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#155 【新人さん回・中編】どうして地方紙の記者に?▼岐阜の推しも教えて!3つずつ挙げてもらったらグルメ紹介になりました▲
2026-07-04 53:04

#155 【新人さん回・中編】どうして地方紙の記者に?▼岐阜の推しも教えて!3つずつ挙げてもらったらグルメ紹介になりました▲

まさかの「中編」です。「後編」は日曜に配信します!

【出演】山田俊介、大堀瑠美、祖父江恵太、堀さくら(いずれも報道部)

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◆夜の大縄場大橋、川面見つめる10代女性発見 高校教員が110番保護につなげる(→https://www.gifu-np.co.jp/articles/-/733727

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【関連リンク】◆岐阜新聞感謝祭創刊145年記念ファン感謝イベント(→https://www.gifu-np.co.jp/articles/-/726770

◆谷汲山華厳寺(→http://www.kegonji.or.jp/

◆HAT Burger & Coffee Shop(→https://www.instagram.com/hat.burger.coffee

◆角禧 真正店(→https://tabelog.com/gifu/A2101/A210105/21003384/

◆武芸川温泉(→https://www.mugegawa.jp/

◆阿弥陀ヶ滝荘(→https://www.instagram.com/amidagatakisou/

◆名和昆虫博物館(→http://www.nawakon.jp/


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感想

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サマリー

今回のエピソードでは、岐阜新聞の新人記者たちが、なぜ地方紙である岐阜新聞を選んだのか、その理由を語ります。一人は、個人プレイとチームワークのバランス、そして街おこしに貢献できる点に魅力を感じ、もう一人は、「人と話す」「文章を書く」「移動する」という動詞で自己分析した結果、新聞記者という職業が最も合致したと語ります。地方紙を選んだ理由としては、全国紙に比べて対峙する対象が身近で、地域に密着した活動ができることへの魅力を挙げています。 また、入社して約3ヶ月が経った新人記者たちの現在の心境や、入社前に抱いていたイメージとのギャップについても語られています。予想以上に楽しい職場環境や、温かい同僚たちに支えられている様子が伺えます。さらに、岐阜県内の「推し」スポットとして、紅葉が美しい谷汲山華厳寺、美味しいハンバーガー店「HAT Burger & Coffee Shop」、そしてユニークなメニューが魅力の味噌煮込みうどん店「角禧 真正店」が紹介されます。温泉好きの記者は、漫画を読みながらリラックスできる「武芸川温泉」を、別の記者は、美味しい川魚が楽しめる「阿弥陀ヶ滝荘」を推しています。最後に、昆虫好きにはたまらない「名和昆虫博物館」も話題に上がり、岐阜の多様な魅力を再発見する内容となっています。

