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#3「KOKAJIYAベビマランチ会へようこそ!」岩室温泉街発・ママたちの想いが詰まったベビーマッサージ&ランチ会の誕生秘話をお届けします
2026-09-13 29:40

#3「KOKAJIYAベビマランチ会へようこそ!」岩室温泉街発・ママたちの想いが詰まったベビーマッサージ&ランチ会の誕生秘話をお届けします

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新潟県新潟市の奥座敷・岩室温泉に魅せられた移住女子「岩室ねーちゃんず」がお届けするローカルポッドキャスト番組。今回は、ねーちゃんずメンバーの2人(かなちゃん&たえちゃん)の想いが詰まった「KOKAJIYAベビマランチ会」の誕生秘話やママたちへの想いをお届けします。後半は、ベビマランチ会専属(?)カメラマンのあきらパパ(田中聡さん)も登場!
みんなの温かな気持ちが集まる場所、岩室温泉にぜひ来てみませんか?
【話し手】
岩室ねーちゃんず かなこ・たえこ・みつこ
フォトグラファー AKIRA TANAKA / 田中聡 さん
【今回の収録場所】

灯りの食邸KOKAJIYA  https://kokajiya.com

【岩室ねーちゃんずについて】

新潟県新潟市の岩室温泉で活動するアラフォー〜アラフィフの女性4人衆です。

インスタアカウント @iwamuro_ne_chanz フォロー大歓迎です♪

番組へのお便りはこちら!▶︎▶︎ https://forms.gle/9RphU5knqwWVnLzj7

 


 

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サマリー

このエピソードでは、新潟県岩室温泉を拠点に活動する「岩室ねーちゃんず」のメンバーであるかなこさんとたえこさんが、地域に根差した「KOKAJIYAベビマランチ会」を始めたきっかけや、その活動に込める想いが語られます。ベビマッサージ講師のかなこさんと、地域コミュニティに魅力を感じているたえこさんは、自身が産後にベビマッサージで癒され、仲間との繋がりを得た経験から、子連れでも気軽に訪れられるレストラン「KOKAJIYA」での開催を思いつきました。このランチ会は、単なるベビマッサージ教室にとどまらず、母親たちがプロの温かい食事を楽しみながらリラックスし、新たな交流を生み出す場となっています。 後半では、ランチ会の専属カメラマンであるあきらパパ(田中聡さん)も登場。自身が子供の写真を撮ってもらった喜びからカメラマンになった経緯を語り、ベビマッサージの参加者の笑顔や成長の記録を写真に収める活動に情熱を注いでいます。参加者からは、このランチ会が「心の拠り所」となり、育児の励みになっているという声が寄せられています。岩室温泉という温かい地域で、子育て世代が安心して過ごせる場所を作りたいという「岩室ねーちゃんず」の願いが、この活動を通して形になっています。

