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【S2-12】40代からの趣味との距離感について
2026-06-18 30:33

【S2-12】40代からの趣味との距離感について

【40代からの趣味との距離感】


今回は、40代以降の「趣味との付き合い方」についてお話しします。


クラシックバレエを続ける中でふと感じた、

「趣味なんだけど、ただの趣味ではない」

という感覚。


仕事でもない。

人生のすべてでもない。

でも、なくなったら少し寂しい。


年齢とともに変わる体力や回復力。

休むことへの罪悪感。

やりたい気持ちと無理をしないことのバランス。


そんなことを考えながら、

ミッドエイジの趣味は全力疾走ではなく長距離走なのかもしれない、というお話をしています。


皆さんには、

「なくても生きてはいけるけれど、ない人生は少し寂しい」

そんな存在はありますか?


ぜひコメントやお便りで教えてください。


#ミッドエイジ #更年期 #40代 #50代 #趣味 #人生を楽しむ #クラシックバレエ #自分らしく生きる #中年の危機



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サマリー

今回のエピソードでは、40代以降の「趣味との距離感」について掘り下げています。パーソナリティのみぃさんは、クラシックバレエを趣味として続けていますが、「趣味だけど、ただの趣味ではない」という感覚に悩んでいます。年齢と共に変化する体力や回復力、休むことへの罪悪感、そして「なくても生きてはいけるけれど、ない人生は少し寂しい」という存在について、自身の経験を交えながら語ります。趣味は人生を豊かにする大切なものであり、全力疾走ではなく長距離走のように、無理なく長く付き合っていくバランスを見つけることの重要性を説いています。

