1. 内科医たけおの『心身健康ラジオ』
  2. 《1439》一週間の放送の振り返..
2026-01-16 19:45

《1439》一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返し☝️

今週もたくさんのコメントありがとうございました!

以下の宿題提出お願いします!

(質問も大歓迎です←マジ大事!! コメント返しは質問を優先的に取り上げますが、全ての質問に回答できない可能性があることはご了承ください。また【質問】と入れておいていただけると見逃しが少ないです)



ぜひとも使っていただきたい「たけお2号」内科医たけお(2号)に興味シンシンに聞いてみよう☝

https://chatgpt.com/g/g-680191c357a48191b476839e3368d6c2-nei-ke-yi-takeo-2hao-nixing-wei-sinsinniwen-itemiyou



《宿題》今週の一番良かった放送の数字を出来れば理由と共に記入ください!

例)1134この放送では皆さまからのご質問・リクエストを大募集しています!こちらのフォームから是非!(匿名でも可能です)

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdsl7FHjYSSkTwuqtykiCSGVcsFaMFncPHdipuFQRo8C_MFZA/viewform?usp=dialog

面白かった・勉強になった方は「いいね❤」」を、感想・コメントは#心身健康ラジオをつけてX、Threads、インスタStoriesなどでお寄せください!



#医療 #健康  #スタエフ医療部



《AI要約》誤字はご容赦!


## 週間放送内容の要約(2026年1月9日〜1月15日分)


今回の放送では、フェイクニュース、減塩、医療制度、そして精神疾患との向き合い方など、多岐にわたるテーマが取り上げられました。


### 1. リテラシーと最新技術の活用


* **フェイクニュースと科学リテラシー**: ネットリテラシーに関する議論では、特に高齢層において「既存メディアは信じられないがYouTubeは信じる」といった情報の偏りが生じている現状が指摘されました。

* **医療へのAI実装**: 2026年の目標として、心身医学におけるAI活用の普及が挙げられました。診察へのAI導入はまだ一般的ではありませんが、竹尾先生は積極的に取り組む姿勢を示しています。


### 2. 生活習慣と健康管理


* **減塩と血圧**: 「塩の日」にちなみ、食塩摂取と高血圧の関係が詳しく解説されました。特に、日本人の塩分摂取の7割が調味料(味噌、醤油など)に由来することから、まずはこれらを控える工夫が推奨されています。

* **歴史と食文化**: 長野県などで塩の代わりに飴を振る舞う「飴の日」の由来など、興味深い歴史的背景も紹介されました。


### 3. 医療現場の構造的課題


* **不要な入院の真実**: 医師の3割が「不要な入院」をさせた経験があるという調査結果に対し、単なる収益目的ではなく、家族の介護事情や地域社会の受け入れ態勢といった「社会的入院」の側面があることが強調されました。

* **看護師の負担と特定行為**: 看護師の「特定行為」拡大に対し、現場からは「業務整理が先決であり、負担だけが増える」という切実な声が寄せられています。


### 4. 精神医学と向き合い方


* **双極性障害と個別性**: NHK「ハートネットTV」の紹介を通じ、同じ病名であっても一人ひとりの症状や事情は異なるため、「病気ではなく人を見る」ことの重要性が語られました。

* **訪問看護の活用**: 精神科訪問看護などの伴走者の存在が、患者の安心感につながっている現状が報告されました。


### 5. 最新の医療ニュース


* **マンジャロとフレイル**: 週1回の注射製剤「マンジャロ」などの利便性は高いものの、運動を伴わない減量による筋肉量減少(フレイル)のリスクについても注意喚起がなされました。



サマリー

ポッドキャストでは、一週間の放送の振り返りと視聴者からのコメント返しが行われています。第1433回から第1438回までのエピソードでは、フェイクニュースや科学リテラシーに関するシリーズが中心に取り上げられています。また、食塩と血圧に関する深堀りやAI活用法についても話されています。このエピソードでは、病気との付き合い方や精神科訪問看護についての重要なコメントが紹介され、リスナーの体験や意見が共有されています。また、特定行為に関する医療現場の意見や負担の増加についても議論が交わされています。

