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《1553》一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返し☝️
2026-05-29 19:42

《1553》一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返し☝️

・医療機関のリスク評価アプリ構想

・5月23日は難病の日

・ストレスチェック ちゃんと出来ていますか?

・たけおセレクトTV チョイス うつ病

・興味シンシン医療ニュース☝


今週もたくさんのコメントありがとうございました! 以下の宿題提 出お願いします!


(質問も大歓迎です←マジ大事!! コメント返しは質問を優先的に取 り上げますが、全ての質問に回答できない可能性があることはご 了承ください。また 【質問】と入れておいていただけると見逃し が少ないです)


ぜひとも使っていただきたい「たけお2号」 内科医たけお (2号)に 興味シンシンに聞いてみよう

https://chatgpt.com/g/g-680191c357a48191b476839e3368d6c2-nei-ke-yi-takeo-2hao-nixing-wei-sinsinniwen-itemiyou


★たけお3号 (Gem)

https://gemini.google.com/gem/1EZ2jkepBz6cPfxtcrA6Xi6XZEPyGMYRW?usp=sharing


《宿題》 今週の一番良かった放送の数字を出来れば理由と共に記 入ください!

例) 1134


この放送では皆さまからのご質問・リクエストを大募集していま す! こちらのフォームから是非! (匿名でも可能です)

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdsl7FHjYSSkTwuqtykiCSGVcsFaMFncPHdipuFQRo8C _MFZA/viewform?usp=dialog


面白かった・勉強になった方は「いいね」」を、感想・コメントは #心身健康ラジオをつけて、Threads、インスタ Storiesなどでお 寄せください!


#医療 #健康 #スタエフ医療部


《AI要約》 誤字はご容赦!


## たけお内科クリニックの「心身健康ラジオ」


この放送では、医療に関する質問やリクエスト、医療ニュースの解説を行っています。今回は、過去1週間(1547回〜1552回)の放送内容の振り返りと、リスナーからのコメント紹介、じゃんけんが行われました。


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### 各放送回の振り返りとリスナーの反応


#### 1. 高血圧の話題が第1位に


前週金曜日の振り返り放送では、リスナーによる人気投票が集計されました。第1位に選ばれたのは「高血圧の7つの原因解説」(1543回)で、身近な話題への関心の高さが伺えました。第2位は「宮崎情報&腹膜透析」(1542回)でした。


#### 2. 医療機関選びお助けアプリの構想


1548回では、メンバーシップ限定のLINEオープンチャットでの発言をきっかけに企画した「医療機関選びお助けアプリ」の構想が語られました。リスナーからは、新しい病院の受診時に「避けた方がいい病院」が分かるリスクレーダーチャートなどの実装を期待する声が寄せられました。


また、胃カメラや大腸カメラを行う医師の技術や成功率を知りたいという質問に対し、医師個人の技術や診断能力を客観的に評価することは難しく、業界内の情報に頼らざるを得ないのが現状であると解説されました。


#### 3. 難病を知ろう


1549回は「難病の日」に合わせた放送でした。難病の種類が300以上あることへの驚きの声や、身近に難病の人がいるというリスナーからのコメントが紹介されました。経済的支援については、指定難病の一定基準を満たすことで福祉の対象となるものの、病気ごとに非常に細かく基準が定められていることが説明されました。


さらに、「身体症状症」は精神疾患であり難病とはカテゴリーが異なること、また「難治性」には明確な定義がないのに対し「難病」は法的に定義されているという違いが解説されました。


#### 4. ストレスチェックの義務化


1550回では、2028年から従業員50人未満の事業場でもストレスチェックが義務化されるニュースが取り上げられました。リスナーからは、ストレスチェックは自身の状態に意識を向け、セルフケアやストレスマネジメントに活かすことに意味があるという意見が寄せられました。


#### 5. うつ病のチョイス


1551回では、NHKの番組を交えてうつ病について解説されました。カウンセリングにおいて、アルコールや甲状腺疾患など「心理的要因以外の身体疾患」の可能性を排除する重要性が強調されました。また、抗うつ薬の効果が現れるまでには一般的に数週間(約1ヶ月)かかることや、漢方薬(芍薬甘草湯や五苓散など)の即効性についても触れられました。