オープニングと趣味への疑問
みなさん、今日の調子はいかがですか? 私たちは人間になろうとしているパーソナリティのみぃです。
中年の危機をきっかけに自分らしく生きていくリスタートの途中です。
今日もみなさんと一緒に少しずつ考えていけたらいいなと思います。
私は、最近ちょっと鼻?喉?風邪をひいてしまったようで、もしかしたら鼻声かもしれません。
お聞き苦しかったらごめんなさい。
世間では今、ワールドカップが始まったということで、
朝早くから起きてサッカーの試合を見ている方も多いんじゃないでしょうか。
でも梅雨とかの時期でね、なんか気温が寒かったり暑かったりって感じなので、
みなさんご試合いただきつつ、楽しんでね、サッカー観戦楽しんでいただければと思うんですけれども、
今日はね、私は40代からの趣味との距離感について、ここずっとなんですけど悩んでいたので、
その話をちょっとしたらどうかなと思ってしてみたいと思います。
私は人間になろうとしている。
もうご存知の方もいるかもしれませんが、私という人間は好奇心が旺盛で、
かつ、現在のね、私の人生のテーマとしては、自分がどこまでやれるかやってみたいというふうに思っているので、
どこまでやれるかなと思ってやってしまう性格なんですね。
そして今、現在ですね、私クラシックバレーを習っていまして、
なのでバレーはね、私の大人になってから始めた趣味なんだなって思っています。
えー、まあ皆さんもよくやられるんじゃないかと思うんですけど、
ちょっとこうもやっとしたりね、うーんってね、思うときに、
あのチャットGPT、私のチャッピーさんとちょっと話したりとかすることあるんですが、
ちょっと最近チャッピーと話している中でね、
チャッピーから、みーさんはバレーは趣味ですよねって言われて、
なんかこう、あ、あれ?あれ、そうだっけ?ってちょっと思っちゃったんですよ。
で、その、あれ、そ、そうだっけ?って思ったのは、なんか何ですかね、
バレーね、もちろん趣味なんですけどね、
でも、趣味なんだっけ?っていう、何というかこう、
趣味という言葉と、自分がバレーをやってるっていうことがあんまり一致しなかったんですね。
で、趣味という言葉を辞書で調べますと、
「趣味」の定義と違和感
仕事や義務から離れ、個人が楽しみとして自発的に続ける活動って書いてあったんですね。
そう考えたらもう完全にバレーはその通りで、仕事でもないし、別に義務もないし、
個人、私がね、楽しみとして自発的にやってるっていう、もうバレーはその通りなので、
完全にバレーは趣味なんですよね。
でもその言葉がなんかこうしっくりこなくって、仕事ではない。
そう、どれだけ頑張っても、プロのバレリーナになれるわけではもう絶対にないので、
仕事じゃ絶対ないんですよね。
お金を、それこそバレーには払う一方で、お金を生み出すことはないのでね。
もし、あなた今、プロのバレリーナになれるわよって言われても、
あの、メスもない、なりたいわけでもないんです。
そのバレリーナになれるならなりたいとかっていうことも思わないぐらい、バレリーナがどれだけ大変かも分かっているから、
それを分かった上で、うーんっていうね、そういう気持ちも含めて、バレーは趣味なんだなっていうのは、
あの、分かってるんですよ。
家族より優先するものでももちろんないし、人生のすべてをかけているわけでもないからね。
なのになぜか、バレーは趣味ですよねって言われると、違和感があるんですね。
舞台出演の誘いと体力への不安
そんなことを考えたきっかけっていうのがありまして、
そのきっかけがあったから、チャッピーにね、相談して、
で、そのチャッピーに、ミーさんはバレーは趣味ですよねって言われて燃やついたっていう話なんですが、
どんなきっかけがあったかって言いますと、
実は私が、年内に舞台に出ませんかっていうお誘いをね、いただいたんです。
でも実はね、すでに出演するっていうふうに決めている舞台が、
年内に1つと、年明けに2つ、その時点であったんですね。
年内にあるも出るって決めてるやつは、まだどうなるかわからないんですけど、
一応ね、トーシューズを履いて舞台に出る、挑戦するぞっていうふうに決めていて、
今はかなりね、頑張って実習練も含めて練習しているんですよね。
さらに年明けにももう決まってるぞって決めている、出ますって言ってある舞台が控えてるんですよ。
そうなると、年内にもう一つ舞台が増えるとなりますとね、
日本語変なんですけど、もちろんバレー大好きなんで、
出たい気持ちがめちゃくちゃあるんですよ。
でもどっかで、え、体力的にいけるかなっていう不安がすごくありまして、
その不安をね、ちょっと解消するためにチャッピーに相談したんですよ。
もう年内に舞台誘われたんだけどどう思う?みたいな感じでね。
その時にバレーって趣味ですよねって言われて、
そう確かに趣味なんだけどなーってちょっと考えてしまったという感じです。
