でしたね。
それでビデオが、
112円だとして、
ビデオが高いのよ。
19,040円。
112円換算で、
適当に112円でやってるけど。
で、
最初ビデオも来るじゃないですか。
撮ってたりには、
宣伝部分が多いな。
って感じ。
あんまり、
2万円か、
自分で手に付けられるものだったら、
手に付けて飛んだ方が、
安上がりなのかな。
写真は、
インストラクターさんじゃないと、
撮れないアングルがあるから、
良かったけど、
ビデオのスクショというか、
切り抜きでもいいんじゃないかな。
一生に一度だから、
付けてもいいかなと思いますが、
5万円ちょっとですね。
5万円ちょっと。
っていうような、
費用感でした。
というわけで、ぜひ今後ね、
スカイダイビング、
検討してる方は、
ぜひ参考にしてみてください。
ハワイでやったことある人も、
その時に何人かはいたんですけれど、
やっぱり、
チップが高いとか、
あります。あるらしいし、
ビーチへの着陸もね、
オーストラリアでもできますし、
チップもないし、
フレンドリーですし、
結構オーストラリアでの、
スカイダイビングも楽しかったし、
OGタイムと、
私たちは読んでいたんですけれども、
ゆったりした感じで、
結構待ち時間が長いので、
そこだけ気を付けていけば、
大丈夫なんじゃないかなと、
思っております。
なんなら、
星空観測ツアーと旅の振り返り
また別のね、
班で行った人も、
なんか別のスカイダイビング、
会社なのかな、
わかんないですけど、
予約して行ったみたいなんですけど、
なんと天気が悪くて、
飛べないっていうね、
パターンもあったらしいので、
そう思うと、
あれだけ待ったけど、
飛べたのは良かったのかなと、
思いますね。
天気が飛べなくて、
悪くて飛べなかったけど、
それでも2時間ぐらい、
天気を見るのに、
待っていたようですね。
結局最終ね、
何円だったか見ようかなと思ったんですけど、
カードがないとすぐ見ない。
だいたい、
6万円ぐらいはしていた、
っていうところだけ、
お伝えできればなと、
思います。
そして、
夜帰ってきたらもう、
晩御飯時間だったので、
最初に行った、
お店の、
ダンディーズの
反対側の海辺の方に、
戦場レストランに、
行ってきまして、
ワンピースの世界かよって思うぐらい、
戦場カフェ、
なかなか行かないと思うんですけど、
そこでエビを、
エビのみ?
サーモンとエビ、
でっかいエビ、
を、
晩御飯に食べました。
本当にそれだけでした。
そして、
時間がなく、
もうね、
7時ぐらいからは星空ツアーっていうのに、
星空観測ツアーっていうのに、
行こうとしてて、
グリーン島でめちゃめちゃ、
潮が引いていたわけなんですけど、
次の日、
新月、
その日か、
新月なので、
月が出ない日なので、
星が綺麗に見えるよ、
グリーン島ではね、
みたいな感じだったんで、
そういえば、
星空ツアーもありましたよ、
スカイダイビングの会社の、
オプショナルツアーのところで、
あったので、
急遽行こうっていう話になり、
行ってきました。
で、
7時10分、
みんなには7時って言ってたんだけど、
7時10分で、
ホテル経由で、
草原に来てくれるっていうところだったんですけど、
その、
お店に一番近かった、
シェラトンから、
出発して、
ケアンズの南側まで、
車で30分ほど、
行きまして、
えっと、
今まで、
団体についてくれたガイドさんは、
もちろんいるんですけど、
その星空専用のね、
ツアーの、
星空博士みたいな人が、
地元は、
大阪らしく、
良いバイブスだったんですけれど、
長いことオーストラリアに住んでて、
ゴールドコーストの近くにも、
ガイドもしていたらしく、
ゴールドコーストはね、
360度星空が見えるっていうことだったんで、
また、
ウルルとかにもね、
行ってみたいなと思う反面、
今回はちょっと遠すぎて、
スカイダイビングでも6時間かかったし、
行くだけでも結構な時間かかったので、
全然行けなかったんですけど、
親戚が結婚、
新婚旅行でオーストラリアで、
まだウルルに、
山の上に登れるっていう時期とかにも、
行ってて、
お土産めちゃめちゃもらったイメージがあったんですけど、
そこまで行った経験はないし、
ちょっとその、
星空の話を聞いて、
360度の星空を見に、
ちょっと行ってみたくなりましたね。
それとか、
生まれた星の星座の話を、
ギリシャ神話と合わせしてくれたりとか、
あとは、
オーストラリアの街並みに合わせて、
このホームセンターはみんな、
オーストラリアの人は、
家を作るからとか、
いろいろ本格的なものが置いてあったりとか、
鉄板だったかな?