「KOKAJIYAベビマランチ会」の始まり
岩室ねーちゃんずRADIO この番組は、新潟県新潟市の奥座敷、岩室温泉に見せられた移住女子
名付けて、岩室ねーちゃんずがお届けするローカルポッドキャスト番組です。 岩室にいる素敵なお仲間や、面白いイベントなどをゆるーく、時には熱くご紹介します。
ドライブしながら、家事をしながら、気楽な気持ちで聞いてくださいねー。 元テレビディレクターの橋本みつ子です。
KOKAJIYAの中にいます、たえちゃんです。 ベビマッサージ講師のかなちゃんです。
今回の収録は、岩室温泉街にあります、灯りの食邸KOKAJIYAさんの2階の広間からお届けしています。
レストランは普段1階で営業していると思うんですけど、この2階っていうのはどういうスペースなんですか?
はい、この2階のスペースは、もともとお客様をおもてなしをするお部屋としてリノベーションされたお部屋です。
イベントもね、そんなに頻繁ではないんですけれども、月1回のこのベビマッサージ、定期的にこうやっていて、
今はまだ他の活用方法はないので、もっとね、できたらいいなぁなんて思ってます。
はい、ということでね、今日はこのスペースでさっきまでかなちゃんが講師をしているベビマッサージ、略してベビマの教室が行われていました。
かなちゃんお疲れ様でした。 ありがとうございました。
お疲れ様でーす。 とっても賑やかに毎回させていただいてます。ありがとうございます。
今日はどんな人が、何人くらい来てたんですか?
今日は、毎回だいたい9組10組くらい来ていて、1人目のママから、もう2人目、5兄弟でね、1人目の方から来ていただいてるみたいに、どんどんつながって、お友達がお友達を呼んでとか、
そこにね、1人で参加していて、またこのKOKAJIYAさんのベビマッサージでお友達になって、仲良くなって、次回また一緒に来ましょうとか、そういうこともあります。
いろんなね、エピソードがありそうな回で、今日はこの、今日のポッドキャストはこのベビマッサージの教室をこの岩室のKOKAJIYAさんで始めたきっかけですとか、
想いですね。どんなこと願ってやってるのかな?みたいな話を、かなちゃんとたえちゃんにお話を聞いていきたいなと思います。
ベビマの様子は、ねーちゃんずのインスタグラムでも紹介すると思いますので、そちらもぜひ見てみてください。
よろしくお願いします。
そもそも、KOKAJIYAさんでベビマッサージを始めたっていうのは、いつぐらいからなんですか?
だいたい、2年前くらいかな。
私も、かなちゃんも、産後に利用したベビマッサージが、
たぶん同じ先生なんですよ。
同じ先生に習っていて、私が受けたときは、雑貨の家具屋さんかな?
家具屋さんの販売店の一番上でやっていて、やっぱり子連れで家具屋に行ける、この非日常感と、行ってもいいんだっていう…
ベビマッサージ開催のきっかけと想い
なんかハードルが高いように感じますよね、子連れで行くって。
当時なのか、今もそうなのかっていうのは、人それぞれあるかもなんですけど、
なんかそういうこともあって、ベビマッサージでかなり自分は癒された。
そこで仲間もできたし、今うちは子供が中学生なんですけど、
当時のママ友と、今もランチに行ったり飲みに行ったりとか、もちろん悩みを共有したりとかもしているんで、
そんな経験から、かなちゃんがベビマッサージをやっているっていうのを聞いて、
で、ちょっと作戦を会議しようなんて、
すぐ相談しました。
すごい。
なんとかここでできないかみたいな。
KOKAJIYAさんで、私はもう個人的にKOKAJIYAさんの大ファンで、
初めての旦那さんとのクリスマスディナーもKOKAJIYAさんを利用していて、
その時に妊娠がわかって、サプライズで伝えるのに、KOKAJIYAさんを利用させていただいたんですけど、
あとはもうなんでしょう、子供の100日、2人目の100日のお食いぞめもさせていただいたり、
とにかくもう家族みんなKOKAJIYAラバーなので、
このもうKOKAJIYAさんの料理をママたちと一緒に食べたいっていう思いから、
ちょっと提案させていただきました。
なんかやっぱり子連れでレストランって、もちろん禁止されているところもありますけど、
禁止していなくても来づらいっていうのは、自分自身もね、自分たちもそうでしたし、
なんかそういうママたちが、もしかしたら非日常を感じていただくとか、
