ローカルナイトニッポン。この番組は、地域と関わるきっかけを楽しくつくるエンターテイメント音声プログラムです。
パーソナリティのユアサです。
アキです。
今週もよろしくお願いします。
お願いします。
今日もポッドキャストスタジオ付きゲストハウス、宿とスタジオKICHIからお送りします。
相変わらず暑いでございますけれども。
はい。1周年を迎えたのかな、この配信の頃にはね。
はい。今日は我々の時空は8月5日でございますね。
はい。
さあ、1年経ったというところですけれども。
今日のゲストは移住して1年になる方をお呼びしまして。
そうです。それこそ開業前のバタバタをご覧になっていただき。
ああ、そうね。そういえば。
それが縁で我々ともつながりができて、素敵なイベントもやっていただいたと。
疲労困憊しているYUAさんを見て。
ここは何なんだ。
何なんだここは、みたいなね。
でもなんか楽しそうだなって。
ああ、そうそう。そのご縁でKICHIとね、ご縁ができた方が今日はゲストでございます。
今日のゲストは小林レオさんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
お願いします。
小林レオです。
はい。2回目のね、登場ということなんですけれども。
今日はレオさんに移住して1年どうですかというね、今だから聞ける気持ちっていうのをちょっと聞いていきたいなと。
移住したら1年後どうなるんだろうとか、気になる人多いと思うので。
そうですね。
そこら辺をお伺いしつつ。
前回は年末にね、去年の年末にレオさんにライブイベントをこのKICHIでやってもらったんですけども。
企画しました。
新たなるイベントが催されるということなので、その話も聞いていこうと思います。
よろしくお願いします。
そんな感じで今週もよろしくお願いします。
改めまして、今日のゲストは小林レオさんということなんですが、ご存知ない方もいらっしゃるかもしれないので、簡単に自己紹介お願いしていいでしょうか。
はい。弾き語りをしています。小林レオと申します。
昨年の7月31日に長野県は塩尻暮らしが始まりました。
それまでは東京で路上ライブを軸に各地全国ツアーに行っています。それは今も継続中です。
はい。よろしくお願いします。
レオさんといえば、年末イベントをこのKICHIで開催。もうKICHI初のライブイベントですよ。
本格的な。
12月28日ですよね。
そうです。
絶景1。
まさに僕らに絶景を見せてくれたなと。
そうだと嬉しいです。
この1年振り返る中でもすごく衣装的なイベント。
そうですね。ハイライトの1つですね。完全に。
嬉しいです。
というところも前回お話いただきましたし、
あとあれですよ、レオさんといえば弾き語りだけで食ってるって話を前回聞いて、すげえなみたいな。
奮闘中です。
奮闘されているというお話をされたんですけども、そこら辺も含めて1年移住してみてどうですかって話を聞きたいなと思うんですけども。
始まったのが、さっき言ってましたけど何日って言ってましたっけ?
7月31日にハイエースにいろんな荷物を詰め込んで。
引っ越しですね。
はい。潮尻に移動しまして、身にほどきして、正式には8月の1日に役所に行って長野県民になりました。
なるほど。じゃあもう本当に1年だね。
本当に1年です。
経ちました。
ズバリどうですか?長野の生活は。
はい。思っていた通り長野に来てよかったなというのはまず第一に。
それはまずね、よかったですね。
揺るがなかったです。
やっぱり潮尻に限らず長野を移動した時も、ここの空気は好きだなっていうのは、前回のポッドキャストでお話しした時と変わらずで、
実際暮らしてみて思ったのは、意外だったところが一つだけあって、それは自分の心なんですけど、ちゃんと寂しくなった自分がいて。
東京恋しいみたいな?
はい。帰りたいとかではないんです。ただ東京にツアーに行くっていう形にこっちに引っ越してからなったので、たまにこう戻ってみると、
友達に会わなくてもその東京の街に行くだけで、少しほっとしたり、ここで踏ん張ってきたよなっていうのが蘇ってきて、
長野に帰るとまた別のほっとした気持ちがあるんですけど、こっちの方がまだどちらかというと人の繋がりが、輪がまだ小さいので、
今までだったら帰ってきて、余力があれば友達がいる店に飲みに行ったりとかができてたんですけど、
やり切ったーって家で伸びてることの方がこっちは多かった1年なので、少しその時に、寂しいなって思ったりする自分に出会って、
私もっと大丈夫だと思ってた。
なるほどね。
そうかそうか。帰りの移動もプラスオンで発生するし、帰ってきたら来たで、東京に比べるとまだ友達も少なくて、行きつけのお店とかが東京みたいにあるわけではないということですよね。
それはちょっとわかるかもな。
そうですか。岩澤さんも秋さんもありますか?そういったことって。
我々は、今住んでるところが、基地があるところは塩尻駅の近くですけれども、もっと田舎に住んでるんで、店がねえ。
シンプル店がねえみたいな話で、僕個人の話をすると、仕事って基地でしてるじゃないですか。
夜10時くらいに閉めて帰るんですけど、車で帰るんで、飲めねえ。
そうですね。車社会のちょっとネックなところですね。
そうですね。遅くまでやってる店も多くないので、だから全然違いますね。
東京行った時は、遅く11時とかでも、今日飲まなきゃやってらんねえと思ったら飲みに行くし、みたいな。
全然あったんですけど、そういうのもない。
っていう意味では生活が変わった。
そうですよね。
私は移住して1年目ぐらい、今のりょうさんと同じぐらいの時期とかに、結構近い気持ちがあったかなという気がしてて、
その当時まだ私、東京と2拠点で仕事してたんですよ。
東京の仕事も半分あったんで、週の半分は東京に行って、残り半分はこっちにいる、みたいな感じで。
こっちは仕事なかったんですよね。
当時はね。
それもあって、東京は今まで頑張ってきた土地でもあるじゃないですか。
仕事頑張ってきたりとかしてきて、仲間もいたりとかする土地なんだけれど、
まだやっぱり正直にそういう仲間はそんなにいなくて、っていう中で、やっぱりまだ東京で頑張る、みたいな感じとか、
マックスに頑張ってた時の自分みたいなのが、なんとなく原影として残ってる感じがあって、
なんかその、正直に戻ってきた時のちょっと寂しさ、みたいな気持ちはすごい共感。
本当ですか。
確かに。私もそういう気持ちあったなーっていうのを今話聞いて思い出して。
でもそれもやっぱりだんだんね、こっちでの仕事が増えてきたりとか、
友達が増えてきたりすることによって、だんだんと薄れてきたから、
今その話聞くまで、あんまりその寂しさって覚えてなかったなーっていう感覚でしたね。
そうなれたらいいな、秋さんみたいに。
いや、なれるでしょ。なれるになれますよ。
それこそお友達とかはどうですか?移住した当初と比べると増えてるんじゃないですか?
