新潟の夏の味といえば・・・「枝豆」でしょう!
新潟市の奥座敷・岩室温泉に魅せられた移住女子「岩室ねーちゃんず」によるポッドキャスト番組。今回は枝豆トーーーク。
ねーちゃんずメンバーは新潟出身者と県外出身者が半々。県外出身者からするとびっくりな新潟県の枝豆文化を語り合います。レンジでチンできる袋入りの茶豆にびっくり/「枝豆は買ったことがない」の真意/各家庭で受け継がれる味…などなど。枝豆を食べながらゆるりとお聞きください。
【話し手】
岩室ねーちゃんず あや・かなこ・たえこ・みつこ
【今回の収録場所】
灯りの食邸 KOKAJIYA https://kokajiya.com
【番組で紹介した枝豆】
伊彌彦ちゃまめ (新潟県弥彦村産)
【岩室ねーちゃんずとは?】
新潟県新潟市の岩室温泉で活動するアラフォー〜アラフィフの女性4人衆です。
インスタアカウント▶︎▶︎ @iwamuro_ne_chanz
https://www.instagram.com/iwamuro_ne_chanz/?hl=ja
番組へのお便りはこちら!▶︎▶︎ https://forms.gle/9RphU5knqwWVnLzj7
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サマリー
このポッドキャストは、新潟市の岩室温泉に移住した女性グループ「岩室ねーちゃんず」がお届けするローカル番組です。今回は、新潟の夏の味覚である枝豆をテーマに、メンバーがそれぞれの枝豆にまつわる文化や思い出を語り合います。新潟出身者と県外出身者の間で、枝豆の消費量や食べ方に関する驚きの違いが明らかになります。特に、県外出身者にとっては、枝豆が「もらうもの」や「家族が作るもの」という認識が強く、スーパーで手軽に買える袋入りの枝豆や、一人一ザルという食べ方に衝撃を受けます。また、枝豆の栽培面積や消費量が日本一である新潟ならではの枝豆文化、家庭ごとの茹で加減や味付けの違い、そして「枝豆教育」とも言える食育についても深く掘り下げます。さらに、反抗期の子供にも枝豆を出せば落ち着くというユニークな説や、竹細工で枝豆用のザルを作るという新たな目標も生まれ、新潟の夏を枝豆と共に楽しむ豊かな文化が描かれています。(AIによるサマリーです)