鉄板屋さん?
鉄板っていうか、
売り機とか、
家を作るような材料が置いてあるお店だよとか、
あとこの辺のエリアは、
アボリジニの人が住んでて、
住んでるエリアだよとか、
あとオーストラリアは広いから、
全部が全部、
街灯道についてるわけではないんだよとか、
そういう、
もうちょっとね、
よりローカルな話が聞けたのもすごく、
面白かったですし、
それは別のツアーというか、
人がいないと聞けない話だったので、
すごく楽しめました。
そして、
30分ぐらい行ったところの、
あぜ道っていうか、
道で、
団体で20人弱ぐらいで行ったんですけど、
こんなにね、普段2,3人とかで行くような、
オフィショナルツアーらしいんですけど、
こんなに団体客さん、
久しぶりで、
嬉しいです、みたいな。
道で、バスでみんなで降りて、
なんかやってるんで、
立ち用事をしてるんじゃないかと思って、
オーストラリアの人優しいんで、
声かけてくれる場合があります、
って言ってて、
本当に対抗者が来て、
声かけられて、
大丈夫かっていうレースなんですけど、
そんな中、
あんまり車通らないで大丈夫、
っていうところで、
暗い星空を見て、
天の川って、
話とか、
物語ではよく聞くと思うんですけど、
本当に星空のテンテンテンって、
ちょっと白っぽくふわっと、
天の川を見たのは、
初めてだったんじゃないかな、
っていうところ。
あと、日本は北半球、
オーストラリアは南半球なんで、
星が反対側、
反対に見える、
上下逆さまに見えるっていうのも、
面白いなと思いました。
たまたま行った時は、
何座だったかな?
何座かが見えてたんですね。
でも、
写真もね、
剛性かなって思うほど、
綺麗に星空が映っており、
なんだろう、
星、なんだろう、
星空?
夜景の写真なので、
しばらく動けなつつ、
昔の写真を撮るみたいに、
撮りますよって言われて、
じーっとしてて、
いつ撮れるんだろうとか思いながら、
でもiPhoneで撮ってたので、
あとiPhoneの、
16以上を、
車用携帯で持ってきたんですけど、
それだと綺麗に撮れるってことで、
いろいろ写真を撮って、
見たり、
解説を聞いたり、
あとはレーザーポインターみたいなので、
星空を解説してくれるので、
本当に天然の、
星、
プラネタリウムみたいな感じでした。
なかなかその天然の、
星空の下でレーザーポインターを使って、
星空というか、
星座を解説してくれるっていうことは、
あまりないと思いますので、
それもまあ、
貴重な体験だったかなというところと、
あとは望遠鏡、
いい望遠鏡を持ってきて、
見せてくれたんですけど、
使い方がわからないっていうか、
はっはーって感じでしたね。
なのでそれを、
しばらく見て、
30分して帰って、
泊まっているホテルまで送ってもらって、
でみんな、
また、
夜の街に繰り出したり、
またご飯食べに行ったり、
お土産買いに行ったり、
私たちも、
スーパーに行ったのかな、
スーパーの近くのお土産屋さんだったりとか、
ナイトマーケットに行ったりして、
結局最終何も買えなかったんだけど、
ナイトマーケットは、
旅行に行ったら、
マグネット集めてるので、
3つでマグネット、
1000円ぐらいのものもあったんだけど、
なんかちょっとクオリティ低いなとか、
あとは結構夜、
遅々に行ってるので、
7時、
7時に行って、
移動で往復1時間だとして、
1時間ぐらい見てたのかな、
9時ぐらいに帰った気がするけど、
でまた、
マーケットが10時とか、
そのぐらいで終わるんですよ。
スーパーも早めに終わるから、
そのぐらいのスーパーに駆け込み、
お土産屋さんに駆け込み、
ナイトマーケットに駆け込み、
帰っていったわけなんですけど、
そして言うほど買ってないね。
買ったものとしてはまた、
お水でしょ?