こういうイベントの相談とか、何か音楽活動でお話ができる方は、
引っ越した当初よりかは増えました。関わってくださる方も。
だけれど、友達っていうとまだなところがあります。
やっぱり何かあった時に声が聞きたくなったり、ちょっと相談じゃないけれど、
それで浮かぶのは関東にいた頃にできた仲間だったりなので、
まだちょっとこちらでねえねえっていう仲間なんですけど、
ちょっとそういう意味の打ち解け具合で言うと、
まだ長野にツアーできてた頃の関係とあまり変わってない気がして、
お話ししながら、あ、そうだと今気づいたんですけど、
やっぱりその寂しさの原因の一つは、東京のその街並みとか人を思い出して感じる寂しさのほかに、
前は東京から長野にツアーに来るっていうレコーディングだったり、目的があって決まった日に、
その目的のために長野に来てたんですけど、
そうするとオノズと仲間にもここの日にライブするから来てねとか約束をしてて、
定期的というか、会えてたんですね、仲間や先輩に。
でも今目的があって来てた場所から暮らす場所に変わった時に、
やっぱり仲間や先輩は平日お勤めしてる方が多くて、
土日になると休みで、その時に音楽をやってるっていう人たちが多いので、
土日に自分が県外に出ていると会うタイミングも合わずになってきて、
今年はどちらかっていうとすごく助かったんですが、
今まで繋がりのあった関東とか長野県外の方がライブで引き続き呼んでくださるオファーが多かったので、
歌う、弾き語りをする機会は継続できたんですけど、
イメージよりも長野で弾き語りができていなかった1年でもあって、
そうなんです。
ありがたい話ではありますよね。呼ばれるっていうのはね。
とても嬉しかったですね。
ここからいかにもっと長野県内とかでやりたいなみたいな。
そうですね。やはり好きな場所なので、暮らしている場所ですし。
もうバンバンやっていたいで大丈夫ですね。
ピチでもやっていただきましたけど、他でも結構やったりはしたんですか?
今年は、それこそ来月が少し続いてて、以前お世話になってた神諏訪のクラブロックハーツっていうライブハウスがまた呼んでくださって、
8月に頭にあるんですけど、その後は初めて酒城町っていう町に行く、
心が光るで、多分神公寺って読むんですけど、お寺のお祭りに呼ばれてやることになって、
面白いですね。
楽しみです。初めての切り口なので、お寺でやるっていうのは。
境内というか、お寺のお堂の中でやる?
おそらく、外の砂利道とかがあるようなところに少しお店も出て、ステージスペース作ってくださってやる。
だから路上に近い形だと思います。
祭りって感じですね。
面白いですね。
引き続き、その後も長野県内でできるようにということですね。
そうですね。来年は今年の夏からでも長野でもちょっと引き語りができるように、
あとは知り合えるように動きたいなっていうのはあります。
松本城の路上はやってるんですか?
やってます。それがだんだん厳しい季節になってきましたね。
暑いか。
今やってるところがロータリーのあたりなので、
駅前の松本の。
屋根がなくて、
冬の寒い時期は、春にかけての時期はマイナス4度までは頑張ってやったんですけど、
ギター弾けんやろ。手が。
かじかむやろ。
開始15分でやばかった。
あとやっぱり気温がそこまで下がったり、今でいうと上がると聞く人もつらいので、
そりゃそう。
なので、東京の中野でやってた時よりかは、あんまり粘れない路上ライブが。
そりゃそうですよね。
でも自分のステップアップとして、路上はそういうお天気と相談して、引き続き大好きなので、
どこかしらで東京でも、津軽の県外でも今まで通りやれるときにやりたいんですけど、
やっぱり路上は、その日そこに通ってくれた方との出会いがメインなので、
自分が引き語りで食って生活していけるっていう意味では、路上ができないものとして、
もっと別の人と出会う機会も考えて動かなきゃいけないっていうのを松本の路上が教えてくれたので、
ここにすがってちゃダメだよって言われたような気がして。
なるほど。
自然の厳しさが。
自然の厳しさが大理を教えてくれた。
そこにもあったのか。松本の駅前にも。
はい、ありました。
なるほどね。
それは寒かったらできませんからね。
それはどうしていこうみたいなのあるんですか?
