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《1595》一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返し☝️
2026-07-17 17:29

《1595》一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返し☝️

・日本の異種移植に対するアンケート調査・日本サイコネフロロジー学会の感想・7月14日は、7(な)14(いし)で内視鏡の日・NHKのチョイス 過敏性腸症候群の回に物申す!・興味シンシン医療ニュース☝


今週もたくさんのコメントありがとうございました! 以下の宿題提 出お願いします!(質問も大歓迎です←マジ大事!! コメント返しは質問を優先的に取 り上げますが、全ての質問に回答できない可能性があることはご 了承ください。また 【質問】と入れておいていただけると見逃し が少ないです)ぜひとも使っていただきたい「たけお2号」 内科医たけお (2号)に 興味シンシンに聞いてみよう https://chatgpt.com/g/g-680191c357a48191b476839e3368d6c2-nei-ke-yi-takeo-2hao-nixing-wei-sinsinniwen-itemiyou★たけお3号 (Gem) https://gemini.google.com/gem/1EZ2jkepBz6cPfxtcrA6Xi6XZEPyGMYRW?usp=sharing《宿題》 今週の一番良かった放送の数字を出来れば理由と共に記 入ください!例) 1134この放送では皆さまからのご質問・リクエストを大募集していま す! こちらのフォームから是非! (匿名でも可能です) https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdsl7FHjYSSkTwuqtykiCSGVcsFaMFncPHdipuFQRo8C_MFZA/viewform?usp=dialog面白かった・勉強になった方は「いいね」」を、感想・コメントは #心身健康ラジオをつけて、Threads、インスタ Storiesなどでお 寄せください!#医療 #健康 #スタエフ医療部《AI要約》 誤字はご容赦!「しんしん健康ラジオ」第1589回〜1594回振り返り

内科医たけお先生が送る「しんしん健康ラジオ」。今週は、もうすぐ1600回を迎える長寿配信のなかから、先週金曜日から昨日までの6放送分(第1589回〜第1594回)の振り返りと、リスナーの皆様から寄せられたコメントへの返信をお届けしました。

先週は、全国安全週間×腰痛、ワクチンの日(7月6日)、『知的探究フロンティア』でのタモリさんと山中伸弥先生の対談、非薬物療法の重要性など、多彩なテーマを振り返りました。

  • リスナー反響:同率2位は「腰痛の話」と「興味津々医療ニュース」。そして圧倒的1位は「たけおセレクトTV:がんと回復の鍵」でした。NHKコンテンツの人気の高さが窺える結果となりました。

日本国内における「異種移植(豚の臓器移植など)」の大規模意識調査を紹介しました。

  • リスナーコメント:ゆかりんりんさんから「一般的には感染症リスクなどでまだ慎重な人が多そう」との声が寄せられました。たけお先生は、再来年から日本でも臨床試験が始まる予定であることに触れつつ、技術的なハードルはまだ高いものの、今回の学会で多くの大学が連携して研究を進めている現状を知り、非常に勉強になったと語りました。

  • その他のコメント:あっちゃんさんの「技術革新の素晴らしさへの感謝」、かんちゃんさんの「新しいことを始めるエネルギーの大きさ」についての共感の声が紹介されました。

先週末に開催された「日本サイコネフロロジー学会」の感想を語りました。体制が新しくなって初の大会は大成功に終わりました。

  • リスナーコメント:もみじさんから「医療にとっても患者にとっても良い方向への進歩を感じる」との温かいコメントをいただきました。たけお先生は今後の課題として、医療者だけでなく患者や市民が参画する「PPI(患者・市民参画)」がさらに進むことへの期待を語りました。また、あっちゃんさんからは、腎臓リハビリや「笑いヨガ」の講演に関する注目コメントも寄せられました。

「な(7)い(1)し(4)」の語呂合わせにちなみ、消化器内視鏡学会のQ&Aを紹介しました。

  • リスナーコメント:にゃんこいさんから「10年以上受けていない胃カメラに挑戦したい」との決意や、NHK『きょうの健康』の機能性ディスペプシア特集の話題が届きました。