#### 6. AI×医療とその他のニュース


1552回では、豚の臓器移植や更年期の受診、海外で使われている薬が日本で使えない「ドラッグ・ラグ」の問題など、最新の医療ニュースが解説されました。


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### 番組の締めくくり


最後は恒例の「心身じゃんけん」が行われ、今回は「パ(パー)」が出されました。たけお先生はリスナーの幸せな1日を願い、番組を締めくくりました。

感想

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00:02
内科医たけおの心身健康ラジオ、みなさんおはようございます。
たけお内科クリニックからだと心の診療所、院長の内科医たけおと申します。
この放送では、医療にまつわるみなさんからのご質問やリクエストにお答えしております。
医療ニュースの解説などもしています。
質問・リクエストは、質問箱のGoogleフォームからぜひお寄せください。
あなたのご質問をお待ちしております。
ということで、毎週金曜日は一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しをしております。
今日振り返るのは、先週の金曜日の放送1547回から、
昨日の放送を1552回までの6放送の振り返りコメント返しをしていきたいと思います。
まずは、先週の金曜日の放送を1547回、一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しですけれども、
コメントをいただいているのが、
ゆかりんりん、もみじさん、あっちゃん、キャスパーさん、シャンティエンさん、スイートポテトさん、
かんちゃん、まるともさん、トマさんからいただいております。
はい、ありがとうございます。
で、集計をしていただいておりまして、
じゃかじゃかじゃかじゃかじゃか、じゃじゃん。
同率第3位が、1545、1546、1547の各々なんですか。
1545が臨床透析の見たりの透析医学ですね。
46が興味津々医療ニュース。
47が一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しが各1票でした。
ちなみにこれ1544は0票なんですね。
やっぱり論文はちょっと難しすぎますかね。
で、第2位が1542の宮崎情報&複幕透析が3票でした。
で、第1位が1543の高血圧のお話ですね。
7つの原因解説ということで、やっぱり血圧とか身近な話題、興味あるんですかね。
これが7票ということで第1位でした。
はい、ありがとうございます。
はい、心身ポイント申請いたします。
では続きましてが1548回ですね。
医療機関選びお助けアプリ拘束抗争ということで。
これは本当にLINEのオープンチャットです。メンバーシップ限定の。
で、そういうちょっとつぶやきコメントがあってですね。
それで思い立ってちょっとこういうアプリ作れないかみたいので
抗争したやつですけれども、まだ抗争段階なんで
皆さんのご意見をというような放送でした。
コメントがゆかりんりん、あっちゃん、もみじさん、あやあさん、にゃんこいいさん、
みわこさん、かんちゃん、まるともさんからいただいております。ありがとうございます。
はい、まずはゆかりんりん。
おはぴょこだわん。
医療機関選びお助けアプリがあったら始めていく。もしくは新しいかを受信するときに
03:00
情報があればいいと思いました。
リスクレーダーチャートぜひ実装してほしいです。
ということで、ありがとうございます。
本編でも言いましたけれども、なかなか一般に出ている情報だけで選ぶのは難しいんですけれども、
それでもやめといたほうがいいのはわかるかなという気がしていて、
そこら辺を盛り込めたらいいかなというふうに思っております。
続きましてが、あっちゃん、提案と質問をいただいております。
近くの消化器内科技科のクリニックでEカメラや大腸カメラができるところが増えました。
カメラに関しては、とにかくその医師の腕、成功率、失敗率などがわからないと初めてだと選ぶのに迷います。
ホームページには最新機器を取り入れていることぐらいしか載せていませんし、
