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裏まつりっすん#11 ローカルナイトニッポン・かもラジオ
2024-07-27 20:38

裏まつりっすん#11 ローカルナイトニッポン・かもラジオ

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まだまだ続くよ!おまつりっすん

2024年7月15日

祇園祭で賑わう京都で行われたLISTEN初のおまつりイベント『おまつりっすん』

皆さまのお陰で、大盛況のうちに幕を閉じたかと思いきや…

まだまだ終わっていなかった!

LISTEN NEWS特別コーナの裏まつりっすんでは、ステージでは聴くことの出来なかったアフタートークを大公開!

アフタートークを聴きながら、おまつりっすんを振り返りましょう👘

▶︎ライブ配信のアーカイブはこちら

#11 ローカルナイトニッポン・かもラジオ

#裏まつりっすん

#おまつりっすん

感想

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サマリー

「裏まつりっすん#11」のアフタートークでは、「ローカルナイトニッポン」の岩澤さんと「かもラジオ」のチーさんが、公開収録の経験と今後の展望について語り合いました。長野県と京都府を拠点とする両番組は、Podcast Freaksでの出会いをきっかけに、おまつりっすんの公開収録でコラボレーションを実現。30分枠が2つという構成でしたが、インタビュー形式での深掘りには時間が足りず、もっと話したかったという思いが強く残ったと振り返りました。 公開収録では、茨城県からリスナーが来場したことに感動し、直接的な交流の喜びを実感。このイベントが、普段出会えないような多様なジャンルの番組を知るきっかけとなり、新たなコラボレーションやリスナーとの繋がりを生む「フック」としての可能性を強く感じたといいます。また、LISTEN Studioの雰囲気や設備、そして京都というテーマが、イベントの魅力を一層高めたと評価しました。 公開収録ならではの難しさとして、マイクの向きとゲスト・観客への視線のバランス、そして配信リスナーと会場の初見リスナーの両方に分かりやすく話す工夫が挙げられました。今後について、岩澤さんは「ローカルナイトニッポン」として、様々な地域のテーマを扱うため、地域ごとの違いや共通点を深掘りできるような連携を継続したいと表明。チーさんは、「京都移住計画」の活動として、全国各地の「移住計画」と連携し、「みんなの移住の日」などの取り組みを通じて、住みたい場所で暮らす人々の生の声を発信していくミッションを語り、今後のさらなる交流に期待を寄せました。

