1. 宮崎の時間
  2. Vol.20 | 気づけば、翔の時間
Vol.20 | 気づけば、翔の時間
2026-04-22 48:40

Vol.20 | 気づけば、翔の時間

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今回のゲストは、映像制作・音楽活動・宿の運営など、
さまざまな領域で活動する池上翔さん

音楽からキャリアをスタートし、東京での経験を経て、地元・宮崎県小林市へUターン。
現在は映像制作や紹介制ゲストハウス「無駄イバーハウス」の運営など、地域に根ざした活動を展開しています。


後半からは、いつの間にか鯛島の話に。
気づけば、翔さんがパーソナリティの「宮崎の時間」へ。

感想

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サマリー

本エピソードでは、映像制作、音楽活動、宿の運営など多岐にわたる分野で活躍する池上翔さんをゲストに迎え、そのユニークなキャリアパスと「無駄を楽しむ」という哲学に迫ります。池上さんは、音楽への情熱からキャリアをスタートさせ、東京で着メロサイト運営やアプリ開発に携わった後、35歳で宮崎県小林市へUターン。地域おこし協力隊を経て、映像制作や宿「ムダイバーハウス」の運営を開始しました。特に、「無駄」と捉えられがちな時間や行動に価値を見出し、そこから生まれる本質的な発見や創造性を重視する姿勢は、現代社会における「生産性」至上主義へのアンチテーゼとも言えます。また、AI時代における人間の役割や、自身の「課題解決」と「人への興味」を原動力としたビジネスモデルについても深く掘り下げています。宮崎の地域活性化や海外展開への展望も語られ、多角的な視点から池上さんの活動の根幹が明らかになる興味深い回となりました。

ゲスト紹介とスタジオの雰囲気
はい、今日も宮崎の時間をやっていきたいなというふうに思います。この番組は、宮崎で活躍されている方に来ていただいて、いろんな話をお伺いする番組となっております。
この番組はですね、ボリューム宮崎の街中にある、ワークスペースの片隅にある、ポッドキャストを撮るところからですね、
理想空間大島がお届けしておりますというところで、本日のゲストは、ショークリエイツ代表の池上翔さんです。よろしくお願いします。
ここ、あれですね。聞いてる人たちは、ここ来たことある人が多いと思うんですけど。
どうですかね。
このスタジオめっちゃいいですね。
ありがとうございます。濃い感じで。
大阪でずっとラジオやってるんですけど、
そっちは本当にちゃんとした営業仕事をしているラジオで、リノベの時間という番組をやってるんですよ。
そうなんだ。
宮崎でポッドキャストを撮るのに、何の名前がいいかなーっていろいろ考えたんですけど、
リノベの時間をやってるし、宮崎の時間とかがあるみたいなんで、
そこはもちろんちゃんとゴリッゴリのラジオブースなんで、こういうのだけはそういう風にしようかなと。
なるほど。
作った感じですね。
MCをYouTubeで流してます?
アーカイブ上げてますね。
それ見たことあるんだ。
たぶん僕、セミナーで話をすることももちろんありますが、
どっちかっていうと、人の話を聞いたり、回ししてる方が僕はやりやすいですね。
偉そうにね、セミナーはこうだよっていうのは、あんまり承認あってなくて。
そうなんですよ。
でいくと、池上さんは、僕何回ですかね、3回、4回ぐらい絡ましてもらってというかお手なんですけど、
ベースは小林ですよね。
クリエイツなんでクリエイティブをやっているっていうような感じなのかなと思うんですけど、
メインは何をやってらっしゃる方の認識でいいんですかね。
池上翔さんの多岐にわたる活動内容
メインは映像制作で、カメラも回しますし、編集もしますし、企画もするし、
作る映像の中でも、いわゆるYouTubeみたいな対談みたいなのもやれば、
企業のPVみたいなインタビューみたいなのもありますし、
CMもちょこっとやったり、曲を作ったりとかもいろいろやってます。
僕は一番最初に池上さんの認識をしたのは、
僕三宅さんより前に、別の方からカメラで、
僕ら建築やるんで撮ってもらうとか動画でみたいな時に、
めっちゃイケメンのカメラやる人がいてんねっていうのを、
一番最初にそれから入ってきたんですよ。
確か東郷さんやと思うんですけど。
なるほど。
そうなんやー、どこなんで、すぐ会えるところ小林。
小林どこみたいな。
当時まだ土地化そんなのなかったんで、
ここから1時間1時間半くらいのところみたいな。
そうなんだが一番最初です。
なるほど。
その後三宅さんにムダイバーハウスに連れて行ってもらい、
その時は歌ってて、宮崎市内で逆に。
お母ちゃんと三宅さんと3人で寝泊りするっていう謎の行動になり、
うちの宿に遊びに来てくれた時に、僕がいなくてってことですね。
そうです、宮崎市内で歌ってたんですよ。
歌ってるどういうことみたいな。
なので多分顔が今泊まりに行かせてもらったムダイバーハウスっていう宿をやっていると、
映像をやっていると、で音楽歌っているですよね。
多分おっきくここの3つをやってる人。
そうですね。
っていう認識ですよね。
それに時間を使って生きてるっていう人。
ですよね。
歌は昔からなんですか?
