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《1529》一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返し☝️
2026-05-01 20:57

《1529》一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返し☝️

今週もたくさんのコメントありがとうございました! 以下の宿題提 出お願いします!


(質問も大歓迎です←マジ大事!! コメント返しは質問を優先的に取 り上げますが、全ての質問に回答できない可能性があることはご 了承ください。また 【質問】と入れておいていただけると見逃し が少ないです)


ぜひとも使っていただきたい「たけお2号」 内科医たけお (2号)に 興味シンシンに聞いてみよう


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★たけお3号 (Gem)


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《宿題》 今週の一番良かった放送の数字を出来れば理由と共に記 入ください!


例) 1134


この放送では皆さまからのご質問・リクエストを大募集していま す! こちらのフォームから是非! (匿名でも可能です)


https://docs.google.com/forms/d/e/ 1FAIpQLSdsl7FHjYSSkTwuqtykiCSGVcsFaMFncPHdipuFQRo8C _MFZA/viewform?usp=dialog


面白かった・勉強になった方は「いいね」」を、感想・コメントは #心身健康ラジオをつけて、Threads、インスタ Storiesなどでお 寄せください!


#医療 #健康 #スタエフ医療部


《AI要約》 誤字はご容赦!

「内科医たけおの心身健康ラジオ」第1523回〜1528回 要約

パーソナリティの内科医たけお氏(大武陽一氏)による、リスナー参加型の医療情報番組の振り返り放送の内容を要約します。今週は、過去放送の人気投票結果の発表、感染症対策、慢性疾患の管理、そして最新の医療情勢について専門的な知見を交えた議論が展開されました。

リスナーからの「宿題提出(投票)」により、先週の放送の中で特に反響があった回が共有されました。

  • 第1位:第1519回「ICUのチーム医療のためのフェーズ思考」

    J先生の著書を紹介した回が、5名の支持を得てトップとなりました。チーム医療における思考の枠組みの重要性が高く評価されています。

  • 第3位(同率):第1518回「腰痛ゼロの日」、第1522回「興味津々医療ニュース」

    日常的な健康課題と最新の医療動向の双方がリスナーの関心を集めました。専門性の高い「がん患者のナラティブセラピー」の回も、資料の充実ぶりが強調されました。

  • 麻疹(はしか)への警鐘:世界予防接種週間に合わせ、麻疹の非常に強い空気感染力と約2週間の潜伏期間、そしてワクチンの重要性を説きました。抗体検査(IgG)による確認や、罹患後に他の疾患への免疫がリセットされる「免疫学的健忘(免疫リセット)」のリスクなど、専門的な視点での注意喚起が行われました。

  • 血圧管理と臨床の知恵:血圧変動への対応として、家庭での血圧測定の徹底と服薬の安定性を強調しました。ガイドラインの遵守だけでなく、個々の患者背景に合わせて知見を適用する「EBM(根拠に基づく医療)」の重要性を語り、特に降圧薬を症状に応じて飲む「頓服」的な使い方の危険性を指摘しました。

  • PMDD(月経前不快気分障害):NHK『あさイチ』の特集を契機に、名称の正確な定義(不快気分「障害」)を確認しつつ解説しました。婦人科と精神科が連携して取り組むべき課題としての側面や、治療介入の難しさと重要性が共有されました。

武蔵野大学の教員らによる「ウェルビーイング学入門」を紹介し、栄養学やリーダーシップなど多方面から「善き状態」の実現について考察しました。また、医学部定員削減や看護師の離職意向調査、腎不全の緩和ケアといった最新ニュースを通じ、医療現場の持続可能性や働き方の改善について鋭い分析を提示しました。