こういうアプリは可能ですかということで。
コメントありがとうございます。
これが難しいんですよね、結局。
最新機器を売りにしているのはどうでもいいというか、そんなに気にしなくていいんですけれども、
やっぱり各ドクターの技術であったりとか、診断能力とかもそうですけれども、
これが対外的に評価されにくいというか、なかなか難しいんですよね。
だからここら辺は、それこそ業界情報の内側の情報で聞くしかないという感じなんで、
それが限界というところかなというふうに思いますね。
ありがとうございます。
続きましてが、ボビさん。
なるほど、良い医療機関を選ぶのではなく、逆にリスクを評価する発想の転換が素晴らしいですということで。
ありがとうございます。
そうですね、これAIといろいろ相談したんですけれども、
なかなか良い医療機関を選ぶのって難しいなということで、
こういう形になっております、今のところ。
続きましてが、にゃんこいいさん。
タケオ先生の医療情報をAIに期待しています。
医療機関の口コミをよく読むと、
主たる医師の診察や見立てではなく、
非常勤の医師の見立ての不信感や受付のスタッフさんの対応に
怒りや不満がぶちまきられていることもということで。
その後もちょっとコメント続いているんですけど、
これ本当にあるあるなんですよね。
だから口コミって医師の評価ではなくて、医療機関全体の評価にもなりますし、
そうするとやっぱり、丸口の受付の方であったりとか、
あと看護師さんとかも含む全体の評価になるんで、
なかなかこの辺り難しいなというふうに思っております。
続きまして、みやこさん。
医療機関を選び、下校相でも勉強させていただいてはいるものの難しいなと思っていました。
医療業界の方でも難しいものなので、
ずっと期待しておりますということで。
ありがとうございます。
これは本当に難しいんですよね。
難しいですし、
難しいです。
すみません。
続きましてが、
06:01
かんちゃん。
あったらいいな。利用者からしたら必要性大です。
と思う場面、訴訟リスク。
なんでうちの施設はこんなに血管が悪いんだとか、大丈夫かしらと思ったりしました。
ということで。
これは確かにそうですね。
これはちょっと訴訟はされたくないんで、
おんびんにというか、
どういうのがいいんですかね。
ちょっとまた考えたいと思います。
ありがとうございます。
続きましてが、
1549ですね。
難病をしろということで、
難病例に合わせたお話をさせていただきました。
これ今気づきましたけど、
あれが載ってないかな。
まとめが、
出てますね。失礼しました。
コメントが、
ゆかりんりん、もみじさん、あやさん、
あいくーかんさん、
キャスパーさん、あっちゃん、まるともさんからいただいております。
ありがとうございます。
まずは、あやさん。
おっしゃる通り、難病ってどこか他人事のように思ってしまいがちですが、
いつ誰がなってもおかしくないですもんで、
それに難病の種類が300以上あると驚きました。
知らないだけで周りにいるのかもしれないなと思いました。
コメントありがとうございます。
いや、絶対周りにいらっしゃいますよ。
1人は絶対いらっしゃると思いますし、
カミングアウトしていないというだけの方は、
かなり多いと思いますからね。
と思います。
ありがとうございます。
続きましてが、あいくーかんさん。
難病の人が周りに何人かいます。
問題なのは、仕事ができないのに金銭的な支援がなくて、
経済的に困られている方がいます。
金銭的な支援はあるのでしょうか。
私も身体症状症と難病の違いが知りたいです。
ということで、コメントリクエストありがとうございます。
ご質問もありがとうございます。
金銭的な支援に関しては、
今回ちょっと詳しくは話しなかったですけれども、
だから指定難病である一定基準のものを満たすと、
その支援、福祉の範疇に入るという感じなんですよね。
という感じになっていて、
ただこれは病気ごとに基準が非常に細かく定められているんで、
という感じです。
あとは、身体症状症と難病は全然違うというか、
カテゴリーがそもそも違うので、
身体症状症というのは精神疾患なので、
ということで、
