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【ライブ】誕生日にユニバデビューした第二子の話
2026-09-24 29:48

【ライブ】誕生日にユニバデビューした第二子の話


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00:00
はい、こんばんは。社会保険労務士でキャリアコンサルタントの、かなや なおこです。
はい、えー、ちょっと、今日はですね、
第二子の話をしようと思います。第二子、今日で2歳になりました。
いや、なんか、もうあっという間に
2年かっていう感じですね。
本当ね、うん、あっという間ですね。特に、あの、2番目なんで、
上の子の子育てをしながらって、本当に何か、時の流れが早いというかね、そんな感じがします。
で、あの、今日2歳の誕生日なので、ユニバーサルスタジオジャパン、大阪にあるね、あそこに行ったんですよ。
で、私たちは6年ぶりぐらい。
で、子供たちは初めてのユニバデビューだったんですけど、
なんかすごく楽しかったです。まあ、シルバーウィーク中やから、結構その平日でも人は多かったなっていう印象なんですけど、
でもそれでもすごく楽しかったです。なんかね、そのお誕生日ですって言ったら、
スタッフの人がお誕生日シールを貼ってくれて、すごくね、クルーの人たちとちょっとお会いするたびに、
ハッピーバースデー!誕生日おめでとうございます!みたいな感じでね、言ってくれたりとか、声かけてくれるんですよ。
それがすごく嬉しくて、なんかやっぱり親としてすごく嬉しいですね。
なんかすごくうちの子の誕生をね、なんか祝ってくれてるなっていう感じがして、本当に良かったなって思います。
自分の誕生日だとちょっと恥ずかしいからと思うんですけど、子供の誕生日なんでね、すごくなんか言ってよかったなっていう感じはしますね。
そう。で、
なんかね、私、
ユニバーサルスタジオジャパン。
あ、親父くんさん、こんばんはなのか。多分もうこんばんはやと思います。
うん、なんかね、5時代4時代はちょっと微妙やけど、今はこんばんはかな。
はい、ということで、あの今日はね、第二子の誕生日なんですよね。2歳の誕生日で。
で、さっきユニバから帰ってきて、
はい。
一応ね、その今ホラーナイト期間、ホラーナイト期間中なんかな。
多分ね、なんか4時か5時ぐらいからゾンビがね、出始める時間帯があって。
ちょっとね、うちの子たちそれを見たらね、
あの、発狂すると思うんですよ。
あの、この今背景画像にしているミニオン。
03:04
ミニオンパークっていう、ミニオンばっかり居るところにね、行ったんですけど。
で、ミニオンいなくて、このなんかね、紫色のちょっと怖いミニオンみたいなのが、ミニオンじゃないんやな、きっと何ヨンか知らんけど。
そうそう、いてたんですよ。
で、それで、なんかあの、ちょっと見に行こうかーって言って、見に行ったらね、
ちょっと、他の子たちもこの、紫のミニオンみたいなやつ。
なんかあれかな、ホラーナイト用なんかしら、ちょっと分からんけど。
もうちょっと、ギャー、怖いーって言ってて。
で、この子に、うちの子にもね近づいてきて、ギャー、みたいな感じで。
やめて、やめて、来ないでーって上の子は言ってて。
で、下の子はもう、こんな感じで、もうすごい機嫌な顔をしてて。
泣き叫びまではしてなかったんですけどね。
そうそうそうそう。
で、これで怖がってるから、きっとゾンビなんて、もうとてもじゃないけど、あかんよなと思ってたので、夕方には帰ろうと思ってたんですよね。
今日行ったのは、ミニオンパークと、あとジョージのコーナーがあって、ジョージの催し物と、
あと、任天堂のエリアがあるんですよ。
そうそうそう。なんかマリオとか、ドンキーコングとか、まあマリオはね、
なんかドンキーコングって何ですけど、マリオのちょっとエリアに行って、任天堂のとこ行って、
なんかすごいマリオの世界観がね、めっちゃあってね。
あーこれなんか、そう、ゲームボーイで、あのゲームボーイアドバンスちゃいますよ、もう。
めっちゃ、なんやろ、グレーのでっかい時のゲームボーイ。