歌はそうですね、昔からやってますね。
音楽キャリアと東京での会社員時代
それこそ10代の時から。
その時はミュージシャンに憧れて、
で東京に出るんですけど、
一旦東京行って。
一旦海外を挟むんですけど、
でも音楽やりてーっつって東京に行くんですけど、
で向こうで一回ゴリゴリやってる時期があって、
でそこから音楽やるなら自分の歌を売り出せる会社に入ったほうがいいよなみたいな感じで、
ジョイサウンドっていうカラオケをやってる会社に入って、
でその時着歌着メロが。
着歌の前世期間。
AQSって何歳なんですか?
今41です。
41。
でそれがもう25くらいですかね。
その時に着歌のサイト運営とかを始めて、
でそこからスマホが出てくるわけですけど、
でスマホが出てきたら着歌がガラケーが下がってきて、
からスマホのアプリとかっていう事業のほうにどんどん入ってくるようになって、
いわゆるアプリ開発とかプロジェクトマネジメントとかの専門にどんどんなっていくんですよね。
それ東京での話?
はい東京で。
小林、高校まで小林ですか?
小林高校です。
海外で一回行くんですか?
一回はい。
高校卒業してすぐ海外?
そうです。
どこ行ったんですか?
カナダに。
その時も音楽をやりたかったんですけど、
一旦英語を学ぼうみたいな感じで、
シンプルに英語を学びに行って。
どれくらい行ってたんですか?
カナダ自体は1年くらいと、
ちょっとアメリカ行ったりとか、
英語翻訳のアルバイトとか。
半年くらいアメリカにいて、
帰ってきたのかな。
やっぱり音楽で東京行って。
何歳まで東京なんですか?
35くらいなんで、
20歳くらいに東京かな、
21くらいに東京行って。
その時はもちろんミュージシャンとして、
振っていくぞも含めて、
ゴリゴリライブとかして。
それではムズイなぁになりですか?
違います。
カラオケで配信したり、
着歌で配信したろうみたいな感じで。
曲を作って。
最初バイトで着歌とかの運営とかで入って、
気づけばそこの社員になり、
昇進ルートに乗ったのかな、
アプリ開発とかの専門になり。
アメリカから帰ってきてから、
音楽活動をやって、
10年くらいは社会人をしているってことですか?
そうです。
その会社に10年くらいいました。
ちゃんとやってました。
全然意外ですね。
多分知らない人いっぱいいてるんじゃないですかね。
どっちかっていうと、
ふわふわしてる人みたいな印象が強い。
しっかり毎日電車に乗って会社に帰ってました。
意外ですね。
35歳で帰ってくるきっかけが何かあったんですか?
きっかけはもう、
その時いろいろあったんですよね。
向こうで地震があったりとか。
東日本。
宮崎の人、東日本の震災でっていう人多いですね。
Uターンと小林での新たな挑戦
多いですね。
めっちゃ多いんですよ。
青島側とか結構いっぱいいると思います。
ですです。
移住も含めて、なんでなんですかって聞いたら、
東日本震災で。
僕、関西なんで2011年ですよね。
全く、もちろん仕事の影響とかありましたけど、
生きていく上での影響っていうのを感じなかったんですけど、
東京におっていろんな危機感とか感じて、
その時はジョイサウンドでアプリのプロジェクトマネージャーをやっていたみたいな時代ですよね。
やってた時に地震来るみたいな。
どういう思考回路で帰ろうと思ったんですか?