ちょっとこれあんまり説明になっていない気もしますけれども、
続きましてが、
キャスパーさん、質問です。
男性と難病って別な意味なんですよね。
どう違うのでしょうかということで、
これまたご質問いただいてますけれども、
これは全然違いますよね。
男性というのは、
読んで字のごとくですけれども、
治るのが難しいということなので、
例えば、
男性、
男性というのは今あんまり使わないですけれども、
男性の前足とかですね、
男性の、
なんだ、
男性、
ですね。
09:00
全然回答になってないですけれども。
ですけれども、
男性というのは別に定義ないんですよね、
各々に。
なんですけれども、難病はね、
この放送でも言ったように定義はちゃんとあるんで、
というか法的に定められているものですしね。
です。
続きましてが、
あっちゃん、これまた質問で、
難病指定医という資格があるようですが、
発症したこのような専門性のある指定医の先生が、
治療をされるのでしょうかということで、
ご質問ありがとうございます。
これ難病指定医あるんですけれども、
これ難病指定医の専門性というか、
専門医とは全く別の、
こう、
なんていうか、
カテゴリーというか、
認定制度みたいな感じなんで、
認定制度というか、
でも専門医の方が、
その診療家、
例えば僕だったら腎臓専門医とか、
透析専門医とか、
診療内科とか、
そういう専門医あってますけど、
それと難病指定医はちょっと、
位続きが違うというか、
難病指定医はね、あくまでこの、
難病と、
難病ですよっていうふうに診断する医者というふうに
思っていただくのがいいかなと思います。
えーっと、
あ、で丸友さん、
コメント欄に質問たす竹内先生頑張ってください。
そして皆様、ぜひ質問箱を活用ください。
括弧、秘書室よりということで。
はい、コメントありがとうございます。
あとこれね、たぶんね、2号に聞いたらね、
結構衆一に回答してくると思いますので、
ぜひ、2号、3号もご活用ください。
こういうのはね、2号に聞いていただくのはいいかなと思いますね。
はい。
えーっと、続きましてが、
1550回ストレスチェックをちゃんとやるってどういうこと?
ということで、
これはね、ご質問をいただきまして、
ストレスチェックが、
えー、
2028年からかな、
えー、50人未満の渡航に向き向かされるっていうニュースの中で、
えー、どういうふうにやるのがいいのか?
みたいなお話を、
お話というか、
リクエストいただきましたので、
その話をさせていただきました。
えー、コメントが、
ゆかりんりん、
あっちゃん、
もみじさん、
あやさん、
丸友さん、
かんちゃん、
にゃんこいさんからいただいております。
ありがとうございます。
はい。
えーっと、
まずは、ゆかりんりん、
はーぺこだわん、
ストレスチェックって、
毎年アンケート方式で回答していますが、
何度か採測されて、
回答することが何度もありましたが、
心身健康ラジオを聞くようになってから、
真面目に即座に答えるようになりました。
ということで、
はい。
ありがとうございます。
それまではスルーしたこともある。
ということで、
はい。
ちゃんと回答してください。
あの、やる方は大変なんで、
あの、
はい。
です。
えーっと、
続きましてが、
あっちゃん、
えーっと、
ストレスチェック、
そして、
その後で仕事を調整したり、
何らかの対処などをしてこそ、
意味があると思いますが、
やりっぱなしになっていないと、
いいなと思います。
ということで、
はい。
コメントありがとうございます。
はい。
まあ、あとはね、
ストレスチェックの意味ってね、
やっぱりご本人が、
自分のストレスに関してこう、
意識を向けるとか、
まあ、
その、
ちゃんと、
まあ、
ストレスマネジメントも含めてですね、
まあ、
健診もそうですけどね、
あの、
自分の体のこととか、
自分のメンタルのことをちゃんと、
12:01
把握できるように、
まあ、
客観的にですね、
なるということも、
一つの意味合いなんで、
はい。
セルフケアも非常に大事ですからね。
はい。
えーと、
続きまして、
あ、
マルトマさん。
ストレスチェックは、
残業保険士3、
4年目ぐらいの時に登場して、
初めて聞いた時は、
は、
何それ、