オープニングと自己紹介、コラボの経緯
スピーカー 3
はい、というわけで、お疲れ様でございました。 ありがとうございました。
スピーカー 1
はい、えっと、アフタートークを収録していきたいと思うんですけども、今回本編、本編というか、公開収録されている部分の音源っていうのは、ローカルナイトニッポンさんとカモラジオさんでね、公開されると思うんですが、このアフタートークは、リッスンの方のコンテンツであげたいと思ってますんで。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
はい。よかったらね、本編の方はこっち聞いていただいて、こっち聞いていただいた方はね、本編の方も聞いていただいてというふうにできたらなと。
ぜひお願いします。
思っております。
というわけで、改めまして、自己紹介、番組のお話とかをしていただきたいと思うんですけども。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
よろしいですか?
スピーカー 2
はい。じゃあ僕から。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
はい。長野県から来ました。ローカルナイトニッポンという番組をやっております。岩澤と申します。よろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
はい。もう一方。
スピーカー 3
はい。鴨川でゆっくりしたいラジオ、カモラジオという番組をしております。チーと申します。どうぞよろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。今回あれですよね、コラボという形で。
スピーカー 3
岩澤さんからお声掛けをいただいて、ちょっとそれぞれの番組でお互いゲストで出てっていうので。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
だから都合1時間ぐらい喋れたってことですね。
トータル。
30分枠が2つっていうことなんで。
スピーカー 2
そうですね。はい。喋れました。
公開収録の振り返りと課題
スピーカー 2
はい。
まあでも、それぞれ30分ずつだったっていうのもあって。
はい。
時間足んないねって話をさっきちょっとしていて。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
そう。いろんなスタイルの番組さん、今日出られててて。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
もう、あ、30分って長いっていう人もいるんだなとか勉強しつつ。
僕にとっては30分は短かったなあ。
スピーカー 1
ねえ。
でもなんだかんだ短いって、長いは30分無理って言ってる人もいざ喋りだしたら、あ、足りんってなるの結構あるあるかもしれないですよ。
スピーカー 2
2人でね、インタビューみたいな感じになるんで深掘りしたくなるんで。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
そういう意味ではちょっと30分だと難しさがあるなっていうところでしたね。
スピーカー 1
逆に言ったら、じゃあ今回ちょっとそこまでいけなかったわみたいな話もちょっと残しつつ、今後ね、番組さん同士でコラボレーションされたりとか、
次に繋いでいくような形になっていっても楽しいのかなっていう、今回のきっかけで、
イベントなんでね、他の番組さんを聞きたいって言って来られた方が、他の出演者にこんな番組あるんやって言って知るみたいなのもあると思うので、
スピーカー 1
それがどんどん次に、次のエピソードに繋がっていくような形できたら面白かったりするかもしれないですよね。
スピーカー 2
ぜひ繋げていって、もうこのままだと消化不良なんで。
スピーカー 1
喋り足りないっていうエネルギーが。
スピーカー 2
もっと知りたいって思う人絶対いると思うので、そこはどっかで回収しないとだと思ってます。
スピーカー 1
ある意味、いいフックになってるかもわかんないし。
スピーカー 2
そうですね、これはきっかけ2ですね、本当にね。
スピーカー 3
本当に今日は入り口作りぐらいの感じかなと思うので。
スピーカー 1
今回のご出演に関しては、岩瀬さんの方からって話がありましたけども、その辺りもう少し詳しくお聞きできます?
スピーカー 2
はい、杉部さんから僕がお誘いをいただきまして、杉部さんとの出会いも、
Podcast Freaksっていうそれはそれは素敵なイベントがあってですね。
スピーカー 1
恐縮ですね。
スピーカー 2
そこで出会いがあって、その後杉部さんとローカルナイトニッポンだったり、
僕がもう一つお出演している番組に杉部さん出てくれたりみたいなつながりがある中で、
今回のお祭りっすん、公開収録の枠ぜひ出ませんかということでお声掛けいただいて、
普段奥さんとやってるんですけど、僕しか京都に行けないぞってなったときに、
一人で喋るの面白くないなと思って、それで京都で、僕テーマで移住とかを扱うことが多いんですけど、
