Welcome to NO DIET KNOW DIET
この番組のホストを務めるKannaこと、Lairdかなこです。
癒しとインスピレーションの地、パワースポットとして知られるセドナやグランドキャニオンを有するアメリカ、アリゾナ州からお届けしています。
You're worthy no matter how you eat or how you look.
どんな食べ方をしていても、どんな見た目であっても、あなたの価値は他の誰とも変わりません。
この番組では、ダイエットという言葉の本当の意味、a way of living and eating、生き方、食べ方を探求していきます。
細ければ幸せになるという嘘にさよならをして、あなたにあった本当の幸せを手に入れてほしい。
食べることが楽しくなる日を迎え、自然とあなたにぴったりの体重や体型に落ち着いてほしい。
あなたはこの世で他の誰にも代わりのきかないたった一人の存在、そのあなたにしかできないこと、残すべきレガシーに取り組むための第一歩を歩み始めてほしい。
エモーショナル・イーティング・改善・サポート歴20年以上の私、カナーが、体験談や心温まるお話、時にはちょっと非常識に思えるかもしれない真実を、ユーモアを交えてお届けします。
ダイエットを止めて、あなたのダイエットを知り始めましょう。
こんにちは、美しい魂、このエピソードを聞いてくれてありがとう。
このような流れのことが多いよ、これはウェルネス系ビジネス系の話になっちゃうから、アメリカでという方はちょっと違うね、こんな体験をしてきましたよというお話をしておこうかなと思います。
それで食べ物の話であったり、自尊心、自分に対する価値観であったり肯定観であったりというところのお話を含めたいなと思うんだけれども、
まずね、ここでちょっとビハインドシーンというところで、このね、トリップ中ね、参加したのは合計8人なんですね。
で、地元の女性起業家さんたち、アメリカ人の方が7人と私っていうところで、同じくらい、同じ地域から
ある地域に行ったんだけれどもね、みんなママだから、カープールっていうのかな、すごい近くの人同士じゃない限り自分たちで運転して行ったんですね。
で、私はもしかしたらすごく朝早く帰らなきゃいけないかもというところで、自分の車に乗ってたんですね。
で、やっぱり一番先に出ようという時点でですね、リトリート3日目、みんなが帰る時期に、もう朝9時にはリトリートを出るように準備しておいたんですね。
で、じゃあみんなにバイバイって言って、I'll miss youみたいな感じで言いながら車でね、バックして、バックアップ、バックして出て行って、その途中を離れて10秒ぐらいしてね、
なんか車の感覚がおかしいって思ったんですよ。車乗ってらっしゃる方だったらわかると思うんだけども、いつもとなんか感覚が違うみたいだね。
で、山奥だから、なんかそのせいかな、空気のプレッシャー、気圧が違うのかななんて思っていたら、でもやっぱこれおかしいわと思って泊まってみたらね、
なんと左の後ろのタイヤがパンクしている。かなりひどいパンクをしているっていうところで、えーなんでこんなことが起きたんだろうって言うぐらいびっくりするものだったんです。
っていうのも無事に到着して、それから1回も車を動かさなかったんですね。で、なぜだろうっていう話をしていて、ただ出発前にタイヤの調子がちょっとおかしいねっていう話をしつつ、
空気調整したら大丈夫だったからっていう、ちょっとね軽い気持ちで行ったのがいけなかったかなと思って。
で、一番最初に出る予定の私が、みんながね、もうごめん出ていかなきゃいけないっていう風で見送って、みんなを見送って、私は最後の最後まで残ってですね、
タイヤがパンクしたのが発覚してから、2時間、3時間後ぐらいかな、トートラックって日本語でも言うのかしら、あの、もう車運転できないからタイヤがね、ダメになっちゃってるからね、それを、その車をまずはタイヤ屋さんまで持ってきて、持って行ってくれるサービスを呼んで、タイヤ屋さんに行って、今度はタイヤ屋さんでタイヤを、
後ろね、もう一個パンクしたのやけども、このまま走ったら山道パンクするよって言われたタイヤを変えたので、後輪っていうのかしら、後ろのタイヤを2個変えてもらって、予定よりもね、5時間とか6時間遅れて家に向かったというハプニングがあったんですが、でもそんな中でもね、
こう、何だろう、例えば山道を、山に行っていたので、山奥に行っていたので、雨も降っていたから山道をね、下っているで、高速道路みたいなところも通るから、時速何だろうな、120キロ、130キロとかでもっとかな、走ってる中ね、タイヤがね、落ちちゃわなくてよかったとか、いろいろ何でしたっけ、不幸中の幸いって言うんでしたっけ、があったのでね、
こういう時でもやっぱり、ありがたいなという思いを忘れないでいると、ことがスムーズに生きやすいんだよなと、再確認した次第でした。