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おはようございます。 社会保険労務士でキャリアコンサルダントのかなや なおこです。
本日4月1日ですね。また新しい月が始まりましたけれども、皆様いかがお過ごしでしょうか。
大阪は雨です。
はい。なんかね、天気予報だと、うちが住んでいる市区、町村とか、市ですね、東大阪市では、
13時ぐらいから曇り時々雨みたいな、そんなマークがついていたんですけれども、
なんかね、雨雲レーダーの方が正確ですよね。雨雲レーダーでは、
うーんと、そうそうそう、雨雲レーダーでは確かね、
今日の朝8時ぐらいから雨マークというか、めちゃくちゃ、うちの地区もね、めっちゃ雨が降ってるというか、水色マークが、
水色がね、浸食していたので、なんか、
うーん、まあやっぱ雨雲レーダーが一番正確ですよね。
雨雲レーダー通りにずっと雨降ってましたね。はい。で、あのー、第1市はね、
そうそうそう、もうめちゃくちゃ大泣きしていきましたけど、第2市もね、今日保育園デビューしました。
はい。で、あの、7時保育中なので、1時間で帰ってきました。
1時間って、親もどうしたらいいかわからないですよね。
あの、どこにいたらいいんだろうみたいな、そんな感じの気持ちになるんですけど、明日も1時間なので、
そう、なんか微妙なんですよね。送って、帰ってきて、
ほんで、すぐまたお迎えに行くみたいな、多分そんな流れになりそうな気がするんですけどね。
うん。で、まあ、
うちの第2市がね、行く保育園は認可買い保育園なんですけど、
その第1市も認可の保育園が近くにあって、そこの定型園なんですよね。定型園っていうか、まあ、あの、うん、
そんな感じのとこなんですけど、本当に、
なんかね、別に、
もう預けられ慣れてるというか、結構ね、うちの子供たちは、どちらもそうなんですけど、
預けられ慣れてるので、うん、なんかすぐ溶け込んでたというか、
そう、もう、1時間でね、お迎えに行ったら、他の子は、
多分、パパとかママとかいなくて、ギャーって泣いてる子も、ちらほら、全員じゃなかったんですけど、ちらほらいてて、
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で、うちの子は、私が迎えに来たっていうのが分かったの。
もっと遊びたいー!ってなんか怒ってましたね。
うん、もっと遊びたかった。
ねえ、明日から毎日遊べるよ。
そんな感じでした。なので、多分、
慣れるとかそんな問題ないのかなと思ったりはしています。
はい、まあちょっとね、問題はうちの第一子ですね。
うーん、なんかね、去年の担任の先生が誰もいなくて、そう、
もう全然、私も存じ上げない先生ばかりで、
どうしようか、大丈夫かな、っていう不安が一気に。
まあまあまあ、きっとその保育の中でも、
うちの子だけじゃないのかなっていうのは、感じてはいるんですよね。
うちの子だけが、一人が発達に遅れがあって、
なかなかその、補助がなければ、
クラスについていくのが大変っていうわけじゃなくて、
他のクラスでも、なんとなくそういう、
ちょっとついていくの大変なのかなっていうお子さんたちもね、いたので、
まあおそらく全員じゃなかったとしても、
ある程度の人数は、保育園の先生が対応していただけるのかなとは思いつつも、
やっぱ不安ですね。最初からまたお伝えする感じなのかなとかね。
まあ前の先生が引き継ぎはしてくださっている部分はあると思うんですけど、
うん、ちょっとそういう部分で、
あの、他人の先生、誰もわかんないっていう不安はありますね。
ええ、まあまあまあまあまあ。
ええ、で、やっぱり、
ああ、この先生辞めたんやっていう方も何人かいらっしゃって、
なかなかね、大変ですよね。
うん、そう、なかなか保育園で、
あの、キャリアに関する部分でね、いると、
結構履職率高いんかなとか、ちょっと感じたというか、実感というかね、
まあたまたまな部分もね、ご事情とかもあると思うんですけど、
うん、やっぱりなんか、人材が定着しないって、
特に人と関わる仕事で、人材が定着しないっていう問題は、
うーん、割と、
06:00
まあ、保育園の場合だったら、子供だったりとか、あとは親に結構影響あるなって正直感じましたね。
あの、別に、前の担任の先生方が辞めたとか、そういうわけではなくて、
なんかこれが、保育園だったりとか、学校で関わっていくと、
続いていくのかなっていう不安はややありました、ちょっとね。
そう、今の私の結構悩みっていうのをちょっと、
もうトロトロと、トロトロ?