感想

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00:02
内科医たけおの心身健康ラジオ。皆さんおはようございます。
たけお内科クリニックからだと心の診療所、院長内科医たけおと申します。
この放送では、医療にまつわる皆さんからのご質問やリクエストにお答えしております。
医療ニュースの解説などもしています。
質問・リクエストは、質問箱のGoogleフォームから是非お寄せください。
あなたのご質問をお待ちしております。
ということで、今日は毎週金曜日や一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しをしております。
今日振り返るのは、先週の金曜日の放送ですね、1523回から昨日の1528回までの
録放送の振り返りコメント返しをしていきたいと思います。
はい、まずは先週の金曜日の放送ですね、1523回、
一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しですけれども、
先週いただいている宿題提出の皆様ですが、
あやすさん、ゆかりんりん、キャスパーさん、もびんじさん、あっちゃん、スイートポテトさん、かんちゃん、
シャンティエンさん、まるともさん、つべりこみとまさんからいただいております。
はい、ありがとうございます。
ということで、投票をまとめていただきましてありがとうございます。
第3位が同率で1518回と1522回が各3名、
ということはこれどうなっているんだ、1518回が予通ゼロの日と1522が興味新鮮医療ニュースですね、
これが各3人で同率第3位でした。
で、第1位ですね、第1位が5名、チョイスの1519回ですね、ICUのチーム医療のためのフェーズ思考ということで、
J先生の書籍じゃないですか、J先生の書籍をご紹介させていただいた回が第1位でございました。
J先生おめでとうございますって聞いてないと思いますな。
これあれですね、やっぱり1520回とかちょっと難しかったのかなと思いますね、
このがん患者へのナラティブセラピーネスとかですね、
あと質問の日ももう少しちょっと投票いただいてもよかったかなと思いますけれども、
あの資料は非常に良かったんで、ぜひご覧いただけたらなというふうに思います。
はい、ということでありがとうございました。
はい、で続きましてが1524回ですね、マシン確かに注意、国際、
これ国際じゃなくて世界でしたね、世界予防接種週間ですということで、
マシンが猛威を振るっております。
で、あとは先週の2日から29日だったかな、確か、
その1週間が世界予防接種でということで、
それにちなんで、マシンはワクチンが大事だよっていうお話をですね、
改めてさせていただきました。
コメントがスイートポテトさん、ゆかりんりん、あやさん、あっちゃん、もみじさん、
にゃんこいーさん、おりーがみさん、キャスパーさん、
03:02
えっと、かんちゃん、まるともさんからいただいております。
はい、ありがとうございます。
えっと、まずはスイートポテトさん、
空気感染、潜伏期間2週間だから余計に感染拡大してしまうんですね、
ワクチン超大切ですねということで、はい、あのおっしゃる通りでございます。
ありがとうございます。本的にまとめていただきましてありがとうございます。
続きまして、ゆかりんりん、あわぺこだわ、マシンの感染力は本当に強いですね、
自然感染していても抗体検査で確認しないでですね、
IGGの解説もありがとうございました。
次に通院したときに抗体検査をお願いしようと思いますということで、
はい、コメントありがとうございます。
そうなんですね、これだから自分が感染してるかどうかって、
もちろんね、保守手帳でワクチンの記録があったりとかですね、
そういうのであればいいんですけれども、ほとんどの方とか結構な方はね、
分かっていないと思うんですよね。
なので、そういう場合には抗体検査でチェックするしかないっていう感じですね。
続きましてが、あっちゃん、すごい感染力ですね、追加で接種することがあるとしたら、
MR、マシンと風神混合ですか?それともマシン単独にするのですか?
ということで、ご質問とコメントをいただいておりまして、ありがとうございます。
これはですね、MRでも全然いいと思いますし、もう本当に絶対風神はかかっているとかですね、
いう場合にはマシン単独でもいいと思うんですけれども、
ただ、ワクチン自体の流通がどうかっていう問題もあるんで、
ちょっとマシン単独ワクチンがどれぐらい流通しているのかって、
ちょっと私も知識ないんで、っていう感じかなと思いました。
ここら辺はちょっとうつとした主治医の先生とよく相談っていう感じかなと思いますね。
続きましてが、