体との付き合い方の変化と罪悪感
特に本当にここ最近、特になんですけれども、
自分の体との付き合い方っていうのが少し変わってきたというか、
変わってきたというよりかは、デリケート?神経質になったのかな?
って感じがありまして、去年ならいけたレッスンが、
今年は正直しんどいなーって思う日がね増えたのと、
回復にもね、時間がかかってるなーって思うようになったんですよね。
去年より今年の方から、私の基礎体力は増えてるはずなんですけど、
明らかにね、なんか回復に時間かかってるなって思うんですよ。
不思議だよね。
去年より動いてる量も増えてるからなのかな?わかんないんだけど、
でも去年から、去年からずっと言うけど、なんかグッとね、
体力落ちたなーというか回復しないなーとか、
無理したらいけるみたいな感じでいけてたのが、
無理できないなーみたいな感じになってきてしまったんですよ。
本当に謎に。
基本的に私はオープンクラスのレッスンに行ってるので、
その時にね、行ける時に行くっていうスタンスで、
通えるようなクラスに通ってはいるんだけど、
やっぱりこう、休むって決めるのがね、
なんとなく罪悪感があるんですよ。
そもそも休むっていう概念も、言うてみりゃもうオープンクラスなんでないんですよ。
オープンクラスはやってますよ。来れる人が来たらいいよっていうものだからね。
なんだけどまぁ、毎週一応ね行ったりとかしていると、
やっぱりこう、行くっていう形に自分のマインドもなってるし、
あとオープンクラスの先生も来るんだろうなって思ってくれてるような気がするから、
休むっていうやっぱ発想になっちゃうんですよね。
そうすると、なんかね、罪悪感感じてしまうんです。
真面目さんだからかな。サボってるような気持ちになるんですよ。
趣味なのにね。
あと、趣味だから別に誰にも強制されてないし、
そのオープンクラスの先生に対して、
罪悪感っていうのももちろんあるけど、
自分に対しても、
なんて言うんですかね、
いやでも疲れてるし、疲れたままで行ったら怪我しちゃうかもしれないしとか、
オープンクラスだしとか、
なんか言い訳を言っちゃう感じ?
スパッとなんか、気休むみたいな感じになってないみたいなね。
そういう、なんか、だってしょうがないんだもんみたいな、
そういう感じになっちゃうんですよ。
これなんなんだろうなぁと思ったんですよね。
仕事との健全な距離感との比較
それを考えてた時に、気がついたのは、
この感覚は30代の仕事の感覚に少し似てるなぁと思ったんですよ。
この番組でも何回かやったことあると思うんですけど、
私は以前、仕事中心、もう完全に仕事中心の生活を続けすぎて、
体調を崩してしまったことがあったんですよね。
あの時はもう頑張れない自分に罪悪感がめちゃくちゃあって、
例えばインフルエンザで仕事を休まなくちゃいけなくなった時とかも、
休まなきゃいけないんだけど休めなかったし、
休むことにすごい罪悪感があったし、
マインドはいけるのに体がついてこないことで、
体め!みたいな感じにね、本当になってた。
今思ったら本当に私の体ごめんなさいって思ってるけど、
この体さえ動いてくれればできるのにっていう、
自分と体の存在を完全に分けて考えてたんですよ。
そう思うと今のね、私と仕事との距離感は完全に健全な関係性で、
例えば今も私ちょっと喉風邪をひいているんだけど、
今日もちょっとあんまり無理できないなとか、
先週とかちょっと熱出た時はちょっと熱出たんで休みますみたいにね、
周りの人に言えるような状態。
本当に今考えたら当たり前のことなんですけれども、
そういう仕事と私の距離感っていうのはかなり健全な状態になっているかなって。
でもなぜかバレエの方が休みにくいって思っている状態なんですよね。
趣味は人生を豊かにする「贅沢品」
そんな状況の中でも、もちろんね、私はバレエが私の人生のすべてだとも思ってないし、
バレエ以外にもやってみたいことは他にたくさんあるんですよ。
仕事ももちろん大事だし、このポッドキャストとかその他のね、発信しているそういう活動もとっても大事なんです。
だからバレエだけできれば幸せっていう感覚では本当に全然なくって、
好奇心が旺盛だからね、もうあれもこれもあれもこれも全部やりたいぞっていうふうに思っている。
まあだからバレエはやりたいことの一つなんですよね。
でももうバレエはやってしまったから、バレエのない人生ももう考えられないし、考えたくない。
まあそこがね面白いところだなぁとも思うんですけど、
まあ趣味なんだけど、ただの趣味ではないというか、
何だろうね、趣味っていうキーワードにこだわっている私がいるのかなっていう気もなんかしますけれども、
人生の最優先事項ではないけど、人生を豊かにしてくれる大切なものっていうのかな。
まあミッドエイジーになって思うんですけれども、人生とかって必要なものだけではできてないよなぁと思うし、