放送の振り返り
内科医たけおの心身健康ラジオ、皆さんおはようございます。
たけお内科クリニックからだと心の診療所、院長内科医たけおと申します。
この放送では、医療にまつわる皆さんからのご質問やリクエストにお答えしております。
医療ニュースの解説などもしています。
質問・リクエストは、質問箱のGoogleフォームからぜひお寄せください。
またのご質問をお待ちしております。
ということで、毎週金曜日は一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しをしております。
今日振り返るのは、先週の金曜日の放送1433回から、
昨日の1438回までの録放送の振り返りコメント返しをしていきたいと思います。
まずは、先週の金曜日の放送ですね、1433回ですね、
一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しですけれども、
先週はフェイクニュース、科学リテラシーとかの3回シリーズ、
あとニュース、興味津々医療ニュースなどをご紹介させていただきました。
コメントが、
あやさん、スイートポテトさん、
ゆかりんりん、
キャスパーさん、
もみじさん、
社会福祉のただあさん、
あっちゃん、
まるともさん、
滑り込みともさんからいただいております。
ありがとうございます。
今週はですね、どれもフェイクシリーズだったんで、
結構それの中で割れてる感じですけれども、
一番多いのは多分1429かな、
が一番多いかなというふうに思います。
あとは1428、あと1430を選んでいただいている方が数名、
あとニュースを選んでいただいた方もいらっしゃいます。
宿題提出ありがとうございます。
あとは社会福祉のたださんからですね、宿題ではないんですけれども、
ネットリテラシーに関するコメントをいただいておりまして、
おっしゃる通り、ネットリテラシーは若年層の方が高いような気さえします。
各割合の話というのも、
最近出会うご年配の方々がテレビは信用ならない、
YouTubeだとYouTubeの情報を信じちゃってる人ちょこちょこいまして、
今YouTubeと驚いたものです。
難しいというコメントをいただいておりまして、
いやこれ本当に難しいですよね。
いやこれ、フェイクマスターズの中にも出てましたけれども、
なんかね、アンチオールドメディアみたいな名前で、
覚醒してしまうみたいなのもあったりするんで、
なかなかこの辺り難しいかなという気がしますね。
ありがとうございます。
NHKですね、NHKと日経。
見ときましょう。
続きましてが、
塩と高血圧の解説
1434回ですね、1月11日は塩の日ということで、
食塩と血圧の関係について徹底解説しますということで、
ちょっとこれね、だいぶマニアックだったかなと思うんですけれども、
食塩感性高血圧っていうのを中心にですね、
塩と高血圧のお話をさせていただきました。
コメントは、
スイートポテトさん、ゆかりんりん、もみじさん、
あっちゃん、あいくーかんさん、まるともさんからいただいております。
ありがとうございます。
まずは、ゆかりんりん、ほはぺこだわん、
減塩、塩分摂取量に敏感なりんりん、
塩分濃度が高い食事だとしょっぱすぎて食べられなかったりします。
ということで、血圧も今のところ正常でございます。
どや、かこわらい、今後も塩分摂取量に気をつけながら食事をしたいと思います。
ということで、貴重なコメントありがとうございます。
やっぱり塩分って舌が慣れるんで、
例えば教育入院とかするとですね、
当然減塩食になるんですけれども、
それは塩分6グラムとかで管理されているんで、
それになれていただいたら、
普段の食事がいかに塩分濃度が濃かったかというのを実感される方とかもいらっしゃったりするので、
これは普段、減塩に慣れていらっしゃる方はこんな感じになるかなと思いますね。
ありがとうございます。
続きまして、もみじさん、
塩の日、その時代、塩は貴重でしたからね。
山梨のように海がないと塩が取れず戦いにも影響しますから、
ながらも今は雨の日として塩の代わりに雨を振る舞う日となっているそうです。
これ初めて知りました。
そうなんですね。
加工職人の塩分も要注意ですが、
味噌や醤油などの調味料からの塩分摂取が7割を占めるんですよね、ということで。
ありがとうございます。
こういう雨の日はちょっと僕も初めて知りましたけど、
本当にね、患者さんに説明する時にも、
やっぱりね、まずは調味料の塩分から削減するっていうところを言うことが多いですかね。
あとは日本人的ですけれども、
その味噌汁の汁を飲まないとかですね、