あ、折り紙さん、1割受けてない、1000万人が受けてない、流行しますねということで、
おっしゃる通りでございます。
そう、ワクチンの接種率がですね、コロナのこともありますし、
少しずつ下がっていてみたいなのがデータとして出ているっていうのは、
それはそうだなと思いました。
続きまして、
あ、キャスパーさん、個人差はあるとは思いますが、
ハシカにかかると免疫学的健忘、免疫リセットのリスクがあると聞きました。
ハシカについて知れば知るほど怖いなと思いました。予防は大事ですねということで。
コメントありがとうございます。おっしゃる通りで。
この免疫学的健忘って、実際どれぐらい起こるのかは、
僕自身もちょっと調べたんですけれども、よく分かっていないんですけれども、
でも、実際他の感染症にかかりやすくなるっていうのが、
この免疫学的健忘、免疫リセットっていうことのようで、
いずれにしても、ワクチン自体のリスクもありますし、
お話しさせていただいたように、合併症のリスクとかもありますので、
かからないに越したことはないっていう感じですね。
06:02
という感じでした。ありがとうございました。
続きましてが、1525回ですね。
ウェルビー医学入門ということで、
前の先生から研本いただきました、
武蔵野大学の先生方がメインに書かれた、
ウェルビー医学の、本当に入門書っていう感じの入門書ですね。
ご紹介させていただきました。
コメントが、ゆかりんりん、あやさん、スイートポテトさん、
もみじさん、あっちゃん、まるとまさんからいただいております。
ありがとうございます。
まずはあやさん、
アイコン丸になるとちょっと先生が見切れちゃうんですかね。
ウェルビー医学のこと、とても良きことで大切だと分かってはいるのですが、
リーダーとしてもう限界だったときに、
スタッフへの交渉を受けたので、いまだに触れちゃうんですよね。
うつになるのに火をつけた感じで、いまだに苦手ですということで、
コメントいただいております。ありがとうございます。
ウェルビー医学ってですね、後からコメントにも出てきますけど、
今、いろんな文脈で言われるので、それを正しく使うというか、
そういうのがちょっとないが趣味されてる部分もあるかなというふうに本当に思いますね。
だからそういった点でも今回の入門書はですね、
一般の方も手に取りやすい価格、確か1600円だったと思うんですけれども、
そうですね、1600円なんで、
普通の一般書と同じようなレベルで購入して読んでいただけるかなというふうに思いまして、
お勧めでございます。
続きましてが、
モミジさん、今、栄養学の分野も食とウェルビー医学の視点を重視しています。
著書の中には食の分野がなかったから、そういうにしても、
いろんな分野とウェルビー医学が成立するんだなと感じましたということで、
コメントありがとうございます。
本当にね、他方面の分野に渡ってっていう感じなんですけれども、
食に関してはですね、特に取り上げられてなかったかな。
そうですね、チャプター2とかにもなかったように思いますが、
でも食とウェルビー医学もかなり密接な関係あると思いますし、
ありがとうございます。
続きましてが、
マルトモさん、残業保険師のマルトモです。
正直、健康経営に飽きていて、ウェルビー医学経営に脳内変換するようにしておりますということで、
ありがとうございます。
これもよくありますよね。
ただ、ウェルビー医学もですね、SDGsの流れからのウェルビー医学、
特にサステナブルウェルビー医学みたいなのをね、
最近、世界的なトレンドでもありますし、
ただ、経営関連でのウェルビー医学もなかなかトレンド的になりがちなところもあるので、
これもね、あとはどういう指標で測っていくかみたいなところもありますからね、とは思います。
09:04
ありがとうございました。
続きましてが、1526回ですね。
血圧変動が大きい、どう対応するということで、
これまたハイレベルなご質問をいただきまして、
完全に個人的な試験ですけれども、お話しさせていただきました。
コメントは、
リンリン、もみじさん、あっちゃん、かんちゃん、スイートポテトさん、
マルトモさんからいただいております。
ありがとうございます。
まずは、
横浜リンリン、おはようございます。
白飯野郎ことブロッコリー先生がまたまた潜入してましたね。
タケオポリス登場するかワクワクしてましたがダメだったわということで、
ありがとうございます。
血圧の変動が多い場合、
測定時間が一定じゃなかったり環境が違ったりしていないかのチェックや食事の影響のあるなしも確認したりが前提ですね。
副薬は一定期間飲み続ける必要があると認識していますが、
まさか豚服のような飲み方をされる方もいるんですねということで、
ありがとうございます。
ちょっとその後もコメント続いておりますけれども、
本当にね、
高圧薬を遁用する方っていらっしゃるんですよね。
