<今日のトピックス>
- キオクシア、約370億円の支払い命令に「到底容認できない」 控訴含む法的手段へ
→ https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2607/17/news097.html
<今日のメインテーマ>
オープニング
営業ツールとは?
海外はポッドキャストで顧客獲得をしている?
営業で使えるエピソードの型
挿入歌:Epidemic Soundより
Cospe「AAALRIGHT」
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00:00
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Video Arts Lab
皆さん、こんにちは。Video Arts Labのサクです。
この番組では、日本の小さな町から作る力、伝える力を育てるおテーマに、
機材の使い方や発信のコツについてお届けしています。
はい、というわけで7月の19日、日曜日となりました。
いかがお過ごしでしょうか。
えー、今週はですね、日本は三連休となっておりまして、
まあ7月の18、19、20と。
で、20日は海の日っていう日になってるんですよね。
まあ少し前からですけれども、
えー、ここは赤い字となっておりまして、
えー、お休みという方もいらっしゃるのかなと思います。
はい、まあそんな三連休中日の7月19日日曜日から始めていくんですけれども、
えー、まあだいぶ暑さが増してきてですね。
ただ、あの、なんでしょう、去年よりは少し湿度が低めという形になっておりまして、
あの暑いんだけど、こう蒸し暑くないという形の夏が、
意外と今年あるのかなと思ってます。
なので、まあ日差しがね強いにこうし、それはもう当然なんだけれども、
日差しが強いのは当然だけど、こう湿度が低いから、
まあカラッとして日陰に行けば涼しいっていう、
まあそんな夏になってくれているので、
今のところはこの映画は続いてくれればいいなと思っております。
はい、というわけで今日もね、通常通りポッドキャストやっていきますけれども、
本日のお話はですね、トピックスに関しては、
キヨクシアというですね、まあメディア系のメーカーなんですかね、
旧東芝でしたっけ?
がですね、ちょっとアメリカから訴訟を受けたというところで、
その辺の話について、ちょっとクリエイティブに携わっている方はね、
ちょっと見ておいた方がいい内容かなと思いますので、お届けしていきます。
それからメインテーマでは、ポッドキャストっていうのは、
営業や採用に使えるのかどうなのかっていう話をですね、
今日はしていきたいと思っております。
というわけで、まずは今日のトピックスから行ってみましょう。
はい、というわけで今日のお話はですね、
キヨクシアが約370億円の支払い命令ということで、
まあこれアメリカから訴訟を受けたというところなんですけれども、
半導体メーカーのキヨクシアホールディングスですね、
7月17日にですね、子会社のキヨクシアとキヨクシアアメリカがですね、
米国で特許侵害の判決ですね、表決を受けたと発表したということで、
まあこれですね、アメリカの通信会社の、これはビアサットって言うんですかね、
コンピューターメモリ技術に関する特許侵害したとして、
03:01
アメリカのテキサス州西部地区の連邦地方裁判所の売信ですね、
16日、約2億2900万ドル、370億円の支払いを命じたということで、
でこれキヨクシアホールディングスはですね、
到底容認できるものではないというふうな形で申し立てをしたわけですよね、
必要に応じて控訴するなど、あらゆる法的手段を講じるっていうのを示しているみたいです。
ロイター通信によるとですね、キヨクシアのフラッシュメモリ製品っていうのが、
消費電力を抑えて信頼性と寿命を向上させる技術に関する、
ビアサットの特許権を侵害すると判断したらしいです。これ売信ですね。
ビアサットはですね、衛星向けの誤り訂正システムというのを設計する過程で、
フラッシュメモリ技術の改良を開発したと主張しているんですけれども、
これがキヨクシアの製品に自社の特許技術と同じ仕組みで動作する、
誤り訂正技術が含まれているとしたということで、
これに対してキヨクシアは主張を否定して特許は無効だと反論していたみたいです。
