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2026-10-13 32:43

#4「20代で岩室へ!若き移住者に、岩室の魅力を聞いてみた」〜新潟市の奥座敷・岩室温泉からお届けするユルくてアツいローカルポッドキャスト

岩室温泉には20代の若者も続々移住中!
なぜ?どんなところに惹かれたの?どんな暮らしをしているの?
ねーちゃんずが根掘り葉掘り聞いてみました。

「こういう生活がしたかった」「生活のやりがい」「回覧板にびっくり」などなど。

 

【話し手】

宍倉敬章さん 伊藤みなさん

岩室ねーちゃんず:みつこ・たえこ

 

【移住者イベントについて】

①特別企画「いわむろ案内人と行く 岩室まち歩き」

知っているようで知らない岩室温泉を、みんなでわいわい歩いて学ぼう!

日時:2026年10月20日(火)出発

集合:岩室温泉 いわむろや

参加費:500円(当日徴収)

②岩室移住お茶会
岩室暮らしの仲間同士、気軽にお茶飲みしましょう!移住に興味がある人もウェルカムです

日時:2026年10月20日(火)〜
会場:灯りの食邸KOKAJIYA

会費:社会人1000円 学生500円
※軽食あり。飲み物は各自お好きなものをお持ちください
 

参加希望の方は、

インスタグラム 移住者お茶会 @iwamuro_kurashi または 岩室ねーちゃんず @iwamuro_ne_chanz まで気軽にDMを送ってください(「まち歩き希望」「お茶会希望」「両方参加」など一言でもOKです!)。

 

 

感想

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サマリー

岩室に移住して暮らす20代の宍倉敬章さんと伊藤みなさんが、移住の経緯や岩室の魅力を語ります。宍倉さんは大学休学中に出会ったシェアハウスをきっかけに、伊藤さんはKOKAJIYAでの短期の仕事をきっかけに岩室へ通い始め、現在の生活につながりました。二人は、受け身の娯楽ではなく自分で暮らしを作れること、薪ストーブのDIYや地域の人との距離の近さにやりがいを感じています。自治会活動や回覧板、玄関に届く野菜、雪かきでの助け合いなど、都市部とは異なる地域コミュニケーションも紹介されます。伊藤さんは岩室温泉を楽しみ尽くすこと、宍倉さんは地域全体の人と仲良くなり困った時に頼られる存在になることを今後の目標として話しました。後半では、若い移住者が多く受け入れられている岩室の雰囲気や、移住者同士のつながりについて語られます。10月20日に予定された岩室案内人との街歩きと、KOKAJIYAでの移住者お茶会も案内され、移住に関心がある人へ参加を呼びかけます。

