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#54 出版系やテレビ業界の人の数字の弱さ(toksato調べ)
2026-08-13 47:28

#54 出版系やテレビ業界の人の数字の弱さ(toksato調べ)

「数字で語る人」と「感覚で語る人」。

どちらが正しいという話ではなく、業界が違えば重視されるものも変わります。

今回は、「出版系やテレビ業界の人の数字の弱さ」をテーマに、tokusatoが実際に職場で感じた感覚的ではダメな理由。

それぞれの業界文化や評価軸の違いについて、Webディレクターの視点からゆるく考えてみました。


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この番組は、東京の大きめな事業会社でディレクターをしているとくさとと、名古屋のかたすみでひとりディレクターをしているモカあさんのふたりがWebの概念にとらわれずディレクションを長年生業としてきた中で、あれやこれやなんでも話すポッドキャスト番組です。


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サマリー

このエピソードでは、ウェブディレクターの徳里さんとモカあさんが、出版業界やテレビ業界出身者の数字に対する弱さについて議論しています。デジタルマーケティングやウェブの世界では数字が重視される一方、これらの業界では感覚や面白さを優先する傾向があり、それがビジネス上の課題となることがあると指摘しています。特に雑誌編集者やテレビプロデューサーがウェブの世界に移った際に、具体的なKPIやビジネスへの貢献を意識しない企画を提案してしまうケースが多いと具体例を挙げて解説しています。また、AIの活用についても触れ、AIは思考の整理には役立つものの、最終的な判断や個別最適化された戦略立案は人間が行う必要があると強調しています。さらに、社内でのアイデア提案と実行の難しさ、そしてそれを乗り越えるためのコミュニケーションや組織文化の重要性についても考察しています。最終的には、数字に基づいた意思決定と、ビジネスの成果に貢献することの楽しさを見出すことの重要性を説いています。

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なんでもディレクション!
東京の大きめな事業会社でウェブディレクターをしている徳里と、名古屋の片隅で一人ディレクターをしているモカあさんの二人が、ウェブの概念にとらわれず、ディレクターを長年なりわいとしてきた中で、あれやこれや話すポッドキャスト番組です。
こんばんは、モカあさんです。 こんばんは、徳里です。
最近聴いているポッドキャストと番組紹介
はい、ということで、本日もやってまいりました。 なんでもディレクションということで、最近徳里さんはポッドキャスト何か聞いてますか?
ウェブディレクションやってます。ラジオも聴いてますし、あとはだいたいスポッティファイで、いろことさん、ほかにさんの感謝のも基本的には聞いてますし、
あとはウェブ系だと、ウェブディレクターズトークっていう若手、20代のディレクター二人、サービスインクさん、つまり名村さんの会社のお二人やつとか、あと金子さん、金子大地さん、プロジェクトをベターにする話をしようという、
非常に、どうやらこのタイトルになる前からもちょいちょい聞いてたんですけど、一旦お休みに入って、復活して、テーマを見つけたっぽくて、なかなか続かないって本人がポッドキャストで言ってたんですけど、
僕が直球で反省したくなるくらい、きっちり短くスパッとあるんですよ。だいたい毎回10分くらいの、今日の小話みたいな感じなんですよ。
いいなあって、こんなのできないなと思いながら、ぐらいで、あとは去年のウェブクリエイターズポッドキャストで、現場にはいなかったけど収録での配信だった。あれ収録だよな。
デザポ。フルネーム忘れちゃった。デザインがしたい人のためのポッドキャスト。
エノ本さんのイントネーションがいいんですよね。やっぱりこっちの人とか東京弁とか神奈川とかの人とは違うイントネーション。愛媛だっけ?どっかの人ですよね。
なんかそれが心地よくて聞きやすいなあと思って。あとは、それは今我々と同じような感じでやってる人で、それ以外だと、読売新聞がサッカーのポッドキャストやってるので、ピッチサイド、日本サッカーここだけの話だ。
元日本代表の中澤選手がやってる。レッドフリックスがポッドキャスト始めたんですよ。それもこれ面白いですよ。
ポッドフリックスって、チュートリアルの時井さんとかが出てて、やっぱりさすがプロだなっていう話めっちゃ面白い。とんつかたんの森本さんとかが出てるとか、そういうお話のプロがやってるのもランダムに聞いてますよ。
通勤中とか昼休みとかちょうどいいんですよね。ぼーっと聞くには。あんま真面目に聞いてなくて、今日何の話したんだっけだって。終わった後覚えてない番組いっぱいありますけど。
ウェブデザイナー美穂子のラジオ。豚ペストや愛を込めてっていう美穂子さんっていうのかな。