トストスという感じですかね。
ちょっと言うとね、なんかうちの子供の服装について、
うちの子供は保育園では、この服着てくださいねっていう指定の服があるんですよね。
それは、あの、もう去年からずっと着ていて、
で、なんていうのかな、
そうそうそう、で、うちの子供はアンパンマンのダダンダンっていうね、バイキンメカの一つなんですけど、
そのキャラクターがすっごい好きで、
あ、ナーティーさん、おはようございます。
クラファンお疲れ様でした。
あの、もう達成、ほんとネクストボールも達成すごいですよね。
支援も200人以上の支援があって、もうめちゃくちゃすごいなっていう、
やっぱり、なんか私はあんまり本当に活動できてなかったんですが、
あ、そうなんです。
今日も7時保育1時間で終わりました。
初日は1時間で、
うちの子はもう、なんかその上の子がね、通っていた保育園っていうか、
なんかちょっと定型みたいな感じで、
それで先生方もうちの大西の子も知ってるし、
で、何回かそのうちの子も行ったところなので、
っていうのと多分、なんか外で遊ぶの好きなんでしょうね、うちの子は、大西は。
そう、もう割とその1時間で、9時にお願いしますって言って、
で、10時にお迎え行ったんですけど、
他のお子さんは、やっぱりね、あのママと離れて悲しいなって、
多分泣いてる子が何人かいらっしゃったんだけど、
うちの子も全然泣いてなくて、めっちゃ遊んでて、
で、私が迎えに行って、
大西ちゃん、ママ迎えに来てくれたよーって言ったらもう、
うわーってなんか怒り出して、
まだ遊びたいんじゃーっていう声がなんか聞こえた気がします。
なのでもううちの子は全然、ならしそう逆パターンですね。
09:01
なんか一時預かりの時とかも、
ほんとそんな感じで、
9時5時で一時預かり預けてるとすると、
まだ遊びたいんじゃーって逃げてくんですよ。
なんか家めっちゃつまらんのかな、ごめんと思いながら。
今もね、たぶん一人で子供の部屋でちょっと、
子供の部屋に自主的に行って遊びに行ったのかな。
そう、なんかね、あんまり私が遊ばなくても勝手に一人で遊んでくれてるというか、
なんかそうそうそうそう、そんな感じです。
なんかたくましいかなっていうのはめちゃくちゃありますね。
そう、で、明日もならし保育なんですけど、
明日も1時間で、
いやもう半日ぐらい全然預けてもいいんですけどね、みたいな。
もう少し、今日1時間、明日1時間、
明後日からはもう、
全然半日でもいいですよって思うんですけど、
たぶん先生方が慣れるっていうのもね、一番大事なのかなと思うので。
そうなんです、たぶん明日も1時間。
この1時間ってどうしたらいいのかなって思って、
ちょっと今日は買い物もしたりして、
あとそうそう、上のこの水筒忘れてしまって、
それで水筒をまた別の保育園に届けに行ったりとかして、
そんな感じで1時間ってあっという間に過ぎてったんですけど、
明日1時間どうしようかなと思って、
なかなかどうしようって時間の過ごし方がすごく難しいなんて。
そうなんです、病なんですよ。
で、車で送り迎えしてるので、
そんなに近く、めちゃくちゃ近いわけじゃなくて、
だから行って、送って、自宅に帰って、
でまたすぐ車出してみたいな。
そうなんですよ。
だからなんかね、全然今日は遊んでたから、
ほんと明日3時間でも全然いいですよっていうぐらい、
むしろ3時間お願いしたいくらい、そんな感じですね。
うーん、そう、ほんと。
また第1指の時は1時間とかだったんですけど、
もう少し今より家が近くて、
家と保育園の距離が近くて、
それでもすぐまた行ってましたね。
預けて、もうこんな時間かって思って、
すぐお迎えに行ったりとかしてましたけど。
なんか、第2指は私が子供部屋に来たら、
12:02
わざわざまた出て行きました。
私のこと嫌いもしかしていいけど。
うるさい、ごめんごめん。
いいよいいよ、ここで遊んでていいよ。
ねえ、ほんとに、なんかめちゃくちゃマイペースというか。
いやー、なんか取りに行ったの、これ何?
何だろうね、謎のなんかパズル?