それは一つの要因でしかないですけど、そういう要因があったり。
あとは自分のライフステージ的なものも。
僕一回結婚してるんですけど。
知らなかったです。
そういうのもあったり。
東京で。
その後離婚にはなるんですけど。
っていう変化があったりとか。
宮崎地元家族はみんないるんで、兄弟も親も。
そちら側のライフステージの変化とかに戻ろうかなっていう。
でもどっかに多分もういつかは戻るだろうなってのがあって。
あったんですか。
宮崎市内じゃなくて小林に帰るっていう。
そこもあんまりフワフワしてたんですよ。
だから帰るだろうなーなんだけど、宮崎なのか九州なのか小林なのかは分からないけど。
でも関東ではないみたいなのはどっかにあって。
結果小林になったんです。
小林に帰って35なんで6年ぐらい経ったみたいな感じですかね。
そうですね。正確には7年ぐらい。
で音楽はずっとやってるからそれはライフワーク的にやり続けつつ
仕事としては映像をクリエイトすると
宿の運営をしているなんですね。
映像をやるきっかけっていうのは何かあったってことですか。
帰ってくる時に
何しようかなーみたいな。
映像をやろうとはなってて。
もともとアプリ開発とかとはいえ
広告みたいなことも自分で回してたんで
映像のディレクションしたりとかCMとか出してた時に。
なんで知見はだいぶあったんですよ。
その中で当時はまだ7年前って
みんな今YouTube持ってるじゃないですかアカウントとか。
まだ持ってないぐらいの時だったんですよ。
でよく地元の
ショーチューブがあるんですか。
一応あります。
ローカルの発信弱いよなっていうのはずっと思ってて
そこで何かやれたらいいなーっていうのはふんわり思ってたんですね前から。
で帰るってなって映像やろうってもうすぐ。
なってからですかね
映像がっつり撮影とかも始めたのは。
で帰ってくる先は決めずに
映像やろうだけ決めてて
その時に地元で地域おこし協力隊の募集を見つけたんですよ。
そしたら発信だとか
小林の地域おこし協力隊
Uターンになんのか。Uターンでも適用されるんですね。
っていうのをたまたま見つけたんですよ。
地域おこし協力隊という制度があることすら知らなくても
帰ろうって決めたら誰かからそんな制度あるらしいよって聞いて
市役所でみたいな。市役所って柄じゃないなとか思いながら。
でもその項目一応見てみたら
そういう発信だとか
で結構時間の使い方とか
あれも自立じゃないか
独立支援みたいな
やってくださいねですよね。
何年ですか?3年ですか?2年ですか?
3年でした。
3年だからある程度
お金もらいながら3年後の独立をみたいな
そんな制度ですよね。シンプルに言うと。
そうですね。シンプルに言うと。
なので多分地域おこし協力隊の延長でなんとなく僕はお会いしているので
ふわふわした感じだったんでしょうね。
がっつり東京で会社員やってるイメージは全くなかったですね。
やってましたよ。
で映像をやるみたいな。
どう言ったらいいんですかね。
僕は田舎っていう地元っていうのがないので
兵庫県の川西っていうところなんですけど
別に大阪の隣でへばりついている
大阪に通う人たちのためのベッドタウンみたいなところで
変哲もないところなので
だからどっか東京に出て
じゃあ川西に帰ろうかっていうことも考えたことないんですよね。
田舎がないので。
田舎があるっていうのは羨ましいなと思いますし
小林、水切れしいところですもんね。
帰って自分で生きていく以外に
なんか困難するとか
無駄バーハウスなんで
無駄とか噛んでますよね。
やることをどう言ったらいいんですかね。
イメージがあるってことですか。
困難したいなとか。
待ち起こすぞ的なとか活性化とか。
そこもね、僕帰ってくる時だから地域起こし協力隊の制度すら知らないんで
地方創生っていうキーワードが頭に入ってないんですよ。
東京にいてデジタルのやってる人が
地方創生とかっていう時代じゃなかったんですよ。
本当に地方創生いらしたのもこの15年とかじゃないですか国も。
全く自分なくて
で何も知らずに帰ってきて
独立支援みたいなことを役場の人たちが
「無駄を楽しむ」哲学とダイバーシティ
やっていいっていうみたいな自由に動いていいよっていうから
都合いいわと思って入ったぐらいなんですよ。
でもそこでやっぱり地域起こし
地方創生っていうキーワードで街を見ていくと
こんなにいろんなことの幸せが地方に来てるんだってことを
農業とかも含め
街全体の産業に感じるようになってきて
でそこからいわゆるこの資本主義
ちょっとやっぱしんどいんだなーっていうのを実感するんですよね。
からその逆に振った感じで
そこに振らないいわゆる無駄なことに
自分は価値を見出してそこの中で
自分を図らない生き方を一個できたらいいなみたいなのを思うようになってきて
でなんかその時にダイバーシティとかいう言葉が流行ってて
多様性とか言って
でも多様性も結局自分みたいな人が
地方でも働けるとか海外から来た人がとか
多様性って言うけどでもそれって生産性高いのが前提のダイバーシティって言ってるなと思って