新人記者の入社理由と地方紙への思い
岐阜新聞ポッドキャスト▼ききかぢ報道部 山田俊介です。
森隆です。
茶植恵太です。
堀桜です。
この番組は、岐阜新聞の社員が岐阜のこと、岐阜じゃないことを本音まじりに語り合い、皆さんに聞きかじっていただくポッドキャストです。
よろしくお願いします。
お願いします。
先週は、新人さん初登場会ということで、前後編にわたってお伝えしようという予定ではあったんですけど、
ちょっと盛り上がりすぎてというか、前半だけで収録が終わって、ちょっと時間がねってしまい、
収録が切れなかったので、改めてちょっとスケジュールを調整し直して、
7月に入っております。
夏ですね。
2日です。
ありがとうございます。
雨が上がって、我々もついに潮が来たので、
証明が解禁されたということで、
探してください。
あれはどうですか、証明が乗ったっていうのは。
なんか初回だけ太いゴシックタイだったって、あれは仕様ですか、たまたま?
ゴシックタイは、なんだろう、その面のトップとかメインの部屋にゴシックタイになって、
気づいてなかったけど、親から聞かれて、よく見てるなって。
これが一面社会名になると全部ゴシックになる。
だと共同配信の区別ができてしやすいように。
知りませんでした。
普通に場面自粛だと。
新聞読んでる人も。
そうだね、知らないよね、これ大事な記事だってなるゴシックタイだって。
いろんなことを追々知っていくことになるゴシックタイなんですけど、探しております。
先週もいろいろ質問責めというかね、しましたけど、
先週はどこで終わってるかっていうと、
そもそもどうしてこのご時世に新聞社、地方支援、岐阜新聞へっていうのを問いかけたところで終わって、
この答えが気になるなと思ってくださった方もいたんじゃないかなと思うんですけど、
どうでしょう、なんかちょっと真面目な話から入っちゃいますけど、
そのアンサーとしては。
アンサー。
あ、選考候補決めてないんじゃない?
決めてない。
ずっと決めてない。
じゃんけんするじゃんけん。
じゃんけんするか見えてないけど、最初はグーじゃんけんぽい。
あいこでしょ。
そぶさんが勝ちました。
選考。
かっこいい。
どうでしょう。
どうしてあなたは新聞社へ。
なるほど。
組み立てとして、私の考え方としては、まず岐阜で働きたかったんですよ。
あとから堀井さんも話してくれると思うんですけど、それが堀井さんと違いで。
僕は新聞社をいっぱい受けて、その中でっていう選び方じゃなくて、
また記者に絶対になりたくて、就活で記者になれるところを探してたっていうのではなかったんです。
その中で岐阜で働いていく中での選択肢でした。
いろんな会社あると思うんですけど、もちろん会社じゃなくて役場っていうのもあると思うんですけど、
そういった中で一つはそれなりに個人プレイ。
チームではやってるんだけど、相手と相対するときは個人で話ができるし、
ある意味同じマスメディアでもテレビとかは、
四六時中少なくともカメラマンであったりとか、
最低でも3人とか2人とかで移動してるのかなっていうところで言うと、
運転も自分、写真撮るのも自分、書くのも自分。
その個人の営みと会社に戻れば仲間がいるみたいな、
この関係性のある経営が良かったな、それこそ営業もそうだと思うんですけど。
そこまで絞ったときに、どういう仕事かとなったときに、
営業もあると思うんですけど、
裸感として街おこしをやっていく中で、
営業マンとして岐阜に関わるのも面白いと思うんだけど、
より忠実なというか、忠実かついろんな分野。
ニーハーというか、いろんなところをかじっている、
それなりにかじっている方だと思うので、それが活かせる仕事。
というので、だんだん絞っていって、一個新聞社でしたし、
それ以外には岐阜で働ける、普通に民間の会社を受けていたというのが、
偉大な経緯かなと思います。
裁量がある程度与えられていた方がいいしというところと、
これまで培ってきたものが活かせるんじゃないかという、
大きくはその二つというのは。
大きく言ったのも一個あって、新聞という業態自体が、
多分一般的には下り坂で将来が破られるという認識が多いかと思うんですけど、
ちょうどさっきもその話をしていたんですが、
振り返ったときに、ウィキペディアとか書いている人って出典が新聞だったりする。
AIにこれ何って聞くと、出典教えてって言うと意外と新聞記事から引っ張ってきている。
それで言うと、Googleって上の方に出てくるのは新聞の記事が多いですよね。
で言うと、それが儲かるか儲からないかは別として効力という形で、
儲かるかは別として営みとしては確実に必要なことだと思うし、
求められるものかなというのを思ったときに、
それなら一生それなりに支えてもいいかなというのが思ったので、
そこも一つ大きいところでした。
面接すぎる。
面接だね。
与度みなく答えた。
入社試験で同じこと話してたんじゃない?
そうだと思います。
めっちゃ説得力ありそう。
役員も圧倒される。
筋取ってましたもんね。
ようこそって感じ。
入社試験すぎる質問だ。
確かに。
全力で受け止めねばって感じかね。
改めて説得力伸びる感じですけど。
新聞社側も。
堀井さんどうでしょうか。
まずすみません。
すごく鼻声で今。
風邪ひいてしまい鼻声なんですけど、
それも楽しんでいただけたら。
先週と聞き比べていただいて。
聞き比べていただいて。
ちゃんとこもってるなみたいな感じなんですけど、
私はちょっと面接で言ったような話じゃなくなっちゃうかもしれないんですけど、
記者を選んだのは、
就職活動を始めるときに、
普通は名刺、好きなものの名刺で選ぶ人が多い。
例えばメーカーだったら、
ビールが好きだからお酒の会社受けてみようとか、
そういうのが多いけど、
意外と動詞で考えてみた方がうまくいくよっていうお話をどこかで聞いて、
自分が好きな動詞ってなんだろうって思ったときに、