いろんなのがある。この方僕昔からXでお会いしたことないけどちょろちょろやり取りしてたりしたので。それでポッドキャスト始めたんだと思ってちょいちょい聞いてる。この方もね割と短め。30分ぐらいかな。
30分は短めてきちゃダメだな。僕の感覚狂ってるだけだな。
確かにウェブディレクターって入れると、特撮さんの笑顔を作りたいウェブディレクターのラジオ。ウェブディレクターズのラジオ。ウェブディレクションやってますラジオ。
ちょうださんのディレクターズのラジオ。岡村さんの芝生モーカルウェブディレクターのポッドキャスト。しおりさんの新米ウェブディレクターの頭の中ラジオ。
山屋さんのホームページ屋さんという生き方。山屋さんですね。そうですね。何でもディレクション。私のは出てこないですね。ウェブは入ってないんで。ウェブディレクターじゃないんで。出てこないですけど。
意外とちゃんと名前入れるらしいですね。ちゃんと入れないとこうやって出てこないんでね。そもそも検索してるだろうかって気はしますけどね。そうですね。自分の番組も更新しなきゃなと思いつつ。なかなかあれなんですけど。
私は聴いているのはカルティベースラジオとか、最近だとモータースポーツつながりもあるデザイン事務所を経営している田村さんの思考と実装ですとか。
あとですね、純喫茶エピソードさん。3人組のポッドキャスターさんなんですけど、俺たちライブスマターっていうお一人ウェブディレクターさんなんですよね。実は。
この番組は私がポッドキャスター始めた時のポッドキャスターつながりの方に教えてもらった番組で、3人で雑談してる番組ですね。
オーバー座さんとか、勝手に儲かつチャレンジ。モータースポーツが好きな女性お二人のラジオとか。
あと、東京広報大学とか。東京広報大学は、本のデザイナー、エディトリアルデザイナーさんをされている方の番組で、その方ともう一方、広報さんと話している番組で。
最近のテーマは、紙が熱い。ネットじゃなくて、紙でちょっとした社内報を作ったりとか、フリーペーパーとか、紙が熱いっていう話が面白かったので、私もちょっと紙に回帰したいなと思っちゃいました。
あとは、ジェンスー生活は踊る。ジェンスーさんも本体じゃないですか。面白いですね。
聞くと、マーケティングが学べるラジオとか。田田翼さんというマーケティング会社の方が話してらっしゃるんですけど、結構面白いから聞いてます。
という感じで、皆さんもいろんな番組聞かれてると思いますが、ぜひ何でもディレクションもリストに入れていただければと思います。
ということで、本日のテーマいきます。
出版・テレビ業界の数字の弱さとその理由
出版機やテレビ業界の人の数字の弱さは?
これはもうあれですね。一点の曇りもないディスリです。
そうなんですか。
僕がデジタルマーケティングとかウェブの人だから、そうしても数字あり気になるというのはあるんですけど、
最近にそもそもITとかデジタルが発達してるので、だいたい何でも数字に現れるじゃないですか。
公材はあるにしても、基本的にはちゃんと数字KPIで見るなりした方がいいと思うんですけど、
出版系とかテレビ業界の人に僕、そんなに最近は会ってないので、10年くらい前は会ってたかな、ちょいちょい。
出版系の人も、例えば書籍の編集の方はそんなに弱くないかもっていう。
その人は覗いてもいいかもっていう気はするんですが、雑誌系の人ね。
雑誌の企画とか雑誌の中の編集やってましたみたいな人の圧倒的な数字の弱さ。
いいコンテンツを作れるんだろうし、作ってるつもりなんだろうけど、
それはどこの誰に響いて、どこの数字に現れるんですかみたいな発想がない。
結局、大半の人は、僕が今まで出会った時にウェブに転校してきた人って、
ウェブの設計もできないし、大変それながら雑誌の感覚をウェブに持ってきちゃって、
こういうようなことをやったら面白いんですねみたいな、そういう発想で物を考える。
それはどこの誰に響くのっていう、面白いけど何でもいいと思ってるみたいな。
そもそも誰が面白くなって、その後どういう行動に繋がるんですかみたいな。
我々ECやってるんで売れないと困るんですけどみたいなのが通じないみたいな。
テレビ業界の人もプロデューサーやってましたみたいな人と会うと、そういう人が多い印象なんですよね。
これも今だともしかしたら1分ごとの視聴率が出るから違うかもしれないんですけど、
当時はビンワン、ビンワンじゃないけどプロデューサーとか企画やってましたみたいな人も、
なんか尖ってりゃいいんでしょみたいな企画出してきて、
それうちの会社に合ってると思うみたいなのはないんですよね。
これどこの数字が変わるんですかみたいなことでも、
いや面白いと思うんでみたいなことを言っちゃうような人がいて、
デジタルの人間の数字ありきなのもちょっと困りもんではあるんですが、
やっぱりそれでも最近はその、
数字に直接これやったからすぐこうなるっていう風にならなくてもいいけど、
どこの数字に変わるかなぐらいのことを考えながら仕事をできる人じゃないと、
やっぱり昨今は厳しいんじゃないという気がしますね。
確かに、その企画だけを出せばいいっていう立場のお仕事じゃない。
ウェブだとそうはいかないだろうなっていうのもあるので、
