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《1583》一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返し☝️
2026-07-03 22:08

《1583》一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返し☝️

・レントゲンの被曝が心配です

・慢性腎臓病の方の血圧の目標値!!

・看護師不足が深刻です

・アセスメントってなんすか?

・興味シンシン医療ニュース☝


今週もたくさんのコメントありがとうございました! 以下の宿題提 出お願いします!


(質問も大歓迎です←マジ大事!! コメント返しは質問を優先的に取 り上げますが、全ての質問に回答できない可能性があることはご 了承ください。また 【質問】と入れておいていただけると見逃し が少ないです)


ぜひとも使っていただきたい「たけお2号」 内科医たけお (2号)に 興味シンシンに聞いてみよう

https://chatgpt.com/g/g-680191c357a48191b476839e3368d6c2-nei-ke-yi-takeo-2hao-nixing-wei-sinsinniwen-itemiyou


★たけお3号 (Gem)

https://gemini.google.com/gem/1EZ2jkepBz6cPfxtcrA6Xi6XZEPyGMYRW?usp=sharing


《宿題》 今週の一番良かった放送の数字を出来れば理由と共に記 入ください!

例) 1134


この放送では皆さまからのご質問・リクエストを大募集していま す! こちらのフォームから是非! (匿名でも可能です)

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdsl7FHjYSSkTwuqtykiCSGVcsFaMFncPHdipuFQRo8C_MFZA/viewform?usp=dialog


面白かった・勉強になった方は「いいね」」を、感想・コメントは #心身健康ラジオをつけて、Threads、インスタ Storiesなどでお 寄せください!


#医療 #健康 #スタエフ医療部


《AI要約》 誤字はご容赦!


医療ニュースと学会の振り返り

前週の配信内容をもとに、リスナーの人気投票結果を共有。最も注目を集めたのは、HPV(ヒトパピローマウイルス)や排便障害の専門外来を扱った医療ニュースの回でした。また、日本緩和ケア学会での発表内容を踏まえ、心不全の緩和ケアといった最新の医療トピックが紹介されました。


リスナーとのQ&Aおよびコメント紹介

1. 検査における「被曝」への懸念

「検査による被曝が心配」という質問に対し、以下の解説とリスナーの体験談が共有されました。


医療における被曝量の違い:レントゲン検査の被曝量は極めて少なく、ほとんど気にする必要はありません。一方で、CT検査はレントゲンに比べると被曝量が多く、PET検査はさらにそれを上回ります。


検査の必要性と頻度:がん手術後の経過観察などで、定期的にCT検査を行うケースがあります。検査の間隔や頻度、その必要性については、主治医とよく相談することが大切です。


臨床現場での判断:頭部CTなどは、救急や脳外科の術後管理において、短期間に複数回撮影されることがあります。これらは病状の把握に不可欠であり、被曝のリスクと検査によって得られるメリットを天秤にかけた結果として行われます。


患者への配慮:被曝を恐れる患者や家族の不安に寄り添い、その思いを丁寧に聴くことは、エビデンス(医学的根拠)を伝えることと同じくらい、あるいはそれ以上に重要です。


2. 慢性腎臓病(CKD)における血圧管理

日本腎臓学会から発表されたステートメントに触れ、慢性腎臓病(CKD)患者の血圧目標値は130/80 mmHg未満であることが紹介されました。


早期発見の重要性:健診結果に記載される「eGFR(推算糸球体濾過量)」の値が60を下回っていないかを確認することが大切です。自分では気づかない「隠れCKD」の段階で早期に対応する必要があります。


eGFRスロープの活用:単発の数値だけでなく、eGFRの数値が経年変化でどのように推移(低下)しているかをグラフ化して捉えることで、将来的な腎機能の予測に役立ちます。


3. 看護・医療現場の課題(アセスメントと働き方)