路上に関しては、去年をたぶん超える暑さに今年もなってるので、無理はなく。
だからこそ、上諏訪のライブハウスだったり、酒木町のお話とかは答えられるだけ全力で答えて、
また次の知らない場所に繋がるようになれたらいいなとは思ってます。
いいですね。
じゃあそこは引き続き開拓中みたいなところですね。
あとあれですよね。塩尻のコミュニティFM?
はい、たかぼっちコミュニティFMの方にも出演されて、それも今年からですもんね。
引っ越してから数ヶ月で吉と出会って、ほぼ変わりない時期に、東京でも地方のFM局にお世話になってたので、塩尻でもないかなって探してた時に、
この自分が車がない自分が行ける、歩いてか自転車で行けるところにあったから良かったんですねってアクセスして、お話をしたらゲスト出演で呼んでくださって、
もう一回来たら、もう一回来たらがありがたいことに続いて、今はレギュラーの枠をいただいてやっています。
すごいですね。
すごく嬉しいです。
たかぼっち高原FMでの活動っていうのはどんな感じなんですか?
一応活動は月に1回、もともとヤギマサコさんという女性のパーソナリティーの方が毎月水曜日に、その方は毎週水曜日に
イブニングたかぼっちっていう17時から18時15分の番組をやられていて、そこにゲストで参加させていただく。
それがレギュラーになって、ヤギさんは変わらず水曜日続けられてたんですけど、第2水曜日に私が出現するっていう形にしていただいて、
この8月からちょっと番組がお引越しになって、第2火曜日に異動になったんですけど、内容は変わらずで、一応私が参加している日は2つコーナーがあって、
塩尻暮らしの小林玲音みたいにつけさせてもらって、ゆるめて閉めてっていうコーナーでは、塩尻の暮らしの中で気づいたこととかをお話ししてるんです。
塩尻にって限定してるんで、なかなかそれがいつも何を話そうって、頭もフル回転でお話ししてるんですけど、
もう一つは言葉の海を渡るっていうコーナーで、そこにまた吉野子の通り、同じ通りにある塩尻私立図書館の師匠の方々がコラボしてくれていて、
本が好きだけど小説が読めない、苦手なんですね。そこを面白がってくださって、師匠の方が毎月変わる変わる1冊選んでくださったのを2週間で挑んで、
読書日記を書いて、その読書日記と本を一緒に返却の時に渡して、その読書日記から私を知ってもらって、
また次の1冊を別の方が選んでいただくっていうのが今続いていて。
師匠さんは変わっていくってことなんですね。
はい。面白がって賛同してくれた方が次私行くねみたいな感じで今バトンが続いていて、それも思いもしないすごく嬉しい展開だったので。
俺その1個前の塩尻暮らしの方、なんかこれっていうエピソード1個欲しいです。
ゆるめてしめてのエピソード。
そうですね。飲食店とかを紹介したりとかもあったんですけど、8月4日に放送があったところでは階段。塩尻にまつわる階段。
怖い話ね。
どんなものがあるんだろうと思ってちょっと調べたんですよ。
人から聞けたことがなかったんで。
そしたら塩尻から岡屋をつなぐ塩尻峠、人によっては延齢峠っていうところに分岐がいくつかあるみたいなんです。
ちょっと入りづらいくらい急なところに分岐があって、
そのうちのどこかに1990年代くらいまでは血核の病気を患った方々が増えて収容施設ができたみたいなんです。
それが六角塔っていう建物で、形も六角だったらしいんですけど、
それがいつの間にか撤去の話が取り壊しが進んで、今は90年代でなくなったんですけど、その跡地にやっぱり幽霊が出るとか、
肝試しに行くとカメラのシャッターが降りない。
あとはやっぱり峠なんで車通りが多いですけど、事故が起きやすい。
そこが六角塔があったところの近くだとか、幽霊が出現しなくても、やっぱり霊感のある人がそのエリアに近づくとかなり霊気っていうんですかね。
霊的なエネルギーが強いっていう噂が出てたんですけど、
どの人の記事も具体的にここっていう場所も。
それが知りたいよね。
そうなんです。
なんかね、この施設があったんであれば、その情報ぐらいは残ってそうですけどね。
残ってそうですよね。秋さんのように私も思って、だからこそなんかフワフワしすぎてておかしいなと思って。
で、記事をあげてる人の中には、おばあちゃんとかおじいちゃんに、どうだった?そういうの知ってる?とか聞いた方もいたらしいんですけど、
もうあったよ、みたいな記事で終わっちゃってるんです。
だから思い通りに、そのおばあちゃんとかおじいちゃんから聞けなかったのもきっとあるでしょうし、結局患者さんじゃない人が近寄らなかった。
結局の収容施設なんで簡単に行けるところじゃなかったみたいなんです。
なんかその木々があるところでも、その建物のほんの頭の上が見えてるくらいだったらしくて、
でもそのフワフワ感がなんか納得できず、もうちょっと階段怖いとかから離れちゃうんですけど、
なぜそもそも六角なんだろうっていうところも気になって。
で塩尻、血格、六角とかで調べたら、塩尻、世話出身の熊谷さんっていう医学博士の人の記事が出てきて、
その方が血格が大流行した時代にやっぱり研究を進めて、患者さんの数を半分にさせるくらいの研究結果を出して、