確かにそういう企画をポンポンポンポン出すっていうもう癖がついてるっていうか、
もうそれが身に染みついてるっていうのは逆に羨ましいなっていうのもありますけど、
確かにそうか、面白いでしょうでは進まない。
その企画が簡単に言うとイケてないんですよ。
それが言わずとも、これは売上が上がりそうとか、
これはコンバージョンが増えそうとか、
これはファンが増えそうっていうのが分かるならいいんですけど、
その枠すらあまりないんですよね。
なんかとりあえず面白いからいいんでしょみたいな、
ただ単にあなたが面白がってるだけじゃないのみたいな、
それで売れるのは天才だけだよっていう。
そうですね、それはあるかも。
だから数字の弱さと言いましたが、数字はその結果にあられるから、
つまりその結果に対する意識の弱さみたいなのが感じるんですよね。
そういう気持ちって。
ありますね。
お客さんのところもですね、
若い子と一緒にやってるんですけど、
アイデアなんかあるとは聞かないんですけど、
こういうお客さんたちを呼びたいから、
企画を考えたいんだよねっていう時に、
ポンポンと出してくれるんですけど、
すごい現実的じゃないというか、
それってみたいなことが結構あったりするんですよね。
確かにアイデアを出してって言われたら、
そういう風に出てきちゃうだろうなっていうのはあったんで、
そこからそのアイデアも実現できるかどうかっていうところも踏まえて、
一回ちょっと話しようって言って、
何のためにこれするみたいな話とかしたりするんですけど、
でもその癖をつけていかないと、
アイデアはたくさん出るかもしれない。
だけど、さっき特撮さんが言ってた、
意識してないからこういうのが出てきちゃうっていうのが、
やっぱり気づいてないから、
そういう癖をつけてあげたいなっていうのはありますね。
いろいろ質問を重ねて。
でもアイデアを出してみてだったら、
多少はですよ、
現実味が低くても種になればいいかなとは思いますけどね。
ただ常に欠陥につながると意識していれば、
その種ですら実現性の高いものを出せるんですけど、
さっき言った出版系の雑誌編集者とか、
テレビのプロデューサーをしてましたっていう人は、
アイデアをくださいというよりは、
わが者の顔で企画を出してきて、
それがこれ一体何につながるんだみたいな、
うちでやる意味あるんかみたいな、
この人とこの人の対談記事を組み合わせてみたいな、
組んでさみたいな、
うちのECで売り上げになるのみたいな、
PV撮れるのみたいな、
あんたは面白いかもしれないけどみたいな、
そういうのが多いんですよね。
打ち上げ花火ドカンとあげればいいですよねっていう感じの企画。
ビジネスにつながらなくないみたいな、
これはちょっと現代では厳しいなっていう、
なんかポロッとアイデアくださいって言う時に
それを出してくれるのはいいんですけど、
割としっかりとした仕事として企画を出してくれるので、
打ち返すこっちもめんどくせえなっていう。
ただのアイデアなら別にいいじゃないですか。
そういうのもあるじゃないみたいな。
じゃあどれやろうかってこっちで考えればいいだけなんで、
いいんですけど。
面白いよねってことももちろん大事かもしれないけど、
知り合いにこういう人がいるから、
っていうのは使いどころもあるじゃないですか。
お仕事としてお願いするという、
タイミングが来たらお願いしたいからだったんですけど、
すごい昔にあったんですよ。
ライターさんが知ってる連載一緒にやってるモデルさんがいるから、
その人を出そうみたいな。
絶対会ってないよなと私は思ってたんですけど、
それが確かにディレクターになってすぐだったかな。
仕事かなんかで。
私もよく分からずに、
当時はまだライターさんがディレクターっぽい感じで動いてるような時代だったんで、
言われたままその方をピックアップして、
その連載を書いてもらう記事の企画を私がして、
私はするんだけど、
向こうから結局自分が書きたいものっていうのが出されちゃったんで、
なんか違うよなと思いながら途中までやってたりしたんですけど、
ちゃんと考えないと、
面白いっていう観点で多分その方を選んだわけじゃないとは思うんですけど、
なんかでもその人にとっては面白いかもしれないけど、
その商品がたまたま自分が使ってるものだったから、
なんかちょっと違うなみたいなっていうのを当時思って。
面白いというか、非常に広い意味での尖ってることがいい、
尖ってればいいみたいな発想の人が強くて、
別に尖ることはいいんだけど、
我々は事業を営んでるようになって、
それはなぜその事業の経営に貢献するのであるかというところまで落とし込まないと、
こういうの面白いと思うんですよねみたいな、
別に自分の腹でやればっていうふうになりますよね。
でもお金も出してもらうわけだからそこはちゃんと考えさせないと。
特にテレビ業界から来た人とか、
大手の出版社で編集者やってましたみたいな人が、
だいたい事業会社のコンテンツ制作に来て、
フィットしない人はだいたいそれですね。
それで半年、一年で俺の言ってることが伝わらないみたいな感じでやめていくんですけど、
雑誌の中の1ページって買った人が読むものだから、