味噌汁、漬物、梅干しとかですね、
この辺りがもし多いようであれば、
そこを削減するっていうのが非常に取り組みやすいところではあるかなというふうに思いますね。
続きまして、あっちゃん、
今は企業努力もあって減塩商品も増えてきた上で、
あまり大きく変わらずにストレスなく減塩できる方法も増えましたね、ということで。
ありがとうございます。
本当におっしゃる通りで、
結構カルシオのサイトとかもありましたけれども、
減塩職員いっぱいありますからね、
だからその辺りで減塩をちょっとの工夫でできるようになったのは非常にいいなというふうに思いますね。
はい、でした。
続きましてが、
AI活用と医療
1435回ですね、新診医療を実装する4つの方法ということで、
先週末に行われました日本新診学会の近畿地方会の振り返りなどをさせていただいた会ですね。
コメントが、
スイートポテトさん、よかりんりん、もみじさん、あやさん、あっちゃん、まるともさんからいただいております。
ありがとうございます。
はい、まずはスイートポテトさん、
診療内科領域の診察においてAI活用法を実践レベルまで広められるのはまだ竹尾先生だけですね。
まだまだ広まらない現状のようですが、いろんな分野でもAI活用法を広めてください。
ありがとうございます。
ということで、
はい、ありがとうございます。
今年の目標はAI活用ですからね。
ですし、
いや本当にね、ちょっと診療内科にどういうふうにAIを実装していくかって結構興味あるところなんですよね。
興味津々です。
はい、です。
続きましてが、
あやさん、竹尾先生が心身医学が発展していかれることに熱い思いを持たれていることが伝わってきましたということで、
はい、ありがとうございます。
ただですね、私はいつも言っているように診療内科医としてはね、だいぶちょっと、
ど真ん中ではないという少なくとも、だいぶ外れ地なんで、
はい、ですし、
僕以上にね、やっぱり診療内科AIがある人ってね、非常に多くいらっしゃるんですよね。
なんですけれども、
なんかそれをね、やっぱり発信するっていうところが、
なんか、
弱いなというふうにこの業界入って常々思っているところで、
それをね、今回のプレゼンではお話したつもりです。
はい、続きましてが、
まる玉さん、最近竹尾先生がAIに惚れ込みまくっていて嫉妬するんですけど、
ぷんぷん、そこ!ということで、
謎のコメントありがとうございます。
AIは本当にすごい勢いで進化していくんで、
今年も頑張って追いついていきたいと思います。
続きましてが、
1436回ですね、
不要な入院をさせてしまう本当の理由ということで、
先日ご質問をいただいておりまして、日経に出た記事ですけれども、
医師の3割が過去1年間に不要な入院を患者にさせた経験があると回答したというようなことで、
その背景をということでお話しさせていただいた回ですね。
指摘いただいて気がつきましたけど、
このタイトルの不要の不要が間違えてますね。
不要品の不要になってしまっているんで、
はい、すいません。
コメントが、
ゆかりんりん、あいくーかんさん、もみじさん、あっちゃん、
まるともさん、スイートポテトさんからいただいております。
ありがとうございます。
まずは、あいくーかんさん。
私の父が末期肝臓がんで長く入院させてくださったのは助かりました。
母もがんで入院していたので、
父親だけ介されると一人で生活できないので、
ドクターが配慮してくださったのだと思います。
必要のない入院は困りますが、
早く退院させられる時代で患者さんのお話を聞いていると、
それもどうなのかなと思ったりもします。
ということで、貴重なコメントありがとうございます。
そうなんですよね。
これ本当にどの立場で言うかによってもね、
だいぶ話変わってくるので、
これをね、前の先生ですね。
幸福感FTIPSの前の先生は不正というふうに、
ボイシーで言われていたということなんですけど、
不正はね、ちょっと違うかなというふうに思いますね。
別に入院期間延長しても、
医者には全然収益にならないんですよね。
担当医が何か収益あるかというと全然メリットないですし、
あとベッドコントロールをしている看護師さんとかも
全然収益にならないし、みたいな感じで。
もちろん病院全体の収益には当然なるんですけれども、
それ以外の要素もね、本当にいろんな要素があってですね、
入院が延長になったりとか、
あとは入院したりとかっていうことになるので、
これはね、私利私欲とかそういう話ではないっていうのはね、
知っておいていただきたいなというふうには思いますね。
ただ一方でですね、やっぱりね、
病院のベッドを逼迫するっていうのは本当にあるので、