長野県初の塩尻とかじゃなくて、長野県初の文化勲章もそれで受賞した方だったんです。
で今も元セバの歴史の里っていうところがあって、そこにその熊谷さんのこととか当時の資料とかがあるらしく、
そこに六角月見堂っていう小さな建物がまたあるらしいんですよ。
それはちゃんと記事にウェブの方も載ってて、また六角だと思って、
血格を研究されてた方、絶対その塩尻峠峠の六角塔に繋がってる方。
でも医療側のその熊谷さんが死んだっていうのを讃える記事には、峠の六角塔のことが一切書いてないんです。
こういうのを設立時にもご協力いただいたとか、
書きそうですけどね。
もうそれ以外に糖尿病とかインスリンの研究もされたすごい方である、みたいな記事で終わってて、
さっき言った階段の方は逆に熊谷さんのことは一切触れてる人がいなくて、
でも絶対繋がりがあるだろうっていうところで、
私も塩尻をもっと知りたいとか好きになりたいという気持ちが強くて、どちらも興味があるんですけど、
だからこそなんか半端でフワフワしてるのが嫌で、
行けるときにその歴史の里行ってみようかなと思ってるんですけど、
でも知ってからちょっとビビリなのが出ちゃって、
夜なんか家でもなんか音怖いとかなってきて、
自分家関係ないでしょ?
関係ないのになんかすごいそういうの考えすぎたせいか、
急にちょっと怖いスイッチが入っちゃって、
子供みたいに今なっちゃってて、
昨日も変な時間に起きて、
2時ではないけど4時だって、
そんな骸骨のTシャツ着いてるくせに。
ビビリ出ちゃって、歴史の里行けるかなっていう感じです。
面白いですね。
本当ですか?
それはちょっと探究してみたい感じがね。
もしかしたら本当に六角の塔があったのかもしれないし、
何か話が混ざっちゃってるとかもあるかもしれないじゃないですか。
ありがちですよね。
峠で事故多いのは多いよねっていう。
それも多いよね。
そういうのが混ざってそういう話になっちゃってるのか、
本当にそういう施設があったのかとか、
わからないですけど。
あるもんですね。
これはレオさんに元セバに行っていただくしかないですね。
やっぱり。
そうですね。
結果をまた報告していただくっていう。
確認してもらって。
そうですね。車出します?
車出しますよ。
全然出しますよ。
元セバ歩いていけないんでさすがに。
車でも怖いことが起きそうな気がして。
事故るの?
事故るとか。
大丈夫っすよ。
怖くなっちゃってるな。
怖い話に興味が持ったのも、
去年のちょうど越してきて、
しばらく生活でもバタバタしながらの時に、
岩手の東野という地域でイベントをやっている方々が呼んでくださって、
初めて東野に行ったんですが。
東野物語のね。
そうなんです。
妖怪以外ではもう聖地ですからね。
いろいろ河童とか座敷わらし、天狗、あとは山男とか、
一見聞いてもピンとこない。
じゃあどんなことをする妖怪なの?っていうのも含めて、
すごい不思議な話がいっぱい東野物語に詰まってて、
東野って言えばそうだよっていうのを聞いて、
塩尻市立図書館でも東野物語を借りて読んでみたりはしたんですけど、
そこから地域に根差した妖怪とか、
あとは怪談になるような話ってあるんだろうなっていうのを、
去年夏に岩手の人たちが植え付けてくれて、
やっぱり夏でそういう怪談話とか出てくるじゃないですか。
知り合いがちょっとその小話をしてくれたのをきっかけに、
怪談っていうアンテナが今立ってて、
知らないなりに調べて出てきたのが、
その結核の方たちのエピソードと六角の建物だったんですよね。
これもちょっと追求したいです。
そっから多分一曲できますね。
一曲できる。
その発想がいいですね。ちょっとトライしたい。
ポッドキャスターも何かちょっと失敗しても、話せばいいところあるんですけど、
前回もおっしゃってました。
そうです。弾き語りだったら歌にしちゃえばいい。
そうですね。そうだ。
ネタです。
小林さんって面白いなと思ってまた繋がりをできるかもしれません。
そうですね。引き出しがまた開くかも。怪談から。
そういうのを調べていくうちに、そこでまた人と繋がりができたりとか、
そういうのとかもあったら。
これ聞いてる方でも、ジョージの地元出身の方もいるので、
もしかしたらね、その六角の話知ってるよとか。
あるかも。あるかも。本当に。
もしかしたらね、実はこういう話だよ、これはみたいな。
ご存知の方がいたら、ぜひ教えてほしい。
そうですね。
メッセージください、そういう方は。
ぜひぜひ。
タカボッチの方には、一人リスナーさんが、
その話みたいな形で、歴史に基づくのであれば、
豪族が前塩尻にもいて、それを武田信玄が暗殺かなんかして倒して、
その人を祀ったなのか、世奈木石。
セバの世奈木石っていうのが、歴史の里に、やっぱり歴史の里なんですよね。
あるみたいで、レオさんそれもよかったら、みたいな記事を投稿してくださったので、
やっぱり歴史の里行くしかないし。
あれだ、もう。
気になりすぎる。
レオさんは塩尻のミステリーハンターですよ。
もうやるしかないです。
怖いな。
ミステリーありますよ。
僕も行ったことありますよ、廃村の跡とか。
そうなんですか。
ありますあります。
廃村って、店とかがもうそのまま残ってる形ですか?
