確かに。最近は、
あれは何だったかな、
たまたま流れてきた、
インスタの広告だ。
インスタの広告で、
それは在宅で、
私女性なんで、
女性向けの広告出てくるじゃないですか。
在宅で仕事ができるっていう広告だったんですよ。
そういうの気になるから見るじゃないですか。
広告の先をポンと押した時に、
出てきたのが、
自宅でTikTokのライブ配信で仕事しませんか?みたいな感じだったんですよ。
よくよく見てたらDMMスターズがやってる、
TikTokのライブ配信の事務所に所属しませんか?っていう内容だったんですよ。
面白そうだなと思って、
LINE登録してみたりとかして、
見てたんですけど、
最近TikTokのライブ配信で物を売るショップ、
テレビショッピングみたいな、
TikTokショップみたいなので、
いつもTikTokで出てる、
TikTokerさんがCMもやってるっていうパターンもあったりするんですよ。
見たことあるな、この人っていうので引っかかる。
見てる時に、この人、この前動画で見たなーって思ったら、
ライブ配信もしてて、
そういう専門の、同じ商品をいろんな人が一気にバンと売ったり、
最近だとフライヤー、調理器具のフライヤーを、
いろんな方がライブ配信で売ってて、
同じ商品なんですけど、
そうやって売ってて、目につきますよね。
その中でも自分が、この人の言ってることすごい役に立つなーみたいな、
そういうのを見ちゃったりして、会話してないんですけど。
すごい買いやすいですよね。
リアルな話をその場ですぐしてて、
しかもこの時間内にちょっと安く買えますよみたいな、
テレビショッピング的なものの、
さらにもっと速いバージョンっていうんですかね、スピードが。
そういう感じで、余計引き込まれちゃうなと思って、
ここを見逃したら損しちゃうのかなって思ったら、
思わず見ちゃうなっていうのはあったりしたので、
テレビCMとはまたちょっと違う、
イメージ売りとかそういうことでもないし、
すごいリアルな質問、コメントで交流したりとかしたりもしますね。
ある商品、最近またいろんな方がTikTokで配信してるのが、
暑い日に水で濡らして、
濡らさなくていいかな、被るポンチョなんですけど、
それがヒヤッとするっていうのがあるんですよ、商品として。
ちょっとそういう特殊な素材で作られてて、
ポンチョみたいな形になってる。
お子さんでも外で遊ぶときに使えるし、
普通にプール行ったりとか、キャンプ行ったりとか、
そういう時でもさっと羽織れば涼しいよみたいな、
っていう商品だったんですけど、
私去年買ったんですよ、4枚。
それはいつもレース行った時に、
2時間くらい座りっぱなしなんですよ、炎天下に。
その時になんとか対策できないかなと思って、
去年買ってすごい良かったんですよ。
良かった理由が、チームカラー、青なんで、
ブルーが買えた。
スタンドでせっかく応援するんだから、
ブルーがいいなと思ってブルーを買って、
実際水を濡らしてパンパンってこうやってはたくと、
涼しくなるんですよ。
なので、乾いても冷やっとはしてるんですけど、
途中でペットボトルの水をやっとかけて、
被るとすごい涼しくて、
去年8月の真夏の日を日向で乗り切ったっていうのがあって、
すごい気に入ってるんですよ、私は。
そういう時に使うだけですけど、
それがまた同じものが今年すごいブームで売られてて、
ちょっとコメントを試しに入れてみたんですよ。
去年買ったし、みたいな。
去年も同じ商品買いましたって言って、
こういうふうに使ってとかって入れたんですけど、
私、アカウント名がデフォルト、
英語で読めない、
英語をバラバラに適当に並べた名前のまんまにしてあって、
そしたら名前をだいたい読み上げてくれるんですけど、
読めなかったですもんね。
そこですごい流れが止まっちゃって、
悪いことしたなと思って。
そういうのがあるんで、
こういうのコミュニケーションも準備しとかないと難しいなと思って、
っていう体験をちょっと最近したんですけど。
双方向にやり取りできる、
インターネット的というか、
だからあれか、
意思用語で言うとライブコマンスですよね。
というやつ。
そのままタップすれば多分買えるんですよね。
買えますね。
そうですね。ライブコマンスですよね。
インスタにひも付けてもできるのかな?