人と話す、文章を書く、
移動するっていうのが自分の軸になるというか、
やっていきたいこと、やっていきたい動きだなと思って、
それを総合して考えてみたときに、
一番当てはまるのが新聞記者だったなって思って、
もともと最初から新聞、大好き新聞記者やりたいと思ってたんじゃなくて、
徐々に浮かんできたっていう感じで。
名詞じゃなくて動詞でってすごくいい考え方。
面白いと思って。
ハッとするなぁ。
狭めて狭めていった先に、
いろんなことを掛け合わせていくと、
新聞記者っていうのがドキドキに現れて。
AIであれしたって言わんかったら結構ないなって。
AIで?
カットカット。
編集店、編集店。
AIで?
なんかチャッピーがなんかで聞いて。
聞いてないよ。
嘘、あれ?誰だよ。
ちょっと発言に責任を持っていただいて。
やばいやばい。
事実と異なる人になっちゃう。
私頼ってないです、AIに。
自己分析?
自己分析っていうか、
人に聞きかじりですけど、
それで動詞。
その話したことない。
面白い。
就活をどう決めるかっていうとき。
そういう話し合いをしたことない。
それこそ本が好きだから出版社ってずっと思ってて、
それ以外にやりたいこと。
みんな結構いろんな業種を受ける子が多くて周りに。
なんかないのかなみたいな。
考えてたらそういうアイディアをいただいて、
面白いと思って。
そういう中でも新聞社もいろいろだけど、
全国誌でも業界誌でもなく地方誌を選んだっていうのは何かあったの?
それこそ結構面接で聞かれるようなところではあるんですけど。
面接官の気分。
確かに目も面接官の目になってて。
入社後のギャップと現在の心境
そんな立場でもないんですけど。
言ってたのは結構、
退治するものが結構大きすぎないというか、
全国誌の方もイメージでしかないけど、
結構大きい企業と対峙して記事を書くとか、
政府党とかそういう印象があって、
それよりは割と身近な人、
自分が影響を与える人が身近にいたらいいなっていうのって。
距離の近さみたいなところが求めていけるんじゃないかっていう。
実際に記事とか書くと、あれ読んでよみたいな。
小学校の人から言ってもらったり、
合唱団の人に言ってもらったり、警官に言われたりとか、
そういうの結構やりがいになるなと思って。
ありがたいですね。
実際に飛び込んでみて、
もう3ヶ月ぐらい経つわけですけど、
これ入ってみて実際どうでした?
まだちょっとそれは3ヶ月では分かるところも分からないところも、
分からないことの方がまだ多いとは思うんですけど、
今感じていることというか、実際どうだったですか?
イメージ通りの部分とそうじゃない部分があると思うんですけど。
先行。
違いますか?
入る前と思ってたから、入る前自体は結構、
大堀さんにちょっと話があった。
社会人になるのが嫌すぎて。
分かるよ。
新聞がどうとかじゃなくて、
社会人になるのが嫌だったんですよ。
なのでだいぶ嫌が抵抗してて、
働きたくもないしって思ってたんですけど、
働いてみると、思ったより暗黒ではなく、
当然だから。
分かる、でも。
でもそうし、思ってたより楽しいっていう。
飛び込んでみた。
昨日何か、障害学習の方を社会見学で急にフロアに行ったら、
総務の人に急に彼は新入社員って聞かれて、
楽しいですか?って聞かれて。
そんなに迷いなく楽しいですって答えられたので、
それは一つ答えなのかなとは思いました。
お年を召した方々がズラって来た。
ズラズラっていらっしゃった人が大勉があったんですけど、
どうですか?楽しいですか?って聞かれて。
そんなに、実際楽しい、
社会的に楽しくないですって答える場ではないと思うんですけど、
そういう建前論は置いておいて、
そんなに熟考せずに楽しいですって言えたので、
それは不意に思ったこととしてはだいぶ楽しいんだなと、
逆に思いました。
それこそ、これは割と考えて話してますけど、
そんな薄い仕事をしたらいきなり、
お年を召して楽しいですか?って聞かれた。
あれだったんですけど、
そこの回答ってポロッと出たのが、
自分の中でも意外と変ですけど、
意外と3月の自分と向き合うなら、
そんな気に終わらんでもいいよというのは思います。
とても楽しくやっています。
素晴らしい。
弊社3階の報道部のフロアには、
不意に社内見学業一行様が現れるっていうことがあったりするんですけど、
そこでふなうな気持ちが出せてるっていうのがいいことですね。
飾りすぎるというか。
逆に自分がそういったことで、
逆に自分が意外と楽しんでるなっていうのを気づいたというか、
そういうところが悪くなったと思うんですけど。
入社前に想像していた新聞社っていうのは結構、
私それこそこの聞きかじを聞きかじってまして、
入社前に。
おっと。
聞きかじネイティブなんですね。
実はリスナーで、
だから結構しゅんすけさんもそうですし、
大勢の社員の方がしゃべっているのを聞いて、
そんなに不安はなくというか、
いい人がいっぱいいそうっていう、
ふんわりとしたイメージだけあって、
入ってみたら実際にそうだったんで、
社内の雰囲気にギャップはあまりなかったんですけど、
本当に毎日楽しいし、
人も優しくて、
PRみたいになってるけど。
結構今泣きそうになっちゃった。
会話とかやってきてよかったみたいな。
思わなかった。
取り繕われた感じじゃなくて、
外向けの感じだとは思ってなくて、
それはちゃんと受け入れてた?
外向きの方は入社説明会とか、
多分いろいろ就活性向けにやってくれてたやつも聞いて、
そこでぽろっと岩堀さんが、
それこそ聞きかじっていうポッドキャストやっててと思って、
面白そうと思って、
そんな社員しかいないような場所で、
そんな全力で取り繕ったりするのかもしれないけど、
あんまりそうは思えなかったので、
聞いてみて面白い人が多かったし、
本当に功労者。
すごい良かったですね。
岩堀さんも出演なさったことあるんですか?
そうですね。それも聞きました。