看護学生からの「アセスメントとは何か」という問いに対し、それは単なる「評価」ではなく、得られたデータ(客観的事実や患者の言葉)から「何が言えるか」を深く考察することであると解説。看護教育の場では「考察・評価」や「査定」と表現されることもあります。客観的事実だけを報告するのではなく、自身のアセスメントを添えて報告することが医療現場では重要です。


また、医療従事者の処遇改善や、人材紹介会社への高額な紹介料、看護師・保健師不足、多忙を極める現場の働き方など、診療報酬制度や国家の医療政策に起因する深刻な構造的課題についても、リスナーの声を交えながら意見が交わされました。

感想

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00:01
内科医たけおの心身健康ラジオ。皆さんおはようございます。 たけお内科クリニックからだと心の診療所、院長内科医たけおと申します。
この放送では、医療にまつわる皆さんからのご質問やリクエストにお答えしております。 医療ニュースの解説などもしています。
質問・リクエストは、質問箱のGoogleフォームから是非お寄せください。 あなたのご質問をお待ちしております。
ということで、毎週金曜日や一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しをしております。
今日振り返るのは先週の金曜日の放送1577回から、昨日の1582回までの6放送の振り返りコメント返しをしていきたいと思います。
ではまずは、先週の金曜日の放送1577回、一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しということで、
先週は、日本カマイル学会の感想、準不全のカマキア×2ですね。
で、声の書評、興味津々医療ニュースなどをお送りしました。
はい、コメントしくらい提出いただいたのが、
ゆかりんりん、キャスパーさん、あっちゃん、シャンティエンさん、かんちゃん、まるともさん、ともさんからいただいております。
ありがとうございます。
で、早速集計していただきまして、
同率第2位ですね。同率第2位が1572と1573。
カマイル学会の感想と準不全のカマキアですかね、が同率第2位で各2票でした。
で、第1位ですね。第1位が1576回ですね。
興味津々医療ニュース、HPV、肺弁障害、専門外来、ほかということで、
これがね、4票で一番最多投票でした。
ありがとうございます。
心身ポイントを信じていたします。
続きまして、今週はですね、ちょっと2つの質問回答、
そうですね、リクエスト回答をさせていただきまして、それの1つ目ですね、
1578回ですね、質問回答、検査の被曝が心配ですと言われたらということで、
新級者おさむんさんの質問、リクエストに回答させていただきました。
コメントが、スイートポテトさん、ゆかりんりん、あっちゃん、あいくーかんさん、もみじさん、まるともさん、かんちゃんからいただいております。
ありがとうございます。
まずは、スイートポテトさん、被曝は気にしなくていいと改めて知れてよかったです。
患者さんが過度に気にされているときは、
RGGの先生に相談して撮影頻度を減らせたら、それはそれでいいなと思いましたということで、
コメントありがとうございます。
全くおっしゃる通りで、
あとのアススメントのところにも通じますけれども、
検査の必要性がどうかっていうところは、よくよく考えないといけなくて、
ただ、必要があれば当然検査すべきなんで、
そこはドクターの判断っていう感じになりますよね。
03:00
ありがとうございます。
続きましてが、
あっちゃん、レントゲンよりCTの方が若干被曝量は多めで、それよりもペット検査の方がもっと多いのですねということで、
コメントおまとめありがとうございます。
そうですね、CTの方が若干というか、かなりCTの方が被曝量多くて、
レントゲンはほとんど被曝気にしなくていいレベルっていう、
そんな感じと思っていただくのがいいかなというふうに思います。
続きましてが、
モミさん、腎臓がんの摘出後に3ヶ月に1回の頻度でCTを取っていました。