それなら雑誌の読者もわかってるだろうし、
いいんだろうけど、今ここそういう場じゃないんだよねっていうのが理解できないんですよね。
こういうことをやったら面白いと思うんですよねみたいなのが何で伝わらないのかわからないみたいな、
いやいやビジネスの話をしましょうかみたいなね。
それがでもできないんですよね。
そもそもそういうもので考えたことがないんですよ。
ターゲットユーザーがいてっていうのが、
どういう生活をしてどのタイミングで何を差し出したらどういうふうな行動になるかみたいなところまで考えてない。
編集は編集で難しいことあると思うんですよ。
誰かをブッキングしてインタビューに答えてもらってみたいな、読み物として面白くするという。
だけどそれはあなたはもうある程度枠が決まったお皿の中の1枚を作ってるだけだからねっていう。
こっちに来ると要するに事業を考えなきゃいけないので、
事業会社でウェブディレクターとかコンテンツディレクターをやるというのはそういう発想ではないのですよ。
なかなか伝わらないし、ああいう人はなかなか厳しいだろうなという気は。
また雑誌編集に戻ればいいのにと思っちゃうぐらい。
AI活用と意思決定、そして組織文化
今だとAIに多分相談してると思うんですよね。
例えばビジネスのこと考えろって言われても自分がわからなかったらAIにそれを聞いてとかいうこともできるようなと思いつつ。
だけどやっぱり楽だから楽だし、自分の知らないことも答えてくれたりするから、
頭使わなくなるようなっていうのもあるんで。
そこは頑張って頭使ってやってみて教えてもらったりとかして、
失敗しながら覚えていかないとなかなか難しいんじゃないかなと思う。
そうですね。結局最後は自分で仕上げなきゃいけないし、
僕の中でAIはもちろん使いますけど、
僕はあんまりAIに使う人に向いてないんだなってとことん思うのはやっぱりものづくりする人じゃないので、
事業の相談とかもしないことはないが、自社の。
結局大体見えてることで。
結局AIが答えてくれることのほとんどは、
エージェントで何か調べ尽くさせて常に蓄積していくとかいうことは別として、
それは調査なんで。
判断とか考えを聞くと大したもの出てこないというか、僕からすると。
基本的に世論で言ってることしか出てこないじゃないですか。
でも物事を考えるとか、事業でビジネスで何かを判断するというのは、
世論がどうとかっていうことじゃなくて、個別最適じゃなくて、逆逆逆。
一般論とか全体性的じゃなくて、
この会社のこのケースのこのタイミングで何をすべきかという話は、
AIにきてもそうは出てこないんですよね。
パターンは出てくるかも。
だから脳内を整理するために一旦列挙してみたいなことはできるんですけど、
そこから先結局それが当てになるかというと全く当てにならないので、
すごい非常に悪い言い方をすると、
僕は社会的に働くバカがいると僕は思ってるんですけど、
AIについては。
考えることにおいてはね。
すごい社会的に働くんだけど基本的にバカであるという見方しかしてなくて。
企画を立てる時とか何か分析をする時にも、
ちょっと列挙してもらえるって言って、
わーって並べさせて、
だいたい自分が考えたことが8割ぐらいあって、
2割ぐらいは確かにこのパターンもあるかぐらいの
想像の範疇しか出てこないんですけど、
一旦それで整理させて、
じゃあどうしようかなって考えるという、
自分で最後のどうするかを考えるのはやっぱり自分でやらないと、
いい答えはどっちにしろ出てこないのと、
もかはさんが言う通り、
多分思考力はつかないんですよね。
衰えていきますよね、多分。
そうなるなと思いました、本当に。
AIの言う通りにしてたら全然うまくいかねえよと思って。
確かにそういう仕事が早くて、
いろんなパターンを時間を使わずに出してくれるとか、
そういう意味ではいいかもしれない。
でもそのたくさん出した中からどれにするのっていう話だし。
そしてそれはなぜなのっていうところまで考えると。
そこがやっぱり、
例えばその子が部下だったら、
上司にこういうの出しましたって出したとしても、
やっぱりどうするのっていう話になっちゃうから、
終わってないものを出されても上司も困るわけだし、
結構訓練が何のためにこれが必要なのっていうのは、
訓練しないと多分、
答えだし、判断しづらい。できないよな。
だから、赤い子はいろいろ私も同行させたりとか、
今やるべきこと、その子はもう手段の話をやっぱりしちゃうんですけど、
じゃなくて、それをするのは何でそれをしようとしてるかって分かる?とか、
そういう問いの話にだいぶ時間を使って、
そこを理解してもらってから、
もう一回アイデア出してもらったりとかするように、
一応訓練みたいな感じでしたりとかしてるんですけど、
でも絶対その方が楽しくなると思うんで、
アイデア出すとか、
自分が今まで言ってもやってきた仕事の中で思いつくこととか、
思い出して、あれってそうだったんだって気づくことも絶対あるだろうから、
そういう訓練をしてあげたい。
その子はしてあげたいなと思って、
仕事の中でそういう時間を取ったりとかしてるんですけど、
どうかな?