もうほんと多分、昭和生まれぐらいの人しか知らんような、あのゲームボーイの形の時に見た風景。
ちゃうか、そんな風景じゃないか、わからんけど。
あー、なんかあんな感じの世界がある、土管があったりとかね。
そうそうそうそう。だからピコーンピコーンってするやつがあったりとかね。
だからなんか、あそこは行ってよかったんですけど、めちゃくちゃ人も多かったですね。
もう、ベビー以下で避けるのがほんと大変、大変やったんですけどね。
まあまあ楽しく過ごすことができました。
で、あとは、なんか、あの、スヌーピーがいる場所。
そこでなんか家族写真撮ることができたんで、
なんかスヌーピーの着ぐるみと一緒に撮って。
一応、結構ね、有料は有料なんですけど、
うん、なんかプロ、プロみたいな人が撮ってくれて、Aカメラに撮ってくれて。
なんかそういうのってやっぱりありがたいですね。
っていうのも、やっぱりなんか、家族写真、家族でいろいろ出かけても、
06:04
大人どっちかが撮影者に回るから、あの、3人の写真しかないんですよね。
あ、ピカリンさんこんばんは。お久しぶりです。
あの、第二子がですね、今日2歳になりまして、ユニバに行ってきました。
ユニバってすごい良いですね。
なんか、ユニバのクルーの誰かにね、
今日うちのご誕生日なんですって声かけたら、お誕生日シールをくれて。
で、それで、お誕生日シール見えるとこに貼ってたらね、それが見えたら、
あ、お誕生日なんやおめでとうとか、めっちゃ声かけてくれるんですよ。
あ、ピカリンさんおめでとうございます。
ということでこちらこそありがとうございます。
そう、めっちゃ声かけてくれてね。
もう、なんかやっぱり自分の子供がすごく祝ってもらって、
こんなに嬉しいことなんだなーっていうのは改めて実感した1日でした。
あ、おぺんさんこんばんは。
はい、あの今日うちの第二子が2歳になりました。
英語を話せるようになりたい人。
わかります。私も英語話したい。なんか話せるようになりたい。
今日ね、ユニバ行ったんですけど、ユニバの人ってもう英語をスラスラスラって言ってはるんですよ。
今日行った時にめちゃくちゃ外国人も多かったから、もうあの本当にめちゃくちゃ多くて、
ちょっとした言葉でもうピロピロピロって言ってはるから、
いや、こんなん言えたらかっこいいなーと思って。
あ、ピカリンさんそれ嬉しいですよね。
うん、本当嬉しかったです。
もうね、あうちの子を祝わせてもらってるなーって、なんかすごく望まれて生まれてきた子なんだな、みたいな感じ。
なんかね、飛躍して考えすぎかもしれないけど、なんかすごく温かい気持ちになりますね。
あ、おぺんさんユニバデビューおめでとうございます。キラリン長ということで。
いやこちらこそありがとうございます。
本当ね、なんか久しぶりに、私6年ぶりぐらいかな、ユニバに行って。
で、上の子も下の子も今日がユニバデビューだったんですよ。
で、ちょうどね、ハロウィンの期間に入ってるから、全員じゃないけど、かぼちゃのちょっとポシェットみたいなのを持ってはる人がいるんですよ、クルーの中で。
で、その人にトリックアトリートって言ったら、アメちゃんくれたりとかね、なんか今そういう色々、なんかサービスかな、やってて。
なんかそういうのってすごい嬉しいですよね、ちょっとしたこととかね。
なんやろ、おもてなしっていうのかな。
そこがね、やっぱりユニバが、なんやろ、成長、成長というか、そうそう、なんかね25周年だそうなんですよ。
09:00
私が初めて行った時って、高校1年生の時なんですけど、
そう、なんかね、正直あんま面白くなくて、まあ高校生の感性やったからっていうのもあったかもしれんけど。
でもなんかその、本当に、なんかハリウッド映画好きの人が行くところみたいな、そんな印象だったんですけど。
なんか本当に映画が好きじゃなくても、今って楽しめるような、そんなテーマパークになってるなっていう印象ですね。
ピカニンさんいいねということで、ありがとうございます。
もうね、私ここでね、やっぱり上の子がすっごい成長したなっていうのをね、実感したことが一つあって。
木ぐるみ、木ぐるみ撮ってたのかな?