実は2021年11月に提訴して以来、5年間にわたり戦いが続いていたらしいんですよね。
今回の氷結というのが顧客への製品サービスの提供に及ぼす影響はないと判断した上で、
現在業績への影響というのは精査中としているみたいです。
キヨクシアはここ1,2年で株価が急上昇して、
場合によっては送り人になった方々もかなりいるんじゃないかなというところからの下げ幅というところで、
株をやっている方は急落急上昇というのが一社であったかなと思うんですけれども、
これが面白さであり怖いところでもあるみたいなところはあると思うんですけど、
やっぱり業績がどんどん上がっていって、ある程度美味しくなってきたところで、
アメリカが訴訟を挟んでいくっていうパターンは結構あるあるなところらしいんですよね。
だからちょっと急上昇しているところとかすごいところに関しては、
ちょっとどうしようかっていうところで様子を見ていた方がね、
注意深く様子を見ていた方がいいのかなというふうに思いました。
今日はキヨクシアのお話ということで、いろいろお届けしました。
ではこの後1曲行ってみたいと思います。
今日はCOZというアーティストさんのAll Rightって読むと思うんですよ。
AAAにライトが来ているのでAll Rightという曲を流していきたいと思います。
今週も夏に向けた熱いソングということでお届けしていきたいと思いますので、
06:00
聴いていただければと思います。
それでは行きましょう。COZでAll Right。
And tell me what you want this time
Head for the sky, it's all right
Our wings wouldn't fly, it's all right
If we are crashing down again
This is the love, it's all right
Scattered in mud, it's all right
You're giving me a lie again
And tell me what you want this time
I won't take it to the heart
'Cause I know we won't make it out
I've heard it all before
Tell me what you want, let me hear that
I'm the only one, you know that
というわけで今日のメインテーマはですね、
09:44
ポッドキャストは営業や採用に使えるのっていう話をしていきたいかなと思います。
前回ですね、企業がポッドキャストを始める理由っていうのをいろいろお話ししたんですけれども、
実際に営業とか採用に使えるのかどうなのかっていうところですよね。
この辺のお話をしていきたいかなと思っております。
まずですね、営業ツールのお話をちょっとして、
その後に海外でポッドキャストっていうのは顧客獲得っていうのができているのかどうなのかっていうところと、
それから営業で使えるエピソードの型ですね。
これを最後にお話しして終わろうかなと思っております。
というわけでですね、まずこの営業ツールって何かっていうと、
ポッドキャストもそうなんですけれども、
営業ツールとして使える場合にいろんな営業ツールを知っておく必要っていうのもあります。
例えばパンフレットとか提案資料ですね。
会社案内、サービス紹介、料金表、事例紹介、ホワイトペーパーなどを思い浮かべる方もいるんじゃないかなと思います。
名刺なんかも営業ツールだったりしますよね。
それから今ではウェブサイト、当たり前のようなホームページありますけれども、
それからSNSアカウント立ち上げているか、
Googleでの口コミとかですね、
あとはYouTubeチャンネル立ち上げているかなどなどですね。
本当にいろんな営業ツールというものが、
デジタルでもアナログでも出てきた時代になっておりまして、
そんな中このポッドキャストっていうのは、
そもそも営業ツール、採用ツールみたいな形で、
他のメディアだったり、他の紙媒体のものとかと同じような形で、
もしくはそれ以上の効果っていうのは出るのかどうかみたいなところが、
正直この企業がポッドキャストをやったとしてもわからない部分あると思うんですよね。