本当のダイバーシティってもう生産性ない
いわゆる世の中から無駄って言われてるようなことすらもう受け入れることになったら
それが本当のダイバーシティじゃんみたいなこと思って
ダイバーハウスやろうみたいな
なるほど多分僕それで行くと発想で言うと
超合理主義なんですよ考え方が
経営者ですから
いいか悪いか話は置いといて
理解はできるんですけど
なんか僕特に時間せっかちなんで
ゆっくりできないんですよ
そうですか
できない
サーフィンしてるのに
あんなのだってもう時間待ちの時間じゃないですかこうやって
パトロールして
サーフィンはそれで言ったらもしかしたら唯一かもですけど
運動の一つと捉えてて
マラソンするような感じで朝一海に入る
日常が来るみたいな感じなんで
サーフィンは何ですかね歩くとかご飯食べるみたいな感覚
テキササイズ的な
ですです
で何するにしても合理的にしたいんですよね
なんで例えば今日本間はね
この後
だったらちょっと
取りましょうよ
小関範囲だったらとかそういう考え方なんで
無駄を楽しむって
ないやつやから多分僕には無理なんで
おそらくそういう性分なんやと思うんですよ
ぼーっと火見たりするってことでしょ
見えるでしょうね多分そうだと思います
例えば最近人から無駄だなって思われそうな行動で言うと
庭とかも広いんで
めっちゃ広いですね
管理必要じゃないですか草刈りとか
草刈りもわーってやって
終わったらなんとなくそこに座って一息つくみたいな
そこまではいいですよ
疲れたからゆっくりする
それは別に普通のことですよ
無駄ではない必要
必要ですか
だからそこを
それが気づいたら3時間経ってた
これはやばいですけど
そこですね
で言うとちょっと長めかもしれないです
言ったら1時間くらい座っていることもあります
それは無駄ですよね
疲れてて回復する目的の休憩1時間
違いますね
土を見てよく見ると土って表面が動いてるみたいな
虫がアリとかいっぱいいて
パッと見ると風が吹いて草が揺れてる
意外と風吹いてる
その上には飛んでる小さい虫が実はいっぱいいるみたいな
自分が意識したから見える世界じゃないですか
本当はあったんですよずっとそこに
っていうものを無駄な時間を過ごせば過ごすほど
本当の世界見えてくる感があるんですよ
なるほど
っていうところが好きなんです
「無駄」に見える行動の価値
うーん
それで言うと確かに
波乗りって
しない人からすると
冬の寒い時に水の中に
超絶無駄なことかもですね
海の雨降ったら水面に
今日なんか雨降ってるんですけど
海面に落ちるとポチャンポチャン跳ねるんですよ
確かに見ちゃうんですよ
めっちゃ面白いんですよあれ
毎回形違うし
とかみたいなことですかね
そうですねそうだと思います
海の上やったらできるかな
あと山登りもするんで
山も登るのも
でも好きなんで
登ってよっしゃーだし
見れる景色達成感そこでコーヒー沸かして飲む最高みたいな
そんな感じなんで
あれ僕の中では無駄ではないですね
多分さっきのも
僕からしたら
ありにこう見てどないやないんですけど
池尾さんからしたら無駄じゃないんじゃないですか
そうですね
必要なもんなんでしょうね
僕に必要です
好きでやってるだけで
でもそれがさっき言った
地方主義から考えられた
地方創生
地域起こしの文脈の中では
あまり生産性がないんで
その面もさしから見ると無駄になるじゃないですか
っていう意味で僕は無駄と思ってないんですけど
っていうのをピエロ的に
ネタにして言ってるだけなんですけど
でもそれ結局
僕はすごい
そんな言うたら異常やんけみたいな話なんですけど
どんだけ言っても
経済合理性というか
経済が回らないと続かないなと思っているので
時給自足でオフグリッドな生活されてて
釣りして畑して
この方は多分
日本人口の0.001%くらいはいてるかもしれない
その人以外は
あと子供以外は
多分経済の中で絶対に生きていかないといけないので
そこの観点からいくと
小林でやってる無駄イバーハウスっていう
無駄を体感する場所
っていうところに
泊まりに来た人から
お金っていう費用をいただいて
経済が回って
それでご飯食べてる話じゃないですか
なので多分その無駄も
ビジネスなんだと思うんですよね
そうですね そう捉えたらそうだと
そういう観点でいくと
確かに来る方々もそれによってリフレッシュして
次の日の生産性を上げるみたいなことを
結構それを目的に来る方もいっぱいいるんで
あそこに薪ストーブがあったじゃないですか
結構古い薪ストーブ
であそこに火くべる
火を見る
それも無駄な時間かもですけど
あれはあれで
そういう時間提供をするっていうサービスなんで
多分めっちゃ経済
そうです 合理的に生きる時間になってくるとは思いますね
僕も
なるほどね
今後はどんな無駄をやるんですか
無駄という言葉をちょっと吐いて使っていくと
っていうと
でもラジオされてるじゃないですか
こういう時間もっと自分も作りたいなと思います
いっぱい人と話す
これが例えば
コネクションを生んだりとか
これでコミュニティできてとか
分かんないですけど
そういうとこまで計算してやられてます?