ただ単にライブをして、
こんなアイテムありますよと紹介するだけのことはライブコマンスとは言わないんですが、
そこにも商品のリンクがあって、
動画見ながらとか、
ライブ見ながらとか、
ライブで配信、
そのまま別画面で検索したりしなくても、
ワンタップで買えるのをライブコマンスと言ったりするわけですけど、
TikTokショップはそれのうまいことやってますよね。
意思つけることによって。
僕もね、もともと6年くらい意思やってた人間なんで。
詳しいですからね。
ライブコマンスもやりましたからね。
まあ売れますよ。
本当になんであんなに売れるんだろうって思って見てると買いたくなっちゃうんで。
そうですね。
信頼してる人が、
僕も前ファッションだったので、
ファッションの人気の人が直接やれば売れはしますよね。
コロナでだいぶブームになりましたよね。
そっか。
時期から。
確かにネットで何でも済ますっていう時には。
まあでもそう考えると、
でもそうか、今頃思い出したら、
結局見てないんだけど、
暮らしコム、北欧暮らしの道具店が
映画作ったのはそれか。
ドラマありましたもんね。
結局見てないんだけど。
見ようと思いながら見てない。
おっとりした、日常は好きな人ならいいでしょみたいなことを
後輩がやっててました。
好きなんで見てました。
あれは暮らしコム、もしくは北欧の道具の代理店だっけ?
北欧の暮らしの道具店。
が出てくるんですか?
扱っているアイテムとかが出てきてた気がする。
西田直美さんとかが出てたはず。
そうですね。
一流どころの役者さんがいっぱい出てる。
青木さんすげーこと考えるなーと思って。
すごく短いし、
ドラマとしては短いからテンポよく見れるし、
確か見てたはずですけど、
北欧の暮らしの道具店の雰囲気とか
扱っている商品が好きっていう人が見れば
世界観っていうか、そこには入り込める感じはします。
あれでもちゃんとスクリーンで上映したんですよね?
そこまでちょっと見てないんですけど、
私はネットで確か配信されてたのを見たはずだな。
サブスクリーンのどこかにあった記憶はありますけどね。
映画。
映画?ドラマ?
青化けのテーブル。
青化けのテーブルですね。
青化けのテーブル。
これは映画か。
これ映画ですよ。
映画になってるんだ。
そうそう、ちゃんと。
で、このスクリーンで。
本当だ、本当だ。
同名のウェブドラマがあったんですね。知らなかった。
私はネットでそれを見たんですよね。短編ドラマ。
ウェブドラマの映画版って書いてある。知らなかった。
これ良かったです。
私はこういうの好きなんですよ。
北欧の暮らし道具店の商品とかもたくさん出てるし、
コーディネートもそういう感じですよね。
好きな人は絶対好きだろうな。
中で北欧暮らし道具店の名前が出てくるわけじゃないんですか?
そう、出ては来てないはずです。
そこがいやらしいなぁ。
暮らし家の生き様、いやらしいなぁ。
でも何か書いてあるなぁ。
ドラマを通じて非日常なものを感じさせてくれるものとの出会いを届けられたらいいな。
宣伝色は出さないんだ。
買いたくなりますよ。出てきたものとかね。
そういうとこにフォーカスは当たってるんですよね。
綺麗というか美しく見える。
ドラマじゃないんですけど、
私はスコープさんっていうネットショップさんがあるんですけど、
スコープさんは北欧系のイッタラとか、日本の和食器とか、
そういう生活雑貨を販売してるんですけど、
写真とかそういう、友達が働いてるんですけど、
写真とかも社員さんたちが自分たちで撮ったりとか、
自分たちが商品が大好きでその会社に入社してる人たちばっかりなんですね。
やっぱり商品のドラマじゃないんですけど、
作るまでを追っかけたりとか、
物としてイシイで販売するんだけど、
暮らしの中でやっぱり無駄にならないものを販売したいっていうので、
売り方に工夫があってぜひ見てほしいんですけど、
ストーリーというか日常感をすごく感じる写真とか、
おしゃれなものなんだけど日常のものも映り込んでたりとかするところがすごいリアルで、
同じイッタラだったらいろんなところで売ってると思うんですけど、
コーヒーカップとかお皿とかなんですけど、
いろんなところで売ってるんだけど、
ただものを撮影背景白じゃないですけど、
色1枚入れて撮るとかそういうことじゃなくて、
日常の写真を使って見せていくみたいなところとかも悪風されてて、
しかもすごくそういうの私は好きなんで、
時々買わせてもらうんですけど、
CMは絶対やらないって社長が言ってたんですよ。
絶対に広告は出さないって言って、それが新年でずっとされてて、
もしかしたらどこかで出したことはあるかもしれないけど、
基本は出さないみたいなところで、
そういう工夫をして販売したりされてるんですけどね。
なぜCM出さない?CMって広告出さないんですか?