嬉しいですね。岩堀さんもね。
今回やってよかったね。
やっとここがここに響いてる。
響いてます。今も聞いてるし。
急に再生回数がグンと伸びるときがあって、
そういうときは岩堀さんが動き回って見えるような気がしますね。
20代とかの割合みたいな。
どっかでポロッと紹介して。
それはありそうだな。
岩堀さんが言ってたから言うかなと思ったけど、
言わなかったから僕は言うんですけど、
僕もそう思うから言うんですけど、
思ったより変な人が多くて。
この会社10日目くらいかな、4月の半ばの段階で、
エレベーターでポロッと変な人めっちゃ多くて、
めっちゃ嬉しいって言うから、
言えてみようかなというか、
悪い意味ではなくて、
よく変な人がね。
変な人がいっぱいいるのはとっても嬉しいし、
変な人がいっぱいいるコミュニティに入れることも嬉しいので。
本当にそう。
変な人の変な部分のありのままを伝えるのがこのポットです。
取り繕わない。
取り繕ってない。
そのまんま出しちゃう。
本当にそのまんまだったと思います。
開放の褒め言葉ですね。
ありがたいですね。
どうですか、その入社3ヶ月。
今の時点で自己採点すると、
100点中何点みたいなことで言うと、どうですかね。
不安の一人目。
難しすぎるな。
僕が30点って言ったら、あたも30点でもないかもしれない。
ちょっとね、面接地見てますけど。
自己採点の採点基準違うか。
これはすごい僕の認識なんですけど、
100点満点のテストって80点だったら合格で、
70点だったら惜しくて。
認識で言うと、
ホワイトホーカーでも75点ぐらい上げていいかなと思って。
それは肌感としてですけど。
楽しくやれてるっていうのが一番大きいかなと思いますし。
今のところ、すごい多分気を使っていただいているので。
本当にそう。
人間じゃないほど気を使って。
特別定年記念物侵入社員なので、
特別定年記念物として定調に扱っていただいているがために、
すごく自己肯定感を傷つけられずに生活を歩んでいますので、
それも福祉政党込みでの75点だと思っています。
そんなわけないと思っているかもしれないですけど、
本当にガラスのハートをうまく割れないように着地させるみたいな
試みを皆さんがしてらっしゃると思うので、
そのおかげで。
本当にどれだけ些細なことでも褒めていただけるという。
心よく生活できているというのはあると思うんですが。
そうからしたら思うところもたくさんあるだろうに、
ありがたいですね。
ありがとうございます。
まずは自信をつけていかないとというのもあるでしょうしね。
慣れていく中で。
そうですね。
萎縮してちゃ手術、取材も思うようにできない。
まずは対等に渡り合えるというか、
相手とフラットにお話ができるというところが
まず目標の一つになるのかなと思うんですけど。
そのためには自信というかね。
自分を奮い立たせるようなものがないとちょっとつらいかなというのもあるだろうし。
ひよっこなんですけど、そういうことじゃない程で
お話をしてくれるし、話も聞いてくれる子がすごくありがたい。
こういうのをやりたいんです、みたいな。
ちゃんと聞いてくれるし、こうしたらいいんじゃないみたいなのがあるので。
それがすごい嬉しいし、やれてて嬉しいなって思います。
対話が生まれてるんですね、各社の方もね。
結局75点。
80点が合格なのに75点でいいんですか?
すごい問い詰められてる。
70でも割といいかなと思うんですよ。
80だと、90だと岐阜高校入れちゃうし。
岐阜高校入ってんだから。
高校入試だと思う。
本当に申し訳ないんですけど、ちゃんと大学入試やってないんで高校入試しかテストがなくて直近で。
直近って何年前の。
75なら県立高校入試なら結構いいかなと。
すごくあなたにとってはわからない。
あなたは逆に高校入試をしているので。
そうですね、わからないです。
私は本当に毎日楽しく元気に通っているので100点と言いたいんですけど。
でもちょっと風邪ひいちゃったので90点が。
岐阜高校入れちゃう。
これデカいな。
全票オンエアだった。
単身よく態度だけでご仕事をとっている人ですよ。
本当に結構ミスがどんどん増えてというか。
最近は新入社員がやりがちなミスを全てやらせていただいてというか。
やってしまっているんですけど。
本当に皆さんの温かさが胸に染みるという感じで。
もちろん反省はしているんですけど。
そういうのもありつつ本当に健康に。
6月から検察担当になったんですけど。
そういう突然の環境の変化にもなんとか耐えて。
なんとかだからもしかしたら平均点で言ったら60とかなのかもしれないけど。
自分を鼓舞するためにも今は90点というふうに言っておきたいと思います。
大事大事大事。
90に迎える。
それぞれのどっちも正解な気がする。
原点主義なんで。
そう思わないようにしているんだけど。
ここの中でずっと原点思想に入っていくところがあるので。
それは自覚したりとかね。
あなたはすごい過展主義。
原点主義だったら本当に30点だと思う。
でもそれをね。
90点って言いたいっていうのもあるし。
どうですか。
いろいろやりたいことすでにあると思うんですけど。
新人記者が選ぶ岐阜の推しスポット(グルメ編)
例えばこんな人取材したいなとか。
これ難しい。
難しいです。難しくないか。
岐阜県に限らずでもいいかもしれないですね。
難しい。
僕なんか街づくりいろいろやってる。
お手伝いさせてもらってると。
すごいピンとこない会社の社長とかが
すごい影響を持っていることがたまにあるんですよ。
具体的に名前がどうって思いつかない。
思いついても言わないですけど。
言わないんですけど。
結構知ってる会社って少ないなって思うんですよ。
結局B2Cの会社しか知らないし。
知ってるように思ってB2Bの会社って
知ってるつもりでも知らない。
言うとそういう会社をどうやってるのかとか。