僕結果論派なんですよ
僕もそうなんで
成果を見ずに
っていう意味で
こういう時間をいっぱい持っていくことは
自分も好きだし
これ今ドリブルしてる感じで
例えばコミュニティを作るぞ
コミュニティを作るためには人と会わないといけない
人と会うためにはラジオだ
ラジオでそういうのをやっていくぞ
みたいな
イメージは多少ゼロではないですけど
でも僕根本がめっちゃ人に興味あるんですよ
なので普通に何歳なんやろうとか
地元どこなんやろうとか
高校行く後は海外に行ってたんやとか
それが純粋に興味がある人なんで
なんていうんですかね
取って作って一生懸命
コミュニティを作るためにみたいな
人に
それってどういうあれだったんですか
何を質問しようとか
全くそれがなくて
それはラッキーですね
めっちゃ人に興味があるんで
ほんでほんでの連続なんですよ
ほんでだから
どんな?なに?なに?みたいな
好奇心が
人に興味があるモンスターですね
モンスター
めっちゃ多分人に興味があると思うんですよ
ビジネスとしての「無駄」と経済合理性
僕一応大きくジャンル建築をやってるので
建築やってる人って2つに分かれるんですけど
建築に興味がある人と
それを作った人の思考に興味がある人
建築に興味があるっていうよりかは
なんでこんなもん作ったんやろうとか
なんでこここうしたんやろうとか
聞きたい聞きたい
その人はどんな風に生きてきたん?
みたいなのがすごい興味あるんですよ
根っこは人に行くんですか
ここを作った人
そうですね
もちろん究極は
僕どうやって
今生まれていないAとBをくっつける
この間をくっつけると経済が生まれるみたいな
お金にするところの方法を考えるのが
すっごい好きなので
結果的には
AとBのサービスをくっつけるとか
AさんとBさんをくっつけるとか
AというハードとBというハードと
Cというソフトを入れて
そこにDさんが関わってきたら
これマネタリズムできるよねみたいなのとかを
考えるのがめっちゃ好きなんですけど
根本はそれぞれどんな人が関わってんやろうが
めっちゃ興味ある人ですね
なるほど
これナチュラルです
今言ったこことここをくっつけたらの
一つの別のパーツとして
人もいて
そこの人を知ることも
という意味で人なのか
そのパーツとパーツの奥に人がいて
なぜこの
前提として
僕自分にモチベーションないんですよ
自己欲求っていうのがほとんどなくて
サーフィンできて
僕料理作るの好きなので
サーフィンして
ご飯作って食べて
野菜植えて取って料理して
僕多分これだけで完結できるんですよ
会社を大きくするぞとか
宮崎をこうするぞとか
街づくりはこうだみたいなのはほんとになくて
ただ困ってる人がいてたりとかしたら
僕こんなことできるし
こんな人知ってんねんけど
今後の展望と人への興味
これとこれで解決しねみたいなのの
もうただそれだけなんですよ
例えば宮崎でここの空き屋
今僕らボリュームっていうものを作りましたが
ここはオーナーさんが
ずっと空きテナントで持ってて困った派だったんですよね
僕アイデアと資金調達するスキームとか
なんとなくそんなのがあるんでやったら多分できるし
これ宮崎の街中に
学生が安心安全の領域で勉強できる場所がないとか
飲みに行った後
昔はホテルで泊まってたけどホテル代高くなってきたとか
そういう困りごとですよね
ちょっとスナックイベントやる場所ないとか
みんなの困りごとを解決するための場所を作ったら
こうなったみたいな
でもやる限りは継続しないといけないので
ちゃんと設けないといけない
投資はこれぐらいまでにしないといけないよね
会員さんはこんなサービスをして
こういう人たちが集まってもらったらよりいくよねっていうのは
ちゃんとそこは設計考えないといけないなみたいな
でも全部は人助け的な発想がめっちゃ強い
人に興味があるみたいな
なのであんまりビジネスを考えてやっているっていう感覚はほんとなくて
自然でナチュラル
本当ですね
課題解決がすごいまずあるんですね
かっこいい言い方したら確かに課題解決
その人の課題があって
社会の課題とか
政治家にとある市ですげえ
一時まちづくりをグワッとやった時期があって
その時にもちろん
当時の市長がすげえ長い続いてて
やらへんかと
むちゃくちゃ誘われたことがあるんですけど
僕政治に一切興味がないんですよ
たぶん理由は
政治をやる方って
一顔が見えなくても動けるパターンの人なんですよね
この人のためにというよりもこの人たちのためにで動けるタイプの人なんです
僕たぶんこの人たちのためにの最大数が少ないんですよ
この人のためにの方が動けるパターンの人で
なんでたぶんなんとなくそうなんだろうなみたいな
目の前にやっぱり
レゴをやってる感覚に感じたんですけど
こういうものを作れたらいいよねでそっちに行こうっていうよりも
目の前にこういうパーツとこういうパーツがあって
こういう課題があってこれ組み合わせたらいけるんじゃないっていう
組み合わせとかやること自体に楽しみを覚えてる
たまたま手法が建築とリノベーションというものをやってきたっていうのと
あと物を捨てれないんですよ