あとは人が作ったご飯、プロが作ったご飯を温かいうちに食べてくれるっていう、
そこが今の自分たちにできるものがあるなっていうのが、ちょっと話してる中で見えてきたので、
それでね、じゃあやってみようっていうので、募ったところをね、みなさん結構、
長く通っていただいて、本当にうれしいです。
こうやってこう、自分たちも支えてもらったので、
当時ね、ベビマッサージをしてきたからこそ、今子供とコミュニケーション取るときに足のマッサージとかしてあげると、
自分も当時のことを思い出しながらするし、
わが子も、それが唯一、年頃男子が母に、足をマッサージしてくれって、
やってくれみたいなね。
そこは甘えるツールとして、堂々と言ってくれるので、
それってほんとベビマッサージからいただいたものだったなっていうのは思ってます。
そういうのね、私はまだ経験してないから、たえちゃんから、
あ、そうか、中学生になってもまだそういうツールが残っているかとか、
男の子は特にね、触れなくなるから。
ベビマをやっていく上での、また糧になるというか、
先輩ママから教えてもらうこともあるし、
あとまだまだ私も子育て大絶賛中なので、
ママたちから情報をいろいろもらって、一緒に教室をやってるっていう、
私が先生でね、教えていくっていうばっかりじゃなくて、
ママたちとお話しして、一緒に作ってるっていう教室な気がします。
そうなんですよ、初めた当初、かなちゃんが、下のお子さんがまだほんとにちっちゃくて、
ベビーでしたよね。
なのに、他のママたちもみんなね、迎え入れて、
癒しの空間を作り出して、本当にすごいエネルギーだなぁと。
でも私が癒されてるなっていう、あとまたね、みんなで頑張ろうみたいな雰囲気になるんですよね、不思議と。
一体感がね。
そうなんですよ。
ランチ会の魅力と参加者の声
サーバーもね、もらえますよね。
あとなんかもう、一人で来てるって言ってるんですけど、
全然帰りにはもう、みんな友達みたいな感じで、
それもね、一緒のご飯、美味しいご飯を食べてるからじゃないかなとも思ったりします。
私もね、今日初めて見学させてもらったんですけど、
ベビマッサージっていうものを通して、お母さんと赤ちゃんがスキンシップをして、
それで本当に、みんないい笑顔になってるっていうのがすごく印象に残ったし、
あとその後に、1階に降りて、みんなでランチを囲んで、
なんか、そこでは本当に、なんか普段はね、結構、KOKAJIYAさんのしっとりとした空間が、
その時だけ、わちゃわちゃな、もうだんらんの部屋みたいな感じになって。
たたみにね、転がってもらって。
赤ちゃんがゴロゴロ転がって。
あとなんか、KOKAJIYAのシェフの誠之助さんに、
このご飯の味付けはどうしてるんですか?って聞いてるお母さんとかもいたりして。
そうですね、直接。
またちょっと普段と違いますよね。
なんか本当に、レストランって子連れで行きにくいっていう声とか、なんとなく雰囲気ってあるのかなと思うんですけど、
そこがウェルカムな雰囲気がお店全体でも感じられたし、
すごい、私も一緒の空間にいられて、エネルギーをもらったっていう、そんな感じがしましたね。
お母さんたちって結構、子供の離乳食を作る時とかも、食材をすごく大事に選んで、
丁寧に調理もされていて、本当にキッチンに向かうプロフェッショナルな人たち。
でも時間がなくて、やっぱりバタバタしていてっていうところで、
ワイワイしながら、あったかいうちに作ってもらったご飯を食べるみたいなのは、自分たちがそもそも嬉しかったもんね。
すごい、なんか思い出しますよね。
だから喜んでいただけることが活力にはなってますね。
嬉しいです。
時間どうでしょうか。
まもなく私参りますが、あきろくにバトンタッチしましょう。
ここで急遽、たえちゃんが来客対応で席を外すことになりました。
たえちゃん、ここまでありがとうございました。
ここからは、今日のベビマ(ベビマッサージ)に参加してくれた2人のお母さんに、
私、インタビューをさせてもらったので、その様子をお届けします。
そして番組後半には、このベビマ(ベビマッサージ)の様子を撮影してくれているかなちゃんパパにも登場してもらいます。
それでは、まずインタビューをお聞きください。
今日はどちらから来られたんですか?
今日は新潟市の中央から来ました。
多分もう10回くらい来てるかと思います。