20代の移住者と岩室へのきっかけ
岩室ねーちゃんずRADIO
この番組は、新潟県新潟市の奥座敷、岩室温泉に魅せられた異獣女子を名付けて、岩室ねーちゃんずがお届けするローカルポッドキャスト番組です。
岩室にいる素敵なお仲間や、面白いイベントなどをゆるーく、時には熱くご紹介します。
ドライブしながら、家事をしながら、気楽な気持ちで聞いてくださいね。
元テレビディレクターの橋本みつ子です。
約1ヶ月ぶりのポッドキャスト収録になります。皆さんご無沙汰しております。
冒頭の挨拶で、いつものねーちゃんズメンバーとはちょっと違う声を気づいた人もいると思うんですけれども、
今日はなんと、20代の岩室に移住して住んでいる若いお二人が収録に参加してくれています。
ありがとうございます。
すごいガヤガヤです。
ガヤガヤもいますけど、後で紹介しますね。
まずはね、簡単に自己紹介をお願いします。
はい、ししくらとしやきと申します。
岩室に来て3年目で、岩室では地域の住民の方の包丁とかの具とかを研いだり、
頼まれたら木の伐採とかしながら、いろんななんでも屋さんを目指して生活しています。
なんでも屋さんを目指しているししくらさんです。ありがとうございます。
はい、じゃあみなちゃん。
はい、伊藤みなです。
みなちゃんと呼ばれています。
岩室は今年の4月から移住してきて、今半年経ったぐらいのところで、
仕事は太子さんのKOKAJIYAと、あとは岩室の旅館で中居さんをしたりとか、いろんなことをしています。
ありがとうございます。
おねーちゃんずメンバーからは少し年齢が若返った回となります。
今回はおねーちゃんずのメンバーからししくらくんにぜひ出てほしいとオファーを出したところ、出てくれることになりました。
ありがとうございます。
ししくらくんは移住者の回で私も何回かお会いしたことがあって、
でもそんなにしっかりお話ししたことがなかったので、今日すごい楽しみにしてきました。
みなちゃんも、みなちゃんっていう子がいてねって太子さんからよく聞くんだけど、
どんな人なのかしらと思っていたので、とても楽しみにしています。
ちなみにこのポッドキャストは普段聞いてくださっているのでしょうか?
私も聞いてます。
全部聞いてますね。
聞きました。本当ですか?
ちなみにどんな印象と言いますか?感想と言いますか?
第一印象として、1話目の完成度が高すぎてびっくりしたのが本当に印象に残っている。
1話目っていうとエンサーのやつ?
BGMがすごいしっかりしてるし、カットもすごい心地よく切ってくれていて、音声も良かったし、すごいなっていう印象でした。
いやーちょっとなんか、もっと聞きたいとか思いました。
それはまたお祈りということで、ありがとうございます。
今日はこの20代ですよね?
20代です。
20代という若い世代の2人が岩室のどんなところに魅力ですとか、興味を持ってくれているのかなというのを聞いていきたいなと思います。
後半には岩室にある移住者の会からのイベントのお知らせもお届けしていきたいと思います。
最後までゆるりと聞いてください。
ちなみに今日マイク3本しかないので、今日は主にこの3人で話していくんですけれども、
会場にはいつものたえちゃんも、今日はガヤで参加して、時々カットインしてくるかも。
今日は控えめな大人女子キャラで、熊寺太子と申し上げます。
太子さん、聞いております。
いつもの感じでガヤで。
よろしくお願いします。
シェアハウスと仕事から始まった移住
早速なんですけど、岩室に移住してきたきっかけというか、
どこからどうしてここに来たのかということを聞いてみたいんですけど、どうでしょうか。
難しい。
どこから話せばいいのかもわからないというのが正直なんですけど、
もともと新潟に来たのが大学に入ったのがきっかけで、
大学でコロナで休学してるときに、コロナ入って何もできないなって言って休学してるときに、
岩室の友屋に出会って、その後中南米とかに1年間ぐらいフラフラしてるときがあって、
新潟に戻ってきたときに家がないなってときに、
岩室のシェアハウスに住ませてもらった時期が半年ぐらいありまして、
半年ですか?3ヶ月ぐらい?
私見てもわかんないですよ。
3ヶ月ぐらい住ませてもらって、その後に部屋を自分で探そうかってときに、
今のこのお家に出会って住み始めたっていう感じですね。
なるほど。じゃあ本当岩物めがけてきたっていう感じよりは、
たまたまいつ今に至るみたいな感じですかね。