社長が嫌いなんでしょうね。
そういうのは好かないなみたいな感じで、
おっしゃってたような気がするんですけど。
結局商品の価格に転化されるだけですからね。
そうですね。
そういうところでなんですけど、
CMを打たなくても売れてる、そういう商品が売れる、
一種ショップもあるっていう。
誰でしたっけね?ジョブス?違うな。
誰だったかが、広告というのはデザインの失敗の不採を返してるだけだみたいな。
お前らが人気のないものを作るから広告を出さなきゃいけないんだってことを案に言ってる。
誰かが言ってましたよね。ジョブスだっけな。
でもそういう話ですよ、おそらくね。
書けなくても売れるはずなのに、売れないものを作ったから広告を出さなきゃいけないんだみたいな極端ですけど。
まあまあまあ、究極理想だよなとは思いますけどね。
よくね、そういうウェブのお仕事、ウェブサイトを作る時も、
商品が悪かったら売れないみたいなおっしゃる方もいらっしゃるじゃないですか。
基本的にはそうですけどね。
でも商品ってそういうもので、だけどそれをいろんなアイディアでいろんなものを解決するために、
使い方っていうのはいろいろあってもいいと思うんです。
だからそこのアイディアを出して宣伝というかしていかないと、
その商品が良くないからだよねって終わっちゃったら、
まあまあまあ、終わってしまうんで。
まあそれはでも、できないは言ってはいけませんみたいな話と一緒で。
できないことはあるんじゃないですかとは思いますけどね、僕はね。
まったく売れないものは多分あると思うよみたいな。
何も考えないで作ったのこいつみたいな。
エリア的にとかね、そういういろいろありますからね。
いきなり売れてないかな、それは売れないもんだから売れないんだみたいに言っちゃうのはダメですけどね、逆に。
それはまず勝負してから言えよっていう、ウェブヤーだろうが誰だろうが。
売れてないからって、いやそれはだから魅力がないからですよっていうのは、
マーケティングとしてはちゃんとチャレンジしたのという話ももちろん同様にあると思うんですけどね。
ただ売れないものは売れないっていうのもまた事実というか。
売れる営業マンは石ころでも売るみたいな話、あんま僕好きじゃなくて、
いや石ころは売るなよと思うんですけど、石ころは売っちゃダメだよみたいな。
それを騙してやるがいいみたいな。
でも届けたい人、なんて言ったらいいのかな。
知らない商品ってあるじゃないですか。
普通の生活の中で出会うことがない商品ってあるじゃないですか。
そういうものを売る時ってすごい難しいなと思って。
新しいからどうですか、じゃあ売れないわけで。
ある悩みを解決したくて色々探してるんですけど、
探してる人の中には先入観として、
普通この時ってこれ使うよなみたいな、
そういうものがある状態で検索したりするんですよね。
そうするとそこにたどり着けないんですよ。
みんな知らないから、選択肢の中にないから、
検索もしようがないみたいなっていう商品とかもあるんで、
そういうものはCMっていうか広告もやっぱり出していかないと
届かないなっていうのはちょっと経験上あるんで、今もそうなんですけど。
なのでそれにでも気づいたので、
なんでここにたどり着けたんだろうっていうのをお客さんにすごい聞いてます。
何を見たんですか?みたいな。
広告を見たのか、自分で検索して、
なんやかんやいろんなところを回ってたどり着いたのかで、
だいぶ違うよなと思って。
なので広告いらないかもしれないしっていう判断もつくわけで、
っていうところもあったんで。
ただ、たくさん無駄打ちにもならないかもしれないですけど、