そう、私今ちょっとね、1人目の子のことが結構、
もうどうしたらいいのかなってすごく、
もうアホみたいに悩んでるんですけど。
そうそう、うちの上野子の保育園、
縁指定の服があるんですよね。
その縁指定の服を去年からずっと着ていたんですけど、
着ていて、今日も着ていったんですけど。
着合ってらっしゃるのに、それだけでもあるです。
ありがとうございます。
いや、でも本当に向き合い方がすごく難しくて。
上野子ダダンダンっていうバイキンメーカーが描かれている服がすごく好きで、
先月ぐらい、先々月ぐらいからですかね。
なんかそのダダンダンの服着たかったってよく言うんですよね。
車で送迎してても、
ダダンダンの服着たかったよ、着たかったよって言ってたのが、
なんかだんだんエスカレートしてきて、
パジャマから縁指定の服に浅着がえるときとかも、
ダダンダンの服着たい、着たいってすごい言うようになったんですよね、2月ぐらいから。
で、両育にね、週何回か通っているので、
その、保育園にお迎えに行った後と両育の間の時間で、
じゃああの服、ダダンダンの服、この間だったら着ていいよって言って着せてたんですよね。
それで両育行くときは、ダダンダンの服を着て行って、
で、お風呂入ったりとかして、またパジャマに着替えて、
そのパジャマもダダンダンの服着たかったよって言って、
それで、別にパジャマじゃないといけないってわけじゃないから、
じゃあダダンダンの服着せてあげようかって言って、
で、ダダンダンの服着せてたんですよね。
ただ一応、ちゃんと朝、ダダンダンの服じゃなくて、
15:01
園の服に着替えてねっていう風に約束してもらって、お願いしてたんですけど、
でもやっぱり朝になると、
いやいや、ダダンダンの服着たい、脱ぎたくないってなるんですよね。
これも想定範囲、想定の範囲内なんですけど、
で、今日も、昨日の夜は、ダダンダンの服着せてあげるけど、
明日は絶対園の服着てねっていうのも、めっちゃ言ってたんですよ、園の服着てねって。
そしたら、うん、約束する、約束する、約束するみたいな、そんな感じで言ってて、
まあでもきっと、翌朝騒ぐだろうなって思ったら、翌朝案の定騒いで。
で、そう、だからもう、パジャマ、ねえ、夜はパジャマって決めて、
うーん、もう、そうそう、ダダンダンの服着たいと何と言おうが、
もう、保育園に行こうね、これで行こうねっていう感じで、
言う方がいいのかなーとか思ったりとかして。
ナッティさん、下着や靴下じゃ違うのかなー、そうだね、着たかったねー、
オムゲンに言うかもです。
あ、母さん、おはござー、ナッティさんおはござー、ということでおはようございます。
そう、なんかそう、そうなんですよね。
なんか私も変に考え、考えるというか、そうそう、変に真面目に考えすぎなのかもですけど、
まあ、ねえ、縁しての服着なあかんってのは縁の決まり事やから、分かるんですけど、
うーん、別にパジャマ、パジャマは別に着んでもね、いいし、
まあ着た、ただそれで、それをすることによって、
だんだんの服から縁の服へ朝着替えなあかんっていう、
気持ちの切り替えが難しくなってしまってるっていうのがあって、
もうほんと今日も大騒ぎだったんですよね。
もう私の顔見ない、もうママこっち来ないで、こっち来ないでって、
まあ私がね、服持ったので、きっとすぐ着替えさせられると思ったから、もう怒ったんでしょうけど、
うーん、だからすごく、
うーん、まあパジャマ、パジャマ先着せてあげて、
着せてあげてというかもう夜の時点で、
あのパジャマ、もうお風呂から出たらパジャマ着ようね、寝る時はパジャマだよっていう風に言って、
18:00
でも朝何を言おうが、ほんとナッティさんの着たかったねーって言って、
ねえ、言ったらいいのかなあ、でもなんか自分の中で別にね、
夜寝る時ぐらい好きなの着たっていいんちゃうんとかって思ってしまったりとかね、
してなかなか対応に苦戦してますね、もう毎朝そんな感じで、
今日はもう泣いて、もうめちゃくちゃ泣いてる、こう何とか夫が抱き抱えて行った時、
寝る時はだんだん、ねえそう、ただそれから約束はするんですよ、約束はその時はね、
今だだんだん着てるから、明日の朝保育園に行く時は、
縁してんの服着てねって、そう、そこのほんと朝の切り替えがめちゃくちゃ難しくて、
で、こちらもなんかいろいろ対策はしたんですよ、最初は実はな、この縁の服やけどさ、
あのー、何々くんのだけだだんだんが作ってくれてるんですごくない?みたいな、
もう何々くんのためにだだんだんが作ってくれたから、もう着てこうやみたいな、