後ろのこのミニオンじゃない?ミニオンなんかな?なんか紫のミニオンみたいな。
この子には上の子めっちゃビビって、「やめて!やめて!来ないで!」みたいな感じでめっちゃ拒否してたんですけど。
スヌーピーのエリアがあるんですよね。そこで木ぐるみのスヌーピーがいてて。
ピカニンさん、ユニバが成長してましたね。
なんか25年前と比べると、もうほんとめちゃくちゃ成長してて。
スヌーピーが出て。
スヌーピーと写真を撮りたかったら、この列に並んでくださいって言って。
25分くらい待ったんかな?そんな待ってないけど。
一応25分待ちなんですけど、いいですか?って言って待ってて。
で、うちの上の子ちょっと木ぐるみ系苦手なんですよ。苦手で。
アンパンマンミュージアムに行った時とかも、やっぱりアンパンマン自体は好きやけど、
木ぐるみって大人サイズででかいじゃないですか。
それで、大人サイズというか等身大のアンパンマンが出てきて。
で、握手できんでって言っても、なんかもう全然近づこうとしなかった上の子。
近づこうとしなかったんですけど。
なんかだんだんアンパンマンミュージアムでも回を重ねるごとに、
ちょっと手を触ったりとかするのはできるようになってて。
で、今日スヌーピーがいてた時に、スヌーピーはもうきっと怖がるやろうなって思ったんですよ、上の子もね。
下の子はまあまあちょっとわからんけど、上の子はまあきっと怖がるだろうなって思ってたら、
結構ね、木ぐるみに近寄って、すごいコワゴワハグしたりとかしてて、
12:03
えー怖いよ、うちの子!って思って、すっごい一人で感動してました。
やっぱりなんかね、すごく成長はゆっくりなところあるんですけど、
なんかゆっくりでもこの子なりに本当に成長してるんだなって思いましたし、
なんかすごくね、スヌーピーとコミュニケーション取ろうとしてました。
スヌーピーは全然喋らないんですけど、その分ね、非言語の部分でめっちゃいろいろリアクションオーバーにやってくれたりとかしててね。
あ、おぺんさん。
私オープニングスタッフしたんですよ、大学の生の時。
そうなんですか、ジュラシックパークしか面白くなかったでした。
そうそうそう、ジュラシックパークしかあの時ね、面白くなかったですよね。
なんかでもジュラシックパークも、なんやろ。
ちなみにサウスのガオみたいな感じのところぐらいしか印象なかったけど、
なんかバックドラフトとかあった時ですよね。
いや、あれ正直面白くなかった。
面白くなかったって言ったら、
いやでもぶっちゃけ面白くなかった。
そっか、おぺんさんオープニングスタッフしてはったんですね。
めっちゃいろいろ経験豊富や。
すごい。
でもなんかまさかね、私もあんだけ面白くなかったから、
ユニバってそのうちね、変々するんかなって正直思ってたんですよ。
思ってたんですけどまさかね、こんなもう海外の観光客もめちゃくちゃ来るような場所になるとは。
ちょっともうね、25年前は思ってなかったですね。
どうですか皆さん。
きっとそういう思ったの、私だけじゃないはず。
ピカリンさん、上野子さんの成長嬉しいですね。
いや本当嬉しかったです。もうね。
この後ろの、今背景画像にしてるのはめちゃくちゃビビってたんですけど、
スヌーピーとかそういうあんま怖くない系はすごくね、
ゆっくりうちのこのペースで近づいて触れ合ってましたね。
そういうのを見ると良かったなって思いました。
一応ね、もう今ホラーナイト期間中なんで、
多分17時ぐらいかな、ゾンビ出てくると思うんですよ。
なのでゾンビが出てくる前に早く帰らなあかんと思って、
3時半ぐらいかな、お土産買って帰りましたね。
そう、ゾンビね、出てくるんですよ。
15:02
多分ね、ミニオンとかそういうエリア、子供がいているエリアは出ないようにはしてくれてるそうなんですけど、
でもやっぱりそこを避けて、出口に向かう時って絶対ゾンビに会うと思うんですよ。