これは本当に放送の中でも言いましたけれども、
血圧の変動を余計に助長することもあったりするので、
基本的にはお勧めされないんですけれども、
それを支持する医療者もいるので、
個人的にはね、
絶対そういう指導は個人的にはやらないんですけどね。
なかなか難しいところがあります。
もうそういう使い方してるんでみたいな感じで、
もう長年そうやって使ってますみたいなことを言われる方もいらっしゃるので。
続きましてが、
あっちゃん。
タケオ先生と血圧は少し高めが良いと主張する医師の対談を見てみたいです。
ガイドライン遵守派・逸脱派のバチバチなバトルになるのでしょうか。
高圧のお薬は24時間じゃなくて効く時間帯があったとはということで。
はい、コメントありがとうございます。
これガイドラインもですね、ガイドライン遵守というか、
ガイドラインってあくまでガイドラインなんで、
ガイドラインに書いてないこととか、
あとガイドラインをどういうふうに臨床上に落とし込んでいくかっていうところが、
臨床化としてのスキルを問われるんで。
これまさしくEBMなんですけれども、エビデンスベースメディスンですね。
なので、ガイドラインはガイドライン。
別に多くの方はガイドライン逸脱してるわけではないと思うんですけどね。
この辺ちょっと難しいところで、
完全にアンチガイドラインみたいな先生もいらっしゃるんですけれども、
多くの方はそうではなくて、
ガイドラインをわかっていつつ、
そこから患者さんにうまいことを適応させていくっていう、
そんな感じかなと思いますね。
あとはお薬に関しては、
12:00
全てのお薬に採用時間っていうのがあるので、
延々効くお薬とかないじゃないですか。
採用時間がものすごい長いお薬にもありますけど、
例えば1ヶ月に1回のお薬とかね、
半年に1回のコスト少々のお薬とかもあったりするじゃないですか。
なので、お薬がどれくらい効くかっていうのはね、
純粋に半年期だけではないんですけれども、
でも効く時間っていうのはあります。
ご質問いただいたかんちゃんですね。
リクエスト回答ありがとうございました。
受診や内服についての検討を
利用者さんと話し合いながら行っていきたいと思います。
私たちは高いより低い方が体のリスクは少ない。
血圧が下がったとしても、
その自覚症状など本人の様子で
判断が負に落ちましたということで。
ありがとうございます。
高度な質問、いつもありがとうございます。
基本的にはね、放送の中でも言いましたけれども、
血圧が下がりすぎて悪いのはね、
本当にそれによって、
明らかに体の症状が出てるっていう場合なんですけれども、
多くの場合はですね、
血圧が下がっていることによる症状の方がリスク低いんで、
っていう感じかなと思いますね。
あと将来的なことも考えてっていう感じですけれども。
あとはスイートポジションさん。
医療者が測定した値は、
白衣甲血圧の可能性もあるので、
自宅血圧であることも大事ですね。
これはもうガイドラインに書いてありますね。
測定時刻がバラバラだったり、
朝だけしか測定していない場合は、
いわゆる測定していただいて、
変動を確認させてもらった上で、
内服検討していることが多い気がします。
180以上が続く場合などは例外ですが、
140か160ぐらいであれば、
すぐには高圧剤を処方せず、
いったん様子を見ることが多いイメージです。
季節によっても血圧変動するので、
難しいですよね。
血圧下がって転倒するのも心配ですし、
高齢者の血圧は定番ですよね、
っていうことで、
ありがとうございます。
そうですね。
これだから、
血圧の低下と転倒って、
必ずしもイコールではないというか、
その規律性低血圧と低血圧、
常時低血圧とは話って全然違うんで、
いわゆる立ちくだみみたいな感じで
転倒するんだったら、
それを規律性低血圧の対象っていう感じになるので、
それの原因が何かっていうのにもよりますし、
あとはやっぱり高齢者に関しては、
ベンゾーの睡眠薬とかも
転倒のリスクに圧倒的になるんで、
個人的にはそっちのほうをまず何とかするほうが
優先で圧倒的に高いかなと思いますけど、
これはもう明らかに転倒のリスクになるんで、
とは思いました。
続きましてが1527回ですね。
高齢気症状、激減不快、気分障害、PMDD、セルフチェックということで、
15:02
朝一の番組ご紹介させていただきましたが、
NHKの回し者ではございません。
あと、昨日の放送でもお詫びと訂正しましたけれども、
激減不快、気分障害、PMDD、
PMDDって普段正式名称で呼ばないことが多くて、
久々に言ったらこれ間違えていたっていう、
特に不快、気分障と言ってしまってたんですけれども、
これは今のところ病名としてはここだけ気分障害になっているっていう、
気分障害のまま残ってますので、
