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対面営業をやりまくってた頃の話をしようか アポが取れない編
2026-10-04 15:19

対面営業をやりまくってた頃の話をしようか アポが取れない編

ちゃんと営業やった経験があると、「発信って本当にすげえなぁ」と思うのです


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#営業 #セールス #起業 #ライフコーチ #おはなし屋なおと

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おはようございます。おはなし屋なおとです。 今日は対面営業をしまくっていた頃の話をしようかというね、テーマで話していきたいと思います。
僕は日々コーチに向けてですね、発信しようぜと、商談しようぜということをお伝えしているんですが、その理由として、
コーチングみたいな無形の形のない対話みたいな商品で、 整形を立てていこうと思えば、ある程度自分で商談を作っていく能力がコーチには不可欠であるということをずっと発信しています。
たまたま向こうから声をかけてもらって、興味を持ってもらって、年一、二件売れるぐらいだったら、
本当に別に商談とか何も考えなくても全然取れる人は取れると思うんですけど、やっぱり整形立てていこうと思うと、やっぱりある程度、
その自分の高単価なサービスを自分から売りに行けるっていう能力はあったら絶対良いですよね。
整形立てるようにしようと思うとやっぱりね、ちょっと一、二件じゃ足りないかなというのがありまして、商談を作ろうよということを言っています。
そのために発信活動がめちゃくちゃ良いと僕は思っている。情報発信絶対やった方が良いと思っている。
それがなぜかと言われると、僕は対面営業で整形を立てていた時期が約2年ほどあるからですね。
対面営業でコーチングを打っていくということがどれだけ大変なことかということを僕は知っているわけです。
皆さん知らないですよね。対面営業でコーチングを打っていくのは本当に大変です。本当に大変。オンリーでね。
何が大変かというと、まず会えない。
本当にね、知り合いに何かこう紹介してもらって会うみたいなことで、
毎日自分の予定が埋まるくらいの量にはまずならないですね。知り合いに繋げてもらえるのはたぶん週1もないくらいですよ。
でも僕は当時対面営業しかしていないので、週1のアポダノミで飯食っていくわけにはいかないじゃないですか。
だから何とか会う予定を入れたいわけですけど、会う予定ってマジで入らないです。マジで入らない。
当時ね、今振り返ってもどうやってあんなに人と会ってたんだろうっていうくらい思いますよね。
毎週ほぼほぼ毎日稼働で、1日2から3件。うちクライアントさんもいましたから、どうなんだ。
でも、1週間まるまるアポの日とかもあったもんな。本当にこう揺れ動くというか。
だって自分がアポを取れてなかった。アポって約束ってことね、アポイントってことですけど、約束取れてなかったら仕事ない。仕事ないから。
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大変です。そこがまず大変ですね。だから当時僕東京行って知り合いも友人もいない中で始めましたけど、
まずはアポ取る前の段階の顔を売るみたいな、知り合い増やすみたいな段階をコミュニティでものすごく一生懸命頑張って。
別にそれもアポ取ろうと思って頑張ったわけじゃないですけど、ビジネスコミュニティである程度結果出して、
コミュニティにコミットしてセミナーさせてもらったりとか、勉強会みたいなのに出ては、一応僕結果も出てるほうだったんで、
サポート側に回ったりとか、お金してもらってないのに運営側に回って手伝ったりとかして顔を売らせてもらって、
知り合いを増やして、知り合いが増えたら声かけられるチャンスがあるので、声かけられるチャンスがあった上にアポするチャンスがあって、
皆さんここからですよ、アポしたって別に売れるわけじゃないですからね。
本当にね、僕は生命保険とか営業で飯食ってる人とか、営業の具合で飯食ってる人とか、本当に尊敬するんだよね。
それ経験あるから。
自分のカレンダーを埋めることがどれだけ難しいかっていう話。
だって知り合いになれないと誘えないけど、誘ったところで来てくれるかどうかわかんないし、
来てくれるかどうかわかんない人がやっと来てくれたとしても、それから売れるかどうかってわかんない。
パーセンテージで言うと、余裕で10%切りますから、制約率って。当たり前ですけどね。
こんなの、本当に営業の本職で食ってる人からしたら笑われるけど、10%切るなんて当たり前の当たり前ですよ。
なんなら僕は素人のコーチの制約率は、本気でコーチが動いて5%ぐらいだなと思ってます。最初のサービスね。
5%なんで20件アポ取ったら1件制約ですよ。それで上出来だなと思うぐらいですね。
20件アポイント取るのがどれだけ大変かっていう話。
何人と知り合わなきゃいけないんですか?20人とアポ取るには。
っていうこの1件の制約の下に、どれだけ膨大な数の橋にも棒にもかからなかったアポイント、
アポイントに繋がらなかった出会い、出会いに繋がらなかった活動があるのかっていうことを、僕は知ってるわけですね。
これがね、情報発信をやるとですね、いきなりアポイントにぶっ飛ばせるんですよ。