10回くらい、結構常連。
そうですね、常連でいいんですかね。
このベビマ(ベビマッサージ)ッサージの会の魅力はどういうことですか?
場所の雰囲気だったりとか、やっぱり先生も魅力的ですし、
子どもも大人もくつろげる空間っていうのがすごい好きで、
あとやっぱり他のベビマ(ベビーマッサージ)の教室だとお昼が出ないけど、
ここでは美味しい温かいご飯が食べれるっていうのがすごい魅力的で、毎月来てます。
なんかいろんなママ同士の出会いとかもあるのがすごい楽しくて、
本当になんか心の拠り所っていうか、ここに来ることですごいなんか気持ちが楽になるっていうか、
家帰ってまた頑張ろうって思える感じです。
一人目のお母さんのインタビューでした。
心の拠り所っていう言葉がとても印象的でした。
それからもう一人お話を伺っています。
今日どちらからいらっしゃったんですか?
西区です。最近は毎日来てます。
どうしてここがいいなと。
やっぱりかな子さんの作り出す雰囲気がすごく素敵で、
誰か友達が一緒じゃなくても気軽に足を運べる雰囲気がすごくありがたくて、毎月来てます。
初めて来た時に駐車場までお出迎えをしてくれて、
これだけ人を受け入れてるイベントなのに、本当に一人一人を大事にしてくださっているので、
そのパワーに惹かれて集まっている感じがします。
本当に人見知りなはずの娘が、自分からお友達とか大人の輪に入っていくのを見て、
私がびっくりしているくらいで、
パパさんもすごく素敵な人なので、
毎回お家で行く前はアキラパパ来るかなとか、
参加者インタビューとあきらパパの登場
かなこさん今日は何のお話しするかなとかって、楽しみに話題にあがってます。
親子で楽しみにしています。
素敵にアキラさんの撮影会に行ったりもしたくらいです。
家族で大ファンです。
ということで、ここで急に登場したのが、アキラパパこと。
すいません、自己紹介をしていただいていいですか?
新潟市でカメラマンとして活動させていただいている、田中聡(あきら)と申します。
アキラさんと呼んでいいでしょうか?
全然いい。アキラパパでも。
たえちゃんが別の来客対応に急遽行ってしまいまして、
そこから急遽と言いますか、入れ替わりで。
入れ替わりで来ました。
アキラさんにご登場いただきました。
ガシャの方のインタビューも聞いてもらったんですけどね。
いやもう本当に初めて聞いて、参加してくれるママがこんな風に思ってたんだとか、
あの、空気感とかね、このKOKAJIYAさんでやるベビーマッサージ、
だからいいっていう風に思っててくれてとっても嬉しいです。
1日中、赤ちゃんと2人きりとかだと大人とやっぱり喋りたい、
あとは自分以外の人が作る料理が食べたい、たまに手も抜きたいらしい。
それをちょっとここに来て、そうするとあと3日頑張れるとか、
3日頑張ったら週末くれば旦那が休みだとか、
そういうちょっとした頑張りにつながるかなと思って、結構自分もそうだったから。
アキラさんもこのベビマの時には、
普段イベントの写真撮影とかされてると聞いてますけど、
このベビマの撮影も結構ずっとやってるんですか?
毎回来れたら行くよ。
来れたら来るカメラマン、しかも走ってくるよって。
約束はしてない。
約束はしてない。
毎回約束はしないんだけど、1回逃したかな。
1回逃したかもね。
1回来れなかったのがあって本当に。
間に合わなくて。
それ以外は来てるかな。
アキラさん的にはどんな気持ちで撮ってるんですか?この撮影は。
自分自身、友達から自分の子供を撮影したもの、データをいただいたことが、
とっても嬉しかった経験がありまして、
俺もそれやりたいっていう感じで、
今撮らせていただいてるお子様とかのデータを、
どうぞどうぞと自分、嬉しかったんで、
嬉しいんじゃないかなと思って、
いろんな方に振り分けてます。
あきらパパのカメラマンとしての活動
それがカメラマンになったきっかけ?
そうです。
こういった活動を始めたきっかけですね。
なるほど。カメラマンとしての活動を始めたきっかけが、
自分のお子さんを撮ってもらって、その写真をもらったのが嬉しかったから。
嬉しかった。
自分もそれをやりたいって言ってカメラマンになって。
知り合いのすすめもあったりしたんですけど、
じゃあもうこの回は、自分の受けた喜びをみんなにも、
嬉しいでしょみたいな感じで、
押しつけてるわけじゃないんですけど、