ゾンビを避けては通れない、帰れない感じになるので、
ちょっとまあ大人だけあったらね、ホラーナイトも楽しみたいなって思うんですけど、
さすがにまあそれはね。
あ、おぺいさん、あ、私ゾンビ系楽しめない人なんで無理。
確かに怖いね、確かにね、ゾンビ。
いや、なんかね、私あの、だいぶ昔なんですけど、
8年ぐらい前かな、9年ぐらい前に妹と一緒に行ったんですよ、ユニバ。
ホラーナイトの時に。
私もね、ゾンビメイクしてもらって、
あ、えっとゾンビはいるだけですか、歩いてますね、歩いてますゾンビ。
普通に歩いてて。
ゾンビはね、私怖くなかった。
ゾンビ役の人、プロ、プロの人は全然怖くないんですよ、それはね。
何が怖いって、ゾンビにビビってギャーって動いてくる人の方が怖い。
っていうのも、ゾンビの役の人って、ゾンビ役にて知ってるから、
あんまりそんなこっちが変に刺激せえへんかったら、
うわーしか言わないし、近寄ってこないんですけど、
驚いた人ってどんな動きをするかわかんないんですよ。
本当ね、思いのほかめちゃくちゃ後ろに下がってきて、
ぶつかりそうになったりとかするから、
あれはね、あれ経験してるから、
ちょっと今はどうかわかんないですよ。
今はわからんけど、
ゾンビの人も、ゾンビの人もってあれやけど、
そう、ペンさんおっしゃる通り、わきまえてると思うんですよ。
あんまり、わーって言うけど触らないようにしようとか。
結構ね、ゾンビが危ないってよりは、
ゾンビにビビってる人が危ない。
どんな動きするかわかれへんから、
それ考えると、大人やったらね、
パパって避けれる人もいるけど、
たぶん、おじいちゃんおばあちゃんで足腰弱ってる人とか、
あと、ちっちゃい子供とかやったらね、
たぶん、ゲスト同士がぶつかると本当危ないと思います。
怪我するようなこれって思いましたもん。
めっちゃ怖かった。
なんで、絶対ホラーナイトは、
あ、そう、あのね、
お客さんのことをゲストって呼ぶんですよね、確かね、ユニバだと。
ディズニーランドもそうなんかな。
そうそうそうそう。
そうなんです、そうなんです。
本当ね、お客さん同士で軽くぶつかってたことって、
あるんちゃうかなって思います。
18:01
あ、そう、お土産たくさん買ったり、
前見てないでたくさんいる、そうそうそうそう。
で、今ってもうスマホじゃないですか、なんでも。
今日はなかったんですけど、
私も一応ユニバでのアプリを入れてて、
任天堂のエリアって人が多すぎたら、
整理券を取らないといけないらしくて、
で、その時にやっぱり、
今回はね、全然人、平日やったからってのもあるかもしれんけど、
整理券がなくても任天堂のエリアに行けたりはしたんですね。
ただ、
なんか、
基本スマホ見てる人が多くて、
私とかね、ベビーカーをしてるから、
避けようにも避けられなかったりとかするし、
だからあれでホラーマイトでね、
歩いてる人もしおったら、びっくりしてる人と、
前見てない人がいたら怖いなって正直思います。
そう、ピカリンさん前見てないのね、困りますよね。
本当危ない。
なんか万博の時もそうでしたけど、万博の時が本当にすごかったけど、
移動中にパビリオンの抽選枠が空いて、
めっちゃ連打する人とかも移動中にね、
おったりとかもして、みんなスマホ見てるっていう感じ。
そこほどひどくはなかったけど、
まあやっぱりスマホ見ますよね。
スマホ見て。
去年ね、万博行きました。6回行ったかな。
めっちゃ暑かったです。
ちょっとね、万博とユニバって景色は違うんですけど、
異国感っていうのはすごく異国というか、
日常の雰囲気じゃない非日常感があふれる感じが、
万博っぽかったなっていう感じはして面白かったですね。
おぺんさん、未だにみやくみやく人気ですね。
本当に本当に。
みやくみやくすごく多いですよね。
結構大阪のお土産とかであっちこっちみやくみやく。
なんか私昨日か、どっかでみやくみやく見たな。
昨日?