人のご縁でっていう感じですかね。
コロナもね、経験して。
コロナがね、やっぱり大きかった。
そうですね。コロナなかったら多分普通に4年間の大学経て、
そのまま卒業して終わりみたいな感じだったと思うので。
めっちゃいる先からね。
避けながら。
岩倉温泉にシェアハウスがあって、そこが移住者の会も一緒に盛り上げてくれる。
このシェアハウスっていうのが友や、友や?
いろんな意味として取れる友や。
友達の友もあるし、共有の共の友もあるし、
共にっていう意味でいろいろ取れるっていう。
なるほど。じゃあそこがあって、ここに来たっていうような感じなんですね。
その後のふらふらしてた先が、
中南米から岩室へ。なかなかすごい変化というかね。
大学近くのアパートを引き払って中南米はあって、
戻ってきて家ないから岩室のシェアハウスに行くかって。
なんか結構すごいストーリーがあるというか。
距離がありますね。
中南米もいろいろ虫のこととか。
虫?
虫のコスタリカの山の中で昆虫を研究してる学者がいて、
その人と一緒におじさんと虫の世話を2ヶ月半してて。
世話をする?
そうなんです。
すごく自然が好きな方なんだなと。
岩室でも私山にいたときに。
私山にいたとき?
ガヤのほうにマイク向けると一番喋ってる。
山でよく会うんで。
なるほど。
そんな話もしてます。
じゃあちょっときっかけ話というところで、
美奈ちゃんにも聞いてみようかしら。
どうして岩室に来たのかしら。
私はおてつ旅っていう地域密着型のリゾートバイトサイトみたいなサイトがあって、
偶然私の探してた日付でKOKAJIYAさんが応募出してて、
じゃあ行くかと思って。
行くか?
偶然行ってみようかなと思って行って、
KOKAJIYAさんで働いて、さっきの友谷っていうシェアハウスに住むみたいな感じの、
10日間くらいやったんですけど、
それがめっちゃ面白くて、
また来ていいよって言われたし、行くかと思って。
行くか。
大学3年生のときだったんですけど、
大学3年生の夏休みに働きに行って、
次の冬休みに遊びに行っていいですかって言って、
遊びに行ってから、マジで毎長期休みに遊びに行くみたいな。
通いつめて通いつめて。
本当にちょくちょく来てたよね。
本当にいました。なんか住んでんじゃないのみたいな。
どこから来てたんでしたっけ?
千葉からですね。
千葉から?
みんな毎シーズン?
毎シーズン。
夜行バスで乗ると意外と5000enくらいで、
新潟まで行けちゃうんで。
行くかって思って。
行くか。
すごいね。
またガヤの太子さん。
遊びにこの日行くから、
なんか仕事ありますかって言われて、
ただでお辞儀。
あるよってバイト入ってなんて言って、
めっちゃ働かせてもらって。
一緒に働かせてもらって、
本当になんか私たちはありがたかったし、
なんかね、いっぱい来てくれて、
美奈ちゃんは町づくりとかもすごく勉強されてる方だったので、
他のいろんなところにも行って、
お手伝いでいろんなところにも行ってる方だったから、
外の取り組みとかも教えてもらったりして、
今もそうなんですけど、
それが今一緒に働いてるっていう。
なるほど。
すいません、ちょっとガヤが早い。
今のガヤの太子さんでした。
自分で暮らしを作る岩室の生活
美奈ちゃん、面白いっていうのは、
どういう面白さがあったんですか?
このお手伝いとその後。
なんかやっぱ千葉での生活と180度どころかみたいな、
全然違うのがやっぱり面白いというか、
こういう生活、私したかったなみたいなのが結構あって、
なんかすごい豊かというか。
豊か。
すごい、なんだろうな。
千葉都内とかだと、
やっぱり受動的な感じの娯楽が多いなというか、
あるものを、
提供されるものを得て楽しいみたいな感じの生活してたんですけど、
ここだと能動的というか、
自分でこういうことやってみたいなって思って、
試行錯誤して何とかやってみるみたいな感じの生活、
シェアハウスの友やもだし、
しゅくらくんもその気があるな。
その気がある。
それは間違いない。
やっぱりそういうのの方が面白いなと思って、
生活のやりがいというか。
生活のやりがい、いい気分。
いいね、暮らしを楽しむって。
なんかすごくいい生活できそうだなという感じがして。
なるほどね。
なんかついつい、
夏、今度は冬の生活ってどんなことしてるんだろう。
え、薪ストーブあるんすか、みたいな。
自分で作った、みたいな。
そうですね、あれ薪ストーブうちのやつ。
煙突も自分でつけて。