ポッドキャストが営業ツールになるって私も思ってるんですけど、
それの理由っていうのは、
例えば見込み客さん、見込みの顧客さんっていうのが見つけられる。
だからポスティングに近いような感覚なんですけれども、
ポスティングだと1枚だけしか伝わらないで、
しかもデザイナーさんがちゃんとプロで手を加えたものだったりすると、
よくは見えるけど実際何なのかっていうのはわからない場合もあるし、
12:00
どういう人がやってるのかっていうのはつかみづらいけど、
このポッドキャストは中身が見えてしまうわけですよね。
言ってしまえば。
なので、この見込み顧客っていうのをしっかりつかむことが、
届けられればできるメディアになっているかなと思います。
あと2つ目としては、よくある不安を先に解消できる。
だからQ&Aを先に提示できるっていうのが、
コンテンツとして残しておけばですけど、そういうことができます。
あと専門性っていうのは、このポッドキャストで専門性のある話をすれば証明できますよね。
そして人柄が伝わるということで、
このあたりっていうのはポッドキャストが営業ツールとして、
かなり使いやすいメディアになるのかなと思います。
前回も言ったように、動画とか音声、テキスト媒体に、
この音声メディアからすぐコンテンツを変形させることというか、
変えることができる部分もありますから、
そうなってくるとかなり使いやすいメディアではあるのかなと思います。
というわけで次のチャプターでは、
海外ではどういう風になっているのかっていうのをちょっとお話ししていこうかなと思います。
というわけでこのチャプターでは海外の事例とかっていうのはどうなのみたいな話をしていこうと思うんですけれども、
例えば海外だとポッドキャストっていうのは広告だけではなくて、
顧客獲得とかブランド理解のためのコンテンツとしてかなり使われてきております。
例えばブランド向けのポッドキャスト制作部門として、
eBayのオープンフォービジネスっていうのとか、
マイクロソフトのドットフューチャーとかですね、
アドビのファイアフレームとかですね、
各企業がブランド向けに企業ブランドのポッドキャストとして、
このポッドキャスト番組を作っているっていう事例がすでにあるんですよね。
このポッドキャスト番組に関しては単なるCMとしてではなくてですね、
例えばeBayだと企業とかスモールビジネスに関する話とか、
マイクロソフトだったら未来のユーザーへ向けたテクノロジーの話、働き方とかですね、
それからアドビだったらデザインとかユーザー体験に関する話ですね、
あとは職にまつわる話とかも別の企業がしてたりします。
なので、例えばここで商品を売るポッドキャスト番組を立ち上げて、
YouTubeのようにeコマスとしてね、
それで商品を売るっていう形ではなくて、
その商品にどういう価値っていうのを自分たちはつけているのかなみたいな、
そういう深掘りを伝える。
それを耳から入れていくっていうようなところで、
営業ツールとしてはかなりね、使えるツールとしてあるんじゃないかなと思うんですよね。
で、やっぱり商品が良いから買ってもらうみたいな時代はですね、
もうとうに過ぎ去ってしまっていて、
そこにどういったこう製作者の思いとかですね、熱量っていうのがあるのか。
15:02
だからいわゆるもう製品を買うっていうのは、
何でしょう、こう1顧客から見てもですよ。
だから企業とか2Bとかではなく、1顧客から見ても、
もうちょっとした未来への投資になっているんですよね、考え方としては。
これを買ったことによって、自分はどういう未来を得られるんだろうっていう、
そういう予測を立てながら、
例えば100円のものだとしても買うみたいな考え方に最近はなってますよね。
良くも悪くもですけど。
なので、そういう顧客の意識が変わった中で、
良い商品だけを作ればいいっていうわけじゃなく、
良い商品なのっていうのも当たり前で、
そこに自分が共感できるメッセージっていうのがあるかどうか、
ここが一つの選ばれるものになっていると思いますよね。
だから製品を作っている側のこの人たちの思想が好きだから応援したい、
だから買うみたいな、いわゆる押し勝つってやつですけど、
その押し勝つをやっぱりしてもらうために何をするかっていうのを、
企業側も考えなければならないところに正直入ってきてるなという気がしております。
