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2025-09-05 09:33

【二次創作】なんでこんなこともできないの?とイライラしてた過去語り

「なんでこんな簡単なことができないの」と他人にイライラするのは、「私ごときに出来ることは誰にでもできる、自分には何の価値もない」という”自己肯定感の低さ”が原因だそうです。引用元:https://x.com/atahuta123/status/1963071662653620558 ↑こちらのツイートを拝見して真っ先に思い出したのは、かつて盛り上がっていた自サイトや自カプを再び盛り上げようと躍起になって、無理して感想をひねり出していた頃の私でした。 【私に出来ることはあなたにも出来る】というのが当時のセルフトークで【だからあなたも私に見返りをよこさなければならない】というのが隠された本音だったんだなと今なら思います。 +++ 📢📣配信を聞いていただき、ありがとうございました!最後まで聞いたら、既読代わりのいいね&フォローをよろしくお願いします🙂‍↕️ +++ 同人活動・二次創作関連のお悩みに寄り添うココナラサービスはこちら ↓↓↓ ≪トークルームサービス≫ ☆【お試し2往復】同人女のしんどい感情をトークルームでお聞きします! 同人活動の悩みやモヤモヤを吐き出しませんか? https://coconala.com/services/3047873 ☆同人活動のモヤモヤを90日以内4往復で整理します ちょうどいい日数と回数で無理なく気持ちを整理できます。 https://coconala.com/services/2806888 ☆同人関係のモヤモヤ・イライラを7往復でお聞きします 電話で話すのが苦手な同人女(男)用の悩み相談サービスです https://coconala.com/services/2933920 ☆貴方の渾身の小説の感想をお伝えします 感想が貰えなくてモチベーションが下がるそんなあなたのために。 https://coconala.com/services/1424223 ≪電話相談サービス≫ ☆同人女のイラモヤな感情を電話でお聞きします 同人活動で生まれるイライラモヤモヤを吐き出してみませんか? https://coconala.com/services/1258763 ☆苦手な対象について30分間ひたすらお聞きします 苦手なことを全部話して頭の中を整理する30分間を提供します! https://coconala.com/services/3333022 <<ビデオチャット>> ☆自分らしい同人活動・二次創作をサポートします 対面でお話しながら自分らしい創作スタイルを見つけませんか? https://coconala.com/services/3414800 *** 📢 LINE公式アカウントを開設しました。 https://lin.ee/mT9CkbR 🔍ID検索:@749xliov 「二次創作がうまくいかない…」 「SNSに振り回されて疲れた…」というお悩みを始め、感想など、どんなことでも送ってOK! いただいたご相談は全て返信する代わりに、匿名で noteやココナラ、standFMやYouTube等で解説します。予めご了承ください。 *** 📱X(Twitter)アカウント https://x.com/happydouzinlife 📒note https://note.com/kudakudakudan 🎙️YouTube https://www.youtube.com/channel/UCkfIq_Hd6bNVBIubFBPPIqw?sub_confirmation=1 📱LINE https://lin.ee/mT9CkbR #二次創作 #同人活動 #感想 #自己肯定感 #二次創作メンタルサポーター #メンタルサポーター  #セルフコーチング --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/658969bb7376b3f936bb72bf

サマリー

このエピソードでは、自己肯定感の低さが他者に対する苛立ちの原因であることが語られています。特に、二次創作の経験を通じて、感想を求める気持ちとその見返りを求める心理がどのように生じるのかについて深く掘り下げられています。

