職場環境の特徴
こんにちは、創作者のための心身最適化コーチのほうりです。よろしくお願いいたします。
今日はですね、お前の代わりなんかいくらでもいるんだよっていう言葉を吐く人がいる職場の共通点についてお話ししていこうと思います。
これ、今日あるホロイーさんのラジオ放送を聞いて、お前の代わりなんかいくらでもいるんだっていうふうに会社から言われたら、
うるせえバカ知るかって感じでスルーして、自分の存在給を高める方向に持っていこうっていうような、そんな内容だったんですけども、
その放送を聞いた時に、私ふと思い出したんですよね。私自身も、あんたの代わりなんかいくらでもいるんだよっていうようなことをね、やっぱり言われたところって結構あったりするんですよ。
若い頃の職場とか、なんかそういうふうななんかきついとか、まあしんどいとかっていうそういう職場とかでね、漏れなく全部やめてるんですけども、
で、そういう職場っていうのかな、そういうことを言う人の職場ってね、漏れなくね、常に人手不足か求人情報を出し続けてるところなんですよ。
これはもう、私気づいた時に、あ、だったらなおさら、こんなね、常に人手不足とか求人情報を出してるような職場から、職場に属してるね、人からそんなこと言われても気にする必要ないなって思ったんですよね。
だってさ、そんなふうに、お前の代わりなんかいくらでもいるっていうようなことを平気で吐き捨てるような人間がいる職場がさ、健全なわけないじゃないですか。
これは私も実際に、あの今すごく前の変えていろんなスポットバイトで言ってるんですけども、すごくやっぱり、なんかマッチングする人気のある職場っていうのは、周りの人たちが本当に来てくれてありがとうっていうように頭を下げてくれる人が圧倒的に多いんですよね。
で、そういう職場だから、また次も行こうっていうふうになるし、人を雇うまででもないんだけども、ちょっとあのかゆいところに手が届かないところに時にちょっと人をね、ちょっとよこすっていうのが今のスポットバイトの醍醐味だと思うんですけども、そういうスポットバイトでも、この日空いてますよ、誰か入ってくださいっていうような情報を出して、ものの数分で、あ、マッチングしますって言っていうふうに募集が締め切りになる職場っていうのは、大抵そういうようなね、
あの本当に来てくれてありがとうっていうふうに頭下げてくれる人が本当に多い職場なんですよね。まさか、今本当にコンプラとかもすごい厳しいですし、あのスポットバイトのユーザーに向かって、お前の代わりなんかいくらでもいるんだよっていう表だって暴言吐くばかりないと思うんですよね。
これもそっちもそのつもりでやってるから、ああそうですよねとしか言いようがないから、まあ私がいなくなっても代わりがいるからスポットバイトって成り立ってるんですよねってことで。私が言ってるのは本当にこんなスポットバイトっていうのが流行りだす以前からそういうふうに言われ続けてきたっていうふうな環境にいたってことは、漏れなく、本当常に人手不足で周りもすごいイライラカリカリしてて、求人情報を出してるような、そんな職場なんですよね。
だからそうした荒んだ環境にいる人たちっていうのは、全員が全員余裕がないから、周りに対しての期待値とかがすごく高いし、自分頑張ってるのにどうしてあの人だけ定時で帰れるんだっていうような不平不満を持ちやすくなったりとかして、それでいてすぐに仕事とか覚えない人間に対してきつく当たって、何かとミスしたりとか自分に意見するような人たちっていうのに対してはすごく面白くない態度で接してるから。
だから実際に入れ替わり立ち替わり、常に求人募集してるからもう入れ替わり立ち替わり、人の出入りが激しいから、お前の代わりなんかいくらでもいるんだっていうような超絶勘違いをできるっていうことなんですよね。
お前の代わりなんかいくらでもいるって言うけど、その代わりが居つかないで、人手不足にあえてる職場はどこの場所ですかみたいな感じで、私は今だったら思うんですけども。
でもそういうふうなことを言えちゃう人間っていうのは、圧倒的に自分ばっかりがっていうふうな感じの環境で、自分の本音も言えないし、自分でストレス発散もできないし、周りがどうにかしてくれるっていうふうに思い込んでる人たちが本当に多いんですよね。
創作活動の重要性
だから、そんな職場で言われたね、お前の代わりなんかいくらでもいるっていう言葉は、はいはいって感じでもスルーしてもいいですし、このうるせーこの野郎っていうふうにスルーしてもいいんですよ。
で、一番ドツボにはまっちゃうやり方っていうのが、そうした職場で言われたお前の代わりなんかいくらでもいるっていう言葉を創作活動に持ち越しちゃうっていうのが一番もったいないんですよね。
私、前にも言ったと思うんですけども、創作とか同人活動とか二次創作って代わりなんか本当にどこにもいないんですよ。
同じカップリングの話を書くにしても、それぞれの人のそれぞれの個々の人生の積み重ねとか価値観とか信念があるわけだから、同じふうなカップリング書いたとして、同じカップリングで、例えば同じシチュエーション、ABっていうカップリングでお正月のネタを書いてくださいって言ったら、お正月だっていろいろありますよね。
お正月だったら餅料理とかさ、お正月だったら初モデルとかさ、お正月だったら姫を始めるとか、そういうようなちょっとしたいろんなネタもあるし、どれを選ぶのかだって個人個人によって違ってくるわけじゃないですか。
だから同じお正月でテーマとして同じ推しカップで書いたとしても、やっぱり書き方っていうか物語の展開っていうのは違って当然だし、その違って当然だから代わりなんかどこにもいないってわけなんですよ。
だからどうせ私が書かなくても、私の代わりに誰かが書いてくれるだろうとかっていうふうにやけくそになって筆を折ってしまう前に、そのお前の代わりなんかいくらでもいるっていうようなそうしたセルフトークとかっていうのは、どこのドイツから植え付けられたのかっていうことをちょっと考えてみてほしいんですよ。
大抵の場合、私が今日ふっと思い立ったように、お前の代わりなんかいくらでもいるっていうようなそんなふざけた戯言をね、吐く職場って漏れなくろくでもなかったと思うんですよね。そんなろくでもない環境にいる人間の言うことをね、ご承大事にとっておく必要があるのかということで、今回ね、ちょっと気づいたことを軽くお話しさせていただきました。
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