仮に必要なものだけっていうのもあんまり楽しくない。
そう1日もそうで、意味のあること、意味のあること難しいね定義。
でもその社会的に見て意味のあること、例えば仕事するとか家事をするとか、そういうものしかやってない1日ってつまらないんですよね。
なんかちょっと無駄なことを含めて、私の1日っていつも完璧なんですよね。
それがあるから、自分の人生も必要なもの、意味のあるものだけで作り上げるのは本当につまらなくて、
仕事とかね家族とか住む場所とかお金とかいうのはすごく大切なもので必要なものなんだなって私は思ってるんです。
でもねそれだけで満たされないというか、本当に言い方雑ですけど、
無駄なものがある程度の比重入ってないと私は完璧になってないっていう感じがすごくあって、
私の場合は踊ることだったり、音楽を聴くことだったり、時折踊りを作ったりとか文章書いたりとかそういうポッドキャストで喋ったりとか自分を表現することだったり、
そういうものがあるから私の人生がすごく立体的に浮き出てきて、
立体的になるというのが結構私の中では生きてるみたいなものに近しい表現になるんだけど、
すごくこう意味のあることに変わっていく自分の人生が彩られていくというか、
なくても全然やっぱり生きてはいけるものじゃないですか。
例えば踊りも音楽も、でももはやここまで来ちゃうとなくても生きていけるんだけど生きていけないみたいな感じで、
ない人生は味気ないとかじゃなくてもっとね、生きていけないよりの意味のないもの、そんな存在なんですよね。
趣味を続けるためのバランスと覚悟
もはや意味があるんだけど、皆さんにもないですか、そういうガーデニングかもしれないし、
旅行に行くとか、それこそ音楽楽器やるとかね、押し勝つかもしれないけど、
あとはこれから今はできないけどこれから始めたいとか死ぬまでにやってみたいみたいなね、そういう何かかもしれないけど、
私はこういうそういったものをね、人生の贅沢品、だから余剰があればやるものとかじゃなくて、
人生を立体的にしてくれる、人生という横にビーッと繋がっているものを、そのまっすぐ行く線をはみ出させてくれる、動きのあるものにしてくれるみたいなね、
そういうものが趣味というかいうものなのかなと思ってますね。
だから続けたい続けるしかもないし、でも同時に何て言うんですか、すごい必要だけど、それのために例えば家族とかそういうものを犠牲にすることはできない、飲み込まれたくはないという感じの感覚。
だから趣味を守るために健康を壊したら本末転倒だなってやっぱ思うんですよね。でもバレーをやる上ではある意味健康はちょっと損なうんですよ。
だからそのギリギリのラインの攻め合いだったりとか、そういう意味では趣味を続けるためには休むっていう勇気もね必要だと思うし、
バレーなんか特にやっぱり無理しないとできないものではあるから、逆にその無理が立ったことで健康被害というかね、そういう人も多分いらっしゃると思うし、私も最近このままこのやり方で踊ってたら多分本当にやばいかもって思うこととかも正直あってですね。
なんかその攻め合いっていうのが、ただやりゃいいわけじゃないし、危険だったらやめりゃいいとかっていうことでもない、その攻め合いみたいなところね。
体調が悪い日は心よく休んで、言うたらね、お金が趣味をかかりますからお金の都合で見送ることもあるし、家族との時間を優先してその趣味の加減を緩めていくとか、そういう選択をしながら長くね、その趣味と付き合っていく。
40代からの趣味との付き合い方
40代の、40代以降のね、趣味っていうのは、やり始めたら私みたいに、すごい今までやりたかったことだし、嬉しくて、やっぱ全力でやりたくなっちゃう。
私だけじゃないかも、そういう人も多分いると思うんですけど、でもやっぱ全力疾走する体力っていうのはもうあんまないんですよね。
全力疾走しないで、長距離、長距離走ができるような感覚で、いい塩梅を見つけながらやっていくことが、結果としてすごく自分の人生を彩ってくれるものになるんじゃないかな、なんていうのを最近思うようになりまして、
なんかこう、趣味って言われた時に、うんって違和感を感じてしまった自分はね、多分すごいやりすぎていたのかな。
やりすぎていたっていうのは、気持ち的に持っていかれすぎてたのかなっていうのをなんか思ったりもして、
この趣味っていうキーワードに違和感を感じて、思って止まれたことはすごい良かったなあっていうふうに思いましたね。
バレエをね、ただの趣味とも正直思ってなくて、でも人生のすべてだとも本当に思ってないし、人生を豊かにしてくれる大切な一つのね、存在というか、
今というかね、今後はそんな距離感で長く付き合って楽しんでいきたいなっていうふうに思いますね。
どうしても舞台とかがちょっと近くにあるぞ、みたいな時はそのバランスがやりすぎる方になってしまうかなって思うんだけど、