そう、結構高速乗る機会が。
なんかみやくみやくおったやんな。
どこだったっけ?サービスエリアか何かあったっけ?
あ、西松屋。
西松屋にね、ちょっと気持ち悪い。
みやくみやく自体が気持ち悪いってわけじゃなくて、
配色が気持ち悪かったんですよ。
胴体が茶色で、
むにょむにょした顔の周り、ポンデライオンの周りみたいなさ、
21:04
あそこがピンク。
なんかそんな色やったね。
なんか日焼けした人が、ピンクの髪の色の人が日焼けしたバージョンのみやくみやくみたいな感じやった。
ピカリンさん、やっぱり若いな、エネルギーがある。
いやもうね、あの時はね、大阪にバンパが来ることってもうないやろなっていうのと、
育休中やったんですよね。
育休中の今やからこそ行っとこっていうなんか変ななんかありましたね。
おぺんさん、あんな気持ち悪かったはずなのに、
見慣れてくると可愛くなる。
ほんと、あのみやくみやくって最初すっごい叩かれようじゃなかったです。
なんか気持ち悪いなとかね。
おぺんさん、一つ目のこみゃく好き。
あ、こみゃくは可愛いですよね。
私結局みゃくみゃくグッズって買ったことないんですけど、
こみゃくは可愛いなって思います。
こみゃくはって言ったらあれですけど。
おぺんさん、シーグラスアート展11月21日か28日北海道。
お、すごーい。
なんかあの北海道で個展される感じですか。
えーすごい。
行きたい。
あれ?
私なんかおぺんさんフォロー外れてた。
あれ?
私外した記憶なくて。
あ、げんやカフェ。
あ、はい。
これね。
なんかげんやさんってあれですよね。
前に、前に何やったかな。
えっと、前にクラファンしてた人?
あ、おぺんさん了解です。
あ、なるほど。そうなんですね。そっか。
あ、私今こっちのでフォローしちゃったけど大丈夫なんかな。
あ、そうそう。あ、そっか。これはこれで。
そう、私一瞬ね、え、私おぺんさん外した記憶ないのに。
結構ね、私ちょこちょこ外してる人いるんですけど。
あの、おぺんさんは絶対外さない、外さないというかね。
そうそうそうそう。
あ、そろそろ失礼しますねということで。
あ、ありがとうございます。
あの、良い、私週末じゃないけど。
良い週末をお過ごしください。
あ、なるほど。その2ターンでギャリーでやります。
え、すごい。
え、北海道行きたいな、そのタイミングで私も。
北海道。
きっとでもその時期の北海道寒いと思うんですけど。
え、行きたいな。
ペンを外さないなんて。
いや、絶対おぺんさんは外さない。
もう何があっても私は外さない。
ね、本当にだって。
めっちゃ良い人やし、もうね。
私本当、もうね、おぺんさん大好きなんで。
24:03
絶対外さないです。
もう、なんか、何度かね、お話もさせていただいてるんで。
あざます。
いちじゅう、ひゃくせん、まん、じゅうまん、ひゃくまん、せんまん、いちおく、じゅうおく、じゅうおく。
あ、なんか私桁がわからない、桁がわからない。
すいません、なんかもう数字多くて。
いや、本当ね、なんか、何度かね、お話したこともあって。
うん、なんかね、すごい誠実な人だなって思うし。
もう、なんか、ギブしてもらったことをすっごい覚えてくれてるというか。
なかなかそういう人って、私の周りではいないって言ったら、
特にね、なんかやっぱりこういう、
界隈、界隈って言ったらあれかな。
なんか全然押しつけがましくもないし。
もう、ぺんはどうするつもり?ってね、本当に本当に。
いやでも、ほんまにね、大好きなんです、おぺんさん。
だから絶対外さないって思ってるから、
え、私フォローしてない?なんで?みたいな、めっちゃ焦りました。
もうね、え、嘘?私なんか知らん間に外してた?