そうなんですか。
すごいDIYで煙突。
なんかやっぱりでも、
自分が能動的に自分の暮らしを作るみたいな、
そういうことができる、
なんていうんですかね。
私も感じるんですけど、
余白っていうんですかね。
そうですね。
私もポートキャストやってみようかなと思ったら、
やれちゃうとか。
面白くて一緒にやろうって言ってくれる人がいるとか、
作ることを楽しめる場所って、
新潟の私はそこが素敵だなと思って勝手に思ってるんですけど、
そういう意味で、
しくらくんも最初の自己紹介で何でも屋を目指してるって言ってたけど、
そういうところが面白かったりするんですか。
そうですね。
顔の見える地域コミュニティ
僕も千葉が出身なんですけど、
千葉の船橋っていう住宅街に住んでて、
隣の人のこと何も知らない。
隣の人を意識しなきゃいけないけど、
その人のことは何も知らない生活みたいなのが正直すごい嫌で、
岩室来てからは歩いて、
通ってる人たちって観光客以外はみんな知ってる人たちで挨拶して、
今日どうなんだいとか、
今日天気いいねとか、
最近どうだいみたいな話してくれたり、
そういう隣の人も仲良かったりっていう環境がすごい心地よくて、
って感じですね。
車ですれ違うと、
みんな知り合い。
ししくらくん、自治会とか結構積極的に入って、
溶け込んでるような話を聞いて。
本当に地域の人から大人気で、
ししくらくんだって玄関に置いてあったりとかね。
野菜とれる時期になると、
玄関に急に野菜現れたりとか、
隣のおばあちゃんの昨日作って余ったからっていうのが、
玄関に置かれてたりとかは結構あって、
そういう人情がすごいあるなって思いますね。
それがやっぱり和室の魅力なんですかね。
人付き合い。
そういうのちょっとって思うのかなと思いきや、
逆にそういうのがいいっていう感じですか。
そうですね。
ししくらくんに関しては友達になってて。
70代くらいのおじいちゃんのこと呼び捨てで呼んでて。
友達だから。
マジか。
ちゃんと本人に許可を取って友達になって。
なるほど。
すごい素敵。
すごいなって思いますね。
音ができる場所なのがすごいいいですよね。
なんでなんですかね。
都会だとなんでできないけどこっちだとできるのかって。
助け合ってるのかね。みんな気にかけ合って。
やっぱ最近まで村だったからっていうのはあるかなって思ってるんですよね。
お互い様っていう心がやっぱ残ってて。
ゆきかきの時とかもお互い様って感じで。
私まだ冬経験しないから。
これから。
ゆきかきは確かに地域の人みんなが助け合うのを前提な暮らしになりますよね。
ゆきかきの時外に出るとちょっと幸せになるよね。
幸福感で満たされるんですよ。
ただゆきかきをしに行くだけなんですけど。
地域の人たちがみんな出てきて助け合ってやるので。
もう不便だしそういう環境が自ずとそうさせるのかもしれないですね。
助け合うっていう風にさせるというか。
雪って大きいよね。
大きいですね。
これからですよ。
ドキドキしかしてない。
楽しみ。
もう来るなみたいな。
だんだんみんなが長い冬が来たぞみたいな雰囲気を出し始めて。
10月なのにもう遅くかみたいな。
そろそろだなみたいな。
怯えてますね。
来るなら来いみたいな感じでね。
皆さんも今ぐらいからだんだん冬自宅と言いますか。
12月頭ぐらいから結構荒れがブワーって。
来たなって。
そして年内にもう降るかな。
この辺もそうかな。
そうですね。遊戯王子の雷が鳴って降った後に降る時ありますよね。
クリスマスの頃だいたい来ますよね。
じゃあみなちゃんは今年それを初めて経験するということで
ぜひドキドキしながら皆さんと力を合わせて乗り切ってもらえたらと思います。
楽しめますね。
楽しめると思いますよ。
回覧板がつなぐ地域との接点
岩村に住み始めて驚いたこととか。
なんかそれこそ良くも悪くも今まで住んできたエリアと違うんで
びっくりすることというよりかはただ違うんだなって思って受け入れちゃってきたんで
あんまりびっくりはないかもしれない。
もう結構こうなんだなーっていう。
階段板があるのはびっくりした。
船橋ないんですか。
松戸ありますよ。
人生初めて階段板って来て。
船橋ねーんだ。
どうやってそういう自治会に会うの。
そういうものがない。
松戸も別に中身はなかった。
人生初めて階段板。
どうですか階段板あって。
あってなんとも言えないですね。
フェイストフェイス。
フェイストフェイスではないですね。