そういう人たちが結局世界を作ってると思うので。
知らないところ対知らないところで。
そういうのは聞いてみたい。
経済綿として聞いてみたいっていうよりは
それが街にどう作用してるかみたいなのが
知りたいなって思いますし。
それで言うと、僕電車好きですけど。
鉄道会社の電車じゃないところってめっちゃでかいので。
例えば部屋建てもそうですし。
都市を開発する街を作っちゃう。
岐阜でもウルマの旅行とか電鉄会社が
これ作るぞって作った街なんで。
そういう何か途方もないことをしてる人を
取材したいなっていう。
でもいいですね。
取材する中で
この人は知ってほしいなとかね。
自分が知って思ってなるだけじゃなくて
紙面を通じて
この人について広げたいなって思う瞬間が
多分これから何度も来ると思うんですけど。
多分そういう方向性だよね。
あんまりちょっとスポット当たってないような気もするんだけど
もっと当たっていい人なんだっていう。
あれってそこのおかげだったんだってことが
意外とあるじゃないですか。
最終的には。
それが聞けたらより
世界の改造度が上がるというか
そういう成り行きが分かるっていうのは面白いかなって。
確かに停車の改造度も上がるし。
また街の見え方が変わるかもしれないし。
難しいな。
今回前半が面接すぎるんで。
後半は割とポップなのに。
確かに。こうしてみると。
これは難しい。
その場合は最初がポップな方がいいですからね。
県内。
これ前も言いましたけど
やっぱり作家さんとお話ししてみたいなっていうのがあって
県内だったら浅井涼さんということになるのかな。
そんなに浅井涼さんのファンというわけではないんですけど。
ファンってことにしといて。
確かに。
これ今度もし取材することになって
浅井涼さんがもしこのポッドから来たら。
もしもしもしすぎる。
ここは切らなきゃいけない。
浅井さん。
今年かな。
毎年岐阜市のショートショートをやってまして。
だから多分本年度も来ると思っていますよ。
来ちゃおうと思えば本当にって感じですかね。
それこそ前言ってた読書会を浅井涼さんの作品でやるとかね。
確かに。
みんなでインザメガチャ読むみたいなのやったりとかね。
今読んでます。
ちょっと私も興味があったよな。
確かに。
読んでみるとかね。
そうですね。
どんな人か。
ちなみに作家さん誰が好きとかあるんですか。
私は角田光雄さんが好きです。
ボスなんですね。
レクニカオリさんとか。
結構あれなんですね。
同性の作家さん。
そうですね。
結構昔の文豪だったら男性が、母数も多いっていうのはあると思いますけど。
好きな人が多い。
それこそ研究してた暗号とかが多いですけど。
暗号も研究してたっていうのは今さらっと差し掛かりましたけどね。
そんなことはないですね。
向こうですよ。
2026年にちゃんと大学で作家を研究してた人ってかなり珍しいと思う。
そんなことないですよね。
そんなことあるって。
絶対あなたのコミュニティがそうなだけで。
地方ではそもそもできないです。
そういう学部が減ってると。
学部はね。
確かに。
確かに。
そうです。
逆に。
本当にじゃあ読書好き?
読書好き。
そうですね。
岐阜来てから結構読書をはかどるいい街。
ディスってるわけじゃない。
これを言うと何もやることがないってことでしょって言われて。
そうじゃない。
違う。そうじゃない。
強言は今、そうじゃないの。
強言じゃなくて本当に読書をはかどるっていうか本を読みたいなって思える街だなと思って。
香りが。
香りが。
そういうのがいい視点ですね。
読書がしたくなる街っていうのがいいです。
確かに。
西流の国の次の誘いですね。
デカくね。
読書をはかどる国は。
こんな感じですかね。
ちょっと固い話が続いちゃったのでポップな方にもういきなり入っちゃいますかね。
じゃあこれ行きましょう。
新入社員が選ぶ岐阜の推し。
岐阜県民じゃない人にここだったら絶対連れて行きたいなっていう場所を。
ちょっと進行表では3つって挙げましたけど。
3つ浮かばなくてもいいです。
挙げられない3つでもいいです。
その理由もっていうことと。
地元出身、地元出身じゃないってそれぞれだと思うので。
見え方も違う。
自分で言ってみたいのはでもいいし。
地元出身ならもうならではのそういうちょっとコア。
ここは地元民しか知らんやろみたいなことを挙げていただいてもいいし。
そぶえさんが地元出身。
高見賀原市出身。
おじさんは愛知県の瀬戸市の出身ということで前回紹介ありましたけど。
ちょっとそれぞれから推しポイントをですね。
推しポイント。
挙げていただいて。
なるほど。
一応3つあって。
理由が3個目だけ全然違うんで。
2個目は普通にストレートに押していると言ってほしいんですけど。
1個目は谷組さんけごんじをここで挙げさせていただきますが。
すごく端折って説明するとそこでお土産屋さんをやっていたことがあるので。
というのが理由です。
ボロボロを省略して結果だけお伝えするとそういうことになります。
そばやくんが谷組でお土産を売っていたってこと?
店主っていうことではないんだけどそれに近い状態でお客さんと接客をしていました。
何を売っていたかというともともとお土産屋さんだったので
お土産屋さんの前に売っていたものを売っているのもあったし
その場所でいろいろイベントをやったりとかっていうことだったんで。
すごい商売として成り立っているあれではないんですけど
その店を借りて営んでいたことがあったため推します。
めちゃくちゃ紅葉と桜が綺麗でそれでよく人は来ていただきますし
推しポイントここでしか知らないとか地元の人はそうやっているのに
皆さんはそう思わないっていうのがいっぱいあって
11月が紅葉だと思うんですよね普通の人は。
でも11月が暮れてきて11月20日とか12月に入っちゃうと
紅葉の時期って一般的には終わったと思われて
あんまり人がいらっしゃらないんですが
ケゴン寺谷組さんは結構暖かい方。