もったいないモンスターなんで
空きビルとかもたぶん
社会課題とかってなってるんですけど全く興味なくて
ただまだ使えるしもったいなくねっていう
究極のもったいないモンスターが
たまたまリノベーションっていう事業を20数年ドライブしてきて
その結果人に興味があるから
これ使ったらええんちゃいますのみたいな感じになってる今やと思うんですよ
めちゃくちゃいいですね
たまたまそうなったみたいな
動機の持ち方として
僕理想的な動機の持ち方ですね
そうありたいです僕も
根がそうなだけなんでね
自分の好奇心と正義とかではなく
意義とかはちょっと置いといて
自分が楽しいとか好奇心あるとか
そこだけでまず動いてるっていう
絶対それかもですね
ただ唯一さっきね
ヤゴの話になった時に
show createsっていう言い方が
すげー英語っぽく言ったかったから
もしかして英語の人なんかなと思ったんですよ
動機と課題解決の原動力
聞いたら海外で英語があったじゃないですか
僕唯一一個だけ
自己実現に近いものがあって
その会社で
僕ら内住の仕事をやってるので
不動産建築なんで
日本の国内の内住がメインであった事業で
人口減っていってるし
15年後うちのメンバーが
やりたいこういう建築
お客さんと関われながら
要はあんまりやりたくないよねと思ってるような
事業じゃないのを
やらなくてもいけるような感じにしておきたいな
15年後ぐらい
もう僕はたぶんしり添えてます
ってなった時に
外貨稼がないといけないよね
っていうのはすごく思ってて
なんで海外で事業を作りたい
っていうのと
たぶん昔からなんとなく
海外への憧れがすごく強くて
今それをこの3年前ぐらいから
結構フルコミットして
海外で事業を作ろうやってるんで
初めてもしかしたら
自己
でもきっかけはやっぱり
もともとそれがあったんですよね
唯一かもですね
なんかかっこよくないです
島国なんで
日本代表見てもサッカーなんて全部海外
今回の侍も
もう外国人めっちゃ多い
海外で活躍してる
日本って海外で何かやってるっていうだけで
すげえいくじゃないですか
中学生がそのまま大人になったみたいな人
海外っていうのは国はどこですか?
シンガポールです
アメリカめっちゃやってたんですよ
姉ちゃんが30年以上前に向こうに移住して
きっかけもあるし
ビザとかいろんな関係で
いけそうやったんでやってたんですけど
大統領がトランプ入り
トランプって変わったタイミングで
ビザの制度がどんどんとんって
また変わっちゃったんで
なんか作ったものが
簡単に剥がれるなーで
一回剥がれちゃったんですよね
たまたまシンガポールから問い合わせもらって
今それ建築やってるんですけど
反響鳴らしたらめちゃくちゃ需要があったんで
結果的に今シンガポールでやってて
絶賛なんで今僕プログリッドで
英語めっちゃやってるみたいな
ほんでさっきペラペラってちょっと英語っぽかったんで
あれ英語の人だと思って
僕は少しだけですけど
そういう感じですね
じゃあシンガポールの方の授業は
日本とちょっと違って
向こうの課題に
いわゆる意義というか
技術を使いに行くっていう感じですかね
そうです
建築単純にリノベーションの事業を
作りに行ってるので
日本でやってるのと変わらないです
お客さんが困ってる
で困ってるがちょっと違って
シンガポールは建築レベルが
本当に日本が100だとしたら3ぐらいなんですよ
めちゃくちゃ低いんですよ
日本の職人技術は高くて
アメリカも一緒なんですけど
なんで今は
1個はそれをやってるんですけど
大きく日本の職人技術は
海外で売れると思ってて
日本じゃそんなにお金にならないけど
単純に向こう行ったら3倍ぐらいに売れるので
そのモーカルシーっていうのもあるし
日本の建築みたいなことをやりたい
と思ってるお客さんがすごく多いが
できるところ
デザイン設計それから施工まで
できるところがないので
今はそれをやりに行っているんですけど
気づいたら
「もったいないモンスター」としての建築観
池上の時間から安尾の時間に
いやいや面白い
意外とみんないつも大島さん聞いてるから
大島さんの話聞きたいと思いますよ
僕自分の話苦手
確かに自然に
自然に喋ってましたが
聞き出されてました
めっちゃ面白い話
ちょっとそれで聞きたいのは
ナイジュの話でいうと
好奇心とか課題解決したいという
思いからやっていって
それが今の社会課題と紐づいて
秋葉原とか
うまくマッチしていると思うんですけど
それをやっていったから
これから大島さんが
こういうことをやっていくと
その地方なり
そのスキル
建築だけで組み合わせるスキルもあると思うんですけど
どういう分野で
どんなことをやっていくと
合理的に良さそうだな
それで言うと
あれですよ
とにかく
何をするにも
今でこそ
ハードを使わない
いわゆるオフラインで
物事が完結しやすくなっている
というところはあるんですけど
多分それって
ほぼほぼこのAIというもので
いろんな状況が変わっていくだろうな
と思っているので
結局やっぱりハードに
海外での事業展開と日本の職人技術
行き着いて
人はやっていくべきなんじゃないのかな