過去の自己評価を振り返る
こんばんは、二次創作メンタルサポーターのほうりです。よろしくお願いいたします。
今日は、あるツイートを見て、
あ、これ、昔、サイトでかんこ鳥が鳴いてた私が、がむしゃらに感想を送りまくってた時のマインドだっていうことについて、
あの、気がついたんですけども、そのことについて、まあ、過去話ですね、お話ししようと思います。
そもそも、該当のツイートというのがね、私のツイッターでリポストさせてもらったんですけども、
なんでこんな簡単なことができないのと他人にイライラするのは、私ごときにできることは誰にでもできる、自分には何の価値もないという自己肯定感の低さが原因だそうです。
というようなつぶやきがあったんですけども、私自身、二次創作やってて、あの、7年ぐらい足掛けでいた時の一番逆カップに苦しんで、一番サイトがかんこ鳥鳴いててもがいてた時のマインドってまさにこれだったんですよね。
なんでこんな簡単なことができないのっていうふうにイライラついてたっていうのは、私が感想を欲しいがために、他の同じジャンルの方たちに感想を送りまくってた時があったんですよね。
感想を送るっていうのは、私その時すっごい簡単なことだと思ってたんですよ。
だって自分が感じたことをとびっくりの甘い言葉でコーディネートして、それで喜びそうな言葉を並べて送ればいいだけでしょっていうふうにそういうふうに思ったんですけども、その簡単なことでも時間がかかりますよね。
やっぱりあんまり目的意識が、私が感想を送ったことできっとこの人も感動して、私の作品に感想を送れるかもしくはサイトに遊びに来てくれるかもしれないっていうような見返りをもとでやってたわけだから、楽しかったかって言われたら全然楽しいわけではなかったですね。
なんとしてでもその時は私のその逆カップ、地雷であった逆カップがすごい盛り上がってるから、こいつら黙らせたいっていう一心でせめて人を呼び込んで私の推しカップを世に知らしめてやろうっていうような下心があって感想を送ってまくったんですけども、その感想がね、私にとってはすごく簡単なことなんだけども、
誰もほとんどの方は私に対しての、私が感想を送った方のほとんどは私の作品に関してそうやって感想を送ることもないし、送ってきたとしても、ああ良かったですねみたいな感じの一言で流されてすごい不満だったのでめちゃめちゃイライラしてたんですよね。
で、なんで私にできてあんたたちにできないのっていうふうな、一見して他人をねそういうふうに高く評価しているように見えるかもしれませんけども、これ実はそのツイッターのつぶやきを見てて思ったのが、その自己肯定感の低さが原因だっていうのがすごくなんとなくそういうことだったのなーってことで、まあ風に落ちたわけなんですよね。
自己肯定感と仕事の関係
あの、こういうふうな私価値観を持ったのは、荒川博文先生、百姓貴族っていうコミックスで読んだ、荒川家のお母さん、荒川博文先生のお母さんがすごく農家のお嫁さんってことで働き者で、もう何でもかんでもできるハイスペックなお母様なんだけども、
そのお母様が何でもできるんじゃなくて、何でもやらされるんだっていうように言ってたエピソードなんだけども、その時に荒川家の教訓っていうのが出てきて、あの俺にできることはお前にでもできるっていうような教訓があったって書いてあったんですよね。
私それを何回読んでて摘り込んで、あ、なるほどねって。自分にできることは他人でもできるってことは、それはやっぱりその自分以外の他人の能力を信じて任せられることができるっていう信頼の裏足なんだなっていうふうに、私はその時思っちゃってて。
だから、私に感想が送れるんだったら、他のあなたたちもすごい、私よりもすごいハイスペックだからできるはずっていうふうに思い込んじゃったんですけども、これを自分自身で当てはめてたら、自己肯定感が低いですよって言ってるようなもんだったんだなってことについて、本当に改めて知って、あーって感じですっごい風に落ちたんですよね。
でもその頃の私に対して言いたいのは、そんな見返り求めたい気持ちわかるけどって、まず人にばらまくよりも、あなた自分自身にまずそうした愛情を注ぎなさいよって私は言ってあげたいですね、当時の自分に対して。
自分がゼロの状態で分け与えてるから、だからそういうふうにイライラするんだよっていうのもあったと思います。自己肯定感の低さっていうことは、自分には価値がないから、自分を犠牲にしても他人のために役に立つことで、きっと他人は自分を愛してくれるかもしれないっていうようなそういう見返りがあったから、そういうふうに自分の身を削って、自分の時間も睡眠も何もかも削って、他人に差し出してたから、