勝手に置いてるか。
同じ班の中で階段板って月に2回流すんですけど
階段板以外に全員に渡す書類みたいな
お便りみたいなのがあるんですけど
緊急の時とか。
防災訓練とかね。
それが班の中で
今月あなたねって言われて月に1回流すんですけど
その時はやっぱ全員のお家が分かるっていう。
誰々さんのお家はここだからここのポストに入れてとか。
そのついでにちょっとタイミング合えばお話とかできて
それで新規入居者だけど最初から結構お話がしやすい立ち位置で
入れたのがすごい階段板はいいところだなって。
なるほどね。
周りの住んでる方と自然にコミュニケーションできるきっかけになるみたいな。
階段板、初めて見る人には新鮮かもしれない。
歴史の漫画の戦後の時とかの
トントンカラリートンカラリーみたいな
言いながら持ってくものだと思ってた。
古典すぎる。
今も台肩残ってたのか。
そう考えると一種のコミュニケーションツールになってますね。
確かにね。
地域との関わりしろの大事なツール。
結構大事なお知らせも挟んであったり
いろんなイベントとかあるので結構私も見るの好きで。
この前焼きそば券入ってましたね。
焼きそば券?
焼きそば券交換しに来てくださいって。
これからの岩室での目標
今後の夢とか野望みたいなものってありますか?
でかい。
ちょっとしたことでもいいですよ。
こんなことやりたいなとか。
移住して半年経ってきて
だんだん私も慣れたし
周りの人も私に慣れてきたなっていう感じがちょっとあって
こういうこと一緒にやってみるみたいなのとかの
声がだんだんかかるようになってくる感じのフェーズに入ったなって
最近ちょっと思って。
なのでここから岩室温泉を楽しみ尽くさなきゃなっていう
気持ちで最近いますね。
そろそろいろいろ繋がりができてきて。
なんかちょっとできるぐらいの関係値はできたなっていう感じ。
これから。
でかい野望はこれから抱きます。
どんな野望が出てくるのか楽しみですけれどもね。
今見えるところを楽しくやる。
素敵。
ししくらくんはどうですか?
今門谷さんから岩室屋までのエリアの人たちとは
大体皆さん仲良くさせてもらっていて
顔も名前も大体皆さん知っている状態なんですけど
逆に門谷さんから大炉の湯の方の
郵便局とかある方の人たちとはあまりお話ができてないんで
ちょっとそっち側の人ともこれから全員仲良くなって
岩室のししくらだったらもうあそこにいるみたいな
そこにそんぐらいまで行けたらいいなと思っています。
全員と仲良く。
そうですね。
困ったことがあったらししくらに聞いてみろみたいな
くらいの立ち位置になれたらいいなと思っています。
ちょっと頼りにしていきたい。
何かあったらししくらへということで
皆さんぜひ声をかけていただけたらなと。
これ誰に向かって言ってんだよ。
もしこの熱中のししくらをよろしくお願いします。
もし地域の皆さんに聞いてくださっていたら
ぜひ気軽に声をかけていただけたらなと思います。
仲良くなりたがっている若者がいますよ。
ありがとうございます。
若い移住者を受け入れる岩室
岩室にはこんな若い方々がいるという。
面白いですね。
私も最初移住の会に行ったときに
私40代だし大体同じぐらいの世代の人がいるのかなと思って
結構若い人が本当にいっぱいいるみたいな。
それにまず新鮮に感動して。
でもそういう若い人が入ってきてくれる場所って
入りやすいというか
受け入れてもらえているから
多分若い人も入ってくるんだろうし
これがきっといい場所だと思ったんですよ。
バロメーターみたいな。
そういうお話を色々聞けて
嬉しかったです。
ガヤの太子さんもどうでした?
すごく新鮮でした。
私も早く20代のうちに自分たちも来て
お世話をしていただいた。
助けてくれた方がいたので
そういう動きが自分もできたらいいなという思いで
移住の会は今立ち上げてやっているので
彼らがいるからこそできることが
今後もたくさんあるなっていうのを
今日改めて2人の話と
そして今もう1人ね
かわいい方も実はいるので
ガヤに?
ガヤの仕事してないんです。
そのうち出ていただける?
そのうち出ていただける。
盛り上がってきたなと思います。
嬉しいですね。
ポッキャスもどんどん色んな人が出てくれると
嬉しいなと思っています。
街歩きと移住者お茶会の案内
このポッキャスを聞いてくださっている方の中には
岩室とか新潟とかに
移住ちょっと興味あるなとか
あとすでにこの辺り岩室界隈とかに