嬉しいんじゃないかなと思って、
喜んでくれたらいいなっていう。
そんな感じなんです。
そういう講演というか、
こういう循環させるというかで。
しかもこのベビマッサージが終わって、
おいしいランチを食べて、
お家に帰って、また数日経って、
ちょっと忘れてるか忘れてないかぐらいにはなるんですけど、
写真のデータが届くという感じなんで、
また思い出してもらって、
あの時すごい楽しかったよねとか、
すごい良かったからまた頑張ろうとか、
それにつながるといいなと思ってお届けしてます。
でもなんかそうやって自分が受けた喜びを、
他の人にも味わってほしいっていうような思いでやってて、
さっきもインタビューの中で撮影会にも行ったことがあるとか、
すごく関係が密になってきてるような感じがしますね。
そうなんです。
名前も覚えてるのはもちろんですけど、
その成長過程を撮らせていただいてるというか、
ほんと来てくれる方、毎月来てくれたりするんで、
生まれたばっかりの子が毎月写真を撮れるっていう。
マンスリーで。
だんだん大きくなって。
髪の毛とかもふさふさになってきて。
嬉しいんじゃないかなって。
嬉しいでしょみたいな。
喜んでいただけたらいいなと。
撮ってても楽しいんじゃないですか。
撮っててもめちゃくちゃ楽しいですね。
自分多分、今まで若い時は気づかなかったんですけど、
子供が生まれて、すごい子供好きだったことに気づいて。
本当に別人格かっていう。
本当に子供とは無関係の世界で生きてて、
子供が生まれたら子供大好きになって、
みんな大好きなの。
自分のことだけで。
本当に。
みんな大好き。
全員大好き。
平和だ。
平和、本当に平和です。
世界平和みたいな。
ただ本当に写真撮ってというか、
遊んでるだけなんです、これ。
すいません。
謝るところではない。
これだけ楽しんで、
仕事っていうのではなくて、
ライフワークみたいなもんですかね。
そうですね、趣味の一つですからね。
趣味。
子供と遊べるわーいみたいな。
子供たちも遊んでもらえるおじさんだ、わーいみたいな。
そう思ってくれてたら嬉しいですけどね。
なるほど。
このベイビーマッサージは本当に色んな食事もあるし、
遊んで写真を撮ってくれるおじさんもいるぞみたいな。
そんな感じですね。
良ければ抱っこしますって言って、
今のうちにママ食べてくださいみたいな。
寝かせられたら寝かしておきますみたいな。
抱っこしたいからね、こっちは。
本当本当。
ありがとうみたいな。
ちょっとさ、いいの?みたいな。
そんな感じで今の話聞いてても、
すごく雰囲気が伝わるんじゃないかなと思います。
嬉しいです。
ありがとうございます。急に入っていただいて。
自然に入ってきて。
自然に入ってきていただいて。
たえちゃんもいないしね。
たえちゃんからのバトンタッチが、
あとはあきら氏に託したことだったので。
承知しました。
岩室って温泉街でもありますけど、
子育て世代にとっても優しい温泉街っていう感じになると、
すごい素敵だなと思ってて、
これからこんな風にしていきたいとか、
願いとか、なんかありますか?
ベビーマッサージに来てくれてるママが、
2人目を妊娠しました。
生まれるまでもう少しだけ時間があるんですけど、
せっかくだったら、
パパと今のお子さんと3人で過ごす時間、
出産まであとわずか、
ゆっくり温泉に入りたいっていう。
岩室温泉にベビーマッサージに毎月来てるんだから、
この辺の温泉に泊まりたいんだけど、
おすすめありますか?って言って、
たえちゃんと私もちょっとアドバイスを聞いて、
この辺の温泉街で、
赤ちゃんウェルカムの宿どこかな?って言って、
いろいろ探してお伝えして、
実際泊まってきましたって言って、
その次のベビマの時に。
本当にゆっくり過ごせましたって言って、
きっと何ヶ月後のベビマの後に、
2人目を出産しましたって言って、
きっとね、いい時間を過ごしたんだなと思って。
次のお子さんが生まれる前に、
ちょっとゆっくり、それを岩室温泉でっていうのが、
とってもゆっくり過ごせたそうで、
またね、いつもベビマに通ってる、
岩室温泉の姿と別の姿でね、
岩室温泉での子育て支援と今後の展望
よかったんじゃないかなと思います。
そういうね、流れが、輪ができて、
広がっていくとね、いいですね。
今日は、かなちゃんがKOKAJIYAさんで開催している