山もう一個越えることで違うんですけど
ケゴン寺まではギリ伸び部屋かなみたいなラインがあるので
11月の終わりから12月の初めが
特に最近は一番盛りでもあるし散り際の美しいタイミングでもある。
加えて人がいないので
絶対に11月の終わりの方に来た方がおすすめです。
上旬に来ると人が多いし
10月に来るとまだそもそも色づいてない
もっと寒いところが綺麗なんですけど
ということですし
そもそもそもそも紅葉以外の時期も来てほしいと思ってるんですけど
お寺さんもすごいです。
このポッドキャストを意外と岐阜の人があんまり聞いてなかったりとかしていて
結構東京の人が多かったりとか都市部の人が多いんですけど
そもそもの谷群がどの辺にあるのかというのを説明してください。
指群っていうのがありまして
もともと谷群村っていう村
いろいろあって今は指輪町にあるんですけども
そこは寝屋川が流れていて
もとすとかの横なんで
じゃあ地図でどこかっていうと
意外とここって
福井なんじゃね?みたいな
ラインを攻めてもらうと
の南の方を攻めてもらうと
全国地図で見た時はそこが一番近いかな
地上下沢に
福井県寄りの岐阜県
かつ福井県の南側と接している岐阜県というところがあるので
その辺りがそう
岐阜県の地図で見た時に言うと
左上というか
左上に岐阜県はないだろうっていう説もあるんですけど
左側の上の方にいます
グッとなってる
大垣の上
大垣が知っている方であればそう伝わるし
大垣知らない方にどう伝えるか
大垣の北の方にあります
ぜひお越しください
それこそ谷組はね
谷組だけで一回
谷組スペシャル的なことをやりたいなって
いきますもんね
社員さんは谷組出身
谷組出身いるし
今の医療部長も谷組大好きだし
そうなんですね
ありがとうございます
医療新聞さんには大変
私が入社する前に書いていただいておりますので
すみません本当にありがとうございます
みんな谷組には行くからね
前にありがたくするからね
谷組会どこかでまたやりましょう
ビッグコンテンツ
1個目でした
2個目はどうします?
1、1、2、2、3、3
これはなんだろう
最初の方に研修の時に
大堀さんとそば屋君と3人で行った
ハンバーガー屋さんがすごく美味しくて
気に入ったんです
私はあの後も一人で行ってます
美味しかったよね
美味しかった
義平駅の南にある
ハットバーガーっていうところが
聞いたことある
ハンバーガー2なんだよ
ハンバーガー好きで
それこそ営んでたの?
それこそ営んでた
ハンバーガー屋さんでアルバイトしてたので
っていうのもあって
京都だね
そうです
いわゆるダイナー系みたいな
ダイナー
もうちょっと昼っぽい感じの
アメリカン
ハットバーガーは
京都の方はカフェ寄り
私が働いてた方はカフェ寄りなんですけど
そこは結構アメリカンな感じで
今回紹介する駅の南にある方は
アメリカン寄り
ダイナー
思い出補正もあって
美味しく感じたのかもしれないけど
一人で行っても美味しかったので
本当に美味しい
思い出補正ってプリカンじゃないよ
まだみんないるし
4月だし
15年前くらいに
そういう日書くんだよ
補正
補正がかかるほど時間は経ってないけど
4月の研修中に
日曜日に
すごい4カ所くらい
忙しい日だった
また研修で
私が記事を書かなきゃいけないんですけども
本当に4つ
4つ回らなきゃいけなくて
あの日は本当に
Mr.マリックさん
あの日出演する
逃走会の取材をしたり
なんか
講演会とか
いろいろあって
本当に盛り沢山の1日だった
そうだすね
その合間に
人流ご飯
食べましょうか
ってことになった時に
なんか適当に
駅前で
なんか
食べればいいかなと思ってたところに
ポリさんが
ハンバーガーを
いったいっていうのを
提案してくれたので
提案したんだ
チェックしてて
近いと思って
なるほど
チェックしてたんだ
ハンバーガー屋は
チェックしといてるんで
それはじゃあ
行ってみようぜ
そういうことか
フラッと入った割には
すっごいオシャレなところ
ピンポイントで入るやん
絶対フラッと入れない
位置にある
確かに
駅からね
少しだけ歩くからね
そうですね
道にもちょっと入るし
北側じゃなくて
南側なんで
なおさら
知らないといけないと
そうですね
せっかくの
新人さんの提案だから
これも叶え
これは叶えたのかもね
なわけですね
ありがたいですね
大堀さんと多分
ご飯食べたの
その時初めて
初めてというか
そもそも大堀さんと
ついてくシリーズが
2回目とかだった
そうですね
それで行ったら
まあ美味しい
美味しかった
面白い話もいっぱいできて
できててというか
あとなんか
貼ってあるアーティストも
レーシングアゲインストの
マシーンとか
結構聞く
なんかいい
ナイスセンスみたいな
いろいろ刺さるポイントがね
刺さるポイントが
そうですね
いろいろあって
アボカドのハンバーガーだったし
アボカド大好きなんで
アボカドね
結構刺さって
お気に入りのお店になったという
あれは確かに
お勧めしたいですね
感じですね
行きやすい
駅に近いから行きやすいし
ぜひっていう感じですね
駐車場はないんですけど
あの辺はね
場所的に
でも逆に言えば
結構周りに安い
ここに行くわけもあるから
行きやすいという感じです
あれ2回目は何バーガーだったんですか
いや同じの食べました
変えられないんですよ
大好きやな
大好きやな
チーズとアボカドが
なんかでも
いろいろ試したくなりました
また行きたいなと思いました
すっごい悩んでました
大堀さんは
何と何だよ
悩んでました
なんかね
その店のお勧めが
ポテト
なんか
ハッシュポテトかな
なんか
何かを挟んだようなやつで
そのなんか
店名を勘した
確か
バーガーだったと思うんですけど
それとめっちゃ迷って
私もちょっと真似して
ポリさん
アボカド一緒に
一緒に
今日すごい気になった
ポテトを挟んで
確かに
