ビジネスリテラシーを上げる100アポのやり方
2026-09-28 13:59

ビジネスリテラシーを上げる100アポのやり方

今回は「ビジネスリテラシーを上げる100アポのやり方」についてお話しました!
【タイムスタンプ】
テーマに関する自己紹介
本題
100アポをやる事になったキッカケ
100アポの中で経験した事
実際にどんな種類の人と会ったのか?
100人と会うため実際にやった行動
返報性の原理を利用した紹介
都心部に住んでない場合のアポイントの取り方

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#ビジネス #起業 #副業 #営業 #セールス
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おはようございます、きむです。 このチャンネルでは、育児に追われ、時間がない中でも副業や仕事を攻略して楽しく過ごしていくコンセプトに発信をしております。
今日は、ビジネスリテラシーを上げた100アポのやり方、これについて話していきます。
まず今回の話に関わる、僕の経歴なんですけれども、 現在は副業だけで生きているというか、
会社員もやっているんですけど、会社員の給料は全部資産形成ということで、毎月全部積み立て投資に回ってまして、副業の収入だけで生活をしています。
合わせて会社員としては経営戦略本部に所属して、ビジネスの設計だったりとか、そこの立ち上げみたいなところをやっています。
こういった部分の、まだまだ経営者さんからすると弱小ではあるんですけど、ビジネスリテラシーを上げたという経験の話を今回はできたと思っています。
これはですね、冒頭にもあった100アポということで、100人の人と会うということをやりました。
そこに合わせても、本当は100アポじゃなくて1000アポ以上しているんですけども、どうやって100人の人と会っていくのかっていうところのやり方だったりとか、
どういう背景があってそこに立ったのかとか、その効能みたいなところをお話してきたと思っております。
まずこの100アポ自体を知ったというか、やるきっかけというのは、僕がビジネススクールに入ったことだったんですよね。
これ確か33歳ぐらいの時なんですけど、紹介で実践形式のビジネススクールというものを紹介されて、そこに入りました。
このビジネススクールのこのカリキュラムの一つに100人の人と会ってくださいっていうのがあったんですよね。
そこは当時多分スクールにリアルで通うような形式のスクールだったんですけど、
100人ぐらいは受講している人がいて、そこに通うみたいな感じだったんですよね。
そこのセカンドステージみたいなところの課題として、本当はイベント集客を30人するっていうところと100人と会うっていうのがそこの課題としてありまして、
課題だったんでやったっていうことです。
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結果、100人と会うっていうことをやったんですけど、その過程でいろんなことがあるわけです。
まずそもそもとしてアポイントをするところの主体として、個人事業主だったり副業をやっている人とか、
あとは不動産営業とか保険の営業の人も会いやすかったですね。 あとは経営者さんとかいろんな人と会っていくわけなんですけど、
その時に結構自分の商品を売りたい人っていうのがたくさんいました。 なのでやんわりと
話していくんですけど、最終的に自分の商品めちゃくちゃプレゼンしたいみたいなんで、ここではいはいってあんまり興味がない中で話を聞かされるとか、
1回話聞いてほしいですみたいな感じで言われて、ちょっと押し売りチックな話を受けてみるみたいなこともあれば、
ネットワークビジネスの人もめっちゃ多いので、すごいそこのリクルートしたいんだろうなみたいな感じのコミュニケーションとかもあれば、
肩やながめちゃくちゃ話が合うみたいな感じですごい盛り上がるみたいなところもあったりとか、 イベントに誘われるとかね、あんまり僕はイベント
コミュ障というかあんまりワイワイするの好きじゃないので、 あんま好きじゃないんですけどイベントが。なんでかイベントにゴリゴリ誘われてくるとか、
いろんなことがありました。そんな中で、そういったアポイントをリアルでするってなった時に、お互いの自己紹介をするんですよね。
その中でビジネスをやっている人が大半だったので、そこでこういうビジネスをやっているとか、どういう背景それに至ったのかとかいろいろ聞くことができました。
さらにどんな感じでやってるんですかとか、いろいろ聞くと、今の動き、どういうふうに動いているのかとか、そういう部分も結構わかったんですよね。
あった種類、あった人のそのやってたビジネスの種類をちょっと思い出せるだけさっと言ってみると、
結婚相談所、パーソナルスタイリスト、コーチング、あとはネットワークビジネスでいろんな健康系の商材とか、
福利厚生とかいろいろありました。あと不動産、あとイベンターもいましたね。あと金融系のアプリを開発して販売している人とか、
ウェブ制作もいましたし、ちょっと今ざっと、もっといたんですけどすぐには出てこないんですけど、結構たくさんの人と会ってきまして、
そこでちょっといろんな知見が広がったっていうのがありました。このあたりは話し始めると終わりはないぐらいめちゃめちゃ話せるんですが、
一旦じゃあそこにどういうふうに100人と会ってきたのかっていうことをお伝えできたと思っています。これは特に関東、東京だったり大阪の都心部だとやりやすいと思うんですが、
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そうじゃなくても一応やり方はあるので、その辺もお伝えできたと思っています。オンラインでアポイントを組むっていうこともできますので、
そこでも東京とか大阪じゃなくてもできるかと思います。僕が当時やったやり方としては、東京とか交流会、
異業種交流会がめちゃくちゃあるんですよね。ワンコインとか1000円とかでっていうので、異業種交流会みたいなのがすごいたくさんあるので、そこにまず参加しました。参加すると名刺交換なのか、それともコーヒーとか飲み物片手にテーブルについて、