ベビーマッサージ、ベビマについて詳しく聞いてきました。
これは定期的に行ってるんですか?
はい、毎月第4木曜日にKOKAJIYAさんで開催しております。
参加したい場合っていうのはどういう風にしたらいいですか?
今は私のベビマッサージのインスタグラムのDMから予約を受け付けております。
ただ、ちょっとリピーターの方もやっぱり多いので、
先々予約が入っているところもあるんですが、
でもね、新しく来てみたい、
岩室温泉どんなところだろう、
KOKAJIYAさんの美味しいお料理が食べれるの、
一人でも行けるのって色々興味を持っていただいた方、
ぜひ気軽にDMください。
一緒に楽しい時間を過ごしましょう。
結構ね、人気になってきているかもしれないけど、
またね、新しい人にもぜひ知ってもらいたいですよね。
ちなみにママ以外も参加できるんですか?
はい、祝日開催の月もありまして、
その時は兄弟参加もOK、
あとは普段ね、平日開催なので来れないパパも一緒に参加していただいて、
パパがベビーマッサージするっていうのもありですし、
あとはうちの旦那さんが撮る写真に家族写真みたいな感じで、
みんなで写っていただいてもOKですというようにしております。
なるほど、じゃあ家族でね、楽しみたいっていう方も
ぜひぜひ参加してもらえるといいですね。
嬉しいです。
詳しい情報はこの番組の概要欄ですとか、
いわぐるお姉ちゃんのインスタグラムにも載せておきますので、ぜひご覧ください。
それからこのポッドキャストを聞いてよかったと思ったら、
ぜひいいねいただけるととても嬉しいです。
今の番組はspotifyと、LISTEN、YouTubeで配信していますので、
アカウントをフォローいただけると聞き逃すことなくお楽しみいただけると思います。
今日はバタバタの一日でしたけど、かなちゃんどうでしたか?
長い時間ありがとうございました。
私はいつもこんな感じでバタバタしております。
一日が早いですがとっても楽しく過ごしています。
番組前半にいたたえちゃんはお客様の対応に先ほど一足先に退出してきました。
売れっ子裏方なので。
あきらさん急遽入っていただきましたけど、ポッドキャスト初体験どうでした?
楽しいですね。
みっちゃんすいません。いつもご迷惑おかけして。
引っ越しを手伝っていただいたときにうちの上の子とサッカーしてたのがすごい印象に残ってて。
いい人だなと思って。
さっきも一緒にまかない食べてました。
ありがとうございます。
家族ぐるみでありがとうございます。
みんなで子育てっていうか子供の周りにいろんな人がいるほうがいいんじゃないかなと。
それが前々回かな。
私が顔見知りを増やしたいっていうところにつながっていくのかなと思って。
自分たちが目の行き届かないとか手の届かないところに子供たちがいたとしても地域の誰かが知っててくれる。
悪いことしたらもちろん注意してもらって。
あとはどこどこで楽しそうにしてたよとかね、後から聞くのも嬉しいし、そういうのにつながっていくかな。
子育てしやすいかなと思っているところです。
最初の自己紹介の回で、ねーちゃんずでやりたいことって言うので、顔見知りを増やしたい。
そうだったね。でもすでに顔見知り多くないかって思った。
最初がね、やっぱり知らない土地で子育ても苦戦したし、
小児科ってこういう時どこに行ったらいいの?とかそういうのもわからなかったし。
今はもういろいろわかってきて、いろんな方に教えていただいて、そして今があるみたいな感じですけど、
そこが最初の私の顔見知りを増やしたいにつながります。
まだ増やしたい。
どんどん増えてます。
本当ですか?
ベビーまでどんどん増えてる。
まだまだ。
願ったり叶ったりですね。
もう叶ってきてるんじゃないかと思いますが、この輪にまた加わってみたいなと思う人がいたら、ぜひお待ちしております。
どうしよう、これどうやって編集しようと思う?
もうぐちゃぐちゃなんだけど。
1回編集めたんだけど。
じゃあ3人で最後まで聞いていただきっていうあれだけもう一回撮っていいですか?
もうつながるかわかんないけど。
じゃあいきますよ。
それでは最後までお聞きいただきまして、
ありがとう。
ありがとうございました。
おーちゃんちょっと多くない?
29:40

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