  • その他のコメント:新灸師おさむんさんからは「年1回の胃カメラ(鼻から)と、ポリープが見つかった大腸カメラの経験」について質問があり、たけお先生は「主治医の指示に従いつつ、病変の有無に合わせて受診を」とアドバイスしました。

下痢や便秘に悩む過敏性腸症候群の特集に対し、ガイドラインからの逸脱や医療監修のあり方について専門医の視点から切り込みました。

  • リスナーコメント:ゆかりんりんさんからは「便秘型のIBSがあることを初めて知った」という声や、番組内のX線検査の解説への違和感に共感が寄せられました。

  • その他のコメント:あやさんからは、自身が機能性ディスペプシアとIBSを合併した際に「六君子湯」を処方された経験談が寄せられ、たけお先生も漢方の使い分けについて言及しました。また、ノエルさんの「NHKは影響力が大きいからこそ、きちんと学会のガイドラインに沿った監修をしてほしい」という意見には、たけお先生も深く同意していました。

IPS細胞から腹膜細胞の作製に成功したニュースや、「痛いの痛いの飛んでけ」の科学的効能、高齢者のGLP-1製剤使用の注意点について解説しました。

  • リスナーコメント:もみじさんから「腹膜への応用は初耳で期待したい」との声が届きました。また、あいくうかんさんからの「無痛分娩でも痛みはあるのか」「将来的にIPSから腎臓を作って移植できるようになるのか」という疑問に対し、たけお先生は「無痛分娩も完全に痛みがゼロになるとは限らないこと」、そして「腎臓は極めて複雑な組織のため、丸ごと作るよりは今回の腹膜細胞のようなアプローチの方が現実的かつ一歩ずつ進むだろう」と答えました。

今週もたくさんの宿題提出や温かいコメントをありがとうございました!配信の最後は、お馴染みの「しんしんじゃんけん」でお別れです。

「しんしんじゃんけん、じゃんけん……パー!」

今日も皆様に幸せな一日が訪れますように。お相手は内科医たけおでした。興味津々!

各放送の振り返りとコメント紹介1. 第1589回:1週間振り返りとコメント返し2. 第1590回:異種移植に関する意識調査3. 第1591回:サイコネフロロジー学会の感想4. 第1592回:内視鏡の日(7月14日)Q&A5. 第1593回:NHK『チョイス』過敏性腸症候群(IBS)への意見6. 第1594回:IPS細胞から腹膜細胞の作製