京都で移住といえば京都移住警官かなっていうのは、それはもう絶対そうだなって思って、
代表の田村さんとはつながりがあったので、田村さんにお声掛けしたところ、
お声掛けする段階で、ポッドキャスト番組あるやんってなって、なんやねんみたいになって、
コラボできるじゃないと思って、コラボしませんかっていうので、
お声掛けしたところ、パーソナリティの知事さんに紹介されて、今日に至るという感じです。
こちらこそありがとうございます。
もうおかげで、僕一人だったら、全然お客さんも僕も辛い時間になっちゃったと思うので。
スピーカー 3
今日、はるばる茨城県からリスナーさん来られて、
スピーカー 2
びっくりした。
スピーカー 3
ここ京都ですよ。
スピーカー 2
本当にびっくりした。
スピーカー 3
東京じゃないですよ。京都開催のイベントに茨城から。
スピーカー 1
すごい。さっきお話、ちらっとさせていただきましたけど、
ここまで聞きに来てくださるなんて、そんな嬉しいことをね。
もちろんイベントをお手伝いしている三原さんも嬉しいですし、嬉しいですよね。
スピーカー 2
こんなの初めてですよ。
いやもう、いろいろなイベントを出たり、自分でもやったりしないとなと思いました。
こういう出会い、本当に嬉しいですし、
直接会いたいなと思ったから来てくださったと思うので、
一人いるってことは10人ぐらいいるのかなと思って。
スピーカー 3
期待したいですね。
スピーカー 2
またやりたいなと思いましたね。本当にありがたいです。
スピーカー 1
今日、こういう話をしようっていうのを打ち合わせみたいなことをされたと思うんですけども、
京都っていうことをテーマにお話しされて、どうですか?したい話はできましたか?
スピーカー 2
頭出しだけですね。
スピーカー 1
もっともっと聞きたいっていうのがどんどん出てきますよね。
さっきの話でやりましたけど。
スピーカー 2
説明しなきゃいけない部分もある程度あったりはするので、
余計時間的には難しかったですね。
スピーカー 1
第1話的な。
スピーカー 2
そうですかね。
京都移住計画の話と、個人的にやっぱり知事さんのパーソナルな部分、
スピーカー 2
両方聞きたいんでちゃんと。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
もう全然足りないです。
「おまつりっすん」イベントの魅力と運営への感謝
皆さんね、アフタートークを収録させていただいてるんですけど、
スピーカー 1
やっぱり話し始めてしまうと、喋り足りないっていう熱量でアフタートークに来ていただけるんですよ。
スピーカー 2
素晴らしいですね。
本当に。
それが、7時半から12時間ぶつけでそれがあるっていうのも異常ですよ。
スピーカー 1
ただいま、19時を過ぎましたね。
スピーカー 3
ようやく。
スピーカー 1
過境です。
11時間目です。
スピーカー 2
過境も過境ですね。
スピーカー 1
面白いイベント考え張るなと思って。
スピーカー 2
すごいです。
語彙が。
どう表現したらいいか。
スピーカー 1
筆舌に尽くしがたい。
スピーカー 2
本当に12時間ってっていう。
すごいですよね、本当に。
スピーカー 3
僕らも今回初めてリアルのリスナーの皆さんと対面のイベントでさせていただいて、
こんな距離感でリアクション返ってくる感じ、いいなと思ったので。
僕らも自分のラジオとしてもこういう公開収録イベントみたいなのまたやりたいなと。
スピーカー 1
すごい楽しいですね。
公開収録、僕も序盤に出演させていただいたんですけども、
ドキドキしたし緊張もするけど、やってよかったなというか楽しかったなという気持ちが勝るんで、
欲が出ちゃいますよね。
持ってやりたいって。
お客さんがどこから来てくれたりとか、近くでもそれは変わんないですよね。
スピーカー 2
コミュニケーション取りたいと思って。
スピーカー 1
今回現地に来ていただいた方もそうですけど、YouTubeで12時間生配信っていうすごいこともやってるんで。
何人ぐらい見てるんですか?
スピーカー 1
冒頭からほぼ変わらず20人前後の方は。
スピーカー 2
それは見てるな。
スピーカー 1
デイリーももちろんあるでしょうけど、アーカイブも残りますんで。
これポッドキャストを収録してるんだよねってドキドキ自分に確認しないといけないすごいイベントになってます。
スピーカー 2
僕仕事でライブ配信のお仕事をやるんですけど、
リスンスタジオさん、今日初めてお邪魔しましたけど、素晴らしいですね。
スピーカー 1
すごい良いところですよ、本当に。
スピーカー 2
雰囲気も京都の建物を生かされてるし、
それでいて機材がちゃんと揃っていて、非常にオリジナリティある空間だなと思いました。
居心地の良さと、京都に来たっていう京都に来た感も高めてくれるじゃないですか。
スピーカー 2
京都でやってる意味っていうのがあるなと思いましたね。
スピーカー 1
今日の大体30組ぐらいいるんですけど出演者の方、
やっぱ京都を題材にした話をされるとこ結構多くて、
なんかもうこれ以上ないよねっていう舞台としてというのが感じました。
スピーカー 2