ガソスターより半額ぐらいの安さでびっくりした。
ガソスタ…じゃない。
水を買い、
チョコチップクッキーをニューヨークに
行った時にも買ったので、
食べたかったんだけど、
なんかめっちゃでっかいやつに、
プラスチックのパックに入ってるやつしか
見当たらなくて、
明日帰るし、食べきれなさそうだし、
買わなかったっていうところと、
あとは、ハチミツ。
安くなってた1000円のやつぐらいの
買いまして、
妹に頼まれてた、
紅茶のパックを買いまして、
コーヒーも頼まれてたんだけど、
見当たらなくてやめて、
前の日にティムタムが
3.5ドルだったのに、
8ドルぐらいまで爆上がってたので、
ガイドさんに言われて、
3.5ドルぐらいまでは、
セールで安くなりますよって言ってたんですけど、
昨日のやつ買っとけばよかったと思って、
同じスーパーだったんですけど。
で、なぜか、
トルティーヤチップスを買い、
帰って食べたんですけど、
割と普通の味でしたね。
高いチップスを
オーストラリアで買っただけとなりました。
本当にそれぐらい行って、
最後ケアンズ空港まで帰って、
あの空港から
ケアンズの町まで
めっちゃ近いの。
福岡の市内から
空港ぐらいまで
なんじゃないかな、あんまり
記憶にないけど。
少なくとも大阪関空の
距離感ではない。めちゃめちゃ近い。
14分って言ってたかな、すごく近かったの。
そこはめちゃくちゃよかったですが、
町並みが
空港から町まで
韓国ほど
でもないし、
香港ほどでもないし、
本当に町並みに来るまで
ずっと草、
川、サトウキビ畑
みたいな感じだったの。
すごいカントリーサイドな感じで
すごかったですね。
で、
関空に帰りまして
12時半
10時ぐらいには
なんか空港についてた気がするけど
あとは
なんだろう、ちっちゃい空港だったので
お店も結構
少なくて、カフェも2個ぐらい
食べれるものもそんなに
なくて、ひたすらベンチで
待っていました。
そしてまたジェットツアーに乗り込み
12時半、ケアンズ空港発
関空20時半
前には
順調に行き
ついてましたね。
そして行きの時に
牛丼、松屋
吉野屋
松屋
何屋だったか忘れたけど
牛丼食べてて
行きの時に551あったよって
言ってたので551の
頭でいっぱいになっていたので
帰りは551に乗って
海鮮麺セットかな
食べて帰りました。
ていうのが
オーストラリアの話でした。
バケットリスト達成と今後の展望
長くなったので
この辺で一気に終わりたい
と思いますが、とにかく
帰りの飛行機で見たエリアの
今飛んでいる
場所を見て
コンパス状に関空から
ケアンズまでくるっと
左側にくるっとやって
円を4分の1ほど
描くと
タイだったり
香港、台湾、ハノイ
フィリピン
いろいろ行きたいところがいっぱい増えたかな
グアム、サイパン
グアムとかサイパンの人も
このポッドキャストを意外と
聞いてくれてるみたいなんですが
なんか書き方が難しかったんだけど
どこなんだろうここって思ってたら
グアムとかサイパンのこと
だったみたいで
びっくりでした。
台湾じゃねえや
タイも
なんか
11月に
ジャンジンジンの
ファンミーティング
かコンサートみたいな
ファンミーティングかな
があるんですけど
その時期に行くと
いい時期なのか
雨季が終わっていいぐらいの
季節なので
飛行機がめっちゃ
高いんですね
10万じゃないや
10万ぐらいしてたと思う
だけど
なんか今雨季とか
今夏の
多分暑い時期に行くと
3万とかであるんですね
どのタイミングで
行こうって感じなんだけど
これですねサイパン
ノーザンマリアナラ
アイランス
これがなんと