ポッドキャスト広告の市場っていうのもかなり伸びていまして、
2020年、これもう何度も話してますけれども、
前年比の8.5%増、76億ドルに今デジタル広告、音声広告ですけれども、
なってるみたいです。
2025年はもっと伸びるというところですけれども、
そのような形で市場規模としては音声市場もかなり拡大を、
広告の市場も拡大をしているところで、
そんな中にポッドキャストっていうブームも日本でももうじき来るだろうというところで、
特にAIが本当にいろんなところで猛威を振るっている中、
やっぱりリアルなものっていうのはまだ音声、これはまだまだリアルだなと思います。
AIには真似できない間の取り方、抑揚の付け方、声のトーン、ボリューム、
みたいなところがあるんですよね。
熱量ってやつですけど、
AIにはこの熱がないですからずっとフラットなんですよ。
で、嘘っぽくボリュームの上げ下げだけで熱量を表現しようとしてるけど、
それは無理ですよね。
話のスピードとかも変わっちゃいますからね、熱量があった場合に関しては。
なので、リアルをより共有するというところでは、
このポッドキャストはだいぶいいメディアになるのかなと思います。
そしてですね、やっぱりクリエイター経済もだいぶ進んでおりまして、
一人のクリエイターがかなりの売上を作る、
しかもそれをポッドキャストとかから作るみたいな形もかなり出てきております。
特にビデオポッドキャストをですね、
映像をプラスアルファポッドキャストというのがすごく強くなっているわけですよね。
で、YouTubeとかあとはSpotifyもですね、
18:00
ビデオポッドキャスト化したものを流している。
YouTubeなんかも最初からビデオポッドキャスト、
まあ映像なんでね、あれですけど、
Spotifyも動画をアップロードできるようにしたというところはかなり大きいのかなと思います。
で、YouTubeでやっぱ10分見るっていうとなかなかですけど、
このポッドキャスト、対談形式とか一人語りのポッドキャストを音声聞きながら、
見なくてもいいけど聞いてるだけでいいっていう、
メディアに対するハードルの下がり具合というんでしょうかね。
ポッドキャストは聞いてればいい。
YouTubeはしっかり見ないといけないかもしれないテロップとかね、
特に日本だとうちゃうちゃ出てきますから、
そういうのを見なくてもよくて、聞いてればなんとなく内容がわかるというところがあるので、
やっぱりこう生活にも入っていきやすい、そんなメディアかなと思います。
なので、やっぱりこの海外の動きを見てみると、
その後に日本にやっぱり導入されてくるかなと思いますから、
おそらく3年以内には来ると思うんですけれども、
まだまだ突き抜けて出てきているポッドキャストで、
番組で大きいところってあんまりないと思います。
やっぱり企業が強くて個人がそんなにっていうところではあるので、
後発組でも全然間に合うかなと思いますから、
皆さん個人でももちろん企業でも、
ポッドキャストのコンテンツっていうのを少しずつ作っていければいいんじゃないかなと思います。
最後ですね、営業で使えるエピソードの方みたいなところでお話をしていこうかなと思います。
はい、というわけでラストですね。
営業で使えるエピソードの方ということで、
企業がですね、営業目的でポッドキャストを使う場合はですね、
いくつか相性のいい話の内容っていうんですか、
方みたいなところがあったりしますよね。
これまずよくあるのは、よくある質問に答えるという、
そういう方というかね、をポッドキャスト化するといいんじゃないかなと思います。
お客様からよく聞かれる質問っていうのを対談形式でもいいし、
何かお客様、広報部でもいいんですけれども、
そういうところが、ディレクターでも誰でもいいんですけれど、
質問をして一問一答形式みたいな形で答えるところを収録して、
それはポッドキャストにするということですね。
撮るのはね、映像でそのまま撮っておけばいいんですけれども、
音声でも聞けるように、音声別収録でもその方がいいかもしれないですね。
音がやっぱり命ではありますから、ポッドキャストの場合。
なので音が命で音を事前収録して、そこに映像を重ねるというところですね。
一緒に撮っておくのが一番いいですから、一緒に撮っておいて、
音を切り離してポッドキャストに出してもいいし、
映像と一緒に書き出してしまって、ビデオをポッドキャストとして