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00:01
への、心身健康ラジオ、皆さんおはようございます。 たけお内科クリニックからだと心の診療所、院長内科医たけおと申します。
この放送では、医療にまつわる皆さんからのご質問やリクエストにお答えしております。 医療ニュースの解説などもしています。
質問、リクエストは質問箱のGoogleフォームから是非お寄せください。 あなたのご質問をお待ちしております。
ということで、毎週金曜日は一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しをしております。
今日振り返るのは1589回ですね。 先週の金曜日から昨日の1594回までの放送の振り返りコメント返しをしていきたいと思います。
もうすぐ1600回ですね。 まずは先週の金曜日の放送ですね、1589回一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しということで、
先週は全国安全週間かける予通、7月6日ワクチンの日、知的探求フロンティア、タモーリ、山中信也のびっくりはてな、非薬物療法が専門の予防につながるか、あと興味津々医療ニュースですね、をご紹介させていただきました。
コメント、宿題提出いただいたのが、
あやあさん、ゆかりんりん、もみじさん、キャスパーさん、あっちゃん、スイートポテトさん、かんちゃん、まるとまさん、とまさん、シャンティエンさんからいただいております。ありがとうございます。
集計していただいておりまして、今回もですね、同率2位が1584と1588、腰痛の話と興味津々医療ニュースが各2票で同率2位でした。
ただ、今回も圧倒的第1位、6票が1586回、多強セレクトTVですね、顔克服の鍵というので、さすがNHKという、NHKコンテンツ人気ありますよね、ちょっと今週はデスってしまいましたけれども、NHKいい番組はいい番組なんで、そこちょっと損なくなくいこうと思いますけれども、これが第1位でございました。
心身もいたしんでいたします。
続きましてが、1590回ですね、異種異色に関する日本国内大規模意識調査ということで、これはですね、先週末にあった日本最高ネフロジー学会で、異種異色の最高ネフロジーっていう、これまたとんでもないテーマをいただきまして、それに関連してちょっと先行研究を調べていた、
日本国内でも一昨年だったかな、そうですね、その異種異色の調査をされてたんだっていうのを知ってですね、それをご紹介させていただいたという会でした。
コメントが、あやさん、よかりんりん、もみじさん、まっちゃん、かんちゃん、スイートポテトさん、まるとばさんからいただいております。
ありがとうございます。
まずは、よかりんりん、おはぺこでは、私たちは武雄先生の放送を聞いているので、異種異色のことに注目していますが、一般の方はご存じないことも多いんですね。
03:00
感染症ですが未知数だったりすることで、まだ異種異色をやってみようと思えない人は多そうだなと思いましたということで、コメントありがとうございます。
予想以上に少なかったですね。
期待できる技術である一方で、やっぱり、再来年からか、日本でも臨床試験が始まる予定ですけれども、まだまだ超えるべきハードル高いなというふうに思いましたし、今回のご講演聞いても、今回は非常に勉強になったんですけれども、やっぱり技術的な難しさをクリアしないといけないところは結構あるんだなというふうに思いましたね。
ありがとうございます。
続きましてが、
あっちゃん、賛成と慎重な意見がそれぞれ半数近いのですね。もう少し安全面とかがしっかり分かってくるとまた意見も変わってきますかね。
いずれにしてもブタさんに感謝しつつ、試験も進んでいけるといいですねということで、コメントありがとうございます。
全くおっしゃる通りでございまして、技術革新ね、本当に今回の発表聞いてもすごいなというふうに改めて思いましたね。
感謝でございます。
続きましてが、
かんちゃん、新しいことをするとか何かを変えるとかっていろんなエネルギーを要するなと思いますということで、
もう全くおっしゃる通りでございまして、しかも今回の発表聞いて、日本国内にも一種一種この研究してる人そんなにいるんだと思って、結構いろんな大学でやってるんですね。
私全然知らなかったんですけれども、今回ご発表されたのは九州大学の先生だったんですけれども、
でも本当にいろんなところの大学が連携してですね、その移就職の取り組みみたいなのをやってるというので、知りました。
続きましてが、