まあそうですね。
でもそこから先はネタバレになっちゃうんで。
ミステリーハンターとして。
頑張ります。
ちなみに廃村はむっちゃ怖い。むちゃくちゃ怖い。
時間帯は?
昼間に行ったのに。
昼間に行ったのに、なんだろう。
もうこの話長くなるか。
怖い。怖いとだけ言っておく。
そうなんですね。
群馬の方にツアーに行ったときに、
その町に泊まる場所がなくて、
ラブホテルに泊まったんですよ。
もう町の名所になってるような、
町のすごい中心にあって、
使う使わないに限らず、
みんなもうそこで暮らす人は視界に入ってるし、
一緒に歩んできたホテル。
目立つんや。
変な気持ちなく、
もうそこしかないよみたいな感じで、
教えてくださったとこに行って、
昔ながらのホテルなんで、
怖いドキドキと、
どんなところだろうってワクワクもあって、
しかも一人で行くなんてないんで。
確かに一人はすごいよね。
ラブホテル調査隊員っていうのを作って、
記事にしてアップはしたことがあるんですけど、
そこにミステリーハンターという職業も。
頑張ります。
塩尻不思議発見の爆誕です。
この瞬間。
いっぱいあると思う。
ちょっと今気になってるのが、
塩尻って今シャッターが降りてしまったお店もありますけど、
今80近い方々に聞くと、
結構その方たちが若い時って、
地下のスナックっていうか飲み屋が多かったりする。
今でもあるよ。
残ってるところもあって、
逆に閉めてしまったところは、
アリの巣じゃないけど、地下にそれが残って、
入れなくても残ってるのかとか、
そのあたりもすごい気になってて。
残ってるとこもありそう。
あるでしょうね。
普通に考えたら手つかず。
ですよね。多分いじれないですもんね。
壊すにもお金かかるし。
いじるズクがねえみたいな。
ズク。
ズクがねえみたいな。
感じだと。
推察しちゃいますけどね。
でもそこもミステリーハンターがね、
1軒ずつ入っていただいて。
どんな店があったかとか、
そういうのを私世代とかもっと若い子とかが知ったら、
今なんか子どもたちが集まる場所って、
やっぱり小神塾とかで、
子どもたちがコンビニ行って、
その足で小神塾に入っていくのばっかり見るんですよ。
今夏休み期間なのもあって。
でも自分が今暮らしてる町とか、
おじいちゃんおばあちゃんが元気、
若い時の町がこうだったっていうのと、
今の塩尻の地図が重ね合わせたりしても面白いかなと思って。
俺も思ったんだけど、地下の空き物件というか廃物件に関しては、
あれいいなと思ったらライブハウスやればいいんですよ。
地下だし。
経営。経営。
頑張れるかな。どうだろう。
でもね、そういうのないじゃん。
そうですね。塩尻はそれもあって基地にご相談したところもあるので。
そうですよね。
オンザロードとかあるぐらい。
ありますね。
オンザはでもここから遠いからね。
駅から近くで誰でも来やすいっていうところがあればいいですね。
なかなかね。それも地下にできるかもしれないってことですね。つまり。
僕も不動産情報しょっちゅう見るんですけど、地下の物件は一個も見当たらないですね。
ネットには出てこないっていう。
上が開いてないと地下貸せないからね。
そうなんですか。難しくない?
でも別は別じゃん。5000億とかも地下しなくなってるんでさ。
へー。
あれは別々だってさ。
いろんなパターンがあると思いますけれども。
開いちゃってるけど、過去どうだったか分かんないみたいなお店とかも結構あると思う。
あると思うよ。全然あると思う。
私も一件気になってて調べてた物件があって、ちょっと前までお店やってたはずなんだけど、
いろんな人に聞いてもあんまり情報がなくて、どういうお店だったのかっていうのがなくて、
なんかあったような、みたいな感じで、ふわっとした情報しか出てこなくて、営業してたはずなのに。
それはもうミステリーハンターのようですね。
ロカクトを思い出す。
どんな人がどんな店やってたんだろうなーとかさ、気になるじゃないですか。
スナック的なとこなんですか?
そうです。
飲み屋。
飲み屋だったはずなんですけど、なんかあんまり情報がなくて、
でもきっと立地的には市役所の人とか使ったんじゃないかなとか思うような場所だったんですけど、
あんまり情報的に出てこなくて。
なぜ出てこないんだろう。
ミステリーだし。
ミステリーですね。
なんかそこの一番近くにプリンセスって階段が下に続いてて。
そこも地下ですよね。
そこからかなってちょっと内心思ってるんですけど。
開いてるところが攻めるってこと?