上司からしたらもっと判断して、
これやりますってしっかり説明できるようにしたいんだろうけど、
なかなかそういうのを教えるって難しいよなと思って。
まずその判断をした結果が出るということに対する楽しさを感じてもらわなきゃいけないんですけど、
そもそもそれを楽しいと感じない人が多いというか、
昨今は増えてるので難しいですよね。
自分のうちは考えてるつもりなんだけど、
結局言ってることは私は考えたくないですって言ってる人の方が多いので、
それを考えるという楽しさを感じてもらうって最近難しいなとは、
別に考えなくても生きていけるってそれでいいんじゃないの?という、
僕はそれで食いっパクれていくだろうなと思うんですけど、
食いっパクれるは言い過ぎだけど、
少なくとも成長してたくさんお金をもらえるようには絶対にならないだろうなと思ってるんですけど、
そうすると今度はそんなにお金いらないですムーブがあるので、
いやいやお前なっていう、そんなにお金いらないですっていう行動をしてると、
もっとお金がなくなるんだよ、わからないのか?みたいな気もするんですけど、
なかなかそれって押しつけなので、難しいですね。
例えば私が先頭を切って、こういう理由でこういうことをやりたいです、
こういうことを目標にしてやりたいですっていうのを会議の中で話したりしてるところを見て欲しいんですよね。
見るのも勉強になるじゃないですか。
私が正解じゃないですけど、
よく言うのが上司にこれをやらせてくださいっていう時には、
ちゃんと説得する際には集めないと、
それは上司だって全部あなたのこと見てるわけじゃないから、
それは判断つかないよね、みたいな。
でもやらせてくださいって言いたいだけでもすごいなと思いましたけどね、僕今。
本当ですか?
最近そんな人いないですよ。
でも直接は言わないみたいですね。
私には言うから、じゃあこういうふうにやってみてくださいとか。
いやいや、思ってるだけですごいですよ。
本当ですか?
最近もう安納と仕事してるのが正義みたいな人ばっかだから。
同世代ですら。
私はやりたいばっかなんで、提案ばっかしてますけど。
そういうのが好きだからやってるっていうのもありますけど、
でも今それって大天さんのやっぱりやってるのをずっと横で同じ部屋で見てたから、
そういう癖がついたっていうのはあるんですよ。
だから見たことないものを分かるって難しいじゃないですか。
勉強だけでもどうなんだろう、分からないだろうしとか。
たまたま私はそういう方たちの中で仕事してたから良かったなと思って。
そうやって言っていいんだみたいな。
提案していいんだみたいな。
だけどこういうところが足りないと聞いてくれないんだとかっていうのをずっとやってきたから、
ただ面白いからやりましょうとかじゃなくて、
もう一個先ちゃんと考えてやってるつもりですけど。
ただ面白いからやりましょうの人は仕事を勘違いしてるっていうのもあるんですけど、
喜びの対象が、
俺面白いこと、私すごいキラキラした企画考えられますっていう、
どっちかっていうと目線が自分に向いてるんですよね。
まずそこから違うので、育ちが違うので、ある年齢にいくと教えても無理だろうなと思いますね。
逆に数字というのの跳ね返り、反響は売り上げだろうがPVだろうがコンバージョンだろうが、
ただの数字ですけど、
それって誰かが自分のコンテンツやウェブサイトを見て動いてくれた数じゃないですか。
つまり反響ですよね。
それを得ることの楽しさには多分繋がってないんですよね。
なぜなら記事の編集者は全体の編集長になるともかく、
1コーナーの記事だとそこの反響って見えないですからね。
だから私こんな企画考えられてすごいみたいな風に言っちゃうんですよね。
結果一人終わりがコンテンツを出し、一人終わりが企画を出し、
そしてこの会社の人理解できてないみたいなこと言ってやめちゃうみたいな。
私は良いコンテンツを出しているみたいな。
そこはベクトルが違いすぎるので難しいです。
ただ今お母さんが言って、こういうことをやりたいと思っているだけでも若手がね。
それでもすごい目があるなと思いますよね。
それを助けてあげたいなと思って。
まだ私がそれを飼っ払って、
あ、私考えたんですとか絶対言わないですけど、
誰々さんが考えててって、
私こういうアドバイスをして、今こういうところまで進んでるんですけどって言って、
サポートはしますけど、
やっぱり会社の社風じゃないですけど、
仕事任せたら自分で全部完結してやるみたいなところがある会社なんで、
だいたいそうかもしれないけど、結構それが強いっていうか。
だから分かると結構困ってて、
だから口出さなくなりますよね。やらなきゃいけなくなっちゃうから。
それがすごくもったいないなって思って。
口出さなくなるというのは、誰が口出さなくなる?
