乾燥する季節の保湿対策
おはようございます。 10月12日、月曜日ですね。
連休も終わりました。 もう終わりましたっていうか、今日で終わりますね。いいお天気です。
私はこの3日間、あのお仕事してて、どこにも行ってないので、今日はね、 ちょっとどっか行ってみようかなーって思っています。どこ行こうかな?
はい、美顔専門店ブルージュ。
星虹子でございます。 このチャンネルでは、
見た目も心も整う情報をお届けいたしております。 もうね、秋だからね、だんだんこう、ほんと、
乾燥が気になってくるじゃないですか。 でも、保湿が命です。
保湿です。 だからね、私はね、今日も朝からちゃんと保湿したんですけれども、
コラーゲンシートとアトマイザーの活用
今ね、保湿の
クリームというよりもね、もう日々化粧水の中に、 あの
ペプチドシートっていうね、コラーゲン100%のものを、シートを入れてます。 これは医療で使われている、
ドイツではね、医療で使われている本物のコラーゲンシートなんですけれども、 この火傷の治療とかね、
すり傷とかに、実際に病院で使われているもの。 それが、
まあ、うちの ドクターピュールボーテ、このメーカーさんでは、実際に
ドイツから仕入れているわけですね。 なので、私たちはそれを普通に
化粧品の一部として使うことができます。 それを
保湿の高い 化粧水に
小分けして入れてね、 だしを染み出すようにして
日々使っております。 特に富士の不動水とかに入れるとね、
痒みが止まったり、あと炎症を沈める効果がある上に、 保湿力がグンとアップしていきますので、
体にね、痒みのある方とかはね、本当に良いと思いますよ。 ぜひぜひ使ってみてください。
そういうのをね、動画で、この頃、 YouTube でもね、アップしたんです。
そしたらね、やっぱり使ってみてよかったですとかね、 持ち歩いていますって、アトマイザーに入れて
アトマイザーとかに入れてね、 私も化粧ポーチに入れてるんですけど、
とってもいいんですよ。お顔がちょっと乾燥した時にシュッシュッって振って、 パッパタパタって
ね、こう付け足してあげたりとか、 手も乾燥するでしょ。
手って一回一回クリーム塗るの大変じゃないですか。 でもそこをね、ちゃんとこのアトマイザーでシュッシュッって、
普通に化粧水をね、手に塗るだけでね、 本当にしっとりするんですよ。
体を洗いすぎない保湿習慣
だからね、こうやって保湿をこまめに行うっていうのはね、大事です。 私はもうお風呂上がりに必ず全身3分以内に保湿するっていうのをやっております。
そのおかげでね、体も乾燥せずに、 健やかな体でいられるんですけれども、これからの季節は本当ね、
あの石鹸とかね、ボディーソープとか使いすぎない方がいいですよ。 もうね、みんなね、日本人とっても清潔好きなので、毎日ボディーソープしてますけど、
危なって私は思うんですね。 私はもう1ヶ月に1回しか体は、あの石鹸で泡でね、洗うっていうのはもう1ヶ月に1回しかやらないんです。
それ以外は普通に、 素洗いをしています。
タオルとかでね、普通に素洗いはするんですよ。 でもね、ゴシゴシあんまりしないですね。
そうなんですよ。だからね、あんまりあの やりすぎるとね、年齢とともに粉吹いたりするのでね、体がね。
だからね、優しく優しく整えてまいりましょう。
髪とシートマスクの保湿
ほんとね、保湿が命っていうお話でした。 だからもう本当、髪の毛だってね、保湿がなかったらちょっとパッサパサになってね、
見た目もなんかね、残念になりますでしょ。 だからやっぱりちょっと、
クリーム系だったり、ちょっとオイル系だったりつけてしっとりさせてあげるっていうのが いいと思いますし。
はい、もう、 いつもの2倍化粧水使ってね、保湿のクリームでちゃんと整えてあげましょう。
で、私シートマスクもたまに使うんですけど、 あの、私あんまりシートマスクはね、
あんまりこう、信用してないので。 いや、するんですよ。するんですけど、シートマスクした後にね、
1回私は水洗いしてから通常の基礎化粧品してます。 ほんとに、もうどんだけ疑い深いとって思うんですけど、自分でもね。
でもなんか、このシートマスクの中に変に増年剤とか入っとったら、 それそのまま1日中つけときたくないやんって私は思うので、
一旦洗います。 ほんとに、自分でもね、
あー、なんか、もうほんとになんか、 信用してないなって思いますけど、
どこのメーカーのかわからんやつはですね、 ちょっと信用できないので、私はね。
いただき物とかもあるじゃないですか。 そういうのは一旦ね、保湿するんですよ。
でもね、20分ぐらい保湿した後に、 一旦洗って、もう1回普通に化粧水から始めていきます。
そんな人もあんまいないと思うんですけどね。 はい、ということで今日も最後まで聞いていただきましてありがとうございました。
今日もあなたの1日が素晴らしい1日になりますように。 行ってらっしゃい!