これをね、ちょっとどういうふうにするのかっていうのはね、
本当に政治判断だと思いますけどね。
それこそなんか衆議院解散になりますけども。
続きましてが、
だからあっちゃん、そうですね。
構造制度の問題はちゃんと政治的に対応してもらわないといけませんね。
ありがとうございますということで。
いや本当にそう思いますね。
これは厚労省の超賢いお役人の方々と政治家アマターで、
えいやーって決めていただくしかないかなと思いますけどね。
それで絶対ね、絶対どっかからは何か言われるんですけれども、
でも全体的な国の将来を考えたら、
そうせざるを得ないっていう部分はあるかなというふうに思いますけどね。
続きましてが、
またギャルトモさん、マルトモさんのギャルトモさんからいただいております。
ギャルトモでーす。
ベッドの回転マジ忙しいんですけど、
でも以前マルトモさんが入院したときは空腸がめっちゃあって、
何このさずるくねとはてなでしたということで。
ギャルトモさんコメントありがとうございます。
ベッドコントロールが本当に大変なんですよ。
これで本当に知っていただきたいと思いますけどね。
本当にベッドコントロールされる方にはもう頭、
もう感謝感謝っていう感じですけれども。
ですけど、やっぱり空腸がある、むちゃくちゃある急性期もあるんですよね。
だからこれをね、本来はもともとそんなに急性期にならない予定だったんですけど、
厚生労働省は。
ただこれなんか目算が外れて、むちゃくちゃ急性期になって、
そうすると急性期には看護師さんが結構必要なんですね。
それで看護師さんが足りないっていうね、
なんか謎自体に陥ってるんで、
当初の予定通り戻したらいいんじゃないかなと個人的には思いますけどね。
なんかね、もうやたらめったら急性期をみんな目指してしまったんで、
っていうのはあります。
病気との付き合い方
ちょっとこの辺の話難しいんで、これぐらいにしたいと思います。
続きまして、1437回ですね。
こっちのケントさんが語る病気との付き合い方ということで、
ハートネットTVの福知市の総局長の後編をご紹介させていただきました。
はい、総局働くだもの松浦さんも出ていた回ですね。
1月の19日まで再放送、再放送じゃない、配信してますし、
1月の20日に再放送があるということで、
深夜ですけどね、月曜深夜に再放送があるということで、
もし見逃した方いらっしゃいましたらそちらをご覧いただくといいんじゃないかなというふうに思います。
はい、コメントが、
ヤカリンリン、もみじさん、あいくーかんさん、
しんきゅーしんおさむんさん、
まるともさん、スイートポテトさんからいただいております。
ありがとうございます。
はい、まずは、
あいくーかんさん、
同じ病名で一刻芸するのではなく、個人を見ることは本当に大切ですよね。
NHKでその番組のCMは見ていたのですが、見てないです。
タケヨ先生のオススメなら再放送を見ようかな、興味津々ということで、
はい、これはぜひご覧いただけたらと思います。
あとは、
あ、しんきゅーしんおさむんさん、
これまで自分のなんとなくの感覚で騒打の波と付き合ってきましたが、
伴奏者が欲しいなと思い、今月から精神科訪問看護を受けています。
認定看護師による看護面接です。
ということで、貴重なコメントありがとうございます。
そういった形で精神科訪問看護を受けておられる方も確かにいらっしゃいますよね。
今、精神科訪問看護をするステーションとか、
専門にやっておられるステーションとかも結構増えてきている印象ですよね。
これちょっとまた感想などを聞かせていただけたらなというふうに思います。
はい、ありがとうございます。
続きましてが、
あ、スイートボデルさん、
ちょっと長文のコメントなので後半だけ読ませていただくと、
送局省との関わり方、とても参考になりました。
そういう状態の時に考え方が極端に飛躍的になってしまっている時、
気づかせてあげることも大切ですが、
全てを否定するのではなく、聞き流すことも大切、なるほどと思いました。
誰もがなる可能性のある病気なので、無理すぎずに、
日々自分の限界や癖を把握しながら過ごすことが大切だと思いました。
ということで、はい、コメントありがとうございます。
そうですね、これ認知症でも全く同じなんですけれども、
認知症の方が間違ったことを言う時に否定したくなるんですけれども、
これこそ正したい反射なんですけれども、
そうではなくて、今回のテレビも非常に参考になりますけれども、
なんか別の方法でお伝えするみたいなこともあったりするので、
その辺はこのテレビをご覧いただくといいかなというふうに思いました。