社員さんたちが、自分たちで言うと自分がやらなきゃいけなくなっちゃうから、
上司に言われるの待ってるとか、
でもやりたいんじゃないんですか?
その子はやりたいんですよ。
やりたいって言うようになったって感じですかね。
私が最初は振って、やりたいことある?っていうのを振ってたんですけど、
最近は会話の中でこういうこともいいですよねって、
こういうこともやってみたいですとか、
そういうのも言ってくれるんで、
ただちょっと芸術的じゃないこともあったりするし、
今の段階じゃちょっとねっていうのもあるんで、
いつかこういうことになったらこれやろうねとか、
そういうちょっと全体的に見て、
あんたが編集長みたいなのを見たりとか。
口出さなくなるっていうのは、逆の子ってことですか?
他の人ですかね。
その子は一緒にやってるんで、
そういうふうに見ていられるんですけど、
他の社員さんたちとか見てるとやっぱりあんまり控えるっていうか、
もっとアイデアをきっと持ってるのになって思ってるんですけど、
みんなの前ではあんまり言わないみたいな。
チームの中で隣の人には言う、
なんて言ってもらってあげたり、
アイデアを言ったりはあるけど。
アイデアを言ったら自分が言わなきゃいけなくなるからやらないっていうのは、
それはむしろ会社の問題ですよね。
そうなんですよ。
言う人とやる人は別に分けりゃええやんっていう。
やりたいから言ってくれなくていいんだよっていうのがわからないのかなみたいな。
こうしたらいいんじゃないかって言ってるだけでみたいな。
ちょっとそういうふうなのがあるんで、
そういうのをなくしたいなっていうのを。
それはそれで別の問題ですよね。
やりたいなら言えばいいじゃんなんだけど、
別にやりたくないんだけど、
アイデアは出せばいい話で、
それはでもその子たちがあるんじゃなくて会社が悪いですよね。
言ったらやらなきゃいけないだったら言わねえよみたいな。
誰もフォローしてくれないのに言わねえよみたいになっちゃうので、
だから私はちょっとずつそういうのを雑談の中で摘み取って、
じゃあこういうふうにやろうかみたいな。
アイデアを出しやすいようにコミュニケーションを取って、
それを取りまとめてあげてみたいな感じで、
いい、いいみたいな。
その子たちは心配しますけど、
いい気にしないでみたいな。
何か言われたら私に言ってって言って。
別にそこを気にすることないっていうか、
まだ始まってもないことなんだから別に。
どうとでもないよみたいな感じで私は思ってるんで。
会社の問題なんだけど、
おっさんからすると諸誠実の話でもあるなって気がしますけどね。
アイデアを出したら自分でやらなきゃいけないというところを
要するに切り離せばいいんでしょっていう話し方の問題でみたいな。
確かにこういうことをやったら、
でもこういうのはどうすかみたいな。
すごい大変なんで、
なかなか難しいと思いますけどねみたいなことを言って
自分から逃げるみたいな。
アイデアを言うだけ言って
もうかんぱつ入れずにとか
いつでもいいアイデアを出すなみたいな。
確かに大変だしなって言って。
僕言いましたけど、
すごい大変なんで、
今思ってるこの案件外してくれたら
できないことはないですけどねみたいなことを言って。
絶対外せないやつを言うんだよね。
今特撮さん外したら絶対動かないじゃんみたいな感じで。
すごい遠いところから石を投げるみたいな。
絶対に届かないところから石を投げる。
相手の攻撃がね。
みたいなやり方あるけど、
本当は会社の問題ですよね。
アイデア出したからとか
回転点出してる自分でやらなきゃいけないとか。
なんじゃそれはみたいな話ですよね。
言い方を気をつけないといけないしね。
アイデアをくださいって言って
それを使わないっていうことももったいないから
やっぱりちゃんと企画をする人はする人っていう風に
負けなきゃいけないんだけど
そこをやりたいっていう人はなかなかね。
任せられればやるけど。
みんなで意見を聞いてみましょうとか言っちゃう人とか