1591回ですね、心安らいだ2日間最高のFGE学会の感想ということで、
先週末のその最高のFGE学会の感想をお話しさせていただきました。
そうしてね、本当に非常にいい大会だったなというふうに思いますね。
続きまして、コメントが、
あやさん、ゆかりんりん、もみじさん、あっちゃん、まるともさんからいただいております。
ありがとうございます。
まずは、あやさん、奈良大会に興味津々ということで、貴重なコメントありがとうございます。
昨日なんか、奈良の鹿が最大になったみたいなニュース出てましたね。
あれ、ちょっと鹿は大丈夫なのかなって思ったりするんですけれども、
来年は奈良大会でございます。
続きましてが、
あ、もみじさん、2024年にコーディアムで起こられた学会、
これは鈴木先生が大会長の時のやつですね。
ちょっとだけ参加しましたが、学会の醍醐味を味わうことなく退散してしまいました。
そして、レベルアップしてきたことは、医療者も、そして患者にも良い方向だと思います。
ということで、ありがとうございます。
そうですね、今回から本当にね、立場も変わってですね、ちょっと体制もだいぶ変わったんですよね。
06:00
なので、それの第一回としてはすごいね、大成功だったかなというふうに思いますね。
個人的にはね、もう少しね、やっぱり他の領域と同じような感じで、
PPIが進んでくるといいかなと思ってるんですけど、
PPIって、患者・市民三角ですね。
どうしても、医療者だけの会でずっとやってきた歴史があるんですけど、
30何回かな、37回か。
はい、なんですけれども、今のトレンドはやっぱり市民に開かれた学会、
まさに今回の神奈川医療学会とかそうでしたけれども、そんな感じなんで、
その辺はね、今後の課題かなというふうには個人的には思ってました。
はい、続きましてが、
あっ、あっちゃん、学会お疲れ様でした。
添付していただいた資料を見てた腎臓リハビリと笑いヨガの講演がありましたということで、
はい、そうなんです。
これはね、笑いヨガはおいだ先生っていう岐阜の体制会っていうところにいらっしゃる看護師さんなんですけれども、
今回はなかったですけれども、
懇親会とかでもね、笑いヨガやってくれたりしてたんですよね。
なので、笑いヨガはありました。
あと腎臓リハビリは、これは確か共同企画だったと思いますけど、
やっぱりリハビリともね、結構親和性高いと思うので、
はい、っていう感じですね。
続きまして、
マルトモさん、
ベテランの先生方がCKMで盛り上がり、
からのブタさんに思いを馳せ、
音楽で締めた2日間、めっちゃ興味津々なんですけど、
あれ、ギャルトモちゃんということで、
はい、ギャルトモちゃんなんか登場してました。
はい、ありがとうございます。
はい、CKMはちょっとこれからね、どういうふうに、
楽会としても取り組んでいくかというか、
はい、楽会としてなんかできることあるんじゃないかなと、
個人的には思いますので、
はい、です。
えーと、続きましてが、
1592回ですね、
7月の14日は内志教の日、
内志教の基本に応えますということで、
7月14日、な・い・しということで、
内志教の日らしいですね、はい。
それに関連して、日本小学期、
内志教学会の内志教Q&Aっていうところで、
非常にいいQ&Aがいくつか出てましたので、
それをご紹介させていただきました。
はい、えーと、コメントが、
ゆかりんりん、あやさん、もみじさん、
あっちゃん、にゃんこいいさん、
まるとも、ならぬきゃるともさん、
えー、しんきゅうしょうさんさんからいただいております。
ありがとうございます。
まずは、えー、にゃんこいいさん。
10年以上、Eカメラ検査をしてこなかったのですが、
今回は頑張ってチャレンジしてみようかなということで、
えーと、そういえば7月8日の夜、
たまたまテレビをつけたらNHKの今日の健康で、
機能性ディスピクシア検査では異常なしなのに、というタイトルで、
国際医療センターの秋山、一瞬がわかりやすく、
説明を解説されていました。
うーん、あっ、これ、でも、終わってしまってますね。
国際医療センター、秋山先生って、
何の先生なんですか、ちょっと存じ上げないですが、
場所を書きないかの診療課長ですね。
みたいです。はい。
けど、見えなくなってしまいました。すいません。
09:01
はい。えーと、続きましてが、
あ、まるともならぬギャルトモデースさんって、
内臓脂肪の日でもあるらしいですね。
内視鏡開示は強性じゃね、
手暗い力を込めて、間違えた心を込めて、
背中をさすってますよ。
あと、便腺血で、死傷地の人多すぎですけど、
ということで、おっしゃる通りですね。