サイパンらしくて
サイパンとかも行ってみたいな
トゥワイスのサナと
アイドルのミニもサイパン行ってたら
グアムだったっけ
あとは今回の旅を通して
ダイビングの免許も
取りたいななんて思ってきました
そんなに使うシーンは
ないんですけど
更新料もないし1回取ったら
良さげそうで
今朝ちょっと調べたんですけど
安くって
29800円
とか書いてあるんだけど
プラス機材のレンタル代とか
いろいろかかってきたりするんですけど
コミコミで
39800円みたいなところを見つけたので
1万ぐらいしか増えないのと思って
4万で取って
沖縄の方が
オーストラリアより綺麗みたいなの
言ってたので沖縄で
潜れるんだったら
それ用に取ってもいいかななんて
生涯使えそうなので
もちろん
車の免許で
ゴールド免許じゃなくて
ペーパーの人に向けた
公衆とかあると思うんですけど
そういうのもダイビング業界で
あるらしいので
地震がなくなったら
公衆に行ってまた潜る時に
安全に
潜れるような感じにもできるらしいので
でも
タイミング的にどうなんだろう
お盆も過ぎたら
クラゲが出たりとか
寒くなってきたらうどんとか
でもキャンペーン期間は10月なんとかまで
行けますみたいなの書いてあったんだけど
そんなに直近でダイビングやる予定もないし
でもこの勢いがないと
取らなさそうと思いながら
でも他に勉強しないと
いけない時間があるのに
このポッドキャストも1時間ぐらい撮っちまったよ
テイクゴール何回か撮って
みたいな感じ
だったわけなんですけど
とにかくそんなわけで
自由時間はほぼスカイダイビングで
ボケっと待っていた
っていう感じでございました
ただね
その代わり
なんというか
バケットリストが
あるわけなんですけれども
なんと今回の旅で
3つもバケットリストが
テックに入りまして
せっかくなので
ご紹介したいと思うんですが
皆さん何だったか
考えてみてください
まず一つ目
15番目オーソラニアに行くに
チェックが入りました
そして27番目スカイダイビングをする
そしてなんとなく
眺めていたら
123番目
ヘリコプターに乗る
3つのバケットリストが
叶いました
これを見ていて
今朝
バケットリストについて
本格的に考えるきっかけの
一人にもなった
マッチャ
アオキユウさんって方がいらっしゃるんですけど
その人のバケットリストも
今朝見直したり
旅系のオウンドメディア
ウェブメディアをやっている
人であったりとか
昔旅行に行こうと思って
クレジットカードについて
調べようと思ったときに
その人の
ブログを見つけて
その人が100のリストをやっていたりとか
パフュームの
振付師でもある
三木子先生だったりとか
あと
違う名前が出てくるな
他にも
バケットリスト
有名な人の名がいらっしゃるし
昨日そのYouTubeだったりとか
本も欲しいなとか思ったりとか
他の人の
バケットリストも見たことがあるんですけど
ちょっとまた作り直そうかなとか
思いました
まあどうにかくおかげさまで
社員旅行で
オーストラリアに行く
スカイダイビングをするヘリコプターに乗る
まさかスカイダイビングで
ヘリに乗るっていうわけじゃなくて
別々だったのも面白いなと思いますし
面白い経験が
できたのかなっていうところでした
で、3つクリアしたところで
今229項目
ちょっと怪しい222ぐらいかもしれないんですけど
達成率なんと
108で
47%
意外といけてんじゃんって思ったんですけど
なんか
その他に
その他に
もっといっぱい
バケットリストを潰していこうと思ったら
海外旅行にいっぱい行かないといけない
っていうね
発見?驚き?