まあだから舞台とかが終わった時に急にさ、燃え尽き症候みたいな感覚で、
お?バレエ?みたいな感じになるのかもしれないんですけど、そしたらまたちょっとそのバレエというものの世界にどっぷり浸かってた自分から少し客観的に見て、
バランスバランスって思えるような感じでね、調整できたらいいのかなぁなんて思いますね。
まあどこまでやれるかやってみたいって思ってる私としてはやっぱりこうギュッとね、やりすぎるみたいな時はどうしても起きちゃうんだけど、
もう一個上から俯瞰してみたら、それも含めてそのバレエとのバランスを近づけたり、ちょっと適切な距離に戻したりとかって調整することも含めてどこまでやれるかやってみたいってことだろうなと思うから、
今回この趣味、ん?そうだっけ?っていうふうに思った自分も、良いきっかけだったなぁというふうに思います。
今日は40代からの趣味と、なんだ?趣味と自分との距離感についてお話をしてみました。
リスナーへの問いかけと今後の展望
なんかめちゃめちゃバレエの話だったから、私のバレエとの距離感にちょっと悩んだりすることあるよ、みたいな話なんですけど、
でもこうミドルエイジってやっぱり今まで生活、例えば育児とか開校とか仕事とかで、社会的に結構いろんな役割を担わせてもらう、逆に言うと担わされる、
そういう世代から少し距離というかを生まれ始める時期の人とかもいると思うんですけど、
その時に新しい何かを始めたりとか、新しいコミュニティに入ってみるとか、新しい世界とどうもこんにちはみたいになることって起こってくるんじゃないかなと思ってて、
そういう時に私みたいにその物事だったりコミュニティだったりとか、習い事とかそういうものとの距離感がバグってしまって、
なんかよくわかんないなみたいになる方もいるのではないかと思ってね、どうです?っていう話をちょっとしてみました。
本当にね、私は好きだから結構悩んじゃったりとかする時もあるんですけど、どうでしょう?皆さん、なくてもまあ生きてはいけるけど、ない人生はちょっと寂しいよみたいなそんなものありますか?
今続けている趣味でもいいし、子育てとか仕事が落ち着いたら挑戦してみたいって思っていることでも全然いいので、何かそういうものがあれば是非ねコメントとかお便りで教えてもらえたら嬉しいなと思います。
私はね今バレエを趣味として頑張っていますけれども、そう今回趣味だっていうことをね、ちゃんと認識できたらすごい良かったなって思ったんですけど、もっとねやりたいこといっぱいあって、例えばもう旅行とかはもうどんどんどんどん本当は行きたいし、
あとライブも好きなんでね、引き続きライブにも行きたいし、あと来年はねできれば、ちょっと来年できるかわかんないけど、何か楽器を始めたいなと思ってて、昔からずっとやりたかったのがシャミセンと長歌なんですけど、シャミセンはもう手元にあるんですけど、それを習いたいなっていうのと、
あとやっぱバンドがね好きだから、ベースとかドラムもやってみたい、多分ドラムは多分絶対できないと思うけど、でもやっぱドラムってかっこいいじゃないですか、ドラムやりたいし、あと私クラシック音楽も好きなので、フルートかバイオリンとかもねやっぱやってみたいんですよ、この楽器はねとにかくやってみたいなっていうのがあって、それをやりたいとか、
楽器だけでもねこれだけやってみたいことがありすぎるし、あともうそもそもですけど、習い事とはちょっと違うけど、やっぱ心理学とか農科学系のことが私は本当に好きなので、そういった感じの大学とかにも通いたいなって思ってたりもするし、とにかくやりたいこといっぱいあるんですよね、
その全部をねやりきれるっていうのは難しいでしょうけど、どうせだったらやっぱりやってみたいものをやって、それから次の世界にね行きたいなと思ってますので、
それもねやっぱりバレーもやったままやりたいわけなのでね、この趣味との距離感っていうのはね、大事に、やっぱちょっとね考えたり修正しながら、やりたいことどこまでやれるかやってみたいなと思っておりますので、
思っておりますのでじゃないけど、やってみたいと思っている私でございます。
それではまたね次回、あの今日も最後まで聞いていただいて本当にありがとうございました。
中年度危機ってしんどい時期でもありますけど、これからの人生を考え直す一つのタイミングでもあるのかなと思っています。
この番組ではそんな過程を私自身の体験を通じてお話ししていきたいと思います。
もしよかったらまた次回も聞いてもらえたら嬉しいです。
感想などがあればハッシュタグにんかむでつぶやいてもらえると嬉しいです。
フォームもあるのでぜひお便りください。
それではみなさんバイバーイ。
風邪には気をつけてね。
30:33

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