おいしいの、
と、
なんかめんどくせーのが来た、
でした。
ストレスチェック、
生かすも殺すも自分次第。
激しく字余り。
むちゃくちゃ字余りですね、
これ。
もう七号にもなってないじゃないですか、
これ。
はい。
ということで、
追伸、
ご質問をくださった保険さんに、
興味津々ということで、
はい。
ありがとうございます。
えーと、
続きましてが、
ヤンコイーさん。
えー、
2026年5月18日に開催された、
労働政策審議会安全衛生文化会では、
従業員50人未満の事業所、
事業所におけるストレスチェックの、
義務化指向について審議され、
2028年4月1日に進むことが、
政令案要項に定められたようですね。
ということで、
はい。
これはその通りでございます。
えーと、
まあ安永法ですね。
はい。
労働安全衛生法はね、
まあ難しいですよね。
これ本当に、
はい。
いや昨日もね、
あのまさに、
えっと、
産業衛生学会で、
ストレスチェックのことの話題ありましたけれども、
まだね、
50人以上でもね、
できてないところとかあったりするんですよね。
これとかね、
やっぱりちゃんと、
あの、
はい。
まあ法的な部分はね、
ちゃんとやっていかないといけないなという風に、
個人的に思っております。
はい。
はい。
ということで、
続きましてが、
1551回ですね、
うつ病のチョイスということで、
はい。
また、
タケオスレクトTVで、
えっと、
NHKのチョイス、
うつ病のお話をさせていただきました。
えーと、
コメントが、
よかりんりん、
えっと、
さちこさん、
まるともさん、
もみじさん、
あいくーかんさん、
あっちゃん、
あやさん、
しんきゅーしおさぶんさん、
かんちゃんからいただいております。
ありがとうございます。
はい。
まずは、
あ、
まずは、
かかりつけ看護師さちこさん、
京都でお会いできそうですねということで、
はい。
31日、
朝のポスト発表ですということで、
はい。
あの、
京都でお会いしましょう。
ただ、
ポスト発表はちょっと見に行けないかもしれないですけれども、
はい。
えーと、
現地で、
お会いできたら、
ご挨拶できたらと思います。
はい。
えーと、
続きましてが、
あいくーかんさん、
知っている情報ではありましたが、
改めて、
カウンセリングでも、
他の要因の確認も大切、
あー、
必要だなと感じました。
アルコールとか、
甲状腺とか、
えー、
余談ですが、
朝調子悪いという、
うつ独特の症状がありますが、
ふと、
雑談で、
夜中寝る前に、
唐揚げを食べておられる方がいました。
食べる時間を変えてもらったら、
朝、
朝調子が良くなったようでした。
ということで、
はい。
あの、
コメントありがとうございます。
はい。
まあ、
これね、
あの、
心理の先生とね、
15:00
話す時にも、
必ず僕言っているんですけど、
全てはね、
心理要因に帰着させないというのも、
非常に重要ですし、
まずはね、
まずはやっぱり、
身体疾患がないかというのをね、
ちゃんと、
まあ、
必要に応じて、
こう、
医療機関で調べてもらうというのは、
すごい大事なんで、
はい。
です。
はい。
えーと、
続きましてが、
あ、
えーと、
新旧症、
おさむんさん。
新しい治療法が必ずしも良いとは限らない、
というのは納得です。
えー、
私は、
争点で、
うん、
痛だ、
を処方されましたが、
かえって症状悪化しました。
4ヶ月、
服用しましたが、
意思としては、
これは、
効果なそうだな、
と、
どのタイミングで判断するんですかね、
ということで、
はい。
ありがとうございます。
まあ、
これはね、
難しいですね。
まあ、
お薬によってもですね、
まあ、
これ、
あの、
抗精神薬、
その、
メンタルに作用するお薬、
以外のお薬もそうですけれども、
やっぱりね、
薬がある程度効いてくるまでに、
どれぐらい見るかっていうのはね、
薬によって違うんですよね。
ただ、
まあ、
一般的には、
まあ、
特に好物薬とか、
あー、
で関しては、
あの、
効果が出てくるまでに、
まあ、
およそ、
週単位、
まあ、
大体1ヶ月くらいに安定するまでに時間がかかるんで、
はい。
それぐらいは、
あの、
続けないといけないっていうのはありますし、