決定することが逃げてるって自分に気づかないんですよね。
それがむしろドツボにはまるって
みんながなんでわからないんだろうなっていう
意見をもらっちゃったら
その却下する理由を作らなきゃいけないじゃんっていう。
だから全部を採用するくらいのつもりで
本当に作ってくださいって言わないと。
そうすると全部を採用できないだろうからみたいな。
別に採用したら多分破綻するかもしれないし
できるならいいけど
それはそれでさ。
みんなで決めることがいつもいいわけじゃないんだよっていうのは
なかなかわからない。
これこそディレクションですね。
どこの誰まで意見を聞いて
聞くかっていう。
めんどくさいからいいんだよ。社長がうんって言ったらいいんだよみたいな
話もあるので。
最後そうなっちゃったりするんですけど。
そういういろんなところの
ちょっと放っていかないとやっぱり
そういう
今日のテーマみたいに
意識する。
例えばこういうゴールには
どんな人が動いてとか
どんな人が関わってとか
そういうのも関係してくるじゃないですか。
例えば広告一つ出したら
ここにも問い合わせきたり
聞かれたりするかもしれないとか
いろいろちょっと
その周りのこととかも
気にしないといけないと思うので
具体的なツール導入プロジェクトと意思決定プロセス
結構企画っていうか
提案するときって自分はですけど
そういうちょっと広く
本当になんていうのかな
見てやれるやれない
ってところを全部
考えて置かないと
絶対そこ聞かれるじゃないですか。
潰しておかないといけないな
だけどどうしてもここが
できない。例えば自分が
知らないところがあって
っていうときは
聞いてみて
クリアできるんだみたいな
ことがあれば
すぐに提案取ったりとか
することもあったりするので
いろんな選択ちょっと考えて
準備してみたいな感じでは
やるので。ただ面白いですねみたいな感じでは
なかなか
できないなぁ
あえて
確信犯的に
一番権力を持ってる人と
いた方が正しいか
うんって言わせればそれで進める
というのも一つの手段ではありますが
とはいえその後
きちんと
方法に説明をするとか
その準備をしておかなきゃいけないんですよ
今自分で言ってて思い出したんですけど
うちの会社は
ホールディングス
参加に10社ぐらいある
うちの会社がいわゆる媒体の
ウェブメディアの企画運営
改善
とかやってて
各社様に販売
販売代理店があったり
もちろんSEOやる会社があったり
開発する会社があったり
関係する
会社が
部署がいっぱいあって
さらにそれが他の会社だったりするグループ会社の
なんですけど
自社媒体に巨大なツールを
導入するので
というかその提案を僕が
うちの社長にしたので
俺前どっかにいましたかね
入社して
2ヶ月半ぐらいで
いわゆるその研修期間というのが終わり
SEO期間ですね
給料変わんないんだけど
あ、違う変わったわ
2万ぐらい変わったわ
2ヶ月半ぐらいで
11月の半ばに
本当は3ヶ月なんですけど
だから
丸3ヶ月待つと
SEO期間の終わるか終わらないかが
月半ばはできないので
そうすると
11月半ばに入って丸3ヶ月だと
2月半ばかな
あってる?
1ヶ月2ヶ月
そうですね3ヶ月
3ヶ月半になるんですよ
まともに待つと
それはさすがに長いだろうと会社側が
特撮さんにさすがにそれは長いだろうと
だから2ヶ月半に
短縮してくれたんですよ
ちょうど月の終わり
だから
1月の終わりか
そうですね1月末で研修期間
SEO期間が終わるので
その時に
僕の直属の上司は
常務執行役員なんですけど
そこから
どうやら全員
正社員はSEO期間が終わる
タイミングで
代表決済が
入り
そこで
よっぽどのことがない限り
SEO期間終了で
ある種のリストラというか
首みたいなことはないんですけど
いいけど
こういうとこ気になるからちゃんと伝えといて
みたいな話があるらしいんですよ
回避をしながら
僕の場合は
常務が
代表に
特撮さん研修期間が終わるんですけど
このまま
正規雇用として通していいですか?