ちょっともうちょっと
細分化していこうと思って
例えば今
6番目にあるインドに行く
インドに
行く、まあ行きたいけど
行って何するまで
書いてないといかなそうと思って
ちょっともう少し詳しく
書いていこうかなと思います
インドの次はバリに行くとか
ペルーのマチュピチュに行く
これは具体的でいいと思う
あとイタリアでピザとパスタを食べる
これも具体的でいいと思う
フランスでルーブル美術館に行く
この辺はいいね
スペイン具体的が多すぎる
サクラタファミリア、イビザ、トマトの祭りに行く
次はロンドンに行くわ
でも東京のワーナースタジオ行っちゃったから
ロンドンでも行ってみたりとか
宇多田ヒカルの
今住んでる地に
行ってみるとかね
あとニュージーランドね
オーストラリアを踏まえて行ってみたいなと思ったけど
まだ日本より
ドルが安いし
行ってみたいなと
エジプトピラミッド
意外と海外は具体的に書けてるわ
国内の全国を回る
みたいなのも書いてたんだけど
一個ずつ都道府県ずつ
行きたいところも書き出さないと
行かなそうと思って
目的がないと行かないんだよね
今まで個人で行ってきた
海外旅行って
台湾はDJイベントに
バーターとして
バーターなのかな
DJしに行ったんですよ
初めての海外
台湾
観光ビザじゃなくて
働くビザみたいなの
言ってる
別にギャラはもらってない気がするんだけど
それで台湾に行って
ニューヨークはなんで
とにかく
英語が通じる国
歌田ひかるが住んでる街が
見てみたいとか
そういうところだったかな
コンサートとかも行けたらよかったんだけど
ナイトミュージアムのミュージアムに
行けたのもよかったし
メトロポリタミュージアムもよかった
9.11の
博物館にも
行ったし
軍館
なんか
なんだっけ
海の中を潜るやつ
イエローサブマリンじゃないけど
水戦
潜水艦か
あの博物館も見たかな
エントラルパークも行けたし
でもゴスペルも見れたし
面白かったのは面白かったかな
でもなんか
コンサートとか見に行かないと
行かないような気がしてきている
韓国はトゥアイスを見に行ったんですよ
そして旧
JYPシャオクだったりとか
に行ったか
次に行くとしたら
タイのジャンジンジンファンミーティング
に行きたいなっていう感じですね
あとはなんかこのバケットリスト
見てると海外に住んでみたい
っていうのもあるのでそう思うとやっぱり
どこに住むのか
ちなみに
日本に行ったりとか
英語をもっと勉強したりとか
でもその前にやらなきゃいけない
資格の勉強とか
それでもさしおいてやりたい
趣味の資格を取りたいとか
ただ人生
それで大丈夫なのかっていうね
ところもあったりとか
っていうのを考えてると
見直した方がいいのでは
っていうところとコンサートだけは
やたら順調にいってて
あと被災市場と小田和正と
サタンオールスターズとか
レジェンド系が
残ってるかな
っていう感じですね
でまぁ直近のバケットリストじゃないや
今日のトゥールリストとしては
まさか
時間を間違えていた
先月
7月1日にあると
思い込んでいて
ジャンジンジンのイベント
躊躇に躊躇しまくった
ダブルブッキングになるかもと思って
躊躇してたんだけど
今日でした
今日はナオトインティライミンにも
行ってきますし
ボアのチケットも取れました
そして
レッドベルベットのアイリー&スーギのチケットも
取れまして
そして今なんとビークバンにも
申し込みまして
そしてブルーノマズにも申し込んじゃいました
結局
ブルーノマズは来年なんですけれど
またレディーガガ価格で
3万円ぐらいSS機
しかも残ってなくて
2次プレイリザーブ
でビッグバンは
まだちょっと優しいんだけど
2万円ぐらいで
ボアとかアイリー&スーギは
1万6千4千円
ぐらいだった気がします
ひぃー
でもねそれだけ航空券もなく
宿泊費もなく
数百円の
交通費だけでいけると思うと
いやこれだけ大阪に
来てくれてる関西圏に
兵庫に京都に
いろいろ来てくれてるだけでもすごく
ありがたいのでもう血のりを生かした
血のりを生かした
エンターテイメントを楽しんでいければなと
思っております
最後は最後までエンターテイメント
話そして
ケプラにいた
マシロとイエソが
新しくライムライト
っていうやつになったのかな
でそこから
メディメイディン
グループにちょっと
名前が改名になったんだけど
そこからさらにイエソもちょっと
活動休止になり
韓国人メンバーも休止になり
kpopなのに日本人メンバー
4人で活動しているっていうね
コンサートを
金曜日に
見てきたんですけれど
それの話も
早くしないと忘れちゃうので
したいと思いますというわけで
今回のトピックいかがだったでしょうか
この番組は
毎週末1回更新を目安に
apple podcast spotify
youtube amazon music
KKBOXリストなどで放送しております
ウェブサイトで聞いている方は是非
アプリで聞いて
いただけると大変嬉しいです
あとはなんだろう
その理由としては
皆さんが何
どこからどんな感じで
聞いているかざっくり把握できるというのと
あとは
apple podcastとかが一番
ランキングに乗りやすいんだけど
ランキングに乗ると嬉しいなっていうところ
あとはコメントだったり
レビューとかも星もつけていただけると
大変嬉しいです
というわけでまた
次回お会いしましょうケリーでした
どうもありがとうございました
01:17:00

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