あれ美味しそうだったな
気になる
気にはなってたんよ
あの辺で
なんか飲食店で検索
グーグルマップとかで検索すると出てくるから
こういうとこもあるんだな
と思ってはいたんですけど
そのなんか問い面
向かいにある
中華料理の店は知ってる?
堺販店さん
あのなんか
ちょっとあの店構え
定期の範囲とか
行く時に通ったとこですか
はいはい
あそこ美味しいですよ
ああありがたいですね
あ行ったの
いいですよ
えー
行きますけど
行きたい
ちょっと中華料理ばっか食べてしまいがちな
油っこいものね
食べてしまいがちですけど
あれおすすめですね
美味しかったわ
はい2件目
店でもいいんだと思って
ちょっと2つ目
角木新生展というのがありまして
角木っていうのが
角は曲がり角の角で
木が死滅へん喜ぶなんですけど
死滅へん喜ぶ
新生展なんで
もと寿司ですね
新生町旧新生町にあるんですけど
味噌肉牛丼屋さんなんですよ
味噌煮込みうどんとか
あときしめんもあるんですけど
名古屋飯だと思われてるんですけど
別に名古屋飯の以上は
岐阜で食っても美味いんですよ
しかも僕は名古屋で食べる味噌煮込みは
絶対ここが美味しいと思ってますし
あとこれ一番好きなのは
豚キムチ味噌煮込みっていうのがあって
何料理か分かんないんですけど
しかも豚キムチ味噌煮込みきしめんなんですよ
つまりどういうことなのかって
きしめんが味噌煮込みうどんに入ってて
それにキムチが入ってるんで
お前は何料理だ
名古屋料理なのか韓国料理なのか
岐阜に店あるし
めっちゃでも美味しいです
見た目店構えは結構
他の店で例えると変なんですけど
きそじとかみたいな感じで
街道沿いにある和食料理屋さんって感じなんですけど
中入るとキムチ豚味噌煮込みっていう
ある意味ちょっと邪道寄りの
クリエイティブな
クリエイティブなやつとか
しかも冬季限定だったはずなんですけど
こないだ行ったら
あれ3月に行ったんですけど
あって
人気メニューになった
2年になったと思います
違ったらごめんなさい
横浜から来た友達に
名古屋飯が食いてって言われたんで
岐阜に泊まってたのに
わざわざ車で神聖まで行って食わして
めっちゃ美味いって言ってた
そうなんですね
行ってみよう
おすすめです
神聖っていうのも
元寿司さっきね
元寿って言ってもなかなか分かんない
ちょっと大垣まで行かない
岐阜市と大垣市の間ぐらいにあるところ
そうです
神聖
さっきから正論に偏っているのは
完全に谷組に行く
帰りに行く
ちょっと西側は紹介しやすい
仕事で谷組が終わってから
帰りに飯を食いに行く場所だったり
三重県で終わって岐阜に帰る途中で
寄ってみたりとか
本当に美味しい
もちろん冬食べても美味しい
冬に食べれば体が冷えてるから美味しいし
気になる
あと岸辺好きなんですよ結構
もっと広がってほしい
名古屋のローカルフードみたいな扱いじゃない
しかも名古屋飯の中でも
たぶんそんな高くない
味噌煮込みうどんとか
味噌カツほどウェイトが大きくないけど
地元の人が一番日常的に食してるのって
岸辺の料理な気がするんですよ
僕はそう思ってるんですけど
駅にも広がらないのに岸辺があるし
新幹線のね
味噌カツは家でも作りますけど
味噌煮込みも作りますけど
岸辺をもっと押されてほしいと思いますし
逆にお岐阜のものとして乗っ取っていってもいいのかな
そんなことはないかもしれません
でも可能性がある
岸辺乗っ取り
岸辺めっちゃ好きです
岸辺コロとか大好きだもんね
冷たいやつにあと
冷たいお酢沸かしたやつ
コロって言うんですよね
岸辺に限らないですけど
冷たいうどんとか
コロうどんとかって言ったりしますけど
お腹空いてきた
お腹空いてくるね確かに
めしトーク
新人記者が選ぶ岐阜の推しスポット(その他)
食べるを踏みながら
先生に行かなければ
先生うまいですね
それこそ今度岐阜新聞のイベントが
聞き勝ちのイベントでもありますけど
聞き勝ちのイベントが7月19日に盛り上がりますけど
盛り上がる岐阜が会場ですが
それも元寿司なんで
ちょっと立ち寄ってみるなんてことも
できたりするかもしれません
何聞き勝ちのイベント
ちょっと待ってください
知らない
聞き勝ちのイベントだとは知らない
リアルイベントを今度やるんですよ
茶番じゃなくてマジ?
マジです本当に
概要欄にリンク貼っておきます
イベントは知ってたけど
聞き勝ちのイベントは知らない
新聞祭ってイベントを
7月19日に
それも知らない
やるんですけど
いろんなタイムテーブルの中で
1枠に聞き勝ちの枠が
与えてもらえて
今打ち合わせ中なんですけど
まだ詳細がお伝えできてないんですけど
とりあえず方向に
出ることになりそうですので
また決まったら
どんどん大きくなって
逆に聞き勝ち者になってしまう
ペースの拡大を
地道に
研究していきたい
CMを挟んでしまいましたけど
ごめんなさい
2件目
もう完全にお店紹介
場所か
個人的に
地元じゃないので
入社してから
楽しかった場所
私温泉好きで
すごく
車を
貸していただいてたので
車用車を
自家用車が
届いたんですけど
届くまで車用車を借りて
休日も好き勝手に
遊びに
ここだけの話
ここだけの話
なんですけど
ここで
麦川温泉に
1日中
漫画を読んで
温泉に入って
温まったというか
ほぐれたので
大人の
大人の楽しみ
堕落した大人も
温泉
すべてがある
漫画も
漫画読む場所も
薄暗くて横になれる
すべての欲望を
一周させて
ここに集まってるみたいな感じ
自分甘やかし放題
甘やかし放題でしたね
こんなに堕落して
溶けてるんじゃないかと
思ったんですけど
溶けた和地で
ほぐれて
ちなみに関市は岐阜県の
岐阜県でいうと
真ん中あたりに
中農地方と
言われたりするんですけど
日本でも真ん中にあると主張している人もいます
平成の大学を経て
V字みたいな形になってる
そうですね
麦川は麦川町だった
麦川温泉がある
麦川町だったけれども