そうですね。開いてるところに行って、まずこんなところなんだって様子を知って、
あとは同じ携帯でやられてた方のことをもしかしたらそのプリンセスの方は知ってるかもしれないと思って。
なるほどね。
おばあちゃんとかがやってたりとかするからね。
ずっと昔からスナックやってるママとか居酒屋のお母さんとかお父さんとかに聞くと、
やっぱ同じ業界、同じ地域の同じ業界の人の話だから、結構知ってらっしゃったりとかはしますよね。
ちょっとそういう感じで検討はしてるんですけど。
あの階段を降りる勇気がまだない。
プリンセスは特にね。
そう感じますか。
特にっていうか、これ相性があるなって話で、
これお店によりますよ。お店によるんですけど、
もうガンガンカラオケの歌声が聞こえてくると、
お楽しみでらっしゃるから、ちょっと今日じゃなくていいかみたいな。
そうですね。
思っちゃったりとかしたりとかね、しますけども。
なんか知り合いが行っててみたいなとこに一緒に行くみたいな。
一番いいんじゃないですかね。
知り合いで、駅近くのブルームーンによく行ってる方はいるかも。
いるね。
なのでちょっと相談してみようかな。
我々の友達も勤めてる子がいますよ。
そうなんですか。おっと。
ブルームーンもちょっと気になってて。
そこは行きやすい。
行きやすいと思います。
本当ですか。じゃあまずそこから。
そこから行きましょう。行きやすいところから。
もうそれ歌なりブログなりポッドキャストにしたほうがいいね。
そうですかね。やっぱ発信しないと。
今日はブルームーンに行ってきました。
ご一緒にして。
私も?
いいですよ。ぜひぜひ。
もちろん。
別番組立てたいかもしれない。
それはそれでいいじゃないですか。
ミステリーというよりのみや田んぼみたいになっちゃった。
それもいいですね。
酒場ホロウキ。
塩尻の。
いいじゃん。めちゃくちゃいい。
言うて少ないとはいえ、全部回ろうと思ったらそれなりよ。
絶対こんなとこにこんなのあって絶対あるから。
いっぱいあると思う。
確かに。
何カ所かしか行くとこ決まっちゃってるけど。
決まっちゃいがちよね。
でも目には入ってるじゃん。いろいろスナックとかあるなっていうのは。
スナックなんか結構面白い名前のお店とかも多いじゃないですか。
そうなんですよ。
気になるわ。気になりますよね。
向こうもびっくりしそうだけどね。
そうですね。急にあれ?どうなったの?
なんで来たんやろ。
ご神気様。
ご神気様で。
それも楽しみながらってことですかね。
なるほどね。
ミステリーハンターの活動非常に広がりそうですね。
そうですかね。楽しんでもらえたらいいんですけど。
レオさんが楽しむのが一番大事ですからね。
そうか。はい。
戦いながら。
無理なく。
やってみます。
そんなレオさんがですよ。冒頭でもお話ししましたけれども。
9月にまたこの基地で。
そうなんです。ありがとうございます。
イベントを開催するということで。
その話もしたいなと思うんですけれども。
なんかすごい僕、内容聞きましたけども。
新しい内容のイベントだなと思ってまして。
本当ですか。
ちょっと内容のどんなイベントかっていうところからご説明いただいてもいいですか。
ぜひ。今度2026年9月の26日土曜日にこの宿とスタジオ基地で絶景のボリューム2として企画をやらせていただくんですが。
前回その12月末のボリューム1はシンプルに音楽イベント。
私も含めて2組ヤナギとMフリークス出ていただいてライブイベントだったんですけど。
今回は私の弾き語りを軸に、その高渕光元FM、ラジオでお世話になっているパーソナリティの方と、
コラボしていただいている塩尻市立図書館の司書の方々も呼んで、出張図書館、出張ラジオということでイベントを考えています。
どうなるんだこれは。
盛りだくさんですよね。
そうなんです。だからただの音楽イベントではない。
けれど気持ちとしては、やっぱり今日も何かが生まれているという基地の気持ちは、この塩尻暮らしの中でみんな図書館の方もラジオのヤギさんというパーソナリティの方も局の方々も、
同じ言葉ではないけど、何かを生みたいとか、何か生んだもの同士で繋がりたいという気持ちがあるのは、この1年ですごく感じたところで、
実景はただの音楽イベントを定期的に重ねるんじゃなくて、もっと自由にフリーキーに、いろんなジャンルの人を巻き込めるものにして、
それこそ音楽イベントしか私も組んだことがなかったので、私もまた違う景色が見れるようにやりたいなっていうところで、
だったらやっぱり基地に相談しようっていうところもありました。
やっぱりこの通りに全てが揃ってて、みんな普段この通りでお仕事をしたり、全力を出してるっていうところが一緒だったので、ボリューム2にして開催したいなっていうところです。
全部言うとネタバレになっちゃうので、2月末にぜひ来ていただきたいんですが、その基地のことも知ってもらいたい、改めて。
あとは私の弾き語りもそうなんですけど、本当に県外の方も含めて、無名でどこかに所属している何か看板みたいなものもなく、
本当に一人親方でやってる私にライブのチャンスをくださったり、話をまずそもそも聞いてくださる方っていうのは、本当気持ちで向き合ってくれてる方っていうのはこの6年感じていることで、
だからこそ音楽をやっていない方でも、そういう気持ちを大事にして、あなたのやりたいこととか好きなことをぜひ続けてくださいっていうのも、私の活動のどこかメッセージにあるのかなっていうところで、