ぶっ飛びカードですよ。情報発信なんか。みんな言うんですよ。発信しても全然売れないみたいな。
全然問い寄せこない。当たり前、当たり前っていうことがもうね、みんな分かってらんのよ本当に。
やっぱり営業をやってた人がコーチになると売れるまで早かったり、発信で結構割とね、
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営業に繋がる仕組み作りやすいんですけど、それって単純にそのスキルあるっていうのはあります。
営業のスキルあるっていうのもあるけど、シンプルに1つのアポというチャンスを作るために、商談の場を作るために、
どれだけの積み重ねが必要かっていうのを分かってる人がほとんどなので。
僕ね、友人に営業で飯食ってるやつとか何人かいて、そいつら。
その中にはコーチやっててそっちの世界に行ったやつとかもいたんですけど、行ってましたね。
SNSとかで結構会社によってはダメなところが多くて。
そいつらのメーカーで、ハウスメーカーで家売る営業やってたんで。
ハウスメーカーとかブランド命だから、そんなのもうSNSとか絶対ダメなんだよみたいな。
だから羨ましいよね。
こっちはもうオープン、何て言ったらいいんですかね。
住宅見学会みたいなのがあるじゃないですか。
ああ、あれで口を開けて待ってるしかねえからなあ、つって。
だから本当に商談できるって貴重だよ、マジで。
SNSやりたいと思うけどなあ、みたいな話とかもしたりするぐらい。
飢えてるんですよ。
俺に発信をさせてくれ。俺に発信から売らせてくれって言いながら、
会社からダメだ、お前は口を開けて待っていろとか、
ダメだ、お前は飛び込み営業をしろって言って、
やりたくもない飛び込み営業をやらされてる営業マンっていっぱいいるんですよね。
だから情報発信できるっていうこと。
情報発信で営業するチャンスがあるっていうことは素晴らしいことだと思うし、
そんなさ、発信から売ったら楽とかないんですよ。
だから発信の投稿一本一本ってアポイントにつながる前の出会い、
出会いにつながる前の活動みたいなことを考えるとですね、
300本投稿して一人に会えました、みたいなのって、
営業の世界でもそんなに労力変わらないと思うんですよね。
ただ、その営業活動対面の地道な営業活動と発信の営業活動の違いって、
一回コンテンツで投稿したら見られ続けるから、
福利が利くわけですよね。
だから発信で一人に会えてしまえば、その仕組みが表にある時点で、
2人3人会うのが割と簡単になるっていう特性があるだけで。
だからね、あのね、
ちょっとこの対面営業時代の話をしようシリーズはちょっとね、
これ僕にしか語れないとかあると思うので、
ちょっと面白かったらしばらく続けようかなと思うんですが、
本当にね、対面営業って大変なんですよ。
マジで会えないんだから。
会うってね、すっごい大変。
だし、特にコーチング営業あるあるなんですけど、
コーチングとかでね、会おうと思うと、
やっぱそういうのに興味持つ人って、
だいたいね、コーチやってんだよみんな。
つか似たような商売やってるから、
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結局ね、みんなお客さん欲しいんですよ。
わかります?
住宅営業の仕事してたら、
家建てたい人を相手にアポするじゃないですか。
家建てられる人を相手にアポしてないじゃないですか。
大工さんが相手に住宅展示場に来てねって絶対言わないです。
だってあの人だって住宅展示場作る側の人じゃん。
みたいな話があって。
アポイントするのも、
購入の可能性がある人に当たらないと意味ないわけですけど、
コーチの世界はですね、
誰がコーチ出そうじゃないか、
わかんないので、
もう本当に必死な思いで会ってみたら、
いやお前も売りたいんかーいとか、
お前も仲間欲しいんかーいとか、
いやでも、
そうやって会ってみに来てくれたことは嬉しいですけど、
別に仲間作りたくて今時間使ってるわけじゃないんですよね。
みたいな感じで。
それは向こうも同じなので。
ありましたね。
あの僕が日暮里駅付近で、
日暮里駅付近を根倉にしてアポイントをしてる時にですね、
なんか埼玉か千葉かどっか忘れたけど、
遠くから会いに来てくれて、
泊まりで会いに来てくれた人がいたんですよ。
その知り合いの繋がりでね。
でもう本当にありがとうございますみたいな感じだったけど、
その人めっちゃ寂しい人みたいな感じで、
いやもう孤独なんですビジネスやってて。
だから仲間が欲しくて、
でなんかそういうお話いただいたんで、
あーこれはもう是非仲間になりたいなと思って、
ホテル通ってきたんですって言われた時に、
もうなんか申し訳なさそう、
そういうことじゃないっていう感じとで、
もうねいたたまれない気持ちになりましたね。
本当にね。
やっぱそういうアポイントマジで100件単位でやってるんですよ。
もう会った時点で、
あー今日ダメだみたいなのとかね。
思い出したな。
これは練馬のね、
あの喫茶店で会った、
これは女性の方でしたね。
あの知り合いとね。
僕の一緒に営業活動してるやつが、
何かで出会って、
で俺の話に盛り上がったみたいで、
じゃあ会う?みたいな感じで、
僕を紹介してくれたっていう会があったんですけど、
行ったらねなんか、
で何しに来たの?みたいな感じでね。
めっちゃ向こうの態度が聞いた話と違って、
でその紹介した友人も、
え?え?何?何?