あー出来たよシール、なるほど、確かにそれいいかもしれないですね、出来たよシール、
ちょっとそれ検討したいと思います、やってみよう、
あとは、あのー、縁のとこの服に、めっちゃ見えるようにはしてないんですけど、
袖とかの裏側に、だだんだんの絵私が描いたんですよ、あんまり似てないかもしれないですけど、
ほら見て、なんか寂しくなったらここにだだんだんおるからちょっと見てよ、みたいな、
で、長袖と半袖があるんですよ、長袖やと夏の間とか見れないかもしれないので、
半袖のちょっと裏側にちょっと分厚くなっているところがあって、
そこにちょっとガタガタなんですけど書いたりとかして、最初はちょっと喜んでくれたんですけどね、
でももうなんかちょっと、うーん、そう、でも確かに出来たよシールがいいですね、なんかそれがいいかも、
なんか、そう今トイトレシール、最近トイレは結構できるようになって、
シールもね、あと何回もたまってるんやったっけっていうぐらいもうこまめに貼ってないから、
ちょっと今わからん状態なんですけど、
あの、だだんだんの服から、あのー、服、縁の服、着れたよシールにしようと思います、
で、それでこれがたまったら、あなたの好きなもの、何か一個進展して差し上げましょうみたいな、
21:04
ちょっとそれでいきたいと思います。
ありがとうございますよ、こちらこそなっちさんあの素敵な案をありがとうございます、
もうほんとどうしたらいいのかなと思って、
そう、あ、母さんシール喜びそう、ねーほんとそうですよね、もうなんかね、
割と、そうちょっと、ほんとうちの子をとりあえず、なんていうのかな、
そうやんなあ、着たいよなあ、着たかったよなあ、そうやんなあとかって言って、
あの、共感はしたりしてたんですけど、もうなんかそれじゃなかなかダメなのと、
まあでもなん、そうなんでだだんだんの服着たいんかなとかって考えたときに、
やっぱりその2月とかって、もうね、進級する時期が近づいてくるから、
結構うちの子なりに不安だったのかなとか、
そう、脱いだ服を手に持っていくとか、
あーなるほど、今、だだんだんの人形があって、
一緒にだだんだんの人形と言ってるんですけど、
もちろんその、保育園にはもう、保育園降りるときはないんですけど、
そう、車の中で置いて、確かに脱いだ服を手に持って、じゃあこの子と一緒に行こうか、
あーすごいな、たぶんそれも、ちょっと明日試してみたいと思います。
で、なんか、夫はね、もう今日から絶対パジャマにするっていう感じだったんですけど、
もう朝本当にめちゃくちゃアレ放題なので、
でもなんか自分の中ではね、やっぱり別に、
そう、結局その、自分、大人たちの都合をすごく押し付けてしまってるのが、
なんか嫌だなっていうのがあったりとかして、
そう、説中案が本当に難しかった、
で、なんか自分自身も別に、
ね、なんやろ、もちろん保育園では、園指定の服を着るっていうのがルールなので、
それはそこの園に通ってる以上は仕方ないかなって思ってるんですよね。
私も寝るときは何でもいい派なので、何でもいいですよね、本当に。
いや、あの、そうそう、本当何でもいいと思うんですよ。
もう暑いからパン市でええわとかね、あると思うし大人だって。
じゃあ子供だからじゃあ、ね、なんか生活習慣身につけるためにかわかんないけどパジャマ着るとか、
別にそんなんせんでもいいとは思ってるんですよね。
今月までチャンスちょうだいとかね、本当本当そうですよね。
で、まあ多分夫にね、今の案とか話をしたら、
ちょっと頑張ってみようかっていう感じでやってくれると思うんですけど、
24:05
そう、なんかもう私も案が全然浮かばなかったので、
ちょっと今希望が、希望の光が見えました。ありがとうございます。
ね、ほんとすごい大変ですね。
あのちょっとこだわり強めなので、そうそう一応、
先月にうちのこの診断キーって、
自閉スペクトラム症と経度の知的の遅れがあるっていうことで、
もうこだわり強いですね。ほんとこだわり強すぎる。
もうね、なんかめちゃくちゃだんだん好きですね。
で、なんか療育の先生と話ししてた時とかもね、
なんかすごく、そんな大きな違和感じゃないんですけど、
今の療育じゃなくて見学行った時に、
やっぱりちょっとこだわりが強い子とかって、
ちょっとしたコップの配置とかって気になるそうなんですよね。
それでそういうのが気になりだしたら早めに、
そのこだわりの目を潰していくっていうふうにおっしゃってて、
そうしないとやっぱりその本人がだんだん、