なんていうんだろう、世の中に明らかな、もうわかりやすい形で出ていない人でも、表現を自由にやって、自分のことをすごく可愛がって、そういう人がのびのび生きてるっていうのもやっぱり知れたことだったので、もっとそういうところを発信したいですね。
ここで地球のことに詳しい工藤ちゃんの話を聞いた冬もありましたが、工藤ちゃんのことももっと知ってほしいっていう気持ちになった経験もやっぱりキチでさせてもらいましたし、他の方にまだ出会えていませんが、
絶景を通して、普段キチを別の切り口から知って使っている方にも参加していただきたいなと思っています。それで、図書館あるの知ってたけど、さっきのスナックプリンセスと一緒で、あるの知ってたけど使ってないなとか、
あとは、師匠の方々の気持ちを代弁すると、やっぱり話しちゃいけない場所とか、静かに利用しなきゃいけない場所っていう気持ちが、利用者の方々にはある。だから、返却手続きとかだけのやり取りの方が半数以上、もっと師匠を使ってください、コミュニケーション取ってくださいっていう気持ち。
あとは、地方からいろいろな表現活動だったり、塩尻や長野県のことを発信しているラジオ局の気持ちとしては、私たちがいますよ。皆さんぜひ、このポッドキャスト、ローカルナイトニッポンみたいに発信したいことがあったらご相談くださいって気持ちを抱えてたので、そういう人たちがまず存在しているんだよっていうところを、
ぜっけいのボリューム2で、何かこう、塩尻の街の人たちと出会うきっかけになる日になってきたらなっていうのは、ボリューム1の時から変わってないです。
ありがとうございます。
キチがやりたいことを1回をみんなに使ってほしいと、やりたいことをやってほしいというところと、バチッと合いますね。
本当ですか?
今の話っていうのはね。
よかったです。
素敵な、ライブとラジオと図書館とコラボする。聞いたことなくない?
ないですね。
有名な方とかが曲を飛び出して、大きなところで公開放送とかイベントになってたり、あとは昼でも夜のイベントでもラジオ専門の人と音楽の人が同じ日に出てます。
でももう明らかにステージは区別して、トークショーです。その後は誰々さんのライブ、音楽ライブです。
ちょっとマスターが美味しいものを作ったりして、フードもありますみたいなのは言ったことないけど、記事で見たことはあって、
でもそれがもっとないまぜにぐちゃぐちゃなってるのは、ないかもと思って、だからこそ考えるときは結構大変でした。
やっぱり図書館は特に公共の施設で、図書館の方たちが普段やってるイベントとかは、公演とかでどなたかをゲストで呼んでても、
とってもワンコインとかでやってたり、無料イベントがやっぱり多くて、そういう気持ちを考えると協力していただくけれども、
図書館側が動きづらくさせちゃったら嫌だなとか、利用者の方にはいろんな目線で見る方もやっぱりいらっしゃるので、
街でやってる図書館が何やってんだって文句つけられたりも、ラジオ局もそうですけどしたくないので、
みんながいい気持ちになれるようにっていうところを考えて打ち合わせて投げて、ちょっともうちょっと配慮が必要だとか、
音楽を入れながら、でも図書館とラジオにどう入っていただいたら、弾き語りから知ってきてくれる方々が退屈しないでいいだろうとか、
そこのバランスが、実際はやっぱり当日やってみないとなんですけど、頭の中でイメージするっていうのも、今までの音楽企画よりはちょっと難航して、
もう何度大の字になって、家で。
なんか言える範囲でこういうことをやりますみたいな。
茅野 そうですね、まずはラジオの図書館の方々のことも紹介したいので、普段やっていること、今岩澤さんとアキさんにお話ししたような、
普段どう動いてるかっていうのはお伝えしたいと思っています。ただそれもやっぱり弾き語りと絡めてっていうところを私の課題にもしてるので、
ぶつ切りにならないステージでやる。
それはどういうものになるか楽しみですね。
茅野 やりたいと思っているので、弾き語り、ラジオ、図書館、どのワードに引っかかった方が来ても来てよかった日にしてみせます。
すごくない?それ。いい意味でイメージできないもんね。新しいから。
茅野 なるほどね。
茅野 梨央さんの弾き語りって、前中2月に聞かせていただいたときに、一つの物語、曲は別れてはいたりしますけど、
茅野 そのあいまいまの語りも含めて、一つの物語を聞いていくみたいな感じがあったので、それこそ9月に今回やるということなので、
茅野 しかもこっちで出会った、図書館の方もラジオの方もこっちで出会った地元の方達だから、
茅野 1年間の梨央さんの物語が聞けるのかなみたいなね。
茅野 そうですね。一度、アキさんとヤサさんみたいに、私がどんな感じでライブをやるかとか、
茅野 今までのことを知ってくださってる方は、そういうちょっと心積もりっていう視点で来ていただけたら、また新鮮なものを見せられるかなと思っています。
茅野 逆に言えば、図書館とラジオの方と会うのが2人も初めてだと思うので、そこがスッと違和感なく、
茅野 こんな人たちがそばにいたのね、とか、
茅野 私も俺も今度行きたいなとか、つなげられるようにはしたいんですけど、
同じ気持ちにイベントに参加してくれる皆さんも、そういう気持ちになってくれたらいいなというか、
茅野 そうですね、そこは。
近くの森林の方も、図書館を利用してるとかっていう人も、来てくれるんじゃないかなっていうふうにも思いますからね。
茅野 そうですね。
高坊知FMこうだったんだとか、小林さんってこういう人なんだとか、そういうのを知ってもらうきっかけになったらいいですね。