その後半年に1回、1年に1回と間隔が伸びていき、今は取っていませんから。
被曝のことを気にする方は一定いらっしゃいますね。
必要な検査なら仕方ないと思っていますということで、コメントありがとうございます。
そうなんですね、必要かどうかっていうところが重要なんで、
なんですけど、その必要性とか検査の頻度とか今回の質問にあったような、
その辺はやっぱりドクターと相談して聞いていただくしかないので、
という感じです。
続きましてが、バルトマさん、
脳外科時代、どうしても経過を見るために短期間に頭部CTを取る必要がありましたが、
この局面で被曝がという患者さんというか、そのご家族はいませんでした。
被曝量が多い場合も病状と天秤にかけて被曝してでも検査することのメリットが上回っていると理解してもらえると、
話はシンプルなんですけどねということで、コメントいただいております。ありがとうございます。
頭部CTはCTの中でも被曝量は比較的少なめなのと、
あとはやっぱり頭のCTはかなり頻繁に取るシチュエーションとかってどうしてもあるので、
これは救急でもそうですし、脳外科の実効とかでもそうなんですけれども、
これは致し方ないというか、必要な検査ということですよね、と思います。
はい、という感じです。続きましてが、
かんちゃん、被曝量を怖がる患者家族の思いを聞くことがエビデンスを伝えることと同じか、
それはあるくらいに大事ということに納得感が大きかったですということで、ありがとうございます。
これワクチンとかでも同じですし、もっと言うと、
例えばお薬に対する恐怖感とかお薬を使いたくない方って言っていらっしゃると思うんですけれども、
その背景って本当に様々なんですよね。
だからそれを普通にフラットに聞くっていうのが大事かなというふうに思ってますね。
攻めるんではなくて。
続きましてが、1579回ですね。
まんせい腎臓病、CKDのある方の血圧目標は130の80ですということで、
直近ですね、先週に日本腎臓学会からですね、
まんせい腎臓病患者の血圧管理に関するステートメントっていうのが出ましたんで、
それをご紹介させていただきました。
シンプルになりましたけど、シンプルになりましたけど、
加えて個別化対応も必要ということで、
06:01
そのあたりのやっぱり医者とか薬剤さんも含めたですね、
臨床感覚が結構求められるなというふうに思いました。
コメントがあやさん、よかりんりん、もみじさん、あいこうかんさん、
あっちゃんスイートポテトさん、まるともさん、かんちゃんからいただいております。
ありがとうございます。
まずは、よかりんりん。
何なら10秒で終わるという今回の内容。
やっぱりそんなわけもなく、解説ありがとうございましたということで。
隠れCKDを築くためにも検診結果でEGFRが60を切っていないか、
しっかり確認してほしいですということで。
全くおっしゃる通りで、これが本当にCKD持っていながらも、
自分で築いていない、もしくはかかりつけの先生が、
結構EGFR60を切っていることの重要性というか、
を認識できていないケースっていうのはちょいちょいあるんですよね。
なので、ぜひEGFR。
あと、EGFRに関連していくと、
先週のアシュアの医師会の講演会の別の先生もお話しされてましたけれども、
そのEGFRスロープっていう、
EGFRがどれくらいのペースで落ちていくかっていうのを、
点で毎年の検診とかも付けていくっていうことが非常に有用だというふうに言われていて、
これ、昔はクレア知人分の1っていうのを取ってたんですけど、
今はEGFRがほとんどの検査結果に書いてあるので、
そのEGFRを横軸に時間とか年齢を取って、
縦軸にEGFRを取って、それがどれくらいのペースで落ちていくかって、
あの経年変化で落ちてはいくんですけれども、
それがどれくらいの傾きかみたいなので、
人均等が落ちていくペースを予測できるみたいなのもあったりするので、
それも普通にご自身でもできますし、
そういうサイトもありますので、ぜひご活用いただけたらなというふうに思います。
続きましてが、
あいこうかんさん、