どの私がなんかやった?みたいな感じでね、めっちゃ焦ってましたけど。
よかった、そっかそっか、そういうご事情があったんですね。
ほっとしました。
えー、そうなんですよー。
えー、シーグラス派とか行きたいなー。
でもね、なかなか行けるかな。11月21日。
確か予定がね、あった気がする。
そうそう、11月21日ね、あの、東京からの、
友人が確か来る予定で。
うん、そうなんですよー。
でもシーグラス展、えー、私そうそうそう。
おぺんさんのね、あの作品もいただいてるので、
ぜひ生で見たいなっていうのは、生でというか、
えー、ほんと。
あ、5日関西でも展示会します。やったー。
お待ちしてます。
あ、なんかね、
そうそう確か、うちの近くにもギャラリーがあって、
なんか多分大阪って結構ギャラリーありますよね。
あ、来年は関西にしようかな。
ぜひぜひぜひ、めっちゃしてほしい。
なんか、私でよければ、ちょっと見せ番したい。
おー、そう、本当に、あの、こんなコミュニケーションの私でよければ、
ぜひぜひ、あの、見せ番できたら嬉しいなーと思ったり。
27:05
そうなんですよー。
お見せ番確保!やった!っていう感じで。
あのー、ちゃんと説明できるように勉強します。
そうねー、なんかほんと関西。
なんか、私あんまりその、芸術のセンスとかは全然ないんですけど、
芸術作品とか、アート作品とか見るのすっごい好きなんですよ。
あのー、結構若い時とかに、
あのー、なんか無料で入れる、なんかギャラリーって結構大阪ってあったりとかして、
で、なんか、あのー、ふらーっと行って、
あ、こんな作家さんもあんねんやーと思って、
なんか、作家さん発掘みたいな感じで、
あのー、ふらっと立ち寄るのも好きだったんですよね。
まあ今も、時間があったらしたいなと思うんですけど。
そうそうそう。
なんか自分はできへんからこそ、
そういう、なんか芸術作品に触れると、
あ、こんな関西があるんだなーとか、
あ、こういう見方があるんだなーとか、
すごく刺激を受けています。
なので、もうね、あのー、大好きなおぺんさんの大好きな作品にね、
ちょっと囲まれながら1日見せ番とかね、
してみたいな。
またよろしくお願いします。
じゃあちょっと、ぽちぽち、あのー、
終わりにしようかなと思います。
なんかね、ちょっと、そう、
来年のね、4月の保育所の申し込みを、
申し込み用紙をね、ちょっと書こうかなと思ってて。
一応ね、今、認可外の保育園に下の子が通ってるんですよね。
で、あのー、できれば認可保育園に行きたいなっていうのが、
私としてはあって、
別に上の子と一緒じゃなくてもいいんですけどね。
認可保育園に行きたくて。
なので、ちょっと申し込み用紙をね、
今日中に書いて、
明日どこかで提出できたらなっていう風に思っています。
はい、ということで、
今日はおぺんさんとピカリンさんと、
あと親父くんさんですね、
来てくださってありがとうございます。
では、素敵な9月24日の夜をお過ごしください。
金谷菜子でした。
おやすみなさーい。
おぺんさんいっぱい褒められて、
いや、私もまさかおぺんさんと会えると思ってなくて、
すごくめっちゃいい夜になりました。
ありがとうございます。
じゃあ、おやすみなさーい。
ばいばーい。
29:48

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