ちょっと病名間違えて大変失礼いたしました。
ということで、コメントが、
ゆかりんりん、あやあさん、スイートポテトさん、もみじさん、
あっちゃん、あいくーかんさん、にゃんこいーさんからいただいております。
ありがとうございます。
まずは、あやあさん。
高年期、長く悩まされました。
分かってるから、不純化でも言ったのですが、
なかなか対処療法している間にうつ病となり、
何をどうすればよかったのか、
まだよく分かりませんということで、
コメントありがとうございます。
医療機関に行ってもなかなか、
特にPMS、PMDD、あと高年期、
いずれも三不純化と、
場合によっては精神科とか診療内科との連携が必要になる病気なんですけれども、
その連携のタイミングとかもなかなか、
地域差もあると思うんですけれども、
難しかったりっていうのはあるので、
これはちょっと、なかなか難しいなというふうに思いますね。
あとは、結果論的に、
あの時、ああしていればみたいなこともあるかもしれないですけれども、
ありがとうございました。
続きましてが、
モミジさん、朝一、たまに見てます。
他にも健康に関するテーマ、色々やられてますね。
アイコン修正されましたね。
良きですということで、ありがとうございます。
アイコンちょっと試行錯誤を加えまして、
初めはですね、
私が横にずれているやつだったんですけど、
横にずれてると丸になったときに見切れてしまうっていうので、
ちょっとど真ん中に置かせていただいて、
で、ちょっと目立つようにアイコンを書いていただきました。
ありがとうございます。
続きまして、
アイコン館さん、たまたま番組見ていました。
PMDDは知らなかったです。
心理師は知っとかなくちゃと思いましたということで、
ありがとうございます。
PMDDは必ず非常に重要な疾患ですので、
知っておいていただきたいと思います。
続きまして、にゃんこいいさん、
竹内先生、PMDDについての情報提供ありがとうございました。
ちょっと長文でいただいてるんで、
私が関わった相談者さんの中に、
PMDDの治療を開始するまで生理前になると、
イライラとお腹の調子が悪くなるという症状の
あった方がいましたということで、
18:02
ありがとうございます。
あと、厚見先生のYouTubeで、
2月の21日に大坪先生ですね、
PMDD研究というか、大坪先生ね、
かなり幅広く講演されるんで、
いろんなところに出てこられるんですけど、
というか、戸田病院に移られたのかな、大坪先生。
本当ですね。
今年から、今年度から移られたんだ。
すいません。
もともとは大学病院の教授の先生だったんですけれども、
コラボ動画がアップされてるらしいので、
ぜひご視聴いただきたいと思います。
ちょっと私も見てませんので、また見ておこうと思います。
続きまして、1528回ですね。
医療が変わる医学部定員削減、
腎不全、顔分けやほかということで、
今週の興味津々医療ニュースを
4つご紹介させていただきました。
コメントが、
よかりんりん、あやさん、おみずさん、
あっちゃん、まるともさん、
スイートポテトさんからいただいております。
ありがとうございます。
まずは、あっちゃん、興味津々。
非常にシンプルなコメントありがとうございます。
続きまして、まるともさん、ギャル友です。
何、看護師さんのニュース読みました。
辞めたいと聞かれたら、
今すぐじゃなくてもいいかなと思うけど、
続けられると聞かれたら、
無理無理無理って即押すな。
ということで、ありがとうございます。
なかなかね、ちょっとこれ、
ニュースの中ではご紹介しきれてなかったですけど、
ノートの方に貼ってありますけれども、
看護師さんの継続できるかっていうニュースですね。
これも看護協会から調べたんですよね。
そうそう、看護協会が調べたニュースで、
やっぱり看護師さん離職したい方が、
まあまあいるなと思って、
これは本当に、
お金の問題だけではなくて、
やっぱり働き方の問題であったりとか、
そこら辺で、あとやりがいとかもそうですかね。
なかなか継続できない方が増えてるなというような、
そんな印象ではありますね、本当にね。
はい、という感じでした。
今週もですね、非常に多くのコメントをいただきまして、
ちょっと全部はご紹介しきれておりませんが、
いつもコメントいただいている方、
あといいね、SNSで支配いただいている方、
いつも本当にありがとうございます。
はい、では最後、しんしんじゃんけんいきたいと思います。
いきますよー。
しんしんじゃんけんじゃんけん。
ということで、今日も幸せな一日でありますように、
お会いできていただきありがとうございました。
じゃんけんたけいでした。
きょうみしんしん。
20:57

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