その社会に出ていくにつれて苦しくなってくるかなっていうふうにおっしゃって、
それも自分の中では分かる部分もあるんですよ、
共感する部分として。
ただ、なんかそれってすごく社会の都合をね、
子どもたちに押し付けてるような気もしてしまう部分が、
なんかどうしてもあって、私の中では。
なんかそこまでして、
なんかこだわりの部分潰す必要あるんかなとかね。
ただ本人も苦しいのも分かるし、
でも苦しいって何で苦しいかっていうと、
やっぱりその社会とのずれを感じてしまって、
それが自分とのずれが受け止められてないからきっと苦しいのかなとかね、
そういうふうに思うと、
ちょっと自分で何言ってんのか分からなくなってきたけど。
なんか、できることを増やすっていう領域はすごくいいとは思いつつも、
なんか社会で生きやすいから、
じゃあ自分のところのこだわりをなんかなくしていくとかっていうのって、
ちょっと今自分の中ではやや違和感を覚えている部分かなって、
なんかその先生がおっしゃってたのは、
私が今通っているところでは全然ないんですけど、
なんか本当にちょっと例えば、
右の方にずっと置きがちやったら、
それをちょっと左に置いとくとか、
27:00
そういうような、あえて。
こだわりって大なり小ない多分人にはある部分で、
なんかそういうところをね、
そうそう親がことごとく潰してしまうのもどうなんかなとかも思うし、
なんかそれを潰すことによって、
私と子供との信頼関係も若干潰してる気も思えてしまって、
やっぱりそこはそこで、家庭では受け止めてあげたい。
できる限り受け止めてあげたいなっていう部分もあるんですよね。
すごくそこが難しいなったら、
私も全然菩薩とは遠い存在なので、
しんどいなって思うときあるんですけども、
私も正直、
ごめんママ無理って言いますけど、
はいもうママ終了って言って、
すぐね、はいママ閉店しましたとかっていうこともありますけど、
もうね、なんか、
もう私、いい母親になれないんですよ、ほんとね。
何でも寄り添ってとか、
なんていうんですか、言います言います。よかった。
でもなんか私それってすごく必要やなって思っていて、
結構うちの母が、
割かし、
自分を犠牲にしてでも子供とか夫に合わせるようなタイプの人で、
なんかそれって私から見たときに、
子供の私から見たら、
お母さんはすごく何でもできる人なんやなって、
めちゃくちゃ思ってたんですよ。
小さい頃とか結構。
だからすごく母親って絶対的な存在っていうふうに、
割と長いこと信じてたなって感じるんですよね。
でも、なんか今になって思えば、
うちの母もね、やっぱ人間なんですけど、
人間から生まれてるからね、人間なんですけど、
なんかこういうところが苦手なところあるんだなとか、
ようやくなんか一歩一人の人間としてちょっと、
引いたところで見ることができてから、
なんか別に親からってめっちゃできるでとかって、
言わんでもいいというか、
なんかできない姿をどんどん見せてってもいいんだなっていうふうに思ったんですよね。
だからもう、
すごくうちの子がね、めちゃくちゃわがまま打って、
これはどうしてもできないって思うときは、
これはしたいけれども、こういう理でできません。
っていうふうには伝えてますね。
もうできないものはできない、以上みたいな感じで。
30:03
できる限りのところは、
子供に、子供のところ、特性というのかな、
寄り添っていけたらいいなと思うんですけど、
あせんね。
そんな感じで日々過ごしてます。
母さん、なんこさんは自分自身の目標を達成した方がいい星持ってる?
あ、そうそうなんですか。
あらら。
そうなんですね。
自分自身の目標を達成した方がいい。
今の話からすると、たぶんお母さんの方は他の人のために動いた方がいい星持ってるじゃん。
なるほど。
なるほど。
うちの母は?
まあ、なんかそんな感じですね。
結構なんか、いろんなとこ行っても自分がめっちゃガンガン前に出るっていうよりは、
ほんとサポート役。
うちもそのお母さんと同じような感じだから、自分犠牲にする方が向いてるタイプ。
なるほど。
みんながみんななんか前に立ってっていう感じでは。
犠牲、なんか縁の下の力持ちタイプっていう感じですかね。
うちの子はね、うちの子…
え、何言ったらわかりますかね。
青年合併とかですかね、青年合併。
えっと、
ああ、旧姓とかであれば、うちの子は六泊金姓なんですよね、旧姓で言えば。
そうですね。
えっと、ちょっと高等だと残るので、
えっと、
あ、そっか、母さんに送ればいいのか。
母さんに、これってレター送れるのかな?