それは京都を語るならリスンスタジオ。
なるほど、素晴らしい。
スピーカー 1
お客さんの前でお話しされるっていうのはやっぱり普段の、
今回初めてだとおっしゃってましたけど、
スピーカー 1
普段の収録、ゲスト収録たくさんされてるイメージありますけど、
やっぱり違いました?
公開収録の難しさと裏話
スピーカー 2
違いました僕は。
リモートも普段のゲスト収録があるなっていうのと、
お客さんがいると、
リアルに難しい話をすると、
スピーカー 2
収録用のマイクの向きと、
ゲストさんの、チーさんのいる向きと、
お客さんがいる向きが違うんですよ。
今回は横並びの席でね、出演者は。
スピーカー 2
でもマイクはお客さんが前にあるんで、
そこに90度の角度がついてるわけですよ。
どうしてもマイクに対して正面に声を入れたいって思っちゃうんですけど、
チーさんが横にいるんで、
なんかもう絶妙な角度を、
目も最大限向こう向きながらみたいな、
そこはね、どうしてもね、
でもそれがなんていうか、
だからこそ公開収録で撮れる現地の方とのコミュニケーションもあるし。
スピーカー 1
思っても見なかった難しさがありましたよね。
こういうところも現地収録って気を使ってるんやなみたいな。
オンラインだったら基本的にね、
自分のデスクの環境を整えて、
スピーカー 1
マイクに向かって喋ってれば、
あとはその音源をちょいちょいってやればいいけど。
スピーカー 2
僕はイベント屋さんの側面もあるので、
どうしてもお客さんの盛り上がりを気にしてしまって。
スピーカー 1
わかります。
スピーカー 2
拍手の練習とかしましたからね。
多分オンエア乗ってないですけど。
スピーカー 2
拍手の練習最初にしましたからね。
スピーカー 1
オンエア乗ってないっておっしゃいましたけど、
YouTubeはずっと回ってますよ。
スピーカー 2
YouTubeには乗ってるのが恥ずかしい。
スピーカー 1
乗ってた。
収録した音源をまたお手元にお渡しして、
それ編集したものを出されると思うんですよ。
スピーカー 2
Podcastではね。
スピーカー 1
生データはYouTubeにもうすでに。
スピーカー 3
拍手は乗った状態で渡されますから。
それは編集して切るかどうかは言いやすい。
スピーカー 1
しまった。しかもこれ収録オンでこの話しちゃいましたね。
これも届けられてしまいますね。
スピーカー 3
行ったらバレちゃうってことですね。
もういいです。
スピーカー 2
両方聞いた人のお楽しみってことで。
スピーカー 1
オンラインバージョン、オフラインバージョンみたいな。
スピーカー 2
そうですね。
面白いですね。そういうのもね。
違いが出るのもね。
スピーカー 1
お二人で喋ってみて今回。
スピーカー 3
そうですね。普段のゲスト会は
面と向かってそれぞれマイク立ててっていう収録することが
ほとんどなんですけど。
今岩瀬さんおっしゃってたみたいに
色々気使わないといけないところが多かった。
結局普段配信で聞いてるカモラジオのリスナーさんにも
分かる話をせなあかんし。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 3
会場のカモラジオ初めましての方々にも
分かるような内容にしないといけないみたいなので。
結構頭の中が忙しく喋ってた感じでしたね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 3
の中で時間あと何分。
もう一公演行きたいけどこれ行っていいかなみたいな
攻め合いを色々して喋ってました。
スピーカー 1
生放送の本番の悪魔みたいな。
そうですね。
スピーカー 2
でも今日は悪魔には勝てましたよね。
もっと突っ込みたいという悪魔には
その誘惑には勝ってちゃんと収めましたけども。
スピーカー 1
ほんまですよね。
イベントがもたらす新たな出会いと今後の展望
スピーカー 1
初めてこういう配信をしてる人がいるんだっていう
お客さん絶対いますからね。
スピーカー 2
そうですね。
30番組あれば絶対初めましての番組ありますもんね。
スピーカー 1
バリエーションも今回やっぱすごいですよね。
ママ界隈でお話されてるところがあったりとか
ものづくりであったりとか
地方以上に話されてるところがあったりとか
完全にもう何やろう公演日記っていう
日常のことを配信してますっていうところもあって
でもこれ全部ポッドキャスト同じものっていうところの
スピーカー 1
幅広さっていうのが現地に集まって
みんながリリースしていくっていうので
多分個別に配信してる
それぞれの活動があるっていう状況では
バトンタッチしていくなんてありえない
みたいなのが起こってるのがすごい楽しいなと思ってました。
スピーカー 3
確かに。
スピーカー 2
そうじゃないとない出会いもありますよね。
スピーカー 3
全然知らないジャンルというかテーマの番組さん
すごいたくさんあったんで
ちょっと気になるな。
まだちゃんと本編まだ聞けてないですけど
ここちょっと聞いてみたいなっていうのは
YouTube見ながらも面白いの
あるんだろう。
スピーカー 1
僕たちも出演という形では参加してますけども