と言ったら
全然全然
特撮さんすぐ
正規雇用にしちゃってよ
みたいな
文字文字しながら
突然文字文字して
常務が来たんですけど
女性なんですけど
代表
文字文字しながら
特撮さんに
ちょっと一つ
宗題を出したいんだけど
出してもいいかな
とかって文字文字して常務に聞いて
常務が何なんだこの人って思ったらしい
代表取締役なんだから
ただの業務命令だろうと思って
出せばいいだろうと思ったらしいんだけど
さっさと出せよ
と思ったらしいんですけど
それを僕が伝言を授かって
僕の前職は
日本でも有数の
今の会社も割と
前職は全国に店舗がある
規模も全然大きい
ECのサイズも全然でかい会社なので
やってることも
全然進んでるので
うちの
この媒体が
さすがにこれはやるべきだろうとか
これはさっさとやったほうがいい
みたいなことがあったら
私に提案してという
ゲロが出そうなお題が
僕に来て
もう知らんがなと思って
その中で仕方なく
じゃあこのツールを
入れたほうがいいんじゃないですか
って言ったらいいんじゃないやろうよ
って通っちゃったんですけど
そこからがシュラバですよ
じゃあどのツールを
入れるんだっけみたいな
でツール入れたら
結局僕一人で使うもんじゃないので
全社に渡って影響するツールなので
開発とか
マーケティングとか
広告部署にもちゃんと
話を通さなきゃいけないんですよね
通して
使ってもらわなきゃいけないんですよ
いいんじゃないじゃなくて
その人たちこそ使ってもらわなきゃいけないので
これがまた大変で今戦ってるんですけど
ただ導入するときに
そのツールが結局3つぐらいのツールに
候補が絞られたんですよ
だけどそのもう
選定10社ぐらいに声かけて
3社ぐらいに絞って
その選定の段階では僕しか判断してないし
その3社も
マーケティング部門にも広告部門にも
一切声かけないで
なんかツール
入れる感じで進んでまーすみたいなことできるって
開発部門には
一緒に動いてもらわなきゃいけないので
開発部の役員と部長には
3社全部に会ってもらって
どこがいいって
僕はここいいと思うけど
全部オッケーって言ったら全部オッケーみたいな
どこでも大丈夫だよっていう現地を取って
そのまま
代表検査院に行って
代表がもう
特撮さんがこれがいいって言ってたらいいんじゃないみたいな感じで終わったんですけど
これ本当はよくない
進め方なんですよね
だけどマーケティング部署とか
広告部署とかまで話を聞いてたら
追ってる数字が違うじゃないですか
彼らも
全部含めて
聞いたら絶対に決まらないと思ったんで
もう一番権力を持ってる
うちの代表がうんって言ったんですっていう
その陣続きを持って
戦ってやろうと思って
今も導入して
今導入プロジェクト始まってるんですけど
いろんな人の意見を聞くのが
正しいわけではないですよね
話長くなっちゃったけど
そうそうそう
そうなんですよね
そうして今導入プロジェクト
明日もテレミーティングがあるけど
まだまだこれからですね
やばいこれがこげたら私イクリになっちゃう
でもそうしないといけない時もありますから
ぜひ成功していただいて
成功したら会社が変わりますよ多分
えーそうなんだ
今までできてないことがいっぱいできるようになるんで
会社を覆すぐらいのことをやってると思いますよ
楽しみだ
楽しみですね
思いですよでも
今まで触ったことのない人たちに
動かなきゃいけないんで
マジで本当に
うちの代表に何回も言ってるんですけど
日本でもユーミスの媒体のくせに
このサイトは無課金ユーザーだって
僕言ってるんですけど
どんだけツールが入ってないんだって
ビビったわって
そうなのって言って
向こうも爆笑してるんですよ
裸で戦ってますよ裸で
グンと伸びちゃった
伸びそうだからここからもいくらでも
伸びしろあると思ってますよ僕は
楽しいですよ
嬉しい
そういう楽しみ
今日のテーマで言ったら
それがあるから
ちゃんと結果を求めて
そういうのを導入するわけですから
怖いわ
頑張ろう
説得するとき
数字的なもの
お金の話もそうだし
結果の数字の話もそうだし
やっぱりそういうところまで
話をしないと
それは決まらんでしょう
そうですね
僕もアプローチしてるのは軽層ですからね
ディレクターの役割とビジネスの楽しさ
だから数字の話できない人
全然伝わらないですよね
面白い例とか言っても
ぶっ飛ばされますよね
確かに
お前らが自由期間に戻るみたいになっちゃう
本当ですね
それは確かに
なかなかそういう機会もない
ディレクターさんもいたり
ウェブサイトの解析とかでも
どこか納得できる
何か数字を見つけて
お客さんと話して
みたいなことから始めてみたら
いいんじゃないでしょうか
でも手段に逃げちゃうと
それはそれで何だか
ちょっと違う気もしますので
数字
最終的には経営の
どこの数字に貢献するかなんでね
でもウェブディレクターは
それにだから
GF4の数字一つ取っても
最終的には経営の数字に
繋がるわけだからね
行きやすいと思いますけどね
デザイナーとかエンジニアよりは十分
経営層にアプローチしやすい
触手ですけどね
みんな頑張っていこう
迷いがあったら
一番売れるものに
利益率の高いものに
売れるように
ルートを作ればいいんですかね
本当そうです
そういうのを探すのも
大変ですけど
そんなの私でやるかって思う時も
あると思いますけども
それがビジネスの楽しさっていう
ところでね
ぜひ
我慢してもらえたらなと思います
私も頑張ります
僕も頑張ります
頑張ってください
大変だ
大変な特作さんですが
報告を聞きたいと思いますが
本日のテーマは
出版系やテレビ業界の人の数字の
弱さでした
ということでまた次回も
ウェブディレクターの皆さんが
何か一緒に考えられるような
そんなテーマで
話していけたらいいなと思います
ぜひお楽しみにしてください
では終わります
終わりましょう
ありがとうございます
バイバイ
このポッドキャストのBGMは
タイムミュージックのサウンドを
利用しています
47:28

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