昨日の医学の学びはありがとうございました。
P先生のおでこ、だし、前髪が気になりました。
10:11
続きまして、ミニトマトさん、
仲介会社の紹介料高すぎると思います。
福祉の世界でもそうなのですが、
この紹介料はぽったくりではないかと思ってしまいますね。
小さな法人だと払えなかったりしますということで。
貴重なコメントありがとうございます。
やっぱりね、介護福祉もそうですよね。
だからこのあたりはね、本当に足元乱れてるっていうか、
これは本当にちょっと、国も動き出してはいるんですけれども、
でももうちょっと抜本的にちょっと真剣に取り組んでほしいなと個人的には思いますけどね。
コメントありがとうございます。
続きまして、さちこさん、かかりつけ看護師さちこさんです。
看護師不足は何十年も変わらないですよね。
ちなみに気法庁は保健師も不足しています。
私も仲介会社を利用したことありますが、
以前勤めていた病院の院長が1人当たり100万円かかるんだよと教えてくれてびっくりしました。
現場のナースが疲弊せず、業務に追われずに看護に注力できるといいなと思いますということで。
コメントありがとうございます。
いや、全くおっしゃる通りで、ただこれね、本当に医療制度の問題でどんどん医療現場って、
昔に比べても忙しさとかですね、仕事量がどんどん増えていくんで、
なんかこれも含めて、
医療改革進めていただきたいなと思いますね。
続きまして、ノエルさん。
この番組は息子と見ていました。
賃金が他の職種より低いことが問題ですよね。
これは政府に決められている保険点数が上限を低くしているのかなと思いました。
紹介料高いですね。足りないと忙しい。忙しいと相談できない。
辞めてしまうの、このループが切ないですということで。
コメントありがとうございます。
いや、全くおっしゃる通りで、あとはこれ、いつも言ってますけどね、
12:01
これ診療報酬っていうのは国が決めてるんで、国が決めているかつ、
その上限もあって、分配の問題になってしまって、
当然、医者がいないと医療機関って成り立たないので、
医者が優先的に分配されることになって、
他の医者以外の医療従事者が、残りが分配されるみたいな、
そんな感じになってしまうんですけれども。
それでも、どんな職種でどんな分配するかっていうのは非常に重要なのと、
あとは、分野によって、非常に国が支援している分野、
例えば在宅とかそうですけれども、かつては透析もそうでしたけれども、
そういうところとか、それ以外のところとか、
その診療報酬の優遇度合いみたいなのも結構違ってくるんですよね。
だから、この辺りは本当に中長期的な目線でやっていただいてるとは思うんですけれども、
それも必要ですし、あとは国民の皆様にもご理解いただく必要性はあると思うんですけどね。
その医療費が高くなるみたいな感じで、
特に財務省と厚労省毎回やり合うんですけれども、
これは本当に最終的な幸せは国民の皆様に言ってしまうんで、
それで本当にいいのかどうかっていうですね、
その病院が潰れたりとかっていうのもそうですし、
いうのはちょっとやっぱり議論すべきかなと個人的には思いますね。
続きましてが、あ、あっちゃん。
看護師さんをはじめ、医療者のお給料を適切にするためにも診療報酬を上げたり、
世間の物価とかや値上げに応じて医療分野も適切な医療費やお薬代とかも
受け入れていかないといけないのかなって思いましたということで。
はい、コメントありがとうございます。
いや全くおっしゃる通りで、ただ診療報酬はですね、
2年に1回しか改定されないんで、
この先月、この6月に改定されたのがこの2年間続くんですよね。
でも明らかにこの流れでいくと、
明らかにこの2年間でまた物価とかむちゃくちゃ上がりますからね。
確実に上がるんで、安も済みますし。
はい、なので、これはね、もうより一層厳しくなると思いますけどね。
はい、えーと続きましてが、
あ、新級者オサマンさん。
新マイナー生である産卵は患者さんが亡くなり、
号泣する家族に何と声をかけていいか分からず、
早速壁に当たっております。
頑張れ息子!ということで。
はい、コメントありがとうございます。