茅野 最高です。
最高っすね、いいねいいね。
茅野 もうヘビーリスナーさんとかヘビーユーザー、図書館のヘビーな方たちがいて、
もう私なんてまだまだ高坊知も図書館もひよっこレベルのユーザーなので、
なんかそこがまた、でもアイディア次第で、ずっとこの土地で暮らしながら、後は移住の方も含めてつながれたらいいですね。
でも大丈夫です。レオさんはヘビー小林レオなんで。
小林レオに関してはヘビーなんで大丈夫です。
茅野 ありがとうございます。そんな対抗版をして。
これ以上ヘビーな小林レオいないんで大丈夫です。
茅野 本当ですか。
大丈夫です。ということでね、面白い組み合わせのイベントで期待が高まりました。
茅野 映るかな。
絶景ボリューム2ね。改めて日時とか。
茅野 はい。2026年の9月26日土曜日、会場はヤドットスタジオ基地。会場は15時からオープンですね。開演スタートは15時半からです。
お席の関係もあって、今回も限定20席とさせていただきます。
入場料が1500円プラスワンドリンク。ドリンクはアルコールもノンアルコールもあります。
そして今回はですね、たくさんの人に来ていただきたいのと、若い可愛い子たちにもたくさん会えたらなと思っているので、高校生までは入場無料。
赤ちゃんも大歓迎させていただきました。
なので、ちょっとお席は譲り合いとか、立ち見でもいいよっていう方がいれば、そこら辺は当日ご相談で、もう気兼ねなく基地に来ていただけたらなと思っています。
ご予約はフライヤーに予約フォームをつけているので、画像とかあとは貼り出されるチラシからアクセスしてもらえたら助かります。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いいたします。ということで楽しみですね。
うん、嬉しい。
土曜日なんで、土曜日の昼間なんでね。
そうなんです。
ぜひぜひ皆さん、お誘い合わせなので、まずはお申し込みをね、来ていただければと思います。
はい、皆さんぜひよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
改めましてゲストのレオさん、ありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
イベントもね、やりますし、ミステリーハウトとしての活躍もしますし。
デビューしちゃおうかな。
また一年、移住して一年経って、なんか新しい一年、ワクワクしますね。
そうですね。
こんな予期せぬことが一年後、出てるのが嬉しくて、生活でやっとだったところに弾き語りも続けながら、塩尻を新たな切り口で知れる?それをお届けする?やりたいですね。
いやー、やっていきましょう。
気になる方はぜひまずは、先ほども言いましたけども、9月26日のね、絶景ボリューム2についていただけると、その一端が見えるんじゃないかなと思いますので、ぜひお申し込みよろしくお願いいたします。
お願いします。
はい、その他のイベントの告知もいきますか。
8月30日日曜日ですね。
今年の1月末にも、冬の寒い時期にやりましたが、そばどころ吉。いつもお世話になっている森のおじさん小沢さんが。
森のおじさん小沢さん。
気になるでしょ。
ミステリーが増えた。
人っていう。
小沢さんがそば打ちもできるんで、そば打ちを教えていただきます。
1月の末に作ってみんなで打ってね、うちの子供なんかも参加してやったんですけれども、めちゃめちゃ美味しかったです。
本当ですか。
打ちたてのそば美味しいですね。
みんなで教わりながらワイワイ作っていくような感じになりますので、参加費がお一人1000円となっております。
申し込みフォームがありますので、そちらの方からお申し込みいただければと思います。
はい、よろしくお願いします。
何せ8月5日の時空にいますので、我々。
そうですね。
もっとイベントあるかもしれないですけど。
詳しくは概要欄で見ていただければなと思います。
よろしくお願いします。
ということで、レオさん改めてありがとうございました。
ありがとうございます。また来れると思わなかった。嬉しいです。
こそです。嬉しいです。
1年後も出るでしょ。
1年後また何かを抱えて。
ミステリー抱えてください。
図書館、ラジオ、ミステリー。
そうそう。
盛り盛り。
ミステリーもテーマにしたイベントできるんじゃないですか。
そうですね。
まだ見ぬ方を今度ゲストとして呼んで設計をやるかもしれない。
新曲ミステリーを発表するかもしれない。
わかんない。六角かもしれない。
怖い。六角。
気になる、その曲。
六番まであるな。
怖い。
怖い。
重い。
制作のために、まずはインプットするために行かなきゃいけないですからね。
そうですね。
本当に嫌そう。
ちょっと怖くなってきました。
どうなることやらということですけど、またぜひ出てください。
ぜひぜひ。
ありがとうございます。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
というわけで今週はこの辺ですね。最後のやついきます。
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ご視聴ありがとうございました。
また聞いてね。
また聞いてね。
また聞いてね。
ありがとうございます。
というわけで改めて小林さんありがとうございました。
ありがとうございます。
皆さんもありがとうございました。また来週。