お出会いがあって
これ後でチェックしようみたいないっぱいあったんで
こういう場所を作ってくださった
スピーカー 1
皆さんに感謝っていう感じがします。
スピーカー 2
リスヌさんありがとうございます。
スピーカー 1
これメインスタッフになってる
近藤さんと杉部さん
ずっと配信の方に張り付いてらっしゃるんで
アフタートークを僕担当して
終わった後のインタビューさせてもらってるんですけど
今段階でどれも聞いてないんですよ。
後でお疲れ様でしたって皆さん言ってる音源を
お届けした時はきっと喜んでくれるんじゃないかなって
すごい思ってます。
スピーカー 2
近藤さん杉部さんお疲れ様でした。
スピーカー 3
お疲れ様でした。
スピーカー 2
ちゃんと言ってきましょう。
だって今日見てたら
この人たち絶対昼飯食わねえなみたいな
動きしてましたもんね。
ちょっと熱いし心配だなみたいな。
スピーカー 1
アドレナリン出てるんですね。
スピーカー 2
好きなんですね本当に。
その熱意がね素晴らしいな。
ありがとうございます本当に。
スピーカー 1
これからも今日がね
もう少し話したいという気持ちが残ってたっていうのがあるので
この先の展望とかも期待していいんですか?
そうですね。
なんかやりたいですね。
スピーカー 3
やっぱお互いテーマが場所が違うだけで
結構似たようなことを考えているなっていうのも
すごいいろいろあるなと思いましたし。
スピーカー 2
そうですね。
さっきもちょっと話してたんですけど
よその地域のことって
なかなか話をするのが難しいんですけど
僕のローカルナイトニッポンの場合は
なるべくいろんな地域のテーマに触れたいんですよ。
スピーカー 2
なので
なるべくこういった出会いを大切にして
いろんな地域のことを語ってくれる方に
節々でお話ししていただけると
非常に嬉しいなと思いますので
ぜひ今後ともよろしくお願いします。
スピーカー 3
よろしくお願いします。
スピーカー 1
ローカルって言ってるから
その地域のことってその地域のこと知ってる人じゃないと
情報ないですからね。
そうですね。
スピーカー 2
同じ海がある地域とか山がある地域でも
その場所場所で全然違うので
その違いもわかってほしいんで
やっぱりいろんな地域の方と連携して
ずっと聞いていくと
いろんな地域の話が出てくるよっていうのは
僕は目指したいなと思ってるんで。
スピーカー 1
共通するところもあれば
違うところもあって
いかせるところと
違うからこそ
新しく知れる情報みたいなところも
できそうなのがすごい面白いなって思ってます。
スピーカー 2
まだまだゲストに出てくださった方
まだまだ人数としては少ないんですけど
続けていくことによって
良い意味での共通点
やっぱこれが大事だなっていうのが
見えてきたりとかもすると思うので
そこはやっていきたいですね。
「移住」をテーマにした活動と未来
スピーカー 1
知事さん何かありますか?
スピーカー 3
あの移住計画のネタで言うと
毎年1月10日が
みんなの移住の日っていう
スピーカー 1
記念日の登録を
スピーカー 3
110で移住
毎年Twitter
今のXとかでも
全国にいろんな地域に移住された方々に
移住体験談とかを投稿していただくような
取り組みとかをちょっとしてたりしていて
そういうところで
スピーカー 3
僕らも京都移住計画なので
京都への移住っていうのを
メインではやってますけど
やっぱり住みたい場所に住むっていうのが
大きなテーマだなとは思っていて
それで今全国20以上の地域で
全国それぞれの京都移住計画とか
新州移住計画とか
福岡移住計画とかそれぞれ立ち上がっていて
やっぱそういう自分が住みたい町で
暮らしている人たちの声を
届けていきたいっていうのが
大きなミッションとしてはあるので
そういう文脈とかもいろいろできそうなことが
スピーカー 1
あるなと
実際に住んでらっしゃる方の声っていうのは
一番力強いですよね
パワーがあるというか
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 1
すごいなんかそうやって
普通に生活していれば
知ることの少ないような話
っていうのが聞けるきっかけとしても
いろんな話がこれから聞けるんじゃないかなって
すごく楽しみにしています
スピーカー 2
ありがとうございます
スピーカー 1
こんな感じでよろしいでしょうか
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
ちょっと収録もされた後
お疲れかと思いますが
アフタートークまでお付き合いいただきまして
ありがとうございました
ありがとうございました
というわけでお祭りっすん
これからもあともうちょっとだけ続くんですけども
もう終わりそうだ
スピーカー 3
ついに
スピーカー 1
19時20分
みんなお疲れ
スピーカー 1
本当に長いイベントでしたけども
あともう踏ん張りしたいと思います
ありがとうございます
ありがとうございました
20:38

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