あ、そっか、ここ出なあかんのか。
じゃあ、ちょっとコメントで。
はい、こんな感じです。
私のはもう大丈夫ですよね。
すごい占いが始まりました。
占いというか。
あ、いや、えっとね、朝の10時ですね。朝の10時22分です。
そう、あの、この時間に私が手をせっかいしたので。
もう、お腹切りましたね。
33:02
そう、本当はね、あの、そうそう、出産日は1月19日だったんですけど、
そうそうそうそう。
だいぶ遅れて、この日になりましたね。
あの、セーラームーンのウラヌスと、セーラーウラヌスと同じ誕生日です。
めっちゃウダなんですけど。
そう、今一緒にいる2人目の子は9月なんですけど、
その子も手をせっかいなんで、やっぱ朝ですよね、朝。
なんか先生の都合上、朝が多くて。
まだ一つ光が。
ね、本当に。
ちなみに私は1986年の2月13日です。
ね、あの、五王の虎で、気が強い気が強いとめちゃくちゃ言われてたんですよ。
そんなに気強くないんですけどね。
なんか今、母さんが検索中ですかね。
なんかでも、パッと見た感じは、すごくなんか人の様子というか、
結構周りを見てるなっていう感じで、
最近よく言われるのが、
よく言われるというか、
ママ、怒った顔しないでってよく言われますね。
いや、怒ってない、ごめんって言うんですけど。
なんかね、私がちょっと仕事というのか、
そうですね、結構人のためにか、
なんかニコニコしてますね、確かに。
うん、で、多分ですけど、
なんかみんなと仲良くしているのがすごく好きな感じ。
大黒酒、これは何でしょう、大黒酒。
大黒酒、大黒酒。
大国酒、あ、大国酒、すいません、失礼いたしました。
大黒酒って、なんかお酒みたい。
でもそうですね、ほんとなんか、
気持ちは優しい感じの子で、
なんかあんまり押しのけていくタイプじゃないですね。
じゃんけんで言うと、うちの子はウーで、
36:02
私チョキですか、めっちゃ。
じゃあ私が負け。
え?
チョキ。
え、じゃああんまり仲良しじゃないって感じですかね。
仲良しじゃない?
どういうことだろう。
多分ね、具体例が…ってなっていた。
あー仲良しではあるけど、いい文が届かない。
うん、なんか一歩距離がありますね、うちの子と私は。
あーなるほど、負けました的なスタンスでいくといい。
多分上から言うとダメなのかな。
あーそうですね、確かにあの子に勝ちなさいとか勝負ことは、
うん、なんかあんまりそういうの興味がなさそうな感じというか。
そう、なっちさん母さんすごい。
ほんとそうですね、すごい。
あーこうしてくれるとお母さん嬉しいなーとか、
人のために喜ぶ人が嬉しい。
あー人が喜んでくれると嬉しいか。
あ、ほんとにそうですね、それはすごく言えてて。
うん、なんか最近お手伝い頼むようにしてるんですけど、
あのー何々とってほしいなーとか、
まあ私の場合、ごめんそこにあるスマホとってって。
人をなんかね、自分が動きたくないから言ってたりとか。
でもなんか、それだけでもすごくなんか、
ありがとうめっちゃ助かるーって言ったらもうめちゃくちゃ喜んでくれたりとか。
なんか多分あんまり自分がこうしたいからっていうのはあんまりなさそう。
もしかしたらアンパンマンで実はドランダンが優しいっていう映画を見たのかもしれない。
あ、見てますそれ。
あのー、そうそうそうそう。
あのー、そう、なっ、なってぃさん。
えーこんなにドランダンを好きになってくれると柳瀬さんめちゃくちゃ嬉しいですね。
ほんとそうだと思います。
いやむしろもう私ももうマジで、あの柳瀬様ありがとうございますと思って。
柳瀬様っていうかね。
ほんとアンパンマンめちゃくちゃ気に入ってて。
アンパンマンがなかったらちょっともううちの家破綻したかなーって思うぐらい。
母さんうちもドランダンはいいことしてるやつって思ってるんで。
なってぃさんすごいっていうことで。
39:00