やっぱりCMってお金の関係してくるんで、
なかなかテレビCMっていうのはすごく難しいだろうし、やっぱり高いから。
難しいですよ。
しかもテレビCMをまた適切に評価して活かすという話もまた難しいですからね。
CM見たくないで買わないじゃんっていう。
知ってもらうことはできるけどみたいな。
じゃあどうやってテレビCMを評価するかみたいなのも非常に難しいですよね。
やたらウェブサイトのPBだけ上がったみたいなテレビCMをやったから。
謎に今度CVRが落ちたと負けたが起こりだすみたいな。
それはそれでお前がどこに向かってるんだみたいな話なんですけどね。
CVRが落ちてもいいだろっていう。
トラフィックが増えたから、分母が増えたからコンバージョンが、
それに対して割合が小さくなっただけであって、
別にコンバージョンが、つまり売上げが減ったわけじゃないので、
別にそれは下がってもいいだろって話なんだけど、
多分成果がそれになっちゃってるから、
テレビCMやだとか言い出す人もいるんですよ。
お前は一体どこに向かって仕事してるんだみたいな。
別にテレビCMが増えたからいいですねって言えばいいじゃんっていう話なんですけど。
そんなこともありますよね。
別に損してるわけじゃないんだからっていう。
普段100人しか来ないところに1万人来たからっていう。
CVRが100分の1になったかもしれんがみたいなね。
だからなんだよって話じゃんっていう。
結局10人買ってくれたならそれが10人のままだし、
別に変わってないんだからいいじゃんみたいな。
CVRを起点に何言ってるんだろうなみたいな、
こいつはみたいな人もいたり。
でもいろんな人がテレビCMって非常に難しいですよ。
大企業の、それこそサントリーとか、
牛丼やチェーンとかマクドナルドとか、
新商品の認知とか、
もしくは名前を覚えておいてもらうみたいなためのCMもあるので、
あそこまでいくと評価もそんなに難しくないのかもしれないけど、
難しいですねテレビCMはね。
今の歌詞も言ってないけど。
今やっぱり売れてるタレントさんとか、
芸能人の人たちが、
今この人は人気なんだとか、そういうのが分かる。
CMを見てると、
見てるとすごいなぁ。
でもこのCM出たってことは、
他の会社のこういうところは出れないんだなとか、
変に仕事の目線で見ちゃうっていうのがあったりしますけど、
でもどのくらいそのCMが届いてるかとかっていうのは、
いわゆるブランディング未来のところで、
そうやって名前を覚えておいてねっていうところの継続的な、
あれで出してるっていうのもきっとお手様あるだろうっていうのもあるし、
商品を大きくCMするっていうこともきっとあるだろうから、
いろんなCMの仕方が今は増えたっていうところもあるんで、
受け取る側も忙しいなっていうか、
使い慣れてるツールで結局見るようになっちゃったりとかしちゃうから、
テレビを普段見ないからCM見なくなっちゃったんで、
でもやっぱりいろんな参考にするんだったら、
見とかなきゃいけないなって思ったりもしますね。
一番お金がかかってる広告なのは間違いないので、
見といたほうが世の中の流れを知るときにも一つあるにはありますよね。
ティーバー見ればいいじゃないですか。
ティーバーもほぼ同じCMが流れてるから。
でもそのCMにやっぱり言わずらしいなって思うようになってしまった自分が悲しいなって。
ティーバーも見なくなってますもん、僕。
だからサブスクにいっぱいだって、
地上波でやってるものをサブスクで見てるというのももちろんありますが、
もちろん地上波でやってないものも、