そこでお互いが自己紹介していくみたいな感じなのか、いろんな形があります。そこで自己紹介をして、参加の目的を伝えて、話していくんですよ。雑談をして、最後に連絡先を交換します。
今度お茶しましょうみたいな感じに着地をさせるわけですね。向こうからも出会いたい人たちなので、向こうからもお茶しましょうみたいな感じに言ってくれるケースもあります。そこでお茶しましょうとなりましたら、いつにしましょうかっていうのをLINEでやり取りして、場所と日にちを決めて、その日にお茶をするというところです。
これで100アポのうちの1アポという感じなんですけど、これをちまちま最初はやってました。なので1回交流会に参加して、だいたい2人から3人くらいの人と予定を入れて、それを平日の夜だったり土日とかにアポイントを組んでいくみたいな感じにしてたんですよね。
そのやってたんですけど、いかんせん質と言ったらあれなんですけど、すごい営業したい人がたくさん出てくるんですよね。不動産とかは業界による偏見かもしれないんですけど、僕がお会いした人だとすごい営業したい人が多かったです。
そんな中で色々あっていくと、ある方が営業せずに人紹介しますよみたいな感じで紹介してくれたんですよね。
それもたまたま不動産の営業の中の一部のすごく売れてた、すごく良い人だったんですよね。人紹介しますよって言ってくれて、紹介してくださいって人とまたその人が紹介してくれた人とまた会ったんですよね。
紹介をしてくれたんでお返ししたいなっていう気持ちになりまして、せっかく人つないでくれたんで僕も人紹介しますよっていう形で、僕もそれまで交流会で会ってきた人の人脈を辿っていって、会えそうな人を紹介したんですよね。
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その時に人を紹介すると相手はお返ししたい気持ちになるんだなっていうことを学んだんですよね。なるほどと。なので本当は会う人会う人に対して人を紹介してほしいって僕は思っていたんですけど、そんなくれくれだと相手も紹介したくないっていう風になると思いまして、
僕の方から人紹介しますよ人紹介しますよどういう人がいいですかっていう風にどういう人に会いたいのかとか、人紹介しますよっていうようなことを伝えるみたいな、そんなアプローチに変えたんですよね。
すると相手もぜひぜひという感じで人を僕がマッチングをさせていくっていう形になっていくんですけど、そういう風にやっていくと偏方性が働いて相手も人紹介しますよっていう風に言ってくれることが増えてきたんですよね。
このやり方で100人と会うっていうことができたっていうことです。そんな中で実際にはアポイントで最終的には紹介前提のアポということで、どういう人に会いたいのかとかをヒアリングしてそれをですねスマホのメモ帳にまとめるようにしました。
なのでどういう人と会いたいのかだったり相手のプロフィールっていうことをもうスマホにリストとしてまとめていって、そのリスト内の人を紹介するっていう感じにしてました。
紹介するときはLINEでトークグループを作ってそこでつなぐっていう感じにしていたので、それはその時のその紹介の文章とかも全部作っておいたんですよね。それで紹介をして自分にも紹介が入ってくるようにっていう風に回していったという形です。
ちなみにこの紹介のやり方自体も一番最初に不動産のその営業マンの方が人をつないでくれたときにそういうふうにトークグループを作ってつないでくれていたので、それをトレースしてやっていたっていう感じです。
なのでこうやって人と会っていくことで営業されたいとかすることもすごい多いとは思うんですけれども、そういったビジネスの知見というのはすごい広がってきたというのは間違いないです。
じゃあこの話っていうのは交流会自分たちの近くじゃないですっていうようなそんなイデアに住んでいらっしゃる方もいらっしゃると思うんですけど、今だとまだ現時点で稼働しているビジネスマッチングアプリっていうのがあります。
これイエンタっていうビジネスマッチングアプリは僕がそういうふうにアップをしていたときからあったのでもう10年10年弱8年ぐらいはやっているのかな。
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長く続いているビジネスマッチングアプリがありまして無料で登録できるんですよね。
そこも恋愛のマッチングアプリのタップルみたいな感じでスワイプして人と出会っていくっていうような感じのマッチングするとそこでメッセージのやり取りができるようになって話が合意するとアポイントを組んだりすることができる。
そんなアプリもあるのでもし近くに交流会がやってないよみたいな方はそういったビジネスマッチングアプリなんかを使ってみるのもいいんじゃないかなと思います。
この出会い方っていうところもビジネスのターゲットがずれてるとマジで機能しないっていうことはあったりして
実際僕自身はそこでちょっとだけ売れたっていうのは商品が売れたみたいなことはあったんですが
会社員だったりフリーランスのエンジニアさんとかをターゲットにしていて結局そのマーケティングがよくわかってなかったんでターゲットとずれた行動をしていたんであんまりそれで売り上げにはつながってなかったっていうのが事実としてはあります。
ただイベントの集客をしたい人だったりとか個人事業主をターゲットにしたビジネスを展開したいみたいな場合だと結構こうあってるかもしれないです。
営業がめちゃくちゃ強い人とかであれば結構使えるやり方かもしれないですね。
ただ僕はそれであんまりうまくいかなくてちょっとマーケティングとマーケティング手法として良くないなと思ってやめちゃったんですけど経験値としてはすごい得られるものはあるので
今からビジネス始めるぞみたいな方がもしいらっしゃいましたら経験としてやってみるのは一つありかなと思っております。
はい今回は一旦以上となります。少しでもためになったな面白いなと思っていただけましたら是非フォローして応援していただけますと嬉しいです。
それではまたお会いしましょうバイバイ
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