そう、あのー、えっとね、
ダダンダンと双子の星っていう作品があるんですよね。
で、そこでなんかダダンダンの進化系のジャイアントダダンダンっていう、
もうでっかいダダンダンが出てくるんですよね。
で、あの声が原口正明さんかな。
ちょっとね、あの、あこれ普通に原口やんって思う時があるんですけど。
ダダンダンの声で。
で、あのー、ネタバレはあんまり言わんほうがいいのかな。
そう、なんとなくね、アルマゲドン的な感じの終わり方してました。
あれ、私も最初見た時泣きましたね。
ダダンダンあれすごいと思って。
そう、もう今さすがにもうね、100回ぐらい見たんでもう泣かないですけど、
あ、まだ、まだか。みたいな。
たぶん、うちの子めっちゃ悪が、悪が好きで、バイキンマンとか、
そのモノキナミ悪が好きなんですよ。
バイキンマン、ダダンダン、あと最近暗闇マンっていうね、
ちょっとシルクハットのね、キャラクターなんですけど。
たぶんなんですけど、あのアンパンマンとかそんな本当好きじゃないわけじゃないけど、
そこまで興味がなくて。
なんか破壊してるとこっていうよりも、
おそらくダダンダンとかバイキンマンとかをすることによって、
なんか周りが笑ってくれる。
で、それで場が和んでるのがすごくうちの子は好きなのかなとは感じてるんですよね。
なんかすごいね、人を笑わせたりとか場を和ませるっていうのがすごい好きで、
なんかすごいムードメーカーなんだろうなっていうのは思いますね。
母さん、言いまかせるとは違うけれども、
もしもじゃんけんでパーの人が周りにいればその人を経由してお願いするとか。
なんか一応、なんか私もあんまり最終的な若干怒るんですけど、
上から押しつけることはあんましたくなくて。
周りとの和を大事にする人だからそれはあるかもですね。
そうですね、なんかすごい言い方がでもほんとね難しいですね。
何々したらあかんよっていうのは全然通じないし、
あんまりあかんっていうのも好きじゃないのでこちらも。
これしたら何々あるよみたいなちょっと言い見通しを伝えたりとか、
着替えてくれてありがとうとかね、助かるわとかって言ったり。
あとはね、これでもあんま響かなかったんですよね。
42:05
めっちゃ変な服似合ってるよ、めっちゃかっこいいやんって。
あんまこれがちょっと良くなかったですね。
なんか響かないというか、あんまり彼の中でのモチベーションにはなってない感じですね。
なんかとりあえずやってみようと思ってるのは今ナッチーさんが教えてくださったシールと、
あとダランダンの服着てはいかれへんけど一緒に持ってこっかっていう声かけだったりとか、
あとはおうち帰ってきたらダランダンの服に着替えよっかっていう、
そう、頑張ってこれ着たらダランダンの服、帰ったら着ようよみたいなそんな感じでする感じですかね、ほんと。
声かけのすごいクリエイティブな感じしますね。
これがダメっていう究極のところでどここんなアイディアを思いつくことができるかっていうね。
ほんと子育てってそんな感じがします。
ナッチーさんこれだけ考えていらっしゃるので伝わります。
ありがとうございます。
本当だからもうね。
体操服、体操服なんですよね。あまり縁がバレることないやろけど。
縁の服がね、ちょっと、縁の服着ていくっていうのは、
これはもうちょっと変わらないかなと思うんですけど、
せめて家の中ではダランダンの服を着て少しでも快適に過ごす時間がね、できたらいいなぁとは思っていて。
なかなか気持ちの切り替えがほんと難しいですけど。
あんまりね、そうね、ほんと難しいです。
こうやって難しいですね。
でもすごいいい案ができてよかったです。
いい案が出てきて、ナッチーさん、母さんありがとうございます。
ちょっとこれで夫と話をしていきたいと思います。
うちの今1歳の子はどんなこだわりを持っているのか、ちょっとこだわりあるんかな?