あとは、
まあ、
ちょっと話ずれますけど、
例えば、
漢方薬とかはですね、
ある程度、
長く使わないと効かないのがある一方で、
結構ね、
速攻性がある漢方薬とかもありますからね。
例えば、
まあ、
食薬肝臓とですね、
その、
痙攣、
あの、
足のつりとかね、
使うお薬とか、
あるいはね、
むちゃくちゃ速攻性ありますし、
あとは何ですか、
えーと、
あ、
例えば、
水分のね、
調節をするゴレイ酸とかですね、
この辺も比較的、
あの、
2日酔いとかにも使いますしね。
はい。
だから、
まあ、
その薬によって、
そのどれぐらいこう、
効果が出るまでの期間を見るかっていうのは、
違ってくるっていうのはありますね。
はい。
えーと、
続きましてが、
あ、
かんちゃん、
えー、
非常にいいコメントで、
うつ病を疑った場合、
えー、
まずは身体疾患との間別が大事だと思います。
なので、
自己判断で対応するとか、
気合とかではなく、
受診一択。
はい。
ちなみに、
私はバリバリの身体症状から始まり、
バリバリメンタル症状が出て、
あ、
これはまずいと、
間別診断を受けるべく、
各個理由を話して、
まず内科を受診しました。
客観的な判断できて、
その時の自分を褒めたいと思います。
ということで、
はい。
これは素晴らしいですね。
いや、
こういう対応は、
まあ、
あの、
ね、
まあ、
ご自身が医療職だからっていうところもあると思いますけど、
やはりね、
こういう対応がね、
あの、
望ましいと思いますし、
まあ、
内科の方でもですね、
やっぱりちゃんと、
その、
内科的な病気がないかどうかっていうのはね、
一通り調べる重要性っていうのはあるかな、
というふうに思いますね。
はい。
いや、
ありがとうございます。
えー、
続きましてが、
1552回ですね、
えーっと、
AIかける医療、
豚の腎臓移植、
腎移植、
抗年期の受診、
ほかということで、
えー、
今週の興味津々医療ニュースをご紹介させていただきました。
えー、
コメントが、
よかりんりん、
もみじさん、
ふん、
あっちゃん、
18:00
えー、
あやさん、
えー、
もみじさん、
まるともさん、
キャスパーさん、
からいただいております。
ありがとうございます。
はい。
えーっと、
まずは、
えーっと、
あっ、
まるともさん、
ギャルともです。
つわりを抑えられたらめっちゃいいですね。
えー、
一緒に働いている妊婦さんが、
あー、
においでおえおえしちゃって、
肺腺がめっちゃ辛そうなんです。
えー、
もちろんギャルともがやりまーす、
なんですけど、
申し訳なさそうにしていて、
気の毒でした。
ということで、
はい。
コメントありがとうございます。
まあ、
そうですよね。
いや、
これね、
本当に、
私もね、
ちょっとこういう薬があるっていうこと自体は、
知らなかったんで、
はい。
知らなかったですし、
あのー、
ちょっと放送の終わりにも、
チラッと話しましたけれども、
こういうね、
ドラッグロスとかね、
ドラッグラウンがあるのって、
まあまああるんですよね。
はい。
なので、
まあ、
このあたりはちょっと、
はい。
やっぱり、
まあ、
当然ね、
日本人のこう、
臨床試験とかっていうのをやらないといけないんで、
っていう部分はあるんですけれども、
はい。
まあ、
その辺の、
ちょっとやっぱり海外で使える薬はね、
日本でも使えるようになった方がいいかなと、
個人的には思いますけどね。
ただ、
まあやっぱりね、
薬価の問題とかありますからね。
まあ、
この辺ちょっと、
まあ、
保険制度全体の問題でもありますけれども、
はい。
です。
はい。
えーっという、
そんな感じですかね。
はい。
えーっと、
ちょっとコメント、
大量にいただいておりますが、
全部ご紹介しきれておりなくて、
申し訳ございません。
はい。
では、
最後、
しんしんじゃんけん、
いきたいと思います。
いきますよー。
しんしんじゃんけん、
じゃん、
じゃんけん。
ということで、
今日はありますように、
ワイドはないかい? でした。
興味し whim
19:42

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