これね、便腺血検査はね、あの、Gかどうかって正直わからない上に、
Gであったとしても、
普通に腸から出血してる場合もありますからね。
だから、あの、基本、便腺血、
まあ、便腸の便気検査で引っかかったらね、
あの、カメラは必須ですけどね。はい。
えーと、続きましてが、神経質オーサムンさん。
えー、年一のいいカメラは、最近、
鼻から入れてます。
えー、金向先の先生が、40過ぎたら、
大腸ファイバーやりなさい、というので、
予約、昨年やってきました。
えー、4つポリープがあって、1つ先週だったので、
受ければよかったです。
いいカメラと違って、大腸検査は、
3年後でいいよ、と言われましたが、
そうなんですか、ということで。
あ、これはですね、
あ、これちょっと私もね、詳しくないんですけれども、
まあ、基本的には、主治医の指示に従ってください、
っていう感じなんですけれども、
はい。
まあ、いいカメラもですね、
まあ、その、いいカメラは、
あ、だから、毎年やれ、されてるってことなのか。
まあ、その、そうですね。
まあ、だから、まあ、病変がどうなのか、
っていうのによるかな、というふうに思いますね。
えー、はい。
えーと、続きましてが、
1593回ですね。
NHKのチョイス。
過敏性超症候群の回に戻ります、ということで。
はい、今回はですね、あの、
はい、今回、お腹の悩み、下痢、便秘、
過敏性超症候群っていうやつを、
ご紹介させていただいたんですけれども、
うーん、まあ、ちょっと本編でも言いましたけれども、
なんか、結構ガイドラインから逸脱したことをされるなと思って、
まあ、この辺、うーん、ちょっと、
やっぱり、特にNHKに関してはね、
あの、あ、しかも、そうそう、最近、なんか、
ドラマで、なんか、
医療監修側みたいなのが、なんか、話題になってましたけれども、
まあ、ドラマはね、まあ正直、
まあ、多少エンタメ要素が入っているんで、
しょうがない部分もあるかな、というふうに思いますけれども、
まあ、チョイスとか、まあ、今日の健康とかもそうですけど、
これは普通の健康番組ですからね。
なので、やっぱりそこはね、
医療監修ちゃんとやってほしいな、
っていう気は、個人的にはしましたね。
はい。
えーと、
ということで、
コメントが、
よかりんりん、あやさん、
えー、もみじさん、
あいくーかんさん、
のえるさん、
あっちゃん、
まるとまさんからいただいております。
ありがとうございます。
まずは、
よかりんりん、
おはぺこだわ、
たけおセレクトTVの回、
なのに、もの申すな、
今回のチョイス。
えー、
過敏性超症候群って、
ギリ型とペンペン型の2つがあることを初めて知りました。
ギリ型だけかと思っていました。
はい。
えー、
X線検査の区題については、
素人目、
あ、違う、
素人目線でもえ、
って思っていたのですが、
やっぱりその違和感があっていました。
どうや、
ということで、
はい、
ありがとうございます。
えーっと、
そうなんですよね、
えーっと、
12:00
はい、
まず一つはね、
ペンペン型のIBSってね、
あるんですよね。
とか、
まあ、
分類不能型とか、
混合型あるんですけれども、
意外とですね、
そのギリ型、
なんか過敏性超症候群は、
下痢するもんやと思っている方いるんですけれども、
いや、
もちろん下痢もするんですけれども、
はい、
でも、
まあ、
今回の2人目の方みたいにですね、
便秘型のIBSっていうのもあったりしますね。
えーっと、
続きましてが、
あ、
あやさん、
うつを診断される前に、
機能性ディスペプシアの診断を受けて、
お薬いくつか買えていただいたとき、
立訓したを飲みました。
その後、
過敏性超症候群の診断を受けましたが、
成果習慣で特例お薬飲まずに行きました。
症状が出ているときも、
そうですが、
正しい知識を知りたいですよね、
ということで、
はい、
あの、
まったくおっしゃる通りでございます。
コメントありがとうございます。
まあ、
機能性ディスペプシアと、
IBSですね、
過敏性超症候群の合併で多いですし、
あとは、
はい、
まあ、
今回のその漢方薬、
立訓して紹介されてたんですけれども、
立訓してはね、
基本的には、
はい、
FD、
機能性ディスペプシアに対するお薬ですからね、
なんかちょっと、
うーんって思いましたね。
えーっと、
はい、
あ、
続きまして、
愛空観さん、
山根先生、
ではなくて、
これは山根さんですからね、
今回出てたら、
はい、
やはりNHKは滝尾先生をゲストに呼ぶべきですね、
興味津々ということで、
はい、
あのー、
呼ばれません、
はい、
えーっと、
続きましてが、
ノエルさん、
えー、