移住してきて知り合いが増えるといいなとか
思っている人もいるかもしれないんですけれども
そんな方にイベントのご紹介をしたいなと思います。
今月の10月20日火曜日の夜7時から
岩室の移住者ですとか住民の方が有志で行っている
移住者お茶会というものを開催します。
ちょっと久しぶりの開催になるんですけれども
これは灯りの食邸KOKAJIYAさんを予定しています。
お茶会といいますが飲み会ですかこれは?
はい。
飲み会。お茶だけでも。
何でも来いの会。
いつものああいう感じの持ち寄りな感じですかね。
まだ決めてないので
そこはインスタグラムとかで発信させていただけたらいいかな。
わかりました。
まだ中身はこれから詰めるということで
非常にカジュアルなワイワイとした和やかな会なので
知り合いを増やしたいなとか興味あるなという方は
ぜひ気軽に参加してほしいなと思います。
あとお茶会の前には夕方4時から
岩室界隈の街歩きというものを行います。
これは初めて?
そうですね。
お茶会以外は活動は初めてなんですけれども
岩室温泉には岩室案内人という
岩室の街歩きだったりとか
あと山とかも行かれているんじゃないかな。
やっていらっしゃる方がいるので
より岩室を深く知れたらいいなということで
私自身も知りたいので
お呼びしてご案内をしていただこうかなと思っています。
岩室の地域のことを知り尽くした岩室案内人の方が
ガイドをしてくれる街歩き。
集合場所は岩室屋さんです。
会費は1人500enです。
移住者の会かねーちゃんずのインスタグラムに
参加したいですというDMをいただけたらと思います。
詳しい情報はこの番組の概要欄に掲載している
移住者の会もしくはねーちゃんずのインスタグラムなどで
ご案内しますのでぜひフォローしてみてください。
移住者の会はミナちゃんは来たことはあるんですか?
私が移住してすぐにミナちゃん来てくれたし
移住者の会やりたいねって言われて半年経ちました。
じゃあ満を持して。
デビューですね。
ししくろくんは?
前回のお茶会でお会いしましたね。
そうですね。初めましてでしたね。
前回って言っても1年前くらい?
いや、えんさんで。
あ、そっか。えんさんの時。
えんさんの前にもたぶん会ってるんですよね。
おかじ屋で会った時かな。
会ってた気がするし。
何度か移住者の会でああーみたいに。
そうやってだんだんおなじみさんが増えていくのが楽しいなと思いますね。
なのでぜひ気軽に参加していただけたらなと思います。
今日はししくらさんとミナちゃんの若い世代のお二人とお届けしてきました。
あと時々ガヤのたえこさんも参加してくれました。
モッドキャスト収録初参加いかがでしたか?
ミナちゃん。
たえこさんと働いてるのでいつかお声かかるだろうなと思ってたんですけど、
まさかこんなに早く来ると思って。
今日一日ドキドキしながら何喋ろうかなって。
そうなの?
来ました。
ありがとうございます。どうでした?
楽しかったです。最初たぶんガッチガチだったんですけど。
話し始めたらだんだん口回るようになってきました。
嬉しい。そんなに一日ソワソワしていたんだと。
そんな風にポッドキャストの収録というのをドキドキしながら待ってくださっていたというのがとても。
私はお会いできて嬉しかったです。ありがとうございます。
ししくら君はどうですか?
そうですね。むずいな。
あんまりこういう体験ないので緊張しましたけど、
これで聞いてくれた同じくらいの若い人たちが
岩室に来て一緒に遊べるきっかけになったらいいなと思っています。
いいですね。若い人ぜひ。
お茶会の時とかで会えたらいいなと思っています。
ぜひ若い世代の皆さんも、もうすでに若い移住者の方々が結構いる地域なので、
興味を持ったら気軽に参加してほしいですね。
ありがとうございます。
このポッドキャストを聞いてよかったなと思ったら、ぜひいいねいただけるととても嬉しいです。
今spotifyト、LISTEN、ユーチューブで配信していますので、
アカウントをフォローいただけると聞き逃しなくお楽しみいただけます。
やっぱりこうやってお話を直接会って話すってすごくいいなと思って、
私自身がとっても楽しい時間でした。ありがとうございました。
ありがとうございます。
それでは最後まで聞いてくださって、
ありがとう。
ありがとうございました。
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