関市にくっついて
V字の左肩に
割と岐阜市に近いとも言える
近かったです
25分くらいで
行けたんで
イベントのついでに
夜には距離があるかもしれないですけど
モネラに行くと距離がある
モネラに行くと距離がある
ちょいちょい
市面食べてモネラに行って麦川温泉入って
あの200くらい
かなり重たい
重ための1日
3泊目を
見据えるための
はい
阿弥陀潟です
阿弥陀潟というのは
旧白鳥村
宮城市の一番
さっきの話で言うと
さっきちょうど福井県の話をしたと思うんですけど
福井県と接している
今度は東側の
境にあるのが白鳥なんですけど
阿弥陀潟っていうのが滝ですね
結構楽さもあって
滝としても面白いし
たぶんそこもいいんですけど
ただの滝と違うのは
レジャー施設化している
節があって
釣り堀と
流しそうめんがあるんですよ
でしかも
たぶん
自称だと思うんですけど
流しそうめん発祥の地を
名乗ってるんですよ
本とかわかんないんで
新聞に書くときはカッコとかつくかもしれない
でも日本で流しそうめんが
発祥の地を名乗っていて
流しそうめんができます
流しそうめんが普通に楽しい
流しそうめんなかなかできないですよ
たけじゃなくて
石でできた
溝の中を
流れてくるんですよ
結構楽しいです
一番ポイントは
釣り堀のほうなんですけど
僕って魚嫌いだったんですよ
ちっちゃい頃
焼き魚っておいしくなくないですかね
結構患者だったんですよ
刺身はいいとして
焼き魚あんまおいしくないんじゃないですか
しかも川魚
なんかどんどん
レベルが上がって
でもここで
釣った
甘魚が
めっちゃ甘くて
めっちゃうまくて
そもそもこれって魚なのかな
っていうくらいうまかった
魚が最初からおいしくないと思ってる人の発明
すぎるんですけど
自分の魚の常識を超えてきたので
ほんとに
とろたてかつ
あゆでもそうです
甘魚とあゆ
川魚が釣れるんですけど
刺して
焼くわけで
ほんとにうまくて
ほんとにうまいんだ
焼き魚に対する
偏見というか
焼き魚概念が変わったので
ほんとにおすすめです
川魚って確かに
ちょっと大人の年代
苦味とか
あんまりキャッチじゃない
酒と合うみたいな
そこはめっちゃ甘くて
濃厚で
ほんとに
焼き魚ヒストリー
いまだに一番うまかったのは焼き魚
元の魚はめっちゃうまかったんですけど
それよりも
阿弥陀沢滝のついぼりで
釣って食えるやつが
新鮮な川魚ってガチでうまいです
鯉とかもうまいし
うまいんだ川魚
鯉っておいしい
鯉もね
海部の方で
鯉のあらいって
あれなんか
カラシスミソ
カラシスミソ
につけて食べるんですけど
めっちゃうまい
鯉なんかうまくねえやん
見る魚揚げって
うまいんですよ食べると
ネイティブな
たぶんこれ入るんですよ
そぶえくん
完全に岐阜のおじさんに入って
しゃべってる
岐阜のおじさん
急に岐阜おじさんおる
いじられたことある
敬語でしゃべってるうちは
出ないんですけど
敬語じゃない人としゃべってると
そんな生とったっけって言われる
生とったっけが生とるから
どんどん生手待っとるんですけど
生手しましょうって
番組からのお知らせとエンディング
そういうことですよね
お腹が空いてきました
本当にお腹空いちゃいました
さあ3軒目
3軒目は行ったことないくて
ここに行きたい
皆さんに解説してほしいんですけど
縄昆虫博物館に
行ったことあって
すごい綺麗とか
面白いって話を聞いて
行ったことありますか
食べ物から規約して
もうお腹空かないそう
昆虫食
10年前くらいに行ったかな
すごい蝶々の
蝶がつらーって並んで
縄昆虫館の監修を受けた
谷海昆虫館には
しょっちゅういましたけど縄には行ったことない
岐阜町っていうのがいて
多分縄にもいると思う
特別宣伝
天然記念物みたいな
部屋高い
大変貴重な岐阜町という町が
いまして
それの展示が当然縄にもある
昆虫博物館は岐阜市になって
岐阜の
岐阜駅から
バスに乗ってどうでしょう
20分くらい
そんなこと言わないですね
岐阜城の下
岐阜公園
その一角にある
昆虫の博物館
昆虫の標本がつらーっと並んでる
好きな人を結構
知ってるって聞いてくれる時が
ありますね
特別虫が好きというわけじゃないんですけど
でもなんか行ったら
結構みんな
虫別に好きじゃないけどすごい良かった
良く行こうと思ったな
良すぎて虫の関心を超越してる
そうって聞いて
関心を超越する
博物館は行ってみたいと思って
いろんなのやで
そういうとこあるもんね
アリの人呼んだほうが良かったかな
アリの人呼んだほうが
今性能主者で
頑張ってます
アリの人呼んだほうが
それで一本になってしまいますけど
縄昆虫博物館会です
それはまた
対談してもらいたいですけど
確かに
ぜひ行って
そうですね
船橋さんとも
引き手としてその昆虫博物館会
知らない側の意見やるといいですね
いやーそんな3つを
それぞれ選んでいただきましたが
いや本当に
あれですね
喋れるね
爆喋り
発作が取れるね
時間は大丈夫?
週6時半から帰りだったよね
本堀さん大丈夫ですか?
大丈夫です
前後編で行こうと思って
上中下とか
前後編で行かないと
ちょっともう
というくらいなので
一旦ここで切って
続きもそれだけ撮りましょう
という感じですね
一旦締めますけど
リフ新聞ポッドキャスト
毎週末土曜日から日曜日にかけて
週2回最新回を配信中です
番組へのご意見ご感想は
概要欄にリンクがあります
専用のメッセージフォームへお寄せください
また番組で紹介した記事や
会員限定記事を読む方法を
これもまた番組の概要欄に
リンクを貼って紹介しています
ぜひご覧ください
ということで一旦閉じまして
また続きを配信しようと思います
ここまでのお相手は
リフ新聞社報道部の山田俊介と
本堀るみと
曽根恵経太と
堀桜でした
また
53:04

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