に今は行き着いています
でいくと
新しく物を建てると
コストはすごくかかるが
今ある物を使った方がいいよね
空いてるビルとか空き家とか
空き地でもいいと思うんですけど
活用したホニャホニャっていうのは
やっぱり合理的なんですよね
安くできるし
失敗リスクもないですし
例えば空き家で
首都圏で
それこそキルさんみたいに
東京で10年15年働いていて
普通に会社員をしていたので
スキルが別にあるわけじゃないと
例えばですよ
帰ってきたい宮崎に
地方に帰りたいが何していいかわからない
帰ったら仕事がないという話
よく聞くんですけど
空き家でヤドヤダヨロシアンとか
レンタルスペース
ヤダヨロシアンみたいなのは
すごく思うんで
そっちだと思うんですけどね
なるほど
お金はどう生まれる感じですか
ヤドだったら外貨を
入れるというか
外国人向けにやって
という感じですかね
ハードを持つって
結構固定のものいっぱい
かかるから
それなりの売上立たないとやりづらいな
というイメージがあるんですけど
多分
それよく僕
セミナーとか
させてもらうときに話になるんですけど
カレー屋さん
やりたくて
カレー屋にあった
空き家の物件ないですか
って来られるんですよ
これっていつも不動産屋に行ってくださいと
うちは確かに空き家の情報
いっぱいあるけど
その発想でいくと今の話は
お金がかかっちゃう話だと思うんですよ
だけど
僕は
こんなことがしたい
って思って
このボリュームという施設を
昔から作りたくて夢だったんだ
は全くなくて
必然的に
ここの場所でオーナーさんが持っていた
たまたま
宮崎でいろんな人のヒアリングワークショップを行ったら
こんな場所があったらいいな
という声があった上は重要ですよね
見えない
それを掘り起こして形にしただけなんですよ
これがしたいから話
発想すると
カレー屋したいだったら
人通りがあって
カレー屋ができるぐらいのサイズ感があって
デザインはこうで
じゃあ予算こうなって
積み上がっていくと予算って上がるんですよね
だけど
AI時代における大島さんのスタイルと未来
例えば
宿がしたいじゃなくて
ただでほぼもらえる空き家見つけたんですけど
何できるかなの発想で考えていくと
コストって全然かかんないんですよね
なるほど
多分
これボリュームみたいなものを
昔からやりたいと思っていた人だったら
絶対東京でやるべきなんですよ
人が集まるところでやるべきなんですよ
宮崎ではないんですよ
だけどこの場所で
安く借りれて
ローコストで僕は建築をやっているので
言ったら原価でできる状況があって
かつ今
4階の小舌も埋まっちゃったので
2階に拡張して
今作っているんですけど
要は需要があるものを作りに行ったんですよ
宮崎で
なので多分
必然的に成立するというか
うまくいくしかないものを
作っているような感じなんですよ
これがやりたいがないんですよね
なるほど
需要を掘り起こせる力というのが結構大事ですね
そうかもですね
それは
みんないわゆるマーケをやるとか
って言うんですけど
マーケをやるの前に
やりたいがあって
例えばカフェやりたいだからマーケをするじゃないですか
カフェがそもそも
需要があるかどうか
やりたいが勝手なんですよ
僕はここでカフェがやりたいよりも
カフェよりハンバーガーがやるのがよくないみたいな
それやりたいことは違うんですよ
っていう話なんで
多分超本質的なマーケになっているんじゃないかなと
確かに
さっき言ってた
自分がやりたいこととかじゃないんですよ
っていうのが思いっきりそこに
いやと思いますね
かつ建築が
いろんなところに生きる能力というか
だから幅広くやれる
ハードとソフトを両方できる建築家は強いみたいな話があるんですけど
多分僕は建築家みたいなのはそんな大したもんじゃないですが
例えば次
もうちょっといったい広島通りのところで
需要を掘り起こす力とビジネスの本質
オーナーさんから物件提供いただいて
オーナーさんはもうめちゃくちゃ宮崎のマッチが好きで
良くしたい
A物件もっとあるんですよ
こんなパターンも初めてなんですけど
多分貸したら大手いわゆるナショナルチェーンだったら
A値段で入るやろうなっていうところに
僕はマッチを良くしたいから提供したいって言ってくれて
これはなんかおもろいもの作れるな
何やっても絶対成立するんですよ
でたまたま
東京の会社で
宮崎に拠点を持ちたいって言ってる会社さんで
宮崎のために
学生が活動できる場を提供したら
儲かる謎の仕組みを持ってる会社なんですよね
これが宮崎来たらめっちゃおもろいやろうな
で彼らが活動する拠点を
学生たちとともに
公立大学宮崎大学
本当に大学それから
いろんな人たちに入ってもらって
座組を作ってるんですけど
僕昔からそれ作りたいと思ったこと一回もないんですよ
なんでそもそも
必要なものなので
マーケティングをする必要がなくてなんじゃないですかね
マーケをした記憶は確かにないですね
でもワークショップやって
自然と座組ができてくるわけですよね
関係者が必要というか
この数で街中で活動している中で
あれいるよねが見えてきているので