個人の意思の見解ではなく、
全てちゃんとした、
ここ重要ですが、
学会の監修にできないんでしょうかね、
特に、
NHKは高齢者の主張が多く、
他の年代でも、
民放より信じちゃうと思うので、
罪が重いと思います、
ということで、
はい、
あのー、
コメントありがとうございます。
いや、
本当におっしゃる通りなんですけど、
これ、
うーん、
いや、
例えば、
さっきの方が、
ちょっと学会のガイドライン委員かどうか、
わからないですけど、
普通にガイドライン作ってる先生、
呼んできたらいいのに、
と思うんですけどね、
いや、
今回の先生とか、
別にガイドライン、
普通の、
これどういう風に選んでるのか、
ちょっと謎なんですけどね、
いや、
ちょっと今回の先生が、
ガイドライン委員かどうか、
ちょっとわからないんですが、
ちょっと後から調べておこうと思います、
でも、
まあ、
うん、
普通に考えたら、
ガイドライン委員をね、
呼んだ方がいいと思いますね、
ちゃんとわかってるんで、
その疾患の、
あの、
全体像というか、
はい、
を、
えー、
でした、
はい、
えーと、
続きましてが、
1594回、
ですね、
えー、
IPSから、
腹膜細胞、
奥義157から30年、
他、
ということで、
はい、
えーと、
あー、
後、
遺体の遺体の飛んでけの効能とかですね、
後、
高齢者のGLP-1制剤の注意点、
などをお話しさせていただきました、
はい、
えーと、
最後のコメントが、
えー、
ゆかにんりん、
まるともさん、
もみじさん、
あっちゃん、
あいくーさん、
あいくーかんさんからいただいております、
ありがとうございます、
はい、
まずは、
もみじさん、
15:00
えー、
IPS細胞からは、
えー、
心筋、
隔膜、
皮膚など、
いろんな再生が可能となってきましたが、
腹膜に成功したとは初見でした、
ということで、
はい、
あーのー、
そうですね、
いや、
僕もこんな研究されてたんだって、
初めて今回のニュースで知りましたからね、
はい、
ちょっと、
まあ、
期待したいですけれども、
ただまあ、
あの、
今回まだ動物実験レベルなんで、
まだもう少し、
もう少しっていうか、
もう5年10年かかるかもしれないですね、
はい、
です、
えー、
続きまして、
あいくーかんさん、
えー、
無痛分娩って、
麻酔を打つのかと思ったのですが、
痛みあるのですね、
また、
IPS細胞って、
率性のイメージがあるのですが、
今の技術では、
膜のような薄いものに限られるのかしら、
そのうち、
豚の腎臓ではなく、
IPS細胞から作った、
腎臓移植って、
できるようになるのかな、
ということで、
はい、
いや、
だから、
無痛は、
だから、
完全に痛みがないと思われないよう、
ないようにというか、
まあ、
麻酔するんですけれども、
あの、
はい、
麻酔するんですけれども、
まあ、
完全にその、
痛みゼロにできないこともある、
っていう感じですね、
だから、
まあ、
無痛をやめようみたいな、
あ、
その名称としてですね、
はい、
やめようっていう話ですね、
あとは、
うーんと、
蘇生のイメージって、
これどういうことですかね、
ちょっとよくわからないですが、
豚、
えっと、
まあ、
本編でも言ったように、
あの、
腎臓そのものをね、
作るのは非常に難しいんですよね、
腎臓ってもう、
さまざまな、
あの、
細胞からできてるんで、
それをね、
全てIPS細胞から作って、
それをうまいこと構成する、
みたいなことはね、
もう、
まあ正直、
かなり、
技術的なハードルが高いかな、
というふうに、
いや、
ちょっと僕、
基礎研究者じゃないんで、
わかんないですけど、
たぶんね、
ハードル高いんじゃないかな、
と思って、
まあ、
それよりかは、
今回のような、
あの、
腹膜細胞のほうが、
まあ、
よりシンプルでやりやすいんじゃないかな、
というふうに思いました。
はい、
ということで、
えっと、
じゃあ最後、
はい、
まあ、
今週はですね、
ちょっと全部、
ご紹介しきれておりませんで、
申し訳ございませんが、
新鮮ポイント申請いたします。
あと、
また今週もお宿題提出、
あとSNSでのシェアなど、
よろしくお願いいたします。
はい、
では、
最後、
シンシンジャンケンいきたいと思いまーす。
いきますよー。
シンシン、
ジャンケン、
ジャン、
ケン。
ということで、
今日も幸せな一日になりますように、
お会いできていただきありがとうございました。
興味、
シンシン。
17:29

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