はい、でした。
特定行為の医療現場
続きましてが、1438回ですね、
昨日の興味津々医療留守ということで、
チャットGPTのヘルスケアのやつ、痩せる注射の後、
カンオスさんのコメント欄みたいなお話をさせていただきました。
コメントが、というか、りんりん、まるともさん、もみじさん、
アイクーカンさん、あやさん、あっちゃん、スイートポテトさん、キャスパーさんからいただいております。
ありがとうございます。
まずは、ゆかりんりん、特定行為のニュースの件、
本当に医療現場からの意見が多くびっくりしました。
その意見を反映してもらえるのかが気になります。
ということでコメントいただいておりますが、
これはね、なかなか、これは多分難しいと思いますね。
こういうニュースのコメント欄からは反映されないと思うんで。
ですけど、やっぱりね、まず先にやることは業務整理かなと個人的には思いますけどね、
業務ね、ものすごい増えてるんで、
まあ業務整理していただきたいなと思いますね。やること本当に多いんで。
続きまして、
あ、もみじさん、
マンジュラは糖尿病の腎臓による糖質換算にもかなり使われていて、
血糖の管理も良好かつ体重減少にもなっているようです。
が、ちゃんと経過を見ないと安すぎ問題もあります。
必要に応じて原薬または切り替えも必須ですね。
運動をしないで痩せるから筋肉も落ちてしまっています。
糖質換算では果たして適した薬なのか、
そんなと疑問にも思ってます。
ということで、はい、コメントありがとうございます。
そうですね、まあマンジュラとかですね、
トリシティとかもそうですけど、
週1回の注射で、非常に便利は便利でね、
しかもアドヒアナンスも良いので、
その透析の時に打ったら良いだけなんで、
非常に高齢者にも、一部の高齢者には非常に良い薬ではあると思うんですけれども、
一方で書いていただいているように、
フレールを助長するんじゃないかとかですね、
そういうのもあったりしますし、
なかなか難しいところはありますけどね、
だからちゃんとこう、
まあこれ別にこのマンジュラとかに限った話じゃないですけれども、
患者さんを選んで使うっていうのがね、
必要かなという風に思いますね、はい。
はい、ありがとうございます。
えーと続きましてが、
あ、あやさん、はい。
看護師さんの特定行為、人増えてないのにすることだけ増えてたら、
それはそんなコメントたくさん出ますよねということで、
はい、おっしゃる通りでございます。
はい。
えーと、続きまして、
あ、キャスパーさん、
特定行為のことで患者の立場からも言わせてもらいますが、
大学病院のGICUやNICUや年末年始の救急外来を一度でも見たことがあれば、
現在の人員体制で特定行為をさらに拡大することがどれほど現場と患者に負担をかけるかわかると思います。
看護師さんが減って最終的に困るのは患者ですということでコメントいただいております。
ありがとうございます。
えーと、私はGICUとかNの経験はないですけど、
年末年始の救急外来は何回もやってきておりまして、
もうね、すごい人来るんですよ。
なんですごいことになりますけれども、
なかなかね、本当にね、
医療現場の人の少なさってね、あんまり伝わってないと思うんですよね。
ましてその、本当に、事件は会議室で起こってるんじゃない、現場で起こってるんだ、ですか。
ちょっと間違えてたらすいません。
じゃないですけれども、やっぱりね、現場の声をね、大切にしていただきたいなと個人的には思いますけどね。
なんか、机上の勲論で結構ね、進んでしまうことがあって、
生活習慣病のね、資料管理量のね、文章を取るやつとかも、
あれすごいね、現場に負担かかってるの分かってるのかなっていう気分とかもするんですけれども、
いや、なかなかね、この辺難しいなと思いますね。
お依頼さんが決めてるんで、はい。
と思いました。
はい。ということで、今週もたくさんのコメントありがとうございました。
エピソードの締めくくり
宿題提出もありがとうございます。
ぜひ宿題提出、もう興味津々だけでもいいですし、興味津々と番号だけでもいいので提出していただけたら大変ありがたいです。
はい。あとSNSで支配いただいてる方もいつもありがとうございます。
あと、いいねもいつもありがとうございます。
では、最後にしんしんじゃんけんして終わりにしたいと思います。
いきますよー。
しんしんじゃんけんじゃんけん。
ということで、今日も幸せな一日でありますように。
お会いとはない一回だけでした。
興味津々。
19:45

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