マーケティングというか
絶対いるもんですよね
時間が気づいたらすごい時間経ってるんですけど
どっかで締めないといけないと思うんですけど
AIの時代に
大島さんのスタイルの動機の持ち方であったり
重要な気がすごいしてて
AIは
スマホぐらい当たり前になるんだろうし
一番最初大学の時に起業してて
その時インターネットのバナー広告を売る仕事をやってたんですよ
当時
ISDNとか
ネット回線が電話回線からISDNに切り替わったぐらい
ひょろひょろって繋がって
本当にメールができる程度の時に
たまたまバイトでそれを知って
当時のネットバブルの入り口のところの
インパクトと
結局僕体壊して
その会社は譲る形になって
今は色々建築をやってるんですけど
インパクトより強いぐらいなんだと思うんですよ
抗えないし絶対来るんですよ
AIとかいらんって絶対来るし
みんなが使っているものになる
当たり前のようになる
なんですけど
AIができないものって考えたら見えるじゃないですか
ハードはできないだろうなとか
ただハードで何をするかとかは
AIができる考えれるな
でも職人のスキルとか
たぶんぐるっと回って
めっちゃ必要になるだろうなとか
伝統工芸とか
たぶん人は働かなくなって
お金はもうAIが生み出す仕組みになって
僕が生きているうちに
たぶん絶対そうなるだろうな
それがベーシックインカムの考え方っていうのは
新たなプロジェクトと座組作り
当然そうなっているだろうし
働きたい人が働いているが
働いているっていうよりも
作業をしているみたいな
なので芸術に近い感じだよね
職人さんとか
そういうような感じで
唯一たぶん
感情とかっていうのは
まだAIももうちょっと時間かかってくるだろうな
なので
過去の時間
建築物の古いものを触るって
時間は遡ることはAIができないので
この歴史的厚みとか
人の感情とかに寄り添っている
空き家リノベーション建築っていうのは
AIにはすごく苦手な分野なんじゃないですかね
なるほど
今の感情って言葉出たんですけど
僕もAIにないものよく言われますけど
変愛みたいなこと言うじゃないですか
職人みたいなハードをやれる人を
プラスそこに変なこだわりを持ってやれる人
大島的動機って僕勝手に言いますけど
課題に対してはめれるというか
これがしたいからというよりも
やってること自体が楽しくて
そこに課題を合わせられるっていう
っていう人はすごい必要とされそうですね
そうですね
シンプルに僕は大事だと思ってるんで
ただもったいないものを合理的に効率よく
何かつなげたら
こんなビジネスになっているなんでね
なんかあれですね
いろいろ喋らされますよね
いやいやいや
むちゃくちゃ上手に
AI時代に求められる人間らしさと感情
いやいや全然僕は何も聞いてない
後で聞いてください
僕ほとんど質問してないんで
いやいや
いやでもすごい
もっと聞きたいですね
多分僕喋る機会ってあんまりなくて
セミナーでテーマについて話してください
ってことは確かにあるんですけど
これからは多分地方ってもっと稼げるし
宮崎は首都圏を見るんじゃなくて
絶対海外にダイレクトで物を売って
外貨を稼ぐことが超絶できるエリアだと思うので
僕はそれも証明したろうとかじゃなくて
もうすでに実際に宿作って
外国の人めっちゃ来るんですよ
ターゲットに作ったら
なんでそういうサービスを作っていったら
宮崎はより良くなるんじゃないのかなって思いますが
だんだん安尾の時間になって
安尾の時間になります
しぶれなくなっちゃったんで
すいません
いやいやありがとうございます
また
他の人たちにも
安尾の時間をどんどん引き出してもらいたいです
多分聞いてる人そう思ってると思うんですよ
大島さん何を考えてこういうことやってるんだろうな
でも課題があったら
僕すごいそれは得意なんで
今じゃあこんなん困っててみたいなのがあったら
でもこうちゃんのみたいなのがすごく得意なんで
お便りコーナーしたら教えてください
大島さんこの課題
大島さん目線どう見るみたいな
やってみたいですね
あれってどうやって募集
なんかそれって
なんで
インスタだってまずは
インスタDM
皆さんDMかコメントでいいんで
大島目線でこれどう見るを答えてくれるらしいんで
絶賛やりたいですやりたいです
宮崎のこれ課題とか
自分の事業のこんなところこんな
なんかあったらぜひ
来ていただいて
面白いそれ確かに重要課題だってなったら
なんか来ていただいてその話したいですね
大島的動機と課題解決への貢献
それ新しい宮崎の時間
ありがたい発見できました
地味にマーケになるかもしれないですねそれがね
そうですよね
マーケじゃないマーケ
確かに
どうもよろしくお願いします
ぜひ
楽しみにしてます
全くメッセージ聞けへんかったら
次なんか課題持ってきてください
話できたかと思いますんで
宮崎の未来と海外展開への期待
すいませんちょっと長くなりましたが
一旦この辺で終わりたいと思います
ありがとうございました
48:40

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