いや、これはぜひ頑張っていただきたいと思いますし、
私はね、ちょっとこれヒントあるんですけれども、
あの、ちょっと息子さんの成長を期待してですね、
あえてちょっと言わないでおこうと思います。
はい、えーと続きましてが、
あ、ちなみにですね、あの家族、
家族、えーと、遺族経営改定案っていうのが
あのサイコンコロジー学会のホームページに出ておりますので、
はい、そちらもぜひご参考いただけたらと思います。
はい、謎の営業トークでした。
15:00
はい、えー続きまして、
えー、1581回ですね、
アススメントって何ですか?っていうことで、
えーと、学生のギャルトモデースさんからいただき、
いただいたご質問リクエストに回答させていただきました。
はい、えーと、コメントが、
よかりんりん、あやさん、もみじさん、あっちゃん、まるともさん、
かんちゃん、しんきゅうしおさむんさん、
スイートポテトさんからいただいております。
ありがとうございます。
はい、まずは、うーんと、
あやさん、1にアススメント、2にアススメント、
とにかくアススメント大事ってことですね、っていうことで、
はい、もう全くおっしゃる通りです。
まず、もう何と言ってもアススメントなんで、はい。
です。
えーっと、続きまして、
あ、まるともならぬギャルトモさんですかね、これ。
竹内先生、ありがとうございます。
一般用語、うしょっしょ、評価じゃないっすよ。
超勉強して、超感謝して、超考えた末に、
ナーシングのエッセンスを振りかけた評価です。
振りかけた?
はい。
あの、ありがとうございます。
はい、えー、ご質問もありがとうございました。
はい。
あと、えっと、かんちゃん、
学生の時、アススメントは査定ですと言われました。
査定も分かりにくねと思ってましたよ、ということで、
査定ですか、査定って。
はい、見たもの、聞いたもの、客観的事実など、
全てがデータ、得たデータ、そこから何が言えるのかをアススメント、
アススメントに不足したデータを取る、そのデータのエンドレス、
その過程の中から、どの課題にどうしたらいいのか、
プランを考える、なんてしてる、と記録が膨大なんですよ。
書いていなかったことはなかったことと同じっていう教育だったんで、ということで。
はい、コメントありがとうございます。
いや、そうなんですよね。
これ記録をね、どの部分を記録するかって、すごい大事ですし、
いや、これこそね、ちょっとAIとか使ったらね、
もう少しね、大量のデータを上手いこと処理できるんじゃないかなと、
勝手に思ってますけどね、とか、台湾だったかな、
どっかは話してるのを全部AIで聞いて、
それをカルテに起こさせるとかっていうのがあるとかって言ってましたよね。
はい、でも本当にアススメント大事ですし、
あとはあれですよね、看護師さんは、
何でしたっけ、関連図みたいのがあるんですよね。
関連図、興味津々なんですけど、
いや、あれ面白いなと思いますね。
あれはちょっと医学教育、少なくとも医者の教育ぐらいで、
あんなことやってないんで、
続きまして、
新級士オサマドさん、
放送大学の院に入ると臨床推論、
フィジカルアススメントなどを学ぶことがあって、
魅力的です。
産男・新マイナースに刺激を受けて、
勉強意欲が湧いていますが、試験に英語は?ということで。
はい、コメントありがとうございます。
放送大学の院入ってくれるんですね。
臨床推論とかフィジカルアススメントは、
これ別に一種だけではなくて、
やっぱり他の医療従事者も、
ぜひ知っていただきたいなと個人的には思いますし、
結構最近そういう機会増えてるなと思いますね。
18:06
続きまして、スイートバデルさん、
アススメントはナイチンゲールの看護展開では、
考察評価と習いました。
アススメントせずに、ただ客観的に見たことを報告すると、
で、と言われますが、
アススメントしてから報告すると、
ちゃんと聞いてもらえますね。
アススメントは大事ですね、ということで。
はい、コメントありがとうございます。
はい、では怖いですね、確かにね。
22:08

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