そうやって誰も思ったように帰ってこなかったから、頭に来てたっていうふうにイライラしてたんだなということで、そういうふうに私はちょっと今日そのポストを見て思ったんですけども、でもやっぱり今こういうふうにメンタルサポーターとしてこういった情報発信してて、自分自身でも気持ちを整えるように習慣化はしてるんですよね。
やっぱり3 good things とか、ネガティブダストピンとかジャーナリングとか、自分の心をとにかく整えて、自分を何を差し置いても優先しようというふうに心がけてはいるものの、二次創作に対してでは、それはすごくうまくはいってるんですけども、仕事に関しては、やっぱりたまに出てきますね。
なんでこんな簡単なことができないんだっていうふうにイライラするってことは。だから、仕事の面に関して私まだ自己肯定感が低いところがあるんだなっていうのはすごく自覚をしたんですよね。確かにね、仕事に関して言えば、生まれきれてない自己肯定感っていうのがやっぱりあるんじゃないかなというふうに思うんですよね。
私、北海道に住んでるんですけども、北海道と言えばあの企業でしょっていうような有名な、ちょっとギリギリまで出すけども、食品企業会社に勤めた時があったんですよ、正社員でね。
でもね、その時の私が社会人になったのって90年代後半だから、今みたいに休みとか自由に取れたりとかっていうのじゃなくて、会社の都合のために生きて、休みなんて会社の与えられた休みをありがたがって受け取ればいいわけでって感じのところだというような社群で、観光操作以外で絶対休むなって。
趣味とか旅行とかで休むなんて、社会人として失格だっていうような推しを掲げてきたようなそんな会社だったんですけども、たまたまこの前、元会社に勤めてた人の話を聞いた時に、すごいホワイト企業だねって言ったけど、私は思わずどこがって思ったんですよね。
いや、そこ全然ホワイトじゃなかったんだよね、みたいな。
私はそこでほとんどとんづら同然で、正社員辞めてって、そこからずっと非正規雇用で働いてきたんですけども、正社員を1年半も経たないうちに辞めたっていう追い目がどこかであるんでしょうね。
私は本当にもうつくづく思ったけども、正社員は本当に向いてないなっていうふうに思ってるし、それでやっぱりその仕事に対しても、やっぱりどこかで正社員を全うできなかった自分をひけ目に思ってるっていうか、どこかで自己肯定感が低いところがあると思うんですよ。
そうやって仕事に対しても、なんでこんなこともできないんだってイライラするってことは、今後の課題はそこなのかなって。
自分自身への愛情を大切に
だから、その二次創作にちょっと話戻しますけども、感想にしろ、そういった反応にしろ、自分にはできて、なんであんたにはできないんだってイライラしてるっていう人は、どこかで自分のことを低く見積もりすぎてる場合が、っていうか可能性がすごい高いですよってことについて、今回お話ししたかったんですけども、自分は感想を送ってるのにって、なんであの人は送ってくれないんだろうっていうことは、自分ごときがっていうふうな感じでどこかで思ってると思うので、
まず人に向ける前に、自分自身に愛情なり感想なり、あとはいたわりなりを向けてあげてほしいなっていうふうな、今回そんなお話でした。
このチャンネルでは、こんなふうに時々私の過去も暴露しながらも、農家学や心理学を応用して、二次創作のお悩みを軽くしたり手放したりする情報やヒントを発信しています。
よかったなと思いましたら、いいねやコメントやレターの方をよろしくお願いいたします。
概要欄にも、二次創作に関するお悩みを聞いて長期間にわたってサポートするサービスも設けてますので、ぜひそちらの方もご利用ください。
公式LINEアカウントも開設しましたので、そちらの方にお悩みを送っていただければ、ノートやココナラやこうしてスタンドFMで配信することを条件に無料でお答えさせていただきますので、そちらの方もご了承の上でご利用いただければと思います。
今回もどうもありがとうございました。最後まで聞いた方は、記録の代わりにいいねボタンを押してください。うちはそういうルールですので。では。
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