あんまりなさそう。今のとこなさそうですけどね。
結構うちの4歳の子に色々ね、物を取られるんですね。
45:02
遊んでてもすぐ取られるんですけど。
割と、うん、なんていうのか、取られてもあー回しゃあないわみたいな感じで切り替え、そうそう。
結構ね、下の子の方が切り替えは早いんですけど、もう少しこだわってもいいんちゃうぐらいですね。
ナッチーさん尊重って言葉では簡単だけど難しい。
ほんとに難しいですね。
なんか全部優先させてあげたい気持ちもあるんですけど、ただそれをすると生活がなかなか回らなかったりとかもするし。
なんかね、きっと保育園で我慢しているところもむちゃくちゃあると思うんですよね。
そう、なんか言葉が全部理解できなくてもきっとうちの子は雰囲気とかで感じている部分はあると思うので。
なので、でもね、私とおるだけでもきっと我慢することが多いと思うので。
母さん、見事にグーとチョキって分かれているので無理に考えると疲れるだけなので程々にね。
ありがとうございます。ほんとなんか、もう、でも定期的に切れてるので大丈夫です。
切れてるってよくないかな。
はい、もうママ終了です。ガラガラガラ。はい、閉店終了です。
たぶん大丈夫かな。はい、ありがとうございます。
えなちさんです、ですって。ねえ、ほんと難しい。
もう、子育てって大変な部分もめちゃくちゃあると思うんですけど。
マジでこだわり強めの男子、大変。大変ですね。ほんとに。
可愛いですけどね。
可愛いけど、大変です。ほんとに。
きっとでもこだわりとか、またこれからいろいろ出てくるんでしょうね。
ほんと、学びですね。学びというか。
この時期はめっちゃ甘やかします。
ねえ、ほんとに甘やかして甘やかしてって感じですよね。
でもね、きっと小学校とか行くともっとね、
なんか集団に、そう、集団生活に馴染ませられるというか、
馴染まないといけないよっていう風にきっとなってきたりとかすると思うので。
なかなか。え、なってぃさんは、お子さん、下のお子さんは保育園に預けたりとか。
まだ預けない感じですかね。どんな感じなんでしょう。
ちょっと聞いちゃった。すみません。
まだ、ちっちゃいですもんね。
48:04
あ、なるほど。あ、そうなんですね。全然全然。
えー、ほんと。そう。
あの、保育園。
なんか他の保育園、他の地域はわかんないんですけど、
うちの地域だと、
9月、10月に来年度の申し込み。
あ、一時預かりをちょいちょい。あ、なるほど。そうですよね。
確かにそれいいと思います。なんかうちの子も一時預かりを、
えー、何ヶ月だったかな。
なんか、1歳超えてからぐらいですかね。
手前かな。
そう、それぐらいで預けてたりとかして、最初はちょっとぐずってたんですけど、
でもなんか、
あの、そのうち一時預かりに行くのが楽しくなってきたりとかして、
うん、なんか、
一時預かりの方が家よりもおもちゃたくさんあるので、
めっちゃ楽しんでましたね。
うんうん。
なので、なんか一時預かりを挟んでから、
保育園に入所すると、保育園、幼稚園とか集団生活に行くと、
なんかスムーズなのかなって思いました。
全然うちの子今日泣かなかったんで。
ねえ、もっと泣いてくれよーとか思いましたけどね、少しね。
少しは悲しんでくれよー。
ずっと一緒にいたんですけどねーみたいな、ちょっと思いましたけど。
ねえ、結構、そこの点で言うと、
上の子よりも、下の子の方がめっちゃドライですね。
甘えてはくるけど、別に別れ際もそんなに、
あの、なんか、
うん、なんていうのかな。
別れ際も別に、特に未練なく、
もうめっちゃドライな感じです。
きっとなんかこの子は、言わたり上手なんだろうなって思いながら、
ねえ、見てます。
寝たかな?
ちょっと疲れてねんねしたかしら。
ねんねした?
ちょっと疲れたかな?
はい、じゃあ、そんな感じで、私もぼちぼちお昼ご飯を食べたいと思います。
はい、なんかあの、私の悩み相談聞いてくださった、
ナッティさんと母さん、ありがとうございました。
本当にこの悩み、めちゃくちゃ、そうそうそうそう、
もうずっと悩んでて、この1ヶ月ぐらい。
で、あの、領域、今日領域の日なんですけど、
その、連絡帳ってあるんですよね。
連絡帳に、もう何書いてんねんっていう感じで、
その悩み相談を、今日書いたとこなんですよね。
とりあえず、あの、
51:02
領域先でも、どんなアドバイスがあるのか、
ちょっと分からないですけれども、
ナッティさんのアドバイスを活かして、
で、あの、母さんから教えていただいた、
接し方をちょっと、あの、工夫して、
また、第1指導、やっていきたいと思います。
お時間いただきまして、ありがとうございました。
あ、いろいろ聞いちゃって、
どうぞ、ナッティさんもどうぞって、ありがとうございます。
いや、ほんともう、
また、あの、次、下の子の、
青年月日も見ていただけると、めっちゃ嬉しいです。
データ送ってもいいですか。
有料、もう有料でも全然、
ありがたいんですが、
あ、ありがとうございます。
いや、私もじゃあ、ちょっと奈良市保育、
ちょっと疲れたので、
あの、お昼ご飯食べてきます。
では、あの、素敵な午後をお過ごしください。
金谷直子でした。