めっちゃ会いたいって言ってたよ。
いや何?
あーお前が会ってくるって言うくらい来たんだけど、
え?え?みたいな。
もう3人とも顔を見合わせながら、
え?え?え?え?え?え?え?
つって7分くらいで終わらせたそのアポイント。
その女の子は、
いやいやさあ、
なんか思ってたのと違うんだけどみたいな。
こっちもなんかこう、
え?え?って言ってる間になんかこう、
なんかお前もなんかこう赤点みたいに言われた気がして、
え?え?え?え?
つってその女の子はなんか帰るわみたいな感じで、
1000円だけ置いて帰ったっていう。
で俺らも練馬まで当時40分くらいバス乗り継いで行ったので、
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何しに来たんだろう俺らみたいな。
でその時はやっぱり営業のこと何も分かってなくて、
とにかく会えるアポイントを予定に入れたいみたいな感じだったので。
まああれですよね。
お互い時間の無駄に使ってしまいましたよね。
本当にね。
お互いとか3人いるからね。
3人全員時間の無駄遣いだったよねっていう。
でもそういうなんか何にも繋がらない、
いやむしろこれをやることで、
なんか人に不利益を与えただけなんじゃないかみたいなことを、
100回たどりでやると、
発信の素晴らしさってのは本当に分かるので。
まじでね。
発信ってすげえんだよ。
そういうミスマッチないじゃん。
だってこっちがどういう人かを全て開示した上で、
LINEでやり取りしたり、電話したり、
直接会ったりとかね、
Zoomしたりするわけで。
こんなに素晴らしい世界にない。
ミスマッチないもん。
もちろん実際会ってみたらちょっと違ったっていうのはあるけどさ、
なんかお話屋なおとだと思って繋げてみたら、
なんかわけわかんない、
なんか筋トレ愛好家が来たみたいなことになって。
いやでも俺今わけわかんない筋トレ愛好家みたいになってるから、
ちょっとこのたとえよくないな。
お話屋なおとだと思って呼んできたら、
なんか知らんけど、
変な髪型の美容師が来たみたいな。
何の関連性があるんですかみたいな話。
喋ってるんでわけわかんないこと言ってるなって思うけど、
そういうことが対面営業では日常的に起きます。
40%くらいの確率で起きるので。
もちろん経験がある人は、
それをうまいこと仕組みとかで解決していくんだけど、
だろうけど、
本当に上馬市って素晴らしいんですよ。
自分のこと知ってもらった上で、
やっぱ会えるっていうのは、
発信で集客してうんぬんかんぬんとか言う前に、
対面営業で起きまくってるミスマッチという不幸をですね、
圧倒的に減らせるので、
本当にねやっぱね、
一回僕は、
ちょっとでいいから来の友達とか連絡してお茶しておいでとか、
そういう発信の前に、
地道な行動を一回挟んでもらうんですよ、絶対。
何かしらサポートさせていただくとき。
それをやっぱりこう、
地道にあっても何もあんねえ、
発信ってすげえ発信やりたいみたいな。
本当にあの、
安西先生、バスケがやりたいです。
バスみたいな状況になってほしいなとか思ったり、
思わなかったりするという話でですね、
ちょっとしばらくこのシリーズを続けてみようかなと思うので、
ぜひ今日みたいな話を聞きたい人は、
好きをしたりリアクションしたりしておいてください。
じゃあ今日は日曜日ですけど、
準備できます。
最後の告知です。
僕はですね、
対面で写真撮影サービスというのをやっております。
10月のお得な価格で提供させていただくの残り2枠と、
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11月また枠を新しく作ろうと思ってます。
明日明後日でちょっと家族で遊びに行くので、
それ帰ってからのお知らせにはなるとは思うんですけど、
なんかそんな感じでいろいろやろうと思ってますので、
ぜひですね、僕に写真撮られに来てください。
以上です。
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