YouTubeとか、それからAppleポッドキャスト、それからSpotifyに流してもいいのかなと思います。
21:00
そんな形でお客様からよくある質問というのを、
そのままエピソードに落とし込むというのが一つ目の方かなと思います。
あとですね、次に事例の裏側というのを話すパターンですね。
例えばこういうことが起きた場合にどう対応するか。
これよくある質問に続くようなものですけれども、
よくある質問ではなくて、コアな部分。
実際にこういうことが起こってしまった場合とか、
それから実際にこういう使い方をした時どうなんの、みたいな話をしておくということですね。
これは企業が推奨するような使い方ではない場合を解説してしまうと、
それはちょっとかなり危ないかなと思いますので、
実際に推奨している中での範囲、許容している範囲の中での使い方で、
こういうニッチな使い方というのはどうなのかというところを、
しっかり実例元にお話をするというところで、専門性というのが出てきますので、
そういう専門性のお話というのはやっぱりPodcastと相性がいいですから、
しっかり聞いてくれるのかなと思います。
そしてあとは業界の変化というのを解説していくものですね。
例えば10年、20年、30年続いている企業であれば、
ここを例えば独立というか創業から10年はどうだったのか、
それから10年から20年の間どう変化していったか、
そして今みたいな形で3本構成とか5本構成とかで、
いろいろお話をすると、その業界のことも分かるし、
その企業が今まで何をやってきたかというのが分かるので、
そういうところをお話すると結構聞いてもらえるんじゃないかなと思います。
これは私の中では結構10年、20年、30年ぐらい続いている、
職人がたくさん集っている、そういうものづくりの企業とかめちゃめちゃ気になりますね。
何でそれを作ろうと思ったのかという出発点から、
例えばそれを量産する、大量生産する上で何が一番大変だったのかというところとかも含めてですね、
そういうのを掘り起こしていける、ちょっとドキュメンタリーチックな話にもなりますけれども、
そういうところとポッドキャストってかなり相性がいいので、
そういうのをお話しするといいのかなと思います。
あとは代表の方の考え方とかもかなり聞いてくれると思います。
社長の一言とかですね。
そこではやっぱり社長さんの人柄っていうのがすごく出ますので、
言ってしまえば腰が低い本当に謙虚な社長さんの話し方から、
そうではない場合もかなりポッドキャストっていうのは真実を映してしまう部分があるので、
そこは気をつけなければいけないところかなと思いますけれども、
やっぱり代表の言葉っていうのは結構みんな聞きたかったりするんですよね。
24:02
この企業どうなんだろうとか、それこそ就活をしている学生さんとかも、
この会社の代表社長さんっていうのは自分のやりたいことというかね、
自分の理念と一致しているのかどうかみたいのをポッドキャストで分かるみたいな、
そういう時代にもなりつつあると思いますので、
そういうところの話っていうのをするだけでも全然違うのかなと思いますので、
そんなところを話していけばいいんじゃないかなと思います。
わからないことありましたら応募じゃないや、
私もポッドキャストで問い合わせお便りフォームとかも持ってますので、
ラジオの質問・感想などはぜひお便りフォームに投げていただいて、
解説できるものがあればポッドキャストで取り上げてコンテンツにしていこうと思っております。
というわけで、今日はポッドキャストは営業・採用に使えるのということで、
ちょっと企業向けなお話っていうのをしてみました。
明日は音声を記事とかテキスト、SNS、動画へ展開する方法ということで、
お話をしていきたいと思っております。
というわけでまた次回お会いしましょう。
この放送では、作る力、伝える力を育てるおテーマに、
機材の使い方や発信のコツについてお届けしております。
気になったトピックスやテーマに関しては、お便り・メールフォームからご連絡をお待ちしております。
また各種SNSアカウント、YouTube等もやっておりますので、ぜひ遊びに来てください。
それではまた次回お会いしましょう。
26:00
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